同志社 ラクロス。 【女子ラクロスU19代表|選手紹介】井田 ほのか選手|同志社大学所属

【第10回全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権】決勝戦レポート

同志社 ラクロス

関西学生ラクロスリーグ戦 男子 1部 歴代順位表 1990- [ ] 年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 1990 関西学院 神戸 甲南 同志社 関西 京都・立命館 龍谷 1991A 関西学院 優勝 同志社 関西 京都 大阪国際 近畿 1991B 神戸 立命館 甲南 龍谷 桃山学院 流通科学 1992 関西学院 神戸 同志社 立命館 関西 大阪国際 龍谷 甲南 1993 関西学院 神戸 立命館 関西 同志社 京都 龍谷 大阪国際 1994 神戸 関西学院 関西 同志社 立命館 大阪国際 龍谷 京都 1995 神戸 関西学院 立命館 同志社 大阪国際 甲南 龍谷 京都 1996 関西学院 同志社 神戸 大阪産業 関西 立命館 甲南 大阪国際 1997 関西学院 同志社 神戸 関西 甲南 大阪学院 立命館 大阪産業 1998 神戸 同志社 京都 関西学院 関西 立命館 甲南 大阪学院 1999 神戸 立命館 関西学院 京都 同志社 関西 甲南 流通科学 2000 神戸 関西学院 立命館 同志社 龍谷 京都 関西 甲南 2001 神戸 同志社 関西学院 京都 立命館 流通科学 関西 龍谷 2002 神戸 関西学院 京都 立命館 流通科学 甲南 関西 同志社 2003 関西学院 京都 立命館 神戸 龍谷 甲南 流通科学 佛教 2004 京都 関西学院 龍谷 立命館 追手門学院 甲南 大阪 神戸 2005 京都産業 立命館 関西学院 京都 大阪学院 龍谷 佛教 追手門学院 2006 京都 神戸 関西学院 京都産業 同志社 立命館 佛教 龍谷 2007 関西学院 京都 京都産業 神戸 佛教 同志社 大阪産業 大阪市立 2008 京都 立命館 京都産業 関西学院 同志社 佛教 近畿 神戸 2009 関西学院 京都 京都産業 龍谷 同志社 立命館 甲南 大阪産業 2010 京都 京都産業 立命館 龍谷 同志社 大阪 関西学院 佛教 2011 京都 神戸 関西学院 龍谷 同志社 立命館 大阪 京都産業 2012 京都 立命館 神戸 大阪 同志社 関西学院 近畿 龍谷 2013 神戸 立命館 京都 同志社 関西学院 京都産業 近畿 大阪 2014 関西学院 同志社 京都産業 立命館 神戸 龍谷 近畿 2015 大阪 関西学院 立命館 神戸 関西 同志社 京都産業 大阪教育 2016 神戸 大阪 京都産業 関西学院 関西 立命館 同志社 2017 大阪 立命館 関西学院 神戸 京都産業 関西 龍谷 2018 京都 神戸 関西学院 立命館 大阪 関西 京都産業• FINAL4 3 後の最終順位、同じ準決勝敗退はリーグ戦順位に準ずる• 1990年度は1部リーグのみ• 1991年度は1部リーグがAリーグ・Bリーグ 両リーグ間に優劣なし に分かれ、その後優勝決定戦• 1992年度は1部・2部制度• 1993年度~1997年度、2004年度~2008年度は1部・2部・3部制度• 1998年度~2002年度は1部・2部A・2部B制度 2部A・2部B間に優劣なし• 2003年度、2009年度~2013年度、2015年度~2017年度は1部・2部・3部A・3部B制度 3部A・3部B間に優劣なし 関西学生ラクロスリーグ戦 男子 1部 優勝回数 1990- [ ]• 関西学院大学 10回 1990-1993・1996-1997・2003・2007・2009・2014• 神戸大学 9回 1994-1995・1998-2002・2013・2016)• 京都大学 7回 2004・2006・2008・2010-2012・2018)• 大阪大学 2回 2015・2017)• 京都産業大学 1回 2005) 関西学生ラクロスリーグ戦 男子 最新編成表 2019 [ ]• 1部リーグ• 京都大学• 神戸大学• 関西学院大学• 立命館大学• 大阪大学• 関西大学• 大阪教育大学• 2部リーグ• 京都産業大学• 龍谷大学• 甲南大学• 神戸学院大学• 大阪経済大学• 近畿大学• 大阪市立大学• 3部リーグ• 京都工芸繊維大学• 大阪産業大学• 佛教大学• 追手門学院大学• 大手前大学• 桃山学院大学• 流通経済大学• 同志社大学 参考文献 [ ]• 同志社大学.

