ナナイロ エルレ。 ナナイロエレクトリックツアー2019チケットの倍率や当選発表はいつ?

アジカン&エルレ&テナーの対バンライブ「ナナイロエレクトリックツアー」大阪・愛知・神奈川で開催(2019年8月8日)|ウーマンエキサイト(2/5)

ナナイロ エルレ

もくじ• ナナイロエレクトリックツアーのグッズの種類は? ナナイロエレクトリックツアーですが、 アジカン、エレルガーデン、ストレイテナーの 対バンツアーになるんですが これがなんと15年ぶりということで ファンの方にとっては夢のようなツアーなんです! ナナイロエレクトリックの開催は歓喜しかないし、テンション上がる要素しかないんだけれど、今となってはおっさんホイホイのこのイベントが全日平日開催という鬼畜仕様のため、色んなものと睨めっこしている今。 予めご了承ください。 アジアンカンフージェネレーションのツアーグッズ まずはアジカン。 10年は長かったな。 エレル復活を見れずに死んでいった同士も沢山いた事だろう。 なにせエルレはそういう人達の音楽だったからね。 — ミスター a. 春よりさらにゆるっと。 夏らしい配色で色んなアイテムに展開いただいております。 ロンTはタイポグラフィと袖にはテナーメンバーのイラスト入り。 Tシャツは楽曲「スパイラル」をイメージしたグラフィックになっております。 本日の出演するJAPAN JAM 2019から販売開始になります。

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もし【ELLEGARDEN】が復活しなければ…ナナイロは無かったことだけは確かだ。

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もう一度、この3バンドでライブができるなんて言葉にならない。 魂まで千切れそうだったゼロ年代と震災からの数年をそれぞれに生き抜いて、今こうして最高の形で再会できることを嬉しく思う。 でも、まあ、感動的な再会も通過点だと思ってる。 まだまだ、俺たちはやれる。 そういうことを証明する夜になるはず。 で、また夜明けに虹を見るんだと思うよ。 おかえり、エルレガーデン。 細美武士 ELLEGARDEN ゴッチとホリエアツシと俺は3人とも性格も嗜好も面白いぐらいにバラバラなんだけど、なぜかずっと仲が良い。 この10年ほんとうにたくさんの人に支えてもらって、俺たち4人はまたELLEGARDENを動かすことができたんだけど、もちろんこの二人にもずっと支えてもらってた。 ていうか、心配かけてたんだろうな。 だから今回のナナイロでああ、こいつらもう心配いらねえんだな、じゃあ今度は逆にちょっとぐらい頼ってもいいのかな、なんて風に、絶対に思わせてやるつもりです。 :- ホリエアツシ STRAIGHTENER エルレおかえりなさい!ってことで、2004年のナナイロエレクトリックツアー以来、この3バンドで再びツアーができることを嬉しく思います。

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ナナイロエレクトリックツアーのグッズの種類は?通販についても調査!

