ポケモン go マスター リーグ パーティー。 【ポケモンGO】マスターリーグのおすすめ最強パーティと編成のコツ【GOバトルリーグ】

【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その16~20

ポケモン go マスター リーグ パーティー

概要 最強のポケモンたちが集うマスターリーグ CP上限なし、個体値MAX、がんばリボンなどすべての要素を極限まで求められるマスターリーグ。 このリーグで通用するポケモンたちを、この記事で紹介していきます。 CPの上限がないことから、推奨できるポケモンはごくわずか。 高耐久と高い攻撃力を兼ね備えたポケモンともなると、とても限られてきます。 また伝説ポケモンを最大レベルにして、開放までする育成の困難さもあり、これもマスターリーグの特徴と言えるでしょう。 育成の段階で失敗することがないよう、この記事を参考にどのポケモンを使うか参考にしてみてください。 はがねタイプとの複合なため、弱点がじめんとかくとうの2つのみ。 苦手なポケモンはトゲキッス、はがね、カイリキーだけだが、カバーできるだけの強力なわざと耐久力を持つ。 トゲキッスはアイアンヘッドで対抗でき、カイリキーはりゅうのいぶきで同等のノーマルアタックの争いができる。 はがね相手にはパーティーの別のポケモンに代行してもらうか、りゅうせいぐんで対応できる。 りゅうせいぐんが強力で、はがね相手でも5割近いHPを削ることができる。 あまりにも強すぎるので、ディアルガなしでマスターリーグに挑むのはおススメできないほど。 がんばリボン第一候補。 ディアルガに次ぐ2番手で、使用率も高い。 耐久もそこそこあり、ドラゴン特有の耐性の多さで安定性を見せる。 ディアルガと組むことが多い。 オリジンとどちらが強いかは不明。 マスターリーグは、はがねタイプが多いので、ゴーストわざがおススメ。 苦手なポケモンはオリジンと同じ。 カイリューの長所はひこうタイプによるじめん技の2重耐性とかくとう技の耐性、素早く発動できるドラゴンクローが使える点。 同じドラゴンタイプである、ギラティナやガブリアスとは有利に戦える。 最後にりゅうせいぐんを決めてから退場したい。 わざの出が早く相手の防御力を確定で1段階ダウンさせるすなじごくにするか、高火力のじしんにするかは使ってみて判断。 マスター用の伝説ポケモンを用意するのが大変なプレイヤーにすすめたい。 でんきショックによるスペシャルわざの回転率が高く、ばかぢからの扱いが試される。 ディアルガ、トゲキッス、カビゴンに強く、同じはがねのメタグロス、ヒードランとは同等。 耐久が低いわけではないが、等倍同士の戦いで安定した勝利をつかむのは難しい。 メルメタル同士ではばかぢからに見せかけた、いわなだれブラフが始まる。 メルメタル同士の戦いで勝ったほうが、その勝負に勝てることが多い。 高い攻撃力によるコメットパンチは等倍でも非常に痛い。 ギラティナ、カイオーガ、カビゴンには勝てないが、他のポケモンとはそれなりに戦える。 トゲキッスのみ確実に勝てる。 スペシャルわざのたまりが遅いのがネックで、高い耐久力と攻撃力をどう活かすかが求められる。 が、じしんやばかぢからなどで対抗されるので一概に有利とはいえない。 メタグロスと似ていて、トゲキッス対策に有効。 ただディアルガのアイアンヘッドや、対策ポケモンのカイオーガ、はがねタイプで活かしきれないことも。 初手でドラゴンが多い時に選出するといいかもしれない。 ドラゴンタイプである、ディアルガとギラティナ以外にはほとんど勝てるので、マスターリーグの3番手ともいえる。 ディアルガ、ギラティナにふぶきで対抗できるので、うまくブラフが効けば有利になることも。 くさ、でんきがマスターリーグにいないので、弱点を恐れる機会はほとんどない。 ディアルガのかみなりか、メルメタルの10万ボルトぐらいだが、使用者は少ない。 等倍バトルが他リーグに比べて少なく、押し負けることが多いのでハイドロカノンを活かせない場面も。 ひこうタイプのトゲキッス、カイリューが苦手なのでパーティー構成でうまくカバーしたい。 等倍相手には強力なレガシーわざ、がんせきほうで大ダメージを与えて対抗。 なみのり、ばかぢからそれぞれの型によって対応できるポケモンが変わってくる。 高い耐久と攻撃を持つポケモンたちばかりなので、押し切れない場面も多い。 はがねが多い中でのトゲキッスの代用とするか、ギラティナ対策かつ他のポケモンたちに大きく負けない要員とするかは個々の判断で。 高い攻撃力を持つが、耐久力は低いのでシールドを確保した短期決戦用。 ギラティナ、トゲキッス相手にはどうしようもないので、カバーできるポケモンをパーティーに入れたい。 ディアルガとはスペシャルわざの差で勝てるが、りゅうのいぶきが痛すぎるのがネック。 耐久力が並なので等倍では押し負けやすいが、スペシャルわざが早くたまるサイコカッターで抱え落ちしにくい。 きあいだまで、はがねやディアルガを一発でしとめられた時の快感はやめられない。 ミュウツーと似た戦い方だが、ダークライは耐久力がとても低いのでシールドを1~2枚確保した状態で戦いたい。 それでもギラティナのシャドーボールには余裕で耐える。 初手で出すと相手にシールドが2枚ある状態で戦うことになるので自殺行為。 くり出すなら中堅か最後に。

