近く の エネオス。 ENEOS(エネオス)カードは3種類!違いとお得な使い方を解説

PayPay(ペイペイ)が使えるエネオス(ENEOS)はどこ?検索方法を2つまとめて紹介!

近く の エネオス

ENEOS(エネオス)は日本で最も店舗数が多いガソリンスタンド。 よく利用するのであれば、ENEOSカードがあるとお得に給油できます。 ENEOSカードには、キャッシュバックタイプのENEOSカードC、ポイントタイプのENEOSカードP、スタンダードタイプのENEOSカードSという3種類のタイプ(C・P・S)があります。 それぞれ年会費や特典が異なるので自分に合ったカードを選ぶ必要がありますが、3種類もあるとどれを選んでいいのか分からない人がほとんどだと思います。 そこでこの記事では、ENEOSカードのそれぞれの特徴や特典・メリットを詳しく紹介しています。 具体的にどんな人にどのカードがおすすめなのか、そしておすすめの使い方も合わせて紹介しているので参考にしてください。 給油量やカード利用額に応じて、最適なENEOSカードを選びましょう。 カード情報 内容 発行元 三菱UFJニコス 年会費 初年度無料 1,250円(税抜) 申込資格 18歳以上で安定した収入がある または、18歳以上で学生(高校生を除く) 還元率 C:無し、P・S:0. 6~3. 0% 追加カード ETCカード(年会費無料) 家族カード(年会費無料、2枚まで) ENEOSカード(C・P・S)それぞれのメリットと共通する特典 ENEOSカード(C・P・S)それぞれのメリットと、3種類のカードに共通する特典を紹介します。 値引き単価決定にはENEOS利用分だけでなくENEOS以外での利用分やApple Pay、QUICPay、ETCカード、家族カードの利用額も含みます。 ENEOSカードCはカード利用額に応じて翌々月の値引き単価が決まります。 ガソリン・軽油の利用金額請求時に値引きされる形になります。 ENEOSの利用で1,000円ごとに30ポイント、ENEOS以外の利用だと1,000円ごとに6ポイント貯まります。 ENEOSで給油すると3%のポイント還元を受けることができ、ENEOS以外の利用でもポイントが貯まります。 貯まったポイントはENEOSで1,000ポイント=1,000円で使うことができるほか、Tポイントやマイルなどに交換することもできます。 3%と高い還元率なので、ENEOSをよく利用していて、キャッシュバックよりポイントを貯めたい人にはおすすめのカードです。 手数料や年会費、電子マネーのチャージなどでの利用分にポイントは付きません。 ENEOSカードSを利用するメリット 年会費 初年度:無料 次年度以降:1,250円(税抜) 還元率 0. 6~2. ENEOSのカーメンテ商品(ガソリン・軽油・灯油以外の利用)購入であれば1,000円ごとに20ポイントが貯まり、ENEOS以外の利用でも1,000円ごとに6ポイント貯まります。 ENEOSカードSは、ガソリン・軽油代の値引きとポイント還元が併用されたタイプのカードです。 一般加盟店で年に1回以上カードを利用すると、次年度の年会費が無料になります。 Apple Pay・QUICPay・ETCカードの利用分でも、次年度の年会費は無料になります。 年会費を払いたくない人は、年会費を無料にできるこのカードがおすすめです。 また、カード利用額や給油量などを気にせず、給油時にいつでも一定の割引を受けたい人にもおすすめです。 3種類のENEOSカード(C・P・S)に共通する特典・メリット 3種類のENEOSカードすべてに共通する特典やメリットは、以下のようなものがあります。 3種類のENEOSカードに共通する特典・メリット• ガソリン・軽油・灯油代の割引• 家族会員は年会費が無料• ETCカードの年会費・発行手数料が無料• 無料付帯のロードサービス• カーコンビニ倶楽部での修理費用が5%引き• レンタカー優待 3種類のENEOSカードに共通する大きなメリットは、値引きやポイント還元という形でガソリン・軽油・灯油の代金の割引が受けられることです。 他にも、いくつかの特典が共通して受けられます。 家族会員は年会費が無料で、ETCカードは無料で発行が可能です。 ENEOSカードを持っているとロードサービスがいつでも利用できます。 