ダンメモ 英雄 試練。 ダンメモ ダンまち アプリ 攻略 英雄試練ピックアップガチャで[疾風]リュー・リオンを手に入れよう!

ダンメモ ダンまち 攻略 英雄試練ピックアップガチャ 開催!★4[猫人槍兵]アーニャ・フローメルの出現

ダンメモ 英雄 試練

無駄だと分かりつつ、石200個近く使ってもがいてみたからだぜ。 具体的なことを書くと、けっこうな確率で3,520~3,580までは順調に上がれるんですよ。 でもね、そこら辺まできて1回負けるとそこから怒涛の連敗がはじまって、あれよあれよと一気に3,400台前半まで落ちるんですわ。 まるでそこらへんにマッチングが厳しくなるラインがあるかのような状態… 笑 まぁ最上位が近くなればしょうがないことなんでしょうが、あまりにも強敵とのマッチングが増えてくる! ただ、無駄を承知で石を投じたおかげでそれなりの収穫もありました。 というわけで、この記事では無駄に石を消費して見てきた上位者のパーティー編成の組み合わせなんかをいろいろと書いてみたいと思います。 では早速。 人気キャラランキングはあてにしちゃいかんですよ! これは前から思っていたし、ずっとやっている方は「何を今さら…」と感じるかもですが、人気キャラランキングは本当にあてにならないです。 その理由は大きく分けて2つ。 組み合わせ次第で大化けするキャラがいる• 対象範囲が非公表 ちょっと長くなりますが、大事なことなので詳しく見ていきましょう。 人気キャラランキングと上位の使用キャラの差 第33回戦争遊戯終了時の人気キャラランキングと上位50名の使っているキャラを照らし合わせていくと、ランキングには入ってないけど上位者がよく使っている人気キャラが数キャラ出てきます。 使用者1人• 【閃雷万能】アスフィ• 【ナイトメア】時崎狂三• 【エンジェル】鳶一折紙• 【人類最強】リヴァイ 編成面で目立ったのは3つです。 まずは1位の 【赫灼の乙女】ティオネと 【風花艶麗】千草がほぼほぼセットで、このセットを使う場合は人気キャラランキングにも入っているガレスと正月ベルの組み合わせが非常に多いという点です。 ふたつめは、これまた同じく1位の 【黒拳】ルノアと 【プリンセス】夜刀神十香もセット使用が多く、このセットの場合は【三大処女神】アルテミスと【月下の誓い】ベル(または【咆荒ぶ疾風】リュー)というスタメン編成が非常に目立ったというところこ。 そしてみっつめは、9位 【蒼煌妖精】リューはサブの1番手が圧倒的に多く、 【豪花剣爛】アイズがサブの2番手編成も多かったというところですね。 リューは必殺技でのバフ解除が狙い?、そしてアイズはすばやい攻撃もあるし、魔法耐性下げてからの大火力があるから? (このあたりの上位者にはフルボッコにされてまともに戦いになっていないので、自分の戦歴で裏付けまではできませんでした) ランキングには含まれていない上位50名の使用キャラと編成の特徴(アシスト) 順位 画像 キャラ名 使用者数 比率 1位 【頭脳明晰】アルミン 12人 24% 【女神司令官】ヘスティア 12人 24% 3位 【寝巻女神】ヘスティア 9人 18% 4位 【手作り妖精】エイナ 7人 14% 5位 【馴鹿女神】ヘスティア 6人 12% 6位 【夜会の男神】ヘルメス 4人 8% 7位 【極楽気分】ヘスティア 1人 2% 【乙女幼神】ヘスティア 1人 2% 【刀開一打】ヴェルフ 1人 2% アシストとは冒険者ほど目立った特徴はなかったんですが、敏捷値の高い 【頭脳明晰】アルミンは人気キャラランキング3位の 【女神の夏】ヘスティアと同じく、状態異常付与持ち冒険者とセットにされていることが多かったように思いますね。 この結果をどう見るか まぁ調査のタイミングで変動もしますし、10位以下の人気キャラランキングは公表されていないのですぐ下は僅差かもという問題もあったりで何とも言えない部分もあるんですが、こういう結果になるわけです。 