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【ポケモンGO】マスターリーグでおすすめのポケモン一覧【トレーナーバトル】

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マスターリーグで警戒すべきポケモン マスターリーグで警戒すべきポケモンを確認します。 数が少ないので、暗記しちゃて良いレベルです。 シーズン1まで シーズン1で警戒しなければならなかったポケモンは以下の通り。 警戒レベルSランク:ディアルガ、ギラティナO、メルメタル• 警戒レベルAランク:トゲキッス、カイオーガ、ミュウツー、メタグロス、カビゴン• 警戒レベルBランク:カイリキー、カイリュー、ドサイドン、ガブリアス、ヒードラン シーズン2 シーズン2で警戒しなければならないポケモンは、シーズン1でのポケモンに加えて、今回の主役である グラードンと、 パルキアを追加しています。 ランキングを変動させたポケモンは青色を• 警戒レベルSランク:ディアルガ、ギラティナO、メルメタル• 警戒レベルAランク:トゲキッス、 グラードン、カイオーガ、ミュウツー、カビゴン、 カイリュー• 警戒レベルBランク:カイリキー、ドサイドン、ガブリアス、ヒードラン、 メタグロス、 パルキア グラードンの強化内容 グラードンの強化内容について見ていきます。 不遇だったグラードン もともとグラードンのゲージ技は「 じしん 」「 だいもんじ 」「 ソーラービーム 」といわゆる 1ゲージ技しか持っていませんでした。 マッドショットのため技1でダメージが稼げない• 技2が全て重いため動きが読まれやすい• そのためシールドを貼られてしまうとなにもさせてもらえない ということで、GOバトルリーグでは活躍の機会があまりありませんでした。 カイオーガは「なみのり」を覚えたことで活躍していたのに。 そんなグラードンが「 ほのおのパンチ 」を ジェネレーションチャレンジ の報酬、または すごい技マシンスペシャル で習得できるようになりました。 ほのおのパンチの性能 ほのおのパンチの性能は以下の通り。 技名 タイプ 威力 消費 DPE 備考 ほのおのパンチ ほのお 55 40 1. 38 — ゲージ40で技を打てるのはありがたいですね。 これにより、地震が打てるゲージ65まで溜めて攻撃することで、相手にシールドを貼るか受けるかの選択を押し付けることが可能になり、戦術の幅が格段に広がりました。 グラードンが有利になる場面を結果をもとに見てみましょう。 ディアルガ対面 お互いの技にシールドを貼り合った場合、グラードンはほのおのパンチを連発していればディアルガを突破することができます。 メルメタル対面 ほのおのパンチ連発で突破可能です。 シールドも1~2枚温存可能でしょう。 いわゆる「 ばかぢから逃げ」もそれほど怖くありません。 要するに、メルメタルに対しては 圧倒的有利です。 このように、マスターリーグ環境トップの2体に有利を取れることで環境が大きく動く可能性が高いです。 グラードン強化による影響 グラードンが環境入りすることによる影響を考察してみます。 メルメタルの減少 グラードンが増えまくった場合 メルメタルの採用率が低下する可能性があります。 個人的にはメルメタルをもっていないので、そう願いたいです(笑) カイオーガの増加 グラードンに有利が取れるカイオーガの採用率が増加する可能性があります。 カイオーガはグラードンだけでなく、メルメタルにも有利です。 カイリューの増加 グラードンの全ての技(マッドショット、じしん、ほのおのパンチ)を軽減できるため、増えることが予想されます。 グラードンに圧倒的に有利です。 カイリューはグラードンだけでなく、ギラティナ、ガブリアスといった技1がドラゴンではないドラゴンにも有利です。 また、グラードンでたっぷり起点として「げきりん」や「りゅうせいぐん」まで溜めれば後続にかなりの圧力をかけることができます。 りゅうせいぐんが直撃すればディアルガにも瀕死に追いやるほどです。 個人的にはカイリューは所持しているトレーナーも多いので、かなり警戒が必要かと見ています。 パルキアの増加 パルキアもグラードン同様、1ゲージ技しかなかったため注目されていませんでしたが、先日水タイプの「 アクアテール」を習得しました。 アクアテールでグラードン、水技に2重耐性を持つためカイオーガにも有利で、実はギラティナにも有利だったりします。 トゲキッスの増加 グラードンが脅威なのは大技の地震との2択を押し付けることができるからです。 トゲキッスは、地面技が2重耐性受けられるため、グラードンの大技を警戒する必要がありません。 トゲキッスはグラードンだけでなく、ディアルガ、ギラティナ、カイリューに有利です。 マスターリーグ(シーズン2)おすすめ対策パーティー 以上、グラードンの強化による環境動向を踏まえて、シーズン2で戦うパーティーを提案します。 マスターリーグは駒が少ないので、あまり隠しても意味がないと思うので公開しちゃいます! グラードン、トゲキッス、ディアルガ.

