俺ガイル ss 陽乃。 陽乃「ふふ、比企谷君の初めて、もらっちゃった♪」【俺ガイルss/アニメss】

【俺ガイル】陽乃「妹に先を越されてつらい」|エレファント速報:SSまとめブログ

俺ガイル ss 陽乃

80 ID:lezH5pit0 ゆきのんち 陽乃「やっほー、遊びに来たよ」 雪乃「………すぐ帰ってね」 陽乃「いやーん、雪乃ちゃん冷たい~!なになに、愛しの比企谷くんと約束でもあるの?」 雪乃「ありません。 受験生なんだから勉強の邪魔ってことよ」 陽乃「んー、お姉さんが教えてあげよっか?」 雪乃「間に合ってるわ。 とにかく、別にいてもいいけど静かにしててね。 はい、紅茶。 72 ID:lezH5pit0 雪乃「…………」 陽乃「…………」 雪乃「…………」 陽乃「…………雪乃ちゃんさぁ…」 雪乃「なに……?」 陽乃「もう比企谷くんとえっちした?」 雪乃「ブホッ……!」 陽乃「え…!?なにその反応…?!したの!?」 雪乃「まだよっ!………って、あ……」 陽乃「まだ………ということはこれからという………」 雪乃「…言葉の綾よ。 25 ID:lezH5pit0 陽乃「お母さん、心配してたよ。 一人暮らしをいい事に連れ込み放題やり放題しやしないかって」 雪乃「しないわよ…それに何回か会ってるんだし、そんな度胸もないって分かりそうなものだけれど…」 陽乃「初めての彼氏彼女だから浮かれてるんじゃないかー、とか、避妊の仕方ちゃんと知ってるのかー、とか…」 雪乃「知ってるに決まってるでしょ…大きなお世話よ、まったく……姉さんのときもこうだったの?そういう話、聞いた事ないけれど」 陽乃「え!?あー……まぁそうだね。 心配症で困っちゃうよねほんと…」 陽乃 高校時代は静ちゃんに夢中で、実は恋愛経験ないなんて言えない…… 雪乃「とにかく、心配ないって伝えておいて。 また八幡とご飯でも行くわ。 91 ID:lezH5pit0 陽乃「ふーーーん…………ところで、えっちはまだならキスは?」 雪乃「……………」 陽乃「……………顔、赤いよ?」 雪乃「…ちょっと暖房が強かったかかしら」 陽乃「誤魔化すの下手すぎぃ……」 雪乃「…………」 陽乃「ま、だいたい分かったからいいよ…また近いうち一緒に顔出せってさ。 さっき自分でも言ってたけど」 雪乃「…わかった、って伝えておいて」 陽乃「はーい。 63 ID:lezH5pit0 かえりみち 陽乃 妹が順調に大人の階段を登っている…… 陽乃 恋愛なんてその気になればいつでも…と余裕こいてた結果がこれか… 陽乃 最近気になった男子なんてそれこそ比企谷くんぐらいのもの…そしてそれは既に妹のものに… 陽乃 いや、まだ慌てる時間じゃない…男の数など星の数、そしてわたしは超美人…すぐにでも比企谷くんぐらい面白い子が現れるはず… 結衣「あれ?陽乃さん?」 陽乃「あら、結衣ちゃんじゃない、やっはろー」 結衣「ゆきのんちの帰りですか?」 陽乃「そうそう、そんなとこ。 