抱っこ紐 おんぶ おすすめ。 抱っこ紐でおんぶするならコレ!おんぶがしやすいおすすめ9選をご紹介!

抱っこ紐じゃない?おんぶ紐おすすめランキングTOP7

抱っこ紐 おんぶ おすすめ

おんぶ紐はいつから?昔ながらのタイプなど人気のおすすめ11選 2018年2月16日 こそだてハック 赤ちゃんのお世話をしながら家事をこなすのは、想像以上に大変です。 そんなときは、おんぶ紐でおんぶをしてあげるのがおすすめです。 ママは両手が空くので家事が楽になり、赤ちゃんはママのぬくもりを感じながら、たくさんのことを見たり聞いたりできますよ。 今回は、おんぶ紐が使える時期や、人気の商品11点をご紹介します。 おんぶ紐はいつから使える? おんぶ紐は抱っこ紐と違い、赤ちゃんの首がすわる生後3~4ヶ月頃から使用できるものがほとんど。 おんぶだと常に赤ちゃんの顔を見ていることができないので、しっかりと首がすわってからの使用をおすすめします。 メーカーによっても対象年齢が異なるので、しっかり確認して安全に使用してくださいね。 おんぶ紐の選び方は? おんぶ紐は、おんぶ専用タイプと、抱っこもできる兼用タイプの2種類に分けられます。 ママの好みや使うシチュエーションに合わせて選んでくださいね。 おんぶ専用タイプ 昔ながらのおんぶ紐はこちらのタイプ。 おんぶの機能に特化して作られているので、おんぶしやすく、ママの肩や赤ちゃんの足への負担が軽減されるように設計されています。 コンパクトなおんぶ紐が多く、持ち運びやすいのが特徴です。 おんぶ・抱っこ兼用タイプ 抱っこ紐としても使えるので、状況に応じて抱っことおんぶを使い分けることができます。 持ち運ぶときは少しかさばりますが、利便性が高く、多くのママに支持されていますよ。 おんぶ紐の専用タイプは簡単でおすすめ 1. 北極しろくま堂 昔ながらのおんぶひも.

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夏用抱っこ紐のおすすめ人気ランキング10選【通気性が良いものばかり!】

