アサシン クリード オデッセイ エルペノール。 日記05 マルコスに代わるトラブルメーカー、エルペノール登場!

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アサシン クリード オデッセイ エルペノール

【アサクリ:オデッセイ】です。 前回ヘロドトスとの出会いを果たしたカサンドラでした。 今回はエルペノールを抹殺する事を第1目標に進めています。 ヘロドトスはアテナイとスパルタの戦争(ペロポネソス戦争)を終結させる方法を神託官に聞きに来ていたのですが 何かおかしい。 と言うヘロドトス。 しかも肝心の神託官には 『春が冬を求めてはならぬ。 死をもたらされるのだから。 』と意味不明な事を言われたとも言ってます。 ここデルポイの神託官の言葉はギリシア全土の運命を決めるほどの力があるみたいです。 そう言えば、OPでアレクシオスが犠牲になる言葉を告げたのも神託官でした。 そしてヘロドトスは "もしも彼女の言葉を操れたら、どれほどの力が手に入る事か"と。 ・・・思い出した。 コスモスの門徒だ。 と私は思い出しましたが、この時点でカサンドラは何にも知らないし、母を探す為に神託官に会いに来てるので、ケファロニア流?カサンドラ流?で本来は長蛇の列を並ばないといけないのですが、入り口の見張り係に武器をチラつかせて割り込んでしまうのでした。 (すべてバルナバスの入れ知恵のせい。 ) 神託官と対面 神託官ピュティアに1つだけなら答えると言われたので、実父の言を聞いてみるか、母の居場所を聞いてみるかの2択で 幼い頃に生き別れた母を見つけたい。 ここは母の居場所を。 母に聞けば真実はわかると思うので、知らない父の事を今聞く必要はないかなと。 するとピュティアちゃん、様子がおかしいです。 ピュティア「お前は!あの幻影の!山の上の子か」 追い出されそうになるカサンドラは食い下がりますが・・・ ピュティア「山の上の子よ、コスモスの門徒は全てを見ている。 お前は彼らに殺される」 それを言った後、護衛兵に連れて行かれてしまうピュティア。 同じ様に護衛兵にカサンドラも追い出されてしまいました。 ようやくコスモスの門徒が出てきました。 以前のプレイでクリアしてる訳ではないので、最後がどうなったかはわかっていませんがコスモスの門徒は物語の核的部分だった気がします。

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アサシンクリード オデッセイ! プレイ日記その2

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義父と義弟と兎の頭蓋骨の話 [jump:2] 姉と弟とエルペノールの仮面の話 [jump:3] 姉と弟と義弟と呼び方の話再び [jump:4] 母と姉と義父とバルナバスと弟の話[jump:5] 弟と姉と義父と義弟の話][jump:6] 姉と弟とアルキビアデスの話[jump:7] 姉と弟とフォボスとイカロスの話[jump:8] こんなバグがありました[jump:9] 古代の啓示クエストのイベント後、テラにバルナバスさんヘロドトスさん置き去りにしてアドレスティア号に戻ったら、 なぜか操舵時にバルナバスさん、ヘロドトスさん、ついでにニコラオスさんが消えるバグ が発生しました。 それを見てふっと思いついた小ネタです。 [newpage] [chapter:義父と義弟と兎の頭蓋骨の話] 兎の頭蓋骨を懐から取り出して眺め、ニコラオスが物憂げなため息をついた。 そんな彼の様子をステントールは怪訝そうに見つめている。 その探るような視線に気付いたのか。 しばらくしてニコラオスが口を開いた。 「昔、まだ幼かったカサンドラがな」 手でその身長がどのくらいだったかを示して見せながら、ニコラオスは語った。 