マビックミニ。 【徹底レビュー】DJI199gの衝撃『Mavic Mini』完全攻略ガイド

「MavicMini」(マビックミニ)がおうちにやってきたヤァヤァヤァ!

マビックミニ

詳しくは対象のをご確認ください。 表示されている獲得率や付与額は、支払方法の条件を満たす場合に適用されます。 その付与上限を超えた場合、対象期間中は表示されている付与額では付与されません。 詳しくは各キャンペーンページをご確認ください。 MavicMiniとMavic2Proは Mavic2Pro(現在主力機)との比較ですが、200gで3軸ジンバル付き、カメラはFHDで60fspの動画と、トイドローンとは一線を画す性能で、ホバリング精度も全く問題ありません。 RHTもMavic2に遜色無く帰ってきます。 巡航速度は敵わないのですが、2km程度の距離の範囲ならば風速5m程度までは問題ないでしょう。 レンズ性能差は価格差以上かなと思われ、一眼レフと安物コンデジ位の差があります。 表現力や映像に拘れば2Pro、気軽に何処でも空撮カメラを使いたければMiniという選択です。 何より無人航空機の縛りがない模型航空機ですから、そこを上手く使えれば価値は高いと思われます。

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DJIマビックミニ

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どもどもお世話になります。 季節の変わり目のせいか天気が良くない日 が続いてスッキリしませんね。 ですがパーク なら雨が降っててもドローンを飛ばせれますよ 是非遊びにいらして下さいな。 で、今日は世間?でも注目の機体がやっとうちにも 来たよと言うお話し。 こちらはフライモアコンボ、本体だけで買うより絶対お得。 箱が何故か潰れてますね。 まあ中身には問題ないし 中国からドローン関連など買うとこんなものなので 慣れてしまいましたw 中から出てきたのは持ち運びに便利なバッグと白い箱 これはプロペラガードですね。 続いて ぱっかーん! 右下がプロポ、右上が充電ハブ三本のバッテリーが充電できます。 マビックとプロポのサイズが変わりませんねw 軽い!分かってはいたけど軽いです。 なんとも愛嬌有りますねw ちゃんと三軸ジンバルですね~ カメラ部分を見るとオズモポケット?と 思っちゃったので比べてみました。 ・・・ ついでにこちらも比べてみます。 やはりマビック2は大きいし重いんですが 物としての魅力は断然こっち。 (値段でみても当然ですがw) 同シリーズの兄と末っ子の2ショットw プロポの大きさは液晶が無い分マビックミニの方が大き く見えます実際は変わりませんね。 マビックミニは本体よりプロポの方が重いです。 マビック2proには有るUSB 端子がありません。 パッドで繋ぐには工夫が必要そう。 ペラはネジ止めですね。 DJIにしては 珍しいですね。 んで飛ばした感想ですが、軽さからかチープを 感じて心配もしましたが、ビタホバ(ビタホーバーリング)します。 映像も綺麗で三軸ジンバル、ブレません! 値段も手ごろで映像もYouTubeなどにのせる程度なら問題もない 下方センサーもしっかり効きます!素晴らしい! 空飛ぶ携帯カメラ?が色んな意味でお手軽に手に入る これは売れるでしょうね。 チープなんて言っちゃって 御免なさいw ただ衝突回避センサーが下方にしか無いのでドローン 初心者さんは障害物などには注意して下さいね。 あと200g以下だからと言ってもルールや規制に 法律も有りますので調べるかして 安全に飛ばしましょう。 せっかくの200g以下の素晴らしいドローンも 事故が多発しては規制の対象になってしまう 可能性も有ります。 自分の遊び場は自分たちで守っていきましょう。 そんなこんなで良いですよマビックミニ ドローンパークでも注文販売しているので是非お問い合わせくださいw 初めてドローン(マビックミニ)を買うけど操作や ルールなどが分からなくて心配という人には パーク内で飛行練習をしながらマンツーマンで 指導もします。 少し料金がかかりますが (パーク利用料金も込みで5000円) よろしくおねがいします。