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こんにちは、ロック大好きのマット( )です。 2018年に活動再開をした「ELLEGARDEN(エルレガーデン)」。 このエルレの活動再開を受けて、盟友 「ASIAN KUNG-FU GENERATION」、「ストレイテナー」、「ELLEGARDEN」の3バンドでの「NANA-IRO ELECTRIC TOUR」が15年ぶりに開催されました。 今回は、僕が参加した 2019年10月23日の愛知国際展示場(Aichi Sky Expo)での「NANA-IRO ELECTRIC TOUR」のライブレビューを紹介します。 感動を与えてくれた3バンドへの感謝、ライブの余韻を感じながら、少しでも多くの人に彼らのバンドの魅力を伝えられればと思います! ナナイロ2019会場• 2019年10月18日:インテックス大阪6号館• 2019年10月23日:Aichi Sky Expo(愛知国際展示場)ホールA• 2019年11月1日:横浜アリーナ NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019(ナナイロエレクトリックツアー2019)の物販 NAN-IRO ELECTRIC TOUR 2019グッズの事前注文 NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019では、ツアーグッズ、また各アーティストのグッズ含めて 事前にオンラインで注文をすることができました。 僕の予想ではありますが、エルレガーデンの復活ツアーであった「THE BOYS ARE BACK IN TOWN 2018」では、 グッズ物販で転売等のトラブルがあったため、今回はトラブルを無くすために事前注文の形をとったもの思われます。 ただし、グッズを会場受取にしたのは、エルレガーデンの細美さんが、 「物販はお土産のようなもの」という思いをもっているためだと思います。 オンラインで事前注文しており、受け取れることは確定しているのですが、このポスターを見るとテンションあがりますね! グッズはオンラインで注文時に、何時に受取るかという「受取時間」を30分刻みの中で自分で指定していました。 指定の時間にグッズ受取場所に行くと、列ができていましたので、受取時間になるまで列に並んで待ちます。 受取時間になると、列が動き出し、グッズ注文時にマイページに作られたQRコードと、身分証明書をスタッフの人に見せて中に入ります。 グッズ受取のホールの中に入ると、エルレの曲が流れていて、この時点から 「本当にエルレが見れるんだ!」という実感が出てきます。 受取場所に着くと、スタッフの人にQRコードと身分証明書を見せ、グッズの準備をしてもらいます。 2分後くらいにグッズが準備されて渡されました! 嬉しいんですけど、多すぎてよくわかりません!(笑) ちなみに僕は以下のエルレのグッズを買いました。 購入したエルレのグッズ• ビールTシャツ(白)• 2019スカルTシャツ• ワニTシャツ• 2019マフラータオル(黒)• バンド別のレビューを紹介します。 ASIAN KUNG-FU GENERATION 僕はアジカンのライブを見るのは、3年ぶりの2回目。 ナナイロ名古屋のオープニングがどのように始まるのかワクワクしていました。 開始予定時間ほぼピッタリに照明が落ち、アジカンのメンバーが登場。 一曲目は壮大な世界観が広がる「クロックワーク」。 アジカンは昔のロック、リズムが心地いい曲も好きですが、クロックワークのような広がりがある曲が合うバンドになってきたと思いました。 二曲目の「君という花」のイントロが始まると、会場が一気に盛り上がります。 Gotchも他のメンバーもとても楽しそうに演奏をしていたことが印象的でしたね。 君という花から一気に畳み込むようにして 「リライト」のイントロが始まると、会場のボルテージは一気にMAXになりました。 「今日久しぶりにライブに来た人もいると思うけど、また10年後、20年後でも俺らライブやってるから、また来てよ。 」 という言葉があり、自分がいつまで今見てるバンドを楽しめるんだろうということをたまに思いますが、こういう言葉を貰えると安心しますね。 「サイレン」では、照明が怪しく照らされながら始まりました。 バンドも自分も、昔とは環境は変わっているし、気持ちも変わっている部分もあるんですが、 今この場所には昔から変わらないものがある、そんなことを考えながら聴いていました。 終始優しいGotchの言葉があり、 アジカンならではの世界観が素晴らしく、全てのオーディエンスに感動を与えるステージでした! この時点でメチャクチャ身体に身震いが出てきました! エルレのメンバーが出てきてる様子が暗い中でも見てとれました。 いきなり始まったのは、まさかの「Fire Cracker」!Supernova始まりだと思い込んでいたので、これはやられました。 攻撃的なイントロの攻撃的サウンドにテンションが上がり、その後のAメロでは細美さんのエモい声で歌いあげられて、声・音が響きます。 サビではまた音が爆発し、 1曲目から大興奮状態です。 息つく間もなく2曲目には「Space Sonic」。 大好きなこの曲が2曲目に来てしまい、もはやどうすればいいかわからないくらいテンションが上がっていました! そして、3曲目の「高架線」ではサビではシンガロングが起こり、会場の雰囲気もとてもよかったですね。 MCを一旦挟み、細美さんから セトリ• Fire Cracker• Space Sonic• 高架線• Supernova• Pizza Man• 風の日• Red Hot• ジターバグ• Salamander• Make A Wish• 虹 ストレイテナー 今夜のトリを務めるストレイテナー。 20時30分過ぎに照明が落ち、SEが流れて4人が登場します。 ドラムスのシンペイが立った状態で、曲の始まりを待ちます。 一曲目はやはり「Melodic Storm」。 2番のAメロでのひなっちのベースのリズムが相変わらずかっこいいんですよね! 2曲目は「冬の太陽」でした。 この曲でライブを見ながら思っていたのは、ストレイテナーのドラムって手数が多くて、力強いんだなと。 「細美君から『対バンやるってのは、タイマン張るってことだと思ってる』と言われたし、昔から3バンドは凌ぎを削ってきた。 」 「これからも3バンドはライバルだと思ってます!」 仲間であり、ライバルであり、友である関係性なんでしょうね。 「REMINDER」では、ストレイテナーならではの王道のロックとも言えるサウンドに会場全体が盛り上がります。 「スパイラル」では映像と歌詞が映し出されていました。 センチメンタルなサウンド、歌詞が胸を締め付けます。 このライブに参加できたことに感謝しかないと感じました。 新曲の「吉祥寺」では、優しい音が会場全体を包み込みます。 ラストに向かって走っていく中で、このストレイテナーの曲を聴けている今に幸福感を感じながら聴いていました。 ラストは「シーグラス」。 寒い季節が来る前に、ナナイロでこの3バンドが見れたこと、このシーグラスを締めくくりに聴けたことが嬉しかったです。 今回の会場が海沿いだったことも何かの巡りあわせでしょうか。 アンコールでは、「KILLER TUNE」をGotchと一緒に披露。 歪が利いたギターの音が入った攻撃的なサウンドなんですが、気持ちよくノれるこの曲。 ただ、 3バンド全てが素晴らしい演奏であり、この3バンドが集まったからこそのライブだったのだと思います。 僕はこのライブに参加できたことを本当に感謝していますし、 音楽の力、好きなものを好きでいることの大事さを再確認しました。 また、いつか3バンドが一緒に対バンするすることを夢見ながら、日々の生活をしっかりと生き抜いていこう、そんなことを思いながら、この日は眠りに着きました。 どうも、マット( )でした。

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