その表情は過去を懐かしんでいるようでもあり、どこか痛みをこらえるかのようにも見えた。 「はじめて一人で狩ってきた獲物だった。 ミュリーネは喜んでその夜さっそくこの兎を調理した」 ニコラオスは目を伏せた。 「食べ終えた後の頭蓋骨まで大事にとっておいたんだな」 そこでニコラオスはわずかに微笑んだ。 「懐かしくなって思わず持ってきてしまったが……いずれは返さねばな」 「その時はついて来るか?」 そんな風に問いかけられ、ステントールは勢い込んで何度も何度も頷いた そんなステントールが、ふいに何かを思い付いたのか、どこからか兜を取り出した。 見慣れたスパルタのものとは違う。 アテナイ兵のものだろうか。 ステントールはそれをニコラオスへ差し出した。 「これは一体?」 困惑して問いただすニコラオスに、わずかに頬を紅潮させ、緊張の面持ちでステントールは告げる。 「私が初めて仕留めたアテナイ兵の兜です。 父上に持っていてもらいたい」 その勢いになかば押されるように、ニコラオスは兜を受け取った。 やがてこらえきれずに吹き出した。 手渡された兜を手に、さてどうしたものかとニコラオスは思案するのであった。 end [newpage] [chapter:姉と弟とエルペノールの仮面の話] 道具入れから転がり落ちたエルペノールの仮面。 それを拾い上げて、アレクシオスは 「そういえばあの時の」 と口にした。 燃え盛る炎。 アレクシオスの手から投げられたエルペノールの首。 光輝くピラミッド。 それに触れた手。 脳裏によぎった幼少の頃の記憶。 飛び散った血。 直後こそ己の弟が敵である事実に怯えていた。 だけど、時間がたって見えてきたものもある。 「あの時、私のことを守ってくれたんだな」 あの時、アレクシオスは動揺していた。 つとめて平静を保とうとしていたのがありありと分かった。 そうして、彼は無関係の門徒を姉の代わりに断罪した。 何も言わせまいと何度も執拗に振るわれた拳。 庇われていたのだ。 ずっと疑念を抱いていただろうに。 それでも。 それでも、彼は姉を害そうとはしなかった。 「ち、ちが……」 勢い込んで否定しようとしたアレクシオスだったが、その言葉はすぐに力を失う。 いからせていた肩から力が抜ける。 焦りの表情が抜け落ちる。 そして、うめくようにこぼした。 「いや、違わない」 と姉の言葉を肯定した。 最後にはそっぽを向いていたけれど。 その唇からぽつりとこぼれた。 「声が聞こえた気がしたんだ」 「知らない名前を呼ぶ声が」 「その声を覚えている、そんな気がしたんだ」 「その声がお前のそれと同じだった」 「だから……」 そこまで告げて、アレクシオスは言葉を飲み込んだ。 そんな彼をカサンドラは抱き締めた。 「お前が私を覚えていてくれたから、私たちは今もこうしていられるんだな」 そのたくましい肩に顔を押し付けて、カサンドラは声が震えるのを止められなくなった。 「ありがとう」 その声は涙に濡れていた。 end [newpage] [chapter:姉と弟と義弟と呼び方の話再び] 「姉さんって呼んでもいいんだぞ」 カサンドラはからかい交じりにステントールに告げた。 ステントールが言い返すより先にアレクシオスが口を開いた。 「……お前がそんな風に呼ぶな」 アレクシオスはステントールを睥睨し、低い声で恫喝する。 「誰が呼ぶか」 ステントールは嫌そうに顔を歪め、そう吐き捨てる。 それには取り合うこともせず、カサンドラはアレクシオスの方へ向き直った。 「なんだ、アレクシオス? 嫉妬か?」 アレクシオスの首に腕を回して、にやにや笑いながらカサンドラが混ぜ返した。 「お前だって私のことを姉さんなんて呼んでくれないのになぁ」 そんな風にぼやいて、遠くを見やった。 