アスカ ウリエル。 アスカウリエル

【モンスト】アスカ×ウリエル(進化)の評価!デスアーク×第9使徒やツクヨミに最適 [ファミ通App]

アスカ ウリエル

経歴 [ ] デビュー以前 [ ]• 、卒業。 メジャー女子プロレスAtoZ [ ] 2003年 [ ]• に入門するが、1ヶ月でに組織変更される。 2004年 [ ]• 6月16日、東京・において、対玲央奈(現:)戦でデビュー。 12月26日、ので準優勝。 パートナーは。 しかし、同日のつくば大会の戦で左手首を骨折してしまう。 2005年 [ ]• 5月4日、戦で復活し、、、等と激戦を繰り広げた。 「AtoZは最高です!! 」がキーワードであるAtoZの看板選手だった。 10月10日のでタッグマッチで初来日のにフォールを奪われる。 2006年 [ ]• 3月19日、慢性腎炎による体調不良で引退。 その後は前職であるデザインの仕事を再開し、を立ち上げ。 以降、の発刊誌でゲーム記事を担当するライター業も行っている。 8月4日、再びプロレスラーとして現役に復帰する意向を発表。 9月22日、のリングでとのシングルマッチで復帰。 2008年 [ ]• レギュラー参戦のにおいて、高橋奈苗、、華名でトリオユニット『』を結成。 10月27日、主催による女子版UWFを掲げた興行『女王バチ』のメインで、バトラーツ女子第一号のとの激戦を制し女UWFの第一人者であるとアピール。 2009年 [ ]• 7月1日、を設立し、となった。 12月、オーナーとしてヘアーサロン「」を開店。 2010年 [ ] 2010年12月• 1月23日、『パッション・レッド』リーダー高橋奈苗との見解の相違を理由に、新木場大会をもって『パッション・レッド』からの離脱を表明。 この影響で、高橋と共に出場予定だった主催「第2回戦場トーナメント」のエントリーも、「諸事情」を理由に取り消し、が代替出場。 4月29日に初の自主興行「カナプロ」を開催。 特別試合としても参戦するなど男女の枠を越えた面子が集まった。 6月19日、、とユニット「」を結成。 8月18日号にて「華名のマニフェスト」を発表。 女子レスラーとしては異例とも言える表紙も飾った。 パッション・レッドを離脱して以降は、を主戦場としている他、ローカルインディー団体などにも継続してスポット参戦を続けている。 大分のにはリングネーム「 スカルリーパー嘩那」として参戦。 また、不定期ながらにも参戦。 2011年 [ ]• 1月10日、2度目の自主興行「カナプロ2」開催。 7月24日、WAVEのシングルリーグ戦「」決勝戦でを降し初優勝。 9月8日、SMASH. 21にて元WWEディーヴァのを降し、自身初のシングルタイトルとなる初代を獲得。 これ以降「世界の華名」を自称するようになる。 9月24日、3度目の自主興行「カナプロ3」を京都で開催。 10月1日 ~ 9日、アメリカ遠征。 SHIMMER・チカラに参戦する。 11月5日、解散興行に参戦。 雫あき(現:)とシングル。 11月30日、とのタッグで「 2011」優勝。 同時に獲得。 2012年 [ ]• 4月5日、TAJIRI以下元SMASH所属選手、レフェリー、練習生が立ち上げた新団体「」に入団することが発表される。 4月12日、後楽園大会でとシングルを戦うことが発表される。 4月25日、前哨戦として道場マッチ参戦。 アイスリボンへの参戦は2009年6月24日以来約3年ぶり。 11月9日、とともに「まこかなプロ」開催。 11月27日、WAVE・合同後楽園大会で遺恨が勃発していたをシングルで倒し「WAVEのエース」を宣言。 11月28日、WNC後楽園大会での決定トーナメントでに敗れ、試合後、WNC退団を発表。 2013年 [ ]• 8月18日、AtoZ時代の後輩、が持つに挑戦し、奪取に成功。 日本人エネミーの同王者は豊田真奈美、高橋奈苗、さくらえみに続き4人目。 10月30日、WAVE大会にて同団体初の生え抜き新人卜部夏紀(現:)のデビュー戦の相手となり勝利。 11月4日、第二競技場で開催されたGAMILIBRE・6にての新人のデビュー戦の相手となり勝利。 2014年 [ ]• 2月25日、後楽園ホールで自身の主催興行「カナプロマニア」を開催しメインでと対戦し金原弘光から教わったというノゲイラチョークでレフェリーストップ勝ちを収める。 4月7日記者会見にて落語家のに一番弟子として弟子入り。 なお弟弟子は声優の。 6月16日、後楽園ホールで「カナプロマニア:リーチ」を開催し、メインでと組み、里村明衣子&鈴木みのると対戦した。 