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【中野区】がっつりお肉が食べたい人の味方♥ 最強コスパの「ステーキマックス」中野サンモールにオープン!(号外NET)

ステーキマックス

コロナ危機に世界恐慌クラスの経済危機と暗い話題が多い今日この頃です。 先行きが見えない状況ですので、外食ランチを減らして節約しようと思います。 週に2回くらいは外食できたらいいなと。 そんな中、最後の晩餐ではありませんが、最近オープンしたステーキ店「ステーキマックス」に行ってきました。 ステーキマックスは以前行った「フジヤマドラゴンカレー」の跡地に出来た店です。 岩本町駅からすぐ近くのビルの2階。 秋葉原駅からなら昭和通りの神田川を渡ってすぐ。 にっしんカメラがあるビルの2階です。 11時40分なのに半分くらい埋まっているくらいの混雑度。 店内はカウンター席、テーブル席がありました。 たぶん以前のカレー屋と同じ配置だったと思う。 このお店はステーキ店ですがハンバーグやカレーなども取り扱っています。 がっつりステーキという名前のステーキは300グラムで1100円ととても安い!ハンバーグも180グラムで660円からと安い。 これは混雑するのも納得です。 600グラムでも2200円というのは本当にすごい。 秋葉原のステーキ店でもトップクラスのコスパじゃないでしょうか?いや、コスパはトップだと思う。 がっつりステーキの300グラムを注文しました。 1100円です。 ランチはライスとスープが付属します。 ディナーはライスが付くのかどうか不明。 ライス大盛りは80円増し(税込か税抜か不明)とのことです。 節約のため普通盛りを頼みました。 結構ハンバーグを頼んでいる人も多いです。 ハワイアンハンバーグが人気っぽい。 メニューを見るとチーズ増し増しと書いてありました。 これは美味しそう。 ちょっと時間が掛かりましたが18分ほどで到着。 ステーキなのにそんなに時間かかるの? 美味しそう。 肉は3つに分けられていました。 一枚の肉じゃないんだ… 店員さんの説明によると好きな焼き加減で火を消してください。 とのこと。 横から見ると固形燃料に火が着いており鉄板がジュワジュワしています。 こういう形式初めて見た。 面白い。 とりあえず肉を切ってみるとミディアムレアからミディアムくらい。 注文時に焼き加減は特に聞かれなかったので、たぶんデフォルトがミディアムレアくらいで、あとは自分で調節ということなんだと思う。 ということで視力検査のときに目を隠すやつっぽい器具で火を消しました。 (火が消えたかどうかわかりにくい) まずはステーキからいただきます。 300グラムより多い気がするんだけど、ほんとに300グラムなんだろうか。 肉は厚め。 ちょっとスジっぽいけど安いので問題なし。 柔らかい部分と少し硬めの部分といろいろありました。 いかにも肉!を食べているという感覚がする美味しいステーキです。 ステーキソースは生姜の風味が強めで少し甘いソース。 300グラムとなると肉をワシワシ食べていってもまだまだ残っているのがとてもいい。 ご飯が進む。 そして付け合せがこれまた特徴的。 付け合せはなんと唐揚げ!肉の付け合せに肉を持ってくるとか最高じゃないですか。 この唐揚げは外側がカリッっとしていてうまい。 ステーキソースをちょっと付けてもうまい。 この唐揚げだけの定食もあってもいいくらい。 いやー、これはコスパいい。 1100円で300グラムのステーキをワシワシ食べられるし唐揚げも付いてくる。 秋葉原中心街からは離れているけど行く価値あります。 ハンバーグも美味しそうだけど、ステーキのコスパを考えるとステーキのほうがたぶん満足するのではないかと思う。 久しぶりに肉を食べて満足しました。 ごちそうさまでした。 帰るとき店内を見たら満席。 さらに店の前の階段に行列が出来ていました。 読んでいただきありがとうございました。 下記ボタンを押すとTwitter画面が開いて「いいね」や「リツイート」ができます。 この記事が気に入ったらぜひ「いいね」「リツイート」をお願いします。 案内された席に座る。 店員さんに注文する。 お冷は店員さんが持ってきてくれる。 紙ナプキン、紙おしぼり、紙エプロンあり。 食べ終わった食器類はそのままでいい。 店内入り口近くのレジで支払う。 2020年3月18日(水) 11時40分 店舗情報などは訪問時の情報です。 これらの情報は変わる可能性があります。

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ステーキマックス 秋葉原店 (STEAK MAX)

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新宿三丁目に新しい看板発見。 ガッツリ系ステーキというキャッチフレーズが目立つ、店の外観全体が看板みたいな流行りのスタイル。 おそらく店名は「Max Steak」なのでありましょう。 いきなりステーキが開いた「ステーキで腹一杯」という市場に続々、新たな挑戦者がやってきている状況。 ニューカマーです。 ビックロと大塚家具の間にあって、隣は人気のてんぷらてん「つな八」という一等地。 もともとカジュアルステーキの「ふらんす亭」があった場所で、多分、ふらんす亭の新業態なんだろうなぁ…、と思って階段を地下に向かう。 すると「Hawaii生まれでEcota育ち」って訳わかんないキャッチフレーズ。 Ecotaって西武池袋線の江古田駅のこと?って思うも一体なんでなんだろう。 地下に降りると本部の人らしきおじさんがニコニコしながら出迎える。 きくとやっぱりふらんす亭の新業態。 1号店が江古田にあって、店に流れるBGMはモダンハワイアン。 造りも木造りでパンケーキを売っていてもおかしくなくて、それがハワイ生まれということなのでありましょうや…。 続々やってくるお客様はハワイなんてまるで関係なさそうなスーツ姿のおじさんか大食い系のにぃさんたち。 レモンステーキが恋しくないですか?って本部の人にきくと、それがあると既存店との差別化ができないからバッサリ我慢をしたんですって。 新業態とはそういう覚悟でできるもの。 悪くないなとまず思う。 コンロ状のステンレス製の台の中に固形燃料。 上に焼けた鉄板をのせ、じゅうじゅうしながらやってくるのが料理の特徴。 塊肉はレアの状態で、好みで焼いてくださいね。 そろそろいい加減だと思ったらこれを差し込んで固形燃料の火を消してくださいね…、って丸い絵付きの鉄のプレートを渡される。 まず鉄板が熱々で、温度が結構持続する。 その上、固形燃料も案外長持ち。 温度を上げることはないけど下げずにずっと熱々のまま。 ぼんやりしてると焦げてくる。 でもこのシズル感の作り方はなかなか上手い。 それにしても表看板にも書かれていたように「付け合わせが鳥の唐揚げ」。 野菜はなし。 希望で唐揚げを野菜に変えることもできるというのだけれど、ほとんどの人が唐揚げのまま。 男の子の夢が現実になったような盛り合わせ。 ハンバーグとダイスカットステーキのコンビネーションをためす。 ハンバーグはふっくら系。 ソースが甘くて今の味。 ステーキの肉は焼肉スペックでしょうか…、別添えのタレがまさしく焼肉の塩ダレだからご飯がすすむ。 旨いかどうかは別として上手いと言える。 なにより唐揚げがおいしかった。 サクサクとした表面にふっくらやわらかな肉の口どけ。 これまた今の嗜好の真ん中。 よく考えたなぁ…、って思う。 ただ全部食べたら水がおいしくてしょうがなかった。 化学の力のせいでござんす。 これから多分、増えるんだろうなぁ…、って思う。 戦国時代でございます。

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