ワコム デスクトップ センター。 Wacomのペンタブレット、はじめてのセットアップ!ひとり暮らしのペンタブ事情 | 橙色のひとり暮らし

Wacomのペンタブレット、はじめてのセットアップ!ひとり暮らしのペンタブ事情 | 橙色のひとり暮らし

ワコム デスクトップ センター

ワコムデスクトップセンターでドライバをアップデートする ワコムのタブレットドライバを最新のヴァージョンにアップデートする方法でもっとも簡単なのは、「ワコムデスクトップセンター」でヴァージョンを確認してアップデートする方法です。 ワコム製品のタブレットを使用している場合、ドライバ ソフト をインストールした時に一緒に「ワコムデスクトップセンター」というアップデートや設定のバックアップに関するアプリケーションをインストールしているはずです。 パソコンのファイル、またはデスクトップの検索窓から 「デスクトップセンター」と検索すると表示されます。 必ずペンタブがパソコンに接続されている状態で開きましょう。 このような画面が表示されます。 左のメニューに「アップデート」と書かれたところがありますのでクリック。 右に現在使っているドライバ ソフト のヴァージョンと、最新のヴァージョンが表示されます。 ちょうど最新でなかったので、アップデートしてみましょう。 ドライバのアップデートが始まりました。 アップデートは基本的には古いドライバをパソコンから削除し、新しいヴァージョンのドライバをインストールし直すものです。 ワコムのアプリケーションから行うと、古いドライバを勝手に削除して、新しいのに変えてくれるので、自分で削除する手間が省けます。 ワコム以外の製品や古いWindowsユーザーは「ワコムデスクトップセンター」のサポートがない場合があるので、その場合は自分でアンインストールして再ダウンロードする形になります。 以上がもっとも簡単なワコムのアップデートの方法です。 基本はこの「デスクトップセンター」を通してアップデートをするようにしましょう。 ワコムタブレットドライバでヴァージョンをチェックしアップデート ドライバが古く、ワコムの「デスクトップセンター」のアプリがない場合は、デスクトップからタブレットドライバを開いてヴァージョンをチェックし、古ければアンインストールして、公式サイトで再ダウンロードします。 こちらも必ずタブレットをパソコンにつないだ状態でタブレットドライバーを開きます。 Windowsユーザーの方は画面左下の検索メニューから「ワコムタブレットのプロパティ」を検索して開いてください。 コントローラーパネルから「ワコムタブレットのプロパティ」を選択しても構いません。 macの場合は右上の検索窓から「ワコム タブレット」と検索するか、システム環境設定から「ワコムタブレット」を開きます。 タブレットドライバを開いたら、早速ヴァージョンを調べてみましょう。 「タブレットについて」と書かれた箇所があるのでそこをクリック! ヴァージョンが書かれています。 の上の方に最新のヴァージョンが書かれています。 それとあっているか確認してみましょう。 ちなみに公式サイトでアップデートの情報と、何が改善されたかを確認する事ができます。 常に更新があるという事は不具合が多いという事ではなく、常にソフトウェアの性能をチェックしているということです。 素晴らしいソフトウェアですね。 古い場合は、タブレットドライバを最新のものにする必要があります。 ワコムの公式サイトであるページにて、自分の使っているタブレットの型と、使っているパソコンのOSを選択して検索しましょう。 検索結果が表示されたら、アップデート情報を確認してみましょう。 右下に更新日が書かれています。 「動作条件」や「改善点」などに、自分のパソコンのOSに適したドライバのヴァージョンが書かれています。 PCのOSが古い場合はアップデートできないことがあるのでチェックしておきましょう。 ワコムのドライバをアップデートする前にアンインストール 先にみた「デスクトップセンター」からのアップデートの場合は、古いドライバを自動でアンインストールして再インストールしてくれるので、自分でアプリケーションメニューからアンインストールする必要がありません。 しかし「デスクトップセンター」のアプリが対応していない古いドライバに関しては、自分でアンインストールしなければいけません。 古いドライバを先にアンインストールしてからダウンロードしないと、ソフトウェアが二重にパソコンに入ってしまうので、動作がおかしくなる時があります。 「デスクトップセンター」が使えない古いドライバを使用の方は、ワコムのドライバをアップデートする前にドライバをパソコンからアンインストールしましょう。 Macの場合 Macを使っている方は、Finderから「ワコムタブレット」を選択すると上記のアイコンがでてきます。 この中の「ワコムタブレットユーティリティ」を選択してアンインストールします。 ワコムのBanboo製品を使っている場合は「Banbooユーティリティ」と書かれています。 開くとこのような画面がでてくるので、「削除」を押してアンインストールします。 簡単ですね。 素材のデータなどが消えるので、バックアップをとったりして行った方がいいです。 Winの場合 Winユーザーの場合は「コントローラパネル」から「プログラムと機能」を選択し、「ワコムタブレット」と書かれたドライバを選択します。 ワコム製品のBanbooを使用している方は「Banboo」と書かれています。 画面を進むとプログラムの削除確認画面が出るので、「はい」でアンインストールできます。 バックアップなどが必要な場合はとっておくといいでしょう。 追加素材や設定などのデータは消えるので注意です。 素材は素材サイトでも確認できますが。 パソコンのOSやヴァージョンによって表示名が微妙に違うことがありますが、上記の通りにできない場合はを見ながらアンインストールしてみてください。 ワコムのドライバをアップデートする場合はバックアップをとろう ドライバのアンインストール画面にバックアップの項目がありましたが、ここでバックアップをパソコンにとることがきます。 それなりのメモリになるので、メモリの空き状況を確認してバックアップをとるといいでしょう。 空きメモリがない場合は外付けのハードディスクやUSBメモリに入れておくといいでしょう。 バックアップデータは同じく「ワコムユーティリティ」から「復元」することがきます。 ワコムのアップデート情報はたまに確認しておけば大丈夫 PCのソフトウェアは常にアップデートがされています。 目に見える機能だけでなく、目に見えないデータやデザインのちょっとした変化などを加えることもあります。 しかし、ちょくちょく更新する必要はありません。 iPhoneのOSやアプリのアップデートのように、アップデートがされた直後や一ヶ月後などにすぐに更新されることがあり、頻繁にするのも面倒です。 「更新してさっきのまた修正」と行った形ですぐにアップデート情報が出るソフトウェアなんかもあります。 なので、基本は一ヶ月に一回くらいワコムの「デスクトップセンター」でアップデート情報をみてみて、必要であればアップデートするくらいでいいでしょう。