8月10日、REINA新宿大会にてタッグマッチでWNC退団以来約1年9ヶ月ぶりに朱里と遭遇(パートナーは、朱里のパートナーは真琴)、真琴から変形式ゾンビ固めでギブアップを奪い、試合後も朱里とやり合う。 8月30日、REINA後楽園大会に来場し、エンディングでREINAコンサルタント就任を勝手に発表する。 9月7日、WAVE新木場大会にて当時REINAに所属していたからパートナーに指名され、「DUAL SHOCK WAVE 2014」にエントリー。 10月7日、後楽園ホールで「カナプロマニア:パーティー」を開催し、メインで鈴木みのると組み、&朱里と対戦した。 11月20日、REINA新木場大会で獲得(パートナーは中島安里紗)。 12月26日、REINA後楽園大会で朱里を降し獲得。 2015年 [ ]• 2月25日、カナプロマニア:アドバンスにて一番弟子であるのデビュー戦の相手となる。 メインにも出場するが朱里とのタッグに敗れを失った。 5月27日、後楽園ホールで「カナプロマニア:デザイア」を開催し、メインで・と組み、&&藤原喜明と対戦した。 9月15日、最後の自主興行となる「カナプロマニア:パルス」を開催し、メインで朱里・志田光と組み、中島安里紗&&山下りなと対戦した。 7月、プロレス関連の活動を無期限休止を発表。 プロレス以外の活動は継続。 弟子の小波と師弟の関係を解除。 なお、小波は2015年10月よりREINA所属になる。 WWE [ ] 2015年 [ ]• 9月8日、と契約したことを発表。 9月12日、リングネームを「ASUKA」に変更。 10月7日、PPV・にてデビュー。 デイナ・ブルックと対戦。 キックを中心とした組み立てで攻める一方、デイナのセコンドであるの介入に邪魔されるが、苦戦する事なく最後にはアスカロックでギブアップを取った。 試合後には試合内容に納得のいかないデイナに因縁をつけられるがスピンキックを喰らわせて観客にアピールした。 解説者よりNXT史上最も大物の選手と契約したと紹介される。 12月16日、Takeover Londonにてエマと対戦。 序盤からダーティーファイトを行うエマに苦戦しながらもヒップアタックなどで応戦。 終盤にはアスカロックを決めタップを奪うがブルックの介入によりレフェリーが見ていない事で不成立となり試合が再開されるが最後にスピンキックを決めて勝利した。 2016年 [ ]• 4月1日、NXT Takeover Dallasにてと対戦。 序盤より関節技での極め合いとなるがエルボーで顎を捉えるベイリーが崩れ始めるとで攻めて身体にダメージを蓄積させるが打撃戦へと発展。 しかし、この打撃戦を制すと最後にはスピンキックから、、そしてフィニッシャーであるアスカロックを極めて勝利。 ASUKAはNXTデビュー後は無敗のまま、連勝記録、最短記録で日本人初のNXT女子王座を獲得した。 6月8日、NXT Takeover The Endにてと対戦。 ナイアのパワーに苦戦するが関節技と蹴り技で試合を組み立て、最後にはハイキックからミドルキックを決めて勝利。 王座を防衛した。 7月1日、東京両国国技館で行われたWWE Live Japanでナタリア相手に防衛戦を行い凱旋勝利。 王座を防衛した。 翌2日、と対戦して勝利。 王座を防衛。 8月20日、にてベイリーと対戦。 最後にバズソーキックを決めて勝利。 王座を防衛した。 11月19日、NXT Takeover Torontoにてと対戦。 序盤よりペースを握り、終盤にはミッキーに反撃されたものの最後にアスカロックを決めて勝利。 王座を防衛した。 2017年 [ ]• 1月28日、Takeover San Antonioにて、ペイトン・ロイス、ビリー・ケイとフェイタル4wayマッチで対戦。 「二人でベルトを狙いどちらかが王者になればそれでいい」という考えで共闘するペイトンとビリーの連携に苦戦するがビリーをスピンキックでリングから落とし、ペイトンにハイキックを決めてフォールを奪い勝利。 王座を防衛した。 5月20日、Takeover Chicagoにてニッキー・クロス、とトリプルスレットマッチで対戦。 終盤に場外へと追い出され、ニッキーとルビーの攻防になりルビーがニッキーをフォールしようとしたところにリングに戻りを決めると二人まとめてフォールして勝利。 王座を防衛した。 また、この日の勝利にともない、NXTデビュー以来の連勝記録が174勝に到達、の持つ173連勝を抜きWWE史上最長記録を達成した。 6月28日、WWE史上初の女子版『ラストウーマン・スタンディング・マッチ』を、相手に戦として披露。 