真名 井 ばあちゃん。 阿澄佳奈

海市蜃楼

真名 井 ばあちゃん

あらすじ [ ] 私立伊旦高校1年生の古見硝子は容姿端麗だが、人と話すことを極度に苦手としている。 入学して間もないある日、同級生の只野仁人は彼女の秘密を知ってしまうが、をかわすうちに彼女の「友達を100人作る」という夢に協力することになる。 一方、伊旦高校は県下有数の進学校という触れ込みだがアクの強い生徒ばかりが集まる学校であり、古見さんと只野くんが目標を達成するためには前途多難な日々が続くのだった。 登場人物 [ ] 主要人物 [ ] 古見 硝子(こみ しょうこ) 古見さんは、コミュ症です。 本作の主人公。 ストレートロングの艶やかな黒髪ときわめて整った容貌、すらりとした体躯の持ち主。 運動能力と学力も高い(ただし自転車にはコミックス13巻時点まで乗れなかった)。 料理と読書が趣味。 所有しているぬいぐるみには全て名前をつけている。 その容姿端麗さゆえに周囲からはマドンナ的存在と見做されているが、本人は人付き合いを非常に苦手としており、家族以外とは日常的な会話もままならない(秀子曰く、「内弁慶」)レベルの「コミュ症」である。 しかし、それを克服して人間関係を構築したい気持ちと「友達を100人作りたい」という夢を抱いており、ふとしたことから彼女がコミュ症であることに気づいた只野の協力で友達作りを始めることになる。 只野の後押しもあり、1年生の間に徐々にクラスメートの女子と友達になっていったが、2年生に進級した際にそのほとんどが別のクラスになってしまった。 しかし、隣の席となった万場木さんと紆余曲折を経て友達になり、その後、新しいクラスでも少しずつ友達が増えつつある。 他人との会話はほとんどできず、無理に話そうとすると携帯電話のバイブ機能のごとく激しく震える。 しかし周囲が勝手に良い方に察してくれることが多く、その結果クラスでは「神」扱いされるようになっている。 黒板やノートを通じた筆談は可能で、常にノートと筆記用具を持ち歩き、クラスメートとの会話も基本的に筆談で行っている。 中学時代はまだ筆談によるコミュニケーションを思いついておらず、クラスで孤立していた。 極度のコミュ症であることから、当初は異性に対する「好き」という感情もよくわかっていなかったが、自分の良き理解者となった只野を次第に異性として意識し始め、2年生に進級した頃には只野への恋愛感情を抱いていることを自覚している。 只野と一緒にいることが多いため、徐々にクラスメートや同級生(およびバスガイド一名)からも只野への好意を認識されるようになっている。 なお、高校入学後に買ってもらった携帯電話(ガラケー)の電話帳に一番最初に登録しているのは只野の電話番号で、夏服の外出着は劇中で只野が選んでくれたワンピースである。 逆にクリスマス会のプレゼント交換用に選んだマフラーは只野に渡り、以降冬の外出の際に使用されている。 また、只野が相手の時に限り携帯電話経由ならばかなり普通に会話ができるようになっている。 猫好きだが、いざ前にすると威圧感が出るため、大抵の猫からは逃げられてしまう。 1年次に尾根峰さん、尾鶏さんと行った猫カフェ「gateau」には以後通っていたらしく「しょこらママ」と呼ばれている。 苦手なものは雷で腰が抜けてしまう程。 只野 仁人(ただの ひとひと) 声 - 市谷春一(2016年12月CM) 只野くんは、ただの人です。 中学時代に無理に個性を出そうとして失敗した経験から、高校では周囲になじみ目立たないよう、波風立てぬように生活しようと考えている。 容姿、学業成績、身長、体重などは、特に目立たず普通や平均。 ただし、スケートを「普通に」滑ることができたり、女装しても「普通に」似合いクラスの男子や古見さんから好評を得るなど、実は何でも「普通に」こなせる万能型であるという一面もある。 他の人々が過剰に持ち上げている古見さんに対しても、他の人と同じように「普通に」接している。 ひょんなことから古見さんが「コミュ症」であることに気づき、それをきっかけに彼女の友達作りに協力することになる。 自分の特技は「空気を読むこと」だと言っているが、他のクラスメートの多くからはあまりそう思われていない節がある。 初期のエピソードでは、古見さんと席が隣であり、親しく接しているのをやっかまれてクラスメートに危害を加えられることもあった。 また、いろいろな仕事や役割を押しつけられやすく、学級委員長になったのもそのため。 2年生に進級しても再び学級委員長を押し付けられた。 しかし、そういった嫌がらせに近い行為を受けてもなお、誰に対しても分け隔てない優しさを見せることができる うえに、古見さんをはじめとするコミュニケーション能力に難のある人の気持ちを察することには非常に長けており、他人の胸中のつぶやきに対して同じく胸中でツッコミをいれることもしばしば(なじみ曰く「心を読む能力」)。 ただし男女の心の機微については疎い。 物語が進むうちに徐々に男子の友人も増えて片居くん、成瀬くん、米谷くんの3人とは一緒に行動することが多くなった。 古見さんに対しては、初対面時に一目惚れのような形で好意を抱いているが、当初は自分とは縁のない相手としての憧れのようなものだった。 その後、彼女の良き理解者として奔走する うちに次第に異性として意識し始めており、自身に自覚は無い(前述のとおり只野は男女の機微に疎い)が互いに相思相愛の関係である。 長名 なじみ(おさな なじみ) 長名なじみは馴染んでいる。 誰に対してもあっという間に距離を詰め、親しくなれるという驚異的なコミュニケーション能力の持ち主。 学業成績も比較的良い。 しかしがあって言動が一致せず、また性別も不明で、中学時代は男子生徒の格好をしていたが、高校では女子生徒っぽい格好(ブラウスやスカート等は他女子生徒と同様だが、リボンではなく男子用のネクタイを着用)をしているなど、謎も多い人物である。 転校を繰り返しているせいか、古見さんや只野を含む学校の生徒全員と幼馴染であり、只野のも知り尽くしている。 友人の数が異様に多く、そのためどこかに遊びに行く時などはダブルブッキングどころか三重、四重に予定がかち合うことも少なくない(13巻時点での最大記録はミリオンブッキング)。 その一方で校内では只野(および古見さん)の側にいることが多く、正月には当たり前のように只野の家にいたり、只野家の家族旅行や帰省にも普通に混じっているなど、只野との距離も近い。 古見さんとは小学2年生の時に初めて会っているが、唯一初対面で友達になれなかった相手としてトラウマとなっており、当初は直接目を見ることができず、只野を介さないと意思の疎通もままならなかった。 しかし古見さんの実像を理解したことで、次第に普通に接することができるようになっている。 天敵は図書委員長の檎林美(ゴリミ)先輩。 ライフスタイル的に図書館のルールを体ではまったく認識できず、いつも真っ先に退場させられる。 私立伊旦高校 [ ] 作中では、「県内有数の進学校でありながら試験方法は面接のみ!(筆記試験も体面上実施)合格基準は個性!『奇人』『変人』『はぐれ者』『異端者』等のアクの強い者だけが集まる学校!」と語られている。 1年1組 [ ] 女子 [ ] コミュ130以降古見さんが2年生に進級した際にはほとんどの女子が違うクラスになったことが語られている。 上理 卑美子(あがり ひみこ) 上理卑美子はあがり症。 1年1組の図書委員を務める、。 で他者からのプレッシャーに弱く、自分に自信が持てない。 古見さんのことをひそかに慕っており、彼女と只野からの「友達になろう」という申し出を恐れ多いと断ろうとしたが、最終的に「古見さんの」という形で了承する。 かなりの食通であり、を始めとした食に関する話題では、普段とは一転した饒舌かつ強気な部分を見せる。 グルメサイト「ぐるなべ」のカリスマレビュアー「ラーメンが主食」としての活動も行なっており、彼女がレビューを書くと、次の日には長蛇の列ができるのだという。 巨乳担当キャラでもあるが、中学校の修学旅行の入浴時に「肉だんご」と呼ばれたことがトラウマになっているため、本人はそのことを快く思っていない。 「図書委員ハリセン部隊」の一人(12巻29ページ参照)。 山井 恋(やまい れん) 山井恋は、病んでいる。 1年1組の女子グループのリーダー的存在で、取り巻きも多い。 古見さんのことを「古見様」と呼んでひそかに崇拝しており、好意が強すぎるあまり精神的にになるが、本人は「普通の高校生」を自称している。 古見さんに近づこうとする者、特に彼女と行動を共にすることの多い只野に対し攻撃性を露わにすることもある。 作中で現状唯一古見さんを本気で怒らせ 、一度は友人関係を拒否されたが紆余曲折を経て友達となった。 しかしそれ以降も、隙あらば古見さんを狙っている。 毎朝1度必ず古見さんの下駄箱を覗くようにしている。 これは、古見さんに送られるを全て処分することが目的だが、この行為により(古見さん、山井さん共に無自覚ながら)古見さんの大ピンチを救った事がある(この件の詳細は以下の「一年四天王」の欄で解説)。 また、鬼ヶ島さんのことについて真剣にまともな事を言ったことがある これに対して只野くんは『山井さんがまともな事言ってる!! 』と驚くほど。 2年生に進級した際には2年3組でゆかぽよ、むーたん、ゴンザレスと同じクラスに所属して打ち解けている描写があり、それを見た万場木さんを精神的に追い込んだ。 鬼ヶ島 朱子 (おにがしま あかこ) 山井さんグループの一人。 コミュ2で初登場を果たし、3巻おまけで既に「友達100人できるかな?」リストに加わり、度々モブ以上メイン未満として登場しながら、コミュ121にてついに初のお当番回と相成った。 が特徴的な少女。 いつも笑顔で明るく、只野相手でも分け隔てなく挨拶する人柄の良さは「こんな幼なじみが欲しかったランキング」1位とまで評されるが、小学校からの付き合いである山井さん曰く「ストレスがMAXに達すると鬼と化す」。 ストレスの解消法はご飯、お風呂、睡眠、バッティングセンターのみ。 岸 姫子(きし ひめこ) 山井さんグループの一人。 初登場はコミュ2で、3巻おまけにて「友達100人できるかな?」リストに加わった。 学校では西洋甲冑風の篭手や鉄靴を身に着けていることが多く、他の何かががかぶったり見切れたりで顔がいつも見えない。 6巻のおまけページの古見友人帳にて「姫子」という名前が判明した。 古見さんに不埒な行為を働こうとする山井さんに制裁を加えている「古見親衛隊」の一人。 矢田野 まける(やだの まける) 矢田野まけるは、負けず嫌い。 古見さんにライバル心を抱いている少女。 彼女に勝とうとなりふり構わず奮闘しているが、毎回のように惨敗している。 古見さんの「神」の地位と比べてか、自身のクラスでの地位を「しがない領民」と称するが、実はファンクラブが出来る程度には人気がある模様。 特技は顔芸。 プライベートでは眼鏡とジャージ着用。 勝気(かつき)という名の兄がおり、兄妹でもよく勝負をしている様子。 2年時には2年3組に所属。 生徒会長に立候補しており、ゲバ評には「自分でシールを貼らないでください」の注意書きが添えられた。 2年1組の潔さんの当選により落選している。 中々 思春(なかなか おもはる) 中々さんは、中二病です。 怪しげな言葉をしゃべり、 マルソート・レス・プリマベラが真名だと称しているキャラ。 左目をで隠し 、左手にを巻いている。 