そしてこの5キャラの中に「組み合わせ次第で相当大化けする」あるいは「組み合わせ次第で他がものすごく活きる」キャラが複数含まれているんですよね…。 ちなみに、長くなるのでもうここでは書きませんが、この記事を作るにあたって第33回戦争遊戯終了前日の正午ごろと22:00ごろにもデータを取っているけど、終了時点とそんなに大差はない感じでした。 【魔王剣姫】アイズ・【新春白兎】ベルが多め• 【月下の誓い】ベルなど、単体で大火力が出せるタイプ 3枠はほぼ確定で、あとは入れる順番が違ったり様々な部分が多いですが、こういった組み合わせが非常に目立ちました。 要するに、メイン・サブ全員に何かしらの状態異常付与持ちを集結させ、ティオネの状態異常耐性減少デバフで耐性を下げてからの鬼のように状態異常を浴びせる構成ですね。 ちなみにこのタイプのパーティー編成をする上でもっとも重要になるキャラは、間違いなく 【風花艶麗】千草です。 ティオネは耐久値上昇と封印、ガレスは防御型でありガード率上昇などを持ってはいるけど、【挑発】で自分に攻撃を集めるので1ターンでの蓄積ダメージはかなりのもの。 そこに千草は残りHPが少ないキャラを優先してすばやく発動する強威力の回復技を持っているため、挑発キャラの生存率が桁外れに上がるという計算しつくされた編成…。 おまけに千草は封印と全体回復もできるので、相手の火力もガッツリ削ぎつつ回復もできるという…。 最初に考えた方、マジで尊敬します。 アシスト メイン サブ 誰かを外して状態異常耐性2回無効の 【祝燈炉神】ヘスティアを入れたりなど、アシストも若干の入れ替わりはあったりもしますが、ほぼほぼこんな感じで固定している編成が多かったです。 要するにメインは全員状態異常付与持ちにして、アシストでも全力で状態異常付与していこうぜってスタイルですね。 笑 組み合わせのポイントしては、敏捷値の高い 【女神の夏】ヘスティアと 【紫穣の酒神】ディオニュソスを誰とセットにするかというところかと思います。 上位50名と私が無駄に戦った方の中では先手を取るのが望ましい 【赫灼の乙女】ティオネと 【初旭斧戦】ガレスとセットにしているパターンが多かったです。 固く守って少数で大火力放出の編成 このパターンのパーティー編成はほぼほぼ固まっていて、メインキャラ4人のうちアタッカー役は1人、残りの3人で全力で守るスタイル。 サブメンバーはかなりまばらなんですが、すばやいデバフ持ちか火力持ち、もしくは状態異常キャラを中心に入れておく編成が多かったです。 【腹黒探偵】クロエが多め• 【吟遊妖精】エイナが多め メインキャラはほかで多かったのが 【聖炉の神】ヘスティアですね。 また、 【抗夜妖精】リヴェリアと 【女王美神】フレイヤはこの編成のキーになるラウルさんの火力に影響を及ぼすスキルを持っているため、かなり高い確率で編成されている印象を受けました。 ちなみに属性は光がもっとも多かったので、ここでは光メインの編成を紹介します。 【手作り妖精】エイナ・【貞潔の純神】アルテミスが多め• 【貞潔の純神】アルテミス・【女神の夏】ヘスティアが多め 上のような感じの物理耐性を下げつつ自陣の攻撃力を底上げ、さらに状態異常もケアするという編成が大半を占める感じでした。 どのキャラと組み合わせるかについては、メインキャラはけっこうバラバラだったんですが、ほぼすべての人がサブの1番手に 【腹黒探偵】クロエを配置しているという部分ですね。 これは完全に余談なんですが、私も今回紹介した3パターンの編成の中ではこれにもっとも近い編成をしていて、クロエの配置もサブの一番手にしています。 この編成だと、メインメンバーのうち1人が倒れてクロエが入るのが一番理想の形で、そうなったときの勝率はかなり高いんですが、一気に複数が倒れてしまうと思う通りの戦況には持っていけなくなるんですよね…。 なので、このパターンの編成をする場合はクロエが入るタイミングで何人倒れているのかが勝負の分かれ目になってくるのかなと思っています。