ロードサービスでは車の故障やトラブルに年中無休で対応しており、レッカーサービスは10kmまでは無料、30分以内の路上修理も無料です。 ロードサービスが充実しているクレジットカードを知りたい人は、次の記事がおすすめです。 残念ながら、カードCとPの年会費は初年度のみ無料です。 しかし、カード利用額が多いとその分お得になるので、年会費を払ってでも申し込むメリットはありますよ。 ENEOSカード(C・P・S)の違いとおすすめの使い方 ENEOSカード(C・P・S)の違いと、それぞれのENEOSカードがどんな人に向いているのかを、おすすめの使い方と合わせて紹介します。 ENEOSカードCの特徴とおすすめの使い方 ENEOSカードCはカード利用額が多ければ多いほど値引き単価が上がる仕組みなので、走行量が多い人におすすめです。 ENEOSでの給油分はもちろん、光熱費や通信費だけでなく、日々の買い物まで全てカードで決済し、家族カードやETCカードも活用すれば、カード利用額を増やすことができます。 値引き単価が適用されるのは、本人と家族カードでの給油分が合わせて月150Lまでなので注意してください。 ENEOSカードPの特徴とおすすめの使い方 ENEOSでの利用なら3%と高い還元率でポイントが貯められ、一般加盟店でも1,000円ごとに6ポイント貯められるので、ポイントを貯めたい人におすすめです。 基本的には1,000ポイント単位で貯めたポイントを利用でき、Tポイントやマイルなどにも交換できますが、ENEOSでのキャッシュバックに利用するのが最もレートが高いです。 1,000ポイント単位でなく、1,350ポイントで「1,350円キャッシュバック」も利用可能です。 ENEOSでの洗車や、公共料金の支払い、家族カードなどの利用分でもポイントが貯められるので、給油量が少ない人にもおすすめです。 ポイントの有効期限は2年です。 ポイントはENEOSサービスステーションの利用分と、一般加盟店の利用分を分けて計算し、1,000円未満は切り捨てとなるので注意してください。 ENEOSカードSの特徴とおすすめの使い方 ENEOSカードSはガソリン・軽油の値引きが常に一定であることが大きな特徴です。 カード利用額や給油量を気にせずに割引を受けたい人や、カード利用額が少ない人におすすめです。 給油で割引が受けられるので、その分ポイント還元率は2%とENEOSカードPより低いのですが、年1回のカード利用で次年度の年会費が無料になる大きなメリットがあります。 そのため、ENEOSでお得に給油したいけれど年会費を払いたくないという人にもおすすめです。 ENEOSカードPと同様に、ポイントの有効期限は2年で、カード利用分1,000円未満は切り捨てです。 ENEOSカードにはキャッシュバックタイプ、ポイントタイプ、スタンダードタイプと3種類あります。 カード利用金額や給油量によって、おすすめのENEOSカードは変わるので注意しましょう。 毎月4,000円程度は給油する人やポイントを貯めたい人には、ポイントが貯まるENEOSカードPがおすすめです。 カード利用額と給油量が少ない人や、年会費を払いたくない人、いつでも一定の値引きを受けたい人にはENEOSカードSが良いでしょう。 ENEOSカードの申込条件は「18歳以上で電話連絡ができる人(高校生不可)」なので、学生や主婦の人でも申し込みが可能です。 カードの種類によって審査の難易度が変わるということはないので、自分に最適なカードを選んで申し込みましょう。

次の

エネオス(ENEOS)で車検を受けた私の本音の口コミ。6回車検を受けた私がデメリット含め本音で暴露します

近く の エネオス