抱っこ紐 おんぶ おすすめ

抱っこひも購入時に重要なポイントの一つは「おんぶのしやすさ」 育児をするにあたって、ベビーカーと並んで必要不可欠といっても過言ではないのが抱っこひも。 荷物を手で持ちたいときや子供が泣いてしまったときなどにあれば本当に重宝するアイテムなので、妥協することなく自分の納得する一点を使いたい!と思う方も多いかと思います。 そんな抱っこひも、皆さんは何を基準に購入しますか?初めて買う際、有名メーカーであることを購入の決め手にした、という方もいるかもしれませんね。 実は抱っこひもを購入するときに案外見落としがちなのが、おんぶがしやすいかどうかという点。 最近ではすっかり育児アイテムとして定着した抱っこひも、名前の通り抱っこをするためのものなので、抱っこがしやすいのは当たりまえです。 ですが、抱っこのしやすさに特化しすぎて、おんぶをしようとすると子供が落ちそうになってしまってやりづらいといった商品も中にはあったりします。 私の周りでも「おんぶがしづらいから…」という理由で抱っこひもを買い足した友人がちらほら。 抱っこひもは決して安いと言い切れるアイテムではないので、なるべく複数持たずに一本ですませたいもの。 抱っこ機能だけでなく、おんぶ機能にも優れた一品が欲しくなりませんか? おんぶがしやすいおすすめ抱っこひも4選 たくさんある抱っこひもの中から、おんぶのしやすさに焦点を当て、今回はおすすめのものを4アイテム紹介します。 これから抱っこひもを購入しようと考えている方も、もう一つ抱っこひもを買い足そうかなと検討中の方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。 それぞれの抱っこひもに魅力的な特徴が満載ですよ! 1. 6cm、重量:430g 家事もしやすいわずか430gの軽い抱っこひも。 おんぶもだっこも快適な2ウェイタイプ。 ベビーカーのかごにも収まるコンパクトな作りです。 おんぶの際も赤ちゃんを背負ってベルト類を止めるだけなので楽ちん。 落下防止のホールドカバー付きで安心です。 そのほか、赤ちゃんの頭を支える首カックンサポート、赤ちゃんの身体をしっかり支えるわきぐりサポートなどの機能が付いています。 ボーダーグレーの他、リボンブラックもあります。 実際に使用した人の口コミ エルゴでおんぶするのが難しく感じたので、おんぶ専用にこちらを購入しました。 リュックのように背負えるので簡単におんぶ出来ます。 降ろす時は、ソファやクッションにゆっくり降ろせば安全で、全く問題ないです。 おんぶ出来ると家事が捗りますし、よく寝ています。 使い方も簡単だし、何より肩と腰が楽で、ちょっとした買い物とかでもかなり役立ってます。 子供が大きいので以前使用していた昔の抱っこ紐だと肩と腰にかなりの負担がかかり、抱っこ紐を使用する方が体が辛かったので以前は使用していませんでしたが、セオッテは使いやすくて頻繁に使用してます。 重量が普通サイズのペットボトル飲料よりも軽い430gしかないのは、ママの肩や腰に負担がかかりにくくて魅力的ですね。 おんぶの際も子供を背負いベルト類を止めるだけで済むので、無駄な時間をかけずに次の動作に入れるのもありがたいポイント。 なるべく重さで自分の体に負担をかけたくない、抱っこ・おんぶセッティング時間をなるべく短くしたいと考えているママにはおすすめです。 ¥13,176〜 (楽天市場) 本体サイズ: 背あての幅 31. 脚が開きすぎずに疲れにくい、日本人の体型にフィットする腰ベルトタイプの抱っこひもです。 別売の専用新生児シートを組み合わせれば、首すわり前の赤ちゃんに安心なヨコ抱きが腰ベルト付きで使えます。 おんぶ、抱っこを安心に行えるおんぶハーネス、首、肩をサポートするネックサポートやおやすみカーテンなどが特徴。 バッグにすっきりと収まるコンパクトな設計です。 一人目は別の抱っこひも使ってましたが、あまり使い心地よくないので、新しいのが欲しくてこちらを買いました。 慣れるとすごく使いやすいです。 軽いので持ち運びも楽。 メッシュだから夏もいい。 これだけの抱き方・おんぶに対応してくれていれば、あとで抱っこひもを買い足す手間も省けそうです。 子供の成長やその日ご機嫌具合に合わせて、抱き方を変えてみるのも楽しいかもしれませんね。 日本人の体型に合ったしっくりくるフィット感を得られるのも国産メーカーならでは。 子供をしっかりとホールドするおんぶハーネス、抱っこひもをママの体に装着する前の子供のバタバタ暴れにも効果てきめんのようです。 子供が動き回る月齢になってくるととても重宝しそう! 3. 子供の背中に当たる部分が全面メッシュ素材なので通気性にとても優れています。 子供ずり落ち防止の為のおなかホルダーがあるので、安心して抱っこもおんぶもできます。 ほかにも子供の首がガクッとならない取り外し可能な頭あて、肩紐にはおもちゃなどをかけておけるフックが付いています。 実際に使用した人の口コミ 8年ぶり3人目を出産しました。 