北斗天昇 有利区間ランプ 点灯。 北斗天昇で「小役レベル8」まで上げて85%継続以上のバトル突入!

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北斗天昇 有利区間ランプ 点灯

導入の直後です。 それから2カ月が経過し、いろいろとわかってきたこともあります。 新たに判明した内部数値、実戦からわかったことなど、今回はその辺りを中心にご紹介していきます。 まず、この機種の最大の特徴 「有利区間の使い方」について触れておきます。 朝イチ設定変更後は、非有利区間からスタートします。 プレイ開始1G程度で有利区間に移行し、そこからはずっと有利区間のままプレイしていきます。 激闘ボーナスに突入すると強敵バトルが発生し、その強敵バトルを3連勝することができればAT「真・天昇ラッシュ」へ突入します。 激闘ボーナスで負けると、通常ゲームへ転落します。 しかし、有利区間ランプは点灯したままです。 では、いつ非有利区間へ移行するのかというと、激闘ボーナスを2連続で突破できなかったとき、もしくはAT終了後です。 そして、その同一有利区間内2回目の激闘ボーナスは強敵バトルで勝利しやすい特徴もあります。 それでいて、モード移行の仕組み上、2回目の激闘ボーナスには早めに突入しやすいので、【激闘ボーナス1回ヤメ】を狙う立ち回りが有効となるわけです。 ただし、1回ヤメならどんな台でもいいかと言うと、ちょっと注意が必要なんです。 それにはモードが関係しています。 通常ゲーム中のモードは4つあります。 それ以外にも、実戦上、以下のようなことが確認されています。 3枚の本機の場合、少なくとも400Gは有利区間を残していると推測します。 で、先ほど触れた【激闘ボーナス1回ヤメ】を狙う立ち回りですが、その激闘ボーナスが当たったゲーム数をデータカウンタやデータサイトで見て、「400G以上で当たっていたら問答無用」で打つようにしています。 どうするか迷うのが「240G前後」や「200G以内」で当たったパターン。 以上をまとめると、空き台を見つけたら激闘ボーナス単発ヤメかどうかをチェック。 単発ヤメなら前の当たったゲーム数を見て、400G以上で当たっていたのなら打つ、それ以外ならキープしてほかに良さげな台がなければ打つという感じです。 設置台数が多いことに加え、定評のある北斗シリーズということでとりあえず打ってみるかというプレイヤーが多いからか、単発ヤメの台はまぁよく見かけます。 あとは根気よく回数を重ねるだけ。 この立ち回りの場合、ATに突入するしないで期待値が大きく変わるため、1回の勝ち負けに拘らず長いスパンで見る必要があります。 地道が大事。 ここからは、 ゲームの流れに沿って新情報をお伝えしていきましょう。 通常ゲーム中(100G以降)は雨や雪などの天候変化が発生すれば通常Aモードを否定します。 天候変化率 設定 変化率 1 45. 設定が上がるほど、天候変化に遭遇しやすくなっています。 これは、設定が上がるほど通常Aモード以外が選ばれやすいということでしょう。 700Gの天井到達が頻発するようならちょっと危険かもしれません。 通常ゲーム中は、レア役から激闘ボーナスの直撃があるわけでもなく、突然7を狙えが発生する直撃ATもかなり低い確率だと思われます。 それゆえ、淡々とプレイが進行していきますが、そんな中、個人的に心の拠りどころとしているのが七星チャージです。 CZ「断末魔ゾーン」はゲーム数で突入するのに対し、CZ「世紀末ゾーン」は世紀末ポイントを1000まで貯めれば突入します。 通常ゲーム中の世紀末P獲得振り分け 獲得P 対象レア役 リプレイ 5 — 90. 七星チャージ中のポイント獲得振り分けはこんな感じです。 七星チャージ中の世紀末P獲得振り分け 獲得P 強チェリー スイカ・弱チェ チャンス目 リプレイ 左記以外 10 — — — — 75. 1契機での最大獲得は300P。 ちなみに、七星チャージの出現率は設定1で63. 3分の1。 七星チャージ中は演出にも注目です。 ・キック……20P以上 ・衝撃波……30P以上 ・構え(強)……30P以上 ・構え(強)+衝撃波……50P以上 ・百裂拳……100P以上 ・パンチ(強チェリー時)……300P ・パンチ(ほかレア役時)……100P以上 ・剛掌波……激闘ボーナス(天井到達時のみ発生) 世紀末ポイントを1000Pまで貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入です。 七星チャージをうまいことやって、100Gちょいで突入というのが個人的には最速パターンです。 世紀末ゾーン中は、まず成立役に応じてバトル発展&勝利を抽選します。 