気付けばもう車検の時期…早いですね。 2年に一回の大きな出費。 少し懐が寒くなりそうです。 「 近くにあるENEOSでなるべく安く済ませたいけど、ガソリンスタンドの車検って大丈夫なの?」 と少し不安に思っていませんか? 確かにガソリンスタンドの車検は、とっても安く設定してあります。 でも、しっかり車を見てもらえるのか、本当にパンフレット通りの車検費用で済むのか不安ですよね。 私も、かれこれ6回以上格安車検にお願いしているのですが、 始めて格安車検を受けたのは、ガソリンスタンドでした。 「車検はディーラーで受けるもの」だと思っていた私は、ガソリンスタンドで車検を受けて無事受け取るまで、かなりドキドキしていました。 でも、結論から言うと、「あんなに悩んでいたのは何だったんだ」と思うほどあっけなく終わりましたし、 その後、何ら問題は起こっていません。 あのドキドキは何だったんだ…という感じです。 ただ、「失敗した~」「事前にこういうことをもう少し知っておけば…」と後悔したこともあったんです。 そこでここでは、実際にエネオスで車検を受けた私が、• 車検完了 「ガソリンスタンドに寄るついでに車検」という感覚で、一切構えなくてもいいのが、ガソリンスタンドでの車検の強み。 手間なく、意外にあっさり短時間で終わります。 では、流れとともに、その詳細な内容を詳しく見ていきましょう。 なぜならエネオスは、ネット予約(楽天車検を通す)だけで、2,300円分以上ポイントがもらえるから。 ポイントだけではなくて、早割や、ネット割引含めると、直接予約は6,000円以上を新してしまうことも、ありえます。 ポイントバックはキャンペーン中の見ですが、開催していたらラッキー。 以下のページでチェックしてみてくださいね。 (私は、2か所のENEOSに見積もりをもらいましたが、どちらも申し込んでから1日で連絡がありました。 ) 感じのいい店員さんが日程調整してくれましたよ。 (店員さんの口コミについては、下でも詳しくしていきます。 ) 他の車検業者に比べると、ガソリンスタンドということもあってか、 土日や夕方でも比較的時間の融通がききそうな印象でした。 車検業者によって見積もりしてくれる時期は「まちまち」なのですが、 エネオスは「車検時の状態と見積もり時の状態が違ったら、追加費用が掛かってしまうから」という理由で、このような時期に設定しているそうです。 (確かに実際エネオスで車検を受けて、「見積額と違う!」と驚いたことはほとんどありませんでした。 ) 「忙しいんだけど、事前の見積もりをせず、当日車検をお願いすることもできるの?」と思われている方へ。 事前見積もりをスキップすることは可能ですが、できるなら事前見積もりはお願いした方が、料金は安くなりやすいですし、余計なトラブルも減ります。 事前見積もりをしないと、不備が出ると時間がかかったり、その場で判断を迫られるので、結果「ディーラーと変わらない金額になってしまった…」なんてこともあり得ます。 可能ならば「事前の見積もり」をして車の状態をチェックしてもらっておくことをおすすめします。 見積もり時間はたったの15分でした 前置きが長くなってしまいましたが、実際受けて、見積もりは時間がかかってしまったのでしょうか? 結論から言うと、だいたい 見積もり時間は15分程度。 すぐに見積もりは終わりました。 不備がなかったり、混んでいなければ、足回りなどをサッと点検するだけなので、すぐ終わって、驚いたくらい。 ガソリンスタンドという特徴もあって、 仕事帰りや、休みの日にサッと持っていくだけで、すぐ点検してくれるので、かなり楽な印象を受けました。 ガソリンスタンドによっては、土日は混んでいることもあるので、事前に予約してから行くことをおすすめします。 押し売りはなかった? ただ、もう一つ不安だったのが、 「見積もりをもらったら、強引に『うちにしてください』と迫られるんじゃないか?」ということ。 (ディーラーでは結構引き留めに合いました。 ) ただ、その心配も取り越し苦労に終わりました。 「車検の申し込みは、どうされますか?」と聞かれたのですが、正直他の会社と値段を比較したかったため、「見積もりを持って帰って、家で一度検討してもいいですか?」と聞いたら、 (2社のエネオスに見積もりをもらいましたが)どこのエネオスでも「ゆっくり検討してください!」とあっさり言ってくれました。 そう言ってもらえると、見積もり予約も身構えず、かなり気楽に行けますよね。 しかも、そのうちの一社には、私悪いことしてしまったんです。 一度本申し込みをした後にキャンセルしてしまったんですよ…。 申し訳ない…と思いながらお伝えしたのですが、あっさり「またお願いします~!」とさわやかに言ってくれました。 そういった「対応の良さ」があったので、私の中でエネオスの株がグングン上がっていきました。 今まで6社車検を受けてきて、10社以上見積もりをもらってきましたが、 エネオスは対応もいいですし、強引な引き留めはなく、あっさりしているイメージですね。 