趣味はゲーム。 でクラスに溶け込めずにいたが、中二病設定を利用して古見さんと友達になる。 なお、6巻の男子妄想エピソードランキング(作者実施の非公式ランキング)では圧倒的な大差で1位を獲得した。 2年生に進級して2か月間新しいクラスで友達ができなかったが引き続きクラスメイトになっている山井さんの仲介でクラスメイトと打ち解けた描写がある。 井中 のこ子(いなか のここ) 井中のこ子は、田舎者。 自分が田舎出身であることをコンプレックスにしていて 、必死に隠そうとしているが、言葉が訛っているため田舎の出身であることはクラス中にバレている。 古見さんを都会のオンナとしてひそかに憧れている。 実は、古見さんの祖母が住む田舎に実家があり、以前から祖母とも面識があった。 その結果コミュ93にて、正月に帰省した際、巫女さんのバイトを古見さんと一緒にする羽目になる。 いわゆるお当番回が複数回あり、古見さんとも関わりもあるが、14巻時点で「友達100人できるかな?」リストに加わっていない珍しい人物。 尾根峰 ねね(おねみね ねね) 尾根峰ねねは、お姉さん。 姉御肌で面倒見が良く、周囲にもよく気が付くいい人。 何かと仕事を押し付けられがちな只野や他人と上手く話せない古見さんの事を心配して気にかけ、何かと世話を焼いている。 作中屈指の常識人であり、アクの強い生徒だらけの伊旦高校ではある意味で特殊な人。 古見さんと只野の間の特殊な空気に初めて気づいたクラスメートであり、二人の関係の進展を応援すると公言した最初の人物。 二人の関係を応援はしているものの、特別口を出す事は少なく、見守っている事が多い。 住んでいる家は庶民的な古い小さな平屋。 まだ小さい弟が4人おり、5人きょうだいの長子として弟たちの面倒を見ている。 後述の尾鶏さんとは文化祭の準備がきっかけで行動を共にすることが増え、苗字に同じ字があることからコミックスでも尾尾(ビビ)っとコンビと呼ばれている。 劇中でも「かえで」と名前で呼ぶようになるなど仲が良い。 尾鶏 楓(おとり かえで) 尾鶏楓は、おっとりしている。 1年1組の文化祭実行委員。 マイペースでおっとりとした会話テンポのため周囲の会話に遅れたりするが、古見さん相手だとそれが幸いしてちゃんと会話が成立する。 文化祭の準備中に古見さんと尾根峰さんと買い出しに行ったことがきっかけで、彼女らと友達になる。 特に古見さんとは只野やなじみと接している姿を見て友達になりたいと思っていたと告げている。 度を超しておっとりしているが、実は結構思慮深いのかもしれない人物。 尾根峰さんとは仲が良く一緒に行動していることが多い。 彼女の自宅にもよく遊びに行っているらしく、彼女の弟たちにも「かえでねーちゃん」と呼ばれており、親しい様子が窺える。 加藤 三九二(かとう みくに) 修学旅行で古見さんと同じ班になったクラスメイト。 三つ編みを編み上げた髪形とメガネが特徴。 元プロ棋士の祖父から将棋を習っていて将来はプロ棋士志望である。 男性のプロ棋士とも対等に渡り合う事を目指している。 片居くんが気になっていて、目が鋭いところが良い、とのこと。 古見さんと共に行動するうちに古見さんの実像が普通の女の子であることに気付き、古見さんと只野の関係の進展を応援している。 家は敷地が広く裕福な家庭でありトイレが黒いとのこと。 自宅では着物で過ごしている。 「今日からコレは」というマンガを愛読しており、登場人物の不良キャラが片居くんに雰囲気が似ていることが古見さんと佐々木さんに指摘されている。 2年次は2年2組の学級委員長。 名前の元ネタは元プロ棋士の。 母の名前は八九七(やくな、旧姓は瀬和)。 佐々木 あやみ(ささき あやみ) 修学旅行で古見さんと同じ班になったクラスメイト。 ヨーヨーが好きで、そのパフォーマンスは既に世界レベル。 本人は女の子がヨーヨーにのめりこんでいる事を恥ずかしいと思っていたが、加藤さんと古見さんのリスペクトを受けて考えを改めた。 将来「Y. 般若」という名前でヨーヨーのパフォーマーとして大成することが示唆されている。 古見さんと共に行動するうちに古見さんの実像が普通の女の子であることに気付く。 他人の恋バナが好物であり、古見さんの恋と加藤さんの恋も冷やかし半分ではあるものの応援している(ただし、物凄く悪い顔をする)。 2年次は2年2組に所属。 名前はドラマ「」の主人公「」のアナグラム。 左藤 甘美(さとう あまみ) 左藤甘美は人に甘い。 前から見て古見さんの左側の席のクラスメイト。 自主的に毎朝一人で教室の掃除を行い、クラスメイトに教室一番乗りの快感を味わうために一旦立ち去る、人から物事を頼まれると「いいよ」と答えるとても人の良い性格をしている。 自分も気分がいいという理由から人に優しくしており、頼みごとを断らない。 人からの頼みを断れない様子を見かねた古見さんから逆に頼みたいことを尋ねられ、毎朝教室を掃除していることを告げたことから、古見さんと只野も掃除を手伝うことを快諾して親交を結んでいる。 牛路田さん、前田くんとは社会民族研究部に一緒に所属している。 2年次では2年5組に所属、生徒会長に立候補しているが落選している。 牛路田 影子(うしろだ えいこ) 古見さんの席の後ろのクラスメイト。 左藤さんの性格を心配していて、人からの頼み事にダメだと言わせる練習もさせている。 また前田くんのとんでもない発言にツッコミを入れている。 男子 [ ] 地洗井 茂夫(ちあらい しげお)/園田 大勢(そのだ たいせい)/忍野 裳乃(しのびの もの) 山井グループと一緒にいることが多い男子グループの3人(只野からはまとめて「クラスのイケてるグループ」と評された)。 3巻おまけにて「友達100人できるかな?」リストに加わった。 地洗井は茶髪の軽薄な雰囲気の男子、園田はオールバックの髪型の男子で、共に体育祭にてクラス対抗リレーに出場している。 忍野は教室で只野の後ろの席の男子。 忍者風の鉢金とマスクとマフラーを(例えプールでも)着用している。 地洗井はまけるちゃんファンクラブ会員3号であることが7巻で判明した。 片居 誠(かたい まこと) 片居くんは、硬派ですか? 髪を金髪に染め上げ、如何にも不良然とした強面の生徒。 自宅は武道場。 体格も大きく筋肉質で、クラスの大半から恐れられている。 だがその実態は、入学最初の一週間を風邪で休んだ登校しづらさから二学期も半ばを過ぎるまで学校に来れず、ナメられないために髪を染めて体を鍛え上げた「コミュ症」である。 ただしその鍛え上げられた肉体は本物で、一年生四天王から殴打を受けても意にも介さない。 初見で自分の本質を見抜き、ことあるごとに親切に接してくれる只野を友達認定し友情を深めようとしているが、友情の範疇を若干踏み外しそうになっている節もある(只野に近接するだけで、心音が60を越えるほど)。 また、古見さんをコミュマイスターの「コミュさん」と呼んで師匠と仰いでおり、6巻おまけでも「友達100人できるかな?」ならぬ「弟子100人できるかな?」リストに加わった。 古見さんより只野に近い珍しいクラスメイト。 愛という名の妹がおり、彼のトレーニング時にはいつも厳しくしごいている模様。 2年生に進級後も主要登場人物と引き続きクラスメイトになっている。 嫌いな食べ物はピーマン。 成瀬 詩守斗(なるせ しすと) 成瀬詩守斗はナルシスト。 髪は整髪料で固め、洋楽(ジャスティス・ビーバー)を聞いており、自分のことを美しいと思っている。 自分に相応しいのは古見さんのような美しい存在と入学後9ヶ月目にして彼女がコミュ症であることに気付き彼女に接近し始める(只野の存在は見えていない、とのこと)がクラスメートに次々に妨害され続け 、どうにか電話番号を交換する寸前まで漕ぎつけたが、彼女に意図を理解して貰えなかった。 それを見かねた米谷くんの仲介で只野と電話番号を交換して友人になり、修学旅行でも同じ班になっている。 友人になって以降は只野のスマホに自撮り写真が一日一枚送られてくるようになったらしい。 メンタルの強さは鋼鉄の如しで、キャッチコピーは「折れない、めげない、挫けない」(ただし、怖い事を経験するとしばらく立ち直れなくなる)。 社交的な性格でもあるようで、修学旅行では同じ班になった片居くんや旅館で同室となった不良グループとも打ち解けている。 学業の成績は良いことが描かれている。 2年生に進級後も主要登場人物と引き続きクラスメイトになっている。 細マッチョだが、重度の運動音痴であり、泳げない。 海で溺れて救出された後、付き添ってくれた阿瀬さんには肝試しでペアで行動した時に謝意を述べながら彼女の自分に対する自信のないところを励ましており、それを見たクラスメイトからも「これ(ナルシスト気質)がなければなあ」と称賛されている。 存在がうるさいため、図書館では黙っていてもハリセンで叩かれる。 少し理不尽。 米谷 忠釈(こめたに ちゅうしゃく) 米谷くんは、注釈をつける。 成瀬くんと一緒に登場したクラスメイトで、暴走する成瀬くんにを入れてツッコむのが主な役割の小動物的キャラ。 笑顔になると美少年。 古見さんがコミュ症であることも気付いていた。 後に作中の注釈は主に彼の役割に。 時折人の心中を読んだり、を越えた注釈をしたりする。 成瀬くんのことをナルポ と呼び、悪い奴じゃないからと電話番号の交換を只野にお願いしている。 以後は自分もそのまま成瀬くんにくっついて行動していることが多いので只野と行動を共にする機会が増えた。 2年生に進級後も主要登場人物と引き続きクラスメイトになっている。 檎林美(ゴリミ)先輩のお気に入りでもあり、図書館ではヨシヨシされる。 また、海水浴では逆ナンをされて断っている。 小宅 優司(おたく ゆうじ) 癖毛の強い髪型のメガネ男子。 無暗に鋭い目つきと渋い声の持ち主で、落ち着いた口調も威圧感を伴う。 しかし、話す内容は完全にステレオタイプのオタク。 初登場は文化祭準備回。 クラス内での話し合いで同人誌を販売しようと提案した。 文化祭打ち上げのカラオケ回では、無駄にいい声でコッテコテのアニソンを振りつけ付きで披露した。 修学旅行回では、世紀末くん・佐村井くんと同じ班になり、恋バナに花を咲かせて只野から(女子か…!)と心の中でツッコまれていた。 世紀末 年男(せいきまつ としお) 頭頂部ともみあげに金髪を真っ直ぐ生やした「十」の字のような髪型が特徴的な巨漢 だが、いかつい外見に反して内面は気が良くシャイな男。 実は第1話から登場しており、彼が(本人に悪気はなかったのだが)只野を突き飛ばして気絶させたのが、古見さんと只野が接近する馴れ初めである。 彼女持ちで、修学旅行回では、同じ班になった小宅くんと佐村井くんからその事について追及されていた。 佐村井 サム(さむらい さむ) 侍のような恰好をした男子生徒。 を結っているほか、スニーカーではなく下駄を履いており、「GOZARU ござる 」を語尾につけて話す。 修学旅行回では、小宅くん・世紀末くんと同じ班になり、恋バナに花を咲かせて只野から(女子か…!)と心の中でツッコまれていた。 前田・ジュクジョスキー・星雄(まえだ・じゅくじょすきー・ほしお) 古見さんの前の席の男子。 社会民族研究部所属。 左藤さんにお母さん、おばあちゃんのパンツを要求したり、ひいばあちゃんのことを尋ねては牛路田さんにツッコミを入れられている。 コミックス9巻のおまけマンガでは古見さんのおばあちゃんに興味を持ち牛路田さんにツッコミを入れられている。 