さらざんまい 10話。 【さらざんまい 11話(最終回) 感想】これが最後のさらざんまいだ!【アニメ感想】

【さらざんまい 】アニメ9話 いろんな人が一気にピンチ!!考察と感想

さらざんまい 10話

概要 『』『』『』を手掛けたによる作品。 に公式ホームページ開設、公式アカウントと公式アカウントの作成、第一弾が公開され、2019年の放送開始を発表。 翌日、翌々日に内で放送された『少女革命ウテナ』の一挙放送後に第二弾、第三弾のティザーPVが公開された。 2018年、キャラクター原案にイラストレーターのの決定 、また、によるスピンオフコミカライズ『レオとマブ 〜ふたりはさらざんまい〜』を奇数月はの漫画雑誌「ルチル」に、偶数月はWebコミック「ルチルSWEET」へ掲載されることが発表された。 2018年より5週に亘って、『ノイタミナ』枠で放送されている『』のとして、1人ずつメインキャラクターに焦点を当てた「つながるPV」が放送された。 この映像作成にはモーションデザインアーティストの田島太雄が携わっており 、アニメーションで描かれたキャラクター、デザイナー越阪部ワタルによる、実写で撮影されたの街並、それらが融合した独特の映像で表現されている。 2018年、で行われた『2018 AGF2018 』の噴水広場ステージにて『さらざんまいスペシャルステージ』を実施。 幾原監督、ケッピ役の、としてアナウンサーのが登壇し、作品の内容や制作現場の裏話などを語るトークショーを行った。 より、スピンオフコミカライズ『レオとマブ 〜ふたりはさらざんまい〜』とは別に、コミカライズが連載。 アニメ本編とほぼ同内容のコミカライズ作品。 キャラクター原案を担当したによる作画でWebマンガ掲載サイト『comicブースト』より配信される。 作品のテーマは「つながり」、キャッチコピーは「つながっても、見失っても。 手放すな、欲望は君の命だ。 」で、PV中でも度々使われている。 登場人物 矢逆 一稀(やさか かずき) 声 - 4月29日生まれ、血液型B型、身長160cm、体重46kg。 中学2年生。 かつてはサッカーが好きな明るい少年だったが、ある出来事がきっかけで退部。 現在は、吾妻サラの女装をして自撮りを弟のスマホに送るのが日課。 変身後のカッパの姿は赤色のマフラーをしている。 名前の由来は時代劇『』の主人公の一人「矢坂 平四郎(やさか へいしろう)」から。 久慈 悠(くじ とおい) 声 - 11月1日生まれ、血液型A型、身長165cm、体重48kg。 中学2年生。 一稀のクラスに転校してきた少年。 ぶっきら棒で近寄りがたく、悪い噂もあってクラスから孤立している。 変身後のカッパの姿は青色のマフラーをしている。 名前の由来は時代劇『三匹が斬る! 』の主人公の一人「久慈 慎之介(くじ しんのすけ)」から。 陣内 燕太(じんない えんた) 声 - 5月28日生まれ、血液型AB型、身長158cm、体重45kg。 中学2年生。 一稀の幼馴染。 丸い眼鏡をかけている。 かつて、サッカー部にいた頃の一稀とはゴールデンコンビだった。 実は、一稀に恋愛感情を抱いている。 変身後のカッパの姿は眼鏡に黄色のマフラーをしている。 名前の由来は時代劇『三匹が斬る! 』の主人公の一人「燕 陣内(つばくろ じんない)」から。 ケッピ 声 - 1月1日生まれ。 カッパ広場のカッパ像に封印されていたカッパ王国第1王位継承者を自称する謎のカッパ型生命体。 カエルと間違われると激怒する。 一稀ら3人組の尻子玉を抜いてカッパにし、カパゾンビとの戦いに協力してと欲しいと申し出る。 サラとは恋仲の関係。 新星 玲央(にいぼし れお) 声 - 7月24日生まれ、血液型B型、身長185cm、体重67kg。 交番に勤務する警官。 長い金髪と色黒の肌とギザギザの歯が特徴。 カワウソの下で、拳銃を使って欲望を搾取している。 かつてはカッパ王国で真武と共にケッピ王子の臣下をしていたカッパである。 カッパの姿は人の姿の時と同様のギザギザの歯があり、黒いマフラーをしている。 阿久津 真武(あくつ まぶ) 声 - 3月1日生まれ、血液型A型、身長180cm、体重60kg。 交番に勤務する警官で、玲央の相棒。 アンダーリムの眼鏡をかけている。 堅物な性格だが、天然ボケなところがある。 玲央と同様に、かつてはカッパ王国でケッピ王子の臣下をしていたカッパである。 カッパの姿は眼鏡に白いマフラーをしている。 矢逆 春河(やさか はるか) 声 - 一稀の弟。 交通事故が原因で下半身不随になっている。 吾妻サラの大ファン。 一稀がサラになりすまして送ってくる自撮りを見て、サラと文通していると信じている。 久慈 誓(くじ ちかい) 声 - 12月9日生まれ、血液型O型、身長185cm、体重70kg。 悠の兄。 25歳。 裏稼業で生計を立てている。 過去に起こった銃撃事件がきっかけで組織に追われており、弟・悠とは離れて暮らしている。 陣内 音寧 (じんない おとね) 声 - 燕太の姉。 一稀たちが通う中学校の教師。 釣りが趣味。 