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DJIの最新ドローン「Mavic Mini マビック ミニ 」が登場! 日本ではドローンというと「DJI」がダントツに有名です。 比較的低価格ながら、安定した飛行と可能な限りの安全性を実現し、実際にテレビなど仕事で使われているドローンのほとんどがDJI製品になります。 そんなDJIからこのたび最新となる「Mavic Mini」がリリースされました。 この「Mavic Mini」は名前の通り、高性能というより超小型化を目指して開発されました。 一番の注目は、 その重さなんと199g! iPhone8 Plusが202gなので、それより軽いことになりますよ。 ドローンを飛ばしている方ならこの重量の意味がわかると思います。 200gと199gでは実際には1gしか違いませんが、これがとても大きな差なんですよ。 スポンサードリンク ・DID 人口密集 地区での飛行 ・夜間飛行 ・目視外飛行 ・高度150m以上での飛行 ・人や建物から30m以内の飛行 こういったものがあります。 実際にドローンを飛ばすと、特に「DID 人口密集 地区での飛行」や「人や建物から30m以内の飛行」、「目視外飛行」などが該当することが多いですが、そういった場合、通常は面倒な申請が必要になります。 しかし、この航空法は 「200g以上のドローン対して適応」されているので、 199gのドローンは航空法適応外となるわけです。 ここが今回DJIから販売された「Mavic Mini」の最大のメリットになります。 海外バージョンは249gなので注意! ちなみにこのMavic Miniは海外で先行販売されていますが、 海外バージョンは249gです。 というのも、アメリカなどは250g以上の重さのドローンに対して規制がかけられています。 なので、ギリギリ250gを切る重量設定になっています。 上記でも説明したように日本は200g以上が規制の対象なので、バッテリー容量を減らして199gまで軽くしています。 飛行時間も、海外バージョンは30分なのに対して日本バージョンは18分と短くなっています。 海外のサイトでMavic Miniを購入する場合、間違えて249gを買うと場合によっては申請が必要になるのでご注意くださいね。 スポンサードリンク 199gだからってどこでも飛ばせるわけではない 航空法には適用されませんが、どこでも自由に飛ばせるというわけではありません。 私有地ならばその土地の持ち主の承諾が必要ですし、河川法や各自治体の決まりもあります。 例えば札幌は日本でもドローンの規制に厳しく、市内の公園はドローンの重さに関わらずすべて飛行禁止です。 さらに河川法で市内すべての河川で飛行が禁止されているので、飛ばす場合は申請が必要になります。 機体の重量が関係するのは、あくまで航空法だけなのでそのへんを誤解されないようご注意ください。 ライトユーザーには必要十分だが、スペックは低め 重量が199gだとメリットがあるということはご理解いただけたと思いますので、次は性能に関して触れたいと思います。 詳しいスペックはで見ていただくとして、大事な部分だけご紹介させていただきます。 8km Sモード 、28. 8km Pモード 、14. 小さな機体の割に必要な機能がしっかり詰め込まれていますね。 特にこの小さく軽い機体に3軸ジンバルを搭載するとは大したものです。 この軽さで18分も飛行できるというのも、さすがDJIといったところでしょうか。 録画解像度の最大は2. 7Kです。 だだ、ビットレートが40Mbpsしかないのは残念ですね。 最近のDJI製品は100Mbpsが当たり前なので、画像の圧縮でどれくらい劣化するのかが気になります。 検知システム センサー が下方しかありませんが、そんな際どいところを飛行させるレベルの機体ではありませんからね。 一応2kmは飛ぶようですが、バッテリーも小さいですし機体が軽くて小さい分、風には確実に弱いので目の届く範囲で飛ばすことをおすすめします。 