ホロウ ナイト シルク ソング。 【感想・レビュー】滅びたムシの王国を冒険するおチビの物語『Hollow Knight(ホロウナイト)』

HOLLOW KNIGHT考察きじ(あごぶろぐ)|あごるん|note

ホロウ ナイト シルク ソング

発売前から話題になっており、発売されると高評価の嵐でPC版はなんと100万本を突破し、その後配信されたswitch版も約2週間で25万本を突破するという、メトロイドヴァニアには珍しいAAAタイトルです。 作品自体もメトロイドヴァニアのお手本として丁寧に作られていて、メジャーゲームに匹敵するほどの高クオリティです。 人によってはメトロイドヴァニア二大巨頭を超えたという人も。 そんなホロウナイト、現在続編である『Hollow Knight: Silksong(ホロウナイト シルクソング)』を開発中。 超楽しみ! ちなみに僕はswitch版でプレイしたのですが、パッケージ版も発売されており、それを購入するかどうか考え中。 パッケージ買うならPS4版にしようと思ってます。 ゲームはどんな感じ? 滅亡した虫の王国ホロウネストの歴史と自分自身の運命に迫る旅路 かつて栄華を極めたが滅亡してしまった虫の王国を舞台に、1匹の虫である主人公が王国滅亡の歴史を辿る中で自分自身の運命に迫っていく物語です。 ゲーム自体は、仄暗い雰囲気でストーリーも暗めなダークファンタジーですが、キャラクターがかわいらしい手描きのタッチ。 これがその主人公、通称おチビ。 つぶらな瞳 ? の可愛い奴です。 このおチビが広大な王国を冒険します。 どちらかというとメトロイド寄りのためステータスは特になく、体力、ソウル 攻撃スキルを使用する際に消費するMPのようなもの のみ。 ただステータスはないものの、チャームと呼ばれる装備品があり、装備すると攻撃力や防御が上がったり、中には特殊な効果が発動したり、攻撃スキルを変化させるものも。 チャームの組み合わせによっておチビの能力が変化するため、自分好みにカスタマイズする事が可能です。 体力やソウルをアップさせるアイテムやチャームは道中で手に入れたり、敵を倒すと手に入るジオというお金を貯めて、店で購入したりします。 ちなみに本作はソウルライクな要素もあり、道中死ぬと死んだ場所にお金とソウルの一部を落としてしまいます。 ただ、その場に落とすだけなら良いのですが、落とした場所に行くと自分の影がおり、その影を倒さないとお金とソウルを取り戻す事ができません。 その点は拾うだけで良いダークソウルとは違いますね。 強敵達とのバトルが楽しい! 本作はかわいい見た目とは裏腹に難易度は高めです。 敵やボス、トラップなどといったものがおチビの行く手を阻みます。 通常の敵はそこまで強くなく、トラップ地帯で遭遇した時に厄介なくらいです。 しかしボスは違います。 本作はボスがたくさん出てくるんですが 隠しボスなんかもいたり! 、おチビを本気で殺しにかかってくる手強い奴ばかり。 体力もゲージではなく個数制なので、一撃くらうと1個減少、中には一撃で2個減らしてくるボスもいるので要注意。 体力の最大個数もそこまで多くはないため一撃くらうだけでヒヤヒヤ。 また、回復手段はフォーカスと呼ばれるスキルのみで、しかもボタン長押しでチャージして回復するという厄介な仕様。 ボス戦で使おうものなら回復中に攻撃をくらい逆にピンチになってしまう時も。 でも決して理不尽な訳ではなく、動きをしっかり見て立ち回れば絶対に勝てる難易度です。 ボスの体力は見えないため、あと何発で倒せるかわからないのが厳しいですが、自身がギリギリの状態の時回復をするか、はたまた攻撃をたたみかけるかなんて、そんな手に汗握る駆け引きが楽しめますよ。 マップがメトロイドヴァニア屈指の広さ! また、マップがかなり広いため冒険のし甲斐があります。 メトロイドヴァニアはクリアまでのプレイ時間が平均10〜20時間くらいのため、マップもその時間内である程度回る事ができる広さです。 しかしこの作品はマップの広さが他の作品をゆうに越えるレベルで、僕自身クリアまでに40時間かかりました。 マップはこんなにデカい!これでもまだ一部です。 トラップ祭りだけは納得いかない しかし、1つだけ個人的に納得いかないものがあります。 それはトラップです。 序盤はまだ良いのですが、先に進むとトゲの山や崖などを越える場所が多く出てきます。 ロックマンや魔界村並のジャンプアクションが必要になるため、油断するとすぐトラップに引っかかります。 落ちても一撃死ではないのですが、渡る前からやり直しになるため何度も重ねるとストレスになります。 うんざりしたのが真エンドを見るために行かなければならない場所。 そこは回転ノコギリがびっしりのトラップ地帯です。 ノコギリ間の幅は狭く、隙間を抜けていく鬼畜仕様 別名、イライラ棒地帯と呼ばれています。 区画が複数箇所に分かれているため、一つ区画を越えれば次の場所で失敗しても区画を越えた場所から始められますが、当たれば最初からやり直しなのでイライラするのなんのって…。 昔ながらのアクションゲームにも慣れ親しんでいる身なので、アスレチックステージは嫌いではないですが、正直これはやり過ぎだったかなと思います。 まとめ.