見積もりはいくら取っても無料だし、見積もりもガソリンを入れるついでにふらっと立ち寄って、15分ほどですぐ済むので、 個人的には、近くにエネオスがあるなら、「一度見積もりをもらってみても損はない」と思ったりします。 なので、「 今回はENEOSでお願いしよう」と決めました。 車検当日の必要書類は? 当時、車検のこと、車のことをほとんど知らなかったのですが、 ドクタードライブの店員さんは、何も知らない私に「当日の持ち物」を丁寧に説明してくれました。 (むしろ頂いたパンフレットにも頂いた。 ) 当日の持ち物は、• 自動車検査証(車検証)• 自動車納税証明書(直近のもの)• 自賠責保険証明書• 認印(車検証使用者名義のもの)• ロックナットアダプター(ロックナットを取り付けている場合のみ) を指示されました。 料金については後払いです。 車検が無事完了したときには、最終的な金額が伝えられるので、• 車検費用(現金のみの支払いのところもあるので、事前に支払方法の確認を) も事前に準備しておくようにしましょう。 ここで注意ですが、エネオスで車検を受ける際、必要書類は、絶対当日忘れないようにしましょう。 というのも、エネオスは、自社整備工場があるところと、ないところがあります。 自社整備工場があったとしても、ガソリンスタンド近隣に併設されておらず、車を整備工場に運ぶことが多いです。 その際、書類を忘れると、車検がストップしてしまう可能性もあるからです。 車検を受けると決めたら、事前に必要書類は、事前に車の中に入れておくのがいいかもしれません。 ただ、私が行った店舗では、しっかり教えてくれる方ばかりだったので、安心して車検に臨むことができました。 ENEOS車検にかかる時間は、基本的に「1日」が多い エネオスの車検では、日曜日に車を持っていって、月曜日の夕方ごろに取りに行きました。 ENEOSの車検では、基本「1日車検」と言われることが多いです。 ドクタードライブでは、車の点検などを専門で行ってくれる人(国家資格整備士)が在籍してはいます。 ただ、先ほどお話ししたように、 ガソリンスタンドと少し離れたところに整備工場があることも。 その際、整備工場に持っていって、持って帰ってくる時間がかかってしまいます。 そのため「車検は1日みておく」というエネオスが多いんですね。 近隣にあるかどうかはで確認してみてください。 車検途中に、「不備が見つかった」などの電話がかかって来ることもなかった エネオスでの車検は、本当に何も問題なく終わりました。 「車検には1日かかる」と聞いていましたが、半日で留守番電話に「もう終わりましたので、いつ取りに来ていただいて大丈夫です」と連絡があり、その日の夜に取りに行きました。 翌日車を使う予定もあったので、 事前に言われていた通り、ほぼ1日で車検が終わったのは、とってもありがたかったです。 しっかり車検完了の連絡をいただけたのも、好印象でした。 車を取りに行きます 引き取りにかかった時間はたったの10分 取りに行くと、スタンドの端に、車検が終わった車がずらっと、並べられています。 「取り出すの大変そうだな~」なんて思っていたら、店員さんが慣れた様子でサッと帰りやすい位置にもってきてくれたので、とっても助かりました。 あとは、車検費用をお支払いして帰るだけ。 愛車引き取りの所要時間は、たった10分ほどでした。 「整備項目」もしっかり説明してくれました 見積もりの際に、「エンジンオイル・オイルフィルターの交換はしておいた方がいいですね」と言われていました。 たしかに交換時期も近かったので、お願いしていましたのですが、もちろん「交換しました」の説明もしっかりありました。 でも、それだけでなく、他の部分についても、 チェック項目にして分かりやすく示してくれたので、現状の車の状態が分かりやすく、とても安心したのを覚えています。 これで車検完了。 余計なオプションも勧められず、「かなりあっさり終わったな」というのがエネオスの印象でした。 店員さんも感じが良かったです。 >> エネオスの車検費用の支払方法は?クレジットカードは使えるの? さて最後に、支払いのことですが、気を付けてほしいのが、エネオス車検費用は「 法定費用の支払いはクレジットカードは使えず、現金のみ」ということです。 