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同志社大学のサークル選びの方法とコツ

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関西学生ラクロスリーグ戦 男子 1部 歴代順位表 1990- [ ] 年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 1990 関西学院 神戸 甲南 同志社 関西 京都・立命館 龍谷 1991A 関西学院 優勝 同志社 関西 京都 大阪国際 近畿 1991B 神戸 立命館 甲南 龍谷 桃山学院 流通科学 1992 関西学院 神戸 同志社 立命館 関西 大阪国際 龍谷 甲南 1993 関西学院 神戸 立命館 関西 同志社 京都 龍谷 大阪国際 1994 神戸 関西学院 関西 同志社 立命館 大阪国際 龍谷 京都 1995 神戸 関西学院 立命館 同志社 大阪国際 甲南 龍谷 京都 1996 関西学院 同志社 神戸 大阪産業 関西 立命館 甲南 大阪国際 1997 関西学院 同志社 神戸 関西 甲南 大阪学院 立命館 大阪産業 1998 神戸 同志社 京都 関西学院 関西 立命館 甲南 大阪学院 1999 神戸 立命館 関西学院 京都 同志社 関西 甲南 流通科学 2000 神戸 関西学院 立命館 同志社 龍谷 京都 関西 甲南 2001 神戸 同志社 関西学院 京都 立命館 流通科学 関西 龍谷 2002 神戸 関西学院 京都 立命館 流通科学 甲南 関西 同志社 2003 関西学院 京都 立命館 神戸 龍谷 甲南 流通科学 佛教 2004 京都 関西学院 龍谷 立命館 追手門学院 甲南 大阪 神戸 2005 京都産業 立命館 関西学院 京都 大阪学院 龍谷 佛教 追手門学院 2006 京都 神戸 関西学院 京都産業 同志社 立命館 佛教 龍谷 2007 関西学院 京都 京都産業 神戸 佛教 同志社 大阪産業 大阪市立 2008 京都 立命館 京都産業 関西学院 同志社 佛教 近畿 神戸 2009 関西学院 京都 京都産業 龍谷 同志社 立命館 甲南 大阪産業 2010 京都 京都産業 立命館 龍谷 同志社 大阪 関西学院 佛教 2011 京都 神戸 関西学院 龍谷 同志社 立命館 大阪 京都産業 2012 京都 立命館 神戸 大阪 同志社 関西学院 近畿 龍谷 2013 神戸 立命館 京都 同志社 関西学院 京都産業 近畿 大阪 2014 関西学院 同志社 京都産業 立命館 神戸 龍谷 近畿 2015 大阪 関西学院 立命館 神戸 関西 同志社 京都産業 大阪教育 2016 神戸 大阪 京都産業 関西学院 関西 立命館 同志社 2017 大阪 立命館 関西学院 神戸 京都産業 関西 龍谷 2018 京都 神戸 関西学院 立命館 大阪 関西 京都産業• FINAL4 3 後の最終順位、同じ準決勝敗退はリーグ戦順位に準ずる• 1990年度は1部リーグのみ• 1991年度は1部リーグがAリーグ・Bリーグ 両リーグ間に優劣なし に分かれ、その後優勝決定戦• 1992年度は1部・2部制度• 1993年度~1997年度、2004年度~2008年度は1部・2部・3部制度• 1998年度~2002年度は1部・2部A・2部B制度 2部A・2部B間に優劣なし• 2003年度、2009年度~2013年度、2015年度~2017年度は1部・2部・3部A・3部B制度 3部A・3部B間に優劣なし 関西学生ラクロスリーグ戦 男子 1部 優勝回数 1990- [ ]• 関西学院大学 10回 1990-1993・1996-1997・2003・2007・2009・2014• 神戸大学 9回 1994-1995・1998-2002・2013・2016)• 京都大学 7回 2004・2006・2008・2010-2012・2018)• 大阪大学 2回 2015・2017)• 京都産業大学 1回 2005) 関西学生ラクロスリーグ戦 男子 最新編成表 2019 [ ]• 1部リーグ• 京都大学• 神戸大学• 関西学院大学• 立命館大学• 大阪大学• 関西大学• 大阪教育大学• 2部リーグ• 京都産業大学• 龍谷大学• 甲南大学• 神戸学院大学• 大阪経済大学• 近畿大学• 大阪市立大学• 3部リーグ• 京都工芸繊維大学• 大阪産業大学• 佛教大学• 追手門学院大学• 大手前大学• 桃山学院大学• 流通経済大学• 同志社大学 参考文献 [ ]• 同志社大学.

