はめ ふら あっちゃん。 【はめふら】ソフィアの前世はあっちゃんで生まれ変わり?転生前の記憶を取り戻す?

【はめふら】ソフィアがあっちゃん!?友を求め世界を超える物語「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」考察 hamehura

はめ ふら あっちゃん

はめふらが思ったよりも壮大な話でびっくりするな?????? あっちゃん…あっちゃんはあの……現実世界ではもう…??? おとフラ最新話、あっちゃんとのお別れシーン号泣してしまった… 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった はめふら11話マジで泣ける〜!!あっちゃん…😭😭😭 はめふら はめふら11話 泣いてしまうやろがい!! 各々がカタリナへの想いを話す場面は みんながどれだけカタリナに救われたかがわかり感動。 あとはあっちゃん!またあえて良かったね。 挿入歌と相まってさらに涙腺崩壊、、 はめふら はめふら11話めちゃ良かったー!! カタリナさんだけじゃないみんなの人の良さ そしてあっちゃん😭😭😭😭 久しぶりにアニメで泣けた 感動しました😭 めちゃ良かった 【乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 11話】 あっちゃん... マジ天使... はめふら11話。 会長の闇魔法で眠り続けるカタリナ。 カタリナを助けたいというみんなの気持ちを綴る回想が名シーンだらけでヤバい。 ソフィアの思いに応えるようにあっちゃん降臨。 前世カタリナの記憶を呼び戻させ、そして別れ。 ずっと涙して見てました。 マリアも救出しあとは会長攻略ですが果たして? 「仕事前にさくっと見ちゃえ。 通勤時間0最高」と『はめふら』の11話見たのですが、野猿ちゃんを失った時のあっちゃんの気持ちを考えてしまって、なんだかひどく悲しくなってしまった。 あっちゃんとカタリナ(野猿)の時空超越百合が尊しゅぎて尊みの秀吉なんですけど、カプ名なんて呼べばいいの?あっカタ?あっのざ? はめふら 不覚にもはめふら泣いた🐒🌲 散々キースとニコルに萌えまくってたけど最推しあっちゃん固定だわ はめふら11話感想。 あっちゃんがんばった!! 主人公以外の転生者が話のキーになるって、やっぱ異世界転生系の中では珍しいケースだなぁと思った。 異世界でもズッ友😄🙏😆 ところで、ソフィア再起動後にほかのメンバーの周りに現れた緑色の光、緑色=風でソフィアの魔力の影響って解釈でいいんだろうか? はめふら 11話。 「ねえ、学校はどう、楽しい?」でもう駄目だった……。 あっちゃんだってカタリナとずっと一緒に過ごしていたかった生前の世界。 もっと話したいことも沢山あったろうに。 ソフィアを始めカタリナに救われた皆の為に迎えに来た。 悲しいけれどお別れをちゃんと言えて良かった。 あっちゃんが一体どういう世界線や次元を巡ってここまで来たんやという感じの主人公に見える。 最終回手前の気配が濃厚過ぎる。 はめふら はめふら 今回めっちゃ切ない… あのBGMは反則だろ… でもちょっと思ったけどカタリナは主人格が主人公だけどソフィアは違う? そしてソフィアとあっちゃんみたいに主人公も本来のカタリナと向かい合う時があるのかな でも主人公ならあのカタリナさえ受け入れて改心させてしまう気がする はめふら面白いよね。 あっちゃん可愛いし はめふら最新話視聴。 いやー、泣いた泣いた ガチ 年取ると涙腺緩くなってヤバいわ。 原作読んでるから先取りしてるんだけど、アニメで観ても泣くとは思わなかった。 あっちゃん視点が切なすぎるんだよね… 家で良かったよ。 前クールのソマリといい、やたらいのりんに泣かされてるのだが はめふら11話見たんだけど、あっちゃんとか主人公の家族のこと思うと普通に涙出た。 つれえよ... はめふらめっちゃ面白い! あっちゃんの話は泣く.

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【はめふら】11話…あっちゃんの決意…涙が止まりませんでした。

