シーバス ロッド。 【最高級】おすすめシーバスロッド!高いロッドってどこがいいの?特徴も解説|TSURI HACK[釣りハック]

シーバスロッドでショアジギングは可能?タックル選びで気をつけたいポイント

シーバス ロッド

TULALA グリッサンド90 あくまでグリッサンドの特徴である「柔らかなティップ」に「粘るベリー」、そして「強靭なバット」はグリッサンド90にも受け継がれており、まるで滑らかな演奏の様なテーパーの移行を、失うことなく仕上げています。 バリトーノ93に匹敵する遠投性を求め、そこで開発の軸となったのがバットの太さとガイドの径口です。 これらのバランスを新たに見直すことでシーバスやイトウ、アカメといったメータークラスの魚に挑む事の出来るパワーと、繊細なティップによりしっかりと水の流れを掴みルアーをコントロール出来る操作性を兼ね合わせたロングロッドが誕生しました。 北のサーモンやイトウをベースにテストされたモデルですが、小規模から大規模の河川シーバス、ロックフィッシュなど使い方は様々です。 15~30gのプラグがメインのシーバスフィッシングや、ビッグベイトゲームなども可能。 モンスターシーバスでも余裕をもってやりとり出来るブランクスはツララならでは。 【SPEC】• 長さ9. 0ft• 重さ225g• テーパーレギュラーファスト• 動画を見てお分かりいただけると思います。 バットが強靭です。 世界中のありとあるゆるルアーターゲットに対応するため、機能を磨き上げたワールドワイドなバーサタイルロッド。 どんな場所へも携行しやすい130cmの仕舞寸法はそのままに、スパイラルXコアの新採用でパワーと操作性を向上。 ジギング対応のエクステンションバットや、トリガーを好みの位置に変更できるXシートなど新機能を満載した、システマチックルアーロッドです。 〔2833RS-2 ハイパワーファイティングスペシャル〕 キングサーモンを仕留めるための 美しい曲がりのモンスタースペシャル キングサーモンをメインターゲットとして開発。 35gをゆうに超える重量級ルアーもブレなく振り抜く遠投性能と、モンスタークラスのファーストランをしっかりと受け止め、美しい曲がりを維持するだけで寄せてくる驚愕のパワーを誇ります。 【SPEC】• サイズ:8. 3ft• ルアー:10. 0g~50. PE:~3号• ライン:12lb~30lb• 自重:135g• グリップ:コルク• ティップ:チューブラー• ピース:2ピース• 仕舞い寸法:130cm シマノ シーバスロッドと言えば「エクスセンス」ですが、フリースタイルロッドカテゴリーとなる「ワールドシャウラ」も実は密かに使用している人がいます。 売り方がどうしても海外遠征用のイメージしかないのですが日本の釣りでも「ワールドシャウラファン」がいることも事実。 そのワールドシャウラのスピニングタイプで1番のパワーモデルが2833RS-2 ハイパワーファイティングスペシャルです。 レングスは8.3フィートなので青物については狙えるフィールドが限られますがランカーシーバスやイトウ、アカメを釣るのに十分なパワーがありそうです。 プラグを多用する磯のランカーシーバス・ヒラスズキ狙いにおいて、しなやかなティップによりルアーへのアクションがつけやすく口切れによるバラシを低減し、ルアーアクションのシャープさがキモとなるショアジギングにも対応。 【SPEC】• 全長:3. 23M• 自重:204g• 継数:2本• 仕舞長さ:166cm• 先径(外径):2. 3 2. 元径:14. 2mm• 適合PE:0. 8-2. 