マイクラ 砂漠。 【マイクラBE】砂漠の村に砂岩拠点を建てよう!

【マイクラ日記22】砂漠のそばの遺跡

マイクラ 砂漠

拠点の素材はやっぱり砂系で 砂漠バイオームですから、当然一面砂ばかり。 ここはやっぱり砂を素材にして拠点を作るのがいいですね。 砂4個で砂岩1個をクラフト。 さらに砂岩4個で、なめらかな砂岩4個をクラフトする事ができます。 今回はなめらかな砂岩だけで作ってみました。 拠点はシンプルが一番 完成した拠点がこちら。 未開の地での拠点作りはあくまでもスピードが命。 じっくりと建築を楽しむのは、湧き潰しなどで近隣エリアの安全対策をしっかりしてから。 拠点はシンプルが一番なのです。 サボテンを発見 砂漠にはいたるところにサボテンが生えています。 モンスターを撃退するバリケードとして使えるし、染料としても重宝します。 家の隣で栽培する事にしました。 畑も作った すぐ側に平原バイオームがあり、土ブロックを確保する事ができたので、畑も作ってみました。 長期滞在する事になったら、やっぱり現地で自給自足できるようになっておいた方がいいですからね。 まあ、この程度の畑では親子三人の飢えを凌ぐ事はできませんが、今後の畑拡大の足がかりとして栽培しておきます。 ウサギを発見 今回の拠点作りで、はじめて発見する事ができました。 ウサギです。 ニンジンでおびき寄せて、柵に入れましたが、これが異様なほどすばしっこい。 私がちょっと柵に入っただけで、その瞬間を見計らって、ほとんどが逃げていきましたww 洞窟もあるので鉱石にも期待 少し近隣を探索してみたら、ポツポツと洞窟がありました。 鉱石の発掘にも期待が持てますね。 これで息子たちを向かい入れる準備は万全です。

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[BE #94]砂漠の落とし穴に注意!...なのです。【マイクラ】

マイクラ 砂漠

『 Minecraft: Pocket Edition(マイクラPE)』にピラミッドとしても知られる、砂漠の寺院が追加されました。 なかには4つのチェストが隠されており、貴重なアイテムに出会えるかもしれません。 しかし、一歩間違えればTNTトラップの餌食になってしまいます。 そんな砂漠の寺院を攻略する方法をご紹介します。 外観 入り口の両脇にある、2つの柱が特徴です。 後ろにはピラミッドがあります。 砂漠の寺院は地面に埋まっているときもあります。 そんなときは周りを掘り下げて、入り口を探しましょう。 お宝を探す なかには4本の高い柱があります。 モンスターがいることもあるので注意しましょう。 中央を掘ってみると・・・ 深い穴を発見! 底にはお宝が眠っているので、安全に下る必要があります。 近くを階段状に掘って、底に降りましょう。 トラップに要注意! 底に降りると4つの「チェスト」と「石の感圧板」があります。 感圧板の上にはゼッタイに乗らないように! なぜなら下に9個の「TNT」が待ち構えているからです。 感圧板の上に乗れば信号がTNTに伝わり、爆発してしまいます。 TNTを爆発させてしまうと、お宝がチェストごと消し飛んでしまいます。 チェストの中身 チェストの中身はランダムで、寺院ごとに異なるようです。 今回の寺院では「骨」29個、「金インゴット」17個、「腐った肉」7個、「鉄インゴット」1個でした。 TNTも回収できるので、砂漠地帯を見つけたら砂漠の寺院を探してみましょう。 バージョン0. 13未満でつくったワールドの場合 砂漠の寺院はバージョン0. 13で追加されました。 そのために、これよりも前のバージョンでつくったワールドでは砂漠の寺院が見つからないかもしれません。 行動範囲を広げて新たに生成されたエリアで探すか、新しいワールドを作成してみましょう。