89 ID:lezH5pit0 陽乃「結衣ちゃんは大丈夫なの?比企谷くん取られちゃったけど」 結衣「最初はやっぱりショックでしたけど、最近はもう大丈夫です」 陽乃「ふーん……そういうもんかぁ……」 結衣「むしろ早くもっと仲良くなってもらわないと…マンネリ化を迎えてからが勝負……ふふ………」 陽乃「ゆ、結衣ちゃん……?」 結衣「あたしは新しい自分を見つけたんです……時がくればきっと……ふ、ふふ…」 陽乃 目が濁っている……… 結衣「ここで会ったのもなにかの縁です。 これ、1冊あげますよ。 27 ID:lezH5pit0 またまたゆきのんち 陽乃「雪乃ちゃーん」 雪乃「なに?」 陽乃「これお母さんから」 雪乃「なにこれ、薬?」 陽乃「ピルです」 雪乃「は?」 陽乃「避妊用低用量ピルです」 雪乃「…………」 陽乃「もちろん生でしていいわけではありません。 ゴムと併用。 39 ID:lezH5pit0 陽乃「ま、雪ノ下家の娘として、絶対に失敗はするなってことじゃない?」 雪乃「普通ここまで干渉するものなの…?」 陽乃「うちが普通なわけないでしょ。 使う使わないはともかく、貰っときなさい。 比企谷くんを信じてない訳じゃないけど、雪乃ちゃんの自衛のためでもあるのよ」 雪乃「……まぁ、貰うだけ貰っておくわ。 ありがとう」 陽乃「どういたしまして。 59 ID:lezH5pit0 おしまいデイ コメント一覧 5• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年12月12日 15:11• 一時期は大量にあったのに最近はこのシリーズしか俺ガイルssないな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年12月12日 19:57• 陽乃さんはCV中原麻衣のおかげで怖さの方に振り切ってる気がする• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年12月13日 23:14• 先越された理由。 ・母校で高校生相手にマウント取って遊んでたから。 ・無駄に表面だけ良くして他人を寄せ付けないから。 ・正論ぶってるが言ってることが高二病患者がイキってる発言してるだけ。 だいたいこんなもんか。 良いとこがCV. 中原麻衣ってだけのキャラ。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年12月18日 23:34• CV中原麻衣意外良いとこ無しやな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年03月08日 18:05• youtubeのコメント欄腹立つわ。 俺ガイルをただのアニメ呼ばわりしやがって youtubeのコメント欄なんて引きこもり陰キャコミュ障ガイ、ジどもの集まりのくせによう.

