タッグ オールスター ズ。 《タッグオールスターズ発売後》ズガドーンGX/アーゴヨンデッキレシピ《ジムバトル優勝》

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Sponsored Link ハイクラスパック「タッグオールスターズ」の収録カード!当たりカードや新規カードは? まずは、現時点で判明しているハイクラスパック「タッグオールスターズ」に収録されるカードについてご紹介します。 ここから、全173種のカードが収録されること、そして3種のカードが収録確定しています。 アローラキュウコンGX まず1枚は、グッズを使うデッキにはどこにでも出張しうる万能カード、アローラキュウコンGXです。 進化時にデッキから好きなグッズを2枚持ってくることができます。 ふしぎなアメを使う2進化ポケモンデッキや、グッズを主体としたコンボデッキなどでは八面六臂の活躍です。 ワザ2つも普通に強力で、フェアリーエネルギーを使うデッキでは、 ロスマのようなHPの低いデッキや、ウルトラビーストをメインにしたデッキに勝手に強くなるオマケ付き。 これ1枚で組めるデッキの幅がグッと増えるカードで、ナイス再録。 今買うと、1枚2000円くらいしちゃいますからね。 2進化ポケモンは今後も増えていくでしょうから、その度に価値が上がっていくのでもっていて損がありません。 盤面を並べないデッキって基本存在しないので、すごい枚数ドローできます。 ただ、条件があるのでピン挿しが基本ですね。 追加でフェアリーエネルギーが14個ついているなら、相手のベンチポケモンとついているすべてのカードを山札に戻して切る。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 海外新規カード。 確定ではないですが、 日本ではタッグオールスターズの新規として収録されるのではないか、と考察されています。 効果はロマン砲。 追加効果使えればさすがに勝ってしまいますが、14枚はさすがに。 ルミタンで頑張る感じでしょうか、やるなら。 オーロット&ヨノワールGX たねポケモン 超タイプ HP270 弱点:悪 抵抗力:闘 逃げる:無色3 ワザ 超超超 Night Watch 150 相手の手札からオモテを見ないで2枚選び、そのカードのオモテを見てから、相手の山札にもどして切る。 追加で草エネルギーが1個ついているなら、相手のバトルポケモンのエネルギーを全てトラッシュする。 [GXワザは対戦中に一度しかつかえない。 ] 同じく海外新規カード。 ハンデス付き通常技がけっこうエゲツない強さだと思います。 カスミ&カンナ 自分の山札にある水エネルギーを3枚、相手に見せてから手札に加える。 そして山札を切る。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を5枚トラッシュしてよい。 その場合、この番、水タイプのポケモンは既にGXワザを使っていてもGXワザを使うことができる。 同じく海外新規カード。 超強い水サポートです。 追加コストはまあまあ重いですが、GXワザ2回はあまりに破格。 追加で、このカードを使うときに、自分の手札を3枚トラッシュしてよい。 その場合、おたがいのベンチポケモンが3枚になるまでトラッシュする。 (トラッシュは相手から行う。 ) 同じく海外新規カード。 タッグオールスターズで新規収録される可能性があります。 現状使いづらそう。 過去のパックの表紙ポケモンが収録? 過去のハイクラスパックの傾向から、 パックの表紙となったポケモンGXは収録される可能性が高いです。 ゼラオラGX ルギアGX ガオガエンGX ピカチュウ&ゼクロムGX ゲッコウガ&ゾロアークGX ルカリオ&メルメタルGX レシラム&リザードンGX ガブリアス&ギラティナGX ファイヤー&サンダー&フリーザーGX ミュウツー&ミュウGX あと、話題となったカードといえばデデンネGXとか。 今後も雷強化があるたびに注目されそうですし、再録はありそうです。 デデンネGX というわけで、超強力カードが目白押し。 絶対店舗で買うのは困難なので、予約情報についてまとめていきます。 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」の発売日・予約情報 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」の発売日は、 2019年10月4日(金)。 予約はもうすでに始まっています。 Sponsored Link ハイクラスパック「タッグオールスターズ」の封入率・期待値 続いて、ハイクラスパック「タッグオールスターズ」の封入率や期待値について。 去年のウルトラシャイニーでは、1BOXあたりの封入率は以下の通り。 SSR(色違いポケモンGX):1枚 UR・SR:0~1枚 PR:1~2枚 RR:9枚 S(色違いポケモン):0~2枚 今回も描き下ろしサポート(SR)やグッズが収録予定なので、やはり期待値高め。 ただ1BOXに1枚確定というわけではないのでそこはちょっと怖いところ。 また、今回も1パックに1枚ポケモンGXは確定封入。 さらに、キラ使用の基本エネルギーカードも1パックに1枚確定! このキラエネルギーは1枚100円くらいは少なくともする(しかも新デザインらしいのでもっとする可能性が大いにある)ので、 期待値はかなり高めだと推測できます。 マジで買い得だと思うので、絶対今のうちに確保しておきましょう。 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」は品薄の可能性大!再販はある? そして、ハイクラスパック タッグオールスターズの再販情報について。 発売前から売り切れになっているお店が多いので、発売後に売っているお店は本当に少ないでしょう。 ですが、去年のウルトラシャイニーは比較的早い段階で公式から増産が告知されました。 