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【ダンメモ】英雄試練「バトル・オブ・セブンデイズ

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『属性』とはなにか? ダンメモにおける『 属性』とは、物理・魔法の攻撃種類とは別枠扱いになっているタイプのことで、属性はキャラというより技に付随しているものですね。 各キャラは属性の弱点や耐性がある場合もあるので、有利なキャラで攻撃することでダメージ量を増加させることができ、逆に耐性がある場合はダメージが通りにくくなくなってしまいます。 2つの要素が絡む問題でちょっとややこしいので、もう少し詳しく掘り下げていきましょう。 ダンメモの属性は全8種類だけど… 攻撃の属性には、『 無・火・地・風・水・雷・光・闇』という8種類があります。 ただし、現状は無属性の魔法攻撃というものが存在しないので、正確には全部で『15通り』の攻撃種があるという状態です。 属性・攻撃種類の確認方法 属性や攻撃種類の確認方法は3種類存在します。 キャラ詳細から確認 アプリを起動し、ホーム画面下部のメニューバー左端の【 キャラ】から【 パーティー編成】【 ステイタスボード】【 熟練度強化】のいずれかを選択し、確認したいキャラクターを長押しします。 するとキャラ詳細が表示され、キャラ名の左下には『 攻撃タイプ』が。 キャラ名簿から確認 ホーム画面下部のメニューバー左端の【 キャラ】から【 キャラ名簿】を選択し、確認したいキャラクターを押すとキャラ詳細が表示されます。 あとは前述のキャラ詳細から確認と同様の手順で確認可能です。 ちなみに、前述のキャラ詳細からは所持しているキャラしか確認できませんが、コチラの方法では所持していないキャラも確認できるようになっています。 戦闘画面で確認(敵用) 【 ストーリー】【 イベント】【 成長】など、究極戦争遊戯以外の戦闘画面中に敵キャラを長押しすると、該当キャラの属性耐性や攻撃耐性を確認することが可能です。 ただし、戦闘中の画面で確認できるのはアシストスキルや発動しているバフ・デバフを加味した数値になっているため、その点には注意しておかなければなりません。 なお、敵に与えるダメージは『攻撃耐性』『属性耐性』を総合した値で計算されています。 例 無属性物理攻撃の場合…• ただ、ボス戦など、勝てない相手が登場したときはここら辺までチェックして対策を取ると、案外簡単にクリアできたりもするので、行き詰ったら一度チェックしてみるのもオススメです! キャラによっては2つの属性を持つ場合あり 現状そんなに多くはないんですが、一部の冒険者は複数の属性攻撃を持っていたりします。 上は初期キャラ【英雄願望】ベル・クラネルですが、技名左のマークを見てもらうと分かるように、技1だけが『火属性魔法攻撃』でその他は『無属性の物理攻撃』となっています。 こういったキャラを使う場合、敵の攻撃耐性や属性耐性次第では『この攻撃は効くけどこの攻撃は効かない…』みたいな状況も起こりうるので、しっかりと事前に確認しておきましょう。 上画像の赤枠で囲っている部分に『 地属性耐性が35%上昇』という項目がありますよね。 現状、初期キャラほどこの手の発展アビリティがない傾向にあるので、この辺まで意識しておくとより有利に戦闘を勧められるようになるかもしれません。 まとめ 長くなってしまいましたが、ダンメモの属性相性とそれにまつわる注意点などの紹介でした。 序盤は属性など何も考えずに挑んでも、不利な相手も楽勝で倒せたりしますが、進めていくと絶対に知っておかねばならない場面はやってきます。 特に高難度のボス戦やクエストでは、軽視しているとかなり戦局が変わったりもするので、クリアできない場面では相手の苦手な属性で自陣を固めてみるのもアリかもしれませんよ! では、今回はこの辺で!.