一方、法定費用以外の「検査手数料」や「車検整備費用」「部品代」については、クレジットカードも使うことができます。 他の車検業者でも法定費用の現金払いは多いですが、エネオスも同様なので、普段から「クレジットカード派」の方は気を付けておいてくださいね。 ちなみに法定費用は、軽自動車なら3万円前後、普通車なら4万~7万前後です。 ) エネオスで車検を受けた後の車の状態は? 結論から言って、 何も問題ないです。 エネオスで受ける前は、ディーラー以外で車検を受けるのが初めてだったので、 「 あまりにも安いけど、きちんと整備をしてくれるのかな?」 「 不備なんかあったりしないんだろうか…」 なんて不安にもなっていたのですが、 正直、その後2年乗っていて何も不備は見つかっていません。 (ちなみに、その後味を占めて格安車検ばかりに頼んでいますが、整備系の不備が出たことは一切ありません。 ) エネオスでも十分! というか、価格的にも大満足! というのが私の感想です。 ただ、気を付けないといけない点もありますね。 ここからは、エネオスで車検を受ける「メリット」「デメリット」に着目して、ご紹介していきたいと思います。 エネオスのドクタードライブで車検を受けて感じたメリットは?(ほかの車検業者と比較して) 仕事帰りでも空いていて、気軽に立ち寄れる 今まで6回以上車検を受けてきました。 その中で、エネオスに対して「他の車検業者との大きな違い・メリット」を感じたのは、 「仕事帰りにも取りに行ける」「駅近店舗だと、仕事帰りにも気軽に立ち寄れる」ということです。 ディーラーやカー用品店は、18時19時に受付終了、しかも電車ではいけない場所にあったりするので、少し予定があわせにくいことも…。 一方、 ガソリンスタンドで車検をお願いすると、取り行くのが「20時ごろまでOK」だったりもします。 仕事で忙しかったりすると、これは大きなメリットになりえるな、と思いました。 1日で終わるので、都合に合わせやすい エネオスのドクタードライブは、その場又は近くに整備工場を持っていることが多いので、車を預けると、基本的に 1日で車検が終了します。 車を毎日利用する方にとっては、とってもありがたいですよね。 「45分」などのスピード車検ではありませんが、代車を貸してもらい、ゆっくりした後でに行けるのはメリットですよね。 実際エネオスで頼んだ人に聞いてみたのですが、「待ち時間が苦だった」という人は1人もいませんでした。 基本的に代車は用意されていますが、予約順だったりもするので、早めに問い合わせてみるようにしてください。 余計なオプションを見積もりに入れられない 始めてガソリンスタンドで車検を受ける方は、「よくわからない整備をいろいろ勧められるんじゃないの?」と不安になっているかと思います。 ただ、今まで受けてきた経験からして、 エネオスでは、余分な整備を勧められたことは、ほとんどありません。 カー用品店や、ディーラーだと、「今全然使える部品」でも「交換した方がいい」と「余分な追加整備」を勧められることがよくあります。 一方、「ガソリンスタンドは、余分な整備を勧められず、必要最低限の提案のみしてくれる」といった印象を持っています。 (もともと部品を扱う場所ではないからでしょうか?) ただ一度、その店での「押し」なのか、一度「一応見積もりに入れることになってるんで、入れときますね~。 」と「エアコンガスクリーニング」を見積もりに書かれたことがありました。 でも、 必要ないことを伝えると、「了解です!」と、全く押し売りすることなく、さわやかに対応していただけました。 今まで、エネオスでは2店舗見積もりをもらっていますが、2店舗とも「部品の押し売り」は一切せず、「必要な整備箇所のみ」を教えてくれました。 もし、他のお店と迷っていて、• 余計なオプションを断るのが苦手• そもそも、車のパーツに詳しくない という人は、ENEOSでの車検の方が合っているかもしれません。 やはり、決め手になったのは、 なんといっても車検料金の安さでした。 これについては、文句のつけようがありませんでした。 実際ディーラーとエネオスの見積もり両方もらったので、比較してみました。 店舗により価格は異なります。 ディーラーとエネオス、特典入れてすでに、 2万円もの差が開いていますね。 