吾妻 サラ(あづま さら) 声 - 8月8日生まれ、血液型B型、身長160cm、体重40kg。 浅草のご当地アイドル。 浅草のローカル番組「アサクササラテレビ」のMCを務めている。 語尾に「でぃっしゅ」をつける。 毎朝「ラッキー自撮り」のコーナーで自撮りするラッキーアイテムを伝えている。 カワウソ 声 - カッパ王国と対立しているカワウソ。 玲央と真武を使って、欲望を搾取している。 口癖は「ウッソー」。 用語 尻子玉 本項では、作中の設定について説明。 人間の欲望を溜め込む臓器。 お尻の中にある。 さらざんまい 尻子玉をケッピに送る為に必要な行為。 カッパに変身した一稀、悠、燕太が、頭の上にある皿をつなげることで発動する。 ケッピ曰く「身も心も繋がるということ」。 これを発動させると、自分達の秘密も知られてしまう副作用がある。 かつては玲央、真武もケッピと共にさらざんまいをしていた事が作中でも仄めかされている。 カパゾンビ 声 - 生前に執着していた欲望を満たそうとしているゾンビ。 配下を使って欲を満たすために様々なものを集めている。 尻子玉を抜かれると、この世から消滅してしまい、人々の記憶からも消えてしまう。 11皿に登場するカパゾンビのみイレギュラーのため、上記とはキャストや設定などが異なる。 希望の皿 ケッピにカパゾンビから抜き取った尻子玉を、さらざんまいで転送すると貰える報酬。 金の皿は1枚、銀の皿は5枚で1回分の願いを叶えることができる。 スタッフ• 原作 - イクニラッパー• 監督 -• 助監督 - 松嶌舞夢• チーフディレクター -• シリーズ構成・脚本 - 幾原邦彦、内海照子• キャラクター原案 -• キャラクターデザイン - 石川佳代子• 総作画監督 - 石川佳代子 、川妻智美• コンセプトデザイン - 柴田勝紀• 美術監督 - 藤井綾香、スタジオPablo• 色彩設計 -• 撮影監督 - 荻原猛夫• 編集 - 黒澤雅之• CG監督 - 濱村敏郎• 音楽 -• 音楽制作 -• 音響監督 - 幾原邦彦、• チーフプロデューサー - 高瀬透子、三宅将典• プロデューサー - 岡安由夏、鈴木健太• アニメーションプロデューサー - 大塚学、渡部正和• アニメーション制作 - 、ラパントラック• アニメ本編の放送前の2018年5月から連載されていた。 奇数月は幻冬舎の漫画雑誌『ルチル』に掲載され、偶数月は同社のWebマンガ掲載サイト『ルチルSweet』より配信。 単行本全1巻。 アニメ本編との時系列に関して公式による言及はないが、二人の性格や勤務している交番の場所や名称、登場時のサラなど、アニメ本編で描かれているものとは異なる部分が多いため、明確な関連性は不明。 さらざんまい キャラクター原案を務めるによるアニメ本編とほぼ同内容のコミカライズ作品。 アニメ放送中の2019年5月から連載しており、Webマンガ掲載サイト『comicブースト』より配信されている。 上巻はアニメ1話から6話まで、下巻は7話から最終回までの内容となっており、ストーリーはアニメ本編と同内容であるが、アニメでは描かれていない部分も多く含まれている。 上巻 下巻 ラジオ 『 アニメ「さらざんまい」ラジオ番組 ぷれざんまい』と題してにて配信している。 2019年1月5日から3月30日までは、・超! パーソナリティはケッピ役の諏訪部順一と監督の幾原邦彦が務める。 Twitter連動 『 玲央と真武 ゆるふわ勤務日誌』としてアニメ放送前の2018年11月11日から2019年3月31日までの期間限定で、新星玲央と阿久津真武の2人が勤務中の日常をツイートしているという形式で運営されていた公式Twitterアカウント。 前述の通り、当初は2019年3月31日までの期間限定と明記されていたが、6月14日放送の第十皿「つながりたいけど、つながれない」の放送直後にアニメ本編と連動する形で更新され、今まで投稿されていたツイートのログが消えていくという演出が行われた。 アニメ本編のストーリーに沿って全てのツイートが削除された後はツイッター名やアイコンなども消され、何もないアカウントのみが残った状態となっている。 後に『 俺と真武の勤務日誌』として2019年8月9日から12日に開催されたのノイタミナショップのブースにて、Twitterのログをまとめた本も出版された。 2018年3月6日閲覧。 2018年5月17日閲覧。 2018年10月5日閲覧。 2018年10月5日閲覧。 2018年11月11日閲覧。 2019年5月17日閲覧。 「欲望は君の命だ」『』2019年7月号、、2019年7月10日、 44頁。 2019年3月14日. 2019年3月14日閲覧。 2019年3月7日. 2019年3月7日閲覧。 ノイタミナニュース. 2019年5月31日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 幾原邦彦監督新作アニメ『さらざんまい』2019年放送. 2019年4月12日閲覧。 2018年11月11日閲覧。 2018年11月11日閲覧。 2019年6月14日閲覧。 2019年9月18日閲覧。