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砂漠の寺院

マイクラ 砂漠

異世界のジ・エンドやネザーにばかりいると、人はこの世ならぬものが見えるようになるらしい!?。 それは突然のできごと。 ちょっとだけ砂漠にいたサラは何気なくピラミッド・ゲートをくぐってに出ました。 ん?なんか変。 息苦しい。 重い!体はおろか、視線すら動かせないー!。 ゾゾゾッ!!なんなの、ホラーだわ!モブが押し合いへしあいしている満員のホームなんて!スクショ撮っとこ。 何回かF2押しましたがこの一枚しか撮れてなかったのもホラー。 そして、唐突に「out of memory」。 真っ暗、チーン。 立ち上げ直すと、ピラミッドゲートをくぐる手前に巻き戻って再開されました。 あのナイトメアを覚悟してまたゲートをくぐったところ、誰もいませんでした。 何もなかったかのよう。 金縛りは解け、スイスイ動けます。 見えるのはただ、鍾乳石と石筍のある、静かな鍾乳洞だけ。 これ、どことなく神秘的なオーラが漂っていて好きな風景の一つです。 けれど、最近はそんな癒しどころか、ネザーは治安が悪くなってきました。 ガストにさえ気をつければ、ネザーはむしろ安全だと言われていたのに。 緊張の原因は、画面左端にいる、黒い人です。 どこから盗ったのかネザーレンガを持っています。 現行犯。 黒の組織はVer. 10からネザーにもシマを拡げたそうでどこにでも現れます。 うっかりボーッとして見ていると、ガン付けたなって襲われるようになりました。 これが一番困ります。 ネザーでもかぼちゃ仮面つけるのやだなぁ、イラッ。 ここを出て気分を変えましょう。 変な幻も見ちゃったし、いえ、幻じゃないわ、あのおどろおどろしいスケルトン・ゾンビ・蜘蛛限定ぎゅうぎゅうパーティーは数秒間たしかに実在したのよ。 あれは何?まじめに知りたいです。 おひさまのもとでオアシスを 朝日を浴びてアドレナリン、夕陽を浴びてメラトニン。 しばらく通常世界でストレス発散をすることにしました。 今いちばん気になっている場所で。 砂漠を縦断して南端に存在する村。 近くの化石を掘るために、慌てて柵で囲ったままで終わっています。 あーお日様の光が気持ちいい~。 畑もあるし、近くに森も池もあるのね。 そうよ、これからここを 砂漠のオアシスに変えていくことにしまーす。 まず、鍛冶屋のウェルカムチェストを開けました。 パンにリンゴ、苗と鉄、ヘルメット。 砂漠の村でも、唯一ここだけは植林スペースが用意されていました。 樫は密集して壁際に植えても大木に成長してくれるので、木材を豊富に使うことができます。 りんごも期待できるし。 これでひと安心。 さあ、整地を始めよう。 柵ももっと外側に四角く囲って村をひろげなくちゃ。 村のシンボル、井戸の構造を基準にして、村全体を無理やりY67で整地をします。 左側の家はドアがニマス上で石段もないから誰も出入りできない謎の家です。 砂岩を埋めてスッキリ!車いすでもスイスイ、左側の謎の家も入れるようになりました。 村の中は段差だらけ。 この辺は削り取ります。 左の家が石段2個になり、畑は一段ステップがつくけども、基本真っ平らにバリアフリーに。 Ver. 9から枯れ木を壊すと棒をドロップすることになってたのですね。 知らなかったなー、びっくりしました。 すぐに、鍛冶屋チェストの鉄は斧とシャベルに有効活用されました。 枯れ木が生えてる砂漠の村って案外生きていきやすいのじゃないかしら。 それにしても、この村、バグで浮いてる砂が多いです。 そこにもほら。 村の境界の道。 フォレストと砂漠が入り組んでいることが一目でわかります。 一本の道が、砂漠部分は砂岩の道、フォレスト部分は道ブロックの道と分かれています。 道端も同様に草ブロックと砂に分かれているのでおもしろいですね。 角の畑もフォレストと砂漠が入り組んでいます。 道はフォレストにかかると砂岩から即座に道ブロックになるけど、畑のふちはバイオームに関係なく砂岩でできているのですね。 