8月14日、NXT女子王座連続保持日数が500日を超える。 WWE女子選手のタイトル連続保持日数記録はWWF時代にがを503日連続保持したのが最高であった。 男子選手含めても、、まで遡る記録となる。 8月19日、NXT TakeOver: Brooklyn IIIにてエンバー・ムーンと対戦しタイトル防衛。 しかし試合後に右鎖骨骨折が判明。 復帰までに6〜8週間の加療を要することが発表された。 8月24日、NXT女子王座のベルトを返上と同番組の卒業を発表。 9月6日の放送のラストで卒業式が行われる。 9月11日、WWE・にてプロモーションを展開。 登場予告をされる。 10月22日、にてを相手にWWEデビュー戦を行う。 最後にハイキックからアスカロックへと繋げてギブアップを奪い勝利。 11月27日、RAWのデイナ・ブルック戦でWWE史上最速となる5秒でのギブアップ勝ちを記録。 2018年 [ ]• 1月27日、NXT Takeover: PhillyにてNXTの年間最優秀選手と年間女子最優秀選手を受賞。 1月28日、で初開催されたの25番目に出場、優勝を飾る。 4月8日、にてを保持するに挑戦。 最後にからへと繋げられギブアップ。 NXTからWWEを通じた連勝を267で止めた。 12月16日、にてを保持する、シャーロット・フレアーと3way形式によるで挑戦。 終盤にラダー上でシャーロットとベッキーのベルトの奪い合いになっていたところに、におけるRAW女子王座戦に関するストーリーでシャーロット及びベッキーと抗争しているが乱入。 ラダーを倒して二人を一掃し、結果としてアシストを受ける形になってラダーを駆け上りベルトを奪取。 日本人女子レスラーとしてWWF時代を含めて以来24年ぶり史上2人目となる女子王座のタイトルを獲得した。 2019年 [ ]• 3月26日、スマックダウン大会のWWEスマックダウン女子王座戦でシャーロット・フレアーの挑戦を受け、最後はフィギュア・エイトでギブアップ、WWEスマックダウン女子王座から陥落した。 4月15日、とのタッグチームでスマックダウンに出演。 5月13日、カイリとのタッグチームが「ザ・カブキ・ウォリアーズ」(The Kabuki Warriors)と命名される。 10月6日、にて、カイリと共にアレクサ・ブリス、ニッキー・クロス組を破り、を獲得。 10月14日、番組内ドラフトでカイリと共にRAW移籍が発表された。 2020年 [ ]• 4月4日、のWWE女子タッグ王座戦でアレクサ・ブリス、ニッキー・クロス組に敗れてWWE女子タッグ王座から陥落した。 5月10日、2020にてラダーマッチで勝利しブリーフケースを獲得。 5月11日、ブリーフケースを持ち出したWWEロウ女子王者にリング上で詰め寄ったが、ベッキーは戦えなくなったと言ってブリーフケースを開くと中にはのベルトが入っており、昨夜のラダーマッチが実はWWE・ロウ女子王座決定戦だったことを明かした上でベッキーがベルトを返上し、ASUKAが新王者となった(ベルト返上の理由としてベッキーが妊娠したことが明かされている)。 これにより、に次いで2人目となる女性選手としてのグランドスラム(RAW・SD・NXT・タッグの全王座獲得)を達成した。 華名のマニフェスト [ ] 、におけるとの抗争で「華名マニフェスト」を度々口にしていたがで「5箇条女子プロレス改革」として発表。 その内容は以下の5箇条からなる。 無きに等しい女子レスラーの存在価値の見直し• 個性の確立できぬ者は去れ• 女子プロレスファンにだけ通用するプロレスは即刻やめるべし• レスラー同士の慰め合い傷の舐め合いはするな• 嗚呼、無情、偽物の技の救出 このマニフェスト発表後に某大物女子選手からSMASHに抗議電話が来たりの選手がSMASHに乱入して抗争に発展するなど物議を醸した。 得意技 [ ] フィニッシュホールド [ ] アスカロック(旧称:カナロック ) グランドチキンウィング胴締めスリーパー 日本では「 カナロック」 、WWEでは「 アスカロック」の技名で使用。 主なフィニッシャー。 は、NXTにおいてフィニッシャーとして使用される。 打撃技 [ ] とのコンビネーションを使用。。 バズソーキック 仰向けになった相手の上半身を起こして相手の左側頭部を強烈な右ミドルキックを打ち込み振り抜いた右足の甲で相手の頭部を蹴り飛ばす技。 各種蹴り技 ローキック、ミドルキック、ハイキック、ローリングソバット かつてはビリケンという名称であった。 