ニュースな会 名古屋。 「2019年名古屋グランパス パートナー感謝の会」レポート|ニュース|名古屋グランパス公式サイト

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2月12日(火)、名古屋市内のホテルにて日頃から名古屋グランパスエイトを応援、支援いただいている、会員の皆さまと「名古屋グランパスキックオフ2019 〜パートナー・後援会の集い〜」を開催しました。 約1,200名の後援会会員、パートナー関係者が集まったパーティーではまず、クラブを代表し代表取締役社長の小西工己からご支援いただいている皆さまへ感謝の挨拶を行いました。 代表取締役社長 小西工己 皆さま、こんばんは。 名古屋グランパスエイトの小西でございます。 本日は遠くからここまで、皆さまお越しいただき、本当にありがとうございます。 感謝申し上げます。 去年は本当にハラハラドキドキさせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。 でも最後は、あのような結末。 これは皆さまが日頃送ってくださっているパワーと、全員の心の結果だと私は信じていましたし、最後まで諦めることなく、必ず、風間八宏監督が育てた川崎フロンターレが何かをしてくれるんじゃないかということも思いながら、ずっと祈っていました。 そして今年、タイキャンプ、沖縄キャンプを経てここにいる選手、全員が真っ黒に日焼けし、二段三段と逞しく心強い風貌になってきました。 今年は「今日の非常識は明日の常識」。 今日を変え、明日に突き抜ける。 そういう想いを心にし、今年のスローガンは「貫く Go upward」とさせていただきました。 前へ向かう意識を常に持ち続けながら皆さまと共に一歩一歩、今年はアジアチャンピオンズリーグ出場を獲得する3位以内を強く意識しながら一試合一試合、しっかり闘っていきたいと思います。 今年も皆さまの大きなご支援とご声援が不可欠でございます。 ぜひ、皆さまのチカラによって、選手とチームスタッフが思い切りチカラを出せる雰囲気を醸し出していただければと思います。 今日は、短い時間ではございますが、ごゆっくり選手、監督と共にお楽しみいただけたらと思います。 今日はようこそお越しくださいました、ありがとうございます! オープニングステージではさらに、ホームタウンを代表し河村たかし名古屋市長、太田稔彦豊田市長、小野田賢治みよし市長からもご挨拶とキックオフセレモニーに参加いただき、大村秀章愛知県知事には乾杯のご挨拶をいただきました。 開会後、選手はステージを降り新ユニフォームへと着替え、日頃からご支援いただいているパートナー、後援会会員のみなさまと懇談、サインや握手、記念撮影に応じました。 ステージ上では今シーズンの新加入選手、 アカデミーダイレクターの山口素弘からは今シーズントップチームへ昇格する3選手の紹介を行いました。 約1時間半のパーティーとなりましたが、最後はクラブ、チームを代表し取締役会長 早川茂、風間八宏監督、丸山祐市キャプテンが日頃のサポートへの感謝と今シーズンの意気込みを伝えました。 さらにサプライズ企画でこの日が誕生日となった櫛引一紀選手をケーキで祝い、パーティーを終えました。 取締役会長 早川茂 皆さん、こんばんは。 日頃から名古屋グランパスをご支援いただき、本当にありがとうございます。 私自身は、昨年の夏に豊田章男前会長のあとを受け会長に就任させていただきました。 まだ半年ですが、今日の会も含めJリーグ、名古屋グランパス、それぞれものすごい組織、エネルギーの塊であると感じてきました。 風間監督と共に面白い試合をして、そして優勝争いをする。 2019シーズンは今月の23日より開幕しますが、しっかりと達成していきたいと思います。 今年もどうぞよろしく、ご支援いただきたいと思います。 本日はありがとうございました。 風間八宏監督 みなさんこんばんは。 そしていつも、本当に大きなご支援をありがとうございます。 毎年毎年、距離が近くなっていることを嬉しく思っています。 これだけのご支援をいただいて、多くの方々にいろんな注文をいただきます。 それをしっかりと胸に秘め、今年一年を闘っていきたいと思います。 私自身、就任三年目ですが、クラブ自体が一年一年生まれ変わり、そしていままでの継続も含め成長しています。 キャンプではこの選手たちが、競争、共闘、協力ということを私の前でしっかりと示してくれました。 このクラブなら必ず昨年より面白く、そして周りを驚かせるサッカーをできると私も期待しています。 ぜひ皆さんもグラウンドへ来て、我々にしかできないスタジアムを作ってください。 そして我々も皆さまと一緒に、素晴らしスタジアムを作りたいと思います。 ぜひ今年も、よろしくお願いします。 丸山祐市キャプテン こんばんは、丸山祐市です。 今日はこのような素晴らしい会を開いていただき、本当にありがとうございます。 開幕まであと2週間ですが、今日の午前中、地元で練習を再開し、開幕までにもっともっと上げていかなければいけないなという思いです。 今年、タイトルを獲るためにチーム一丸となって頑張りますが、そのためチームキャプテンとして先頭に立って引っ張っていきたいと思います。 最後になりますが、12月に、またここで良い報告ができるようチーム全員で頑張りますので、これからもご支援、ご声援をよろしくお願いします。

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テレビ局、中居正広への忖度終了!「ニュースな会」名古屋と山形で相次いで終了したのはジャニーズによる圧力か!

