はぁちゅう 炎上。 はあちゅうが嫌いな人は多い?嫌われる理由は?サロンや炎上が原因?

はあちゅうは、なぜ嫌われてしまうのか?

はぁちゅう 炎上

はぁちゅうのプロフィール 本名:伊藤 春香 自称:はぁちゅう 生年月日:1986年1月22日(33歳 出身地:神奈川県川崎市 血液型:A型 職業:ブロガー・作家 出身校:慶應義塾大学法学部 炎上を繰り替えすはぁちゅうとは何者? はぁちゅうについて知らないという人のため、彼女についてご紹介します はぁちゅうはブロガーであり、作家です はぁちゅうは大学時代に 「 さきっちょ&はあちゅう 恋の悪あが記」というブログをスタート(現在は書籍化) このブログは大手出版社に勤務する さきっちょと、 慶応義塾大学に通う はあちゅうのモテない2人が、 クリスマスまでに彼氏を作るという内容でした 2人でブログを書いているところや名前や顔を出しているところが、 他のブログとは一線を画していました ブログは瞬く間に人気となり、1日42万アクセスを誇るまでに そして卒業旅行の時には、スポンサーを募ることで タダで世界一周を実現! そのことも後に本にしています 大学卒業後はぁちゅうは、電通に入社 コピーライターとして勤務後、トレンダーズに転職しました 退職後はフリーで執筆や講演活動を行い、 朝の情報番組「スッキリ!」にもゲストコメンテーターとして出演しています はぁちゅうが起こした2大炎上事件 引き起こした炎上として大きいのは2つ 1つ目は、電通時代の上司岸勇希からのセクハラ告発 はぁちゅうは長年上司である岸からパワハラ・セクハラを受けたと告白 『俺に気に入られる絶好のチャンスなのに体も使えないわけ? その程度の覚悟でうちの会社入ったの? お前にそれだけの特技あるの? お前の特技が何か言ってみろ』 と性的な関係を要求され、 『お前みたいな顔も体もタイプじゃない。 胸がない、色気がない。 俺のつきあってきた女に比べると、お前の顔面は著しく劣っているが、俺に気に入れられているだけで幸運だと思え』 と言われたそうです これだけ聞くと、はぁちゅうは被害者で、同情の声も集まりました しかしはぁちゅうは過去に、 童貞が「html…エッチtmlってなんかエロいですね」と言った時、私は、童貞というのは救う方法のない病気なのだと悟った。 すごいね…ほんとにすごいね。 あまりにもわーーっと大量に誹謗中傷がきたから、納得いかないけど、とりあえず謝って済まそうみたいな心境だった。 私らしくなかった。 どう考えても表現とセクハラは違う。 堂々としていなくては。 あとは、ぱいぱいでか美とか」 と発言 この発言に対しはぁちゅうは、 「爆笑問題さんにとってわからないものは全部キワモノ枠だし、キワモノはキワモノ同士くっつけとけって思ってるんだな。 人を見下してるよ」 と、ツイート しかしろくでなし子やぱいぱいでか美をキワモノ扱いするはぁちゅうに批判が殺到 ぱいぱいでか美本人からも苦言を呈されました お前はろくでなし子やぱいぱいでか美のことを「キワモノ枠」って思ってるんだな、そういうところがナチュラルに嫌われてるって気づけよ。 いくらそうじゃないって言い訳してもみんなそういうふうに受け取るんだよ。 文字で勝負してる人間ならそういうことも考えろや。 絶対いじられるだろうな。 将来の子供の苦悩がオレには見えて可哀想だ。 子供は親を選べない。 親は、自分の職業を選べるから、責任大きいね。 覚悟して子育てしないと、想像以上のものが待っていると思う。 instagram.