ヒップバット 座った状態でダウンまたは片膝や四つん這い状態の相手の頭めがけて、時のように体を振りかぶって臀部を激しく打ちつける(相手の髪や頭をつかんで決行する場合もある)。 関節技 [ ] と複合させて決める時もある。 通常の、胴締め式の2種類を使用。 変形ゾンビ固め 足をクラッチ状態での。 NXT以降使用していない。 カナブン グランドでのドラゴンスリーパー。 NXT以降使用していない。 投げ技 [ ] その他 [ ] グリーンミスト 決め台詞 [ ]• No One Is Ready for ASUKA! (誰もASUKAを倒すことはできない! ) 入場テーマ曲 [ ]• Warriors - 現在使用中。 The Future - 現在使用中。 華ノ路 - オリジナル楽曲。 (トリプル・テイルズ. S「Sadism」収録)• 太陽は昇る - ゲームミュージックより• 情熱浪漫乙女 - オリジナル楽曲。 復帰後のテーマ曲として使用。 - ゲームミュージックより。 獲得タイトル [ ] のチャンピオンベルトを掲げるASUKA WWE• : 1回(第16代)• :1回(第11代)• : 2018年度優勝• : 2020年• : 1回(第5代)• 達成 NEO女子プロレス• 初代 プロレスリングWAVE• 第896、898、900、902、904代 JWP女子プロレス• 第22代 REINA女子プロレス• 第3代• マニュフェスト()(グラッソ)• Sadistic Tails()(グラッソ)• では着用開始以降、リングシューズは履かず素足に試合する。 脚注 [ ]• 2012年2月6日. 2012年11月28日. 2012年11月29日閲覧。 nikkansports. com 2013年10月30日• 株式会社ZABUN・プロレスリングWAVE• レイナ・コーポレーション 2014年8月23日閲覧• バトル・ニュース 2014年9月1日• 2014年9月8日閲覧• 2015年9月8日. 2015年9月8日閲覧。 2015年9月12日. 2015年9月14日閲覧。 Wrestleview. com. 2015年10月8日閲覧。 Wrestleview. com. 2015年12月16日閲覧。 Wrestleview. com. 2016年4月1日閲覧。 Wrestleview. com. 2016年6月8日閲覧。 WWE. 2016年7月3日閲覧。 sports. yahoo. 2016年7月3日閲覧。 sportsnavi. yahoo. 2016年7月2日閲覧。 Wrestleview. com. 2016年8月20日閲覧。 Wrestleview. com. 2016年11月19日閲覧。 Wrestleview. com. 2017年1月28日閲覧。 Wrestleview. com. 2017年5月20日閲覧。 wwe. 2017年6月9日閲覧。 Wrestleview. com. 2017年6月9日閲覧。 newsweek. com. 2017年8月15日閲覧。 WWEの正式記録ではないが、がWWF女子王座を1956年9月18日から1984年7月23日まで27年10か月の間保持していた記録がある。 しかし、この記録は1956年から1983年まで管理下において行われた時代のものがほとんどであり、かつ実質的にはムーラが個人管理していたタイトルであった事もありWWEでは公式記録として認められていないためである(詳しくはNWA世界女子王座並びにムーラ本人の項を参照)• wwe. com. 2017年8月23日閲覧。 WrestlingInc. com 2017年8月24日. Marc Middleton. 2017年8月25日閲覧。 Wrestleview. com. 2017年9月11日閲覧。 Wrestleview. com. 2017年9月11日閲覧。 Wrestleview. com. 2017年10月22日閲覧。 sbnation. com. 2018年1月28日閲覧。 Wrestleview. com. 2018年4月8日閲覧。 2018年4月9日. 2019年6月1日閲覧。 Wrestleview. com. 2018年12月16日閲覧。 スポーツ報知 2020年5月12日. 2020年5月13日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]• - (英語)• 華名のプロフィール - , , (英語)• WWEAsuka -• - チャンネル• - 旧公式ブログ(2008年12月 - 2012年10月31日).