次の

Wacom Intuosセットアップと製品登録、Wacom ID作成のやり方

ワコム デスクトップ センター

ワコムデスクトップセンター まず上部メニューについて説明します。 上部メニューに「ファイル」「ペルプ」のポップアップメニューがあります。 「ファイル」には「AutoStart」「終了」の2つあり 「ペルプ」には「バージョン情報」が1つあります。 チェックを入れているとPC起動時にワコムデスクトップセンターが立ち上がるようになります。 「終了」を選ぶとワコムデスクトップセンターを終了されます。 「バージョン情報」を押すとワコムデスクトップセンターのバージョン情報と コピーライトを表示するウインドウが表示されます。 次にウインドウ内のボタンについて説明します。 「アップデート」 ・アップデート 選択すると右側に利用可能なアップデート情報を表示します。 「デバイス」 ・向き 「左利き用に設定」と「右利き用に設定」を切り替えます。 「ペン/タッチ/ボタン」 ・ペン/ボタンの設定 選択すると右側に「ペンの設定を開く」と「ファンクションキーの設定を開く」のボタンが表示されます。 「ペンの設定を開く」を選択するとプロパティがペンのタブで開きます。 「ファンクションキーの設定を開く」を選択するとプロパティがタブレットのタブで開きます。 ・バックアップと復元の設定 選択すると右側に「バックアップと復元の設定」のボタンが表示されます。 選択すると「ワコム タブレット設定ファイルユーティリィティ」のウインドウを出現させます。 「ヘルプとサポート」 ・ソーシャルメディアとフォーラム 選択すると右側に「フェイスブック」と「ツイッター」のボタンが表示されます。 フェイスブックボタンを選択するとワコムのフェイスブックのページが ツイッターボタンを選択するとワコムのツイッターのページがブラウザで表示されます。 ・ユーザーガイド 選択すると右側に「ユーザーズガイドを見る」と「製品に関する重要なお知らせを見る」のボタンが表示されます。 「ユーザーズガイドを見る」を選択するとマニュアルのPDFファイルを開きます。 「製品に関する重要なお知らせを見る」を選択すると「安全上のご注意」「製品仕様」の 説明が書かれているPDFファイルを開きます。 ・チュートリアル 選択すると右側にペンタブレットの使い方を説明するYouTubeの動画リンクが表示されます。 YouTubeの動画リンクを選択するとブラウザで開かずワコムデスクトップセンターの右側の リンクが表示されていた部分で再生が始まります。 ・サポート 選択すると右側に「Americasのワコムサポートページ」「Europeのワコムサポートページ」「Asia-Pacificのワコムサポートページ」 「日本のサポートページ」「中国及び香港のワコムサポートページ」のボタンが表示されます。 選択するとそれぞれの地域でワコムのサポートページがブラウザで開かれます。 ・製品登録 選択すると右側にwacom clubの新規会員(ユーザー)登録画面が表示されます。 ワコムクラブは無料会員登録サービスです。 作品投稿や各種プレゼント応募など様々な特典を受けることができます。 wacom.