次の

はあちゅう炎上!妊娠してから妊活宣言は不妊女性へのマウンティング

はぁちゅう 炎上

肉級です。 さんが先日妊娠を発表いたしました。 おめでとうございます。 昔からはあさんのやり方は汚く、自己中心的なので嫌いです。 さんの下記記事を読んでいただいてもわかるよう、人としておかしいのでは?と思うことが多々あります。 お時間あれば是非ご一読いただければ嬉しいです。 そんなさんですが、妊娠というのは嬉しいことであり子供が好きな私としては是非祝福したいと思います。 さんおめでとう!元気な子供が生まれてくることを祈ってます。 でもやっぱりなんですね。 妊活ブログを開始した直後ぐらいに、妊娠したことは黙ってお金稼ぎやブログのために妊娠してない自分を偽り続けていたんです。 3月21日のブログでは、妊娠数カ月経つのに妊娠検査薬で陰性が出たと虚偽の報告。 19年1月10日にさんが妊活宣言をネットで行った後の発言の流れをフォローしていますが、さんが「嘘をついていない」と言っているのは「妊活を開始した(とされる)1月10日の書き込みの時点では妊娠をしていなかった(知らなかった)」というだけです。 この妊娠検査薬陰性事件については全く触れません。 これについて多数の批判があるのに、問題をすりかえ 「今回の件は、妊娠=裏切りと思われて炎上したんです!」と勝手に、妊娠が叩かれる!という解釈へ変えてしまいました。 さらには男性のほうが炎上すべきと全然違う方向へ逃げる始末。 しかしこの話題、女性は集中砲火浴びても男性が矢面になることがないのがなんとも。 妊娠中の女性がタバコ吸ったら歴史的炎上をすると思うけどその夫が吸ってても非難されない、とかね。 お弁当のいろどりで男性が炎上する時代が来たら「時代もここまで進んだか!」って感動するかも〜。 — 肉級 mecchanikuniku 同じような意見を言ってる方も沢山みられました 妊娠のニュース目にしたくないのに入ってくるのなんとかならんかね…性別がもうわかるってことは1月に妊活公表したり2月に妊活のインタビュー受けたりした時には既に妊娠してたってことよね…子供が可哀想とかは思わないけど妊活で本当に苦しんだ人間としては個人的に無理なニュース — かおる 2353kf2 妊娠と聞いてまず「こいつの言うことを鵜呑みにする必要がない、実際に産むまでは真偽保留」と思ったもののさすがにこれは邪悪すぎるかなと思ったが、大凡の予定日と性別が既にわかってることから逆算すると妊娠把握してから妊活宣言してたっぽい話が出てきて本物の邪悪は違うな、と思った。 ー新しいモンスター「ソーシャルモンスター」 上記のようにSNSで平気で人を傷つけ、さらには隠蔽したり、嘘をついたり、サロン生は奴隷ですといったり、人の気持ちをさげずむような行為をしたり、を売って自己責任だとか言ったり、じぶんの拡散力を使って、気にくわないことがあったらそのお店を叩いたり、SNSでの蛮行が酷い方がいます。 そんな方は稀なんですが稀すぎるのでSNSで暴れて不快にする人という意味も込めてソーシャルモンスターと呼びたいと思ってます。 ちなみに、先日、温泉旅行にいったそうですが、匿名で投稿した内容と泊まった日やインスタにアップしてた写真などから行動が酷似しすぎてて、投稿者がさんだとばれてしまったよう。 ROOM(ショッピングSNS)で貯めたというポイントだけを使って家族で訪れている宿泊先の旅館について、〈大ハズレで、お財布と心にダメージを負い〉などとツイートしています。 その2日後、大手旅行予約サイトにて非常に酷似する不満をぶちまけている匿名の投稿があると話題になり、そこには〈家族が妊娠中〉とも記されている。 内容を見てみると、 キャプションはありません。 他にも見られた方はいたようでしたが… — わたし 競馬らぶ urawatashichan 妊娠を告げても配慮してほしいのなら希望を出した方がいいでしょう。 妊娠中の知人と一緒に旅行いっても率先して用意してました。 そして普通にアルコールをおいてることにイライラなんてどこのクレーマーなのかしら。 飲まなきゃいいのよ。 それを敢えて長々とクレームを書く。 いかがなものなのかしら。 さらには、 これもまさしくブーメラン サロン生を使って自分の書籍に対するレビューを操作したり、旦那も動員したり言っていることと、やっていることがまるで逆 自分でやっていることがわかってない? イヤわざとやってるよな、 いっそのことこの業界から追放されてくれないかしら? — しろうとさん 16shirouto には「サイクル」という被害者になり信者獲得をするサイクルがありますが、今回も発動いたしました。 そのうち精神を壊してしまう人もいるかもしれません。 もういるかもしれませんが…。 こういう不快なものをSNSにまき散らすのはソーシャルモンスターといってもいいのではないでしょうか。 今後不快なことが起きるのか予想をしてみると ・ホテルや特定の観光地へ個人的不満をソーシャルで拡散(もうすでにやってましたがさらにカレートしそう) ・医者・看護師・師を非難 ・子供のおもちゃ非難 ・習い事非難 ・インフラ非難 ・子供がいじめっこになっても被害者面をしてSNSで拡散。 ・炎上したら子供を盾にする ・子供をコンテンツにして、子供の人権を守らない ・育児の代表者面をする ・意味不明な旦那非難からの男性非難で夫婦分断 などなど ある程度想像できてしまいます。 ソーシャルモンスターはこれからも色々出てくるかもしれません。 不特定多数に毒をまき散らすソーシャルモンスターという存在はモンスタークレーマーと同じように社会問題になるでしょう。 どう対応すべきなのか…。 考えないといけないフェーズに入っていると思います。 ご査収ください。 mecchanikukyu.