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ホロウナイト続編「Silksong」のプレイ映像が登場

ホロウ ナイト シルク ソング

期待のポイント• 「ゼルダの伝説」や「MOTHER」の影響を受けたゲームデザイン。 名作の予感が漂うグラフィック。 近未来を舞台にしたストーリー。 今回はホーネットが主人公となっており、アクション周りを中心とした変更がなされているそうです。 前作はめちゃくちゃ楽しめたので、 個人的なインディーズゲームの大本命。 今回もパソコンとSwitch向けに先行発売されるそうなので、Switch版を購入することになりそう。 期待のポイント• 「ホロウナイト」との類似点。 闇に染まったガラスの世界のマップデザイン。 滑らかなアニメーション。 紹介映像を見た感じだと錯覚や騙し絵を活かした仕掛けが満載で めちゃくちゃ面白そう! なんと本作、6人の開発者が6年間の開発を経て完成させたんだとか。 ただ、によるとクリアまでのプレイタイムは1時間半~3時間程度とのことで、量より質が重視されているみたい。 価格次第ではありますが、この程度のプレイタイムでしたら気軽に手を出せます。 期待のポイント• 錯覚を使った仕掛け。 騙し絵的な仕掛け。 濃密なゲームプレイ。 ぼくは「BitSummit 7 Spirits」でプレイしましたが、 これは凄い作品です! 全編少年が描いたようなイラスト調のグラフィックで展開されるので手作り感が半端ない! 肝心のゲーム要素はアドベンチャー形式で、イベントに合わせて画面をタッチしていく感じ。 ゲーム性はそれほどないかもしれませんが、他のゲームと比べても独創性に溢れています。 期待のポイント• 少年が描いたような手書きイラストのグラフィック。 バラエティに富んだゲームプレイ。 心温まるストーリー。 「オリとくらやみの森」の続編で、邦題は「オリとウィルとウィスプ」になるのでしょうか? 前作以上にアニメーションが細かくなっているので、 リッチな2Dアクションゲームとして楽しめそうな気がしています。 結局、前作から5年経っての発売になるので、インディーズゲームとは言えボリュームが凄いことになっていそう。 期待のポイント• 滑らかなアニメーション。 入り組んだマップデザイン。 歯ごたえのあるゲームプレイ。 「BitSummit 7 Spirits」でプレイした感じだと 3D版「トライアルズ」みたいな感じでした! 簡単に言うと何度も転倒しながらチェックポイントを通過していくステージクリア型のゲーム。 ショートカットポイントが非常に多いので、タイムを縮めるのが楽しいゲームに感じます。 ただ、難易度が高い割にはチェックポイントが少ないので、人によってはストレスを感じてしまうかも知れません。 期待のポイント• 入り組んだマップデザイン。 「ポータル」のようなパズル要素。 おもちゃの世界観。 「BitSummit 7 Spirits」にてプレイしたところ、 BGMの魅力を強く感じました。 戦闘画面ではレトロチックな見た目からは想像も付かないほどポップで心躍るBGMが流れたんですよ。 ヘッドフォンでプレイすることを推奨されたり、iTunesで曲だけを聴けるようにしていたので、本作はそこがセールスポイントみたい。 あと、戦う敵はパペットで仲間にすることも出来ます。 全体的に「MOTHER マザー 」や「UNDERTALE アンダーテール 」っぽい感じなので、これは人気が出そう! そんな「30minutes Night Flight」ですが、 なんとフリーゲームとしてSteamなどで配信予定とのこと。 もし、家庭用向けに展開する場合はどうするのでしょうか? 期待のポイント• ほんわかしたBGM。 「MOTHER マザー 」や「UNDERTALE アンダーテール 」のリスペクト。 パペットによる戦闘システム。 なんですが、 あの名作N64「マリオストーリー」に酷似しているんです!w 3D世界に描かれるペラペラな2Dキャラ、ターン制のコマンドバトルなど、 どこからどう見ても「マリオストーリー」じゃないですか!? しかし、近年に発売された「マリオストーリー」の関連作(ペーパーマリオシリーズ)はアドベンチャーゲームになってしまい、RPGではなくなってしまいました。 