それでも流通し始めたのは発売1ヶ月後とかですし、地域によってはずっと売り切れということも多かったです。 また去年はポケカブームがあったので増産が早かったですが、それもだいぶ落ち着いてきたので増産ペースが遅くなる可能性も十分考えられます。 買えなかった時のリスクがあまりに大きいので、やっぱり予約が板。 お子さんのクリスマスプレゼントに迷ったら…… 「クリスマスプレゼントに何をあげたら喜んでもらえるかわからない……」 「欲しがってるおもちゃはあるけど、区別がつかない、どれがいいのかわからない……」 そんな方のために、 クリスマスプレゼントにオススメのおもちゃをまとめました!ぜひ参考にしてみてください。 でも、無理やりやらせるのは違う……。 そんなあなたのために、 お子さんが自分でやる気になってくれるオススメの通信教育をまとめました。 勉強も楽しくやってほしい、と思っている方はぜひご覧ください。

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デッキレシピ ズガドーンGX 3 場の炎エネを使って 「ビックリヘッド」で大ダメージを出していきます。 「溶接工」や 「アーゴヨン」の特性だけでなく、 「ビーストリング」もあるので、試合を通して炎エネをためやすくなっています。 サイドが残り1枚の時や、序盤サイドを削っておきたい時は、 「バーストGX」で強制的にサイドを1枚取ってしまってもいいかもしれません。 アーゴヨン 4-3 特性 「チャージアップ」によって毎ターントラッシュから炎エネを自分につけることができます。 これによって 「ズガドーンGX」のワザのダメージ源にすることができるので、序盤からしっかりとベンチに 「アーゴヨン」を並べておきたいです。 また、自分のサイドが3枚になれば 「ターニングポイント」で160ダメージを出すこともできるので、そこもプランに入れておくとより勝ちやすくなりますね。 アーゴヨンGX 4-1 特性 「ウルトラへんかん」でドローができるだけでなく、 「ベノムシュート」によってベンチをいきなり狙撃することもできます。 メインアタッカーではなく、不意に進化させて相手の意表を突いて攻撃をするポケモンなので、うまく使っていきたいですね。 オドリドリGX 1 特性 「たむけのまい」によって、味方がきぜつした際に3枚ドローができるので、手札に必要パーツを持ってきやすくなります。 仮にこのポケモンが狙われたとしても 「ズガドーンGX」は無傷で残るということなので、相手にとってはかなり厄介なポケモンですね。 ビーストナイト 1 サイドを取っていくことでウルトラビーストのダメージをこのポケモンのどうぐでアップさせることができます。 優勝デッキを分析した感想 「オドリドリGX」「アーゴヨンGX」がいることで、よりドローを安定しているようです。

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ポケカハイクラスパック「タッグオールスターズ」商品概要 「タッグオールスターズ」という名の通り、レシラム&リザードンGXやミュウツー&ミュウGXといった人気タッグチームが再録。 ナンバリングはSM12a。 ポケモンカードSMシリーズ集大成のパックとなっている。 タッグオールスターズのSR・U画像や買取・販売価格はこちら SR10枚箱の究極のボーナスボックスも? 【噂】1カートンに1BOX究極のボーナスボックス「SR10枚箱」が存在する?狙って当てるのは極めて難しく、あくまで噂です。 エネルギーカードはレギュレーションが変更しても引き続き使うことができるため、長く使える今回のパックではある意味もっとも価値のあるカードであるといえる。 タッグオールスターズ収録 草タイプカードリスト フェローチェ&マッシブーンGX カード評価 7. 5点 フルメタルウォール環境のチャンピオンズリーグで頂点を勝ち取ったポケモン。 強力なタッグチームである「レシラム&リザードンGX」に対しては弱いが、逆にいうと炎タイプに当たらなければこれほど強いタッグチームはなかなか存在しない。 タッグチームは比較的ワザに必要なエネルギーが多く要求され、準備がある程度必要だがフェロマッシは例外で「ジェットパンチ」で序盤から攻めることができる。 パラス パラセクト カード評価 6. 0点 特性はユニークだが、確実に混乱状態にする強力な草ポケモン、つまりパラセクトの相棒になりえるポケモンが今のところ存在しない。 特性そのものは決して弱いわけではないので今後のカード追加に期待しよう。 ハネッコ ポポッコ カード評価 7. 5点 ワタッコに擬似的にデッキから進化することができるロストマーチデッキでは重要なポケモン。 0点 タッグチームをもワンパンしうる強力なワザ ロストマーチを持つポケモン 進化前の特性が優秀でロストゾーンに2体のポケモンを送りながら進化することができる。 このポケモンを軸にした「ロストマーチデッキ」というデッキが存在する。 カミツルギ カード評価 7. 0点 ダイキリはサイドの枚数に指定があるが1エネで130ダメージを与えることができ、アーゴヨンのような1進化後非GXポケモン程度なら一撃で倒すことができる。 逃げるエネルギーが0なので何かとバトル場に出しやすいのも評価点。 レインボーエネルギーやビーストエネルギーを採用したウルトラビーストを採用したジラーチサンダーなどで採用されている場合が多い。 ツボツボ カード評価 6. 5点 特性が非常にユニークで、トラッシュに落ちたエネルギーの枚数だけ打点が上がるアローラナッシーデッキや特性でトラッシュからエネ加速できるレックウザGXデッキなどに使われた。 しかし、最近では上記のデッキも減り活躍の場が減っている。 キモリ カード評価 7. 0点 ジュプトルを採用するデッキではこのキモリも採用することになる。 キモリ自身の単体性能も決して弱いわけではなく、ワザ「ともだちをさがす」は草ポケモンが手札にない状況を救ってくれることがある。 