次の

はあちゅうが嫌いな人は多い?嫌われる理由は?サロンや炎上が原因?

はぁちゅう 炎上

1 ブロガーのはあちゅう氏が、会社員時代に上司から受けたパワハラ・セクハラを告発したことが、話題になっています。 これを受けて、はあちゅう氏自身が、過去に自身のツイッターで童貞の男性をいじったり、小馬鹿にするような投稿を繰り返していたことに関して、「これもハラスメントでは?」と批判的な声が殺到。 久田将義氏と 吉田豪氏 がパーソナリティをつとめるニニコニコ生放送『 』にて、ゲストに 徳光正行氏を招き、一連の炎上騒動について解説を行いました。 画像は より。 はあちゅうさんの肩書は作家?ライター? 左から久田将義氏、徳光正行氏、吉田豪氏。 吉田: これは肩書は、作家でブロガーが正解なんですか? 徳光: 作家のくくりって、あれ、吉田さんとモメたんでしたっけ? 吉田: (笑) 久田: モメてないです。 徳光: 作家っていう定義をどうするか。 吉田: 「インタビューとかのプロフィールで肩書がライターになっていると、私は作家に直しています」というのを読んで、「いや、あなたは作家というよりはライター枠だと思いますよ」と書いたことでの炎上騒動があって。 久田: ああモメたの? あれ。 吉田: 正確に言うと僕はその直後、はあちゅうさんからツイッターのフォローを外されてました。 徳光: (笑) 久田: じゃ怒ったんだな。 徳光: でも小説書いてるんですか? 久田: 書いてないですよ。 吉田: いや、ようやく書き始めて、最近単行本が1冊出たんです。 『通りすがりのあなた』画像は より。 久田: じゃ作家か。 徳光: 小説を書いてない人は作家じゃないですよ。 吉田: 小説……あの時点で、雑誌で小説を何本か発表した段階です。 徳光: ああ、そうですか。 久田: ですから、その時はね、単行本とかなってなくて、どっかの雑誌に。 吉田: そう、純文学系の雑誌で書いてて、 だから本人いわく、私は自分の事を書いてるから作家、他人のことを書くのはライターって言ってたんですけど。 久田: いや違いますね。 吉田: そのくくりも絶対に違うんですよね。 徳光: えー? 頭悪いですね。 一同: (笑) 吉田: 頭悪くないですよ。 慶應義塾大学法学部政治学科専攻卒業。 徳光: いい大学出てらっしゃるのは、分かるんですけど、そのくくりを自ら設けるのを僕は、賢いとは思えないな。 久田: 痛々しいですね。 だからライターでいいですよ。 吉田: だからコントラストが見えちゃうんですよね、そこに。 久田: ライターって名乗ることに、アメリカに行けばライターって、作家で、小説家ですからね。 スティーブン・キングなんかも作家ですからね。 徳光: そうですよね。 久田: 例えば、映画の『ミザリー』だって、主人公が大ベストセラーの小説家ですけど、ライターと言ってますから。 ライターでいいんですよ。 吉田: 僕は自分のこと山程書いてますけど、ライターですよ。 久田: いいんですよ。 ライターで。 徳光: だって僕も、僭越ながら、私小説じゃないですけど、実はホラー4冊出してるけど、作家なんて、絶対言えないもん。 いやいや僕はもうただ執筆業をちょっとさせて頂いているだけなんで。 吉田: 全然わかるんですよ。 そう思われたいっていうのが、すごい全面にでる人で。 そこなんですよね。 皆はそこで、気遣いがあるじゃないですか。 徳光: そうですよね。 吉田: 僕は、他の人たちもいるし、僕はそこまでは言えない。 それがないからたぶん色々鼻についちゃうっていうか、色々言われがちな人なんですね。 徳光: 馬鹿じゃなくて、厚かましいっていうことですね。 一同: (笑) 吉田: 徳光さん、いいタイミングですよ。 久田: レベルアップしましたね。 徳光: そうなのかなって思って。 申し訳ないですけど。 吉田: (笑) 久田: だんだんそうなっちゃってる感じですよね。 厚かましい(笑)。 吉田: (笑) 徳光: 申し訳ない。 吉田: セルフプロデュースの人なんで、どうしても、そういう感じにはなっちゃうんでしょうけどね。 