適合ライン:10-25lb• カーボン含有率:99. その他特徴1:適合ルアーウェイト 10-60g 座布団ヒラメ、ランカーシーバス、青物も混合するポイントでは王道と言える「パワーロックカスタム」 ハリのあるブランクスでシーバスロッドでのショアジギングにもオススメです。 堤防、サーフ、磯、問わず使用できるロングキャスト、ロングレングスも大変魅力的です。 ダイワハイエンドモデル、長い物には巻かれよ。 間違いないやつですね! JUMPRIZE ALLWAKE105パワーフィネス 50~70mmといった10g未満の小さなプラグも違和感なく快適に操作でき、ぶっ飛び95Sなどの 30g近いシンキングペンシルもフルキャスト可能な不思議な10.5フィートです。 ヒラスズキの80~90cmのランカーサイズとも真っ向勝負でき、不意の5~6キロ青物にまで 対応できるブランクスパワー。 テストを積み重ね辿り着いた一つの結論が柔と剛の良い意味での極端な組み合わせ。 シビアな状況を完全攻略する究極のフィネスロッドの誕生です。 【SPEC】• レングス:10. 5ft• ロッド重量:188g• ルアーウエイト:6~32g• 適合PE:0. 8~1. 適合リーダー:16~30ポンド• ガイド:チタントルザイト、トップのみSIC 一見、適合ルアーウェイトだけ見ると「ヒラスズキ80~90㎝5,6kg青物と真っ向勝負」ちょっと何言ってるのか分からない、とんでもロッドです。 要するにビックベイトで狙うのではなく、小型ルアーを使って狙い食い渋りのランカーシーバスや青物対応というワケです。 テクニカルに狙う、回遊してくるベイトが小型ならこのモデルでしょう! 食い渋る魚を相手、プレッシャーの高いフィールドには欠かせません。 JUMPRIZE ALLWAKE107ハイパーフュージョン ハイパーフュージョンに求めた性能はモンスターバトルの遠投力とパワーレベルでのファイト感を持ったまま、小型ルアーを一切のストレスなくイメージ通りに操作出来る事。 また一般的に弾きがちな早い金属的なバイト、元気のないバイトに対し、ティップの入り込みからのタイムロスを与えたフッキングを可能にする事でキャッチ率を大きく向上させる事が可能になります。 過酷な実釣テストを繰り返していく中で、この1本のブランクスに確実な有効性を感じる事が出来ました。 サーフからのフラットゲーム、磯からのシーバスやヒラスズキ、10キロサイズの鰤や7キロサイズのヒラマサまで。 柔と剛を併せ持った魅惑のブランクスで、難しいフィールドを是非攻略してください。 【SPEC】• レングス:10. 7ft• ロッド重量:192g• ルアーウエイト:10~48g• 適合PE:1. 2~1. 適合リーダー:25~40ポンド• ガイド:チタントルザイト、トップのみSIC バット部はあのモンスターバトルの遠投力とリフトパワー、ティップ部はマルチのしなやかさと粘り強さという、まさに良いとこ取りをしたサラブレッド系とんでもロッド。 モンスターバトルと言えば、 ショアから150cm30kgオーバーのヒラマサを釣り上げたまさにモンスターロッド。 ランカーシーバスロッドとなるとバットが強靭です。 青物を掛け、バットまで思いっきり曲げたときの負荷に耐えられる体力作りも大切だと痛感しました。 場所によってはラインの出し過ぎは良くない、締めすぎるとラインブレイクする。 しかし、バットまで曲げてプレッシャーを魚に与えなければいけない。 タックルを使い込むことによって自分のタックルの限界値が見えてきます。 とにかく釣り場に通って、魚を釣り経験値を上げること。 非常に大切だと思います shoregomoku.