過去の思い出がその脳裏をよぎったのか。 「大きくなったお前にそう呼ばれることを何度夢に見たろう」 聞かせるつもりはなかったのだろう。 本人も意識しないまま本音がこぼれたようだった。 「あっ、すまない。 強要するつもりはないんだ」 慌てて取り繕うカサンドラに、アレクシオスが不機嫌そうに黙り込む。 それを横目に、 「じゃあ姉さんなんて呼ばなくてもいいんだな」 とステントールがやれやれとばかりに肩をすくめて見せる。 その言動に思わずカサンドラも吹き出してしまう。 「呼んでるじゃないか」 笑い止まらぬ姉の横でそんな風に突っ込みを入れるも、アレクシオスは複雑な顔でステントールを睨みつけていたのだった。 end [newpage] [chapter:母と姉と義父とバルナバスと弟の話] 「複雑な顔をしてどうしたの?」 ミュリーネが話しかければ、難しい顔をしたニコラオスが視線で応じた。 その先では、バルナバスがアレクシオスに何か話しかけている。 一方的にバルナバスが何か語っているようにも見えるが、時折アレクシオスが頷くのでそうでもないらしい。 ミュリーネはなるほどと納得したが、カサンドラが疑問を呈した。 「アレクシオスがどうかしたのか?」 「いや、大したことではない」 「あの人が羨ましいんでしょう? アレクシオスに話しかけられるから」 話を濁したニコラオスに、やんわりとでもきっぱりミュリーネが指摘した。 図星を刺されたのか、ニコラオスはその問いかけには答えなかった。 「そういうものなのか?」 いまいち理解しきれていないカサンドラに、ニコラオスは言った。 「私の知っているアレクシオスはまだ赤子だった。 あの日、タイゲトスで私はあの子を救ってはやれなかった。 今更なんと話しかけたものか……」 「それでも、それでも……まだやり直せるさ。 私たちは家族なんだから」 語気を強くしてカサンドラは言う。 その言葉に、ニコラオスは目を瞠る。 ミュリーネも力強く頷いた。 あの時、私を助けにも来てくれた。 だから……」 それ以上は言葉にならなかった。 それでも、言葉にならない彼女の気持ちが伝わったのか。 「カサンドラ……」 ニコラオスは名前を呼んで、その肩に手を置いたのだった。 end [newpage] [chapter:弟と姉と義父と義弟の話] 「今さら父親だなんて言われてもな」 アレクシオスはぼやいた。 「しかも血のつながりもないんだろう?」 「まあな。 私はずっとニコラオスを本当の父だと思ってたが、お前の気持ちも少しは分かるような気がする」 首を傾げたアレクシオスに、 「私の本当の父がピタゴラスだと聞かされても、まるで実感など湧かなかったしな」 「そういうものなのか」 「そうだな。 でも、そうだ。 いいことを教えてやろう」 にやりとカサンドラは笑う。 何かろくでもないことを思いついたようだ。 「まぁ、ちょっと見ていろ」 そんな風にアレクシオスに言いおいて、カサンドラは船の後方へ向かった。 そこでニコラオスはステントールと何かを話し合っているようだった。 そんな彼に、カサンドラは「父さん」と呼びかける。 ニコラオスは振り向いてそれに応じる。 「なんだ、カサンドラ」 「何でもない。 ただ呼んだだけ」 しれっとそう言うカサンドラに、咎めるでもなくニコラオスは苦笑する。 「なんだそれは? 私をからかっているのか?」 一人取り残された形となったステントールは、カサンドラを苛立ちあらわに睨みつける。 そこでカサンドラがアレクシオスを振り返り、そんなステントールを顎で示した。 「な、面白かったろ?」 得意げな笑顔のカサンドラに、アレクシオスはなんと答えたものか悩むのだった。 end [newpage] [chapter:姉と弟とアルキビアデスの話] 「おぉっ、カサンドラ。 君が男連れだなんて、いったいどういう訳だい?」 