徳光: それで思い出すのが、ノマドワーカーとかって。 吉田: いいましたね、ある時期、たまにしか仕事してないのに、ノマドを名乗る感じの。 徳光: 意味がわかんなくて、なんかね。 久田: いやだから徳光さん、たぶんぶっちゃけて正論だと思うんですよ。 だって、徳光さんだって、本出してて、その小説ですよね。 書いてるのは。 だけど無理やりっていうとあれですけど、名乗ろうと思えば言えますよね、自分で。 徳光: 言っちゃえばいいだけの。 久田: でも、そこで控えるわけじゃないですか。 そこの違いだと思うんですよ。 はあちゅうさんのほうが被害者なのに… 吉田: だからそういうはあちゅうさんに、反感を感じるのはわかる。 それとこれは別という話なんですよね。 セクハラとか。 徳光: セクハラは本当に。 久田: それはもちろん。 徳光: 僕も全部読ませて頂きましたけど、お気の毒だと。 吉田: 最近ものすごく思うのが、 結局告発された電通の人が、告発された後に、まあ認めることは認めて、ツイッターのアカウント消して、その後完全に無言じゃないですか、上手いんですよ。 徳光: 上手い? 吉田: 何かが起きた時の対処として、本当に上手いんですよね。 徳光: ああ! 吉田: はあちゅうさんはそれの逆なんですよ。 はあちゅうさんが完全に被害者で、はあちゅうさんが酷い目にあってるのに、はあちゅうさんが過去の童貞いじりがどうみたいな感じで、反論した後、とりあえず謝罪文出した後、やっぱりあの謝罪文おかしかったって言って取り下げたり。 対応が本当に下手で、結果どっちもどっち感になっちゃってるのが、本当におかしくて、悪いのは明らかに電通の人なのに。 久田: もちろんそうだよね。 吉田: はあちゅうさんの対応によってそっちが消えちゃってるんですよ、今。 電通の人の対応上手すぎ。 徳光: もうちょっとしたたかになればいいのに。 久田: そうですね。 吉田: どっちもどっち問題では絶対にないですよ。 明らかに電通の人の方が問題。 久田: その通り。 吉田: はあちゅうさんにも問題あるけど、問題の質が違う、レベルが違うっていうか。 久田: 要するに、後々出てくるけど、大相撲問題と同じで、殴った殴られるの話があるじゃないですか。 殴った奴が悪いんですよ。 で、OKなんですよ。 それでもうやめましょ。 という話で、この人も、 はあちゅうさんもセクハラ受けました。 受けた方が被害者で、やった奴が悪いんですよ。 それでいいんですよ。 その後の童貞いじりは、また別問題で、作家とか憤懣言いたいなとかあると思うんですよね。 それを置いといて。 やった奴が悪いんですよ。 徳光: 相手の方ですね。 久田: ちょっと宣伝入っちゃって、悪いんですけど、博報堂にいた中川淳一郎さんが、書いてくれたんですけど。 電通博報堂のクリエイターの鼻高々って凄いみたいですもんね。 吉田: 中川さん自身が広告代理店出身なのに、だからこその怒りがあるという感じ。 久田: 相当です。 だから営業の社員に対して、ちょっとクリエイターとか、アートディレクターとかタメ口らしいですもんね。 年上の営業の人にも。 え? そんな世界なんだ! と思いながら。 徳光: 失礼な奴が多いっていうことですよね。 久田: ですよね。 ちょっと嫌ですよね。 吉田: 確かにね思うんですよ。 広告代理店出身の人特有の、何かって絶対にあるんですよ。 久田: 大手ですよね。 吉田: なんだろう? この人! と思う人が、後からプロフィール調べると代理店出身だったりすることは、確かにあるんですよ。 なんかこう人の感情、わかんねえなこの人! みたいな人が。 仕事でそうなってる感じがあるんだよね。 徳光: ああ、なるほど、なるほど。 吉田: うん。 徳光: いやまあね、あんまりね、人に大きな態度で出るというのは、好ましくないですよね。 久田: 本当にその通りだと思いますよ。 偉い人ほど、偉そうな態度取りませんね。 徳光: そうですよね。 久田: 僕の編集者での経験でいうと、凄い偉い編集長ほど、なんか偉くなさそうにしてますね。

次の