この北西の角。 足したり削ったりならいいのですが、高い砂の山側に柵をするのは手こずりました。 それに、ここから地下へ洞窟が続いているという絶好の立地。 そして浮いているバグ砂でできている洞穴をどうしようかな。 元々生成されていた道に合わせて四角く囲っていくと、この三倍ほどの高さの山を通過して行ったり。 しかも、このように削って柵をしただけでは上から敵モブが飛び下りてきます。 ですから最初に囲った狭い枠の柵はずっとはずせませんでした。 ちなみに整地が進んだころのミニ植林場。 何回植えてもこのように大木が育ってくれました。 砂漠なので色は悪いけど。 このあたりに柵をするのは大変でしたので、そんな時目に入る唯一の木陰でした。 とにかく安全な柵(策)を考えなくては。 結局バグ砂の洞穴を保つのは諦め、柵より4マスさらに外側まで思い切って山を削って整地し、サボテンを市松模様にびっしり植えました。 サボテンは柵の隣には植えられません。 ならば2マスは通路で。 これで敵モブが飛び下りて来ても村には入れません。 洞窟には削ったら出現した空間から入ります。 え?フェンスゲートがない?いいの、柵はカーペットを載せると越えることができます。 村人はなぜか越えられませんからだいじょうぶ。 サボテンは強い味方です。 まだ植えたばかりの一段目の時からゾンビを一匹も通しません。 北の山側、西の平野側、南の湖側にサボテン壁を配置しました。 苦手なクリーパーもやっつけてくれます。 爆発の心配なく昼でも夜でも守ってくれる安心サボテン。 サボテンから柵までニマスあるので、絨毯の上には落ちません。 また、地面にいる蜘蛛は絨毯のある柵には登れません。 それどころか、手前の蜘蛛のようにサボテンを登って外へ帰ろうとします。 さすがに二列往復して生き残った猛者蜘蛛はいませんでした。 調子に乗って南の池側にもサボテンを植えていたら、バグで浮いている砂が崩れ落ちて、足元にこんなに大きな穴が開きました。 しまったー! ここ、下から見ると、このように大きなバグ砂天井と不思議に斬れている水があって、天然記念物に指定しようと思っていたのに。 わずか1ブロックにサボテン置いただけで、ガラガラごおおおって!なにも全部崩れなくたって!惜しいことをしました。 それほどの痛みをこらえて並べたサボテンなのに、失敗でした。 南側の湖側は段差があるのすが、蜘蛛がよじ登って入ってくるので蜘蛛返しをつけました。 そこまでは良かったけど、サボテンを植えたら逆に蜘蛛の足台に!蜘蛛はサボテンを登ることができるのですね。 赤くなるけど消える前に登った蜘蛛は、一マスより幅が大きいので左右の蜘蛛返しにまたがってサササっと村内へ。 動き気持ち悪い~。 おまけにサボテンは蜘蛛返しに当たって二段成長するとサボテン落とすし。 この作業中、ここでだいぶサボテン稼ぎましたが。 つまり、サボテンは蜘蛛返しからニマス空けて植えないといけません。 やり直しました。 しかも二列にね。 にらみかぼちゃの光も遠くまで届くから、湧きも減るし。 それでもサボテンを乗り越えて来たとしても、壁は登れないわ、サボテンはアルソック度が+1上がった! すぐ後ろには池が。 大地の裂け目が迫っているけど、池もサトウキビも無事。 サトウキビで緑のふちどり。 真ん中にサトウキビを積み重ねた塔と噴水を置きました。 サトウキビは登れませんが、ツタを垂らせば昇り降りできました。 これ、夜見ると黄金に輝いてきれいです。 この池で人や犬がじゃぶじゃぶ遊んで、お昼の時間や帰る時間を見るのです。 馬やロバはそこの川で体を洗いますが、水を飲みに来ることにします。 今、犬もロバもいないのだけど。 上から見た砂漠のオアシス。 元からあった道が作る四角形の大きさです。 生成された道筋のままですが、全て道ブロックに変えました。 一つは桟橋になっているという完璧さ。 サボテンに気を遣わず出入りできる門は3か所。 門はどれも絨毯置いて乗り越えるパターン。 