スポンサードリンク 室内・インスタ・家族撮影におすすめのドローン 今回リリースされた「Mavic Mini」は上空高く上げて雄大に撮影するものではありません。 全方位のプロペラガードをつけて室内を撮影したり、インスタの自撮り、家族での旅行などで気軽に撮影するためのドローンになります。 しかも199gなので、比較的どこでも飛ばすことができるのがいいですね。 200g以上のドローンの場合、DID地域なら自分の家の庭で飛ばすこともできませんが、その点Mavic Miniなら自由に庭で遊んでいる子どもたちを撮影することもできます。 その用途に合っている方には非常に魅力的なドローンといえるのではないでしょうか。 逆にこのドローンで長距離飛行や風の強い海などで飛ばすとリスクが高いのでご注意ください。 Mavic Miniの危険性 ドローンというのは、機体が軽ければ軽いほど風の影響を受けやすくなります。 そして機体が小さいほどプロペラが小さくなりパワーがありません。 199gという軽さで最大飛距離2km、最高速度46. 8kmとそれなりにあるのでつい遠くまで飛ばしてしまいますが、向かい風が強くて戻ってこれないという危険性があります。 そういった時は「Sモード」にしてパワーを上げ、手動で操縦するのですが、この機体はSモードでも最大46. 8kmしか出ないので風に負けて戻ってこれない可能性が高いです。 4km どこでも飛ばせるからといって街なかで安易に飛行させると、戻ってこれなかったり何かにぶつかって幹線道路に墜落、なんてこともありえますので十分に安全に配慮して飛行させてくださいね。 スポンサードリンク Mavic Miniは買いか!? Maivc Miniのメリットとデメリットを理解した上で、このドローンは果たして買いなのか考えてみたいと思います。 まず上記で書いたように、「見える範囲で好きな時に飛ばして撮影したい」「インスタ用や子供との思い出を撮影したい」という方はおすすめだと思います。 199gの軽量な機体で航空法に適応せず、さらに個人で使うには必要十分な機能が備わっています。 今までのノウハウがあるDJIだからこそ完成できた機体だと思います。 逆に必要ではない方はすでにMavic Airなどのドローンを持っている方ですね。 私もそうなのですが、Mavic Airなどの手持ちのドローンはすでに航空法の包括申請をしています。 ですので、事後報告でいつでも飛ばすことができるんですよね。 機能もスペックもMavic Airのほうが上ですので、敢えてMavic Miniを購入する必要はないかと思います。 包括申請は確かに面倒ですが、無料でできますので頑張れば誰でも許可を受けることができますよ。 すでに他のドローンを持っている方は包括申請をするだけで、Mavic Miniと同じDID地区や目視外で飛ばすことができますので、そちらを活用したほうが実用的だと思います。 199gでも、みんながところ構わず飛ばすといずれ規制がかかる 航空法に適応しないということで、誰でもどこでも飛ばすとそのうち確実に事故が発生します。 例えば、「どこでも飛ばせるから」と街なかで飛ばしたとします。 最初は見える範囲で飛ばしていても、いずれもっと遠くに、もっと高くに、と撮影に欲がでてくるんですよね。 しかもMavic Miniはこの機体サイズで2kmも通信することができるのでかなり遠くまで飛ばすことができちゃいます。 航空法の申請をする場合は、10時間以上の飛行実績が必要になるのでそれなりに訓練していますが、199gの機体の場合はそんなものは必要ありません。 ちゃんとした知識がない方が軽量とはいえ街なかでドローンを飛ばすというのは考えただけでも恐ろしいです。 万が一、Mavic Miniで事故が多発した場合、規制が見直されることが予想されます。 今まで200g以下は規制対象外だったのが、規制の改定で180gとかにされる可能性も出てきます。 そうなると、Mavic Miniの必要性がまったくなくなるので、購入を検討されている方はとにかく安全最優先でドローンを楽しんでいただけたらと思います。 スポンサードリンク.

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