こどもちゃれんじ 年中から。 こどもちゃれんじ紹介制度の注意点とお得に入会する裏技【あとからOK】│お受験パパライフ

2019年版 こどもちゃれんじぷち7月号の感想 トイレトレーニングの効果!【口コミ】

こどもちゃれんじ 年中から

こどもちゃれんじ思考力特化コースを受講した理由 次女にこどもちゃれんじ思考力特化コースを受講した理由は、長女が年少(ほっぷ)からこどもちゃれんじをはじめていたからです。 ですが、いろいろと迷う理由もありました。 2人目のこども(次女)にちゃれんじ受講を迷った理由 ひらがななどちょっとお勉強要素がはじまるこどもちゃれんじ年中のすてっぷ講座。 はじめての子育てで、どうやって長女に教えていいのかわからなかったときにこどもちゃれんじはとても役に立ちました。 だから次女にも同じようにこどもちゃれんじを受講するつもりでいたのです。 ただ、 次女は長女がひらがなを覚えるときに同じように学んでいったため、ひらがなは読めていましたし、書くこともできていました。 すぐゴミになるし、邪魔なのよね。 なんて辛辣なママたちの声も聞こえます。 中には、届いてすぐメルカリなどのフリマアプリにエデュトイ教材を出品している人もいます。 同じものは2つもいらないというママたちの本音が見て取れます。 わたしも、総合コースしかなかったら、次女にこどもちゃれんじをやらせなかったでしょう。 ですが、思考力特化コースというワーク中心のコースができたことでこどもちゃれんじを受講することにしました。 >>> こどもちゃれんじ思考力特化コース年間ラインナップ こどもちゃれんじすてっぷ講座「思考力特化コース」をはじめた次女。 はじめは自分にしまじろうが届いたことに非常に喜びました。 わくわくしながら包装を開ける次女です。 こどもちゃれんじ思考力特化コース年間のラインナップは? 思考力特化コースの年間のラインナップはどんなものがあるでしょう。 思考力特化コース年間ラインナップ• キッズワーク(毎月1回)• 思考力ぐんぐんワーク(毎月1回)• 考える遊びセット(毎月1回)• すてっぷ通信(保護者向け情報誌)(毎月1回)• エデュトイ教材(年1回)• 添削課題(年3回) このように本当にワーク中心の教材となっています。 教材についてくわしく紹介していきます。 キッズワーク 毎月届くキッズワークは総合コースと一見同じようなワークです。 しかし、ページ数は、総合コースの約2倍。 また、応用問題も多めです。 シールを使った問題も多く、遊びながら学ぶことができる仕組みになっています。 思考力ぐんぐんワーク 思考力ぐんぐんワークというのが、思考力特化コース専用のワークといってもいいです。 キッズワークに比べると、難易度が高くなり難しい問題が多いです。 将来的に論理的な思考を身につけられるようになるための、論理的に考えるための「考え方」を身につけます。 他にも、視点を変えて考える力や自分の考えを説明する力を身につけられるようになります。 今後の学習に必要な「プログラミング的思考」の基礎の基礎を学べる内容となっており非常によい教材です。 親子で取り組める問題もあり楽しめながら学べます。 考える遊びセット 考える遊びセットは、紙製の学習教材です。 思考力ぐんぐんワークに連動していることが多いです。 11月号は「なまえをいってはいけませんゲーム」というカードが付属されていました。 言葉の連想や説明がテーマとなっています。 一枚一枚のカードには日常で使っている道具の絵が描かれています。 その絵を見せずにその物の特徴を相手に伝えその物が何かを当ててもらうゲームです。 この考える遊びセットは、教材が届いた日こそ、楽しんで取り組みます。 ところが、翌日からは見向きもされなくなることが多かったです。 考える遊びセットは、子ども1人ではなく親子で楽しんで学ぶ教材ですね。 すてっぷ通信(保護者向け情報誌) すてっぷ通信には、思考力ぐんぐんワークの回答が載っています。 そして、毎月テーマに沿った保護者向けの情報が掲載されています。 