ボイス 増田 貴久。 増田貴久の筋肉にタトゥー!脱がない理由は?ボイスって何?【画像】

増田貴久

ボイス 増田 貴久

「やつは楽しんでいます」。 どれだけ悲痛な叫び声をあげても、それが栄養分となってしまう狂気のシリアルキラー。 それが本郷雫(伊勢谷友介)という恐ろしい男だ。 『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)第8話ではついに樋口(唐沢寿明)とひかり(真木よう子)のもとに雫が自ら姿を現わすが、真犯人だとわかったところで捕まえることができないというジレンマを与える。 その姿を見て楽しむ雫と、手を出せない刑事たちの様。 沖原(木村祐一)に続き透(増田貴久)もまた、この狂気の男の言いなりになってしまったのだろうか。 巨大な闇が明るみになった第8話の展開を振り返っていこう。 上杉(手塚とおる)が自殺に見せかけて殺されており、真犯人へつながる手がかりを失ってしまった樋口たち。 しかし、その場にあったレコーダーを解析していくと、 未希(菊池桃子)が大きな闇に触れつつあったということが判明する。 彼女の声に耳を傾けられなかったことに悲嘆する樋口だったが、気持ちを新たに真犯人の捜査へと身を乗り出す。 しかしその熱意も虚しく、上からの圧力による検察の強制捜査と内通者の存在が行く手を阻む。 樋口がECUとして捜査に当たった詳しい状況までもが筒抜けになっていることから、ECU内、さらには諸々の疑いがぴったりとハマってしまう透が内通者なのではないかという疑念が浮かび上がっていく。 捜査の進展がないまま、ついに動き出したのは雫のほう。 ひかりの自宅へと不穏に近づいていき、ドアの覗き穴に狂気的な目が張り付く展開は、さながらホラー映画のような不気味な緊張感を表出させる。 自ら危険を冒してでもやってきて、殺せたかもしれないのに殺さない彼の行動は、本当に楽しんでやっているとしか言いようのない奇行だった。

次の

増田貴久に“癒し”を感じる視聴者が続出…「ボイス 110緊急指令室」第3話

ボイス 増田 貴久

Contents• こんなにハッキリとタトゥーを入れていて、ジャニーズにしてはめずらしいな、と思ったのですが、やはりというか、これはタトゥーシールだったようですね。 実際に、増田貴久さんの筋肉に貼られているタトゥーシールについて、コメントされている方がいらっしゃいました。 まっすーのつけてるタトゥーはこのブランドが多いと思います。 NYのブランド。 増田貴久NEVERLAND使用 タトゥー:TATTLY 1個¥756- — あんのポテテ anpotete0704 画像の中の、ハートマークのタトゥーシールを、増田貴久さんはつけておられたみたいですね。 NYのブランドで、『TATALY』です。 1枚が756円。 これって高いのでしょうか?(当ブログ管理人はまったくうといので詳細不明。 ) この『TATALY』というブランド、デザイナーのティナ・ロス・アイゼンバーグというデザイナーさんが、子供さん向けのタトゥーシールのデザインの残念さにショックを受けて、 NYのイラストレーターさんやデザイナーさんたちと協力して、センスのいい、いかにもつけたくなるようなデザインのものを作ったことから、広まったそうです。 まあ、それまでは『TATTLY』のように、シールで楽しめばいいのでしょう。 もありましたので、よかったら見てくださいね。 増田貴久の筋肉はすごいのに脱がない理由は? 増田貴久さんが筋肉がすごいのに脱がない理由は、• 同じ元・NEWSのメンバーの、山ピーこと山下智久さんが筋肉美を披露し始めたから だと言われています。 ですが、同じく元NEWSの山下智久さんが、雑誌や歌番組での衣装などで、筋肉美を披露することが一時期増えましたよね。 山下智久さんが筋肉をしっかり見せている分、自分は控えめにして、山ピーの邪魔にならないようにしたとも言えますね・・・・。 「増田くんの裸めっちゃカッコイイ」• 』 『RESCUE? 特別高度救助隊』 『レジデント?

次の

増田貴久の演技力評判は?ボイス110のバディ役はどう?

ボイス 増田 貴久

の主演ドラマ『』(日本テレビ系、毎週土曜22:00~)の第9話が、9月14日に放送される。 唐沢が演じるのは、「ハマの狂犬」の異名をとる敏腕刑事・樋口彰吾。 かつて妻を残虐な方法で殺害され、その復讐を果たそうとするという役どころで、もう1人の主人公である演じるボイスプロファイラーの橘ひかりと共に、様々な事件を解決していく。 公式HPで公開されている第9話の予告映像では、敵対する樋口(唐沢)と本郷雫()の様子、さらに雫は父である本郷辰夫()にも楯突く姿が。 また、なんとしても雫を捕らえようと息巻く樋口に対し、「俺たちが敵う相手じゃない!」と声を荒げる石川()。 そんな彼に樋口は「俺とお前は負けちゃダメなんだ」と熱い思いをぶつける。 その後、雫の元へ一人で向かった石川に危機が迫り……。 <第9話あらすじ> 地下鉄駅の拡張を巡って開発側と反対側がもめている現場に出動した樋口(唐沢)と石川(増田)。 激化する衝突を止めようとした時、地下トンネルの崩落事故が発生する。 トンネル内に取り残された作業員を救うため、緊急指令室のひかり(真木)は直ちに各所に救助要請をするが、トンネル内からガス漏れの音が聞こえることに気づく。 爆発の危険が迫るトンネルに入った樋口は、ひかりが聞き取った音の情報を頼りに暗闇の中で瓦礫に埋もれた生存者を探す。 一方、港東署では雫(伊勢谷)が参考人聴取に応じていた。 しかし、普段は礼儀正しく殺人の証拠も残さない雫を前に強行犯係は手がかりを得られずにいた。 そして、雫の父・本郷(伊武)は、本郷ホールディングスが関わった現場で崩落事故が起きたことを表沙汰にしないために各所に圧力をかけていた。 ECUを警戒する本郷は、田所()を使い事故現場からECUを排除しようとするが……。 樋口たちと緊急指令室のECUが連携し、現場では必死の救助作業が進む。 しかし安否不明の最後の一人を探す樋口たちを、ガス漏れによる爆発が襲う。 消防隊が消火にあたる中、樋口は開発反対派の一人から、本郷ホールディングスが絡んだ別の工事現場でも事故が起きていたという話を聞き、疑念を抱く。 そこに雫が現れる。 雫の挑発に怒りを感じる樋口の隣りで、密かに雫と通じる石川は身を強張らせていた。 樋口の情報を聞き工事の詳細を調べたECUは、本郷ホールディングスの杜撰すぎる管理体制を突き止める。 そして雫の殺人の証拠を探す樋口とひかりは、未希()が残したボイスレコーダーから微かに海の音が聞こえることに気づく。 二人は雫が殺人を繰り返していた場所が海の側にあると考える。 そんな中、ひかりは真犯人と内通の疑いがある石川をチームから外すべきだと主張するが、樋口はなぜ石川が雫に取り込まれたのか自分が理由を探ると話す。 樋口は本郷ホールディングスの下請けリストに、かつて石川の父親が務めていた会社の名前があることが気になっていた。 その頃、施設にいる父親を見舞った石川は、一人苦悶の表情を浮かべていた。 苦悩する石川が犯人に手を貸した悲しき理由、そして、殺人鬼・雫誕生の秘密が明かされようとしていた……。

次の