2年次には伊旦高校きってのスプリンター選手として知られている。 2年1組 [ ] コミュ130以降は古見さんは2年生に進級。 他には只野、なじみ、片居くん、成瀬くん、米谷くんが引き続きクラスメイトになっている。 古見さんと同様に同性の友人はクラス替えで違うクラスになってしまい、最初は派手なヤマンバメイクと若者言葉(JK語)で話し、周囲から浮いていた。 そんな日々が10日ほど続き、孤独のストレスで体調を崩して嘔吐してしまい、保健室で号泣しながら「本当は誰かと一緒にご飯が食べたい」と本音を叫び、かつての自分を見出した古見さんが自分を同じクラスの最初の友人にするように提案。 以後は古見さんを友人、自分を孤独から救ってくれたヒーローとして慕うようになる。 その後騒動の最中、古見さんと一緒に親身に対応してくれた只野に「メイクがない方が可愛い」と告げられたため以後はヤマンバメイクはやめており 、春でもブレザーを着用しない、髪型もエピソード毎にこまめに違っていたりとオシャレにも気を使っている様子が見られる。 また、元から可愛らしい顔つきをしており、加えて巨乳でスタイルも良い為、海に行った際はナンパもされている。 友人にあだ名を付けて呼んでおり友人からもあだ名で呼ばれているが、古見さん、只野、なじみのことは名字や名前で呼んでいる。 体力測定の際に古見さんから尾根峰さん、尾鶏さん、加藤さん、佐々木さんを紹介されており、逆に万場木さんも別のクラスになってしまった友人のゆかぽよ、むーたん、ゴンザレスを古見さんに紹介している。 古見さんの家に泊まりに来た時には自分の初恋を打ち明けている。 さらに古見さんの初恋を尋ね聞き出すことには成功したが、その対象が只野で現在進行形であるという事実には辿り着けなかった。 万場木さん自身も新学期開始直後に体調が悪くなった際に級長として助けてくれたり、その後も古見さんを通じて接する機会の多い只野のことを異性として意識している様子が描かれている。 2年次の夏祭りの際に只野に恋愛感情を抱いていることを自覚している。 阿瀬 志吹(あせ しぶき) 阿瀬さんは、あせかっき。 2年1組のクラスメイト。 汗っかきで夏は服が透けないように厚着をしているためさらに汗をかいてしまい、人に不愉快な思いをさせたくないと人を避けて行動している。 2年1組で夏服グランプリを行っている最中に教室にこっそり入ろうとするものの、教室の熱気で更に汗をかいてしまいトイレに避難するものの制汗剤を使い切り、困っていたところを古見さんと万場木さんに会い「汗なんて誰だってかく」と言われ万場木さんの制汗剤を借して貰ったことがきっかけでそのまま古見さんと万場木さんの友達になった。 海に行った際に溺れてライフセーバー達に救出された後、落ち込む成瀬くんに快く付添っているなど面倒見の良い一面も描かれている。 潔さんとは小中学校も同じ幼馴染であるが、中学生時代潔癖症であることが理由で「触らないで!」と拒絶されたことから潔さん自身は謝罪したものの少々ぎこちない関係 になっていたが生徒会選挙当日に応援代表として演説を頼まれ快諾。 過去のことも全く気にしていないことやジョニオタであることを暴露しながら演説をこなした結果潔さんは生徒会長に当選している。 以後は潔さんを「きょーちゃん」と呼び交友関係も復活している模様。 緒杯 珠紀(おはい しゅき) 緒杯さんは、おっぱいが好き。 2年1組のクラスメイト。 おっぱいが好き。 体力測定の際には「おっぱい判定員」、夏服着こなし審査員も務めた。 なぜか瞳孔が開きっぱなし。 小戸日 静(おどか しずか) 古見さんたちが1年次の文化祭で回ったお化け屋敷の脅かし役の女子生徒。 古見さんを学校の象徴だと思っており、脅かす機会を見失った。 2年生編では古見さんと同じクラスに所属。 潔 清子 (いさぎ きよこ) 潔癖症で抗菌グッズやハンドクリーナーを常備している。 阿瀬さんとは小中学校の同級生だったが中学生の際に潔癖症であることが理由で心無い言葉をかけてしまってから阿瀬さんが汗っかきであることを気にしているということを気にしていて疎遠になっている。 外食はNGのため夏休みの2年1組の懇親会や古見さんの家で晩餐会を開いたときにも参加を拒否している。 性格も非常に固い性格で生徒会選挙に立候補した際もクラスに向けて「汚い同情票はいらない」とだけ発している。 生徒会選挙に立候補した後に古見さんが応援することを申し出て受諾もしているが古見さんの人気利用してしまうことを考えてしまい拒絶している。 クラスメイトと打ち解けるのも一旦拒絶してしまったためなじみが「たたいてかぶってじゃんけんぽん」を仕掛けて打ち解けてクラス一丸となり応援することになった。 生徒会長を目指す理由は自分たちの入学式の際に当時の生徒会長伊調せとかの「ルールや衆目にとらわれず正しいことをなす」(ように見えた)行動を見て憧れたため。 生徒会選挙の応援代表の演説に古見さん、万場木さん、只野が申し出るが阿瀬さんにお願いしたかったと選挙の演説直前に告白。 快諾した阿瀬さんが過去の件のことも気にしてないことも含めて見事応援演説をこなした結果、当選している。 以後は阿瀬さんとぎこちなくなっていた交友関係も元通りに戻っている。 名前も再び「志吹」と名前で呼ぶようになった。 男子 [ ] 尊井 尊(とうとい そん) を結いを備えた、像のような顔つきの男子生徒。 だが言う事は煩悩まみれで全然尊くなく、学業成績も良くない。 中学生の頃、河川敷でエロ本を拾っていたところをクラスの女子に見つかった悲しい過去を持つ。 福数寄 夏(ふくすき なつ) 福数寄くん夏服が好き。 夏服着こなし審査員の男子の方。 九一分け。 母堂かなめ(ぼどう かなめ) 母堂かなめは、母性がある。 真ん中分けの外はねヘアーが特徴の男子生徒。 新学期クラス替え直後の自己紹介ではビートたかしのモノマネをしている。 夏休みの2年1組の懇親会にはおにぎりを差し入れたり女子の不破さんに「野菜も食べなさい」と発言すると「お母さん」と呼ばれて憤慨している。 肝試しで只野くんの万場木さんへの対応を見て「かっこよかったぞ」と称賛している。 その他のクラス・学年 [ ] 檎林美(ごりみ) 伊丹高校の図書委員。 図書館でうるさい生徒がいると、古見さんであろうとハリセンで容赦なく叩く。 一度叩かれると1アウトとなり、3アウトで強制退場させられる。 文化祭のときは、調子に乗るなじみを制しに来た。 生徒全員と幼馴染であるはずのなじみも彼女については知らなかった。 根津野 ちか(ねつの ちか) 根津野さんは、熱血です! 物語開始当初は伊旦高校2年3組の生徒(古見さんの1学年上)。 物事を全て温度で表す。 正月にはマラソン選手を並走して応援していた。 2年次のクラスメイトに、渥美、厚井、暑田がいる。 後に伊旦高校の四天王の一人「燃える血(バーニング)の根津野」と称されているこことが捨野五狼達に語られている。 古見さんとは体育祭で2度クラス対抗リレーで対決しているがいずれも古見さんに勝利している。 2度目の対決で惜敗して地団駄を踏みながら悔しがる古見さんに連絡先を告げ親交を結んでいる。 黒板 睦美(くろいた むつみ)むーたん/白木 由佳(しろき ゆか)ゆかぽよ/伊須 栞(いす しおり)ゴンザレス 万場木さんの友人で、伊丹高校入学以前から親交があったことも描かれている。 1年次は同じクラスだったようだが、2年次は別のクラス(2年3組)に。 3人共万場木さん同様若者言葉を多用して喋っている。 古見さんのことを「しょこたそ」と呼びむーたんは黒髪の長髪、ゆかぽよは金髪のポニーテール、ゴンザレスはハスキーな声が特徴とされている。 3人共友人の中でたった1人別のクラスになった万場木さんのことを心配しており、万場木さんが3人を古見さんに紹介したいとボーリングに一緒に行った時に同じクラスで彼女の友人となってくれた古見さんに謝意を述べ親交を結んでいる。 コミックス10巻のおまけページで古見友人帳に名前を記入している。 進級後山井さんと同じクラスで打ち解けている描写がある。 捨野 五狼(すての ごろう)/極堂 一(ごくどう はじめ)/浜木 八重(はまき やえ)/九沙理 蒔苗(くさり まきな) 古見さんたちが2年生に進級後入学した1年生で猛者集まる1学年の172人をまとめあげ、一年四天王と呼ばれる武闘派集団の4人。 それぞれ「素手喧嘩(ステゴロ)捨野五狼」「極楽道中(ヘブンズドア)極堂一」「蛇蠍紅蠍(スコーピオン)浜木八重」「自縄自縛(ブラッドチェーン)九沙理蒔苗」と肩書きがついており、捨野がリーダー格、極堂が補佐する体制をとる。 2年生に対して宣戦布告する際には2年生のことを「先輩方」と呼んでいたが、只野にはタメ口で応対している いずれも捨野。 校内の四天王すら手を出せない「不可侵領域(ディスコミュニケーション)の古見」(情報源はなじみ)を叩く目的で2年1組に向かうが片居くんを古見さんと誤解したまま絡み続けるも相手にされず、次にタイマンの果たし状を古見さんの下駄箱に送り付けるも山井さんによって捨てられ相手にされず、業を煮やして放課後またもや誤解して片居くんに襲い掛かるものの、次々に偶然攻撃を避けられ捨野五狼が最後に小銭を握りこんでパンチ力を強くする「狩装通貨(コインビット)」で背中を殴るもののダメージがなく、片居くんが自販機で忘れたお釣りを届けて貰ったと思い込み「ありがとう」と告げた時の表情で威圧され戦意喪失。 古見家 [ ] 本節で「古見さん」表記の人物は古見硝子を指す。 古見 将賀(こみ まさよし) 古見さんのお父さん。 妻や娘、息子のような美形ではないが、渋い威圧感のある中年。 もっとも、中身は普通のおじさん。 娘と同じくかなり寡黙で、父娘のコミュニケーションは最早テレパシーの域。 娘への愛情は溺愛レベル。 妻の秀子とは高校生の頃に出会っており、その最中ツーバイフォー工法で猫の小屋を建てる、調理実習で料理を作り上げてしまうなどの特技を披露している。 さらに続く告白するエピソードではさらに生け花を活ける、周囲の人々と一緒にフラッシュモブを踊りながら薔薇の花を秀子に捧げ告白したことが描かれている。 高校生の頃の秀子とのデートのエピソードでは自動二輪の免許を所持していることが描かれている。 当時の愛車はボルティン(実在の車種の捩り)で、今も自宅に保管しており、笑介と遊びに出かける際に乗り出している(が、タンデムは拒否された。 古見 秀子(こみ しゅうこ) 古見さんのお母さん。 娘と同様に容姿端麗で一見すると威圧感があるが、気取りがなく親しみやすい性格。 只野母ともわずか数時間で仲良くなっている高コミュ力の持ち主。 只野を除けば、古見さんの最大の理解者である。 只野となじみとの初対面時には、テンションの高すぎる自己紹介と小粋なジョークで2人を唖然とさせた。 ホワイトデーの際は只野にギャグを流された。 本人曰く「永遠の17歳」。 古見家帰省の際には振り袖を着て、義母である結子を呆れさせた。 旧姓は「新見」で、高校時代は荒れた性格だったようだが、同じクラスだった将賀に恋してしまったことがきっかけで更生した模様。 娘同様猫好き。 古見 笑介(こみ しょうすけ) 古見さんの弟。 普段は髪で目が隠れているが、容姿は姉とよく似ている、所謂イケメンであるが、他人に構われることを嫌い、孤独でいることを好む。 文武両道に秀で、他人の助けを必要としない気質。 姉に劣らず無口だが、喋れない姉とは違って喋らないだけなので、買い物する時など最低限の会話が必要な場面では普通に喋る。 