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感想(ネタバレあり) 今回は魔法学園の試験の一環としてカタリナたちはダンジョン探索を行います。 ただダンジョン探索はそこまで重要ではありません。 今回のメインはカタリナの前世の友人であるあっちゃんの話。 あっちゃんの願いが叶ってよかったです。 ただ願いが叶ったことをカタリナもあっちゃんが転生したキャラも認識できないのは歯がゆい感じもしますが。 第6話の感想記事を読みたい方は以下のリンクをご利用ください。 第6話では夏休みを楽しむカタリナの様子が描かれてる一方、今後を占うフラグが立ちました。 特に生徒会長関連とあっちゃん関連は最重要です。 またメアリにフォーカスした記事を作ったのでよかったらどうぞ。 あっちゃんの願いはある意味叶った フォーチュンラバーを前世のカタリナに勧めたあっちゃん。 今回そのあっちゃんと前世のカタリナの出会いと別れについて描かれています。 これは原作にも描かれているお話ですね。 佐々木敦子(あっちゃん)。 大人しい彼女は友達を作れないでいました。 ところが下校中木の上から落ちてきたある少女と出会い、仲良くなります。 その少女が前世のカタリナ。 仲良くなる二人。 高校受験を揃って突破し、一緒にフォーチュンラバーを楽しんでいたのに。 はめふら第7話より引用 前世のカタリナが自動車事故で亡くなり、独りぼっちになったあっちゃん。 あっちゃんは願います。 「もしこの命が尽きて新しい命に生まれ変わることができるなら、その時はもう一度あの子と友達になりたい」。 あっちゃんの願い。 その願いはある意味叶いました。 ただしあっちゃんが転生した人物はそれを認識してませんが。 メインキャラの一人とあっちゃんのCVが同じ理由、それが今回わかりましたね。 カタリナだって前世と転生後のCV一緒なのですから、あっちゃんの方も揃えるべきでしょうから。 はめふら第7話より引用 本が大好き。 ソフィアの趣味ってあっちゃんのものを引き継いでいたのでしょうね。 それにしても歯がゆいですね。 あっちゃんがソフィアに転生したのに、ソフィアがそれを認識していないし、カタリナもあっちゃんがソフィアにて転生したことに気付いてないのですから。 まあ、カタリナの方は3話でソフィアにあっちゃんの姿を重ねるような描写がありましたけどね。 第3話の感想記事はこちらのリンクからどうぞ。 ちなみにソフィア(あっちゃん)は後にカタリナのピンチを救うことになります。 たぶんそこら辺がアニメ版のクライマックスになると思いますわ。 ダンジョン要素は無理に入れる必要なかったかも ソフィア=あっちゃんだったという話が終わったところで重要なところはほぼ終了。 あとは蛇足と言ってもいいかもしれませんでした。 カタリナを狙う黒い靄の存在がハッキリとわかったこと、そしてカタリナに対する不満が渦巻いていることが描かれたこと。 以上の2点は大事だったのかもしれませんが、ダンジョン要素を入れる必要はなかったと思いますわ。 まあね、魔法学園という名前の学校なので、魔法に関連したような試験があってもおかしくありません。 ただダンジョンで試験する必要ないでしょう。 だって魔法学園に火曜生徒のほとんどは貴族の子息という設定だったはず。 そんな連中を試験とはいえ危険なところに連れて行ったら責任問題になるでしょうに。 また一緒に探索するグループの人数。 どうしてカタリナ達が4人でメアリたちは3人? こういう試験って人数は揃えるものでしょうに。 メインキャラが8人しかいなくて、そのうちニコルは2年生だから試験に入れることができない。 だから4人と3人に分けなければいけなかったというのはわかりますが、そういう場合はモブキャラでも入れるべきたったかと。 何か不自然に見えてきます。 はめふら第7話を視聴し終わって 前回のオリジナルがよかったので今回も期待しましたが、ちょっとハードルが高くなっていたのかもしれませんね。 はめふらでなければダンジョン要素もたぶん評価してたと思います。 今回言及しなかった点で重要なのはカタリナとソフィアを竜巻で救った人物の存在。 風魔法を使うようですが、ニコルではなさそうですし、それ以外のキャラになると…。 原作通りに進むならば今後は破滅フラグが顕在化し、カタリナの受難が続くことになります。 まあ、カタリナが思っている破滅フラグとは違いますけどね。 その破滅フラグは隠しルートで前世のカタリナはプレーしてませんので。 今後原作通りに進むのか? それともオリジナル要素をさらに含みつつ進むのか? 今後も目が離せませんわ。 第8話の感想記事はこちらから。

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【朗報】今期アニメ「はめふら」のソフィアちゃんが可愛すぎる件wwwwwwwww