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【さらざんまい 10話 感想】玲央と真武さん、実は●●●だった…!?【アニメ感想】

さらざんまい 10話

さらざんまい10話あらすじネタバレ 皿を取り戻すために危険を承知でカワウソ帝国に潜入することを決意する一稀とエンタ。 そこへレオがやってきてケッピを拘束してしまう。 カワウソ用の結界を張っていたがレオは入れた。 「カワウソ用の結界は効かねえよ。 俺らはカッパだからなぁ。 」 かつてケッピの臣下だったというレオとマブ。 その正体はなんとカッパだったのだ。 エンタの寿命は4時間で夜明けまで持たない。 レオに連れられて一稀はケッピとエンタとともにカワウソ帝国のアジトに潜入する。 そこにはマブが。 ケッピはマブにレオを説得するよう頼むが断られる。 そしてレオに「カワウソに皿の事が知られた。 私の記憶が読み取られていた」とマブ。 マブに掴みかかるレオ、その隙にその場から逃げるケッピとエンタと一稀。 「お前は俺のマブじゃない。 一人だった俺を見つけてくれた、俺が欲しかった言葉をくれたマブじゃない!」 そう激昂しマブの元を離れるレオ。 アジトの最深部で希望の皿を見つけた一稀、そこには黒ケッピが。 かつてカワウソに奪われたケッピの「絶望」、それが黒ケッピの正体だった。 戦乱の最中、絶望に飲み込まれそうになったケッピが自らの尻子玉を二つに割り、黒ケッピと別れていた。 ケッピは黒ケッピと融合しカワウソを倒すために人間界に来たと話す。 そこへカワウソが登場する。 「我々カワウソはお前たちの欲望そのもの。 我々は見るものの望む姿でこの世界に顕現することができる。 」 「希望の皿は我々がいただく。 始まらず、終わらず、つながれない絶望でこの世界を支配するのだ。 」 そう言ってエンタの身体に侵入するカワウソ。 エンタの精神世界に入り込み、一稀でエンタを惑わせ最後の希望の皿を差し出させる。 しかし、エンタは「俺はそのままの一稀と繋がっていたいんだ!」と皿を叩きつけて割ってしまう。 そしてエンタから出てきたカワウソを銃撃するレオ。 レオの手には四枚の皿が。 「俺はこの皿で本物のマブを取り戻す!」 そういって反逆するレオにカワウソは言う 「愚かなお前に真実を教えてやろう!」 「さぁマブ、お前の望みを叶える時がきたぞ」 そう言われたマブはカパゾンビにされる機械に身を落とす。 「そばにいられれば、それでいいと思っていた。 」 「お前の心を取り戻せないなら、せめて身勝手なこの欲望を満たしたい。 」 そしてカパゾンビになったマブ。 マブの欲望を確かめるためにケッピにより尻子玉を搾取されカッパに変身するレオ。 そしてマブに尻子玉を取り戻し、マブの欲望を知る。 レオと再び会う条件としてレオとのつながりを捨てろとカワウソに言われたこと。 レオに愛の言葉を告げると機械の心臓が爆発して死んでしまう事。 そうなればレオと居ることが出来なくなってしまうこと。 「レオとつながりたいレオと生きたいレオと傍ににいたい」 その未来のためにマブはレオとのつながりを捨てたこと。 そしてカパゾンビになったマブは最後にレオに告げる。 「私の唯一無二の相棒。 レオ、今までも、この先も、ずっとお前を愛している」 そして機械の心臓は爆発し、レオは消滅する。 レオの欲望は昇華されケッピはまた一枚希望の皿を生み出す。 真実を知り、マブを失い、自暴自棄になり街を破壊するレオ。 そしてマブを取り戻すために、一稀の持つ希望の皿を奪おうとする。 その最中、世界の円の外側に弾きだされたマブの事が思い出せなくなるレオ。 しかしポケットの中に入っていたマブの名前の入ったチャームで思い出し泣き崩れる。 