HPが60なのでウツギ博士のレクチャーに対応している。 進化前としては十分な性能といえる。 ジュプトル カード評価 8. 0点 特性「たいようのめぐみ」が強力。 ジュプトルの存在により草ポケモンのデッキの安定性を高めているといっても過言ではないほど重要な草ポケモン。 草タイプのデッキで採用カードを悩んだ場合、とりあえず採用するのも十分考えられる。 ビークインデッキのような草タイプのポケモンを大量に必要とするデッキと相性がいい。 ジュカインGX カード評価 6. 5点 かつては進化前のジュプトルによる高い展開性能、省エネ高火力で裏にエネルギーを移せる中ワザ、優秀なGXワザなどで使われていたポケモン しかし、タッグ環境のインフレや炎環境になったことから現環境で活躍するのはかなり難しいだろう アマカジ アママイコ アマージョ カード評価 6. 5点 草ポケモンの貴重なエネ加速手段。 2進化ポケモンであるためモクロー&アローラナッシーGXやふしぎなアメの採用が前提となる。 デッキ構築をする際は草エネルギーをトラッシュにできるだけ送るように心がけたい。 デデンネGXで一気に手札の草エネルギーを捨てるのも良いだろう。 0点 レックガノンデッキやシャトレーヌレックウザGXデッキなど盤面にエネルギーをたくさん貯めて草エネルギーを使うデッキでトドメ役・切込み隊長的なポケモンとして採用されるポケモン。 非GXなのでサイドは1枚しか取られないが大ダメージを出せしかも逃げエネが0でありなにかと使いやすい。 タッグオールスターズ収録 炎タイプカードリスト レシラム&リザードンGX カード評価 8. 5点 登場時初期から溶接工とともに大暴れし、長らく環境トップに居座っているポケモン。 最近では他のカードたちもデッキパワーがレシリザに追いつきつつあるが、今なおその実力は健在。 オルタージェネシスではウルガモスGXという相棒を手に入れ、レシリザガモスという新たなデッキタイプが登場した。 ブースター(新規) カード評価 7. 5点 イーブイから進化するいわゆる「ブイズ」の打点を底上げをするカード。 イーブイから進化できるブースターGXデッキにとっては大きな強化となるだろう。 しかし昨今はブースターGXや基本炎エネルギーを採用したグレイシアバレット・アローラサンドパンGXデッキも登場している。 グレイシアGXのややもの足りない打点を補うこともできる。 5点 ブースターGXと相性がよく、ブースタースターターデッキが発売されると3000円以上の高い値段で取引されていたプリズムスターカード。 ただしトラッシュにある基本炎エネルギーを戻してしまうため、炎の結晶で回収できないというリスクもある。 ブースターGXのような常に炎エネルギーをトラッシュするデッキ以外の採用は見かけなくなった。 とはいえ、たねポケモン非GXとは思えない高い火力が魅力。 ガオガエン カード評価 6. 5点 特性は非常に強力で特にシルヴァディGXなどの足りない打点を補える しかし、2進化なのは重くシャンデラデッキなど一部のデッキを除いて基本的に使われない ズガドーンGX カード評価 8. 0点 GXポケモンに強いGXポケモン。 登場後の大型大会よりその性能が注目され、着実に強化されてきたカード。 非GXがアルセウス&ディアルガ&パルキアGXによって抑制される環境であればこれほど強力なポケモンはいない。 欠点は非GXポケモンに対しては少々燃費が悪いところ。 相性の有利不利がはっきりとしたポケモンである。 ボルケニオン カード評価 7. 5点 後攻一ターン目において強力な加速性能を持つカード 先攻を取れなかった場合、カキは使いづらいためフレアスターターで加速することは強力な選択肢になりうる こうねつばくはも残念ながらフーパは倒せないもののそこそこ優秀な打点が出る 新レギュレーションでカキが使用禁止となったら大きく需要が上がることが考えられるカードだ ロコン キュウコン カード評価 6. 5点 相手のベンチを引っ張り出せる優秀な特性をもったポケモン。 必要な2枚の炎エネルギーも巨大なかまどにより一ターンでサーチできる。 特にグズマが存在しない新レギュレーションの炎デッキにおいては採用が考えられるだろう。 ビクティニ カード評価 7. 0点 ヤトウモリ エンニュート カード評価 7. 0点 炎エネルギーを捨ててドローすることができるポケモン。 しかし純粋な炎デッキでは他のカードの採用が優先されがちでエンニュートが採用される場面はあまりない。 このカードが真価を発揮するのは特殊勝利デッキである。 その強烈なドロー効果から、主にエンニュートHANDと呼ばれるHANDアンノーンデッキで使用されることが多い。 ニャビー カード評価 7. 0点 ガオガエンGXの進化前のポケモンだが、ワザ「ねこびより」を所持しているためねこびよりデッキでも採用される。 ねこびよりデッキではダメージ量は60と平凡だが追加効果の逃げられなくするが優秀。 ニャヒート タッグオールスターズ収録 水タイプカードリスト シャワーズ(新規) カード評価 7. 5点 ケルディオGX カード評価 8. 0点 GXポケモンの攻撃をシャットアウトするという極めて優秀な特性を持つ。 なにかとGX偏重な現在のスタンダードレギュレーションで強いポケモン。 GXポケモンを対策できるGXポケモンである。 ワザ「ソニックエッジ」はGX対策のポケモンに有利を取れ、GXワザはハチマキ込みでタッグチームをも一撃で倒すことができる火力をだす事もある。 現在は足りない火力や重たいエネルギーを補えるディアルガ&パルキア&アルセウスGXと使われている。 また、その際ケルディオメタの無人発電所を貼れなくする混沌のうねりもよく採用される。 ゼニガメ カメール カメックス カード評価 6. 5点 山札から運次第とはいえ大量のエネルギーをつけられるポケモン。 カメックスGXデッキでは進化前を共有できなおかつシナジーがあるため優秀な相方として採用されている。 アローラロコン フリーザー カード評価 6. 