それだけにこのタイミングでこのようなフォロワータイトルを出すとは ナイスに感じます。 期待のポイント• 「マリオストーリー」のリスペクト。 サイドビューからのターン制のコマンドバトル。 温かみのある紙グラフィック。 ゲーム概要を見たところ、 実質、「カスタムロボ」の続編ではないでしょうか?w パーツを組み替えて箱庭マップで戦うところはまんまですからw 同シリーズは様々な機種で展開されましたが、個人的にはN64「カスタムロボV2」に思い入れがあります。 今回の新作はN64時代を彷彿とさせる感じなので、ぼくにとってはドンピシャな作品。 シルクソングは弟がめちゃくちゃ楽しみにしてますよ。 僕はパスでシャンティ5待ちですが、それぞれいつ出るのだろう? グリムナイトに関しては、さっそくホロウナイトフォロワーがあるんだと驚きました。 RPGタイムは、ゲーム画面が謎www どう動くの?と気になります。 トランシルビィは、出たらやってみたいけどよくある探索ものな感じがするので、僕は発売日と値段次第で考えます。 当初e-shopにてあらかじめDL対応してたのでセブンキャンペーンの勢いのまま購入しそうになったんですが、パッケ版にサントラ特典付きと知り慌てて引き返した経緯があります。 インディーズとは言えパッケ版が出るわ特典は付くわで、最近のインディーズは販売に力入れる奴も増えて来たなあと思います。 開発元がそのまま売らずに別に販売元が付いたりするからでしょうが。 ローカライズかまさないといけない奴は特に。 体験版もやりましたが、案の定というか想定以上と言うか、面白かったんですがすんげえヴァルハラでして…いくらヴァルハラ陣営巡回済みとは言えこれマジでいいの?wとは感じました。 インディーズ同士だから許される感はあるような気がします。 後は、12月のIndieWorldで紹介されたサクナヒメ、農耕パートが気になって仕方ありません…w あの手のアクションゲームはインディーズで供給過多気味ですが、こういう所で差別化を図って行くんでしょうね。 あけおめことよろです。 Eastwardは体験版を遊びましたがゼルダっぽくてなかなか楽しかったですよ。 謎解きはおっさんと少女を切り替えてギミック解くものとかありました。 体験版でも手応え良かったです。 スプランド?も体験版を遊びましたが謎解きとかは楽しいんだけど、敵との戦闘がちょっと雑な感じなのが残念な印象でした。 いきなり敵が湧くのも対処がしづらいですわ。 そこらが快適になったら良いゲームになりそうです。 今年期待してるインディーズは色々ありますが、「Moving Out」というovercookedみたいな引っ越し屋ゲームと「CARRION」という触手生物を操るメトロイドヴァニアみたいなゲームがパッと思い付く期待インディーズゲーです。 この二つは体験版でも楽しかったです。 よろしかったらお気にとどめて下され~ 天穂のサクナヒメは個人的に3年くらい連続で挙げてますが期待のタイトルですね!農耕パートがどのような出来になるのかとても気になります。 今年インディーゲームで特に期待してるのはHUMANITYとネクロバリスタ、リトルナイトメア2の3本ですね。 HUMANITYはRez infinite、テトリス エフェクトのエンハンスゲームズの新作で水口さんも関わってるとの事で凄く期待してます。 VRでまた新しい体験を出来るのかと思うと今からワクワクしますね。 ネクロバリスタは3Dのノベルゲームであの世とこの世の狭間にあるコーヒーショップで物語が展開されるという設定が中々興味深くて注目してます。 不安としては2019年内に発売予定のPC版がアナウンス無しで延期してる事ですね…。 リトルナイトメア2は純粋に前作が楽しめたので期待してます。 ホラーゲームは個人的にコンパクトな方が好きですね。

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ホロウナイトというゲームの続編「シルクソング」はいつswitc...