この「2万円」を安いとみるか高いとみるか…ですが、実際はこれ以上の差が出てきます。 これはどちらも「最低料金」を比較しただけなので。 ここから、ディーラーは追加費用がどんどん上乗せされていくので、ディーラーではかなり高額になってしまいます。 汗) 一方エネオスは、先ほどお伝えした通り、余分な整備は断りやすいので、車検費用はかなり抑えられます。 これだけで、エネオスに傾く気持ちが大きくなりますよね。 でも、まだまだその差を広げることができるんです。 それは、こと。 これだけでまず2,300円分が浮きますね。 詳しい内容を見てみましょう。 からエネオスY店を調べてみるました。 ここは実際私が受けた料金にかなり近い店舗なのですが、 ネット予約をするだけで、かなり安くで受けられていたんです。 私が受けた時の料金は、追加費用など込みで59,400円でした。 (追加費用なしで57,540円) それが楽天車検(ネット)から申し込むと、• まず3,000円OFFの54,570円に。 さらに• ネット特典(ガソリン10円引きなど)がプレゼントされる• 早期予約割引等で、最大9,500円安くなる(この特典は店舗と同じ場合もあります) というから驚き。 合計で言うと、ネットで予約した方が5,300円分も得なんです。 逆に言うと、店舗で直接申し込みをしてしまうと、 5,300円分も損してしまう計算になりますね…。 もちろん、「車検内容は全く同じなのに」です。 ちなみに、ENEOSへ直接申し込みしたときには、他の見積もりを見せても、パンフレットの価格以上は安くしてもらえませんでした。 なのに、楽天車検を通して申し込むだけで、直接申し込むより、お得になっていたんです。 これには驚きましたし、「なんで知らなかったんだ~!」と後悔もしました。 このように、して申し込むと、 軽自動車の車検が4万円台~受けられることもあります。 これは大きな大きなメリットだと思います。 例えば以下のようなクーポンです。 【一例】• ガソリン5円引き• オイル交換サービス• 手洗い洗車・室内清掃サービス• ボックスティッシュ30箱プレゼント これも一般店舗では公開されておらず、「ネット予約の場合のみついてくる」ことがあるので、しっかりチェックが必要です。 アフターフォロー(整備補償)がしっかりついている この整備補償は、しっかりしている車検業者なら、どの車検業者にもついてきますが、 エネオスもしっかり車検後の整備補償がついてきます。 内容としては「6ヶ月、または整備を完了したときからの走行距離が5,000Kmに達したとき」のいずれか早い時点までに、車検に関する整備で不具合が出たとき(セーフティーコース)。 こういった整備補償がしっかりついているのは、安心できるポイントです。 エネオスドクタードライブ車検のデメリットは? さて、ここまでエネオスのメリットばかりお話ししてきてしまいましたが、当然デメリットもありますね。 ここでは実際受けて感じた「エネオス車検のデメリット」をお話ししていきたいと思います。 土日の車検は埋まってしまうことも 「平日車を使うので、土日に車検をお願いしよう」と思う方は多いと思います。 ただ、エネオスは比較的予約が取りやすいとはいえ、さすがに土日の車検は、混んでいます。 (私も「そもそも土日は、予約がいっぱいです」と断られたことも。 ) どうしても土日に納車したい場合は、できる限り早めに、見積もり予約をしたほうが良さそうです。 ディーラー、オートバックスやコバックなどのカー用品店、車検専門店なんかは、「あっさり整備」「しっかり整備」と、希望に合わせて、コースの種類を選べるところも多いです。 その点、エネオスでは、「最低限の点検・整備」のみを行ってくれるところが多いです。 とはいえ、逆に「最低限の整備」だからこそ、車検料金を安くできる、というメリットも。 「車検費用を最低限に抑えたい」という方には合う車検ですね。 ただ、「どうしても、車が心配…」という方は、コバックやオートバックスなど、「『点検項目が多い整備コース』も選べる」格安車検を検討してみてもいいかもしれません。 私もエネオスで車検を頼みましたが、何も問題なく乗ることができていますよ。 同じ地域のドクタードライブでも、店舗によって車検料金や特典、割引が大きく異なることも 下の表を見てください。 