5点 特性「ブリザードヴェール」による水タイプのポケモンを「グズマ」などといった相手のサポートから守れる点は非常に便利。 コールドサイクロンはのような水エネルギーを多く必要とする後続のポケモンにつなげることができる便利なワザ。 ねがいぼしジラーチを一撃で倒す程度の威力はあるが、やや打点不足なことと逃げるエネルギーが少し多いのが欠点。 カプ・レヒレ カード評価 6. 5点 相手の場にウルトラビーストがいれば1エネルギーで100ダメージを出せるポケモン。 これによりズガドーンGXやベベノムを一撃で倒すことができるため、よっぽどズガアゴが重いデッキでは採用もありだろう。 しかし基本的に採用が見送られがちなカードである。 ホワイトキュレム カード評価 7. 0点 ヨワシ ヨワシGX(新規) タッグオールスターズ収録 雷タイプカードリスト ピカチュウ&ゼクロムGX カード評価 7. 5点 タッグチーム最初期に彗星のごとく登場し、環境中盤までその圧倒的なパワーで環境トップの座についていた強力カード。 最近はタッグチームにしてはHPの低さや最大打点の低さなどの理由によりやや使用率は低下したものの、GXポケモンや非GXポケモンを倒すには十分な火力を持つ。 役割もエース兼トドメ役・サポーターに変わりつつあるが、依然としてその強力さは健在。 サンダース(新規) アサルトサンダー カード評価 8. 0点 マッギョ ゼラオラ カード評価 6. 0点 ライコウ カード評価 6. 5点 雷エネルギーを使うデッキなら入れない理由がない強カード ネストボールで即時起動しベンチに2エネを供給でき、あらゆる加速ポケモンの中でも破格の性能を誇る 雷デッキではピカゼクの後一フルドライブの成功率を格段にはね上げ、レシゼクデッキでは打点を180あげることが出来るなど活躍は多岐にわたる デデンネGX カード評価 9. 0点 デッキの潤滑油ともいうべき最高クラスのドローカード。 最近はプレシャスボールの登場により、より使いやすくなった。 サポート枠を使わずドローできる貴重なカードで、ポケカに慣れないうちは明確な理由がないかぎりほとんどのデッキに採用しても問題がない。 新レギュレーションになっても使われ続けるであろう汎用カード 欠点があるとすればGXポケモンにしてはHPの低く、ドローするために自分の手札をすべて捨てる必要があるところか。 ゼラオラGX カード評価 7. 5点 雷デッキに必須級の強力なポケモン 雷エネルギーがついたポケモンの逃げエネを0にできるという非常に便利な特性を持つ また、このポケモンの殴る性能も十分に高い 特性を消される無人発電所の流行は向かい風と言える シママ ゼブライカ カード評価 7. 5点 置きドロソとしてトップクラスに優秀なポケモン 主にマタドガスデッキやドリュウズデッキなど非GXのデッキに使われることが多い カードをトラッシュするというデメリットはあるがいつでも使え、山札を掘り下げるスピードもかなり早い 進化しないといけないのは欠点でもあるがアローラベトベトンで特性が消えない利点でもある タッグオールスターズ収録 超タイプカードリスト ヨノワール&オーロットGX(新規) カード評価 8. 0点 トラッシュ送りではなくデッキバウンスする強力なワザ「ナイトウォッチ」を持つ。 超タイプなためカラマネロのサイコリチャージの恩恵を受けることができる。 弱点・抵抗力ともに優秀。 ミュウツー&ミュウGX カード評価 9. 0点 言わずと知れたタッグチームでも最強クラスのカードが再録。 最近ではメガミミロップ&プリンGXの獲得により対GXポケモンの性能も向上した。 タッグチームのワザのとどまらず、下記のデッキのようにオンバーンGXやソルガレオGXのワザも使いこなす。 GXワザの「ミラクルツインGX」もダメカンバラマキ系デッキに対して有効。 エーフィ&デオキシスGX カード評価 8. 0点 HPが260かつサイコサークルの条件が「超ポケモンをベンチに並べる」ことで「160ダメージ」とアタッカーとしてはやや物足りない。 しかしエーフィ&デオキシスGXの真価はGXワザのクロスディビジョンGXにある。 ミュウツー&ミュウGXでコピーする戦術が強力で、ミュウツー&ミュウに先攻1ターン目にカキをして次のターン超エネルギーを手張りすることで相手の進化前のポケモンを全て一掃できる。 しかも、クロスディビジョンをした後はレシリザやリザテルのワザをコピーして使っていけばいいのでエネルギーが無駄にならない。 カキ・ミュウツー&ミュウ・エーフィ&デオキシスによる、いわゆる「先2クロスディヴィジョン」と呼ばれる、SMシリーズ後期のタッグチーム環境を象徴する強力無比なコンボのキーカードとして使用される。 ネイティ カード評価 7. 0点 ロストマーチデッキの貴重なアタッカー。 最近は現環境トップのミュウツー&ミュウタッグチームの弱点をつけるため重要度が増した。 ニャスパー ニャオニクス ミミッキュ(シャドーボックス) カード評価 8. 5点 相手のGXの特性を無効化できる期待の新いり超ポケモン。 「いましめの祠」などでダメカンが1つでも乗れば、ミミッキュをベンチに置くだけで相手のミュウツー&ミュウGXの特性「パーフェクション」が使えなくなる。 さらに超タイプ、たねポケモンのためミステリートレジャーなど様々なサーチカードに対応し使いやすい。 特性はバトル場のみならずシルヴァディGXやオドリドリGXといった、相手のベンチで厄介な仕事をするポケモン相手にも活躍する。 対策範囲がGXポケモン限定なため、Vポケモンの特性を無効化できないが、GXポケモンが主流の環境であれば1枚は採用したい。 また、アローラベトベトンと違い自分のカプ・テテフGXやデデンネGXを阻害しないのもポイント。 ハイクラスパック新規カードの中でもトップクラスの性能をもつポケモン。 ぜひ入手したい。 欠点は隠密フードで防がれるところだろうか。 ミュウツー カード評価 6. 5点 ミュウ カード評価 8. 