デス スト ランディング。 【デススト】ジップラインのおすすめ設置場所と必要素材【デスストランディング】|ゲームエイト

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ジップラインは、ロープウェイのような乗り物。 支柱を2本以上建てると、その間を高速で滑空移動できる。 何度も行ったり来たり往復可能。 傾斜の厳しい山岳地帯、を架けることすらできない大きな川、通るのが面倒なBT座礁地帯など、 不便な土地にジップラインを設置すると、安全且つ楽に移動できます。 ただし、車両やフローターなどはジップラインでは移動できません。 ジップラインの建て方 ジップラインは、エピソード5:ママーが開始すると自動的に作れるようになる。 『 建設装置【Lv. 2】』を消費してフィールドに建てれます。 建設装置【Lv. 1】では建設不可。 岩など障害物がないところに建設できます。

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武器装備の作成

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デスストランディングの評価・レビュー レビュー動画 デスストはこんな人におすすめ! ・新しいゲーム体験を味わいたい ・苦難や困難を乗り越える達成感が好き ・物語や世界感に没入したい、映画を見るのが好き ・ソロプレイが好き ・オープンワールドを徘徊したい 今までにない新しい体験 主人公はどんなものでも運ぶ伝説の配達人 デスストランディングは、アメリカを再び繋ぎ直すことを目的にしたゲームです。 そして、小島監督が何度も述べているキーワードや、作中でも何度も登場するキーワードに「 つながり」があります。 主人公である「サム」は名うての配達人であり、プレイヤーは配達をすることによって世界を繋ぎ直していきます。 オープンワールドゲームを揶揄する言葉で「おつかいゲー」という言葉が上がりますが、「デスストランディング」はまさにその「おつかい」を目的にしたゲームです。 プレイヤーはその「おつかい」に頭を悩ますことになります。 プレイヤー移動が不自由 気を抜くととにかくすっ転ぶサム デスストランディングの序盤では、 とにかく不自由を強いられます。 主人公である「サム」は、背中に荷物を背負い道なき道を歩き、川を渡り、険しい崖を登り、とにかく不自由です。 さらに不自由なのが、「サム」はたくさんの荷物を背負っていたり、道が整備されていなかったりするとこけてしまいます。 荷物をぶちまける伝説の配達人 道中では荷物の重さを気にしたり、安全なルートを探したり、また高さによっては崖から落ちることで死んだりもします。 「バイク」や「車」もありますが、整備されていない道で使い続けるのも難しく、また、バッテリー切れも引き起こすため、序盤ではそこまで過信できるものではありません。 不自由だからこそ得られる体験がある 過酷な配達ルートでも他プレイヤーとのつながりを感じる プレイヤーは、序盤を通じて不自由に悩まされます。 欲しい荷物があっても取り切れなかったり、無理に積んでしまって倒れてしまい、荷物が傷んでしまうこともあります。 しかし、そこにより「つながり」を体験できる仕掛けがあると筆者は考えています。 プレイヤーは当然ゲーム中では一人です。 しかし、 オンラインでつながったプレイヤー同士で様々な痕跡を感じることができます。 川にハシゴや橋がかかっていたり、時雨が降る場所ではそれを避けるための建造物が建っていたりするのです。 その他にも、辺りをスキャンすることで他のプレイヤーがたどった足跡を見ることができ、私たちはその道を通ることで、道がならされたりもするという体験を得ることができます。 また、SNSのように「いいね」のシステムがありますが、現実のSNSと同様に、いいねをもらっても報酬や性能アップなどの要素はありません。 しかし、報酬もなにもない「いいね」が妙にうれしく感じるのです。 道中不自由に感じた場所に橋をかけたり、こんなにいい場所に配置したんだぜと、「いいね」の数が誇らしくすら思えてきます。 最初こそ自分のためだったのが、恐らくは不自由さを体験することによって、顔はおろか名前もなにも知らない匿名のプレイヤーのために協力したくなってきます。 デスストランディングの世界では、分断されてしまった世界の中で、その分断されてしまった世界こそを望む集団もいたり、また「つながり」を自己目的化してしまったためにそれに依存してしまった集団もいます。 「デスストランディング」の世界ではそのような敵と戦闘をすることもあり、また、「BT」と呼ばれる敵も出現し、やむを得ず戦闘にまで至ることがあります。 ただし、あくまでもこのゲームの目的は分断されてしまったアメリカを 再び「つないで」いくことです。 戦闘が目的では決してありません。 小島監督は「ゲームやエンタメが戦争から逃れられないこと」というのを問題意識にしており、一方では確かに「デスストランディング」にも敵が出現します。 気になった人はやるべき 月並みだが美麗なグラフィックは随一 デスストランディングはアクションが爽快であったり、敵と激しくどんぱちするようなゲームではありません。 しかし、配達をテーマにしたゲームでありながら、今までにないようなゲーム体験が得られます。 重厚なストーリーもゲームを彩る大事な要素なので、世界観やゲーム内容が気になった人はプレイしてみてはいかがでしょうか。