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【ダンメモ】戦争遊戯で英雄になれるパーティー編成はほぼ決まってきている説

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無駄だと分かりつつ、石200個近く使ってもがいてみたからだぜ。 具体的なことを書くと、けっこうな確率で3,520~3,580までは順調に上がれるんですよ。 でもね、そこら辺まできて1回負けるとそこから怒涛の連敗がはじまって、あれよあれよと一気に3,400台前半まで落ちるんですわ。 まるでそこらへんにマッチングが厳しくなるラインがあるかのような状態… 笑 まぁ最上位が近くなればしょうがないことなんでしょうが、あまりにも強敵とのマッチングが増えてくる! ただ、無駄を承知で石を投じたおかげでそれなりの収穫もありました。 というわけで、この記事では無駄に石を消費して見てきた上位者のパーティー編成の組み合わせなんかをいろいろと書いてみたいと思います。 では早速。 人気キャラランキングはあてにしちゃいかんですよ! これは前から思っていたし、ずっとやっている方は「何を今さら…」と感じるかもですが、人気キャラランキングは本当にあてにならないです。 その理由は大きく分けて2つ。 組み合わせ次第で大化けするキャラがいる• 対象範囲が非公表 ちょっと長くなりますが、大事なことなので詳しく見ていきましょう。 人気キャラランキングと上位の使用キャラの差 第33回戦争遊戯終了時の人気キャラランキングと上位50名の使っているキャラを照らし合わせていくと、ランキングには入ってないけど上位者がよく使っている人気キャラが数キャラ出てきます。 使用者1人• 【閃雷万能】アスフィ• 【ナイトメア】時崎狂三• 【エンジェル】鳶一折紙• 【人類最強】リヴァイ 編成面で目立ったのは3つです。 まずは1位の 【赫灼の乙女】ティオネと 【風花艶麗】千草がほぼほぼセットで、このセットを使う場合は人気キャラランキングにも入っているガレスと正月ベルの組み合わせが非常に多いという点です。 ふたつめは、これまた同じく1位の 【黒拳】ルノアと 【プリンセス】夜刀神十香もセット使用が多く、このセットの場合は【三大処女神】アルテミスと【月下の誓い】ベル(または【咆荒ぶ疾風】リュー)というスタメン編成が非常に目立ったというところこ。 そしてみっつめは、9位 【蒼煌妖精】リューはサブの1番手が圧倒的に多く、 【豪花剣爛】アイズがサブの2番手編成も多かったというところですね。 リューは必殺技でのバフ解除が狙い?、そしてアイズはすばやい攻撃もあるし、魔法耐性下げてからの大火力があるから? (このあたりの上位者にはフルボッコにされてまともに戦いになっていないので、自分の戦歴で裏付けまではできませんでした) ランキングには含まれていない上位50名の使用キャラと編成の特徴(アシスト) 順位 画像 キャラ名 使用者数 比率 1位 【頭脳明晰】アルミン 12人 24% 【女神司令官】ヘスティア 12人 24% 3位 【寝巻女神】ヘスティア 9人 18% 4位 【手作り妖精】エイナ 7人 14% 5位 【馴鹿女神】ヘスティア 6人 12% 6位 【夜会の男神】ヘルメス 4人 8% 7位 【極楽気分】ヘスティア 1人 2% 【乙女幼神】ヘスティア 1人 2% 【刀開一打】ヴェルフ 1人 2% アシストとは冒険者ほど目立った特徴はなかったんですが、敏捷値の高い 【頭脳明晰】アルミンは人気キャラランキング3位の 【女神の夏】ヘスティアと同じく、状態異常付与持ち冒険者とセットにされていることが多かったように思いますね。 この結果をどう見るか まぁ調査のタイミングで変動もしますし、10位以下の人気キャラランキングは公表されていないのですぐ下は僅差かもという問題もあったりで何とも言えない部分もあるんですが、こういう結果になるわけです。 