あいのり アフリカンジャーニー 最終回。 あいのりアフリカンジャーニーメンバーまとめ!インスタも|LOVE JUNKIE

あいのりアフリカンジャーニー・第21話「それぞれの道」ネタバレ感想

あいのり アフリカンジャーニー 最終回

そんなハスキーにJOYくんは心を奪われます。 ハスキーってたぶん。 僕らにも寂しさを悟られないように、1日頑張ってて、単純かもしんないっすけどなんか凄いかっこいいなって思って。 そこに気付いたJOYくんも素敵だなと思いました。 こうしてJOYくんの片思いは始まりました。 JOYくんはジェノベがハスキーを好きと勘違いして(最初少しジェノベはハスキーを好きだった)自分に自信を失ったりしていましたが、ヒデのアドバイスなどで、人と比べることをやめ、一生懸命ハスキーを支えます。 ハスキーは過去の辛かった過去などをJOYくんに打ち明け、JOYくんはそんなハスキーの全てを受け止めたいとハスキーに告白を決意します。 ハスキーは彼氏との写真を載せるのは恥ずかしいと言っていたので、いつかインスタに挙げてくれるのを待ちましょう!!!大好きな2人の画像が見たいですね!! 追記 4月10日(金)ハスキーとJOYくんがまたインスタライブしていましたね。 ハスキーは最初すっぴんなので顔出ししていませんでしたが、途中から化粧して顔出ししてくれましたね。 2人はとーーーっても仲よさそうでした。 あいのりの裏話をたくさん話してくれましたね。 日本に帰ってきての初デートは代々木とか原宿だったみたいです。 現在は友達として、仲のいい関係は続いているようです。 まとめ ハスキーとJOYくんのその後をまとめてみました。 2人は別れてしまったようですね。

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あいのりアフリカンジャーニー第17話あらすじネタバレ感想!あなたが私にくれたもの

あいのり アフリカンジャーニー 最終回

あおにゃんが出した結論 昨日は気持ちを伝えてくれてありがとう。 (中略)わたしのこのあいのりの旅が楽しくなったのもジェノベのおかげだなって思ってる。 でも、ごめんなさい。 わたしは、ジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像できなくて…。 わりと早く結論が出てしまい、ジェノベとあおにゃんはカップルになることができなかったと誰もが思った…たった一人の男を除いて。 まだ諦めていないジェノベは改めてあおにゃんの説得を始めるのであった。 さすが、肉食系男子!たった一回のNGじゃ諦められないってことなんだよね。 ジェノベの説得 変わったべ、今は?俺だってそうだよ。 (中略)本当に幸せにするし、ずっと守るし、もうあおにゃんは俺のそばで笑ってくれてれば、それ以外はなにも求めない。 ずっと俺のそばで笑っててください。 ジェノベの言葉を聞いたあおにゃんは、うつむいたまま頷く。 もしかして…ひっくり返えるのか…!? ふたたび話し始めたあおにゃんは 「ジェノベが家族を大切にしているところや素敵なところをたくさん知ることができた」と素直な気持ちを伝える。 それに対し、ジェノベは 「人は見かけじゃないって、チェンジ・ザ・ワールドだよ」と…。 「チェンジ・ザ・ワールド」ってなんだよと突っこみたくなるけど、人は見た目だけじゃないよね。 見かけが良くても中身が最悪な人っていっぱいいるし。 ふたたび考え込んでいたあおにゃんから信じられない言葉が…。 あおにゃんが出した最終結論 さっき、わたしはジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことをたくさん知りたいし、これからも一緒にいたいと思った。 