その年齢に合った子育て情報が主だったので、しっかりと目を通したことがありません。 最初の子供であったならば、読んでいたかもしれません。 ですが、2人目ともなるとつい雑に扱っていました。 ですが、ときどきこれからの学習などについてもあり、非常にためになる内容もありました。 エデュトイ 年中の時に届いたのは、ひらがなのなぞりんマシーンです。 いらないなあ・・・ というのが正直な気持ちでした。 エデュトイ教材がいらないから、次女は思考力特化コースにしたのです。 それなのに、年に1度だけとはいえ、すでに手元にあるものと同じものは必要ありませんでした。 長女の時のなぞりんマシーンは、フル活用しました。 長女も次女も一緒になって遊んでいましたので、ボロボロになり最後は処分するしかなかったほどです。 しかし、すでになぞりんマシーンを卒業してしまった次女に、再び同じなぞりんマシーンは必要ありませんでした。 ですが、自分に届いたものならうれしいかったのでしょう、包装を解いて最初こそ遊びました。 しかし、数回手にしただけでやっぱり飽きてしまいました。 長女の時に遊びつくしたなぞりんマシーンですからね。 こんなことなら、次女に見せずに、新品の状態でメルカリに出品しておけばよかったほどです。 添削課題 あったような・・・というほど記憶に残らない教材です。 添削課題についても、特に必要性を感じませんでした。 正直、切手を貼って出すのが手間です。 けど、子供は課題に取り組みたがるので出さないのもかわいそう・・・。 10月号にも届いたのですが、まだ手を付けていません。 このままスルーしようかと・・・。 スルーするのもかわいそうなのでちゃんと提出しました。 次女は、ワークやドリルをすることが嫌いではありません。 だから思考力特化コースも楽しんで取り組んでいます。 このまま続けて年長じゃんぷ講座を受講してもよかったのです。 しかし、そうはしませんでした。 なぜこどもちゃれんじに飽きてもいないのに退会したのかというと? こどもちゃれんじ思考力特化コースを退会したのは経済的な理由から こどもちゃれんじ思考力特化コースを退会したのは、ひとことで言えば「経済的な理由」です。 先月から改めて家計の見直しをはじめた我が家。 子供の習い事代に毎月27000円程かかっていました。 これを、少しでも節約したいなあと思い、習い事の費用を縮小することにしました。 譲れないものから考えていって、一番やめても支障がなかったのが次女のこどもちゃれんじでした。 そして、次女には申し訳ないのですが、じゃんぷ講座の受講をやめることにしたのです。 こどもちゃれんじ思考力特化コースを実際に受講してみた感想 こどもちゃれんじは、総合コース、思考力特化コースともに、非常に優れた通信教材です。 それは総合コースを受講した長女の時に嫌というほど実感しました。 何かひとつだけ習わせるならこれほど優れた教材はありません。 特に、最初の子供であれば受講して損はしません。 というか受講しないほうが損なのではと思ってしまいます。 こどもちゃれんじは子供にとってもママにとっても日常生活や学習の助けになります。 我が家の子供たちは、こどもちゃれんじのおかげでいろんなことができるようになりました。 ただ、上の子が受講していたなら、下の子には、こどもちゃれんじ総合コースはなくてもいいでしょう。 というよりもいりませんよね。 そのかわりワーク教材の「思考力特化コース」を受講させたいところです。 残念ながら経済的な理由で退会した我が家ですが、子どものためを思うなら続けてあげてもよかったと少しだけ後悔しました。 こどもちゃれんじ思考力特化コース退会後 こどもちゃれんじ思考力特化コースを退会して、半年もしないうちに 進研ゼミ小学講座の事前申し込みをしました。 おかげで次女は、夏頃に準備号が届いて楽しんでワークに取り組んでいます。 そして年長の12月からはチャレンジタッチで入学準備コンテンツで学んでいます。 開講から早くも2年が過ぎようとしています。 実際に受講した方たちはどんな感想を持っているのでしょう?.