世紀末ゾーン中のバトル発展率&勝利期待度 小役 発展率 勝利期待度 はずれ/ベル 12. 5%となっています。 バトルに発展すれば20%以上で勝利が期待でき、チャンス目や強チェリーからなら50%で勝利となります。 世紀末ゾーン中のバトル勝利書き換え 小役 当選率 弱チェリー 10. 強チェリーなら勝利確定です。 バトルに勝利すれば激闘ボーナスへと突入します。 そして、 もう一つのCZ「断末魔ゾーン」について。 断末魔ゾーンにはゲーム数消化時の抽選で突入します。 突入タイミングは、200G以降100G消化するごとにが基本で、50G消化時にも突入が期待できます。 ゲーム数的にはモード別の天井がある、200G、400G、600Gが特に突入しやすくなっています。 地下通路ステージが前兆を示唆し、突入時は最大32Gの前兆を経て突入となります。 断末魔ゾーンも世紀末ゾーンと基本的に同じです。 15Gの間にバトルに発展すればチャンス、バトル勝利で激闘ボーナスとなります。 異なる点は、強敵図柄を狙え演出が発生する点で、強敵図柄の出現個数で勝利期待度が変化します。 バトル発展率は、はずれやベルが12. 5%(1回限り)、リプレイが0. 4%、強敵図柄は個数に関わらず発展確定、レア役も発展確定です。 断末魔ゾーン中の勝利期待度 小役 初回 2回目以降 はずれ/ベル 12. 一方、バトル中のレア役による勝利書き換え抽選は、世紀末ゾーンと同じ書き換え当選率となっています。 強チェリーは勝利期待度50%以上だったり、強敵図柄揃いは勝利濃厚というのは前回の特集でも紹介済みなので、今回は新情報のみをピックアップ。 CZでのバトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 ちなみに、2つのCZの合算出現率は設定1で183. 4分の1となっています。 また、CZのバトル勝利から激闘ボーナスかと思いきやAT告知が入るパターンだったり、あるいは通常ゲーム中に7を狙えのカットインが入りそのまま7が揃ってAT直撃となるパターンも存在します。 激闘ボーナスに突入したら、まず昇舞の刻からスタートします。 この昇舞の刻では、通常ゲーム中に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換していきます。 バトルレベル、小役レベルの昇格率はそれぞれ50%で、バトルレベルが10に到達した場合は小役レベルがアップし、小役レベルが10に到達した場合はAT確定となります。 昇舞魂1個につきどちらかのレベルがアップし、通常ゲーム中に昇舞魂を多く貯めるほどAT期待度も高まります。 それゆえ、700Gの天井に到達してもそれまで昇舞魂を多く集めているわけですから、ハマリもマイナス面だけではないゲーム性と言えます。 ハマったのに昇舞魂を数個しか貯められなかった場合は、自分が悪いと諦めるしかありません。 ちなみに、通常ゲーム中の昇舞魂獲得契機は、強チェリー(確定)、レア役(抽選)、世紀末ゾーン突入時となり、100Gまでの荒野ステージではレア役での獲得期待度がアップしています。 昇舞の刻では、撃破(=勝利)を獲得したり、百裂(=AT確定)を獲得できることもあります。 PUSHを押さずBETで飛ばした場合は、対戦相手の欄に注目してみましょう。 昇舞の刻を終えると、強敵バトルの準備状態に突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回バトルは4回)まで継続し、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 成立役別特徴は ・スイカ&弱チェリー……50%でレベルアップ ・チャンス目……レベルアップ濃厚 ・強チェリー……勝利濃厚 ・強敵図柄……出現個数1個につき1レベルアップ、強敵図柄揃いは勝利濃厚 となっています。 ちなみに、バトルレベル10に到達後の強チェリーはAT確定となります。 PUSHボタン出現時は、色や大きさにも注目です。 赤PUSHボタンなら撃破アイコン獲得濃厚(=勝利濃厚)、デカPUSHはAT濃厚となります。 規定のベルナビ回数発生で強敵バトルに突入します。 バトルレベルに応じて突入時の勝利抽選を実施し、バトル中は小役レベルに応じて勝利抽選が実施されます。 サブ液晶にレベル別期待度を表示。 トータルの勝率も一目瞭然です。 さらに、このバトルレベル、小役レベルとは別に強制勝利抽選というものが毎ゲーム行なわれ、高設定はこの抽選が優遇されています。 ちなみに、同一有利区間内2回目の激闘ボーナスもこの強制勝利抽選が優遇されているようです。 バトル中は成立役に一喜一憂となりますが、演出にも注目です。 ・開始画面……赤は勝利濃厚、金はAT濃厚 ・拳導光板……レア役やリプレイ以外なら勝利濃厚、レバーON時に発生なら弱チェリー否定、スイカハズレのチャンス目なら勝利濃厚、第2停止以降に発生で勝利濃厚 ・プレミアム導光板……AT濃厚 ・ハン&ヒョウ時……強パターンがレア役やリプレイ以外で発生なら勝利濃厚 ・シン&サウザー&ラオウ時……オーラ大+北斗七星出現でレア役やリプレイ以外なら勝利濃厚、死兆星は勝利濃厚 ・赤セリフ……勝利濃厚 ・拳に力を!! ……勝利濃厚 ・途中決着(3G目に敗北など)……勝利濃厚 ・下パネル消灯……北斗揃い濃厚 バトルに勝利すれば、再度準備状態へと移行します。 そのとき、バトルレベルは1に戻り、小役レベルのみそのままとなります。 それを繰り返しながら、バトルに3回勝てばATへと突入です。 ここからは、 AT「真・天昇ラッシュ」の新情報について。 ATの期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚となりますが、これにはATレベルというものが影響しています。 ATレベル割合 設定 レベル1 レベル2 レベル3 1 48. 奇数設定はATレベル2の割合が多く、1000枚以上の獲得が目立つなら奇数設定の可能性が高まります。 設定4と6は94%がATレベル1となるため獲得枚数はやや控えめとなります。 さらに、ATレベルとは別に、昇天モードと呼ばれるものも存在します。 これはAT中の獲得枚数が約1200枚を超えると昇天モードへの移行抽選が行なわれ、当選すれば以後転生ゾーンでの特殊勝利抽選が大幅に優遇されます。 特殊勝利抽選が優遇されるということは終わりにくくなるということで、エンディング「昇天演出」がグッと近づきます。 打ってて変だなぁと思ってたんですよね。 あるところを境にやたら強くなるなぁと。 中途半端に1500枚で終わることは少なく、一気にリミットの2400枚まで突っ走るなぁと。 昇天モードというターボ仕様があったからなんですな。 なので、AT突入時はとりあえず1200枚と当面の目標に据え、そこまで続いたらあとは運任せと思っていつも勝負しています。 転生ゾーンの特殊勝利抽選について、もっと掘り下げてみましょう。 転生ゾーン中は保留別の抽選がメインとなりますが、特殊勝利抽選もありそれに当選すると保留に関係なく勝利となります。 この特殊勝利抽選はセット&ラウンドが進むにつれ下がっていく傾向がありますが、ATレベル2のときは下がりにくくなっています。 ちなみに、転生ゾーン突入時点で勝利が確定しているのは金保留を保有しているときのみ(虹帯のEXTRA)。 赤保留だからといって油断できません。 ATレベルのところで、ATレベル3(北斗揃い)とありましたが、これはなかなか遭遇できないプレミアムです。 突入契機は、 ・激闘ボーナス突破時にリール上で北斗図柄が揃う ・激闘ボーナス中の7揃い(16384分の1) ・激闘ボーナス中の強チェリーの一部 となり、自身ではまだ突入経験はありません。 期待枚数約2350枚のATレベル3はかなりハードルが高いと言えそうです。 ゲームの流れに沿って新情報をお伝えしてきました。 最後に、 通常時の演出について触れておきたいと思います。 かなり曖昧な感覚ではありますが、細かい設定推測要素がわからない今は打って蓄えた知識だけが頼りです。 設定推測に関する新情報は、通常ゲーム中の天候変化率やATレベルの割合くらいしかありませんでしたが、それよりも今回の特集で知っておいてもらいたいのは冒頭で説明した【激闘ボーナス1回ヤメ】を狙う立ち回りです。 まだ打ったことがない人は、その立ち回りでとりあえず触れてみるといいのかもしれません。 ベースが50Gほどあって初期投資は嵩みにくいので、気軽に打ってみようでいいと思います。 最初は結果が付いてこないかもしれませんが、何度かチャレンジし一度はATに突入させてもらいたいところです。 AT中はほんと楽しいですから! 特に保留先読みの修羅モードは病み付きになりますから! 最近多くなってきた高純増AT機はどこかのリールで赤や白などを目押しする必要があったりしますが、この機種は押し順ナビに従うだけの簡単手順です。 それでいて、1G純増約6. 3枚のスピードがありますから、AT突入後はかなりの疾走感を味わえます。 11月初旬から12月初旬にかけ3回に渡って導入されたりと、ゆっくりじっくり導入数が増えてきました。 いまのところ設定1の使用頻度は低いようで、打ってトロフィーが出なかったことがないくらいホールは大事に使っている印象を受けます。 それでいて高設定域の出玉率&安定感は現役屈指ですから、閉店QRなどを活用しなんとか高設定が投入されているホールを見つけたいものですな。

