五 等 分 の 花嫁 四葉 伏線。 五等分の花嫁 写真の子

【五等分の花嫁・考察】零奈の正体は誰?写真の子は四葉説は本当か

五 等 分 の 花嫁 四葉 伏線

Contents• 結婚式のシーン これまでの結婚式のシーンを見ていってまず一番疑問に感じるのは結婚式の五つ子の会話シーンで敬語を喋ってる人が一人もいないんですよね。 何故誰も敬語を喋らないのか? その理由は勿論結婚相手が五月でないことがバレてしまうからですよね。 逆に考えるとこれから五月が敬語キャラでなくなる恐れがあります。 逆に終盤まで敬語喋ってたらヤバイです。 結婚式の会話シーンを見てみると四葉と一花は外せそうです。 「かな」「あはは」「考えちゃうね」「緊張してそー」 みたいな喋り方をするやつは四葉か一花しかいない。 つまりこの二人は外せると 次にニ乃ですがニ乃は五つ子で結婚する可能性が一番高かったです。 その理由はピアスが結婚式でアップされていたからですね。 ただニ乃は五月に変装しているときペディキュアを落とさないからわかるのではないかと思います。 五月の姿でキスしたくないとも言ってるのでニ乃ではない気がします。 後は三玖と五月に絞られます。 五月の好きなもの 五月と決定ずける根拠は敬語の件だけでなく結婚式の一番最初のシーン。 お昼ご飯が超豪華とライハが言っています。 そもそもなんでわざわざ五月を暴食キャラ設定にしたのか? 上杉家は貧しい家庭なので風太郎は焼き肉抜き定食とか頼んでます。 焼き肉抜き定食とか全く受けなさそうなネタや上杉家の貧しい食卓。 それらを伏線として無理矢理関連づけるために暴食キャラという設定にしたのかもしれません。 五月と結ばれるために用意されたストーリー。 そんなように感じます。 110話を見た後の追記 文化祭イベントで風太郎は五つ子全員とキスをするのですが五月だけ風太郎とキスしませんでした。 五月は未だ風太郎に惚れていないし恋愛感情も抱いていないので五月と風太郎のキスは想像すらできませんでしたが 結果的に五月は風太郎とキスしませんでした。 つまり五月が花嫁で確定したということです。 結婚式で風太郎が花嫁とキスするのは二回目です。 初めてじゃないでしょ。 思い出して五年前のあの日を。 それもそのはず花嫁は最終回まで風太郎と二回目のキスをしてをしてはいけない。 五月が風太郎と最後までキスしないということは五月が結婚相手で確定ということです。

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五等分の花嫁考察 鐘キスの相手は四葉で確定

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1話 110話 最高かよ。 1話の台詞を終盤で使うと言えば「」を思い出しますね。 五月、1巻表紙のセンターを飾っているだけあって 素晴らしいヒロイン力です。 理想とする教師像(母親)とはかけ離れている また、序盤では郎を 「理想とする教師像とはかけ離れすぎている」と評していましたが、 母親とは違うが、郎もまた「理想」となった はいかわいい。 「理想の教師像は母親のまま」としながらも、「郎も理想の人物である」としています。 過去の発言と比較するとこのシーンが一層好きになりますね。 以前に書きましたが、現在の展開を踏まえると見え方が変わってきたり、逆に過去の発言を思い出すとよりよく見えるシーンがいくつもあります。 花嫁は決めて書いていたそうなので伏線は周到に仕込んでいたと考えられますが、実際に今に至るまでどれが決定的な伏線なのかはわかりませんでした。 今回はクライマックスに向け、花嫁が決定した上で「回収されるであろう」伏線や描写をまとめていきます。 (郎視点)京都の子の正体 郎の前に二度現れた「零奈」の正体は郎には明かされていません。 ボートの上での評で何か心当たりがあるようにも見えますが、郎視点で京都の子は• 母親を喪っている(母親を楽させるという目的を失っている)• 勉強も出来ていない(郎との約束も守れていない)• 約束を守れなかったことを気にしている ため、わざわざそこを追求する必要はないですし、しないのが優しさとも取れます。 また、1話で「 君と出会った高校二年の春」とモーグが入っているので、そもそも結婚式時点ですら郎は「と初めて出会ったのは高校二年の春ではない」ことを知らない可能性もあります。 零奈(五月)の渡したのお守り 42話 川に流されていった コレです。 一度五月は去ろうとし、郎に呼び止められ、一瞬の間を置いてお守りを渡しています。 一度去ろうとしたこと、渡すのを迷っている? ように見えることから、お守りを渡すことはの依頼ではなく五月の独断のように見えます。 10巻では一花がお守りを所持していたことから「一花は京都の子でない」とされており、郎に渡されたお守りが五月のもの(=が渡したものではなく、は現在もお守りを持っている)だった場合にもう一波乱あるんじゃないかと思っていましたが、特にそういう役割は与えられませんでした。 鐘キスの子の正体(及びその心情) 海外だと「Bell kisser」と呼ばれている偽五月。 「誰がしたか」というのは最早わかりきっているので、「どういう気持ちでキスをしたか」も含めて答え合わせが欲しいところですね。 夢を見つけることより「夢を見つけてやりたい」と考えたことこそが重要だったようにも思えますので、これは回収されなくても問題ないですね。 ウエディングドレスの手配ミス(4巻) 4巻で 「ウェディングドレスが多い」という描写があること、結婚式の誓いのキスのシーン(8巻)で 姉妹全員が控室にいること、 その姿を描写されていないこと、また 郎が指輪を忘れていることを考えると、五人まとめて同じウェディングドレス姿で登場、「どれが本当の花嫁でしょう」で即答して指輪を嵌める郎とかあるんですかね。 風呂あがりの(11巻) 94話 ここなんだったの? というかこのシーンの時点ではに恋心を抱いているはずなので、郎視点だとトンでもない場面ですねここ。 こんな記事を書いておいてなんですが、118話で姉妹の心情に一区切りを付け、 お守りの中身も明かされ、ウェディングドレス関係は最終話で回収されるであろう今、「回収しないと意味がわからないシーン」はほぼ無いでしょう(強いて言うなら鐘キスくらい?)。 本当に緻密に綺麗に作られた感動的なお話でした。 おめでとう!!ありがとう春場ねぎ先生!.