抱っこひもやスリング、おんぶひもなどたくさん持っていて、使い分けています。 ベビーカーはあまり使いません。 いつも抱っこです。 7ヶ月になり、重くてたまらないし、おんぶが苦手で家事は進まないし、でも、次はないし今さら買うのも…とがまんし続けてきました。 でも、暑くなったのを機に、おんぶがしやすそうでメッシュだし、きっと値段の価値はある!と、気になり続けていたこちらを思い切って購入しました。 とにかく買ってよかった!しょっぱなから、おんぶで寝てくれました。 おんぶもしやすいし、軽いし、とにかく感激。 今まではおんぶするのに、すごいやる気を出さないとできなかったけど、これならできます。 お腹ホルダーがあるので安心しておんぶできました。 おんぶしてしまえば泣かさずにねんねしてくれてます。 その間家事ができるし、肩は痛くないし。 あぁ、なんて優れものなんでしょう! 今もおんぶしながら、娘はねんねしながらレビューを書いてます。 バックル式のおなかホルダーのお陰で、まるでリュックを背負うように簡単におんぶが可能です。 背負うとき子供がママの視界に入らない分、抱っこよりもおんぶの方が怖い、難しいと感じているママもどんどんおんぶをしたいと思えそう。 他にもキャリーをウエストポーチのように持ち運べる収納カバー、ママの胸元をよだれや吐き戻しなどから守る胸カバーなど、専用の追加オプションのバリエーションも豊富。 子供の月齢や、キャリーを使う環境などに合わせて自由に必要な機能だけを追加できるので無駄がありません。 更にこちらも追加オプションですが、全15種類の着せ替えカバーや名入れ刺繍サービスがあるので、オンリーワンのキャリーを作り出すこともできます。 5 背あての高さ cm 「おくるみ」から生まれた新発想のおくるみインサートが付属でついている抱っこひも。 インサートだけでも使うことができるので、寝かしつけにも使えます。 頭と首をすっぽり包み込むヘッドサポート、股関節脱臼予防に配慮した座部クッション、ずり落ち防止の為のレッグホルダーなど、小児医学分野の専門家のアドバイスをもとに作られた安心設計です。 特に汗をかきやすい部分には通気性抜群のメッシュ素材を使用しています。 実際に使用した人の口コミ エルゴとコンビの抱っこ紐を持ってます。 最近はおんぶばかりなのですが、エルゴは子どものおまたを支えるようなベルトがないので おんぶするとき不安定で、私は子どもを寝かせる台がないとおんぶできませんでした。 コンビはおまたのベルトがあるのでおんぶは楽ですが、大人の腰に巻きつくベルトがないので 長時間おんぶすると肩が痛くなってしまい、短時間しか利用できませんでした。 こちらは腰ベルトもおまたのベルトもあるので、あ!こんなのが欲しかったんだ!という形です。 おんぶもしやすいし、肩も痛くなりにくいのです。 これからはこの抱っこ紐を使っていこうと思います。 折りたたんで持ち歩く時にかさばらないのがいいです。 メッシュなので、親子ともに他の抱っこひもよりも快適な気がします。 新生児の場合は、エルゴだとインサートが別売なので費用がかさみますが、このグレコはインサートが標準でついてくるのも嬉しいですね。 柄も可愛いし気に入っています。 使わないときは、少し大きめのペットボトル程の大きさにまでたためて重さも585gと軽量! 子供が大きくなるにつれ使用頻度が減る抱っこひも。 持ち歩くのはかさ張るし重たいから面倒だけど、持って行かないといつ子供に「抱っこ!おんぶ!」と言われるか分からない…そんなママの悩みを払拭してくれそうです。 また、子供のずり落ちを防ぐレッグホルダー付きなので、不慣れなときからでも安心しておんぶもできます。 何よりも専門家のアドバイスをもとに作られた、子供に負担のかからない優しい設計というところが特徴的。 専門家のお墨付きならママも安心して使えそうですね。 それぞれの商品の特徴を比較して納得のいく一点を選びましょう 人によって体型、抱っこ・おんぶをしたい環境、兄弟構成などはさまざま。 なので、ただ単に友人も使っているから、口コミで評価が高いからなどの理由だけで選んでしまうと、思っていた以上に使いにくいという事態が起こってしまう可能性もあります。 自分が抱っこひもに求める機能は何かをまずはきちんと整理したうえで探し始めれば、それぞれの商品のメリット・デメリットがいっそう明確になり比較もしやすく、満足のいくものに巡り合える確率もきっと高くなるはずですよ。 購入してからは長い付き合い、そしてママの頼れる相棒になる抱っこひも。 ぜひ子供だけでなくママにとっても納得のいく一点を選び出してくださいね。 引用元一覧• 必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。 なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。 ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはもご覧ください。