アレクシオスと歩いていたカサンドラに、道端から声がかけられる。 緩く波打つ金髪に紫色の衣を纏った若い男がそこに立っていた。 カサンドラは男の顔を確認して、うんざりした表情を浮かべる。 「顔で分からないか? 弟だ」 「君に弟なんていたの? 知らなかったよ」 男は大仰に両腕を広げてみせ、驚きを示した。 「紹介してくれないの?」 「誰がお前に」 その言葉を遮るようにして、 「おい、お前。 俺の姉とどういう関係だ?」 アレクシオスはカサンドラに問いただした。 男はそんなアレクシオスをまじまじと見つめる。 「アルキビアデスと呼んでくれ。 ……どういう関係だと思う?」 意味深な間を置いて、アルキビアデスと名乗った男はカサンドラの肩に腕を回した。 「おい、馴れ馴れしく触るな」 すかさずカサンドラはその手を払い落として言う。 「あんまり私の弟をからかってくれるな。 お前と違って擦れてないんだ」 「僕が擦れてるって? 心外だな。 僕はこんなに純粋だっていうのに」 「白々しい。 笑わせてくれるじゃないか」 ひとしきり声を上げて笑った後で、カサンドラはふいに真顔になった。 「それでどうした? 今日は弟が一緒だから、お前になんて構っていられないぞ」 「君と僕の中じゃないか。 ちょっとくらい融通利かせてくれてもいいんじゃない?」 「仲良くなった覚えはこれっぽっちもないが。 相応の報酬を払うと言うなら、考慮してやらんでもないが」 「払ってもいいけれど、今のところ君に頼むほどの用はないかな」 「じゃあなぜ呼び止めた」 「用がなくては呼び止めてはだめなの? あなたと話がしたかっただけさ」 「話ならしただろ。 もう行くぞ」 カサンドラは踵を返して、アレクシオスを促した。 そんなアレクシオスの背中に、アルキビアデスが声をかけた。 「それじゃまたね、弟くん。 今度は僕とも遊んでよ」 何か言い返した方がいいのだろうかと考えながら、ふとアレクシオスはカサンドラの方を窺う。 むっつりと引き結ばれたその唇が、彼女の不機嫌をありありと物語っていた。 end [newpage] [chapter:姉と弟とフォボスとイカロスの話] カサンドラとアレクシオスが顔を突き合わせて、今後の予定を話し合っていた時のことだった。 そこに邪魔が入った。 髪が引っ張られるのを感じたアレクシオスが振り返ると、目の前には歯をむき出しにした馬が彼の髪を食んでいた。 「おい、何をする」 言葉が通じないことは分かっていた。 それでも、詰問せずにはいられなかった。 「フォボス?」 カサンドラにその名を呼ばれた馬は、応えるようにいなないた。 その拍子に唾液が飛んで、アレクシオスはさらに顔をひきつらせる。 「フォボスもお前と仲良くなりたいのかもな」 カサンドラは笑顔で言って、 「でも、髪を食べてはいけないぞ」 そうたしなめ、フォボスの首を抱いた。 応えるようにフォボスもその頬に己の顔を寄せる。 むっとしたアレクシオスが何か言おうとしたまさにその瞬間だった。 アレクシオスの後頭部を鋭い衝撃が走ったのは。 勢いで傾いだ頭の上部を、何かが飛び去っていくのが感じられた。 、 羽ばたきの音とともにそれはカサンドラの腕にとどまる。 「イカロス、お前までどうしたんだ?」 鷲はカサンドラの言葉に応じるように鳴いた。 そんな鷲の首をくすぐって、カサンドラは笑う。 「そうか。 お前もアレクシオスと仲良くしたかったのか」 納得したように頷くカサンドラに、アレクシオスは苛立たしさを覚えたが言葉にはならなかった。 「アレクシオスも私の家族と仲良くしてやってくれるよな?」 カサンドラがアレクシオスを振り返る。 カサンドラの意識が己から逸れたことが不満だったのだろう。 フォボスとイカロスは注意を引こうとしてか鳴いてみせる。 しかし、カサンドラがそちらを顧みることはない。 