緊急 事態 宣言 速報。 東京都 55人感染確認 夜の繁華街関係者は20人 新型コロナ

東京都 55人感染確認 夜の繁華街関係者は20人 新型コロナ

緊急 事態 宣言 速報

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、安倍晋三首相が7日、緊急事態を宣言しました。 対象は東京、埼玉、千葉、神奈川、大阪、兵庫、福岡の各都府県。 各地域の動きや、首相ら政治家の発言などをタイムラインで速報します。 「史上初めて」「本邦初」「強力な」……。 首相は昼の国会で、新型コロナウイルスに対応するための緊急経済対策を誇る言葉を重ねました。 これに対して野党議員が、営業停止を求められた事業者などに損失補償すべきだと主張すると、首相は「現実的ではない」と切り捨てました。 「ウイルスとの戦いにみなさんのお力をお借りしたい。 みんなでともに力を合わせれば、再び前に進んでいくことができる」と語りかけました。 国会と会見の両方を見比べると、2017年の東京都議選が思い返されました。 首相が応援演説で「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と聴衆に向けて声を張り上げた場面です。 国会論戦でも、首相が時折見せる「攻撃性」がうかがえました。 きょうの記者会見の首相を「国民受けをねらったポーズ」などと言うつもりはありません。 新型コロナウイルスの感染拡大は、国難です。 そのうえで、意見が違う人、野党の人たちの意見に耳を傾け、包み込むようなリーダーシップを首相には求めたいと思います。 21:10 首相会見の「次の日程」、NHK出演? 緊急事態宣言に踏み切った理由を説明するため、安倍晋三首相が開いた記者会見。 1時間余りで「次の日程」(進行役の長谷川栄一内閣広報官)という理由で打ち切られた。 まだ、会見場の記者からは質問の機会を求める手が上がっていた。 では、打ち切る理由となった「次の日程」とはなんだったのか。 会見終了から1時間足らず、午後9時から始まったNHKの番組「ニュースウォッチ9」に、首相の姿があった。 「次の日程」とは、NHKのスタジオからの生出演だった可能性がある。 首相は会見後、首相官邸から東京・渋谷のNHKに移動。 首相は同番組で、緊急事態宣言に基づく外出自粛要請などに理解を求め、緊急経済対策の現金給付なども説明した。 新型コロナ対策についての首相会見をめぐっては、3月28日夕の会見直後に政府対策本部の日程が入っていたことなどから、会見が約1時間で打ち切られたこともある。 20:00 小池知事も会見「スピード感が重要」 官邸での首相会見終盤、東京都庁では国の緊急事態宣言を受け、小池百合子知事が記者会見した。 「家族を守るため、大切な人を守るため、社会を守るため」として、5月6日までの徹底した外出自粛を求めた。 「東京としては大変スピード感が重要」とも述べた。 前日6日の会見では、娯楽施設、遊戯施設、一部商業施設を「基本的に休止を要請する施設」と明らかにしていたのと比べて後退する内容に。 この日は「効果的なものにするためにも、しっかりと調整していきたい」などと述べるにとどめた。 20:10 首相会見終了、広報官「質問したい方は書面で」 安倍晋三首相の記者会見は午後8時10分、終わった。 さらに質問しようと挙手を続ける記者たちに対し、進行役の長谷川栄一内閣広報官は「すいません、私から提案します。 ご質問されたい方、いらっしゃると思うので、書面で出してください。 後で私の方から総理のお答えを書面で返しますので」。 首相の記者会見では異例の手法を唐突に提案し、「次の日程があるので、今日は閉じさせて頂きたいと思います」と打ち切った。 20:10 首相、自らが感染なら「公邸などで自己隔離」 安倍晋三首相は記者会見で、自らが感染した場合の対応を問われ、「しっかりと意識がある場合には、私は公邸などで自己隔離しながら、総理としての執務を行う」としたうえで、「意識がなければ、麻生太郎副総理が臨時代理ということになり、一瞬でも遅滞がないように対応してきたい」と述べた。 感染しないための対策として、「できるだけ手洗いしながら、免疫力を維持するためにできるだけ睡眠の時間を確保したい。 生活のリズムを守るという意味において、なるべく規則正しく生活していくことも大事かなと思う」と語った。 20:10 会見打ち切り阻止、記者が挙手 安倍晋三首相の記者会見開始から約1時間。 進行役の長谷川栄一内閣広報官が「次の日程もございます」と会見を打ち切ろうとした。 だが、首相官邸大ホールで距離をとって座っている記者たちは、質問しようと手をあげる。 長谷川氏が追加の質問として指名した記者は、新型コロナウイルスの感染拡大防止が失敗した場合、首相は責任をとる考えがあるか、と問うた。 首相は「最悪の事態になった場合、責任をとればいいというものではない」と答えた。 また、記者会見にマスクを外して臨んでいる理由も問われ、首相は「距離をとっているので、私の飛沫(ひまつ)が(記者らに)届かない」と説明した。

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新型コロナ:緊急事態宣言、全国に 首相「大型連休の移動最小に」 :日本経済新聞