0点 現環境においてベンチ狙撃から味方を守れる数少ないポケモン カラマネロなどHPが高くないシステムポケモンを並べるデッキでは必要になるだろう しかし、デプスボムやクロスディビィジョンGXのようなダメカンを置く効果は防げない マーシャードー カード評価 8. 0点 ボール系カードやミステリートレジャーからスタジアムを問答無用で破壊できる便利なポケモン。 最近は混沌のうねりの登場により評価を上げた。 0点 倒されても毎ターンダメカンをばら撒きながらひたすら蘇生ができる強力なポケモン。 HP火力ともに非GX無進化アタッカーとしては高水準である。 カラマネロと組み合わせることでゾンビのように毎ターンしつこく復活して殴り続けることもできる、ゴーストタイプらしく、かつ伝説のポケモンの名に恥じない性能を持ったカードである。 マーイーカ カラマネロ カード評価 9. 0点 現環境の大きな一角を締める超デッキのエネルギー加速要員 ハイパーボールやトキワの森、ミステリートレジャーなどで落とした超エネルギーをベンチポケモンに加速することが出来る シンプルながら極めて強力な性能であり、このポケモンは登場して以来、常に環境の最前線にいる ベベノム アーゴヨン カード評価 8. 0点 トラッシュに落ちた基本エネルギーを回収できるポケモン 何色のエネルギーでも回収できるため幅広いデッキで使われる 悪デッキや水デッキのようにトラッシュから回収したエネルギーを他のポケモンに移す使い道やズガドーンデッキやレシゼクデッキのように火力源にする使い道がある アタッカーとしても優秀でジラーチサンダーデッキではミュウツー&ミュウ対策のアタッカーとして使われることがある タッグオールスターズ収録 悪タイプカードリスト ゲッコウガ&ゾロアークGX カード評価 7. 5点 ブラッキー&ダークライGX カード評価 7. 5点 ブラックランスは必要エネが悪悪無と3つのエネルギーを要求し、150ダメージと一見すると燃費が悪いように見える。 しかしベンチのGXポケモンにも60ダメージを与えることができるため、合計すると210のダメージを叩き出している。 3つのエネルギーが必要であるものの、マニューラGXで悪エネルギーを自在に動かすことができる。 そのため基本的にマニューラGXとセットで使われるポケモン。 マニューラGXはレッド&グリーンの登場により進化時にエネ加速ができるため、エネルギーの重さはマニューラGXとレッド&グリーンを使用すれば必要エネルギーの多さはそれほど気にならないだろう。 デッドムーンGXの追加効果は一見するとエネルギーが6個ブラッキー&ダークライGXにつける必要があるため、一見するとロマン技に見える。 しかしマニューラGXやガオガエンGX・アーゴヨンなどと併用すれば現実的に狙うことができるGXワザである。 相手がルカリオ&メルメタルGXのような耐久力の高いポケモンや、悪タイプに抵抗力を持っている高HPのポケモンを無理やり突破する奥の手として使おう。 デッド・ムーンGXのトレーナーズ封じは悪タイプらしい凶悪な効果。 きぜつしてから相手の「メイ」などによるカウンターすら許さず一気に対戦の流れを引き寄せることができる。 できれば追加効果を狙いたいが、単純にトレーナーズを封じる効果だけでも強いので、追加効果を狙わずいきなりGXワザを使うという手もある。 相手や手札状況によっては十分検討できる。 アブソル カード評価 8. 0点 相手のたねポケモンの逃げるエネルギーを増やすポケモン。 ねがいぼしジラーチはこのアブソルがいるとエスケープボードに加えて手張りをしないと逃げられなくなる。 ジラーチを使う多くのデッキの妨害ができるため汎用性が高く優秀なポケモンと言える。 イベルタル カード評価 6. 0点 ニューラ マニューラ カード評価 6. 5点 特性をもったポケモンに依存したデッキに大ダメージを出していけるポケモン。 5点 ミカルゲ カード評価 7. 0点 おもにミカルゲマッギョやミカルゲブラッキーと呼ばれるデッキタイプで使用されるカード。 コンボありきのカードだが、単体性能も悪くない。 ゾロア ゾロアーク カード評価 6. 0点 フーパ カード評価 7. 5点 ガオガエンGX カード評価 6. 5点 マニューラGX カード評価 8. 5点 特性が強力無比で、あくタイプタッグチームデッキでは潤滑油として機能する。 1進化ポケモンであることが欠点であったが、最近はレッド&グリーンの登場によりむしろ強みとなった。 さまざまな強化とマニューラGXの特性により、悪タッグチームデッキはさらに安定感を増し強力になった。 タッグオールスターズ収録 鋼タイプカードリスト ルカリオ&メルメタルGX カード評価 8. 0点 トップクラスの強さを持つ鋼ポケモン。 相手のバトル場のポケモンのエネルギーを全トラッシュしつつ、鋼ポケモンの耐久を試合が終わるまで-30できる「フルメタルウォールGX」が極めて強力。 フルメタルウォールと鋼鉄のフライパンによりダメージは60減となり、アセロラやマオスイレンを使うことで粘り強く戦っていくことが出来る。 また、耐久だけでなく中技のヘビーインパクトは150という最低限の打点も出していける。 クチートGX カード評価 6. 0点 特性も悪くなく、はがねポケモンでは珍しいアタッカー適正も持つカード。 相手の手札を見ることができる、ポケカの現スタンダードレギュレーションでは珍しいカード。 しかしタッグチーム4枚など極端にポケモンが少ないデッキ相手には活躍ができない。 相手のデッキタイプに左右されるため、安定感に欠けるのが欠点。 ジラーチ カード評価 9. 5点 発売当時は「カプ・テテフGXの代用カード」として注目されていたが、次第にこのカードは評価されていき、レアリティがRながら全盛期は1700円ほどの値段を保っていた。 当初はエスケープボードやアサルトサンダーとジラーチを採用したジラーチサンダー(通称ジラサン)というデッキでのねがいぼしジラーチの採用が主流だった。 