下の図は、大阪の枚方地域の、ドクタードライブでの車検費用一覧です。 参考:楽天車検 車で30分もかからない範囲で、約1万円もの差が出るところがありますよね。 対応や内容には多少の差はあるかもしれませんが、同じエネオスドクタードライブで売り出している車検。 個人的に6回以上車検を受けていますが、車検は「安かろう悪かろうではない」「安くても、満足度が高いところも多い」と感じています。 もし、「ほぼ同内容なら、1円でも安い車検を受けたい」と考えている方は、近くのドクタードライブをいくつか調べてみることをおすすめします。 さいごに、「本当にエネオスドクタードライブで車検を受けるべき?」費用と口コミのバランスを確認しよう さて今まで色々お話ししてきました。 メリットデメリットをまとめると、以下の通りです。 【デメリット】• 土日の車検は、早めに予約しないと埋まってしまうことも• 過度な点検・整備・外車には対応していないことも• ですが、実際受けてみて、それ以外のメリットはたくさんあると思っています。 遅くても立ち寄れる、ガソリンスタンドなのでかしこまっていく必要がない、1日車検なので、代車を借りられる、車検を受けた後でも、ガソリン5円引きなどの特典がある、など。 このように、「車検を受ける」という点以外での、細かな特典も大きいですね。 ただ、エネオスの整備は「必要最低限」なので、「外車など、こだわった車の車検には向かない」と思います。 ですが、国産車で、「車検費用は最低限に抑えたい」という方には、もってこいの車検業者だと感じています。 とはいえ、正直エネオスも店舗によって雰囲気が全く異なるので、「エネオスは対応がいい」などと一概には言えないのがつらいところ…。 私一人の口コミでは心もとないと思いましたので、実際私の他にも、実際エネオスで車検を受けてきた方に、「実際受けてみてどうだったのか」メリットやデメリットに感じたことを聞いてみました。 その口コミを見ていこうと思います(原文そのままです)。 半日で作業は終わりました 車を預けて近くの店をぶらついたので苦ではなかったです 交換部品も勧められませんでした。 期日が迫っていて急いでいたので、ガソリンスタンドで車検しましたが、同じように急いでいる人には良いと思います。 ディーラーなどですと、大分前に申し込んでおかないと、空きが無いと言われ予約の日にちや時間などを自分の希望では予約出来なくてディーラーの都合で決められてしまうので不便だなと思います。 ガソリンスタンドは穴場なのか、予約も直前だというのに、こちらの希望の日にちで大丈夫でした。 またガソリンスタンドの方が営業時間が長いので、持込の時間も、引取の時間も融通が利きました。 車検を終えて生産の際に、オイル交換やガソリンを入れる際のクーポンなども貰えて、普段から使っているガソリンスタンドなのでクーポンも使いやすいので良かったと思います。 私自身、引っ越してから利用し始めたSSのスタッフさんと顔なじみになっていたので、気軽に相談にのってくれました。 また、SSで発行しているカードで支払いができるということもあったので、私としてはメリットがありました。 デメリットですが、堀田石油さん(エネオス)のスタンドの場合、車検工場が2ヶ所のスタンドしか併設されていないので、スタンドに車を預けた場合、スタンドから車検工場に車持っていくようになってしまうので、その分時間がかかってしまいます。 (1日) 他の会社のスタンドで車検を受けた場合、似たような状況になるかもしれません。 30代男性 H25年製ミライースH30年車検 堀田石油 ENEOS Dr. Drive セルフ淀江なかまSS そのほかに、デメリットとしては、たまに「代車が借りられなかった」「売り込みが少しあった」「1日車検は長く感じられた」という口コミもありました。 ただ、10人に聞いて8人はエネオスの車検を受けて、「不備もないし、安くなった」と満足しているようです。 近くのエネオス(ガソリンスタンド)で車検を安く受ける裏技 ここを見て「ガソリンスタンドでも良さそうだし、予約してみるか…」と最寄りのスタンドに行くのは少し待ってください。 先ほどもお伝えしましたが、さらに車検費用をお得にしたいなら、ぜひを活用してみてください。 というのも、• 車検費用が 5,500円以上もお得になった• 2年間 ガソリン10円引きクーポンなどがついてきた なんかの、お得なサービスが、ゴロゴロ出てきますし、同じ地域でも車検費用が全然違ったりもするからです。 (ちなみに、直接申し込みでも、ネット申し込みでも「車検内容は全く同じ」です。 ) 下は私が受けた車検業者での費用差です。 それでも安い!と満足していたのですが、実際はもっとお得に受けられていたんですね…。 これを知ってからは、毎回経由して受けています。 ただ、一つだけ注意点があって、2,300円分の楽天ポイントは、エントリーしないと付かないので、そこだけ忘れずにしてくださいね。