ホロウ ナイト シルク ソング

期待のポイント• 「ゼルダの伝説」や「MOTHER」の影響を受けたゲームデザイン。 名作の予感が漂うグラフィック。 近未来を舞台にしたストーリー。 今回はホーネットが主人公となっており、アクション周りを中心とした変更がなされているそうです。 前作はめちゃくちゃ楽しめたので、 個人的なインディーズゲームの大本命。 今回もパソコンとSwitch向けに先行発売されるそうなので、Switch版を購入することになりそう。 期待のポイント• 「ホロウナイト」との類似点。 闇に染まったガラスの世界のマップデザイン。 滑らかなアニメーション。 紹介映像を見た感じだと錯覚や騙し絵を活かした仕掛けが満載で めちゃくちゃ面白そう! なんと本作、6人の開発者が6年間の開発を経て完成させたんだとか。 ただ、によるとクリアまでのプレイタイムは1時間半~3時間程度とのことで、量より質が重視されているみたい。 価格次第ではありますが、この程度のプレイタイムでしたら気軽に手を出せます。 期待のポイント• 錯覚を使った仕掛け。 騙し絵的な仕掛け。 濃密なゲームプレイ。 ぼくは「BitSummit 7 Spirits」でプレイしましたが、 これは凄い作品です! 全編少年が描いたようなイラスト調のグラフィックで展開されるので手作り感が半端ない! 肝心のゲーム要素はアドベンチャー形式で、イベントに合わせて画面をタッチしていく感じ。 ゲーム性はそれほどないかもしれませんが、他のゲームと比べても独創性に溢れています。 期待のポイント• 少年が描いたような手書きイラストのグラフィック。 バラエティに富んだゲームプレイ。 心温まるストーリー。 「オリとくらやみの森」の続編で、邦題は「オリとウィルとウィスプ」になるのでしょうか? 前作以上にアニメーションが細かくなっているので、 リッチな2Dアクションゲームとして楽しめそうな気がしています。 結局、前作から5年経っての発売になるので、インディーズゲームとは言えボリュームが凄いことになっていそう。 期待のポイント• 滑らかなアニメーション。 入り組んだマップデザイン。 歯ごたえのあるゲームプレイ。 「BitSummit 7 Spirits」でプレイした感じだと 3D版「トライアルズ」みたいな感じでした! 簡単に言うと何度も転倒しながらチェックポイントを通過していくステージクリア型のゲーム。 ショートカットポイントが非常に多いので、タイムを縮めるのが楽しいゲームに感じます。 ただ、難易度が高い割にはチェックポイントが少ないので、人によってはストレスを感じてしまうかも知れません。 期待のポイント• 入り組んだマップデザイン。 「ポータル」のようなパズル要素。 おもちゃの世界観。 「BitSummit 7 Spirits」にてプレイしたところ、 BGMの魅力を強く感じました。 戦闘画面ではレトロチックな見た目からは想像も付かないほどポップで心躍るBGMが流れたんですよ。 ヘッドフォンでプレイすることを推奨されたり、iTunesで曲だけを聴けるようにしていたので、本作はそこがセールスポイントみたい。 あと、戦う敵はパペットで仲間にすることも出来ます。 全体的に「MOTHER マザー 」や「UNDERTALE アンダーテール 」っぽい感じなので、これは人気が出そう! そんな「30minutes Night Flight」ですが、 なんとフリーゲームとしてSteamなどで配信予定とのこと。 もし、家庭用向けに展開する場合はどうするのでしょうか? 期待のポイント• ほんわかしたBGM。 「MOTHER マザー 」や「UNDERTALE アンダーテール 」のリスペクト。 パペットによる戦闘システム。 なんですが、 あの名作N64「マリオストーリー」に酷似しているんです!w 3D世界に描かれるペラペラな2Dキャラ、ターン制のコマンドバトルなど、 どこからどう見ても「マリオストーリー」じゃないですか!? しかし、近年に発売された「マリオストーリー」の関連作(ペーパーマリオシリーズ)はアドベンチャーゲームになってしまい、RPGではなくなってしまいました。 