そこへ悠の銃弾が命中、 レオも消滅し、マブと同じチャームと4枚の皿だけが残るのだった。 希望の皿が5枚集まり、金の希望の皿になる。 しかし 悠は「兄さんを生き返らせる」とその皿を奪おうとする。 しかし寸でのところでエンタを助けることに成功、希望の皿は消滅する。 一稀の行動に理解は示すも「もう疲れた」とうなだれる悠。 カワウソ「この世界のつながりを全て断ち切るのだ!」 そして ダークネス黒ケッピに飲み込まれそうになる悠。 助けようとする一稀の手を振り払って、悠は行ってしまうのだった。 第10話タイトル「つながりたいけど、つながれない」 さらざんまい10話感想考察 予測はしていましたが、やはりレオとマブはケッピの元臣下でしたね。 でも元々カッパというわけではなく、もともとは人間で、ケッピに尻子玉を抜かれることによってカッパになった感じですかね。 つまり一稀達と同じ境遇。 黒ケッピはケッピの半身でかつて切り離した「絶望」。 ケッピがその絶望と融合することによりどうなってカワウソを倒せるのか分かりませんが・・・ しかし カワウソの目的が「絶望で人間界を支配する」ことだと分かりましたね。 全ての人間のつながりを切るということ。 マブの真実はもう、涙が止まりませんでした。 レオが大切で好きで傍にいたいから、愛を伝えてはいけなかった。 愛を伝えれば自分は消滅しレオと居られなくなってしまう。 心の中ではずっと変わらず愛しているのに、それを出してはいけない。 そしてそんな態度をレオに偽物嘘つき裏切り者と罵られる。 辛かっただろうなぁ。 悔しかっただろうなぁ。 でも、最後に本当の想いを伝えられて、幸せそうでした。 すぐに後を追ったレオと、どこかで仲良く相棒していられると信じます。 悠が金の皿を奪いにきたのは予想外でした。 前回の予想で書きましたが、悠は兄を生き返らせようとしないと思ってましたから。 でも、無理矢理奪う描写もなく、金の皿が消えた後も落ち着いていたので、どこか悩んでいた気もします。 兄は好きだし皿があれば生き返らせることができるけど、それで本当に良いのか? エンタは見殺しにして良いのか? そのへんの葛藤もあったと思います。 EDの影がついに一つになっていました。 8話で2つになって10話で一つ。 これは何を暗示しているのでしょう? エンタと一稀と悠を暗示しているのは分かりますが。 三人の心のつながりとかでしょうか? とにかく不穏なので、最終話では3つに戻ってハッピーエンド希望です。 さらざんまい最終話11皿目「つながりたいから、さらざんまい」?予想 悠がダークネス黒ケッピに取り込まれてしまいましたので、そこを解決するののが話のベースになりそうですね。 「欲望か愛」を選ばなくてはいけない夢を見た話をする春河のシーンありましたよね。 わたしは最終的に 欲望も愛も手放さない、どちらも諦めないという終わりになると思います。 どちらも大事で、選ぶ物じゃないと。 最終話タイトルは以前8話の感想記事でも予想しましたが、色々考えた結果やはり 「つながりたいから、さらざんまい」 かなぁと思っています。 タイトル出るのがメインエピソード終了後なので、一番終わりにしっくりくるかなと。 唯一の兄を失って絶望している悠の救済とか 三人の関係性はうまく収まるのかとか(エンタの嫉妬問題とか) カワウソをどうやって倒すのか(個人的にカパゾンビになって何故人間界を絶望に陥れようとしたのかバレると希望) 全部解決した後のサラやケッピがどこへ行くのかとか 気になることは多々あるんですが、本当に次回で最終話です。 どうまとめてくれるんだイクニ!!! 長い長い一週間、色々妄想して待ちましょう。