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夢の中の前世の日常 闇魔法で眠るカタリナ……夢の中で前世の日常が描かれていましたね。 ただし、自分の顔に違和感を覚えたり、食パンではなくきゅうりを咥えて登校したりと、ちょいちょい「カタリナ」部分が出ちゃってる……そんなごちゃまぜな感じの日常。 今まで描かれていなかった顔もちゃんと描かれていましたね……悪役顔からは程遠いものの、あちこちはねたくせっ毛が特徴的……より野猿っぽい感じではある…。 そんなカタリナが過ごす夢の中の前世の日常は、ギリギリアウトで遅刻したり、授業中に居眠りして叩き起こされたり、あっちゃんと一緒に楽しくお弁当食べたり会話したりと、至ってとても楽しそう。 当たり前の日常だけど、なぜかとても懐かしく、なぜかとても愛おしい……カタリナにとっては数年ぶりのコンティニュー……懐かしく感じるのも当然ですよね。 また、前世での母親や兄も登場するなど、今までわからなかった家族構成についても描かれていて、ある意味カタリナの本当のルーツを知ることができたようにも思いました。 それにしても今の非日常が前世の日常の記憶を呼び起こすことになろうとは……なんだか走馬灯みたいでちょっと不吉な感じもしなくもない…。 あまりにも特別すぎるカタリナ・クラエス 眠りつづけるカタリナが懐かしい夢を見ている一方で……カタリナの近しい人達の精神的ダメージは計り知れないほど大きかった。 そんな中、各々がカタリナとの出会いを回想するのですが……第1話から見続けている人にとってはかなり感慨深いシーンだったように思います。 なにせカタリナとは逆視点での回想ですからね……各キャラごとのカタリナと出会った当時の気持ちや、今の気持ちがありありと描かれていて、いろいろと腑に落ちる部分も多々あるんですよね。 幼少の頃のエピソードを補足するかのような逆視点でのカタリナ語り……他のキャラクターから見たカタリナ像が改めて浮き彫りになり、なんだかこれまでの伏線がすべて回収されたかのような達成感がありました。 そしていかにカタリナ・クラエスが彼らにとって大切なのか……改めて実感させられました。 ただ、個人的に一番ささったのは悲壮感ただようアンでしょうか……。 以前に描かれたアンの過去のエピソード……これを見る前と後ではアンの印象がまったく変わる。 なので、画面上にアンがいるだけでついつい追いかけてしまうんですよね……決してメイドフェチというわけでは(以下略) 胸熱すぎるソフィあっちゃん ソフィアに転生したあっちゃんがめちゃくちゃ頑張っていましたね。 カタリナと同じく、前世からの転生組であるソフィア……ただしその人格はソフィアとあっちゃんで明確に分かれている模様。 もしもこのままカタリナが目覚めなければ……あっちゃんからしてみれば二度目の別れ……このまま何もしない選択肢などありえない。 というわけで、あっちゃんはソフィアを鼓舞してカタリナの元へと向かわせ……それに呼応するようにみんなもカタリナに元へと集まるんですね。 もう、この時のあっちゃんの頼もしさときたら……! これまでもソフィアと一緒の場面では、ちょいちょいあっちゃん出てきてたけど……今回のあっちゃんは気合の入りが全然違う。 まさか、ここにきて前世つながりの伏線回収に入るとは……こういう展開、もっとやってええんやで? そしてあっちゃんのおかげでカタリナは今のあるべき自分を取り戻すことになり……偽りの夢の中でなく、前世の転生者同士として、本当の再会を果たすことになる。 この時の二人の会話がとにかくエモい。 前世で急死したカタリナは、お礼を言えなかったあっちゃんに懸命に「ありがとう」を伝えるのですが……ほんの一瞬だけ指先が触れ合った瞬間に思わず目頭が熱くなった。 また、そんなカタリナに対してのあっちゃんのアンサーが最高に胸熱すぎた……なんなんこのシーン? 鼻水止まらんわ。 あっちゃん、めちゃくちゃいい仕事してくれたな~。 そして今後はソフィアとして……カタリナのそばにずっと一緒にあり続ける……。 転生モノとしてはありきたりかもしれないけれど……とにかくグッとくるシーンでした。 目覚めたカタリナ、光を助け、闇をどうする? あっちゃんのおかげで目覚めたカタリナ……みんなが安堵して喜ぶ様子におもわずニンマリ。 その一方で、カタリナはすぐさまマリアを助けるべく会長の元へと向かうと宣言……夢のお告げと私の勘で(どやっ) 幸い無事に救出されたマリアはみんなに迷惑をかけたことを謝るものの……カタリナはそんなマリアを抱きしめながら、マリアが無事だったことを心から喜ぶ……これが本当の悪役令嬢なんです? 次は会長の元へと向かうのですが……なんかいかにもな雰囲気の部屋で一人うずくまる会長は、なんだかひどく苦しそう……。 会長の中にはもう一つの人格(?)が宿っており、素の会長本人は闇魔法を使うのを拒否していた。 会長の過去についても少し回想があったんですけど……カタリナの「優しい味」という言葉って、実は会長の母と同じ言葉だったんですね……だからカタリナが狙われたのか。 そんな母親が最期に遺した言葉は「仇を取って」……どうやら会長は母の復讐をするために闇魔法を使っているようですね。 ただ「仇」という言葉には強い違和感を感じますね……「優しい味」な母親にはあんまりそぐわない言葉のように思います。 そしてカタリナはそんなシリウス会長に対し……対決ではなく対話を望むんですね。 光を助け、闇をどうする……カタリナの語る言葉に注目ですね。 まとめ アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第11話「破滅の時が訪れてしまった… 後編」を視聴した感想について書きました。 各キャラの逆視点によるカタリナ語りも良かったけれど……今回はなんといっても「あっちゃん」でしたね。 これまでもちょいちょい出てきた「あっちゃん」が、まさかここに来て活躍することになろうとは……。 特に二人の親友が本当の再会を果たすシーンは思い出すだけでも目頭が熱くなってくる……ほんといい演出だったわぁ……特に最後のあっちゃんの笑顔…最高やで。 次回もとても楽しみです。 以上、アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第11話の感想でした!.

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