それだけにこのタイミングでこのようなフォロワータイトルを出すとは ナイスに感じます。 期待のポイント• 「マリオストーリー」のリスペクト。 サイドビューからのターン制のコマンドバトル。 温かみのある紙グラフィック。 ゲーム概要を見たところ、 実質、「カスタムロボ」の続編ではないでしょうか?w パーツを組み替えて箱庭マップで戦うところはまんまですからw 同シリーズは様々な機種で展開されましたが、個人的にはN64「カスタムロボV2」に思い入れがあります。 今回の新作はN64時代を彷彿とさせる感じなので、ぼくにとってはドンピシャな作品。 シルクソングは弟がめちゃくちゃ楽しみにしてますよ。 僕はパスでシャンティ5待ちですが、それぞれいつ出るのだろう? グリムナイトに関しては、さっそくホロウナイトフォロワーがあるんだと驚きました。 RPGタイムは、ゲーム画面が謎www どう動くの?と気になります。 トランシルビィは、出たらやってみたいけどよくある探索ものな感じがするので、僕は発売日と値段次第で考えます。 当初e-shopにてあらかじめDL対応してたのでセブンキャンペーンの勢いのまま購入しそうになったんですが、パッケ版にサントラ特典付きと知り慌てて引き返した経緯があります。 インディーズとは言えパッケ版が出るわ特典は付くわで、最近のインディーズは販売に力入れる奴も増えて来たなあと思います。 開発元がそのまま売らずに別に販売元が付いたりするからでしょうが。 ローカライズかまさないといけない奴は特に。 体験版もやりましたが、案の定というか想定以上と言うか、面白かったんですがすんげえヴァルハラでして…いくらヴァルハラ陣営巡回済みとは言えこれマジでいいの?wとは感じました。 インディーズ同士だから許される感はあるような気がします。 後は、12月のIndieWorldで紹介されたサクナヒメ、農耕パートが気になって仕方ありません…w あの手のアクションゲームはインディーズで供給過多気味ですが、こういう所で差別化を図って行くんでしょうね。 あけおめことよろです。 Eastwardは体験版を遊びましたがゼルダっぽくてなかなか楽しかったですよ。 謎解きはおっさんと少女を切り替えてギミック解くものとかありました。 体験版でも手応え良かったです。 スプランド?も体験版を遊びましたが謎解きとかは楽しいんだけど、敵との戦闘がちょっと雑な感じなのが残念な印象でした。 いきなり敵が湧くのも対処がしづらいですわ。 そこらが快適になったら良いゲームになりそうです。 今年期待してるインディーズは色々ありますが、「Moving Out」というovercookedみたいな引っ越し屋ゲームと「CARRION」という触手生物を操るメトロイドヴァニアみたいなゲームがパッと思い付く期待インディーズゲーです。 この二つは体験版でも楽しかったです。 よろしかったらお気にとどめて下され~ 天穂のサクナヒメは個人的に3年くらい連続で挙げてますが期待のタイトルですね!農耕パートがどのような出来になるのかとても気になります。 今年インディーゲームで特に期待してるのはHUMANITYとネクロバリスタ、リトルナイトメア2の3本ですね。 HUMANITYはRez infinite、テトリス エフェクトのエンハンスゲームズの新作で水口さんも関わってるとの事で凄く期待してます。 VRでまた新しい体験を出来るのかと思うと今からワクワクしますね。 ネクロバリスタは3Dのノベルゲームであの世とこの世の狭間にあるコーヒーショップで物語が展開されるという設定が中々興味深くて注目してます。 不安としては2019年内に発売予定のPC版がアナウンス無しで延期してる事ですね…。 リトルナイトメア2は純粋に前作が楽しめたので期待してます。 ホラーゲームは個人的にコンパクトな方が好きですね。

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