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こんにちは、はしゃしんです。 つい先ほど、「 デス・ストランディング(以下デススト)」のストーリーをクリアして感慨深い状態なのですが、発売してから間もなく1週間。 いろいろな人の動画やブログを見て、 「買おっかなぁ どーしよっかなぁ」 「そもそもPS4のソフトたけぇんだよ・・」 と呟いてる人も多くいると思います。 結論から言うと、本作は何の疑いの余地もなく 神ゲー でございます。 ただし、あくまでこの結論は個人の見方であり、やり始めて早々、自分に合わなくてメルカリで即出品してる人も少なからずいます。 何にせよ、「歩いて物を配送するゲーム」とか言われて、面白そう!と思う人の方が少ないはず。 本記事では、一通りストーリーをクリアした上で、個人的な本作に対する評価を良い点・悪い点を踏まえてレビューしていきます。 なお、ネタバレはなしで、公開できる範囲のみ書いてますのでご安心を。 購入の際の一つの参考基準として加えていただければ、うれぴこでございます。 デスストランディングってなんすか?! 購入を迷ってる人の多くが、そもそも「 デス・ストランディングって何ぞや?」という状態になってるかと思います。 プレイ動画はネタバレになるし、かといって公式のトレーラーじゃ訳わかんない! そんな方のために、はじめのはじめの第一歩として「デスストとはなにか」をスーパー簡単に説明していきまSHOW。 そう遠くない未来のアメリカ。 「デス・ストランディング」と呼ばれる現象によって、都市と都市は分裂し、アメリカは崩壊。 「時雨」と呼ばれる雨が降ると、あの世の存在「BT」がこの世と繋がり出現。 このBTに人間が飲み込まれてしまうと、「 対消滅」と呼ばれる現象を起こして、あたりいっぺんが巨大なクレーター化となります。 これを恐れた人々は物資の供給が出来ず、インフラも整わない状態。 こんな世界をどうにかしちゃる!と働き出したのは、アメリ率いる「 ブリッジズ(BRIDGES)」と呼ばれる組織。 このサムとブリジッドが手を組んで、カイラル通信と呼ばれる通信網を広げ、分断された都市と都市を繋ぎ、アメリカを再建する。 というのが本作の目的。 なんとなく分かるような分からないような、複雑な背景をもつ本作。 そんな本作を手がけるのは、「 メタルギア」シリーズで世界的に知られる「 小島監督」。 2015年にコナミを退社して独立。 およそ3年半の歳月をかけ完成させた、独立後初のタイトルが、この「デス・ストランディング」です。 小島監督という、プロデューサー自体のブランドが非常に高い人物による新規タイトルに加え、新しいジャンルへの挑戦、豪華俳優陣の起用が本作の最大の魅力。 歩きます。 配達します。 繋ぎます。 本作のメインシステムは、 荷物を配達すること。 配達する際に、 地面がぬかるんでいる場所や凹凸の激しい場所、急な下り坂を通ってしまうと、体のバランスが崩れて荷物を落としてしまいます。 荷物を落としてしまうことで荷物が損傷、届けた際の評価に繋がります。 先述の「 ソーシャル・ストランド」とは、間接的に世界中の、デスストをプレイしてる人たちと繋がれることです。 自分の世界にはもちろん一人だけ。 目立った建物はなく、本当に自分だけ。 ただ、ありとあらゆる所で、 他のプレイヤーが設置した梯子やロープ、建築物が、自分の世界にも反映されるのです。 また、誰かが落とした荷物を自分が代わりに拾って届けてあげることもできます。 もちろん、そのまた逆も。 誰かが設置したアイテムを自分が利用すると「 いいね!」が設置した人に送られます。 自分もまた、自分が設置したアイテムが誰かの世界に反映されて、いいねを貰えたりします。 いいね!はただの「いいね!」ではありますが、荷物を運ぶ際のモチベーションに繋がります。 誰かが建てた橋、意味のわからないホログラム、いい感じに掛けてある梯子。 全く知らない人との繋がりを、 オンラインゲームのような直接的な接触はないけれど、たしかにその存在を感じることは出来る、それが「デス・ストランディング」であり、「ソーシャル・ストランド・ゲーム」というジャンルです。 まさに最高級ハンバーガー。 豪華すぎる俳優陣! 本作で登場する主要人物は、3Dキャプチャされて二次元化した実際の俳優さんたち。 その面々は、「ウォーキング・デッド」で知られる ノーマン・リーダスをはじめとした、北欧の至宝と言われる マッツ・ミケルセン、フランスの レア・セドゥ、映画「パシフィック・リム」の ギレルモ・デル・トロ監督などなど。 これらの俳優さんの吹き替えをしている日本の声優陣も豪華で、「メタルギア」シリーズではお馴染みの大塚さんも担当されています。 まさに、バンズからトマトソースまで片っ端から最上位のものを集めて作った 最高級ハンバーガー並の破壊力。 (意味わからん) ファンの方はもちろん、ファンでない人、初めて知った人も、リアルで繊細なムービーを見てるうちにファンになっていたりいなかったり。 デスストの良い点・悪い点は…なんですか! 長らくお待たせしました。 目次からここまで飛ばした方ははじめまして。 本作の良い点・悪い点を、ババッと上げていきます!