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先輩ママはどんな「抱っこ紐」をおすすめする?人気商品トップ3(口コミあり)

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抱っこひも購入時に重要なポイントの一つは「おんぶのしやすさ」 育児をするにあたって、ベビーカーと並んで必要不可欠といっても過言ではないのが抱っこひも。 荷物を手で持ちたいときや子供が泣いてしまったときなどにあれば本当に重宝するアイテムなので、妥協することなく自分の納得する一点を使いたい!と思う方も多いかと思います。 そんな抱っこひも、皆さんは何を基準に購入しますか?初めて買う際、有名メーカーであることを購入の決め手にした、という方もいるかもしれませんね。 実は抱っこひもを購入するときに案外見落としがちなのが、おんぶがしやすいかどうかという点。 最近ではすっかり育児アイテムとして定着した抱っこひも、名前の通り抱っこをするためのものなので、抱っこがしやすいのは当たりまえです。 ですが、抱っこのしやすさに特化しすぎて、おんぶをしようとすると子供が落ちそうになってしまってやりづらいといった商品も中にはあったりします。 私の周りでも「おんぶがしづらいから…」という理由で抱っこひもを買い足した友人がちらほら。 抱っこひもは決して安いと言い切れるアイテムではないので、なるべく複数持たずに一本ですませたいもの。 抱っこ機能だけでなく、おんぶ機能にも優れた一品が欲しくなりませんか? おんぶがしやすいおすすめ抱っこひも4選 たくさんある抱っこひもの中から、おんぶのしやすさに焦点を当て、今回はおすすめのものを4アイテム紹介します。 これから抱っこひもを購入しようと考えている方も、もう一つ抱っこひもを買い足そうかなと検討中の方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。 それぞれの抱っこひもに魅力的な特徴が満載ですよ! 1. 6cm、重量:430g 家事もしやすいわずか430gの軽い抱っこひも。 おんぶもだっこも快適な2ウェイタイプ。 ベビーカーのかごにも収まるコンパクトな作りです。 おんぶの際も赤ちゃんを背負ってベルト類を止めるだけなので楽ちん。 落下防止のホールドカバー付きで安心です。 そのほか、赤ちゃんの頭を支える首カックンサポート、赤ちゃんの身体をしっかり支えるわきぐりサポートなどの機能が付いています。 ボーダーグレーの他、リボンブラックもあります。 実際に使用した人の口コミ エルゴでおんぶするのが難しく感じたので、おんぶ専用にこちらを購入しました。 リュックのように背負えるので簡単におんぶ出来ます。 降ろす時は、ソファやクッションにゆっくり降ろせば安全で、全く問題ないです。 おんぶ出来ると家事が捗りますし、よく寝ています。 使い方も簡単だし、何より肩と腰が楽で、ちょっとした買い物とかでもかなり役立ってます。 子供が大きいので以前使用していた昔の抱っこ紐だと肩と腰にかなりの負担がかかり、抱っこ紐を使用する方が体が辛かったので以前は使用していませんでしたが、セオッテは使いやすくて頻繁に使用してます。 重量が普通サイズのペットボトル飲料よりも軽い430gしかないのは、ママの肩や腰に負担がかかりにくくて魅力的ですね。 おんぶの際も子供を背負いベルト類を止めるだけで済むので、無駄な時間をかけずに次の動作に入れるのもありがたいポイント。 なるべく重さで自分の体に負担をかけたくない、抱っこ・おんぶセッティング時間をなるべく短くしたいと考えているママにはおすすめです。 ¥13,176〜 (楽天市場) 本体サイズ: 背あての幅 31. 脚が開きすぎずに疲れにくい、日本人の体型にフィットする腰ベルトタイプの抱っこひもです。 別売の専用新生児シートを組み合わせれば、首すわり前の赤ちゃんに安心なヨコ抱きが腰ベルト付きで使えます。 おんぶ、抱っこを安心に行えるおんぶハーネス、首、肩をサポートするネックサポートやおやすみカーテンなどが特徴。 バッグにすっきりと収まるコンパクトな設計です。 一人目は別の抱っこひも使ってましたが、あまり使い心地よくないので、新しいのが欲しくてこちらを買いました。 慣れるとすごく使いやすいです。 軽いので持ち運びも楽。 メッシュだから夏もいい。 これだけの抱き方・おんぶに対応してくれていれば、あとで抱っこひもを買い足す手間も省けそうです。 子供の成長やその日ご機嫌具合に合わせて、抱き方を変えてみるのも楽しいかもしれませんね。 日本人の体型に合ったしっくりくるフィット感を得られるのも国産メーカーならでは。 子供をしっかりとホールドするおんぶハーネス、抱っこひもをママの体に装着する前の子供のバタバタ暴れにも効果てきめんのようです。 子供が動き回る月齢になってくるととても重宝しそう! 3. 子供の背中に当たる部分が全面メッシュ素材なので通気性にとても優れています。 子供ずり落ち防止の為のおなかホルダーがあるので、安心して抱っこもおんぶもできます。 ほかにも子供の首がガクッとならない取り外し可能な頭あて、肩紐にはおもちゃなどをかけておけるフックが付いています。 