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【徹底比較】併用中の研究者が「こどもちゃれんじ」「まなびwith」の違いを解説!

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「へんしんめがね」はセットしたら外せない。 と使い方に書いてました。 無理に外さず、そのまま装着した状態で活用します。 はてなくんがパワーアップ!総音声数が約2700! こどもちゃれんじ ぽけっとのはてなくんは、さまざまな絵にふれて音声を楽しみながら理解していく内容でした。 こどもちゃれんじ ほっぷでは、考えて答えるクイズ形式になっています。 聞いたことに答える力を育てる問題で考える力を伸ばす目的があります。 「音声タッチペン はてなくん」の仕組みについてはこちらを読んでみてください。 ひらがな かず ブック 「ひらがな かず ブック」は音声タッチペン はてなくんと一緒に使います。 4〜7月号(計4冊)届きます。 4月号では「はじめてのひらがなプログラム」となっており、音声タッチペン はてなくんがひらがなを読み上げたり、ひらがなクイズを出題するので、まだひらがなが読めなくてもお子さんひとりでも取り組むことができます。 みみりんのハンカチはどこかなぁ? 【 感想 】ぽけっとの時から我が家の娘は迷路のページが大好きで、好きなキャラクターの家をタッチしてお友達の家に案内を楽しそうにしていました。 屋根のところにひらがなでキャラクターの名前が書いてあるので、ひらがなをふれられるところがうまく作られてますね。 キャラクターとひらがなが一致すると覚えるは早いと感じました。 ひらがなシート収納ケース ひらがなシールやひらがなシートを収納するケースです。 ひらがなシールやきせかえシールはひらがな かず ブックで使います。 ひらがなシートを使ってはてなくんに名前を登録したり、なまえシールをひらがな かず ブックに貼ってなまえのうたをつくることができます。 【 感想 】こどもはシール貼りが好きですよね。 自分の名前シールを貼ったり、自分の服装や髪型はこれにしよう。 と自分から進んで貼ってカスタマイズしていました。 ほっぷえほん 4〜7月号は生活習慣実践プログラムで今月号は「朝の したく」がテーマとなっています。 DVDと連動していて一緒にみながら学びます。 他に4〜9月号は生き物発見プログラムで今月号では動物の親子をテーマとしたページも掲載されています。 【 感想 】朝の支度は実際バタバタした状態で家をでることが多いので、ぽっぷえほんの生活習慣テーマを取り入れようと思います。 DVDでは覚えやすいフレーズだったり、子どもが真似しやすいようになっているので実践して、自分でできるようになってくれたら親としては楽ですね。 キッズワーク シール、クレヨン、はさみなどを使う遊びで、ひらがな・かずを考える力を育む教材です。 4月は数の基礎プログラムで「数量 1対1対応(数くらべ)」がテーマとなっています。 1対1対応をしながら、多い・少ない・同じ数を確認する。 をねらいとしています。 チョコといちごではどちらのドーナツが多いかな? 【 感想 】こどもちゃれんじぽけっと受講時に、はさみを使う教材「ちょっきんブック」のおかげで上手になりました。 ドーナツははさみで切った後、お皿にひとつずつのせていました。 ママがどっちのドーナツが多い?と質問すると、ちょっと迷っていた様子だったので数くらべをたくさんして力をつけていきたいです。 はさみを使った「ちょっきんブック」についてはこちらを読んでみてください。 こどもちゃれんじほっぷ通信 こどもちゃれんじほっぷ通信は保護者向けの冊子です。 「考える力」の育て方やお子さんに合った、ひらがなの学び方をタイプ別に学ぶ興味の度合いチェックなど教育に役立つ内容が記載されています。 先輩ママさんの体験談コーナーもあるので参考になります。 読んで活用できる内容です。 ・おどうぐばこ キッズワークで使う道具(クレヨン、のり、はさみ)を収納できます。 こちらは登録キャンペーン時におどうぐばこのデザインを選ぶことができました。 ・ゴーゴーブルー ・ラブリーピンク ・スマイルグリーン 3種類から選べて、我が家はラブリーピンクにしました。 早速、クーピーとスティックのりを入れています。 はさみも入れたがる娘でしたが、まだ危ないので別保管にしています。 こどもちゃれんじ ほっぷ 申込みについて 2020年度教材ラインナップも豪華になっています。 5月「かずのドーナツやさん」 6月「りったいパネルブロック」 7月「はしれ!はいたつやさん」 8月「ひらがなパソコン」 今回ご紹介したこどもちゃれんじほっぷについて 資料請求ができます。 まとめ こどもちゃれん ほっぷ4月号の内容はいかがだったでしょうか。 我が家では、時期的にひらがなを始めたいのもあり、何より子供が楽しんで取り組んでいる姿を見て大満足です。 受講料はエデュトイ、絵本、DVDなどが届いて月々の支払いでも約2500円です。 DVDや教材には少しだけ英語が学べるメニューも入っていてお得です。 ぜひこの機会に試してお子さんの反応を確認してみてください。 これから受講される方の参考になれば嬉しいです。

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こどもちゃれんじほっぷ 4月号で遊んだ感想【2020年版】

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子育てって本当にわからないことだらけですよね。 子どもの性格や家庭の状況によって育て方は変わりますし、何が正解かわからないので不安になります。 ウチの子が生まれたのは私も妻も40歳の時でしたが、歳をとっていても育児はもちろん初心者。 発育の具合や、褒め方、叱り方、どんなおもちゃを買ってあげればいいかなど、わからないことばかりでした。 そんなときにとても頼りになったのがベネッセの「」でした。 「こどもちゃれんじ」は、子どもの年齢や発育に合わせた教材やカリキュラムを用意してくれるとともに、日々の生活や育て方などの疑問にも答えてくれます! ウチでは子どもが1歳を過ぎた頃から現在3歳半になっても続けていますが、「こどもちゃれんじ」のおもちゃで遊んでいるうちに数字やひらがなが読めるようになっています。 また、子どもが〇〇のときどうすればいいのか、うちの子はこんな感じだけど大丈夫なのか、といった疑問や不安を解消してくれる力強い存在です。 ということで、小さいお子さんをお持ちのパパ・ママにおすすめ!!ベネッセの「」を紹介します。 「こどもちゃれんじ」とは 「こどもちゃれんじ」とはベネッセコーポレーションによる0~6歳向けの幼児教育教材です。 その歴史は30年以上になります。 毎月、絵本やDVD、おもちゃに保護者用の冊子などの教材が送られてきて、子どもの成長に合わせて「しまじろうとその仲間たち」が好奇心を引き出し、子育てをサポートしてくれます。 「こどもちゃれんじ」の受講費 受講費は12ヶ月分の一括払いと毎月払いによって異なります。 12ヵ月分一括払い 23,760円(税込)(月あたり 1,980円)• 毎月払い 月々 2,379円(税込) となっています。 月々2,000円程度ですが毎月払いの方が少々高くなります。 この値段で遊びながら学べるおもちゃやDVDが届くので、とてもコストパフォーマンスが高い内容だと思います。 2年半使って感じた「こどもちゃれんじ」の特徴 毎月子どもの成長に合ったおもちゃや絵本(教材)が届く 赤ちゃんが生まれるといろいろなおもちゃを買ってあげたくなりますが、そのおもちゃ選びがけっこう大変だったりします。 できれば子どもの成長にあった安全なおもちゃで遊んでもらいたいもの。 その点、「こどもちゃれんじ」なら、30年以上の実績に裏打ちされた安全でこどもの成長に合ったおもちゃや絵本、DVDがセットになって毎月届くので、安心で悩む必要がありません。 中には大人が遊んでも楽しいものがたくさんあります! 毎月、いろいろなおもちゃが送られてくるので、長く続けているとだんだん収納場所に困ってきてしまいますが(汗) 遊びながら学ぶことができる 子育てはいつから何を教えれば良いのか、いつまでに何を覚えなければならないのかわかりません。 