次の

Wacom|ワコム ペンタブレット製品登録に関するお問い合わせ フォーム

ワコム デスクトップ センター

【最終更新年月日】 2014-04-09 【対象製品】 Cintiq DTH-2700、DTH-2400、DTH-2200)、DTH (DTH-2242) 【タイトル】 タブレットドライバ Windows V6. ・タッチ搭載製品におけるタッチ機能が向上しました。 exeファイルをデスクトップなどに保存します。 exeをダブルクリックしてください。 <手順3:ファイルの実行> セットアッププログラムが起動します。 (ユーザーアカウント制御画面が出てきた場合は「はい」を押下します。 古いドライバがインストールされている場合は、アンインストールを行いPCを再起動後、インストールしてください。 アンインストールの詳細については、をご参照ください。 その際は最新のバージョンのコンシューマドライバをご利用下さい。 予期せぬ問題が発生する恐れがあるため、専用ペンによる入力が可能なタブレットPCなどのコンピュータでのタブレットのご使用及びタブレットドライバのインストールはお控えください。 1、Windows 8、Windows 7 Starter除く において、このドライバをインストールするとWindows 8. 1、Windows 8 および Windows 7、Office2007以降のペン入力機能が使用可能になります。 【ワコムクラブ会員登録のご案内】 会員登録(無料)を行うと、新製品や最新ドライバアップデート情報、ワコムストアのお得な情報などが 自動で登録メールアドレスに届きます。 ぜひご参照ください。 exe 39458320byte 【タブレットドライバ使用許諾契約】 タブレットドライバをインストールいただく際に、以下の使用許諾契約が表示されます。 このソフトウェア使用許諾契約は、お客様と株式会社ワコム(所在地〒349-1148埼玉県加須市豊野台2-510-1、以下、ワコムといいます。 )との間に結ばれる契約です。 お客様がこの契約を注意深く読み理解して頂くことが重要です。 もし、お客様が本契約に同意しない場合、お客様にはソフトウェアを使用する権利は与えられません。 定義 1. ソフトウェア・ライセンス 2. 1 限定的ライセンス:本契約の条件に従い、ワコムは、お客様に、(a 唯1つのソフトウェアのコピーを、ワコム製品と結合して唯一台のコンピューターか他の同様な装置に機械読み取り可能な形態でのみ、使用、インストールすること、(b お客様の権限あるソフトウェアの使用のサポートに、提供される関連資料を使用すること、(c オリジナルのソフトウェアに含まれる全ての商標、著作権、他の権利の表示、説明文、標識がバックアップ・コピーに再現されることを条件として、バックアップの目的で使用するために、唯1つのソフトウェアのバックアップ用コピーを作成する、限定された非独占的ライセンスを許諾します。 2 制限:お客様は、本契約により明示的に許される場合を除き、ソフトウェア(関連資料を含む)をコピーしないものとします。 お客様は、ソフトウェアを、修正、翻訳、配布、派生的創造、質入、再許諾、貸与、賃貸をしないものとし、あるいは第三者の訓練、商業目的、サービス機関の使用のために使用しないものとします。 適用される法律で明示的に許される場合を除き、お客様は自ら、また第三者を通して、ソフトウェアを解析、分解、逆コンパイルしないものとし、また、ソフトウェアに使用、具現化されたソース・コード、アルゴリズム、方法、技法を究明しないものとします。 お客様は、ソフトウェアを単独でまたは第三者の製品とつないで使用しないものとし、ワコム製品につないでのみ使用するものとします。 