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【俺ガイル・ヒッキーSS】雪ノ下陽乃「へぇ..比企谷君って年上が好みなんだ…」 八幡「そ、そんなこと無いです!」

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vip2ch. 56 八幡「そ、それは、あいつの好意に答えなきゃいけないと思ったからです!」 八幡「それに、あいつは雪ノ下と違って優しいし…. 83 雪乃「と、とにかく、比企谷君を通報するということでいいのね?」 八幡「おい」 陽乃「うーん…年上好みで、私じゃなくてガハマちゃんでもいい理由…」 雪乃「姉さん、あまり考え込まないでちょうだい…」 陽乃「あ、わかった!」 結衣「?」 陽乃「もー.. 62 八幡 最近、やたらと視線を感じる。 最近は小町か結衣とよくいることがあるので、ここでどちらが狙いか確かめよう 小町「それじゃあ、小町はこの辺で!お兄ちゃん、結衣さん、じゃあねー」 八幡「またな」 結衣「じゃあねー!」 結衣「~が~でねー!」 八幡 まだ視線を感じる…狙いは結衣か? 結衣「それでねーって、ヒッキー聞いてる?」 八幡 もしくは俺への逆恨みか… 結衣「おーい!ヒッキー!」 八幡 どちらにせよしばらく警戒しておいた方がいいな 結衣「ヒッキー!!」ダキッ 八幡「うおっ!急にどうした?」 結衣「ヒッキーさっきまで聞いてた?」 八幡「…. すまんな、考え事してた」 結衣「あまり一人で考え込まないでね?」 八幡「ああ…ありがとう」 ??「あんなに気安く私の八幡に抱きつくなんて…. すぐにその女から開放してあげるね、どんな手を使っても…. 74 学校 八幡「…. 結衣、俺はトイレ行くから、先言っといてくれ」 結衣「うん、分かったよ」 八幡 さて、どう出るか….. 61 それから放課後 結衣「やっはろー!」 雪乃「こんにちは、由比ヶ浜さん」 八幡「ちーっす」 雪乃「あら由比ヶ浜さん、その人は依頼人?私の知らない人のようだけれど…」 八幡「もう慣れたよ」 結衣「私もやめさせるように何度も頼んだけど、もう諦めたよ…」 雪乃「ドャァ」 八幡 結衣「はぁ…」 陽乃「は、八幡ー!」ガララララ 八幡「ゆ、雪ノ下さん!?」 雪乃「あのバカっぽい挨拶もなしに姉さんが入ってくるなんて…」 結衣「ど、どうしたんですか?」 陽乃「ざい…ざいなんとくんが…」 八幡「材木座がどうしたんですか?」 陽乃「戸塚君とキスしてたんだよ!」 八幡「場所は!?」ガタッ 陽乃「君の教室!」 八幡「待ってろ戸塚あああぁぁぁぁ!!!!」 八幡以外「…. 55 その頃八幡は… 教室 八幡「材木座あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」ガララララ 材木座「ど、どうしたのだはちまn 八幡「天使をよくも汚したなあぁぁ!!」 材木座「え?」 その瞬間、材木座は飛んだ それは芸術と言ってもいいというくらい美しかった 材木座への最後の情けと言わんばかりに、 八幡は材木座を殴ったのだ 八幡「ごふぅぅ…. 40 陽乃「…へ?」 雪乃「だって姉さんはいつも彼のことを『比企谷君』と 呼んでいたじゃない」 結衣「た、確かに」 雪乃「さて、答えてもらいましょうか?」ニコ 陽乃「…. 」 雪乃 比企谷君がストーカーにあっているのは本当でしょう 雪乃 そして姉さんは適当な理由をつけて逃げたけれど 必ず何か知っているはず… 雪乃 せっかく彼のことを諦めたのに、ここで彼に何かあったら きっと私は耐えられない 雪乃「姉さん…今度は何をしようと言うの?」 結衣「…. 42 八幡「….. ただいま」 結衣「おかえりヒッキー」 八幡「陽乃さんは?」 雪乃「…. 04 八幡の部屋 八幡「……なにか違和感がある」 八幡「最近はこの部屋以外は見られてる気がする」 八幡「んー…. 17 八幡「今日は結衣とデートだから」 小町「えっ」 八幡「いってきます」 小町「むぅ….. 気が抜けないな ??「ああ…八幡、待っててね…. 93 夕方 八幡「楽しかったな」 結衣「うん!」 八幡「また行こうな」 結衣「ねぇ…ヒッキー」 八幡「どうした?」 結衣「私は今がすごく幸せだよ」 結衣「ヒッキーやゆきのん達と一緒にすごせる毎日が、凄く幸せ」 結衣「でも高校を卒業しちゃうと、多分皆バラバラになっちゃう」 結衣「凄く悲しいよ…. 」 八幡「結衣…. 」 結衣「でもね…. 47 朝 八幡「….. 」 そして俺は雪ノ下さんにずっと犯され続けた 写真も、動画もとられた 八幡「…. 」 結衣にあんなこと言ったのに そう考えると涙がにじみ出てくる 八幡「…. 今日は学校休もう…」 本当にすまない…結衣…. 77 なんて言ってみたが 実際凄く死にたい もちろん怒りがこみ上げてこなかったと言えば嘘になる この後、雪ノ下さんが来る予定がある その時は多分また犯されるだろう ああ…. 死にたい おわり.

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『俺ガイル』雪ノ下陽乃がヒロインのおすすめSS・二次小説作品まとめ【随時更新】

