ジーニー 歌。 【徹底解説】アラジンのジーニー!実写版も山寺宏一が声優!性格・誕生秘話・トリビアなど

金髪のジェニー フォスター 歌詞・日本語訳と試聴

ジーニー 歌

タップできるもくじ• 実写版アラジン劇中で流れる曲を全て紹介 Arabian Nights アラビアンナイツ アラビアの夜を表現した一曲です。 歌は ジーニー役のウィルスミス(日本語吹き替えは山寺宏一)が歌っています。 映画の冒頭のシーンで、船に乗るジーニーが過去を回想する際に流れ始めました。 ここのシーンは個人的にすごくお気に入りでしたね。 アグラバーの町の様子をあたかも自分がそこにいるかのように見渡すことができるので、アニメ版から見ていた人にとってはちゃんと実写化されていることに感動を覚えたのではないでしょうか? ウィルスミスが歌うバージョンでは Arabian の発音を「アラビア」ではなく、 「 アレイビア」とネイティブに発音しており、 アレイビアーナーーーイッ という歌詞のフレーズがめちゃめちゃ癖になりました。 映画の始まりにふさわしい曲で、最初からクオリティーの高さにテンションが上がった方も多いことでしょう。 One jump ahead ワンジャンプアヘッド) アラジンが町で盗みを働き、兵隊から逃げる際に流れる曲です。 字幕版ではメナ・マスード、吹き替え版では中村倫也が歌っています。 One jump aheadとは日本語で「 先手を打つ」という意味になり、兵隊なんかには捕まらないよという少し煽り要素の含まれる曲になっています。 アラジンの少年っぽさがうまく表現されている一曲ですね。 アニメ版アラジンでは少年アラジンが家から家へと飛び越えたり、大きくジャンプをして危険を恐れない姿が印象的でした。 もちろん実写版のアラジンもそのような姿を見せてくれましたよ。 屋根を飛び移ったり• ロープを使って兵士から逃げ切ったり• 壁を蹴りながら登ったり と期待通りのアクションを見ることができ満足です。 めちゃめちゃ練習したんだろうな〜〜。 Friend like me(フレンドライクミー) この曲はランプの精霊ジーニーが、 3つの願い事を叶える方法をアラジンに紹介する曲です。 字幕版はウィル・スミス、吹き替え版は山寺宏一が歌っています。 ジーニーがいればどんなことができるのか、何を手に入れられるのかをコミカルに歌い上げています。 実写版アラジンではウィルスミスの動き1つ1つがおもしろいので、アニメ版に負けないくらい気分が上がる一曲にです。 劇中でジーニーの言葉にあったのですが、ご主人様に対して友達だと言ったのはアラジンが初めてだと話していました。 なのでこの「Friend like me」も ジーニーが初めて歌った曲だということがわかりますね。 テンションの高さとノリのよさで歌い上げたと思うと、さすが宇宙一の魔人だということを改めて思い知らされました。 歌い始める前にあるアブーのシーンはシアター内爆笑でしたね。 (笑) Prince Ali(プリンスアリ) アラジンがジーニーのおかげで王子になり、アグラバーの宮殿へ行進するシーンで流れる曲です。 アラジンとジーニーの2人によって歌われており、 字幕版ではメナ・マスードとウィル・スミス、吹き替え版では中村倫也と山寺宏一が歌っています。 巨大な像に変身させられてしまった猿のアブーをはじめ、ダチョウやラクダなどの様々な動物を引き連れて大行進するシーンは迫力満点です。 歌詞の内容ですが、とにかくアリ王子(アラジン)はお金持ちで力持ちですごいんだぞというジャスミン王女に対するアピールの曲になっています。 これが残念ながら、逆効果になってしまうんですがね。 「動物をたくさん飼っているんだぞ!動物園のような感じだ!!」 