次の

エネオス(ENEOS)で車検を受けた私の本音の口コミ。6回車検を受けた私がデメリット含め本音で暴露します

近く の エネオス

PayPayアプリを使って検索する 順番に方法をみていきます。 gogo. gsを使って検索する方法 gogo. gsは全国のガソリンスタンド情報などをまとめてくれているサイトですが、このサイトを使ってPayPayが使えるガソリンスタンドを検索することができます。 まず、gogo. gsの検索ページにアクセスします。 フリーワードに「PayPay」と入力し、お住いの地域を選択します。 今回は神奈川県で試しに検索してみます。 そうするとPayPayが使えるガソリンスタンドが一覧で表示されます。 今回の条件だと6件がヒットしました。 試しに一番上に表示された「スーパーステーション仲町台SS」をタップしてみます。 店舗の詳細が表示されたので下にスクロール。 店舗情報や口コミをタップすると本当にPayPayに対応しているかを確認できます。 試しに店舗情報をタップしてみます。 詳細をみてみるとこのお店は「給油はPayPay支払い不可」となっています。 こういったお店も混ざって表示される為、注意が必要です。 こちらにはPayPayの記載あり。 実際に使えなかったという口コミもない為、問題なく使えるものと考えられます。 ただし、gogo. gsはあくまで第三者の情報を主に作られているサイトです。 本当に使えるのかが心配という方は店舗に直接問い合わせて確認するようにしましょう。 PayPayアプリを使って検索する方法 次にPayPayアプリを使って検索する方法について紹介します。 PayPayアプリには加盟店を検索するマップ機能が搭載されている為、この機能を使いましょう。 PayPayを立ち上げ、近くのお店をタップ。 次に画面右の虫眼鏡マークをタップします。 検索ワードが入力できるのでここに「エネオス+地域名」を入力します。 今回は「エネオス 横浜」で検索してみます。 そうすると、横浜周辺でPayPayが使えるエネオスを確認することができます。 近くにPayPayが使えるエネオスがない場合はどうするの? エネオスは徐々にPayPayが使える店舗も増えてきていますが、店舗全体としては導入している割合はまだ多くはありません。 また、お住いの地域によっては近くにPayPayに対応しているエネオスがないというケースもあります。 こういった場合は残念ですが 諦めてクレジットカードなどで支払うようにしましょう。 PayPayユーザーはどのカードで支払うべき? PayPayユーザーに必須のクレジットカードといえばヤフーカードですが、ヤフーカードはエネオスとは余り相性はよくありません。 普段通り100円で1Pは還元されるものの、Tカードとの併用もできず特別な会員割引もない為、それ程お得とは言えません。 PayPayを使われている方は他のキャッシュレスやコード決済も併用されているケースも多いですが、もし以下のカードをお持ちでしたら以下のカードを優先的に利用しましょう。 dカード:d払いの支払い元として相性が良い オススメ1:楽天カード 1つ目は楽天カードです。 PayPayと楽天ペイを併用されている方には必須のカードですが、このカードは エネオスで使うと1. ヤフーカードに比べると0. オススメ2:dカード 2つ目はdカードです。 dカードはd払いやdocomoユーザーと相性の良いカードです。 こちらのカードも楽天カード同様に 1. また、dカードにはiD決済が導入されていますが、iD機能で決済するとなんとTポイントカードが併用できます。 Tポイントカードを併用すると• dカード:1. Tポイントカード:0. 合計:2.

次の