コミュ133で貴宰高校に進学。 新入生代表としてスピーチを行い、多くの生徒達を感動させる。 隣の席は只野の妹である瞳ちゃんであり、加えてコミュ症であることを見抜かれ何かと構ってくる彼女を嫌っている訳では無いが彼女の特技等を一貫して「やべー奴」だと思っており、苦手としている。 家族旅行の際に行方がわからなくなった姉を瞳ちゃんと共に探しに出たり、浴場で転倒しかけた只野をとっさに支えるなど、人としての思いやりは普通にある。 作中のエピソードでトランプタワーを作ったり、米に字を書いたり、バイオリンを製作する特技を披露している。 古見 結子(こみ ゆいこ) 古見さんの父方の祖母。 お盆や年末年始の帰省先である叔父一家と同居。 話しかけづらい厳格な雰囲気を持つが、古見さんは緊張せずに会話(と言っても、傍から見たら祖母が一方的に話しかけている状態)できる。 孫たちに細やかにお金を賭けた花札を持ち掛けたりもしている。 古見 定義(こみ さだよし) 古見さんの叔父さん(結子の実子、将賀の実弟)。 家系なのか彼もまた寡黙な人物で、兄弟の対面は傍目に非常にギスギスして見えるが、兄弟仲は普通に良好な模様。 古見 良子(こみ りょうこ) 古見さんの義理の叔母さん(定義の妻)に当たる人物。 秀子と仲良しになるような明るい性格で、事あるごとに古見さん姉弟をナデナデしようとする。 それもあって、古見さんは距離感が上手く掴めていない。 古見 晶(こみ あきら) 古見さんの従妹(定義と良子の娘)。 中学1年生。 去年までは古見さんに構ってもらえなかった(内実はコミュ症が発動していただけ)ため、今年は構ってもらえてなついているが、時々うれしすぎて泣き出すという、古見さんとは違う意味でのコミュ症気味。 只野家 [ ] 本節で「只野くん」表記の人物は只野仁人を指す。 只野 瞳(ただの ひとみ) 只野瞳は只者じゃない。 只野くんの妹で、初登場時は中学三年生。 初対面の相手にも礼儀正しく接する。 だがその本質は笑介くんを凌駕するほどの運動能力と、なじみや兄を凌ぐコミュニケーション能力を発揮する怪物である。 中学生時代に県大会まで登りつめた と腹話術が特技。 また、飛んでいる蚊をマジックハンドで摘み潰すという常人離れした技能も持っている。 女装した兄の写真をクラウド上に上げて半永久的に保存するほどにヤバい。 コミュ133で貴宰高校に進学、志願して学級委員長になった。 隣の席は古見さんの弟の笑介くんで、コミュ症であることを一目で見抜いた。 高校進学後のの家族旅行で偶然古見家と直接対面、その最中に古見さんが只野くんのことを好きだという事実を知り驚くも「硝子さんみたいな人がお姉さんだと嬉しいかも」と古見さんに伝えている。 兄とは同じ部屋。 只野家の家族は仁人(長子、長男)、瞳(次子、長女)の他に父と母とが「普通に」存在する(ただし顔は描画されていない)。 母親の名前は不明。 ゴールデンウィークの家族旅行で古見家と初対面した際の態度は非常に卑屈であった。 また父親は11巻の家族旅行で初登場。 それまで食卓シーンで椅子は用意されていたが、劇中ではいつも不在で会話中にも言及はなかった。 伊旦商店街、ほか [ ] 雁巣 真姫(かりす まき) 古見さんが12歳の時から通っている「BEYOUGH SHEETS(ビヨウシーツ)」のカリスマ美容師。 只野ほどではないが、古見さんと意思の疎通を図れる。 新井 嘉美子(あらい かみこ) 雁巣真姫にあこがれる新人美容師。 古見さんと意思の疎通ができる只野をカリスマだと勘違いする。 煮田 新児(にた しんじ)/煮田 結(にた むすび) 煮田親子は、似たもの親子です。 カリスマレビュアーである上理が、伊旦商店街の通りで唯一入ったことなかった煮田食堂を営む親子。 古見さんをカリスマレビュアーだと勘違いしている。 しょこら 猫カフェ「gateau(ガトー)」のボス猫。 メスの黒猫。 普段は棚の上(キャットウォーク)でマタタビを咥えて人間たちを見下ろしており人に懐かない。 猫と触れ合えず落ち込んでいた古見さんを見かねて膝にのってあげて仲良くなり、後日おまけにて「友達100人できるかな?」リストに肉球ハンコをもらった。 大木 いつや(おおき -)/西湖 ちい(さいこ -)/路里 ローラ(みちさと -)/塩田 翔太(しおた しょうた) コミュ90「雪合戦です」の回で古見さんとチームを組んだ小学生。 それぞれ大きいやつ(一番背が低い)、小さい子(一番背が高い)、ロリ(ファーつきの白いダウン着用)、ショタ(股間に雪玉を打ち込まれた)にかけた名前。 7巻おまけにて「友達100人できるかな?」リストに加わった。 古見さんをサイレントキラー(略称サイキラ)と呼ぶ。 夏休みのラジオ体操で古見さんと再会、木の陰に隠れていた古見さんに呼びかけて参加を促す。 夏木戸 澪(なつきど れい) 両親とも海外を飛び回っている仕事をしていることから、母が秀子(と将賀の)友人であるため夏休みのうち一週間古見家に預けられた、小学校2年生の女の子。 年齢よりも大人びた様子で、誰に対しても敬語を使った冷たい態度で接するが、中身は年齢通りのいたいけな少女である。 本当はみんなと仲良くしたいが両親の都合で転校が多く、仲良くなってもすぐ離れ離れになるなら…といつしか壁を作るようになった。 古見さんとの約束で「友達100人できるかな」勝負を始める。 マーボーナス好き、お豆腐も好き。 アメリカへ引越すが、この時点で友達42人と古見さん(この時33人)を上回る。 用語 [ ] 他者とのを苦手とする症状、あるいはそうした症状を持つ人。 作者によれば「コミュ症」という言葉は自身の考え違いから生まれたもので、実際には「コミュニケーション障害」の略である「コミュ障」と記すのが正しいが、元から頭の中にあった「コミュ症」という言葉を作中でも使い続けているという。 この場合「コミュ症」とは「コミュニケーションを苦手とする症状」の略であるとしている。 また注意点として、苦手とするだけで関わりを持ちたくないとは思っていない、という説明がサンデー本誌では毎回付けられている。 書誌情報 [ ]• オダトモヒト『古見さんは、コミュ症です。 』 小学館〈少年サンデーコミックス〉、既刊17巻(2020年5月18日現在)• 2016年9月16日発売 、• 2016年12月16日発売 、• 2017年3月17日発売 、• 2017年6月16日発売 、• 2017年7月18日発売 、• 2017年10月18日発売 、• 2017年12月18日発売 、• 2018年3月16日発売 、• 2018年6月18日発売 、• 2018年9月18日発売 、• 2018年12月18日発売 、• 2019年3月18日発売 、• 2019年6月18日発売 、• 2019年8月16日発売 、• 2019年11月18日発売 、• 2020年2月18日発売 、• 2020年5月18日発売 、 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 古見さんに近づこうとした成瀬くんに対しても耳元で罵倒したことがある。 理由は、只野と古見さんを引き離す為に只野を監禁したため。 修学旅行では入浴時に古見さんの胸を触ろうと試みていた。 5巻文化祭前の回では名前が「赤子」となっていたが、6巻のおまけページの古見友人帳では名前が「朱々」となっていた。 2018年9号掲載のコミュ121では「朱子」。 ものもらいを患っている。 都会では田舎者に石を投げつける風習があると信じているため。 名前の由来は、高校の修学旅行で行った映画村にて観客巻き込みアトラクションで古見さんを包囲した忍者を本物の刺客と勘違いし、とっさに土産物屋で購入した般若の面をつけてのヨーヨーパフォーマンスで撃退したことから。 ただし、ほとんどのクラスメートは無意識に彼の邪魔をしており(つまり当人達に悪気はない)、彼を意識して妨害したのは古見さんを愛してやまない山井さん(古見さんに彼を近づけさせないように耳元で罵倒した)と、トランプ勝負を挑んだ矢田野さんの2人のみである。 ナルシストポイントの略。 片井くんよりも大きく描かれている。 なお、ヤマンバメイクは自信のなさ故だと後に友人に評されている。 阿瀬さん自身は気にしていないが、潔さん自身が自分の行動を許せなかったため。 出典 [ ]• 2016年4月18日. 2016年11月26日閲覧。 コミックナタリー 2015年9月16日. 2016年11月26日閲覧。 MANTANWEB(まんたんウェブ) 2015年9月9日. 2016年11月26日閲覧。 そのため、担任からは「身体検査を受けなくてもいいんじゃないか? 」と突っ込まれた事がある。 古見さんの誕生プレゼント選択の際には仲裁のために完璧な折衷案を示してみせた• クラス替えでうまく他人とコミュニケーションをはかれない古見さんの背中を文字通り押す、修学旅行に怯える彼女に「じゃあ一緒に休みましょうか」と笑顔で提案するなど、その優しさと思慮の深さは計り知れない• 単行本11巻の裏表紙のイラストより、片居くんより背が高いことが判明している。 自分が用意してあげた級友とのコミュニケーションの場()にどうしても参加しようとしない笑介くんを投げ飛ばして強制連行するシーンがあった。 その際、笑介くんを副委員長に斡旋し、ほぼ押し付けに近い形で就任させた。 2017年2月12日時点の [ ]よりアーカイブ。 2017年2月12日閲覧。 小学館コミック [ ]• 2016年11月26日閲覧。 2016年12月16日閲覧。 2017年3月17日閲覧。 2017年6月17日閲覧。 2017年7月18日閲覧。 2017年10月18日閲覧。 2017年12月18日閲覧。 2018年3月16日閲覧。 2018年6月18日閲覧。 2018年9月18日閲覧。 2018年12月18日閲覧。 2019年3月18日閲覧。 2019年8月16日閲覧。 2019年8月16日閲覧。 2019年11月18日閲覧。 2020年5月18日閲覧。 2020年5月18日閲覧。 外部リンク [ ]•

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白井家

真名 井 ばあちゃん

キャッシングで困った人の話 私の友人ででお金を借りて人生が変わってしまった友人がいます。 でお金を借りるまでは極々普通の生活をしていましたがパチンコや株にハマり仕事も疎かになり消費者金融でお金を借りて自転車操業のような生活をしていました。 結婚もし子供も2人いて私もたまにではありますが家族ぐるみのお付き合いをしていたものです。 消費者金融でお金を借りることができなくなりそれでもギャンブルなどがやめられずについにはでお金を借りるようになりました。 その頃から私にもお金の相談をよくしてくるようになりました。 即日借りれるお店です。 の方でも確実に融資を受けられます。 を専門に取り扱います。 不安な方でもお申し込みお願いします。 主婦でも安心して借りれます。 借金で苦しんでいる方は是非ご相談ください。 私も不思議に思い始めて一体どうしたのかを問い詰めることになりました。 するとでお金を借りてしまって返済に苦しでいるということでした。 というのが一体なんのか私はよく知りませんでした。 彼は非常に高金利な利息でお金を借りていました。 そして私が全てのお金を立て替えて払って今でも少しずつお金を返してもらっています。 彼は離婚は免れたものの家族の信用をなくしてしまって今一生懸命0から家族との信頼を取り戻しています。 例えどんなに苦労をしたとしてもなどの業者からお金を借りることはやめましょう。 他にも、などでお金を貸してあげると語り暴利な金利を取るの業者も多数いますので気をつけましょう。