しかし後に「トキワの森」などスタジアムをサーチすることができ、スタートポケモン(最初の番にあらかじめバトル場に出すポケモン)としてあまりにも優秀であることが発覚。 その後は「ウルトラネクロズマGXデッキ」などあらゆるデッキタイプに採用され、需要が増していった。 タッグオールスターズにて待望の再録となる。 その唯一無二の特性はポケモンカードVでも十分戦える。 持っておいて損のない一枚。 ぜひ4枚は集めておきたいカード。 メルタン メルメタル カード評価 6. 5点 非GXながら耐久力に優れるが、1進化であり昨今の火力インフレやレシラム&リザードンGXの流行によりあまり使用されることのないポケモン。 しかしミュウツー&ミュウGXに強い超抵抗を持つところは評価点。 鋼鉄のフライパンなどで耐久を補ってあげよう。 メルメタルGX(SR) カード評価 7. 0点 プロモカードで初登場した、特性による高い耐久を誇る1進化ポケモン。 今回はSRイラストでの収録となる。 特にこのポケモンは鋼タイプであることからフルメタルウォールや鋼鉄のフライパンにより更に耐久をあげることが出来る。 メタルブラストは付いている鋼エネルギーの数だけ火力が上がる優秀なワザでと相性が良い。 耐久面にもすぐれ、さらに鋼タイプのポケモンのなかでは最高クラスの攻撃性能を誇るポケモンだがワザに必要なエネルギーが多いこと、1進化ポケモンなためメルタンを採用する必要があるのが欠点。 5点 ディグダ ダグトリオ タッグオールスターズ収録 フェアリータイプカードリスト ピィ&ププリン&トゲピーGX カード評価 7. 5点 マツリカと併用することで即追加ターンを得ることができる。 追加ターンによるアドバンテージはかなりのものとなる。 モンメン(ロストマーチ) エルフーン ピィ アローラキュウコンGX カード評価 8. 0点 タッグオールスターズ収録 ドラゴンタイプカードリスト ウルトラネクロズマGX カード評価 7. 5点 強力なタッグチームを一撃で倒すことができる高火力アタッカーとして重宝されている。 GXワザである「めつぼうのひかりGX」も強力。 ドラゴンタイプなのでミステリートレジャーをカラマネロたちと共有することができる。 ガブリアス&ギラティナGX カード評価 7. 5点 レックウザGX カード評価 7. 0点 タッグオールスターズ収録 無タイプカードリスト ファイヤー&サンダー&フリーザーGX カード評価 7. 0点 イーブイ(新規) カード評価 7. 0点 分岐進化をするイーブイデッキにおいて不足しがちな進化元を補えるポケモン。 耐久が高いイーブイGXを場に出せる点も魅力。 エナジー進化イーブイがスタン落ちしてからはこのポケモンの採用も増えるだろう。 5点 ニャース ペルシアン カード評価 6. 5点 ねこびよりの必須カード。 詳細は下記記事を参照。 ガルーラ ゴンベ カード評価 6. 0点 特性は一見強力そうだが使いづらく、また特性を使った場合は自分の番が終わってしまう。 特殊なデッキでない限り使われることはないだろう。 ツツケラ ケララッパ カード評価 7. 5点 ロストマーチデッキのエンジン的な役割をする重要なカード。 他のカードゲームでいうならば「魔法カード」「呪文カード」のような存在に近いポケモンカードでは珍しいカード。 ニャルマー ポッポ ピジョン カード評価 7. 0点 ポリゴン ポリゴン2 ポリゴンZ カード評価 6. 5点 タブンネ カード評価 6. 5点 タッグオールスターズ収録 グッズカードリスト ロストミキサー カード評価 7. 0点 ロストマーチデッキにおいてエンジンとなるカード このカードで不要なポケモンをひたすらトラッシュして打点を上げるというのが動き方の基本になる プレシャスボール カード評価 9. 0点 ノーコストでGXポケモンをサーチできるSMレギュレーションでも最強クラスのグッズ。 手札コストとして「手札を切る」「GXポケモン以外はサーチできない」点が欠点。 ポケギア3. 0 カード評価 7. 5点 グッズでサポートに繋がれる貴重なカード ジラーチやカプテテフGXを採用できないデッキの救世主 特にブルーの探索を使うデッキにおいは4枚しかないブルーの探索を引き込むため採用がほぼ必須となる リセットスタンプ カード評価 9. 5点 現状どのデッキにも入りうる超凶悪カード 相手にサイドを先行されていても逆転に繋げることが出来る極めて強力なカードである。 また、エルフーンのトイボックスGXやダイゴの決断やシャニーフレアを使われた返しなどに撃つことができれば相手のターンを無駄にできる。 ムサシとコジロウなどと組み合わせれば完全にハンデスをすることも可能。 のろいのおふだ カード評価 7. 5点 主にマタドガスやデスカーンなどのバラマキデッキやネクロズマGX入りのカラマネロ系デッキなどに使われるサポート ポケモンが倒された時にダメカンを4つ好きな所における 相手ポケモンを倒さないようにダメカンを置き、カウンターエネルギーが発動するようにし続ける動きが強力 ビーストリング カード評価 7. 5点 ウルトラビーストが入るデッキにはほぼ入ってくる強力なグッズ 基本エネルギーを2枚加速することができ一気に奇襲が可能 現在はメイの登場によりさらに使いやすくなった ダートじてんしゃ カード評価 7. 5点 現環境において山札を掘り下げていける貴重なカード このカードを使うことは山札の圧縮にも繋がり非常に強力 ミステリートレジャー カード評価 9. 0点 ハイパーボールの低コストバージョン 超やドラゴンタイプのポケモンに対してはハイパーボールの上位互換となるため積極的に採用していきたい レギュレーション変更後はハイパーボールがなくなるのにこのカードが使えるため、さらに需要がたかまるだろう エレキパワー カード評価 8. 0点 雷デッキにおいて足りないデッキを補える貴重なバフカード 雷ポケモン主軸のデッキなら採用しない理由がない強カード 4回しか使えないため使い所はしっかり考えなくてはならない Uターンボード カード評価 7. 