そのことに若干の優越を覚えながら、仕方なくアレクシオスは頷いてみせた。 end [newpage] [chapter:こんなバグがありました] アトランティスからアドレスティア号に戻ったカサンドラが辺りをきょろきょろと見渡す。 「そういや、父さんどこ行った?」 ニコラオスの不在にカサンドラは気付いて問いかけた。 「ニコラオスならあそこよ」 ミュリーネが指さした先は、アドレスティア号のはるか後方。 その姿ははっきりと分からないが、誰かが泳いでいることは見て取れる。 「なんでまたあんなところに」 困惑するカサンドラに、 「バルナバスとヘロドトスが乗船してないことに気付いて慌てて飛び出していったのよ。 止める間もなかったわ」 ミュリーネは肩を竦めてそう説明した。 アドレスティア号の別の場所では、 「父上、俺を置いていかないでください」 などとステントールが騒いでいる。 船べりを乗り越えようとしている彼を、アレクシオスが面倒くさいと言わんばかりの表情で羽交い絞めにしている。 その様子を眺めながらしばしカサンドラは考え込んでいたが、 「父さんが二人と合流した後どうするつもりでいるのか見てみたい気もするけど」 そう言ってカサンドラは笑う。 しかし、すぐにその表情を改める。 「あまり意地悪するのもな」 そう言って、 「迎えに行こうか、みんなで」 カサンドラは船員に方向転換を指示するのであった。 end.

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げーれぼ速:アサシンクリードオデッセイ攻略17「潜む敵」紹介 ep3 フォキス 攻め方!:ゲームれぼりゅー速報

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アサシンクリード オデッセイ ストーリー攻略 ・アサクリオデッセイは、メインクエストとサイドクエストがある ・メインクエストは、 果てなき旅タブで、白く表示される ・上の画像のように、メインクエストが 複数発生する場合もあるが、シナリオの分岐ではなく、 全部クリアするとストーリーが進む 例)「潜む敵」で、エルペノールはまだフォキスにいると表示されるが、いくら探しても見つからない。 それ以外に方法はない エピソード1 新たな日、新たなドラクマ 推奨レベル:1 ・プロローグ ・何かが始まる ・債権回収 主人公の故郷ケファロニアで発生する最初のクエスト。 借りを返す 推奨レベル:4 ・目には目を ・ファンシーゲスト ・ペネロペの布 ・絶好の機会 キュクロープスと戦い、エルペノールが出現し「船」が手に入る。 エピソード1クリアで入手。 エピソード2 ウルフハント 推奨レベル:6 ・秘訣を学べ ・雇用機会均等法 ・戦闘への旅路 ・アテナイ軍の指揮官 ・アテナイの宝物庫 ・ヒルカノス狩り ・一匹狼 ・崩れて焼けて ・最後のひと押し ・スパルタの狼 船で渡った新たな地"メガリス"で父"ニコラオス"と会うために、ステントールの指示でスパルタ軍を手伝う。 征服戦争のやり方などチュートリアルがある。 エピソード2クリアで入手。 狼と蛇 推奨レベル:14 ・フォキスへ ・狼の運命 フォキスでエルペノールに会った後、エルペノールはまだフォキスにいると表示されるが、もう一つのメインクエ「亡霊の相談」を進めると出現する。 未来図と夢想家 推奨レベル:15 ・亡霊の相談 ・真実は明らかになる デルポイでバルナバスに会うと、そこにはヘロドトスがいた。 ピュティアに母の場所を聞くと、コスモスの門徒につながった。 敵は身近に 推奨レベル:15 ・潜む敵 ・蜂の巣 ついにエルペノールを見つけ出し決着をつける。 エピソード3クリアで入手。 エピソード4 昔の敵と新たな仲間 推奨レベル:19 ・蘇った記憶 レオニダスの槍の謎を解くために、アンドロス島に向かう。 