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陽乃「ひ〜きが〜やくんっ!お姉さんとデートしよっ?」 八幡「嫌です」 陽乃「いつになっても釣れないなぁ比企谷君は」 八幡「それより雪ノ下さん、なんで総武校にいるんすか?」 陽乃「比企谷君に会いたかったから?」 八幡「そういうの勘違いするんでやめてください」 陽乃「え?別に勘違いしちゃっても良いんだよ?」 八幡「はぁ……相変わらずですね陽乃さん」 陽乃「むぅ…」 八幡 何この可愛い生物……あ、そっぽむいた何それ可愛い 八幡「で雪ノ下さんは本当は何をしに来たんですか?」 陽乃「まぁ雪乃ちゃんにママから伝言預かっててね。 あ、比企谷君に会いに来たのはホントだよ?」 八幡「はいはい、でも雪ノ下は今日は部活来ませんよ。 なんか用事があるとかなんとか」 陽乃「え?そうなの?なんだつまんないのー」 八幡 ん?何かつまらなくなる要素あった? 陽乃「じゃ、いいや。 比企谷君デーt」 八幡「嫌ですキリッ」 陽乃「まだ最後まで言ってないのにぃ〜」 八幡 やだ何可愛いんだけど昔の俺だったら即惚れして告白して振られちゃう……俺振られんのよかよ! 陽乃「じゃあさ、お姉さんとゲームしない?どうせ暇でしょ?」 八幡「まぁ暇って言ったら暇ですね……ゲームって何するんですか?」 陽乃「愛してるゲーム?」 八幡「何ですかその如何にもリア充がやってそうなゲームやりませんてかリア充爆ぜろ」 陽乃「うわぁ……」 八幡「や、ちょっその「コイツ何言ってんの〇ね」みたいな顔でこっち見ないでください泣きそうです」 陽乃「じゃあ……しよ?」 八幡「……仕方ないやりますか、でもどんなゲームか分からんので教えて下さい」 陽乃「おっけい!じゃあまずは私の真正面に座って?」 八幡「は?」 陽乃「え?私なんか変な事言った?」 八幡「いや、空耳なら良いんですけどなんか今真正面に座れと言われたような……」 陽乃「うん、そう言ったよ?」 八幡「無理です」 陽乃「もしかしてこんな美人のお姉さんの前に座るのが恥ずかしいの?ニヤニヤ」 八幡「いや、ただ座りたくないだけです」 陽乃「むぅ……早く座って!」 八幡「くっ……分かりましたよ座ればいいんでしょ座れば」 陽乃「よし!んじゃ私が愛してるって言うから比企谷君は私を見つめてて?」 八幡「それはさすがに無r」 陽乃「見ろ」 八幡「……はい 今なにかおぞましいものを見た気がする…… 」 陽乃「んじゃいくよ?」 八幡「……うっす」 陽乃「愛してる」 八幡「……」 面と向かってこんなことを言われるとは嘘でも嬉しい……というかなんかこそばゆい感じがする。 陽乃「愛してるよ」 八幡「……」 俺の心臓が通常の1. 5倍速で動いている。 ドッドッドっと拍動し、しっかりと自分でも感じることが出来る。 この音漏れてないだろうか? 陽乃「比企谷八幡君、愛してるよ」 八幡「っ……!」 今のは卑怯じゃないか!?まずいかおが紅潮してきた……汗も出てきた…… 八幡「そろそろやめませんか?」 陽乃「あと1回だけ!……ね?」 八幡「……分かりましたよ、あと1回だけですからね」 陽乃「うん!じゃあ……いくよ!」 あと1回だけ耐えればこの壁を超えられる!耐えろ比企谷八幡!耐えるんだ! 陽乃「八幡愛してる……大好き」 八幡「ドキッ!! 」 なんだ今のは!ドキってした!八幡の心臓ドキってした!何これヤバイ無理楽しい 八幡「ちょっ雪ノ下さん最後のは卑怯ですよ!」 陽乃「えへへっ」 可愛すぎる……くっ……屈するな八幡!! 八幡「じゃ、じゃあ次俺言います!」 おいおい何言ってんだ俺!? 陽乃「ふぅん、良いよ?」 八幡「そ、そんじゃいきます!」 陽乃「きて……」 八幡「愛してるよ……陽乃」 陽乃「キュンッ」 バタンッ その時何が起こったかは分からなかった。 だが少ししてその声を聞いた時分かった。 陽乃「比企谷君……好きっ……大好きっ……」 「チュッ」 八幡「!?ゆ、雪ノ下さn」 再び彼女は唇を重ねてきた。 しかも一回目とは違い長く、そして後半は陽乃さんの舌が俺の口の中に侵入してきた。 陽乃「はぅ……ん……んむっ……」 八幡「んっ……ふぅ……」 ようやく解放されて雪ノ下さんの顔を見ると彼女は照れていて、それでもしっかりとこちらを見据えながら耳元に囁いた。 陽乃「八幡……今の……私の初めてだから……ね?」 続く.

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