なぜなら子育てに正解がないから! でも、30年以上の歴史と実績がある「こどもちゃれんじ」なら、子どもの年齢に応じた教材を送ってくれるので着実にステップを踏みながら学ぶことがきます。 例えば音声タッチペン「はてなくん」は、絵本などの絵や文字にタッチするとそれに応じた音声が聞こえるようになっています。 この「はてなくん」を使って遊ぶことで、動物や数字、ひらながなどを覚えることができるのです。 その他にもお風呂で遊べる玩具を使って数字を覚えたり、歌を歌いながらの仕方を学んだりすることができます。 このように「こどもちゃれんじ」の教材は、パパやママが無理に教えようとしなくても、子どもが自分から興味を持ち、夢中になって遊んでいる中で、自然といろいろなものごとを学べるように工夫されています。 単純に遊びとして面白いので、子どもも興味を持って取り組めるのがいいですね。 中にはハサミで切ったりのりで貼ったり親が手伝ってあげなければならない教材もあるので一緒に遊ぶこともできます(たまに面倒に思うこともありますが)。 いつのまにか数字が読めるようになったり、動物の名前が言えるようになっていたりしてびっくりします。 子どものいろいろな才能を気づかせてくれる 例えば、私も奥さんもダンスなんて習ったことがなく、これまでの生活に縁もありませんでした。 でも、「こどもちゃれんじ」についてくるDVDで、しまじろうたちがダンスをしているのを見ながら楽しそうに踊っている息子を見ると、こういう一面もあるんだと気付かされます。 こどもちゃれんじをとっていなかったら、たぶんダンスの映像なんて見せなかったでしょうし、子どもが踊るのが好きだなんてわからなかったかもしれません。 育児についての悩みを解決できる 子育ては本当にわからないことばかりです。 小さい子どもの成長や発育は千差万別なのはわかっているものの、疑問や不安に思うことなどがたくさんあります。 保育園で保育士さんやお友達のパパ、ママに聞ければいいですけど、聞けないものもありますし、そもそも答えのないものもあったりしますからね。 「こどもちゃれんじ」には子どもむけのおもちゃや絵本以外に、保護者向けの小冊子が付いてきて、これがとても参考になります。 ちょうど「これってどうなんだろう?」と思っていたことが載っていてびっくりすることもしばしばありました。 また、「こどもちゃれんじ」のホームページ「しまじろうクラブ」には育児情報のぺーじがあって、「こどもちゃれんじ」をとっている人たちの体験などが載っているのでこちらも参考になります。 「こどもちゃれんじ」のメリット・デメリット これまでの感想をふまえてメリットとデメリットをまとめてみます。 親の好みを反映させにくい• 教材がたくさん届き収納場所に困る• やめ時がわからない メリットについては、感想で述べたとおりです。 毎月おもちゃが届いて、子どもの成長に合わせて学習できるというのが「楽チン」ですね! デメリットですが、「親の好みを反映させにくい」のはしょうがないですね。 全国の同じ年齢の子どもたちに同じ教材が届くことになるので、それ以外で親の好みを反映させることになります。 「教材がたくさん届き収納場所に困る」のはけっこうな悩みです。 長く続けるとおもちゃや絵本がたまってしまうので、我が家でも現在その収納場所に困っております。 おもちゃも細かいパーツが多かったりするので片付け方にも工夫が必要です。 「やめ時がわからない」というのは、そのとおりです。 いつかやめる時がくると思うのですが、いつやめればいいのか、現時点ではわかりません。 みなさん何をきっかけにやめてるんでしょう。 【まとめ】「こどもちゃれんじ」を2年半使った感想 ここまで「こどもちゃれんじ」を2年半使った感想でした。 取り始めから今まで、「こどもちゃれんじ」は、ウチの子はもちろん、私たちパパママの大きな味方になってくれています。 毎月おもちゃや絵本が届いて子どもの成長に合わせて学習を「楽チン」にできるっていうのがなによりのポイントです! ということで、「こどもちゃれんじ」にちょっと興味がある、という方はぜひしてみてください!無料の体験教材もありますよ!.

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