思わず、ジェノベと同時に叫んじゃいました。 こんなことってあるんですね。 すごいとしか言いようがない。 もし、最初の結論でジェノベが諦めて説得していなかったら、絶対にカップルになることはなかった二人。 大切にしたい人が現れたら、一回ぐらい断られても簡単にあきらめちゃダメなんだと…自分の素直な気持ちをストレートに伝える大切さをジェノベから教わった気がします。 本当に守ってくれる?って確認し、ジェノベの胸に飛び込むあおにゃんの表情はすっごくかわいらしかった。 無事、2人はキスして帰国。 おめでとうございます。 最後の地・ザンジバル 翌日、次の街へ移動するメンバーたちは、ザンジバルに到着。 ラブワゴンを探すメンバーたちの目の前に現れたのは「たちばなようちえん」と書かれたバスだった。 車を乗せるフェリーが到着するまで、バスで旅を続けるあいのりメンバー。 ハスキーの過去 その日の夜、JOYくんを呼び出したハスキーは自分の過去を話し始める。 家庭環境が複雑だったため、人の顔を伺ってしまうようになり、本当は甘えたかったけど、 父親が変わるたびに甘えることができなくなっていたのだった。 ハスキーがこんな過去を抱えていたとは思わなかったです。 きっと、放送されたのは辛い過去のほんの一部だと思うし、そんな思いの中、ずっと明るく旅をしていたことを考えたら、切ない気持ちに…。 自分の過去を話し終えたハスキーは、 自分が弱いことを認め、本当は甘えたいと正直な気持ちをJOYくんに伝えるのであった。 手作りのラブラコン 次の日の朝、JOYくんは一人買い物にでかけ、Official髭男dismの『ビンテージ』がバックに流れながら作り始める。 6時間後、出来上がったのはハスキーにプレゼントする ピンク色の手作りブランコだった。 出来上がったブランコ(ラブラコン)を見せるためにハスキーを呼び出すJOYくん。 2人で仲良くラブラコンをこぎ、話し始めるのであった。 — あいのり African Journey AinoriJP 日が沈みかけた頃、立ち上がりハスキーの目の前にヒザをついてしゃがむJOYくんは、ハスキーへの想いを伝えるのであった。 JOYくんの告白 昨日さ、ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 (中略)ハスキーが思いっきりワガママを言えるような存在なりたいってか…なる!俺はハスキーのことが好きだから、俺について来てほしい。 すごくまっすぐでJOYくんのやさしさがたくさん詰まった素敵な告白。 自分の辛い過去を正直に話したハスキーもJOYくんに伝えてよかったと思えただろうな…。 JOYくんとハスキーの結末 翌朝、JOYくんが待つ浜辺に姿を現したハスキー。 あらためて、ハスキーへの想いを伝えるJOYくん。 「ハスキーの気持ちがブランコみたいに揺れることがあるかもしれない。 その時は俺が柱になって支える」って、ちょっとかっこよすぎじゃないJOYくん。 そんなJOYくんの告白にはハスキー3つの質問をするのであった。 ハスキーからの質問 1.遠距離恋愛になるから頻繁に連絡とってくれますか? 2.お酒大好きだから、心配かけることもあると思うけど許してくれますか? 3.一緒におる時は手繋いでてくれますか? すべてYESと答えるJOYくん。 お酒だけは全部許しちゃうと大変なことになるかもしれないから注意した方がいいんだけどな…。 うれしくてそれどころじゃないか。 そして、最後に1つワガママをお願いするハスキー。 JOYくんからもらった「このチケットで一緒に日本に帰ろ。 」それがわたしの最初のワガママと伝えるハスキー。 なんかいい感じの2人だったな~。 お幸せに。