レオニダスの槍 推奨レベル:19 ・槍の強化 レオニダスの槍をアップグレードするチュートリアルクエスト。 酒宴の道 推奨レベル:21 ・アテナイへようこそ ・アテナイからの逃走 ・毒を持つ訪問者 ・追放されて ・ペリクレスの酒宴 ・乾杯 ・香油と愛 ペリクレスに会いにアテナイの首都に向かう。 ペリクレスは忙しく、おつかいを頼まれる。 エピソード4クリアで入手。 エピソード5 発見のための処方箋 推奨レベル:24 ・何よりも害をなすなかれ ・医者の診察 ・アスクレピオスの神官 ・もうたくさん ・石の記憶 ・一つの心臓と一つの命 ・言うべからず ・灰は灰に 母ミュリーネの手がかりを探しに、医者"ヒポクラテス"に会いに行く。 海賊の歓迎 推奨レベル:22 ・不運の島 ・大金の詰まった金庫 ・我々は泥棒ではない ・宝探し ・求職活動 ・紅の難破船 ・迷子の兄弟 母ミュリーネの手がかりを探しに、女海賊"クセニア"に会いに行く。 クセニアが紹介してくれる仕事(サポートクエスト)をクリアして、手に入ったアイテムを鍛冶屋で売ると大金になる。 鉛丹2500ドラクマx6=15000ドラクマ。 ミノアの秘宝8250ドラクマで売れる。 無法の地 推奨レベル:24 ・女を探して ・あの船を終え ・女を助けるために ・無法の港 ・商人の陥落 母ミュリーネの手がかりを探しに、コリンティアのアンソーサに会いに行く。 エピソード5クリアで入手。 エピソード6 ・神々に見捨てられて ・そして通りは赤く染まった ・アテナイの最後の希望 エピソード6クリアで入手。 エピソード7 ・母の祈り ・近況報告 パラダイスロスト 推奨レベル:24 ・崩壊へ ・採石場での難局 ・シと無秩序 ・バロスの封鎖 ・統一戦線 母のいる場所こそが故郷 推奨レベル:32 ・愛しの故郷 ・スパルタの王 ・権力に立ち向かえ ・腐ったスパルタ人 オリンピア 推奨レベル:34 ・王者のお届け ・競争相手 ・長い試合 ・パンクラチオン コスモスと執政官 推奨レベル:34 ・ころすべきか、ころさざるべきか ・裁判官、陪審員 ・パンを断ち切れ ・焼き尽くす 赤に染めて 推奨レベル:34 ・征服者 ・アリスタイオス最後の戦い ・デイアネイラのシ ・ドラゴンの最後 ・ネサイア最後の狩り コスモスの王 推奨レベル:36 ・流血の宴 ・ピュロスの戦い アトランティスの門 ・アトランティス飲もん 最後の謎かけ ・スフィンクスの伝承 エピソード7クリアで入手。 エピソード8 ・投獄 ・抵抗 民衆の意見 推奨レベル:41 ・役者生活 ・女神の物語 ・真実を暴く アンフィポリスの戦い 推奨レベル:42 ・勇士 ・我らは立ち上がる エピソード8クリアで入手。 エピソード9 ・すべてが始まった場所 ・スパルタでの食事 ・忘れない エピソード9クリアで入手。 ファルサルスの砦に行きエルペノールをたおすと偽物と判明。 蛇の谷ー蛇の神殿へ。 蛇の神殿でエルペノールをたおし、エルペノールを調べると、謎の欠片とコスモスの門徒の服入手後、新しいクエスト「蛇の巣」が発生。 敵は身近にー蛇の巣 フォキスのデルポイの町でヘロドトスと会話。 コスモスの門徒の集会に参加する。 コスモスの集会後、コスモスの門徒メニューが追加されて、メインクエスト「蘇った記憶」が発生。 テルモピュライでヘロドトスと会話。 会話後、アンドロス島に向かう。 これがエルペノール暗殺クエストまわりのフローチャート。 これでダメなら、少し前のセーブからやり直したがいい。 それでもダメなら最初からやり直す。 まあだゲーム序盤なので、イージーにすれば4時間くらいでここまで行ける。

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