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シーバス用ベイトロッド8選|知っておきたいメリットにおすすめのリールも

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この記事の目次• シーバス用ベイトロッドについて シーバスではスピニングタックルが主流ですが、ビッグベイトやストラクチャー撃ちなどの釣りにおいてはベイトタックルが活躍する場面も多いです。 この記事ではシーバス用ベイトロッドのメリットや選び方のポイント、おすすめのロッド、ベイトシーバス専用リールまでご紹介していきます。 シーバスでベイトロッドを使うメリット 扱いやすさを考えれば、バックラッシュのトラブルがないスピニングタックルのほうがベイトタックルよりも断然使いやすいことは間違いありません。 しかしベイトにはスピニングと違うメリットがあります。 シーバスゲームでベイトロッドを使うメリットは、以下で詳しく解説していきます。 手返しの効率が良い ベイトタックル最大のメリットは、手返しの良さです。 リールのクラッチを片手で素早くオフにでき、そのままキャスト、着水後はハンドルを回せばクラッチがオンになるのでリトリーブにすぐ移ることができます。 スピニングタックルの場合だと、ベールを返してキャスト、ベールを戻してからリトリーブを開始となるため、どうしてもワンテンポ遅れます。 特に障害物を撃っていくときには、ベイトならではの手返しの良さを実感できると思います。 コントロール性が高い キャストの正確性、ルアーの操作性といったコントロールのしやすさもシーバスでベイトタックルを使うメリットです。 例えば障害物に対するタイトなキャストや低弾道の鋭いキャストは、スピニングタックルではたとえ上級者であっても常にベストを尽くせるわけではありません。 操作性に関しては、ロッドアクションをダイレクトにルアーへと伝えやすく、クラッチをオフにすればラインを送り出せるのでドリフトやフォールがしやすいメリットがあります。 ベイトタックル特有のコントロール性の高さは、スピニングでは決して得られないものです。 パワーがある ベイトタックルはパワーがあることも大きなメリット。 ベイトタックルにパワーがある理由は、リールからラインが真っ直ぐに出ているため巻き取りやすいこと、またガイドが小さくロッドにラインが沿う形となりブランクスのパワーを活かしやすいからです。 併せてPEの1. 5~2号、ナイロンやフロロの20ポンドといった、スピニングに比べて太いラインが使いやすいこともベイトタックルのパワーをさらに助長する理由となっています。 実際のヒットシーンにおいては障害物から一気に引き離せたり、流れに乗ったシーバスの強い引きにも負けず巻き取りしやすかったりします。 感度が良い 水中の様子がダイレクトに手元へ伝わってくる感度の良さもベイトタックルの特徴です。 リールからラインが真っ直ぐに出ていて、ガイドがほどよくラインに抵抗をかけてたるみが出にくいことがその理由です。 ルアーの振動はもちろんですが、慣れてくると流れの強弱やシーバスがルアーを追ってきている感覚まで掴めます。 使いこなす楽しみがある ベイトタックルは一朝一夕では使いこなせません。 ブレーキの調整やキャストのタイミングを間違えずにバックラッシュさせず使い続けること、シチュエーションによってオーバーヘッドやピッチングなどさまざまなキャストを使い分けることは初心者の方にはまず不可能です。 オートマチックさがあるスピニングタックルにはない「使いこなす楽しみ」は、ベイトタックルならではのメリットではないでしょうか。 シーバス用ベイトロッド選びのポイント シーバス用ベイトロッドを選ぶときのポイントは、長さと硬さの2点です。 具体的な選び方を以下に解説していきます。 長さ ML 小型ミノー、シンキングペンシル、ワーム M ミノー、バイブレーション、メタルバイブ MH~H ビッグベイト、大型ミノー、スプーン シーバス用ベイトロッドの硬さは、MLクラスからHクラスまであります。 最初の1本としては、MLもしくはMの硬さが良いです。 ただし、硬さの表記はメーカー間で統一されていません。 そのため、硬さの表記を参考にしつつ、スペック表で何グラムまでのルアーが使えるのかを確認したうえで選ぶようにしてください。 おすすめのシーバス用ベイトロッド スピニングロッドに比べると、シーバス用ベイトロッドは製品数が少ないです。 以下に有名メーカーのシーバス用ベイトロッド、またシーバスに使っても問題ないベイトロッドをまとめましたので、選ぶ際の参考にしてみてください。 一般的なミノーやバイブレーションから、小型ビッグベイトまでキャスト可能なバーサタイル性が魅力です。

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【2019年版】シーバスおすすめのロッド10選!