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あいのりアフリカンジャーニー 10話ネタバレ!はり坊の逆告白

あいのり アフリカンジャーニー 最終回

メンバー紹介 あなたが私にくれたもの スタジオでは ベッキー「もうオープニングトークなしでジェノベ見ようよ!(笑)」 丸山「ジェノベほんとにいいキャラしてる!」 ベッキー「エンターテイメントとして楽しいわ。 来てくれてありがとうって思う!」 強敵ジェノベ タンザニア北部の町「アルージャ」に来たメンバー。 今日は女子から男子を誘うことに。 すると、新メンバーあおにゃんがヒデを誘います。 ヒデはアフリカ雑貨店の社長 あおにゃんはアイドルカフェの社長 二人は日本では会社を経営する社長です。 そして、タンザニアでは一般的な家族経営の喫茶店で1杯10円のバケツに入ったキリマンジャロのコーヒーを飲みながら話すことに 多角経営についてや、従業員との付き合い方から恋愛の話などお互い考えていることを話し合います。 ヒデは「仕事の共通点はすごいあって、他のメンバーとは話せない内容だったりとか、話が途切れずに楽しい」と話します。 そして、この町でもう一つの恋が動いていました。 ハスキーはジェノベを指名。 JOYくんは自分が指名されると思っていたので、ショックを受けています。 一方ジェノベは「3人から指名されると思っていたけど、一番指名してほしい人が来てくれたから良かった」と話します。 そしてハスキーはジェノベに気持ちが切り替わった事と、ジェノベとちゃんと向き合いたいと気持ちを伝えます。 ジェノベはハスキーのストレートな気持ちにとても嬉しそうです。 その日の夕方、ハスキーとジェノベとJOYくんが3人で食事をとることに。 JOYくんは2人がお揃いのブレスレットをしていることに気付きます。 実は2人で町を歩いているときに一緒に買っていたのでした。 JOYくんはスタッフに「テンションがガタ落ちした。 ジェノベに負けたくない」と悔しい気持ちを話します。 しかしその夜も、ジェノベはハスキーを呼び出し、満天の星空を観ながらハスキーを口説きます。 そしてジェノベは日本にいる母親の事を話します。 実はこう見えて、お母さんを誰よりも尊敬し、大切にしているのです。 ハスキーはそんなジェノベに対して「家族のことを話してくれると嬉しい。 心を開いてくれているのかなって思う」とジェノベに伝えます。 スタジオでは ベッキー「ハスキーときめいてたね!」 武田「ハスキーは絶対いきますよ!もうジェノベのこと好きだと思う!」 プレゼント仮説 この日、ドライバーのビッグダディーさんに案内されて「ラエトリ遺跡」という遺跡に連れて行ってもらいます。 そこにあったのは人間の最も古い足跡の化石。 ここでメンバーは考古学者から人類の歴史について話を聞きます。 考古学者「人類の二足歩行はオスがメスの為に木の実を調達し、運ぶために手で持って歩いたのが始まりです。 これをプレゼント仮説といいます」 話を聞いたメンバーは… JOYくん「今も昔も愛する人の為になんかしてあげようっていう行動が自分自身の成長にもつながって、めちゃくちゃ大事な事だなって思った」 しゅうまい「人間の本質って、他の人のために何かすることなんだなって思った」 オスからメスへのプレゼント。 これがなかったら人類は存在していなかったかもしれません。 スタジオでは ベッキー「すごい!大昔からオスがメスへプレゼントしていたっていうのがあるんだね。 やっぱり女性って基本待ってますもんね!告白とか」 丸山「うんうん!私もプレゼントしちゃう!乾き物とか(笑)」 武田「それは違うでしょ~!!(笑)」 JOYくんの逆襲 ハスキーをめぐってジェノベに大きく差をつけられてしまったJOYくん。 その日の夕方、ついにJOYくんが動きます。 明日のピクニックに向けて弁当作りを一緒にしようとハスキーを誘います。 さっそく市場に行って食材を買い集めることに。 慣れない地で買い物に悪戦苦闘しながらも楽しそうな二人。 ハスキーは現地の人と英語で会話をして、JOYくんをリードします。 食材がそろったところで、メンバー全員分のサンドイッチを作ります。 ハスキーはその日の日記に… 「JOYくんは裏表がなく、一緒にいて楽しい。 でも異性としてドキドキはない…」 ハスキーの正直な気持ちをJOYくんはまだ何も知りません。 翌日、ピクニックへ向かうラブワゴン。 やってきたのは北部の自然保護区。 野生のキリンやゾウ、シマウマやトラなどが見られます。 ピクニックの場所に到着すると、JOYくんがハスキーと作ったサンドイッチをみんなで食べようと言うと、ジェノベが「二人で作ったの?」と聞きます。 JOYくんは「そ!」とニッコリ笑顔で返します。 二人で作ったサンドイッチを食べるメンバー。 みんな「おいしい!」と言って食べますが、ジェノベはあまり食が進まなく、一人だけゴロっと寝そべってしまいます。 一方JOYくんは、「普段の男らしさとか強引さではジェノベに勝てないけど、今日のサプライズを二人だけの秘密で、どうだコノヤロウ!みたいな(笑)俺の方がちょっと近いぞっていう気持ちになった」と話します。 熱しやすく冷めやすい そして帰りのラブワゴンで、まさかの事件が起こってしまいます。 悪路のため激しく揺れる車内で、後部座席に座っていたヒデが車酔いを起こしてしまいます。 ヒデの体調を考慮してメンバーは、ヒデを前の席に座らせて全員静かにすると約束します。 ところが、ハスキーとしゅうまいがスタッフに話しをかけまくり、車内で盛り上がってしまいます。 そしてラブワゴンは休憩のため停車します。 するとジェノベがスタッフに、「ちょっとイライラするっスね。 ヒデが体調悪いから静かにしてねって前もって言ってんのに、めっちゃ騒いでて…。 ヒデも超ツラそうだし。 なんでそこ分かんないの?みたいな」 ジェノベはハスキーがヒデにとった行動が許せなかったのです。 ジェノベ「気の使えない女がいっちばん嫌いなんで。 そんな初歩的なミスをするタイプだと思ってなかったんすよ。 俺マジで熱しやすくて本当冷めやすいんで。 また1からか…という感じです」 そしてジェノベの中でハスキーへの想いは消えてしまいました。 スタジオでは ベッキー「えー!なんなのー!?」 丸山「逆に分かりやすい人だね!」 武田「JOYくんにとってはチャンスですね!?」.

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