と、ひたすら動物の数をアピールするのですが、当時の世界観では動物をたくさん持っている人間がすごいという認識だったのでしょうか? あるいは私の考えですが、アピールしていた動物が皆、人やモノを運ぶのに優れていたので移動手段となる動物が貴重な存在だったのですかね? A whole new world(アホールニューワールド) アラジンといえばこの曲と答える人が多いのではないでしょうか? 作曲したアランメンケン本人も、 これは売れると自信を持って送り出した一曲です。 アラジンとジャスミンのデュエット曲となっています。 字幕版ではメナ・マスードとナオミ スコット、吹き替え版では中村倫也と木下晴香が歌っています。 アラジンとジャスミンが魔法の絨毯に乗って、見たことのない新しい世界を見に行きます。 きっかけは 本や地図だけを見て実際には世の中を見たことがないジャスミンに、アラジンが世の中を見せてあげたいと思ったことからでした。 空高くまで飛んで行ったり、滝ツボぎりぎりまで突っ込んでいったり、アグラバー全体を外側から見たり......。 さすが現代の発達した技術と言うべきでしょうか、綺麗な映像とともにアニメ版が忠実に再現されていました。 ですが残念な点もありました。 期待度が大きかっただけに、 鳥肌が立つような感動を覚えなかったという点です。 確かに映像が綺麗で、魔法の絨毯で空を飛ぶシーンはよくできているとは思いました。 しかしそれを再現するための CG感が、なんとも言えない違和感を生んでいたのです。 背後の景色に2人がうまく溶けきっていないため、見ている方もその世界観に入りきることができませんでした。 Speechless(スピーチレス) アニメ版にはなかったジャスミンによるソロ曲です。 字幕版ではナオミ スコット、吹き替え版では木下晴香が歌っています。 Speechlessとは日本語訳で「 無音、心の声」という意味です。 この時代は女性という理由だけで言葉に影響力がなく、政治にも参加することができませんでした。 過去 1000年間の中でも女性が王になった例はないと、劇中でも触れられていましたね。 そんな自分の境遇を歌にしたジャスミンの強さが垣間見える一曲になっています。 歌詞の内容を簡単に解説すると、「 どれだけ自分の言葉が封じられようとも、私は決して諦めずに言葉を発し続けるわ」と伝えています。 映画の前半で歌われるPart1バージョンと後半で歌われるPart2バージョンに分かれており、それぞれでジャスミンの歌い方や感情の込め方が大きく異なります。 特にPart2の方は鳥肌もので、 ここまで感情を込めるか!! といった印象を受けました。 実写版アラジン劇中で流れる曲を全て聴く方法 実写版アラジンで流れた名曲たちをもう一度聴きたいという方も多いでしょう。 そんなあなたにおすすめの方法が に登録して、快適に聴くという方法です。 今なら 31日間の無料お試し期間が用意されており、気に入らなければ退会することもできます。 また、今回紹介した曲以外にも劇中で流れていたバックサウンドなど全てサントラで楽しむことができます。 にはアラジン以外の数多くのディズニー音楽も用意されており、ディズニーランドやシーのテーマ曲なども聴くことができますよ。 もちろんYouTubeで再生することも可能なのですが、 広告が必ず挟まれるので快適に聴くことができないし、何より通信料が大きいので外出先で聴くことができません。 なので私はそんなデメリットのない をおすすめします。 中でも私の1番のお気に入り曲は「」です。 また、登場するキャラクターの中でもお気に入りが存在します。 それは「」という召使いです。 映画を観た人なら記憶に残っている人も多いはず。 ハキームとはどんな人物なのか、「 」という別記事で紹介していますのでぜひ見てみてください。 また繰り返しになるのですが、実写版アラジンの劇中歌をサントラで聴くなら をおすすめします。 通学中や通勤中にもう一度アラジンの世界に入り込むことができるため、ぜひ試して見てください。