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【髪色・ピアス】五等分の花嫁の誰が風太郎の花嫁に?考察・予想・伏線

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ブログ1回目のネタは五等分の花嫁です。 原作も大人気で、アニメも1期を昨年放送済み、2期の制作まで決まっているマガジンの看板作品ですね。 ただ、113話が公開された後、作者の春場ねぎ先生よりもうすぐ連載終了のコメントがありました。 とてもとてもおもしろい作品なので連載終了はひっっじょーーーに残念ではありますが、 ねぎ先生が考えるエンディングでしっかりと終えられるのであればそれが1番なのは間違いありません。 コミックス12巻は104話まで収録済み。 通常であれば1巻に9話収録のため、13巻は113話(本記事の話)まで、14巻で114話〜120話前後で完了となるでしょう。 つまり残りは多くても10話! その中で風太郎は5姉妹から誰かを選び、第1話の結婚式へと繋がっていくことになります。 物語も佳境の113話、ネタバレありで触れていきたいと思います。 ------------------------以下ネタバレあり!!----------------------------- さて、113話は風太郎が5姉妹から誰か1人を選び、選んだ子が待っている場所へ向かう話でした。 結論から言ってしまうと、113話の最後で風太郎と出会った描写をされていたのは四葉でした。 つまりこれは四葉エンド・・・!! そりゃそうだよね! 6年前、最初に風太郎に会っているし、他の姉妹とは想いの長さも全然違うもんね!!(二乃は愛に時間は関係ないって言いたそうだけど) それにここまで姉妹のために自分を犠牲にしてきた四葉ですから、最後は幸せになってほしい!! ただしかし、風太郎が選んだのは本当に四葉だったのでしょうか? 僕としては風太郎が選んだのは四葉じゃなくて五月説を推したいと思ってます。 一花 ・・・ バルコニー 二乃 ・・・ 教室(五月とは別) 三玖 ・・・ 廊下 四葉 ・・・ グラウンド 五月 ・・・ 教室(二乃とは別) 5姉妹が待っている場所を扉絵で表しているんですよね。 そして四葉の居場所は保健室ではなくてグラウンドです。 風太郎は後夜祭終了のアナウンス直後には誰かが待っている扉の前にいるので、終了直後に5姉妹の誰かと会っています。 いくら四葉の超人的な運動神経といえどグラウンドから保健室への高速移動は不可能なので(そういう超人漫画じゃないし)、風太郎が選んだ子は扉のある場所で待っている姉妹に絞られます。 また、背景の答え合わせについてはすぐに描かれています。 四葉の背景は火の粉が舞っている描写(キャンプファイヤーっぽい)ので、やっぱりグラウンドで待っていた様に見えます、。 前田・武田・上杉の中で唯一結婚した描写がされていないかわいそうな子だけど・・・ まぁ、彼はハイスペックなので1人でどんどんすごくなっていくのでしょう。 そしてMVPが放った大事な一言。 「一体 彼女たちの誰から見分けられるようになったんだい?」 ・・・ふむ、誰なんだろう。 確かに、5つ子を見分ける方法は常々こう言われていました。 「愛」 だと。 なるほどな。 見分けられる子が1人でもいればそれがゴールだったのか。 じゃあ一体誰なんだろうってことで見返してみると、多分これが最初に風太郎が見分けられたシーンだと思います。 (コミックス3巻 75P 第18話 嘘つき嘘たろう) 三玖の変装をした五月を咄嗟に見抜いた風太郎。 変装していない五つ子は初期から見分けられていた風太郎ですが、変装した五つ子をノーヒントで見抜いたのはこのシーンが初めてだと思います。 見抜かれた後の五月も驚いた後に謎の間があります。 最初は五月と喧嘩中だったのでその気まずさかと思いましたが、五つ子を見分ける方法は「愛」だとわかっている五月にはもしかしたら照れがあったようにも見えます。 一体いつから伏線張ってたんだ!ねぎ先生すごすぎるわ!!! ただ、風太郎がこの時の五月に対して「愛」の感情があったかといえばそうでもなく、その後は五月の森も視ぬけませんでしたからね。 ついでに、変装元の三玖は風太郎と同じベッドで寝ていたので消去法が使えたという、ちょっと胡散臭いイベントではありますけど。。。 というか、 五月派としてはこうでも予想しておかないとやってられないぐらい四葉優勢の展開なので、もう必死です。 ただどうしてもわからないのは、なんで保健室で待っていたのか、ということです。 四葉は体調を崩して最終日は保健室に隔離されていました。 だから携帯が保健室にあるのはおかしくないんですが、携帯を忘れていないと風太郎と会うことはできなかったので、その前提はどこから来たんだろう。。。 早く来週号が読みたいっ・・・!! いずれにせよ、四葉か五月には絞られています。 ここからどういう結末を用意してくれているのか、楽しみです。

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