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さらざんまい 10話

2019年6月14日 さらざんまい 10話 海外の反応 1. 海外の反応 マジか・・・真武はずっと玲央の知っていた真武だったのか・・・ 真武のカパゾンビが死んだことによって、真武の存在が消えてしまったのは本当に悲痛だった。 そして、今週のエンディング後のシーンは忘れられなかった! 一稀が燕太のことを生き返らせることが出来て本当に良かったよ。 海外の反応 あの二人のカッパは人を殺してしまってるから、申し訳ないけど気の毒には感じられなかったかな。 海外の反応 宮野真守はここ最近の中でも最高の演技をしたと思う。 さらざんまいの歌を歌う彼は全くの予想外だったし、オリジナルサウンドトラックが楽しみでしょうがない! 7. 見ていて凄く引き込まれる演技だったよ。 海外の反応 うーん、素晴らしいエピソードだった! 玲央と真武の最期が凄くよかった。 真武は玲央とのつながりを犠牲にして、例え本当の気持ちを述べることが出来なかったとしても、玲央のことを愛していた。 そして、玲央が真武を忘れてしまったことは、めちゃくちゃ心が傷んだよ。 この悲劇的なお話はシェイクスピアの物語のようだった。 海外の反応 最後まで真武のことを気付いてあげられなかった玲央が残念で仕方がなかった。 でも、カッパ姿はなんてかわいいんだろう! 今回のエピソードは素晴らしかったけど、あと一話でどのようにまとめるのか気になってしょうがない。 海外の反応 Holy shit what a fucking episode なんて言っていいのかわからないけど、イクハラ監督はよくやった! 11. 海外の反応 真武の存在が消えていくのがただただ悲しかった。 エンディング後のシーンは凄く面白かった、両方のケッピは物語のフィナーレで合体するのだろうか? 12. 海外の反応 このエピソードでは宮野真守が本当に良い仕事をしていたと思う。 ゾンビランドサガの放送が終わってから、彼は私のお気に入りの声優の一人として地位を固めている。 海外の反応 玲央のカッパに歯が生えていたのは少し笑ってしまったw 16. 海外の反応 玲央と真武ははっきりとしたバッドエンドを迎えてしまったね。 それにしてもカワウソの目的がさっぱりわからない。 真武は、玲央と一緒にいられるけど憎まれる、または愛を表現すると玲央が真武を失うことになる、という二つの選択しかなかった。 これは幾原が送った「愛は痛みを伴うものである」というメッセージのように感じられた。 果たして、三人は真武と玲央が選んだ選択以外の選択肢を見つけることが出来るのだろうか? 17. 海外の反応 真武や玲央、そして悠についても悲しい展開になってしまったね。 来週は全員が幸せになれるような、そんな特別な希望の皿が手に入ることを期待しよう。 海外の反応 非常にシンプルなデザインであるのにも関わらず、カワウソがめちゃくちゃ不吉なものに見えて凄く感心してしまう。 海外の反応 遂にエンディングに映っている影も独りぼっちになってしまったか。 海外の反応 来週の最終回が楽しみすぎて待つことができない!!.

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