ぜひ購入の際の参考に。 現時点で、ブログやSNSで「デスストは神ゲーか糞ゲーか」で議論されている部分が多く、小島監督の作品のファンは何でもかんでも面白いとか言うんだよ・・という意見もあったり。 ユーザー全体の意見を含めた本作の評価としては「 賛否両論」というのが一番合っているのかもしれません。 【良い点】 ストーリーが重厚。 アメリカ再建に焦点を当てつつ、主人公や主要人物の奥深い過去に迫り、自分たちに訴えかけてくるようなメッセージのこもった物語。 ムービーの質も非常に高く、表情の細かさ、肌の質感まで非常に繊細で、プレイ画面も含めてグラフィックが非常に綺麗。 映画のような引き込まれる映像に夢中になります。 「配送」という行いを根幹にした、全く新しいゲーム。 トラックやバイクなど、ゲームを進行していく過程で入手可能ですが、序盤は特に、歩くことがメインになります。 これらがストレスに感じる方が、いわゆる「合わない人」です。 ただ、一つ言いたいのは やってみないと分からない! という事です。 行く先々で、間接的に世界中の人たちとの「繋がり」を感じることができるのが本作の魅力。 一人なのに孤独ではない新しい感覚があり、誰かの役に立ちたい、という気持ちが込み上げてくる作品。 荷物を届けた終えたときは、なんとも言えない達成感が。 なぜこの荷物が必要なのか、それぞれに理由があって、そこが面白く、やる気にさせてくれます。 「その任務をやる意味」を持ってプレイするのと、クリアしたいからプレイするのでは大きな違いです。 こういった面を見てみると、「 今までになかった、今までにプレイしたことのないゲーム」であることは言うまでもありません。 小島監督ならではの、小ネタもいっぱい存在。 映画のような雰囲気をしているけれども、やっぱりゲームしかできない事を取り入れて、一つの作品にしている。 例えば、小便機能。 適当な所でおしっこが出来る。 するとちっさなキノコが生えて、そのキノコに他の人がおしっこすると、キノコはどんどん成長していきます。 敵であるBTに対してかけたら、追ってこなくなったり。 そんなシステム、どうでもいいわ!って人からしたら、1ミリも面白くない要素になってしまうのですが。 ゲームらしさを根底に置きつつ、映画のようなリアルで壮大な世界観に魅了されっぱなし。 私自身、最初は「自分にも合うかなー」っと不安がありましたが、ストーリーも面白いし、ゲームシステムも魅力的で夢中になれました。 【悪い点】 これは悪い点というより、好みの分かれる部分という意味なのですが一応。 ムービーの割合が非常に多く、それが本作の魅力でもあるのですが、見るより操作したい、物語に興味がない人にとっては、退屈してしまう場面が多く存在します。 特に序盤、 最初の1時間はほとんどムービーで、実際に操作できる時間は全然なかった記憶があります。 一つの任務につき、 クリアまでにだいたい30分前後 (移動距離や乗り物によって大きく変わります)かかります。 学校や仕事でゆっくりプレイする時間がなく、 少しずつでもクリア出来るゲームが良い人にとっては、その進行度合いに対して長ったらしく感じてしまうかもしれません。 私の場合は、朝早いし夜遅いタイプの人間ですが、本作にすっかりハマってしまったこともあり、少しずつでも全然楽しんでプレイができました。 戦闘に関してですが、 全く持って派手ではありません。 序盤はグレネードも銃も持てないので、BTと呼ばれる敵に対しては攻撃手段がなく、隠れてやり過ごす必要があります。 エイリアンが持ってそうなカッコいい武器や近未来的な装置は出てきません。 個人的に不満に思った点は、 UIが見づらいという点。 UIとは、ゲーム内のおおよそのデザインと考えてもらえたらいいのですが、 文字の量が多い割に文字が非常に小さい点や、自分がどの荷物を何個所持しているのかを、一回一回、自分背負っている荷物の欄をスクロールして確認していく必要があって非常に面倒くさかったり。 色々な情報が一か所に集まってゴチャゴチャしてしまっているような感じで、もう少しスッキリして欲しいというのが切実な思い。 本作をレビューしているサイトを見ると、他のゲームと比べて評価している記事も稀に見かけます。 しかし。 今まで、デスストと似たゲーム性のタイトルなんて他になかった訳ですし、それを他の作品を比べてここが劣っているとかどうとか、書くべきではないと思うんですね。 もちろん、グラフィックではこのゲームの方が繊細だったとか、どのゲームにも共通した要素の比較はありますが、 ゲームのシステム云々を比較して評価をつけるべきではないかなと個人的には思います。 この頃、デスストのレビュー動画とか頻繁に見ますが、多くの人が「 一度プレイしてみないと分からない」といったことを述べてます。 私もその通りだと思いますし、 「良い点」「悪い点」に分けても、結局は好みによって分かれるかなぁという部分がほとんどなので、 人によって良し悪しと感じる部分は大きく異なると思います。 実際に遊んで、判断して欲しい! 少しでも興味があるなら買って欲しい作品です!.

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