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【モンスト】アスカウリエル獣神化の最新評価と適正クエスト|エヴァコラボ

アスカ ウリエル

それでは みんなの反応を見てみましょう。 反射でも加速枠&ブーストで自分は採用するだろうならぁ。 兵命とケガ減りかなあ。 中々火力出る超強リワインド!! 号令&バフのSS!! 意外と仕事場多いアンチブロック!! アスカ、ウリエルそれぞれ単体は好きですし、合わさった姿も獣神化で地獄ウリエルベースになったので凄く好みです。 あと、普通にブースト号令は強いですし。 凛々しいアスカの姿は美しいですね! 「超AGB」にとなりさらに 「ブロック」も対応可能となるため、 汎用性の高さに驚く声もみられました。 狭い範囲ですが、光属性の 「反射」「重力」「ブロック」という中では、 超AGBを持つためトップクラスの性能となります。 コラボ開始が待ち遠しいですねっ! これを見ればエヴァコラボ丸わかり!.

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華名

アスカ ウリエル

5 降臨周回・高難易度クエストのどちらでも活躍できる、まとまった性能を評価。 点数を8. 5とした。 そのため進化・神化の点数を削除。 5 キャラの点数全体見直しのため、点数を変更。 0 神化を8. 0 加速はサポートとして優れた友情だが、現環境では火力の出せる友情の方が優秀と判断。 ギミック対応力も低めなため、どちらも評価点を8. 5点から8. 0点とした。 5倍 1. 5倍 2段階目 2. 0倍 1. 仲間に触れた瞬間攻撃力アップして動き出すため、瞬間火力は非常に高い。 さらに次ターン行動するまで触れた仲間の攻撃力アップ(1. 2倍)が継続する。 高い攻撃力で味方もSSを使うことができる。 一定ダメージは無効化できるシンクロ 進化はアビリティにシンクロを持つ。 バリアほどではないが、一定ダメージであれば無効化できる。 敵の先制攻撃などを防げたりと、地味に恩恵はある。 使徒キラーも担っているため、対使徒戦でも活躍できる。 アスカウリエル(神化)の評価 LBも貫通できるSS 神化のSSはホーミング弾を放ち、アブソリュートゼロで追い討ちするもの。 追撃のアブソリュートゼロの威力が高く、弱点ヒットで闇属性の敵に150万以上のダメージを与えられる。 またLBを貫通する上に、SS短縮で早く使うことができる。 使い道の少ないアンチウィンド 神化のアンチアビリティはアンチウィンドとADW。 アンチウィンドが必要なクエストは限られるため、2つのアビリティを同時に使う機会は少ない。 適正クエストはDWメインのクエストがほとんど。 アスカウリエルの総合評価と使い道 アスカウリエルは進化、神化共にアタッカーとしてもサポート役としても活躍できる。 神化はSSで安定して火力を出せるため、進化と同等に活躍できるクエストが多い。 通常の号令SSと違い、SS使用後でも火力アップに貢献できる。 直殴り重視のクエストで活躍 アスカウリエルはアビリティに超AGB、友情にスピードアップを持つ。 どちらも直殴りを強化するもので、高難易度に多い直殴り倍率アップのクエストで活躍できる。 しかしGBとブロックの両方が出る機会は少なく、基本的には超AGBキャラとして使うことになる。 ほとんどのクエストでは、他の超AGB持ちで代用が効く。 アスカウリエル(獣神化)の総合評価 アスカウリエルは超AGBとスピードアップを持ち、直殴りの面で強力なキャラ。 などアビリティを最大限に活かせるクエストでは、最適クラスの働きができる。 入手したら育てておこう。 45 タス後限界値 23951 24746 345. 48 ゲージショット 成功時 - 29695 - キラー発動時 - 44542 - Lv120時ステータス ステータス HP 攻撃力 スピード Lv120 20434 23707 331. 07 タス後Lv120 25334 25732 362. 75 タス後限界値 23004 21680 323. 45 タス後限界値 20381 22909 340. 05 タス後限界値 13214 16522 240.

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