お客様は、ソフトウェアに表示される全ての商標、著作権、他の権利の表示、説明文、標識を移動、変更しないものとします。 3 譲渡禁止(一回限りの権利移転):お客様は、ワコムの事前の書面による同意なく、本契約に基づく権利と義務を、法の運用あるいはそれによらず第三者に移転あるいは譲渡しないものとします。 ワコムは、理由なく書面による同意を引き留めてはならないものとします。 しかしながら、お客様は、次の全ての条件を満たす場合に限り、1回限り永久的に第三者に本契約に基づく全ての権利を、お客様が所有するワコム製品の移転もしくは譲渡と共に移転もしくは譲渡することができます。 条件は、(a 移転もしくは譲渡が、構成部品を全て含んだワコム製品とワコム製品に適用される製品、ワコム製品に適用されるすべての保証、更に本契約に基づくお客様の権利と義務を含むものであること、(b お客様は、ソフトウェアのコピーを媒体、コンピューターに留保しないこと、(c ソフトウェアの移転あるいは譲渡を受ける当事者は、本契約の条件を理解し、受け入れること、この条項に違反するお客様の権利の移転もしくは譲渡は無効であり、効果はないものとします。 4 所有権:ワコムと許諾者は、ソフトウェアに関する全ての特許、著作権、商標、トレード・シークレット、その他あらゆる知的財産権、更にそれらの全ての改良、更新、派生的成果を含めソフトウェアに関する全ての権利を留保するものとします。 お客様は、本契約で明示的に許諾される権利以外にソフトウェアに関し、明示的にも黙示的にも他の権利を取得するものではありません。 5 ノーサポート:ワコムは、本契約に基づき技術的サポート、保守、更新、修正、新規公開の義務を負うものではありません。 保証と責任 3. 1 限定的保証:ワコムは、ソフトウェアが関連資料と本契約に定める条件にしたがって使われた時、ソフトウェアがお客様によって最初にインストールされたか、駆動された日から90日間(以下、保証期間といいます。 )、関連資料に合致し機能することを保証します。 ソフトウェアが、前記の保証期間に保証の通り機能しない場合、ワコムは、お客様に追加の支払の要求なくソフトウェアを補修、取替え、是正のために商業的に合理的な努力を行うものとします。 ソフトウェアは、耐故障性のものではなく、またリスクの高い活動に関係した使用のために設計、意図されたものではありません。 ワコム、その代理人、ワコム製品の代理店、小売店による口頭であろうと文書であろうと提供される情報、助言は、本契約に基づき新たな保証を創造するものではなく、ワコムから明示的に提供される保証の範囲を広げるものではありません。 本条項は、ワコムの全ての法的責任と義務を述べるものであり、ソフトウェアが前記の保証の通り機能しない場合お客さまの唯一の救済になります。 ワコムは、(a ソフトウェアがお客様の要求を満たすこと、(b ソフトウェアが、お客様がインストールするコンピューターまたは他の装置と、互換性があることあるいは機能すること、(c ソフトウェアの不良が是正されること、あるいはソフトウェアの稼動が中断しないこと、あるいはエラーがないことを、保証しないものとします。 本契約は、ワコム製品に関して何らの保証を含むものではなく、かかる保証はワコム製品を含むハードウエアに関するワコムの標準保証規定に従います。 ワコムは、保証に反し機能しない事態が、ソフトウェアの権限なき使用、ソフトウェアの濫用、誤用、変更または偶然の損傷、あるいはワコムによってなされないソフトウェアの修理、修正によって引き起こされた場合、何らの保証義務を負わないものとします。 ソフトウェアの交換または修理は、最初の保証期間を超えて保証の期間を延長するものではありません。 2 免責条項:本契約で含まれる明示的保証以外は、ワコムは保証を負いません。 