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【設定別のATレベル割合が判明!】北斗の拳 天昇

北斗天昇 有利区間ランプ 点灯

有利区間ランプ 有利区間ランプの位置 通常時 消灯 天国準備中、ボーナス後32G以内 点灯 ボーナス中 ボーナス中、天国準備中、ボーナス後32G以内は有利区間ランプは点灯していますが、通常時は有利区間ランプが消灯しています。 したがって、 ボーナス後33G以降で有利区間ランプが点灯していれば実践上天国準備確定です。 その際、 有利区間ランプが点灯している台 ボーナス中を除く は必ず下記の投入ランプも黄色でした。 リセット、電源ONOFF時の有利区間ランプ リセット、設定変更時 消灯 電源ONOFF 前日の状態を引き継ぐ 電源ONOFFでは前日の状態を引き継ぎます。 この台はボーナス中、ボーナス後32G以内、天国準備中は有利区間ランプが点灯していますが、通常時は消灯しています。 したがって、点灯中の台であれば変更判別が可能ですが、 消灯中の場合は有利区間ランプでの設定変更判別はできません。 ほとんどが通常時でやめられているので、基本的には消灯していると思った方が良いです。 逆に朝一点灯中であれば、天国準備かボーナス後32G以内が確定しますので、ぜひ打ちましょう。 リールサイドランプの示唆についてはを参照ください リールサイドランプの色毎の狙い目は下記です。 リールサイドランプ 狙い目ゲーム数 白 720G 青 650G 黄 550G or不問 リールサイドランプの色でモードB期待度が変わるため、非常に計算自体が難しい機種です。 個人的な狙い目としては上記ぐらいで考えていますが、もう少し情報が出れば変更する可能性があります。 天井に恩恵がなく、有利区間の影響で最大枚数が制限されることを加味すると、天井狙い自体は結構辛い印象を持っています。 打った感触としてもかなり辛い 実践を通した考察 思ったより浅いゲーム数でのリールサイドランプ青が落ちてました。 これが狙えたら面白いなって思ったんですが、これが狙えたら帳尻を合わせるためにリールサイドランプ白の機械割が鬼のように低くなるので、現実的に多分無理でしょう。 台枠黄色に関してはハマっている台 468、641、672、742)で確認して、打ちましたが全て天国にはいかず。 そもそもハマっていればランプ変化のチャンスが多いので、ハマり台は黄色の可能性が高いと思います。 それを加味して、600Gで考えた場合、白ならデフォルトより期待値がかなり下がる、青ならデフォルトより期待値が少し下がる、黄ならデフォルトより期待値が少し上がるぐらいの認識で良いのではないかと思っています。 青はそもそも狙えないとして、黄色の扱いが非常に微妙です。 浅いゲーム数での黄色の方がモードBの可能性も上がるため、狙える気がしますが、そこまで変化による差があるのかが微妙です。 解析待ち 一応狙い目を黄色の場合 不問 と書いていますが、現状結構厳しいような気もしています。 天国準備狙い 有利区間ランプ点灯と投入ランプが黄色は実践上対応しているので、どっちを見ても良いと思いますが、単純に33G以降の投入ランプが黄色かどうかを確認するのが一番簡単だと思います。 その後に確認として、有利区間ランプ点灯も確認する。 黄色でもメダルを入れると通常の色に変わる場合あり これが完全対応していなければ、有利区間ランプを見て思わぬお宝台を発見できる可能性がありますが現状は対応しているので、投入ランプ黄色はかなり目立って少し拾いにくい気がしています。 もし対応していない台があれば教えてください 情報提供者の方がかなりの台数を調べてくれましたが、有利区間ランプ点灯で投入ランプが黄色以外のものは見つかっていません。 天国準備の台の割合は低く、見つかればラッキーぐらいで思っておけば良いと思います。 チャンスモード狙い チャンスモードから天国準備に移行するのではないか? 天国準備は有利区間引き継ぎの時にいくと仮定すると、有利区間1500Gの縛りの影響で浅いゲーム数でしかいかないと予測できます。 チャンスモードから行く可能性が一番高いと考えればしっくりくるとのコメントをポコ活で有名なぽこちさんからいただきましたが、それが一番納得できます。 これはさすがにチャンスモードから天国準備に行く説が可能性として高くなったので、256ピンポイントで少しだけデータを集めました。 256で当たるのはチャンスモードの天井の場合とモードA、モードB、天国準備での通常当選の場合があります。 その後の天国準備らしき割合が44. サンプルをもっと増やせばはっきりしそう 256ピンポイントの当選率が高く、天国準備の可能性が高ければ、256ピンポイント狙いも少し考えてみても面白そうです。 現状は不明 きっちり評価したい人はしっかりデータを取ってみてください。 誰かこういう有料noteを書いてくれれば私は買います。 初代沖ドキと違って、チャンスモードらしき履歴の後の台は狙えない 問題は初代沖ドキのように前回の当選履歴を見て、チャンスモードの可能性が高い場合の当選の後を狙うという狙い方はできません。 なぜなら 天国準備かどうかは前回の履歴を見なくても有利区間ランプor投入ランプを見ればまるわかりだからです。 したがって、チャンスモードのカニ歩きぐらいしか現状は出来ないのではないかと考えています。 カニ歩きに正直そこまでの期待値があるとは思えないので、厳しい気がしますが、調べて見ると面白いかもです。 まとめ 現状は天井狙いと天国準備狙いだけで良いと思います。 天国準備に関しては拾えたらすごく美味しい狙い目ではあるのですが、拾える頻度は低いため、拾えればラッキー程度で考えておきましょう。 いろいろ考察できそうな面白い部分はまだ残しているので、今後の解析次第では大きく狙い目を変える可能性がありますし、誰かいろいろデータで検証していただきたいです。 私はやりませんw.