いちいち扉を開けずに済むのでモブに追われて逃げ込む時に役立ちます。 でも万一吹き飛ばされたりはがれたりした時に備えて、絨毯を置くのはフェンスゲートを使っています。 荷物も増えましたので、この門のそばの空き地に、このオアシスでの拠点を建てようと思います。 細長くなっちゃったけど、それなりに風格が出せました。 公共拠点ですもの。 実質はドアのための建物だけども。 二階の屋根をつける前のスクショ。 二階はドアのためにあるようなものです。 村は安全になりました。 そろそろ村人を増やしても良い頃ではと思って。 効果てきめん。 ドアを増やすために、生成された家々の中にも設置しようと考え、最初に訪れた家のドアを開けたらなんと小人が出迎えてくれたの。 バリアフリー整地によって、足元に余裕のできた施設にはドアをバンバンはめこみました。 中にたいまつ置くのを忘れずに。 完成した拠点。 鍛冶屋とつながっています。 鍛冶屋がプライベートルームとオープン作業スペース、砂岩づくりのドア建築が表座敷です。 まだ染めている余裕はなく、生成りの布をさげているプライベートルーム。 この建物、いぬき物件。 誰でも使えるオープンルーム。 辺鄙なオアシスですが、ひととおりの設備は整っています。 いぬきだもの。 あと、表座敷の二階に上がる階段はここね。 倉庫を兼ねた共用スペース。 掘りごたつエンチャントはあの配置でもレベル30がかかりました。 半ブロックの天井(二階の床)にしたためか、額縁+たいまつ+ハーフ砂岩が真っ黒なビロードみたいに見えます。 こうして、敵モブに脅かされることなく、お腹がいっぱいになって寝られて、子どもも増やせる、心安らぐオアシスができました。 ところが、これで終わりませんでした。 オアシスを作ったつもりが、実はオアシスに導かれていたのか?! そのドラマは、既に長くなりましたので、また次の記事にします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 砂漠のオアシスにどうぞ安らぎのクリックを。 マイクラブログ一覧ページが出ます。 マイクラ風土記も参加しています。 記事へのコメントは下欄の青字「Leave a comment」からどうぞ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 最後に再び。 敵モブぎゅうぎゅうパーティー会場あれはなーに? 尋常ならざる数だし、再開時にはいなかったし、ピラミッド内は明るいしというわけで、正常な流れで存在したモブどもではありません。 プログラミングのことは所詮わからないけれど、体験的に、動くのが精一杯で記録部門には情報行ってないのね~とか、モブ溜まりもプログラムだからこそ、そういうこともあるのねって腑に落ちてます。 でも正常なプレイ中に、このあとサラがくぐるかどうかわからないゲートの向こうの異世界のホーム近辺だけに初期メンバーの敵モブだけ三種類がギュウぎゅう溜まっていた(というのは人間的見方で、ゲートくぐる行為が計算負担の限界を越えて、その瞬間プログラムが狂って湧いたということだったとしても)ことに・・醗酵しています。 このゲームは暴走すると初期モブをやたら出すんですってことなら、そういうものなんだとスッと腑に落ちるのよ?・計算大変ならモブを選んで出してウゴウゴさせるなんて余計大変になることをなんでするのかしらとは思うけど、動揺はしません。 いきなりだったからかしら?その時は普通に流したけれど、後からじわじわくるナイトメアでした。 このいにしえの書物になぞらえて、マイクラ界の隅っこにあるサラ・ワールドで起こる出来事をリアルなファンタジーを掲げて綴ります。 サラ(Sarah)の原意は王女ですが、マインクラフターなら誰でもそのワールドでは王女様もしくは王子様だと思います。 どうぞよろしくね。 アーカイブ アーカイブ 今までの記事(新・旧)•

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