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関西学生ラクロスリーグ戦

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こんにちは。 こぶ平です。 春のラクロスのメインイベント。 第10回全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権が 3月27〜29日までの3日間、富士通スタジアム川崎で開催されました。 今回は大会のメイン試合でもある決勝戦のレポートをお届けします。 決勝戦|日大中高 vs 同志社高 決勝戦は、過去全国大会で優勝した経験を持つ、東西のチャンピオンチームが激突する文字通りの東西決戦となった。 試合開始、日大中高11番のドローの強さが発揮され、一気のハイスピードドローブレイクが決まったかに見えたが、その前に日大中高のオフサイドがあり得点は無効となる波乱の幕開け。 落ち着きを取り戻した同志社高は、中盤を制して日大中高のゴール前でポゼッションを取る。 2度のフリーショットの機会を、日大中高DFとゴーリーのプレッシャーから決めきれず、その後のフリーショットからの裏からのまくりも、ゴーリーにセーブされ焦りの募る展開が続いた。 そして前半10分過ぎ、同志社数度のブレイクの仕掛けから、一転ゴール裏11番からフリーでゴール前に入った99番へピンポイントパス。 クリーンにランシュートを決めた同志社高が先制する事となった。 対する、日大中高も持ち前の速攻を発動できない焦燥感が募る中、局面を変えたのはエース11番。 日大中高の前方でのライドからスクープ、一気の高速ブレイクでショットを決め1対1の同点とした。 その後も、日大中高の攻撃を的確なチェックで防ぐ同志社がペースを保つが、日大中高のゴーリーの的確な指示に導かれた懸命のディフェンスに、ショットを決めきれず数少ないチャンスを、73番の鮮やかなドライブで物にした日大中高が2対1と逆転して前半を終えた。 ショット数で 言えば 5対10 ぐらいの差はあっただろう。 同志社にプレッシャーを与え7本(フリーショット4本?を含む)のショットを枠外に終わらせた、日大中高ディフェンスの奮闘がゲームを逆の展開にしたと言える。 ハーフタイムショーに全国ランキング5位の日大高校のチアリーディングの演技が見られるなど、盛り上がりを見せた、決勝戦。 ディフェンスの奮闘に応えたい日大中高アタック陣は、強みを前面に押し出した戦術を徹底。 後半開始早々、ドローから攻め込んだチャンスに22番がフリーシュートを確実に決め、弾みを付けると11番のメイクに32番が応え、11番のフリーを作りパス。 11番はそれを決めきる。 そして、11番のドローブレイクで一気に5対1とするビッグタイムを創出。 その後、同志社も果敢なランブレイクや、スワーブによるショットの機会も作るが、日大中高46番67番のDFに83番ゴーリーの的確な守備を崩し切れなかったが、38番の鮮やかなブレイクショットにより1点を追加するなど最後まで戦う姿勢を見せ、日大中高をたじろがせた戦いは、関東優勢と言われるラクロス界に鮮烈な印象を残したと言える。 最終的には 7対2(後半 5対1) 日大中高は11番22番のハットトリックで2度目の優勝を手に入れた訳だが、ゴーリーを中心にしたディフェンス陣の活躍はMVPにも値するパフォーマンスだった。 大会のMVPは日大中高のブレークスルー 11番。 大会出場の8チームから優秀選手が選ばれその中には日大中高のゴールを守った83番も含まれていた。 第10回を迎えた全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権。 今年は例年以上に技術、戦術両面でハイレベルなチームが集合し、大学選手権とも思わせるような試合が繰り広げられた。 そういう試合を観戦できた観客も幸せな時間を持てた事を報告しておきたいが、何よりもこの様なハイレベルな試合をできた選手の皆さんの進化に拍手を送るとともに、このような舞台を是非、全国の高校ラクロスのチームは目指してもらいたい。 そこには、何物にも代え難い感動がある。 このような、素晴らしい舞台を今年もご用意いただいた、中学校高等学校ラクロス連盟の関係者の皆様にも感謝の気持ちを表します。 <第10回全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権|優勝|日本大学中学高等学校> <第10回全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権|準優勝|同志社高等学校> こぶ平.

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