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世屋に生きる

真名 井 ばあちゃん

2014年10月頃• 2014-10-06 月 27:40 TBS• 2014-10-07 火 26:15 RKB毎日放送• 2014-10-07 火 27:30 MBS毎日放送• 2014-10-09 木 26:11 CBCテレビ• 2014-10-11 土 25:30 BS-TBS• 2014-10-15 水 23:30 ニコニコ生放送• 2014-10-19 日 25:00 TBSチャンネル1• 2015-07-07 火 25:30 TBSチャンネル2• 2015-11-25 水 17:00 TBSチャンネル2• 2016-05-05 木 25:00 TBSチャンネル2• 2016-10-07 金 25:00 TBSチャンネル2• 2017-01-06 金 23:30 AT-X スーパーバイジングプロデューサー マン・オブ・アクション、 ダナ・ブートン、 コート・レーン クリエイティブコンサルタント ポール・ディニ、 クリス・フォンダカーロ 監督 アレックス・ソト キャラクターデザイン ゲリー・ギャラング、 ウォルター・ゲイトス、 ジョン・キーン、 デイヴ・コプチェーク 背景デザインスーパーバイザー・プロップデザインスーパーバイザー・ビジュアルエフェクト ドン・キャメロン 音楽 ケヴィン・マンセイ 音声監督・キャスティングディレクター コレット・サンダーマン コンサルティングプロデューサー ブライアン・マイケル・ベンディス エグゼクティブ・プロデューサー アラン・ファイン、 ダン・バックレイ、 ジョー・ケサダ、 ジェフ・ローブ 共同エグゼクティブ・プロデューサー スタン・リー、 エリック・ラドムスキ アニメーション制作 フィルム・ローマン アニメーション制作協力 同友アニメーション、 デジタルeメイション、 ムア・アニメーション 製作 マーベル ピーター・パーカー/スパイダーマン 川田紳司 ルーク・ケイジ/パワーマン 田尻浩章 ダニー・ランド/アイアンフィスト 倉富亮 エヴァ・アヤラ/ホワイトタイガー 志田有彩 サム・アレキサンダー/ノヴァ 立岡耕造 フラッシュ・トンプソン/エージェント・ヴェノム 後藤光祐 アマデウス・チョー/アイアン・スパイダーマン 岩端卓也 ペトラ・パーカー/スパイダーガール 平井祥恵 スパイダーマン2099 荒井勇樹 スパイダーマン・ノワール 古賀明 ニック・フューリー 杉村憲司 メリー・ジェーン・ワトソン 甲斐田裕子 ハリー・オズボーン 倉富亮 キャプテン・アメリカ 丸山壮史 アイアンマン 川原慶久 マイティ・ソー 藤真秀 ハルク 櫛田泰道 ホークアイ 中尾一貴 ブラック・ウィドウ 木下紗華 ドリーン・グリーン/スクイレル・ガール 冨田泰代 サンドラ 甲斐田裕子 ロキ 三戸耕三 ドクター・オクトパス 山本兼平 デッドプール 内田岳志 ナレーション 落合隼亮 原作 望公太 GA文庫 キャラクター原案 029 総監督・シリーズ構成 大塚雅彦 監督 高橋正典 総作画監督・キャラクターデザイン 山口智 美術監督 加藤靖忠 ステロタイプスマーチル 色彩設計 高木雅人 撮影監督 矢辺洋章 サンジゲン 編集 長谷川舞 エディッツ 音楽 Elements Garden 音楽制作 DIVE II entertainment 音響監督 渡辺淳 アニメーションプロデューサー 稲垣亮祐 アニメーション制作 TRIGGER 製作 泉光高校文芸部 オープニングテーマ「OVERLAPPERS」 作詞 畑亜貴 作曲・編曲 藤田淳平 Elements Garden 歌 Qverktett: 山崎はるか、 早見沙織、 種田梨沙、 山下七海 エンディングテーマ「You Gotta Love Me! 企画協力・制作 GANSIS 製作 内浜学園天文学会 オープニングテーマ「Le jour」 作詞・作曲 善智 編曲 菊谷知樹 歌 佐藤聡美 エンディングテーマ「明日また会えるよね」 作詞 田村直美 作曲 川添智久 編曲 川添智久 2~ 8、 12 、 渡部チェル 秋山奏 寺島拓篤 佐々木佳織 高田初美 古川ゆい 友永朱音 支倉愛理 瑞沢渓 華宮凪沙 たみやすともえ 長船・KENNY・英太郎 山口勝平 東八重子 種﨑敦美 本城作之進 大塚明夫 深沢花梨 佐藤聡美 佐々木詩織 後藤邑子 原作 小山宙哉 掲載誌 モーニング 講談社 監督 渡辺歩 脚本 小山宙哉 企画・プロデューサー 永井幸治、 植田益朗 アニメーションプロデューサー 外崎真 キャラクターデザイン 外崎真 美術監督 加藤浩 色彩設計 吉村智恵 撮影監督 岡崎正春 CG監督 門間和弥 編集 後藤正弘 音響監督 小林克良 音楽 渡辺俊幸 企画協力 講談社、 コルク 協力 宇宙航空研究開発機構 JAXA 、 文部科学省 アニメーション制作 A-1 Pictures 製作 宇宙兄弟CES2014 配給 ワーナー・ブラザーズ映画 南波六太 平田宏明 南波日々人 KENN 南波六太 少年時代 澤城みゆき 南波日々人 少年時代 三瓶由布子 南波・父 チョー 南波・母 田中真弓 エディ・J 有本欽隆 ブライアン・J 大塚明夫 原作 東堂いづみ 脚本 成田良美 音楽 高木洋 美術監督 柴田聡 キャラクターデザイン 佐藤雅将、 大田和寛 助監督 小山保穂 監督 今千秋 アニメーション制作 東映アニメーション 制作 2014映画ハピネスチャージプリキュア!製作委員会 東映アニメーション、 東映、 バンダイ、 アサツー ディ・ケイ、 朝日放送、 マーベラス、 木下グループ 配給 東映 オープニングテーマ「ハピネスチャージプリキュア!WOW!」 作詞 青木久美子 作曲 小杉保夫 編曲 大石憲一郎 歌 仲谷明香 エンディングテーマ「パーティ ハズカム」 作詞 只野菜摘 作曲 ヒザシ 編曲 古川貴浩 歌 吉田仁美 愛乃めぐみ/キュアラブリー/スーパーハピネスラブリー 中島愛 白雪ひめ/キュアプリンセス 潘めぐみ 大森ゆうこ/キュアハニー 北川里奈 氷川いおな/キュアフォーチュン 戸松遥 リボン 松井菜桜子 ぐらさん 小堀幸 ブルー 山本匠馬 相楽誠司 金本涼輔 増子美代 小島幸子 つむぎ/織原つむぎ 堀江由衣 ジーク 小野大輔 ふなっしー ふなっしー サイアーク 増元拓也 ブラックファング 森川智之 原作 八田鮎子 掲載誌 別冊マーガレット 集英社 監督 カサヰケンイチ シリーズ構成 平林佐和子 キャラクターデザイン 藤岡真紀 総作画監督 藤岡真紀、 安田京弘 美術監督 飯島寿治 美術設定 松本吉勝 衣装デザイン・プロップデザイン 大森理恵 色彩設計 川上善美 撮影監督 加藤伸也 編集 近藤勇二 音楽 坂部剛 音楽制作 バップ、 読売テレビエンタープライズ 音響監督 本山哲 音響効果 風間結花 音響制作 ダックスプロダクション アニメーション制作 TYOアニメーションズ 製作 「オオカミ少女と黒王子」製作委員会 オープニングテーマ「LOVE GOOD TIME」 作詞・作曲 Misaki 歌 SpecialThanks エンディングテーマ「オオカミハート」 作詞 ぽん 作曲 小島英也 歌 ORESAMA 佐田恭也 櫻井孝宏 篠原エリカ 伊藤かな恵 三田亜由美 茅野愛衣 日比谷健 細谷佳正 神谷望 松岡禎丞 日下部憂 村瀬歩 立花マリン 伊瀬茉莉也 手塚愛姫 小松未可子 木村良人 島﨑信長 佐田怜香 中原麻衣 佐田瞳 久川綾 山本香音 橋本ちなみ キャラクターデザイン・原案 うるまでるび 制作統括 斉藤健治、 吉國勲 監督 小島正幸、 荒川眞嗣 脚本 ピエール杉浦、 福田卓郎、 池谷雅夫 作画監督 石橋香澄、 石川健朝 美術 森川篤 色彩設計 梅崎ひろこ 監督補佐 今村望 音響監督 山田知明 録音 山田陽 効果 和田俊也 振付け 南流石 音楽 松前公高 アニメーションプロデューサー 小笠原宗紀 アニメーション制作 キネマシトラス 制作 NHKエンタープライズ 制作・著作 NHK おしりかじり虫 金田朋子 チチ 徳山靖彦 ハハ 斉藤貴美子 カプリーヌ 潘めぐみ パックン 伊瀬茉莉也 ファットン 鈴木琢磨 ガブレロ 浜添伸也 ガブ八 内田直哉 たーすけ君 佐久間レイ さくら 戸田めぐみ 一平 二又一成 原作 水沢夢 ガガガ文庫 キャラクター原案 春日歩 監督 神戸洋行 助監督 喜多幡徹 シリーズ構成 荒川稔久 キャラクターデザイン 森田和明 アクション監督・エレメリアンデザイン 山根まさひろ 総作画監督 森前和也、 西尾公伯 プロップデザイン コレサワシゲユキ デジタルノイズ 3Dワークス 渡辺哲也 衣装デザイン 沖田宮奈 美術監督 滝口勝久 スタジオちゅーりっぷ 美術監修 高橋麻穂 スタジオちゅーりっぷ 美術設定 大平司 スタジオちゅーりっぷ 色彩設計 鈴城るみ子 撮影監督 設楽希 T2 studio 編集 木村祥明 IMAGICA 音響監督 えのもとたかひろ 音響制作 ダックスプロダクション 音楽 高梨康治 Team-MAX 音楽制作 ポニーキャニオン アニメーション制作 プロダクションアイムズ 製作協力 ポニーキャニオン、 小学館、 第一興商、 ダックスプロダクション、 プロダクションアイムズ、 レイ 製作 [[製作委員会はツインテールになります。 ]]、 TBS オープニングテーマ「ギミー!レボリューション」 作詞 こだまさおり 作曲 田淵智也 UNISON SQUARE GARDEN 編曲 やしきん 歌 内田真礼 エンディングテーマ「ツインテール・ドリーマー!」 