実際に使用した人の口コミ 8年ぶり3人目を出産しました。 抱っこひもやスリング、おんぶひもなどたくさん持っていて、使い分けています。 ベビーカーはあまり使いません。 いつも抱っこです。 7ヶ月になり、重くてたまらないし、おんぶが苦手で家事は進まないし、でも、次はないし今さら買うのも…とがまんし続けてきました。 でも、暑くなったのを機に、おんぶがしやすそうでメッシュだし、きっと値段の価値はある!と、気になり続けていたこちらを思い切って購入しました。 とにかく買ってよかった!しょっぱなから、おんぶで寝てくれました。 おんぶもしやすいし、軽いし、とにかく感激。 今まではおんぶするのに、すごいやる気を出さないとできなかったけど、これならできます。 お腹ホルダーがあるので安心しておんぶできました。 おんぶしてしまえば泣かさずにねんねしてくれてます。 その間家事ができるし、肩は痛くないし。 あぁ、なんて優れものなんでしょう! 今もおんぶしながら、娘はねんねしながらレビューを書いてます。 バックル式のおなかホルダーのお陰で、まるでリュックを背負うように簡単におんぶが可能です。 背負うとき子供がママの視界に入らない分、抱っこよりもおんぶの方が怖い、難しいと感じているママもどんどんおんぶをしたいと思えそう。 他にもキャリーをウエストポーチのように持ち運べる収納カバー、ママの胸元をよだれや吐き戻しなどから守る胸カバーなど、専用の追加オプションのバリエーションも豊富。 子供の月齢や、キャリーを使う環境などに合わせて自由に必要な機能だけを追加できるので無駄がありません。 更にこちらも追加オプションですが、全15種類の着せ替えカバーや名入れ刺繍サービスがあるので、オンリーワンのキャリーを作り出すこともできます。 5 背あての高さ cm 「おくるみ」から生まれた新発想のおくるみインサートが付属でついている抱っこひも。 インサートだけでも使うことができるので、寝かしつけにも使えます。 頭と首をすっぽり包み込むヘッドサポート、股関節脱臼予防に配慮した座部クッション、ずり落ち防止の為のレッグホルダーなど、小児医学分野の専門家のアドバイスをもとに作られた安心設計です。 特に汗をかきやすい部分には通気性抜群のメッシュ素材を使用しています。 実際に使用した人の口コミ エルゴとコンビの抱っこ紐を持ってます。 最近はおんぶばかりなのですが、エルゴは子どものおまたを支えるようなベルトがないので おんぶするとき不安定で、私は子どもを寝かせる台がないとおんぶできませんでした。 コンビはおまたのベルトがあるのでおんぶは楽ですが、大人の腰に巻きつくベルトがないので 長時間おんぶすると肩が痛くなってしまい、短時間しか利用できませんでした。 こちらは腰ベルトもおまたのベルトもあるので、あ!こんなのが欲しかったんだ!という形です。 おんぶもしやすいし、肩も痛くなりにくいのです。 これからはこの抱っこ紐を使っていこうと思います。 折りたたんで持ち歩く時にかさばらないのがいいです。 メッシュなので、親子ともに他の抱っこひもよりも快適な気がします。 新生児の場合は、エルゴだとインサートが別売なので費用がかさみますが、このグレコはインサートが標準でついてくるのも嬉しいですね。 柄も可愛いし気に入っています。 使わないときは、少し大きめのペットボトル程の大きさにまでたためて重さも585gと軽量! 子供が大きくなるにつれ使用頻度が減る抱っこひも。 持ち歩くのはかさ張るし重たいから面倒だけど、持って行かないといつ子供に「抱っこ!おんぶ!」と言われるか分からない…そんなママの悩みを払拭してくれそうです。 また、子供のずり落ちを防ぐレッグホルダー付きなので、不慣れなときからでも安心しておんぶもできます。 何よりも専門家のアドバイスをもとに作られた、子供に負担のかからない優しい設計というところが特徴的。 専門家のお墨付きならママも安心して使えそうですね。 それぞれの商品の特徴を比較して納得のいく一点を選びましょう 人によって体型、抱っこ・おんぶをしたい環境、兄弟構成などはさまざま。 なので、ただ単に友人も使っているから、口コミで評価が高いからなどの理由だけで選んでしまうと、思っていた以上に使いにくいという事態が起こってしまう可能性もあります。 自分が抱っこひもに求める機能は何かをまずはきちんと整理したうえで探し始めれば、それぞれの商品のメリット・デメリットがいっそう明確になり比較もしやすく、満足のいくものに巡り合える確率もきっと高くなるはずですよ。 購入してからは長い付き合い、そしてママの頼れる相棒になる抱っこひも。 ぜひ子供だけでなくママにとっても納得のいく一点を選び出してくださいね。 引用元一覧• 必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。 なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。 ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはもご覧ください。

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