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TULALA グリッサンド90 あくまでグリッサンドの特徴である「柔らかなティップ」に「粘るベリー」、そして「強靭なバット」はグリッサンド90にも受け継がれており、まるで滑らかな演奏の様なテーパーの移行を、失うことなく仕上げています。 バリトーノ93に匹敵する遠投性を求め、そこで開発の軸となったのがバットの太さとガイドの径口です。 これらのバランスを新たに見直すことでシーバスやイトウ、アカメといったメータークラスの魚に挑む事の出来るパワーと、繊細なティップによりしっかりと水の流れを掴みルアーをコントロール出来る操作性を兼ね合わせたロングロッドが誕生しました。 北のサーモンやイトウをベースにテストされたモデルですが、小規模から大規模の河川シーバス、ロックフィッシュなど使い方は様々です。 15~30gのプラグがメインのシーバスフィッシングや、ビッグベイトゲームなども可能。 モンスターシーバスでも余裕をもってやりとり出来るブランクスはツララならでは。 【SPEC】• 長さ9. 0ft• 重さ225g• テーパーレギュラーファスト• 動画を見てお分かりいただけると思います。 バットが強靭です。 世界中のありとあるゆるルアーターゲットに対応するため、機能を磨き上げたワールドワイドなバーサタイルロッド。 どんな場所へも携行しやすい130cmの仕舞寸法はそのままに、スパイラルXコアの新採用でパワーと操作性を向上。 ジギング対応のエクステンションバットや、トリガーを好みの位置に変更できるXシートなど新機能を満載した、システマチックルアーロッドです。 〔2833RS-2 ハイパワーファイティングスペシャル〕 キングサーモンを仕留めるための 美しい曲がりのモンスタースペシャル キングサーモンをメインターゲットとして開発。 35gをゆうに超える重量級ルアーもブレなく振り抜く遠投性能と、モンスタークラスのファーストランをしっかりと受け止め、美しい曲がりを維持するだけで寄せてくる驚愕のパワーを誇ります。 【SPEC】• サイズ:8. 3ft• ルアー:10. 0g~50. PE:~3号• ライン:12lb~30lb• 自重:135g• グリップ:コルク• ティップ:チューブラー• ピース:2ピース• 仕舞い寸法:130cm シマノ シーバスロッドと言えば「エクスセンス」ですが、フリースタイルロッドカテゴリーとなる「ワールドシャウラ」も実は密かに使用している人がいます。 売り方がどうしても海外遠征用のイメージしかないのですが日本の釣りでも「ワールドシャウラファン」がいることも事実。 そのワールドシャウラのスピニングタイプで1番のパワーモデルが2833RS-2 ハイパワーファイティングスペシャルです。 レングスは8.3フィートなので青物については狙えるフィールドが限られますがランカーシーバスやイトウ、アカメを釣るのに十分なパワーがありそうです。 プラグを多用する磯のランカーシーバス・ヒラスズキ狙いにおいて、しなやかなティップによりルアーへのアクションがつけやすく口切れによるバラシを低減し、ルアーアクションのシャープさがキモとなるショアジギングにも対応。 【SPEC】• 全長:3. 23M• 自重:204g• 継数:2本• 仕舞長さ:166cm• 先径(外径):2. 3 2. 元径:14. 2mm• 適合PE:0. 8-2. 適合ライン:10-25lb• カーボン含有率:99. その他特徴1:適合ルアーウェイト 10-60g 座布団ヒラメ、ランカーシーバス、青物も混合するポイントでは王道と言える「パワーロックカスタム」 ハリのあるブランクスでシーバスロッドでのショアジギングにもオススメです。 堤防、サーフ、磯、問わず使用できるロングキャスト、ロングレングスも大変魅力的です。 ダイワハイエンドモデル、長い物には巻かれよ。 間違いないやつですね! JUMPRIZE ALLWAKE105パワーフィネス 50~70mmといった10g未満の小さなプラグも違和感なく快適に操作でき、ぶっ飛び95Sなどの 30g近いシンキングペンシルもフルキャスト可能な不思議な10.5フィートです。 ヒラスズキの80~90cmのランカーサイズとも真っ向勝負でき、不意の5~6キロ青物にまで 対応できるブランクスパワー。 テストを積み重ね辿り着いた一つの結論が柔と剛の良い意味での極端な組み合わせ。 シビアな状況を完全攻略する究極のフィネスロッドの誕生です。 【SPEC】• レングス:10. 5ft• ロッド重量:188g• ルアーウエイト:6~32g• 適合PE:0. 8~1. 適合リーダー:16~30ポンド• ガイド:チタントルザイト、トップのみSIC 一見、適合ルアーウェイトだけ見ると「ヒラスズキ80~90㎝5,6kg青物と真っ向勝負」ちょっと何言ってるのか分からない、とんでもロッドです。 要するにビックベイトで狙うのではなく、小型ルアーを使って狙い食い渋りのランカーシーバスや青物対応というワケです。 テクニカルに狙う、回遊してくるベイトが小型ならこのモデルでしょう! 食い渋る魚を相手、プレッシャーの高いフィールドには欠かせません。 JUMPRIZE ALLWAKE107ハイパーフュージョン ハイパーフュージョンに求めた性能はモンスターバトルの遠投力とパワーレベルでのファイト感を持ったまま、小型ルアーを一切のストレスなくイメージ通りに操作出来る事。 また一般的に弾きがちな早い金属的なバイト、元気のないバイトに対し、ティップの入り込みからのタイムロスを与えたフッキングを可能にする事でキャッチ率を大きく向上させる事が可能になります。 過酷な実釣テストを繰り返していく中で、この1本のブランクスに確実な有効性を感じる事が出来ました。 サーフからのフラットゲーム、磯からのシーバスやヒラスズキ、10キロサイズの鰤や7キロサイズのヒラマサまで。 柔と剛を併せ持った魅惑のブランクスで、難しいフィールドを是非攻略してください。 【SPEC】• レングス:10. 7ft• ロッド重量:192g• ルアーウエイト:10~48g• 適合PE:1. 2~1. 適合リーダー:25~40ポンド• ガイド:チタントルザイト、トップのみSIC バット部はあのモンスターバトルの遠投力とリフトパワー、ティップ部はマルチのしなやかさと粘り強さという、まさに良いとこ取りをしたサラブレッド系とんでもロッド。 モンスターバトルと言えば、 ショアから150cm30kgオーバーのヒラマサを釣り上げたまさにモンスターロッド。 ランカーシーバスロッドとなるとバットが強靭です。 青物を掛け、バットまで思いっきり曲げたときの負荷に耐えられる体力作りも大切だと痛感しました。 場所によってはラインの出し過ぎは良くない、締めすぎるとラインブレイクする。 しかし、バットまで曲げてプレッシャーを魚に与えなければいけない。 タックルを使い込むことによって自分のタックルの限界値が見えてきます。 とにかく釣り場に通って、魚を釣り経験値を上げること。 非常に大切だと思います shoregomoku.

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