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【GOバトルリーグ】パーティー公開しちゃいます!これでシーズン1を戦いました。*レート1850→2700

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ミュウツーは「 きあいだま」「 れいとうビーム」「 かえんほうしゃ」「 10まんボルト」「 サイコキネシス」、EXレイドバトルでゲットした個体であれば「 シャドーボール」「 はかいこうせん」と、かなり多彩なタイプのゲージ技を使用可能。 サードアタックを解放すると、この中から2種類使用可能になるので、対応力も抜群です。 相手からすれば、どんな技を使用してくるのか予想がしづらいので、かなり対処に困るポケモンとなります。 相手のパーティ編成を見て、ミュウツーがどんな技を持っているかを予想することはできますが、初手で出てくると予想できないので、素直にシールドを使って様子を見るのがおすすめ。 逆に言うと。 かなり戦闘慣れしているトレーナーさんが相手だと、ミュウツーの使用技によってパーティ編成を予想されてしまうという面もあるので、読み合いがとても重要になるポケモンかなという印象。 ルギア かなり耐久力が高い上に、「 ゴッドバード」「 みらいよち」と高威力のゲージ技を連発してくるので、マスターリーグでは対策必須のポケモン。 唯一バンギラスが天敵となるので、自分でルギアを使用する場合は、バンギラスの対処をどうするのかを考えることが重要。 ただ、ルギアに「 ハイドロポンプ」を覚えさせることでバンギラス対策も可能となるので難しいところではありますが……。 相手がルギアを使用してきた場合、単純な殴り合いでは勝てない可能性が高く、素直にシールドを使って耐えるのが基本になるかなという印象。 伝説ポケモンは育成コストが非常に高く、ルギアのサードアタックを解放している場合、他のポケモンのサードアタックが解放されている可能性が低いとも言えるので、ルギアさえ倒してしまえば、後の2匹とは戦いやすいのかなという側面も。 シールドやポケモンの入れ替えなどで工夫して、なんとか撃破したいポケモンですね。 グラードン.

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