5点 トラッシュされても回収できる代わりに状態異常のポケモンが逃げられなくなったエスケープボード ジラーチに採用することは出来ないがデデンネGXやテテフGXなどに持たせて逃げエネ0のポケモンを作り出すことが出来る フィールドブロアーに非常に強い 電磁レーダー カード評価 8. 5点 雷タイプのGXポケモンを採用するデッキにおいてはハイパーボールの上位互換になるカード 特にドローソースとして優秀なデデンネGXに繋がるのが大きい 雷デッキではこのカードでアタッカーポケモンとデデンネGXを持ってくる動きが基本になる メタルコアバリア カード評価 6. 0点 優秀な性能を持つが一ターンしか効果が持たないこと、裏を狙われたら意味が無いこと、トラッシュに落ちた場合の回収の難しさからあまり使われることがない しかし、スイレンの釣竿により多少は使い回しやすくなった 炎デッキ相手には基本弱点を消せる鋼鉄のフライパンが優先される カウンターゲイン カード評価 8. 0点 あと一エネルギー足りない、そんな時に役に立つカード 相手の想定を崩した奇襲ができるためムウマージを使うデッキやカウンターデッキにおいてはかなり使えるカードである ゾロアークデッキでダブル無色エネルギーとこの道具でミミロップリンを動かしたり、メイで妖まねっこミミッキュとフェアリーエネルギーとこの道具を持ってきて三神を倒したりといった使い方が主流 炎の結晶 カード評価 7. 5点 炎エネルギーをトラッシュから回収できるアイテム 炎ポケモンはエネルギーを大量に付けないといけない傾向にあり、またヒートファクトリーやあぶりだすエンニュートのような炎エネルギーを捨てることで効果が発動するカードも多いためこのカードの出番は多い カスタムキャッチャー カード評価 6. 5点 8. 5点 主にブルーの探索を使ったデッキにおいて使われるカード 2枚を合わせることでサポート権を使わないグズマとして役に立つ また、3枚になるまでカードを引く効果も強くグランブルデッキやゴルーグデッキでは採用されることも多い レギュレーション変更後はグズマが消えるため多くのデッキで採用される汎用カードとなるだろう くろおび カード評価 6. 5点 闘エネルギー版カウンターゲインとでも言えるアイテム 闘エネルギーは基本的に加速手段が乏しいためこの道具は非常に役に立つ ラムパルドなど化石デッキであれば必須のカードだろう ポケモン通信 カード評価 7. 5点 ネットボール カード評価 7. 0点 ぼうけんのカバン カード評価 7. 0点 タッグオールスターズ収録 サポートカードリスト ジュジュベ&ハチクマン カード評価 7. 5点 相手のデッキをトラッシュできるいわゆる「ライブラリアウト デッキを0枚にさせて勝利することを目的としたデッキ 」向きのカード。 コストは重いが相手のカラマネロなどを減らすことができる。 タッグコールにも対応しているためタッグチーム単でのデッキにも採用の余地がある。 ただしクセが強く通常のデッキで採用されることはないだろう。 カスミ&カンナ カード評価 7. 5点 通常効果が山札から水エネルギーを3枚サーチ、追加効果で5枚捨てたのならばGX技がもう一度使える単純に水を強化する強力サポート。 しかし、このカードの真の強みは追加効果である。 溶接工 カード評価 9. 5点 カルネ カード評価 7. 0点 フェアリーポケモンがきぜつしないと使えないという条件はあるものの強力なサポートポケモン トラッシュに落ちていれば特殊エネルギーやスタジアムのような他のカードでは回収が難しいカードでも回収ができる ルチア カード評価 6. 5点 山札からプリズムスターをなんでも2枚サーチできるカード 出た当初は貴重な性能だったが、現在は特殊エネルギーやスタジアムならグズマ&ハラでサーチできるようになってしまった ブルーの探索 カード評価 8. 0点 単純に強力な汎用サポートカード。 主にタッグチーム単を中心とした特性を使わないタッグチーム「ルカリオ&メルメタルGX」や「アルセウス&ディアルガ&パルキアGX」「フェローチェ&マッシブーン」などのデッキに採用されてきた。 レシラム&リザードンGXに採用されることもある一方、特性を持つミュウツー&ミュウGXやシルヴァディGXデッキではまず採用されない。 単純に任意のカードを引けるのは強力だが、デデンネGXやオドリドリGXを採用できないというデメリットがある。 ポケギア3,0でブルーの探索を少しでも引けるように工夫されている場合が多い。 レッドの挑戦 カード評価 6. 5点 汎用系サポートカードに一見見えるが、やはりサポートでありながら手札コストが厳しく、任意のカードを1枚しか持ってくることができないのがネック。 彼を採用する場合はよほど重要なプリズムスターカードやサーチしにくいカードをデッキから手札に加えるために使うことになる。 また、手札コストは基本エネルギーを捨てると効率がいい。 使用するのであれば手札コストをメリットに変えるデッキと相性がいいだろう。 レッドの挑戦は持ってくることができるカードに指定がないため、一枚採用するだけで思わぬ勝ち筋が生まれる。 ウツギ博士のレクチャー カード評価 7. しかしレギュレーション改訂により徐々に使用されなくなるだろう。 使用するのであればカラマネロやピジョン・ポッポを利用したギミックで今後は活躍を見込める。 相性が良いカードが減っただけで決して弱くはないカードなため持っていて損はない一枚。 下記のケンホロウデッキでも採用されている。 エリカのおもてなし カード評価 8. 5点 サンムーンレギュレーションのドローソースの中では相手を選ぶがかなり強力な性能をしているカード ベンチを並べるデッキであれば最大6枚の縦引きができる。 しかしタッグチーム単のようなベンチを並べないデッキ相手では腐り、手札の多い時にも使えないデメリットがある。 0点 相手のベンチポケモンを減らせる貴重な妨害カード。 