そして、ソフトウェアに関して、あらゆる種類の全ての表明、保証を否認します。 適用される法律の下で許される範囲、ワコムは、明示的にソフトウェアに関し、商品性の保証、特定の目的への適合性、満足な品質、正確性、第三者の権利の非侵害、更に履行の過程、取引の過程、利用、商慣習から生じるあらゆる種類の保証を含め、明示的あるいは黙示的のあらゆる種類の保証を明示的に否認します。 もしお客様が一般消費者(事業、通商あるいは職業的目的ではなく、個人的な目的のためのソフトウェアのユーザーをいいます)の場合、お客様が住む管轄地の法律によっては上記の制限は適用されない場合があります。 終了 本契約は、終了するまで有効とします。 お客様の本契約に基づく権利とライセンスは、お客様が本契約の条件に違反した場合、ワコムのよる通知、その他行為なく自動的に終了し効力を失います。 本契約の終了に伴い、お客様はソフトウェアの全ての使用を中止し、ソフトウェアがインストールされたお客様のコンピューターあるいは類似の装置からソフトウェア(お客様のバックアップ用コピーと関連資料を含む)を永久的に消去し、回復不可能にするものとします。 その他 5. 1 準拠法:本契約と本契約から生ずる、あるいは本契約に関連する全ての事項は、日本法によって解釈されるものとします。 本契約は、国際物品売買契約に関する国際連合条約(the United Nations Convention on Contracts for the International Sales of Goods)によって解釈されることはなく、その適用は明示的に除外されます。 本契約から生じる、または本契約に関連する当事者間の論争、請求、紛争は、日本の東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所として審理されるものとします。 ワコムとお客様は、この裁判管轄に取消し不能の形で同意します。 2 限定的責任:いずれの当事者とも、例え他当事者が損害の可能性を知らされたとしても、あるいは損害が予見できるとしても、一当事者あるいは第三者が生じる全ての間接的、偶発的、特別な、結果的、罰則的損害または利益、収入、事業、データ、利用の喪失による損害、代替品の調達費用に関して責任はないものとします。 両当事者は、本条項及び本契約の他の条項に定められた責任の制限と本契約におけるリスク(危険)の分散は、本契約の重要な一要素として同意するものとします。 ワコムのワコム製品の価格設定は、このリスクの分散とここで定められる責任の制限を反映しています。 本契約に基づくソフトウェアに関連するワコムの責任は、お客様のワコム製品にために実際に支払った金額を決して上回るものではありません。 お客様は、将来お客様がワコム製品購入のために実際に支払った金額を証明するために、売上伝票、領収書等を保管することが必要です。 上記にもかかわらず、本契約のいかなる条項も、ワコム側の故意または重大な過失による場合はワコムの責任を制限しないものとします。 3 契約の可分性:本契約のいずれかの条項が違法、無効、あるいは執行不能となった場合、その条項は、削除されものとします。 本契約の残りの部分は、有効に存続するものとします。 4 法の遵守:お客様は、お客様が住むまたはソフトウェアが使用される国、地域の法律と規則(輸出管理に関する規制、法律、法令を含む)を遵守するものとします。 お客様は自ら、あるいはお客様はお客様の代表者として、ソフトウェアを適用される法律によって制限もしくは禁止される目的地、個人、団体に輸出、出荷しないものとします。 5 全体の契約:本契約は当事者間のソフトウェアの使用許諾に関し全ての契約を構成します。

次の