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北斗の拳天昇_オマケ有利区間期待値&機械割|ヲ猿|note

北斗天昇 有利区間ランプ 点灯

大松の パチスロ「ハイエナ」実戦。 今回は話題の新台『パチスロ北斗の拳 天昇』について書いていきたい。 本機は純増6. 3枚のAT『真・天昇ラッシュ』で出玉を増やすAT機だ。 減少区間がなく、続く限りリミット到達までストレートで出玉が増加していく。 ATの主な当選契機は「激闘BONUS」という疑似ボーナスからである。 「BONUS」とは名付けられているが、『パチスロ聖闘士星矢 海皇覚醒』の「海将軍激闘」のように「敵を3人撃破でAT」というチャンスゾーン的な役割をしている。 この「激闘BONUS」の面白いところは抽選内容を可視化している点だ。 「小役レベル」と「バトルレベル」という2つの抽選レベルがある。 前者が高いほどハズレや小役での突破率が上がり、後者が高いほど確定バトル(撃破が約束されたバトル)になりやすい。 リール左部の液晶に確定バトルになる確率と、各小役での突破率が表示される。 更にバトル突破後はチャンスボタン押下で「突破契機」が確認できる。 例えば3ゲーム目に引いたリプレイで突破した、そもそも確定バトルだった、などだ。 このAT当選のキモは小役レベルにある。 バトルレベルは1度のバトルでレベルが1に転落してしまうが、小役レベルは激闘BONUSが終了するまで引き継ぐのだ。 その他に「激闘BONUS失敗後1〜2ゲームで強チェリーを引くとAT当選(有利区間引き継ぎが条件)」や「宿敵バトル中に突破確定状態で強チェリーを引くとAT直撃(1戦目でも直撃)」などの当選契機もある。 既に話題になっているが、本機の最大の特徴は「有利区間は2回1セット」という点だ。 有利区間開始から1度目の激闘BONUSが失敗しても殆どの場合は引き継ぐ。 有利区間には1500ゲームというリミットがあるので必然的に天井ゲームが予測出来てしまう。 例えば初回700ゲームで激闘BONUSで敗北した場合は、次回250ゲームの天井が濃厚になる。 最大天井は700ゲームである。 つまり有利区間転落のタイミングは「2回目の激闘BONUS失敗時」か「AT終了時」の2つ、ということになる。 今回座った台は初回486ゲームの台。 1度目の激闘BONUSが失敗しても250ゲーム天井が濃厚なのでかなりの狙い目だ。 打っていくと700ゲームで激闘BONUSに当選、これは初戦で敗退してしまった。 有利区間ランプを見ると、やはり点灯したままなので続行だ。 すぐに「七星チャージ」に突入し、あれよあれよと1000ポイント到達。 チャンスゾーンの「世紀末ゾーン」に当選した。 このチャンスゾーン中に強チェリーを引き、激闘BONUSに当選。 なんと53ゲームで繋がるというエコな展開である。 ここでは「小役レベルが5」と「バトル突破ストック」を1つ持ってATを目指すことになった。 これはかなり期待度が高い。

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