そしてこの5キャラの中に「組み合わせ次第で相当大化けする」あるいは「組み合わせ次第で他がものすごく活きる」キャラが複数含まれているんですよね…。 ちなみに、長くなるのでもうここでは書きませんが、この記事を作るにあたって第33回戦争遊戯終了前日の正午ごろと22:00ごろにもデータを取っているけど、終了時点とそんなに大差はない感じでした。 【魔王剣姫】アイズ・【新春白兎】ベルが多め• 【月下の誓い】ベルなど、単体で大火力が出せるタイプ 3枠はほぼ確定で、あとは入れる順番が違ったり様々な部分が多いですが、こういった組み合わせが非常に目立ちました。 要するに、メイン・サブ全員に何かしらの状態異常付与持ちを集結させ、ティオネの状態異常耐性減少デバフで耐性を下げてからの鬼のように状態異常を浴びせる構成ですね。 ちなみにこのタイプのパーティー編成をする上でもっとも重要になるキャラは、間違いなく 【風花艶麗】千草です。 ティオネは耐久値上昇と封印、ガレスは防御型でありガード率上昇などを持ってはいるけど、【挑発】で自分に攻撃を集めるので1ターンでの蓄積ダメージはかなりのもの。 そこに千草は残りHPが少ないキャラを優先してすばやく発動する強威力の回復技を持っているため、挑発キャラの生存率が桁外れに上がるという計算しつくされた編成…。 おまけに千草は封印と全体回復もできるので、相手の火力もガッツリ削ぎつつ回復もできるという…。 最初に考えた方、マジで尊敬します。 アシスト メイン サブ 誰かを外して状態異常耐性2回無効の 【祝燈炉神】ヘスティアを入れたりなど、アシストも若干の入れ替わりはあったりもしますが、ほぼほぼこんな感じで固定している編成が多かったです。 要するにメインは全員状態異常付与持ちにして、アシストでも全力で状態異常付与していこうぜってスタイルですね。 笑 組み合わせのポイントしては、敏捷値の高い 【女神の夏】ヘスティアと 【紫穣の酒神】ディオニュソスを誰とセットにするかというところかと思います。 上位50名と私が無駄に戦った方の中では先手を取るのが望ましい 【赫灼の乙女】ティオネと 【初旭斧戦】ガレスとセットにしているパターンが多かったです。 固く守って少数で大火力放出の編成 このパターンのパーティー編成はほぼほぼ固まっていて、メインキャラ4人のうちアタッカー役は1人、残りの3人で全力で守るスタイル。 サブメンバーはかなりまばらなんですが、すばやいデバフ持ちか火力持ち、もしくは状態異常キャラを中心に入れておく編成が多かったです。 【腹黒探偵】クロエが多め• 【吟遊妖精】エイナが多め メインキャラはほかで多かったのが 【聖炉の神】ヘスティアですね。 また、 【抗夜妖精】リヴェリアと 【女王美神】フレイヤはこの編成のキーになるラウルさんの火力に影響を及ぼすスキルを持っているため、かなり高い確率で編成されている印象を受けました。 ちなみに属性は光がもっとも多かったので、ここでは光メインの編成を紹介します。 【手作り妖精】エイナ・【貞潔の純神】アルテミスが多め• 【貞潔の純神】アルテミス・【女神の夏】ヘスティアが多め 上のような感じの物理耐性を下げつつ自陣の攻撃力を底上げ、さらに状態異常もケアするという編成が大半を占める感じでした。 どのキャラと組み合わせるかについては、メインキャラはけっこうバラバラだったんですが、ほぼすべての人がサブの1番手に 【腹黒探偵】クロエを配置しているという部分ですね。 これは完全に余談なんですが、私も今回紹介した3パターンの編成の中ではこれにもっとも近い編成をしていて、クロエの配置もサブの一番手にしています。 この編成だと、メインメンバーのうち1人が倒れてクロエが入るのが一番理想の形で、そうなったときの勝率はかなり高いんですが、一気に複数が倒れてしまうと思う通りの戦況には持っていけなくなるんですよね…。 なので、このパターンの編成をする場合はクロエが入るタイミングで何人倒れているのかが勝負の分かれ目になってくるのかなと思っています。

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