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金髪のジェニー フォスター 歌詞・日本語訳と試聴

ジーニー 歌

概要 [ ] 万能のの(ランプの精)。 魔法のランプをこすると現れ、ランプの持ち主のどんな願いでも3つ叶えることのできる力を持つ。 ただし、「殺生」・「恋愛の(心理操作を含めた)成就」・「死者の蘇生」・「叶える願いの数を増やす」・「願いを取り消す(返却・交換)」の5つは叶えられない(ただし恋愛については「お膳立て」程度なら主人が願わなくても可能な模様)。 願いを叶え果たすとランプの中に戻らなくてはならず、次にランプの外に出られるのは何百年後になるかわからない。 おまけにランプの持ち主には逆らえないため、主人によって善悪が決定する中立的な運命にある(実際、ジャファーの手にランプが渡った際には「ご主人が変わった」と言い、前の持ち主となるアラジンを助けられなかった)。 そのため自由の身になることを何よりも望んでいるが、自分の願いはランプの主人に願ってもらわないと叶えることができないため、ランプの魔人であり続けることを余儀なくされている。 また、これらの設定は第一作ラストでレッド・ジーニーとなったジャファーにも適用される(『ジャファーの逆襲』では、主人の願いで解放される前に「ランプを破壊するとその魔人は滅びる」というルールがジーニーの口から語られており、それがジャファーを倒す鍵となった)。 劇中ではアラジンと主従関係を超えた友情を育み、劇場版第一作のラストでアラジンが最後の願いでジーニーを自由にした際、拘束を表す金の腕輪が消滅し、ランプに入る必要がなくなった(加えて小説版、実写版では普通の人間となった)が、その後の作品では気に入っていたのか復活している。 拘束の効果がないため、装飾としてつけている可能性が高い。 (本人曰く狭いらしいが)ランプも盗まれると激しく動揺し、世界中を探す勢いで探すほど。 アラジンの願いによって晴れて自由の身となり、念願だった世界旅行へ出かけた(小説版では魔法の絨毯も同行した)。 旅行から帰って来た後はアグラバーの宮廷でアラジンたちと共に暮らしている。 自身が様々な姿に変身できるのみならず、他人を(その本人の意思に関係なく)変身させることも可能。 ランプの拘束から解き放たれて自由になった後は魔法を無制限に使えるようになったが、その分ランプの魔人だった頃と比べ魔力が少し弱まった模様 本人曰く「ちょっぴり脅威の小宇宙パワー」、「最近腕が落ちている」などとのこと。 家事なども魔法でそつなくこなしている。 TVシリーズ『』では、ランプから自由に出入りすることもあった。 三部作、TVシリーズを含め『アラジン』シリーズには他のディズニーキャラクターとのリンクが度々あるが、そのほとんどはジーニーの魔法によるものが多い。 主な例として、第一作では頭だけに変身したりエンディング直前にの帽子を被っている。 『ジャファーの逆襲』ではのアリエルに扮したりに変身するシーンが存在する。 『盗賊王の伝説』では飛行機から飛び降りる多数のジーニーの分身の中に(ジーニー似)が混じっている。 TVシリーズではの愛犬・に変身したり、くまのプーさんの、本人やクリスマスキャロルでの墓を出現させたりもした。 WII ディズニー・シンク 早押しクイズでは名司会者として登場しており、ミッキーや仲間達にクイズを出題した。 他にもお馴染みの変化自在な変身や山寺によりアドリブやトークなどで番組を盛り上げた。 声優 [ ] オリジナルの英語版を演じているのは。 元々ジーニーはそれほどハイテンションではなかったが、ウィリアムズがアフレコ時に卓越したトークセンスによるアドリブを連発し、今のような喋り方のキャラクターになったという。 ウィリアムズは子供に喜んで貰えるならばと、7万5千ドルという半ば友情出演の様なギャラ 当時のウィリアムスのギャランディの相場は800万ドルだった でオファーを承諾し、宣伝活動においてジーニーやロビンのネームバリューを強調しない旨をディズニー側と約束したものの、ディズニー側が反故にした為トラブルになり、続編作品『』ではが代演し 、次の作品『』で再びウィリアムズが登板するまで 、ウィリアムズはディズニー作品への出演依頼を断り続けた。 日本語吹き替え版では全てが務め、ウィリアムズに負けず劣らずの超ハイテンションな演技を見せている。 また、ジーニーは頻繁にジョークを口にするコメディキャラクターでもあるため、吹き替えの際には大幅なアレンジがなされているケースもある。 ジーニーが登場し自己紹介する際、「」というのギャグを引用している。 第一作で空飛ぶ絨毯とチェスで勝負して負けた際、吹き替え版では「絨毯に負けるなんてジュウタンじゃないよ! 」という絨毯と冗談をかけた洒落を口にしているが、このシーンは実際は有名なコメディアンであるの物真似である。 同作で、セニョール・ウェンセス、、ウィリアム・F・バックリー、、の真似もしている。 ミュージカル版 [ ]• - 「」でジーニーが活躍している。 また、「」にジーニーを模したライドがある。 - で2011年と2012年に行われたイベント「サマーオアシス・スプラッシュ」でジーニーが活躍している。 - ワールド「アグラバー」に登場。 また、召喚キャラとしても力を貸してくれる。 映画の再現として3つの願いを叶えるシーンがあるが、最後の願い以外はオリジナルのものとなり、2つ目の願いは達成されていないにも関わらず消化済みと扱っていた。 - 原型でもある、アラブにおける精霊や妖怪、魔人などの総称。 外部リンク [ ]• (英語) - のページ。

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【徹底解説】アラジンのジーニー!実写版も山寺宏一が声優!性格・誕生秘話・トリビアなど