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最終地点を示さずにただ延々と自粛してを繰り返してるだけだと、未来に不安を抱えたまま過ごすことになる しかも気分転換をすることが全く出来ずに デフレ下の日本で自殺が増えたときと同じような状況、下手したらもっと酷い 免疫検査をして、少しずつでも動かさないと 動かせないならNHKだけでも報道を正常化して、暗いニュースを減らすように要請を出して 感染者をゼロにするつもりなら、去年中国人が告発したときから警戒して、感染拡大が判明した瞬間から中国人を入国禁止にしろよ 防衛大臣のツイッターを鑑みるに、去年の年末には拡大を政府は把握してたはずだろ 中国からの感染拡大工作員を入れて、武漢肺炎が広がったあとじゃ完全に押さえ込むのは無理がある 80 欧米に付き合うのもいい加減にしとき。 ニホンは数種類のCに曝されてCに対する免疫もつきやすいんだろ。 あんまり引っ張るな~欧米も困るぞ。 そろそろ収束という事にしてチャイ訴訟で揺らしたい段階に入ってるからさ。 ・・BBCなんて英じゃCよりインフル死亡者数の方が多かったと報道してる。 あんまり国民を怖がらせると逆にアメみたいに暴れだす~と踏んでるんだろうな。 もっと狭い範囲の封鎖で良かったろうし、ココゾとばかりに株安騒動ツッこんだしさ 83 一番早く治験が終わって出てくる治療薬候補のレムデシビルが期待ほどの効果じゃないようだから緊急事態宣言延長は止むを得ない。 アメリカ国立衛生研究所、4月29日発表「偽薬のグループの患者は回復に平均15日かかったが、レムデシビルのグループは平均11日と短かった。 死亡率もレムデシビルのグループの方がわずかに低かった」 回復はまあそんなもんだろうが、レムデシビルは重症者にも高い効果と期待してたんだが、死亡率が僅かしか違わない事からするとそうでもないようだ。 これだとアビガンと変わらないか?むしろなるべく早期に飲ませることを考えれば錠剤で手軽に飲めるアビガンの方が良さそう。 延長は5月いっぱいは賛成。 6月1日はちょうど月曜日だから、もしその時に解除する地域があるならやり易いと思う。 それに5月終わりから6月初めは早いところでは梅雨に入っている可能性があり、まだ不確定ながら湿気で感染力が幾分でも下がる期待もある。 そしてその先(7月?)はアビガン解禁もあり得る。

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【速報】緊急事態宣言延長、1か月程度、全国対象。安倍首相が表明。4日に決定 | もえるあじあ(・∀・)

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新型コロナウイルスの感染拡大への対応などについて記者会見する安倍晋三首相=首相官邸で2020年3月28日午後6時16分、川田雅浩撮影 「早くした方がいいかもしれないね」。 安倍晋三首相は3月28日朝、新型コロナウイルス対策を担当する西村康稔経済再生担当相に首相公邸から電話をかけ、緊急事態宣言の発令に傾く胸中をのぞかせた。 全国の新規感染者数は25日以降、急速に拡大し、27日に初めて100人を超えていた。 ただ、首相は28日夕の記者会見で「今の段階では緊急事態宣言(を出す状況)ではないが、まさにギリギリ持ちこたえている」と慎重に言葉を選んだ。 同じ28日、東京大医科学研究所に複数の専門家が集まった。 4月1日に開催される政府専門家会議で示す見解を巡る意見交換が目的だったが、緊急事態宣言の当否が話題の中心となった。 「大きな副反応が伴う。 エイヤー、と出すべきではない」という慎重意見の一方で、「患者が押し寄せて入院させられなくなる」などとして、一刻も早く宣言を出すべきだと唱える専門家が大勢を占めた。 政権内は緊急事態宣言を出すかどうかを巡り、慎重論と積極論に割れていた。 首相が2012年末の第2次内閣発足から7年余りにわたる長期政権を築いた原動力は経済。 宣言は感染拡大を抑止する「伝家の宝刀」(西村氏)になり得る半面、経済を失速させる負の側面を併せ持つ。 菅義偉官房長官は「負の側面なんてもんじゃない。 経済がもっと止まって大変なことになっちまう」と周囲に漏らしていた。 一方、感染者増加による医療崩壊を懸念する西村氏は「早く宣言すべきです」と首相に早期決断を促していた。 西村氏は27日、専門家に新型コロナ対策の意見を聞く諮問委員会で、対策強化を求める意見に押される形で「緊急事態宣言はもしかしたら明日、あさってかもしれない」と発言する。 政府内の意見が二分される状況が続く中、首相が最終決断するにはなお時間を要した。 自民党総裁任期の満了が来年9月に迫り、求心力低下が進む首相にとって、政権運営を大きく左右しかねない決断を下すのは容易ではなかった。 27日以降、国会周辺では「4月1日にも緊急事態宣言が出される」との情報が飛び交い、インターネット上にも飛び火した。 政権幹部にも問い合わせのメールが殺到し、菅氏は「誰が言っているんでしょうね」と対応に追われた。 首相は3月30日の自民党役員会で「こうしたデマやフェイクニュースに気をつけなくてはいけない」と打ち消す。 緊急事態宣言を巡って緊張する政府内の状況を閣僚の一人は「今は綱引きの真ん中が動いていない状態だ」と表現した。 宣言が発令されたのは4月7日。 政府専門家会議は5月25日の全面解除の後、感染のピークは宣言6日前の4月1日ごろだったとの分析を示した。 専門家会議メンバーの舘田一博・日本感染症学会理事長は「宣言をもう1週間早く出していれば流行をもう少し抑えられたかもしれない。 ただ、あの時点では難しい判断だったと思う」と振り返った。 人間は今後も新たな感染症との闘いを避けられない。 私たちは何を誤り、何を学んだのか。 時々の政策判断やタイミングは適切だったのか。 未来への備えのために、これ….

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