作詞・作曲・編曲 papiyon 歌 ツインテイルズ テイルレッド 上坂すみれ 、 テイルブルー 相坂優歌 、 テイルイエロー 赤﨑千夏 観束総二 島﨑信長 テイルレッド 上坂すみれ 津辺愛香/テイルブルー 相坂優歌 神堂慧理那/テイルイエロー 赤﨑千夏 トゥアール 内田真礼 ダークグラスパー/イースナ/善沙闇子 日笠陽子 メガ・ネプチューン=MkII 田村ゆかり 神堂慧夢 井上喜久子 観束未春 五十嵐裕美 桜川尊 M・A・O リザドギルディ 玄田哲章 ドラグギルディ 稲田徹 スワンギルディ 檜山修之 タトルギルディ 黒田崇矢 フォクスギルディ 関俊彦 スパロウギルディ チョー リヴァイアギルディ 大川透 クラーケギルディ 小杉十郎太 タイガギルディ 松田健一郎 バッファローギルディ 竹内良太 クラブギルディ 島﨑信長 パピヨンギルディ 三木眞一郎 アリゲギルディ 竹本英史 ヘッジホッグギルディ 佐々健太 ケルベロスギルディ 山本兼平 オウルギルディ 岩田光央 スパイダギルディ/アラクネギルディ 速水奨 フリイギルディ 楠大典 ワームギルディ かないみか スネイルギルディ 神奈延年 ツインテール 池田秀一 原作 たかはしひでやす 掲載誌 月刊コロコロコミック 小学館 監督 寺本幸代 シリーズ構成 佐藤大 脚本 佐藤大、 うえのきみこ メインキャラクターデザイン しもがさ美穂 ゲストキャラクターデザイン 末吉裕一郎、 大武正枝 総作画監督 大武正枝 美術監督 土橋誠 プロップデザイン 今石進 色彩設計 田野美寿穂 撮影監督 浜田絵理子、 河合有紀子 音楽 土屋雄作 音響監督 平光琢也 音響制作 HALF H・P STUDIO アニメーション制作協力 ベガエンタテイメント アニメーション制作 シンエイ動画 制作 ADK 製作 ADK、 シンエイ動画、 小学館、 TOKYO MX、 ShoPro、 ベガエンタテイメント、 キッズステーション オープニングテーマ「怪盗ミラクル少年ボーイ」 作詞・作曲 俺 編曲 俺たち 歌 アルカライダー エンディングテーマ「パレード・イリュージョン」 作詞 YUMIKO 作曲 YUMIKO、 藤末樹 編曲 藤末樹 歌 まいにゃ with シャッフルシスターズ ジョーカー 村瀬歩 ハチ 小林由美子 スペード 下野紘 クイーン 沢城みゆき ロコ 久野美咲 シルバーハート 島田敏 鬼山毒三郎 龍田直樹 黒崎ギンコ 原優子 白井モモ 桜井春名 ミスター金有 飛田展男 カネ子 金田アキ プロフェッサー・クローバー 小杉十郎太 シャドウ・ジョーカー 斉藤壮馬 ダークアイ 小野健一 ビリジアン 石田彰 DJ・ピーコック 矢部雅史 レディー・ダウト ジェーニャ マンボー将軍 難波圭一 甲賀百鬼丸 森久保祥太郎• 2014-10-06 月 19:00 TOKYO MX• 2014-10-26 日 7:00 キッズステーション• 2014-11-02 日 24:00 ニコニコチャンネル• 2015-01-12 月 19:00 TOKYO MX• 2015-01-25 日 7:00 キッズステーション• 2015-04-03 金 7:30 三重テレビ• 2015-04-10 金 7:00 サンテレビジョン• 2015-10-03 土 9:30 テレビ愛知• 2015-10-05 月 19:00 TOKYO MX• 2017-04-01 土 19:00 BS11イレブン• 2017-04-03 月 19:00 TOKYO MX• 2018-02-26 月 17:25 テレビ愛知 原作 石ノ森章太郎 石森章太郎プロ スーパーバイザー 小野寺章 プロデュース 佐々木基 テレビ朝日 、 大森敬仁 東映 、 望月卓 東映 脚本 三条陸、 長谷川圭一、 香村純子 監督 田﨑竜太、 柴﨑貴行、 諸田敏、 山口恭平、 金田治 JAE 、 石田秀範、 鈴村展弘、 舞原賢三 特撮監督 佛田洋 撮影 松村文雄 アクション監督 石垣広文 ジャパンアクションエンタープライズ 制作 テレビ朝日、 ADK、 東映 オープニングテーマ「SURPRISE-DRIVE」 作詞 藤林聖子 作曲・編曲 tatsuo 歌 Mitsuru Matsuoka EARNEST DRIVE 泊進ノ介 竹内涼真 詩島剛 稲葉友 チェイス/魔進チェイサー 上遠野太洸 詩島霧子 内田理央 追田現八郎 井俣太良 沢神りんな 吉井怜 西城究 浜野謙太 本願寺純 片岡鶴太郎 ハート/ハート・ロイミュード 蕨野友也 ブレン/ブレン・ロイミュード 松島庄汰 メディック/メディック・ロイミュード 馬場ふみか 真影壮一/フリーズロイミュード 堀内正美 クリム・スタインベルト クリス・ペプラー 蛮野天十郎 森田成一 早瀬明 滝口幸広 山吹沙月 遠藤三貴 如月仁奈 井坂仁美 ハーレー・ヘンドリクソン 大月ウルフ 仁良光秀 飯田基祐 泊英介 たれやなぎ 唐沢ゆかり 小泉ここ 原作 ニーノ・パゴット、 トニー・パゴット、 イニャツィオ・コルナギ 監督 ウィリアム・ルノー シリーズ構成 マルコ・パゴット、 ジー・パゴット、 ヴァレリー・バランスキー アニメーション制作 GAUMONT ANIMATION 日本語版制作 グロービジョン 演出 百瀬浩二 翻訳 石原千麻 製作 GAUMONT ANIMATION、 GAUMONT TELEVISION 、 STUDIO CAMPEDELLI、 テレビ東京、 講談社 オープニングテーマ「」 エンディングテーマ「ぼくはカリメロ」 作詞 よしだだけし、 山田太一 作曲 木下忠司 編曲 伊藤立 onetrap 歌 玉城ティナ カリメロ 朝井彩加 プリシラ 大久保瑠美 ジュリアーノ 菊池こころ ピーター 櫻井トオル 製総指揮・原案 木谷高明 原作 ブシロード、 伊藤彰 監督・音響監督 梅本唯 シリーズ構成 吉村清子 カードファイト構成 中村聡 遊宝洞 キャラクターデザイン とみながまり 美術監督 丹伊田輝彦 色彩設計 宮脇裕美 撮影監督 久保剛成 編集 大竹弥生 音楽 森まもる アニメーション制作 トムス・エンタテインメント 製作 テレビ東京、 創通、 電通 オープニングテーマ1「BREAK IT! 」 作詞・作曲・編曲 STY 歌 宮野真守 オープニングテーマ2「Generation! 」 作詞 影山ヒロノブ 作曲 きただにひろし 編曲 鈴木マサキ 歌 JAM Project エンディングテーマ1「だから元気for YOU」 作詞 畑亜貴 作曲・編曲 田代智一 歌 戸倉ミサキ 橘田いずみ エンディングテーマ2「NEXT PHASE」 作詞 Satomi 作曲・編曲 藤田淳平 歌 新田恵海 エンディングテーマ3「flower」 作詞 中ノ森文子・山口高始 作曲・編曲 山口高始 歌 中ノ森文子 エンディングテーマ4「メクルメク勇気!」 作詞 松井洋平 作曲・編曲 浅田祐介 歌 STARMARIE 新導クロノ 石井マーク 綺場シオン 榎木淳弥 安城トコハ 新田恵海 葛木カムイ 石川静 戸倉ミサキ 橘田いずみ 新田シン 森嶋秀太 安城マモル 柳田淳一 伊吹コウジ 宮野真守 多度ツネト 加古臨王 山路カル 大塚琴美 長良ケイ 田中新太郎 岡崎クミ 佐々木未来 支部長 置鮎龍太郎 ハイメ・アルカラス 岸尾だいすけ 弥富サヤ 伊藤彩沙 先導アイチ 代永翼 櫂トシキ 佐藤拓也 原作 雨宮慶太 監督 林祐一郎 シリーズ構成・脚本 小林靖子 脚本 吉村清子、 村井さだゆき、 瀬古浩司、 村越繁、 久保亨 キャラクターデザイン協力 武井宏之 アニメーションキャラクターデザイン 菅野利之 美術監督 橋本和幸 撮影監督 淡輪雄介 CG監督 金本真 音楽 MONAKA 音響監督 久保宗一郎 制作 MAPPA、 東北新社 製作 東北新社 オープニングテーマ1「炎ノ刻印-DIVINE FLAME-」 作詞 奥井雅美 作曲 きただにひろし 編曲 須藤賢一 歌 JAM Project オープニングテーマ2「B. 」 作詞 影山ヒロノブ 作曲 福山芳樹、 影山ヒロノブ 編曲 三宅博文、 須藤賢一 歌 JAM Project エンディングテーマ1「CHIASTOLITE」 作詞・歌 佐咲紗花 作曲 橘尭葉 編曲 橘尭葉、 妖精帝國 エンディングテーマ2「FOCUS」 作詞・歌 森久保祥太郎 作詞・編曲 R・O・N レオン・ルイス 浪川大輔 ヘルマン・ルイス 堀内賢雄 アルフォンソ・サン・ヴァリアンテ 野村勝人 エマ・グスマン 朴璐美 ザルバ 影山ヒロノブ メンドーサ 土師孝也 オクタビア 土井真理 ガルム 鵜殿麻由 エスメラルダ 多田なつみ 企画 サンライズ 原作 矢立肇、 富野由悠季 総監督 富野由悠季 キャラクターデザイン・作画チーフ 吉田健一 メカニカルデザイン 安田朗、 形部一平、 山根公利 デザインワークス コヤマシゲト、 西村キヌ、 剛田チーズ、 内田パブロ、 沙倉拓実、 倉島亜由美、 桑名郁郎、 中谷誠一 色彩設計 水田信子 美術監督 岡田有章、 佐藤歩 音楽 菅野祐悟 音響監督 木村絵理子 撮影監督 田中唯 CGディレクター 藤江智洋 編集 今井大介 制作協力 創通、 ADK 製作 サンライズ、 MBS オープニングテーマ1「BLAZING」 作詞 メイリア 作曲 toku 編曲・歌 GARNiDELiA オープニングテーマ2「ふたりのまほう」 作詞 前田たかひろ 作曲・編曲 菅野祐悟 歌 May J. エンディングテーマ「Gの閃光」 作詞 井荻麟 作曲・編曲 菅野祐悟 歌 ハセガワダイスケ ベルリ・ゼナム 石井マーク アイーダ・スルガン 嶋村侑 ノレド・ナグ 寿美菜子 クリム・ニック 逢坂良太 ルイン・リー/マスク 佐藤拓也 マニィ・アンバサダ 高垣彩陽 ラライヤ・マンディ ラライヤ・アクパール 福井裕佳梨 ウィルミット・ゼナム 田中敦子 ゲル・トリメデストス・ナグ 藤真秀 デレンセン・サマター 小山剛志 ケルべス・ヨー 須田祐介 クンパ・ルシータ 広瀬彰勇 ベッカー・シャダム 姫野惠二 ドニエル・トス 辻親八 カーヒル・セイント 森川智之 ジュガン・マインストロン 諏訪部順一 ミック・ジャック 鷄冠井美智子 ハッパ 鈴木千尋 アダム・スミス かぬか光明 ギゼラ 佐竹海莉 ステア ミシェル・ユミコ・ペイン クレン・モア 山本格 アネッテ・ソラ 佐藤美由希 ジャマ・デリア 藤高智大 キラン・キム 尾畑美依奈 ルアン 長谷川芳明 オリバー 増元拓也 副長 諏訪部順一 ノベル 高垣彩陽 G-セルフ 佐竹海莉 グシオン・セルガン 木下浩之 バララ・ペオール 中原麻衣 ガランデン艦長 稲田徹 マッシュナー・ヒューム たかはし智秋 ノウトゥ・ドレット 水野龍司 ターボ・ブロッキン 滝知史 ロックパイ・ゲティ 平野潤也 リンゴ・ロン・ジャマノッタ 浅沼晋太郎 サラマンドラ艦長 青山穣 フラミニア・カッレ 玉川砂記子 ロルッカ・ビスケス 谷昌樹 ガヴァン・マグダラ 稲田徹 ミラジ・バルバロス 梅津秀行 エル・カインド 仲野裕 クレッセント・シップ副長 堀井千砂 キア・ムベッキ 中井和哉 クン・スーン 小清水亜美 チッカラ・デュアル 杉浦慶子 ローゼンタール・コバシ 諏訪部順一 ラ・グー 子安武人 農家のお父さん 井荻翼 富野由悠季 企画 サンライズ 原作 矢立肇、 富野由悠季 監督 綿田慎也 助監督 角田一樹 シリーズ構成 黒田洋介 キャラクターデザイン 大貫健一 キャラクターデザイン協力 ヤスダスズヒト メカニックデザイン 大河原邦男、 石垣純哉、 今石進、 海老川兼武、 寺岡賢司、 寺島慎也、 NAOKI デザインワークス 海老川兼武 色彩設計 菊地和子 美術デザイン 中島美佳 美術監督 近藤由美子 音楽 林ゆうき、 橘麻美 音響監督 三間雅文 撮影監督 後藤春陽 CGディレクター 宮原洋平 編集 野尻由紀子 企画協力 バンダイホビー事業部 制作協力 ADK 製作 テレビ東京、 サンライズ、 創通 オープニングテーマ1「セルリアン」 作詞・作曲・編曲・歌 BACK-ON オープニングテーマ2「Just Fly Away」 作詞 BOUNCEBACK 作曲・編曲 大西克巳 歌 EDGE of LIFE エンディングテーマ1「アメイジング ザ ワールド」 作詞 勇-YOU- 作曲・編曲 太田雅友 歌 SCREEN mode エンディングテーマ2「迷々コンパスはいらない」 作詞 畑亜貴 作曲・編曲 高田b暁 歌 StylipS エンディングテーマ3「The Last One」 作詞 TEEDA 作曲 KENJIO3 編曲・歌 BACK-ON カミキ・セカイ 冨樫かずみ ホシノ・フミナ 牧野由依 コウサカ・ユウマ 内田雄馬 カミキ・ミライ 遠藤綾 サカイ・ミナト 興津和幸 サザキ・カオルコ ギャン子 広橋涼 ラルさん 広瀬正志 1~ 4 、 宝亀克寿 5~ 25 ミヤガ・ダイキ 遊佐浩二 シノダ・エリ 茅野愛衣 学園長 秋元羊介 システム音声 木村昴 バトル部顧問 佐藤健輔 担任 榎本温子 