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この記事の内容の信頼性について。 確認のための文献やをご存じの方はご提示ください。 、記事の信頼性を高めるためにご協力をお願いします。 議論はを参照してください。 ( 2013年8月) グッドニュース宣教会・喜びのニュース宣教会( - せんきょうかい、: 기쁜소식선교회、: Good News Mission)はが設立したの団体。 世界80か国に宣教師を派遣している。 韓国の主要教団から異端カルトと認定されている「(クオンパ)」3つのグループのうちの1つであり、大きな影響力を持つ異端の一つと 言われてきたが、韓国において救援派ではないと確認されている。 未曾有の大惨事となった韓国の沈没事故を起こした旅客船の実質的オーナーがの一派の代表であったことから、同教団の名も日本で広く知られるようになった。 しかしながら、多くのメディアによって、グッドニュース宣教会・喜びのニュース宣教会とキリスト教福音侵礼会との関係を伝える報道があったが、そのことは間違いであったことを報道機関が認め謝罪した。 歴史 [ ] (Park Ock Soo)牧師によって設立された。 この団体は500以上の教会を、80か国に設立した。 朴は、1944年韓国(現在の亀尾市)生まれ。 1962年10月7日に聖書の御言葉により「罪の許し」を受け、ディック・ヨーク、マリョン・ベイカーなどの宣教師たちが設立した神学校「Shield of Faith Mission宣教学校」に入学する。 卒業後、1971年米国出身のディック・ヨーク牧師から牧師を受け、初教役地アブコクドンに派遣される。 以来、朴は40年間にわたって、宣教活動を続けてきた。 現在、ソウル江南教会の担任牧師であり、現在は700人以上の牧師を指導している。 韓国内の活動としては、年2回での伝道集会を初めとする大都市聖書セミナー、刑務所や軍部隊での伝道を行い。 また、を設立しインターネットを通しても伝道者を育成している。 海外の活動としては、・でのバイブルクルセード(Bible Crusade)などの聖書セミナーを世界80か国で開いている。 毎週日曜日の午前の説教は、、、などに同時通訳され、60か国に放送されている。 また、で外国の団体としては初めてGBS Good News Broadcasting System 放送局を開局し、説教放送を行いも伝えている。 GBS放送は、2010年世界韓国語放送人大会で、が後援する特別賞を受賞した。 日本での活動 [ ] 十数年前に日本で活動を開始した。 、、、、、、、、、兵庫県姫路市の計9つの教会を持っている。 「グッドニュース宣教会」「IYF()」「宗教法人 東京恩恵教会(同団体の東京にある教会)」の名称でも活動している。 批判 [ ] 教義などにおいて他のキリスト教教会と異なる部分が多く、韓国の主要なキリスト教会からは異端扱いされている。 しかしながら、世界の大きな教団からは、福音的で聖書に基づいている教会であるといわれている。 参考文献 [ ]• 朴玉洙著『悔い改めと信仰』喜びのニュース宣教会• 朴玉洙著『私を引いていくあなたは誰か』 関連項目 [ ]• (クオンパ) 脚注 [ ] []• 네이버 블로그 Goodnews Mission Blog. 2020年5月12日閲覧。 굿모닝충청 2014年6月2日. 2020年5月12日閲覧。 blog. naver. com. 2020年5月12日閲覧。 브레이크뉴스 2016年1月23日. 2020年5月12日閲覧。 日本では録画放送で行われている。 クリスチャン新聞. 2018年9月1日. CLF. clf. 2020年5月12日閲覧。 50万冊発行24か国語で翻訳されている• 本当の悔い改めは罪の赦しへと導き、人の心を変える 外部リンク [ ]•

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名古屋グランパスキックオフ2019 〜パートナー・後援会の集い〜|ニュース|名古屋グランパス公式サイト

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withコロナ、afterコロナ社会における、これからのプロスポーツビジネスのあり方を探求する研究会活動が始動。 新たな正課外活動として、学部・学年を問わずに参加できるオープンな学びの場です。 新しい生活様式へのシフトが求められるwithコロナ、afterコロナ時代のプロスポーツビジネスのあり方を全体のテーマとし、大きく4つの分野に取り組む研究会活動を展開(前期はオンライン開催)。 後期は、学生アイデアをもとにプロジェクトを立ち上げ実行を目指します。 ダイヤモンドドルフィンズ社員からドルフィンズの取り組みや課題なども共有。 これらの情報をヒントに、オンラインでグループワーク等に取り組み、新たなアイデアを生み出します。 メンターとして実務専門家の方も参加。 前期の途中からでも参加が可能です。 また関心のある分野での関わりを希望する学生のためにオープン参加枠も用意しています。 <申込方法>次のリンクから <問い合わせ先> 社会連携センター事務室(天白キャンパス タワー75 11階) 社会連携センター窓口(ナゴヤドーム前キャンパス事務室 西館1階) TEL:052-838-2473、メールアドレス:.

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