ジーニー 歌

みなさん、こんにちは。 アラジンのVHSをシリーズ全編持っていたしーちゃんです! 1992年に公開されたディズニー映画『アラジン』。 主題歌の「ホール・ニュー・ワールド」は、アカデミー歌曲賞を受賞した名曲として親しまれています。 2019年6月7日(金)には『アラジン』の実写映画が日本公開されることもあり、再び注目が集まっている作品です。 ジーニーのキャラクター ジーニーは『アラジン』に登場するランプの魔神のキャラクターです。 ジーニーを呼び出した本人をご主人様とし、願いを3つ叶えてくれます。 願いを叶えるとランプの中に戻っていくのですが、このランプでの生活はとっても窮屈のよう。 ジーニーは魔法のランプから解き放たれ「自由になりたい」と願っていました。 ランプの魔神は、ものすごい魔力をもっているみたいです。 しかし、そんなジーニーでも、叶えられない願いがあります。 「願いを100個叶えて!」というお願いはきいてくれません。 アラビア地方の様々な民間伝承を集めた「アラビアン・ナイト(千一夜物語)」のひとつ、『アラジンと魔法のランプ』が原作です。 ここに登場するランプの精、ランプの魔神がジーニーの根源です。 ジーニー(genie)の名前は、精霊・魔神を意味するアラビア語"ジン(jinn)"を英語にしたもの。 原作では特に名前はついておらず、ランプの精と呼ばれています。 アニメーターのエリック・ゴールドバーグは、アラジンの監督に「(ジーニーは)ロビン・ウィリアムズのコメディアルバムを参考にするように」と言われたのだとか。 ジーニーのオリジナル版(英語版)の声優もロビン・ウィリアムズ本人が務めているのですが、キャラクター製作当初からロビン・ウィリアムズをモデルにしていたんですね。 ロビン・ウィリアムズは声優としても影響が大きく、収録時にはアドリブがたくさんあったのだとか! 彼の早口、物真似の上手さが、そのままジーニーの特徴になっていきました。 【アラジン】ジーニーの声優(日本語版・英語版) ジーニーの声優 ジーニーの英語版の声優は、ロビン・ウィリアムズの他にもう一人存在します。 ダン・カステラネタは、ブラックユーモアのあるアニメ『ザ・シンプソンズ』の脚本・ホーマー・シンプソン役の声優をしていた人物です。 実は、ロビン・ウィリアムズとディズニーの間でちょっとした問題が起こり、続編では声優をキャスティングできなかったみたい。 代打としてダン・カステラネタがジーニーを演じることになりました。 その後、ロビン・ウィリアムズとディズニーは和解。 3作目『アラジン完結編 盗賊王の伝説』では、ジーニーの声優がロビン・ウィリアムズに戻っています。 オリジナル版ではアドリブが多くみられたため、山寺宏一さんもジーニーを演じるにあたって自身の強みを発揮したのだとか。 様々な声色を使い分けたり、日本でも伝わるジョークに変えたりと、工夫が凝らされています。 山寺宏一さんが演じたジーニーは「オリジナルに遜色ない吹替え」と言われています。 映画の中にはジーニーが歌う楽曲もあります。 ジーニーの魅力が発揮された楽曲で、この1曲でジーニーがユーモアに富んだ最強の魔神であることがわかります。 アリ王子がお城に向かう時の行進曲が「アリ王子のお通り」です。 「フレンド・ライク・ミー」が有名すぎて「アリ王子のお通り」はなかなか注目されませんが、日本語版ならではの物真似がみれる曲なんですよ! 「アリ王子のお通り」のなかで、山寺宏一さん演じるジーニーは、美川憲一さんらしき物真似をしています。 "まあ、なんてきれいなんざましょ"という台詞です。 アラジン・ジャスミン・魔法のじゅうたんなどは、青色や黄色の服を身に付けています。 "悪"のイメージカラーは赤色や黒色です。 ジャファー・イアーゴ、ジャファーに捕らわれたジャスミンなどは、赤色や黒色で統一されています。 ジーニーはご主人様の命令に逆らうことができません。 そのため、主人によっては善にも悪にもなるという意味合いで、中立的な紫色になる予定だったんです。 しかし彼は売れっ子であるため、起用することができない可能性もありました。 そこで、もしロビン・ウィリアムズがジーニーの声優でなかった場合に、候補として挙がっていたのがエディ・マーフィーです。 魔法のランプについて解説しながら、物語を進行するキャラクターです。 実はこのペドラー、ジーニーが変身している姿なんですよ! よくみるとペドラーは、ジーニーと似た眉毛・髭を生やしています。 また、ペドラーは他の人間キャラクターとは異なり、指が4本しかありません。 ジーニーも4本指なので共通しています。 オリジナル版ではペドラーの声優はジーニーと同じ、ロビン・ウィリアムズです。 これらのことから、ファンの間で「ペドラー=ジーニー説」が浮上。 監督によっても「ペドラー=ジーニー説は事実である」と認められています。 disney. html 2019年6月7日(金)には、『アラジン』の実写映画の日本公開が予定されています。 実写映画の監督は『キングアーサー』のガイ・リッチー、脚本は『チャーリーとチョコレート工場』のジョン・オーガストが担当します。 実写映画化で気になるのはやっぱりキャストですよね! 『アラジン』の実写映画版キャストは以下の通りです。 そのなかに登場するジーニーは、青い洋服を着ています。 しかし、実写映画版でウィル・スミスが演じるジーニーは、上半身裸! CGによって肌の色が青色になっているんです。 ウィル・スミスは「今までのディズニー作品にはなかったヒップホップのフレーバーを盛り込むことができた」とインタビューで語っていました。 映画『アラジンの』公式サイトには、山寺宏一さんのコメントが掲載されていました。 「(ウィル・スミスは)過去に吹替えした事あるぞ。

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