幼少のユウマ 広橋涼 ホシノ・マリカ 生田目仁美 サザキ・タテオ 広橋涼 シグレ・マヒル 夏日凜子 サノ・ケイコ 内藤有海 スドウ・シュンスケ 大原崇 サカシタ・ヨミ 野水伊織 ヤス・メグタ 安済知佳 スガ・アキラ 真殿光昭 イシバシ 内山昂輝 オカモト 木村昴 ニシカワ 鈴木晴久 イズナ・シモン 西田雅一 イズナ・マモル 小堀幸 マスダ・ゴロウ 村上裕哉 タニオカ・コウジ 須嵜成幸 TAKU 野島裕史 マツナガ・ケンショウ 小上裕通 コシバ・ミノル 高橋研二 ウズキ・ヨシキ 三好晃祐 カリマ・ケイ 杉田智和 キジマ・ウィルフリッド 鈴村健一 キジマ・シア 藤田咲 アドウ・サガ 細谷佳正 シキ・トシヤ 村瀬歩 シキ・ノブヤ 鈴木晴久 シキ・カズヤ 高坂知也 イノセ・ジュンヤ 吉野裕行 タジマ 金野潤 ナリタ 三戸耕三 ルーカス・ネメシス 朴璐美 アイバ・タイキ 古島清孝 トミタ・ルイ 石井真 イサカ・ヒデオ 田中翔大 サトウ・ハルト 大隈健太 コデラ・マサミ 天﨑滉平 レディ・カワグチ 東條加那子 コウサカ・チナ 石川由依 メイジン・カワグチ ユウキ・タツヤ 佐藤拓也 アラン・アダムス 木村昴 ヤジマ・ニルス ニルス・ニールセン 立花慎之介 少女 佐倉綾音 アイラ 早見沙織• 2014-10-08 水 18:00 テレビ愛知• 2014-10-08 水 18:00 テレビ大阪• 2014-10-08 水 18:00 テレビ東京• 2014-10-08 水 20:00 バンダイチャンネル• 2014-10-12 日 19:00 BS11イレブン• 2015-04-12 日 19:00 BS11イレブン• 2015-07-20 月 7:00 アニマックス• 2015-08-31 月 19:00 アニマックス• 2018-02-24 土 19:30 BS11イレブン• 2018-10-08 月 20:00 キッズステーション 原案 あいはらひろゆき 文 、 あだちなみ 絵 「くまのがっこう ジャッキーのいもうと」 脚本 あいはらひろゆき、 加藤綾子 監督 うもとゆーじ 美術監督 日野香諸里 音楽 村山祐季子、 岡田学 アニメーション制作 ファンワークス 製作・著作 ルルロロプロジェクト キャラ研、 ファンワークス、 NHKエンタープライズ、 ポニーキャニオン、 フロンティアワークス、 ゴッド・バード、 クオラス、 オープンアップス オープニングテーマ「がんばれ!ルルロロ」 歌 ルルとロロ 清水詩音、 近貞月乃 ルル 清水詩音 ロロ 近貞月乃 パク 稲葉菜月 ペロ 原涼子 おばあちゃん 津田匠子 ママ 日髙のり子 パパ 鈴木琢磨 きこりのおじさん 辻親八 原作 サイバーエージェント「ガールフレンド 仮 」 監督 林直孝 シリーズ監修 横手美智子 ストーリー原案・キャラクター設定原案 南郷智行、 松木亜砂子 キャラクター原案 QP:flapper 小原トメ太、 さくら小春 キャラクターデザイン 堤谷典子 コスチュームデザイン 佐々木睦美 プロップデザイン 井本美穂 美術監督 江島浩一 美術設定 工藤由美 色彩設計 重冨英里 撮影監督 佐藤敦 CG監督 濱村敏郎 編集 三嶋章紀 音響監督 山田陽 音響制作 サウンドチーム・ドンファン 音楽 川井憲次 音楽制作 バップ プロデュース Age Global Networks アニメーション制作 SILVER LINK. DISCOけもけもけ」 作詞・作曲・編曲 前山田健一 歌 コックリさん 小野大輔 エンディングテーマ「This Merry-Go-Round Song」 作詞・作曲・編曲・歌 末光篤 市松こひな 広橋涼 コックリさん 小野大輔 狗神 櫻井孝宏 信楽 中田譲治 女コックリさん 白石涼子 女狗神 斎藤千和 タマ ゆかな じめ子 金元寿子 山本くん 山本和臣 天狗 鳥海浩輔 紅葉 佐藤利奈 ナレーション 田村ゆかり 原作 フロントウイング 監督 天衝 シリーズ構成 倉田英之 キャラクター原案 渡辺明夫、 フミオ キャラクターデザイン 渡辺明夫 総作画監督 渡辺明夫、 越後光崇、 桂憲一郎 キーアニメーター 佐藤天昭、 大島縁、 野中正幸、 熊谷勇也、 髙澤美佳 CGIプロデューサー 根本繁樹 CGIディレクター 高橋将人 色彩設計 村上智美 美術監督 井上一宏 美術設定 塩澤良憲 プロップデザイン コレサワシゲユキ 動物プロップデザイン もといぎひろあき エフェクト監修 神谷智大 撮影監督 熊澤祐哉 編集 武宮むつみ 音響監督 明田川仁 音響効果 上野励 音響制作 マジックカプセル 音楽総監修 藤間仁 Elements Garden 音楽 Elements Garden 藤田淳平、 藤間仁、 菊田大介、 母里治樹 音楽制作 NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン アニメーション制作 エイトビット 製作 Project GRISAIA NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン、 フロントウイング、 ブシロード、 エイトビット、 アイオウプラス、 AT-X オープニングテーマ「楽園の翼」 作詞 桑島由一 作曲・編曲 藤間仁 Elements Garden 歌 黒崎真音 エンディングテーマ1「終末のフラクタル」 作曲・編曲 藤間仁 Elements Garden エンディングテーマ2「Eden's Song」 作詞 桑島由一 作曲・編曲 松本文紀 歌 はな エンディングテーマ3「あなたの愛した世界」 作詞 桑島由一 作曲・編曲 藤間仁 Elements Garden 歌 南條愛乃 エンディングテーマ4「SKIP」 作詞 桑島由一 作曲・編曲 中山真斗 歌 茶太 エンディングテーマ5「Rainy veil」 作詞 桑島由一 作曲・編曲 藤間仁 Elements Garden 歌 やなぎなぎ エンディングテーマ6「創世のタナトス」 作詞 桑島由一 作曲・編曲 菊田大介 Elements Garden 歌 飛蘭 風見雄二 櫻井孝宏 榊由美子 田中涼子 周防天音 田口宏子 松嶋みちる 水橋かおり 入巣蒔菜 たみやすともえ 小嶺幸 清水愛 橘千鶴 やなせなつみ 春寺由梨亜 JB 鳴海エリカ キアラ・ファレル 月ヶ瀬あかね ニャンメル 鈴木絵理 風見一姫 友永朱音 監督・原案・キャラクターデザイン 菅原そうた 脚本 ますもとたくや 音響監督 久保宗一郎 MMDディレクター ポンポコP 音楽制作 Hifumi,inc. G、 ソニー・ミュージックエンタテインメント、 京楽産業ホールディングス、 電通、 ニトロプラス オープニングテーマ「Enigmatic Feeling」 作詞・作曲・編曲 TK 歌 凛として時雨 エンディングテーマ「Fallen」 作詞・作曲・編曲 ryo supercell 歌 EGOIST 常守朱 花澤香菜 霜月美佳 佐倉綾音 東金朔夜 藤原啓治 雛河翔 櫻井孝宏 鹿矛囲桐斗 木村良平 宜野座伸元 野島健児 六合塚弥生 伊藤静 唐之杜志恩 沢城みゆき 青柳璃彩 浅野真澄 酒々井水絵 井上麻里奈 狡噛慎也 関智一 原作 アストリッド・リンドグレーン「山賊のむすめローニャ」 大塚勇三訳 シリーズ構成・脚本 川崎ヒロユキ 題字 鈴木敏夫 キャラクターデザイン 近藤勝也 美術 福留嘉一、 本間禎章 色彩設計 福田由布子 音楽 武部聡志 音響監督・音響効果 笠松広司 アフレコ演出 木村絵理子 アニメーションプロデューサー 小林毅、 高久美知子 制作統括 有吉伸人、 柏木敦子、 土橋圭介、 太田豊紀 プロデューサー 川上量生 監督 宮崎吾朗 アニメーション制作 ポリゴン・ピクチュアズ 制作協力 スタジオジブリ 制作 NHKエンタープライズ 制作・著作 NHK、 ドワンゴ オープニングテーマ「春のさけび」 作詞 宮崎吾朗 作曲 谷山浩子 編曲 武部聡志 歌 手嶌葵 エンディングテーマ「Player」 作詞・作曲 斉藤和義 歌 夏木マリ ローニャ 白石晴香 ビルク 宇山玲加 マッティス 関貴昭 ロヴィス 野沢由香里 スカッレ・ペール 佐々木梅治 フョーソク 赤星昇一郎 チェッゲ 西凜太朗 チョルム 小川剛生 ストゥルカス 杉村憲司 クノータス 島田岳洋 ペリェ 手塚祐介 リル・クリッペン 姫野惠二 ボルカ 谷昌樹 ウンディス 土井美加 鳥女 加藤沙織 ナレーター 遠藤ふき子 原作 新川直司 掲載誌 月刊少年マガジン 講談社 監督 イシグロキョウヘイ シリーズ構成・脚本 吉岡たかを キャラクターデザイン・総作画監督 愛敬由紀子 キーアニメーター 浅賀和行 プロップデザイン 髙田晃 美術設定 塩澤良憲 美術監督 薄井久代 色彩設計 中島和子 3Dディレクター 小野竜太 グラフィニカ 撮影監督 関谷能弘 グラフィニカ 、 野澤圭輔 編集 三嶋章紀 グラフィニカ 音響監督 明田川仁 音響効果 和田俊也 録音調整 安齋歩 音響制作 マジックカプセル 音楽 横山克 音楽制作 アニプレックス、 エピックレコードジャパン、 フジパシフィック音楽出版 アニメーション制作 A-1 Pictures 制作 「四月は君の嘘」製作委員会 アニプレックス、 フジテレビジョン、 講談社、 京楽産業ホールディングス、 関西テレビ、 ローソンHMVエンタテイメント、 電通 制作 23 OAD「四月は君の嘘」製作委員会 講談社、 アニプレックス オープニングテーマ1「光るなら」 作詞・作曲・編曲・歌 Goose house オープニングテーマ2「七色シンフォニー」 作詞・作曲 小幡康裕、 あんにゅ 編曲 小幡康裕 歌 コアラモード. エンディングテーマ1「キラメキ」 作詞・作曲 橋口洋平 編曲 wacci、 Ikoman 歌 wacci エンディングテーマ2「オレンジ」 作詞・作曲 MICHIRU 編曲 シライシ紗トリ 歌 7!! エンディングテーマ3「オレンジ Acoustic Ver. 」 作詞・作曲 MICHIRU 編曲 鈴木俊介 歌 7!! Recordings 歌 妄想キャリブレーション アーサー -剣術の城- 楠世蓮 アーサー -技巧の場- 藤嵜亜莉沙 アーサー -魔法の派- 水越朝弓 ランスロット 横田美紀 ガウェイン 風間亜季 ガラハッド 柳ゆり菜 フェイ 井之上史織 リーフェ 村上友梨 エル 白石光 マーリン 夢眠ねむ グィネヴィア 田中美晴 ニムエ 佐藤麗奈 モードレッド ルウト モルゴース 護あさな エレイン 加田穂乃華 モーガン 野口真緒 ロット 綾那 ユリエンス 市道真央 ブランデゴリス 近藤ゆき リエンス 文山恵 ナレーション 銀河万丈 原作 オケアノス 監督 村田和也 ストーリー監修 虚淵玄 ニトロプラス 脚本 谷村大四郎 キャラクター原案 鳴子ハナハル アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督 田代雅子 メカニックデザイン 石渡マコト ニトロプラス ガルガンティアイメージ 岡田有章 音楽 岩代太郎 アニメーション制作 Production I. G オープニングテーマ「はじまりの翼」 作詞 唐沢美帆 作曲 原田篤 編曲 桑田聖 歌 TRUE エンディングテーマ「大切な宝物」 作詞・歌 ChouCho 作曲・編曲 h-wonder レド 石川界人 エイミー 金元寿子 リーマ 水瀬いのり サーヤ 茅野愛衣 メルティ 阿澄佳奈 ベローズ 伊藤静 リジット 大原さやか ピニオン 小西克幸 ラケージ 恒松あゆみ チェインバー 杉田智和 エグゼクティブ・プロデューサー 西澤昭男 監督 久保博志 原作 風魔忍「スポチャン妖魔陣」 牧歌舎 脚本 涼廣陽 助監督 五月女有作 キャラクターデザイン 佐々木敏子、 滝川和男、 水谷麻美子 総作画監督 佐々木敏子 妖怪作画監督 柳瀬穰二 作画監督 高乗陽子、 松本勝次、 田辺謙司、 桑原直子、 峯岸桃子、 吉崎誠 演出 五月女有作、 木下ゆうき、 佐藤豊、 高田淳 色彩設計 野田幸恵 美術監督 Kim Kyoung Gi 美術設定 平澤晃弘、 藤井祐太 撮影監督 林美幸 編集 相原聡 音響監督 長崎行男 音楽 阿部隆大、 持山翔子 音響効果 川田清貴 録音 岡部直紀 音響制作 STUDIO MAUSU 協力 公益社団法人 日本スポーツチャンバラ協会、 田邉哲人 会長 、 横山久道 演技指導 プロデューサー 村上匡宏、 関佳史 tvk アソシエイト・プロデューサー 青木清光、 金子祥之 製作 ワオ・コーポレーション 制作 ワオワールド 製作協力 テレビ神奈川 配給 プレシディオ 剣崎仁 高垣彩陽 冴場京二 田村睦心 マヤ 堀江由衣 ぬらりひょん 中博史 山本五郎左衛門 黒田崇矢 枕返し 木村優 針女 能登麻美子 管狐 下田麻美 武彦 白石涼子 関俊彦、 てらそままさき、 遠藤純一、 浅野真澄、 千葉進歩、 納谷六朗 原作 LRIG 監督 佐藤卓哉 シリーズ構成 岡田麿里 キャラクターデザイン 坂井久太 WIXOSS監修 山口朋 プロップデザイン 高瀬健一 美術監督 秋山健太郎 スタジオパブロ 美術設定 座間智子 スタジオパブロ 、 矢向宏志 色彩設定 伊藤由紀子 撮影監督 福世晋吾 編集 後藤正浩 REAL-T 音響監督 岩浪美和 音楽 井内舞子 I've Sound アニメーション制作 J. comラボ、 ブレイブハーツ、 ホビボックス オープニングテーマ「On my Sheep」 作詞 永原さくら 作曲・編曲 小高光太郎 歌 中恵光城 エンディングテーマ「青空とグリーンベルト」 作詞 永原さくら 作曲・編曲 松本慎一郎 歌 西沢はぐみ 筧京太郎 間島淳司 白崎つぐみ 米澤円 桜庭玉藻 斉藤佑圭 御園千莉 山本希望 鈴木佳奈 仙台エリ 小太刀凪 種﨑敦美 高峰一景 森久保祥太郎 望月真帆 中島沙樹 芹沢水結 佐藤利奈 嬉野紗弓実 柏木美優 多岐川葵 瑞沢渓 白崎さより 大地葉 ナナイ 楠大典 儀左右衛門 ギザ様 鶴岡聡 原作 貴家悠、 橘賢一 掲載誌 週刊ヤングジャンプ 集英社 監督 浜崎博嗣 シリーズ構成 ヤスカワショウゴ メインキャラクターデザイン 筱雅律 キャラクターデザイン 木村智 助監督 尾崎隆晴 美術監督 春日美波 KUSANAGI 美術設定 成田偉保 KUSANAGI 、 小倉奈緒美 KUSANAGI 色彩設計 堀川佳典 MADBOX グラフィックデザイン 渡部岳 metamo 撮影監督 石塚恵子 サンジゲン 編集 長谷川舞 エディッツ 音楽 村井秀清 音楽制作 アーティスト・マネージメント・オフィス 音響監督 山口貴之 音響効果 小山恭正 音響制作 神南スタジオ アニメーション制作 LIDENFILMS 製作 Project TERRAFORMARS ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント、 集英社、 MAGES. 、 グッドスマイルカンパニー、 アニマティック、 ウルトラスーパーピクチャーズ オープニングテーマ「AMAZING BREAK」 作詞 松山晃太、 堀江晶太 作曲・編曲 堀江晶太 歌 TERRASPEX エンディングテーマ「Lightning」 作詞・作曲・編曲 堀江晶太 歌 TERRASPEX 膝丸燈 細谷佳正 小町小吉 木内秀信 ミッシェル・K・デイヴス 伊藤静 マルコス・E・ガルシア 石川界人 アレックス・K・スチュワート KENN シーラ・レヴィット 茅野愛衣 鬼塚慶次 小野大輔 三条加奈子 たかはし智秋 柳瀬川八恵子 豊崎愛生 シルヴェスター・アシモフ 石塚運昇 イワン・ペレペルキナ 赤羽根健治 エレナ・ペレペルキナ 朴璐美 劉翊武 リュウ・イーウ 小村哲生 アドルフ・ラインハルト 遊佐浩二 エヴァ・フロスト 佐倉綾音 ジョセフ 石田彰 本田晃 家中宏 蛭間一郎 杉田智和 蛭間七星 森川智之 原作 水あさと 掲載誌 月刊コミックフラッパー KADOKAWA メディアファクトリー 監督 佐藤まさふみ 監修 森脇真琴 シリーズ構成 ふでやすかずゆき キャラクターデザイン・総作画監督 國行由里江 キーアニメーター 野田康行 美術監督 三原伸明 色彩設計 中野倫明 撮影監督 髙橋賢司 編集 中葉由美子 音響監督 平光琢也 音響制作 ダックスプロダクション 音楽 高木洋 音楽制作 ポニーキャニオン アニメーション制作 シンエイ動画 製作 コミックうまのほね オープニングテーマ「齧りかけの林檎」 作詞 藤林聖子 作曲 筒美京平 編曲 小林俊太郎 歌 竹達彩奈 エンディングテーマ「two-Dimension's Love」 作詞 水あさと 作曲 石井伸昂 編曲 梅堀淳 歌 denk! 、 Toshi-Fj 編曲 Carlos K. K、 JWWORKS メインアニメーター 高部光章、 田邊博 美術監督 下山和人、 宮越歩 美術設定 平山瑛子 美術デザイン チーム・ティルドーン 色彩設計 伊東さき子 撮影監督 峰岸健太郎 3DCG監督 千葉高雪 編集 高橋歩 音響監督 飯田里樹 音響制作 ダックスプロダクション 音楽 岡部啓一、 MONACA 音楽制作 ポニーキャニオン アニメーション制作 Studio五組 製作 結城友奈は勇者である製作委員会、 MBS オープニングテーマ「ホシトハナ」 作詞 中村彼方 作曲・編曲 岡部啓一 MONACA 歌 讃州中学勇者部 照井春佳、 三森すずこ、 内山夕実、 黒沢ともよ、 長妻樹里 4~ エンディングテーマ1「Aurora Days」 作詞 中村彼方 作曲 光増ハジメ FirstCall 編曲 EFFY FirstCall エンディングテーマ2「祈りの歌」 作詞 中村彼方 作曲 shilo 編曲 Meis Clauson 歌 犬吠埼樹 黒沢ともよ 結城友奈 照井春佳 東郷美森 三森すずこ 犬吠埼風 内山夕実 犬吠埼樹 黒沢ともよ 三好夏凜 長妻樹里 乃木園子 花澤香菜• 2014-10-16 木 26:34 MBS毎日放送• 2014-10-17 金 26:40 TBS• 2014-10-17 金 27:22 CBCテレビ• 2014-10-18 土 24:30 BS-TBS• 2015-04-10 金 26:00 Dlife• 2015-05-07 木 22:00 アニマックス• 2017-01-10 火 27:00 MBS毎日放送• 2017-04-07 金 26:00 Dlife• 2018-02-23 金 26:00 Dlife• 2019-05-16 木 23:30 BS日テレ• 2020-04-01 水 23:30 BS日テレ 原作 渡辺航 掲載誌 週刊少年チャンピオン 秋田書店 監督 鍋島修 シリーズ構成 吉田玲子 キャラクターデザイン 吉田隆彦 デザインワークス 水村良男 メインアニメーター 堀内博之 美術監督 吉原俊一郎 美術設定 青木智由紀 色彩設計 中尾総子 CG監督 真田竹志 撮影監督 葛山剛士 編集 坂本久美子 音楽 沢田完 音響監督 高寺たけし 音響制作 HALF H・P STUDIO アニメーション制作 トムス・エンタテインメント 製作 弱虫ペダルGR製作委員会 オープニングテーマ1「Determination」 作詞・作曲 岡田勇希 編曲・歌 LASTGASP オープニングテーマ2「リマインド」 作詞 SHiNNOSUKE 作曲・編曲・歌 ROOKiEZ is PUNK'D エンディングテーマ1「リアライズ」 作詞 SHiNNOSUKE 作曲・編曲・歌 ROOKiEZ is PUNK'D エンディングテーマ2「栄光への一秒」 作詞・作曲 高津戸信幸 編曲・歌 MAGIC OF LiFE 小野田坂道 山下大輝 今泉俊輔 鳥海浩輔 鳴子章吉 福島潤 金城真護 安元洋貴 巻島裕介 森久保祥太郎 田所迅 伊藤健太郎 手嶋純太 岸尾だいすけ 青八木一 松岡禎丞 寒咲通司 諏訪部順一 寒咲幹 諏訪彩花 橘綾 潘めぐみ 杉元照文 宮田幸季 Mr. ピエール 堀内賢雄 福富寿一 前野智昭 真波山岳 代永翼 東堂尽八 柿原徹也 新開隼人 日野聡 荒北靖友 吉野裕行 泉田塔一郎 阿部敦 黒田雪成 野島健児 御堂筋翔 遊佐浩二 石垣光太郎 野島裕史 水田信行 鈴木千尋 井原友矢 菊池幸利 辻 小田柿悠太 山口 徳石勝大 待宮栄吉 関智一 井尾谷 下妻由幸 里崎 徳石勝大 東村 濱健人 針本 陣谷遥 塩野 高橋大輔 坂道の母 熊谷ニーナ 宮原 北原知奈 アナウンサー 吉田ボイス 原作 渡辺航 掲載誌 週刊少年チャンピオン 秋田書店 監督 鍋島修 シリーズ構成 吉田玲子 キャラクターデザイン 吉田隆彦 デザインワークス 水村良男 メインアニメーター 堀内博之 美術監督 吉原俊一郎 美術設定 青木智由紀 色彩設計 中尾総子 CG監督 真田竹志 撮影監督 葛山剛士 編集 坂本久美子 音楽 沢田完 音響監督 高寺たけし 音響制作 HALF H・P STUDIO アニメーション制作 トムス・エンタテインメント 製作 弱虫ペダル製作委員会 小野田坂道 山下大輝 今泉俊輔 鳥海浩輔 鳴子章吉 福島潤 金城真護 安元洋貴 巻島裕介 森久保祥太郎 田所迅 伊藤健太郎 福富寿一 前野智昭 真波山岳 代永翼 東堂尽八 柿原徹也 新開隼人 日野聡 荒北靖友 吉野裕行 泉田塔一郎 阿部敦 御堂筋翔 遊佐浩二 石垣光太郎 野島裕史 監督 北村龍平 原作 モンキー・パンチ アクション監督 シム・ジェウォン、 ヤン・ギルヨン、 カウィー・シリカクン VFXスーパーバイザー ソン・スンヒョン 音楽 アルド・シュラク 制作プロダクション トライストーン・エンタテイメント 制作協力 パイプライン 製作 「ルパン三世」製作委員会 配給 東宝 ルパン三世 小栗旬 次元大介 玉山鉄二 石川五ェ門 綾野剛 峰不二子 黒木メイサ 銭形警部 浅野忠信 マイケル・リー ジェリー・イェン ピエール キム・ジュン ロイヤル タナーヨング・ウォンタクーン モムラーチャオ・プラムック ニルット・シリチャンヤー トーマス・ドーソン ニック・テイト マリア 中山由香 サーベル 吉野和剛 ジロー 山口祥行 ナローン ウィッタヤー・パンシリガーム ミス・ヴィー ラター・ポーガーム 原作 橙乃ままれ ストーリー監修 桝田省治 キャラクター原案 ハラカズヒロ 監督 石平信司 シリーズ構成 根元歳三 キャラクターデザイン 熊谷哲矢 美術監督 三宅昌和 色彩設計 桂木今里 撮影監督 近藤慎与 音響監督 はたしょう二 音楽 高梨康治 アニメーションプロデューサー 和田薫 プロデューサー 苗代憲一郎 制作統括 柏木敦子、 柴田裕司 アニメーション制作 スタジオディーン 制作 NHKエンタープライズ 制作・著作 NHK オープニングテーマ「database feat.

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