自分のバトル場に水か鋼ポケモンがいないという条件により入るデッキは選ぶが、その分効果は強力で相手のカラマネロなどの展開を妨害できる。 ニンフィアGXのGXワザと合わせると相手のベンチがゼロになることを生かして、相手のバトル場に低HPなポケモンを呼び出して毒とやけどで倒しポケモンを全滅させる「アカギニンフィアワンキル」のようなデッキが一時期話題となった。 マツリカ カード評価 7. 0点 山札からフェアリーエネルギーをつけられるというそこそこ優秀な加速性能を持つサポート しかし、フェアリーデッキはサナニンフやサーナイトGXなどワザや特性でエネルギー加速ができる場合が多くあまり採用されない トゲピー&ピィ&プクリンGXとは相性が良く、それが主体のデッキであれば採用は考えられるだろう マツバ カード評価 6. 0点 相手の手札を見て2枚減らせるというのは一見強力な効果に見えるが条件が厳しい。 味方のポケモンが倒された後は相手の妨害をするよりはその埋め合わせの展開をしたいシーンの方が多いからである。 最近ではメイというタイプを選ばない気絶がトリガーで発動できるサポートが増え、さらに採用される機会が減ってしまった。 サカキの追放 カード評価 6. 5点 ベンチのポケモンをどかすことができる貴重なサポート テテフGXやデデンネGXをどかして負け筋を減らすことが出来る 同じような効果のジュジュべ&ハチクマンが出たがそちらは追加効果を出すための条件が厳しく差別化は可能 このカードとシナジーがあるサイドンを使ったLOデッキが存在する ザオボー カード評価 6. 5点 プレイヤーによって意見が極端にわかれるサポート。 普通に使うにはサポートしてはやや物足りないスペックだが、ライブラリアウトのような相手の戦略を妨害するデッキでは採用された。 今後のレギュレーション改訂でフィールドブロアーが使えなくなるので、相対的にザオボーの価値が上がる可能性がある。 デンジ カード評価 8. 5点 ジラーチサンダーやピカチュウ&ゼクロムGX、ほっぺすりすりなど基本雷エネルギーを採用するデッキではまず採用候補にあがる強力サポート。 特に後攻時に確実にエネルギースピナーをサーチすることができる点は強力無比の一言。 雷デッキ以外でも、レシラム&ゼクロムGXデッキでエネルギーつけかえをサーチするために採用するという手もある。 かんこうきゃく カード評価 6. 5点 ドローソースとしては凡庸な性能をしているカード。 だが手札を好きな数トラッシュできるというのは強力。 残したいカードを残し、トラッシュしたいカードをトラッシュできる。 ロトムデッキなどトラッシュを肥したいデッキでは採用の価値があるだろう。 0点 強力なプリズムスタースタジアムのなかでももっとも強いカード。 効果は単純明快で炎エネルギーを捨てることでドローをできるが、捨てたドローエネルギーは例えば• ズガドーンGX・アーゴヨンデッキであればアーゴヨンの特性「チャージアップ」で回収• レシラム&リザードンGXをはじめとした炎デッキなら炎の結晶で手札に回収 と、捨てたエネルギーは決して無駄にならない。 強いて欠点をあげるとするならば、• デッキに1枚しか採用できないところ• 相手(の炎エネを採用したデッキ)にも利用されること だろうか。 特に相手が炎デッキの場合このスタジアム(と巨大なカマド)は相手に利用されることを考え使用する必要がある。 相手が炎デッキで、自分の手札がうるおっているなら使わないという選択肢も考えられる。 5点 草タイプのデッキなら入れない理由がない強力なカード。 HPを回復することで相手からの確定数をずらせる他、混乱や麻痺などの厄介な状態異常も回復することができる。 特にフェローチェ&マッシブーンGXデッキではグレートポーションやマオ&スイレンなどの回復手段と合わせることで継戦能力を大幅に上げることができる。 テンガン山 カード評価 7. 0点 トラッシュにある鋼エネルギーを回収できるカード。 1ターンに2枚までなら鋼エネルギーをコストとしてノーデメリットで利用できる。 また、ポケモンが倒せれた際に付けていたエネルギーの回収など役立つシーンは多い。 東京CL優勝のルカリオ&メルメタルGXデッキにも採用されていた。 0点 相手のワザをうつのに必要なエネルギーを一つ増やせる強力なスタジアム。 フェアリータイプ以外の相手であればバトル終盤においてリセットスタンプ+ワンダーラビリンスでエネルギーを引けるまで何もできなくさせることが可能である。 使う時は切り札としてリセットスタンプとセットで使いたい。 5点 悪エネルギーがついてる悪ポケモンが倒された時に取られるサイドが少なくなるという強力な性能をしたスタジアム フーパやブラッキーなど非GXのポケモンは倒してもサイドが取れなくなり、ポケカのルール上 相手の勝利条件を奪いかねない強力なカードとなっている トキワの森 カード評価 9. 0点 自分の手札を1枚基本エネルギーカードに変換することができるスタジアム。 カラマネロを使うデッキの場合は自分の基本エネルギーをトラッシュに送り、さらに基本エネルギーを手札に加えるという動きが強力。 トキワの森でトラッシュした基本エネルギーを特性で拾ってエネ加速をより素早く行うことができる。 0点 2進化ポケモンが3匹以上いるという厳しい条件下において全てのタイプのエネルギー4個分になるカード 条件は厳しいものの、メガニウムやラグラージなどの2進化ポケモンを並べるゲッコウガGXデッキやラムパルドの強力なワザが撃てるようになる化石デッキなどで採用される リサイクルエネルギー カード評価 7. 0点 トラッシュされても手札に帰ってくる基本エネルギー その性質上アーゴヨンGXのようなワザを使う時にエネルギーをトラッシュするポケモンとは相性がいい 特殊エネルギーをつけていると火力が上がるスペシャルレーザーネクロズマとも相性が良く環境入りしている数少ない特殊エネルギーといえる トリプル加速エネルギー カード評価 7. 5点 ウルトラビーストにつけると全てのエネルギー相応になり、さらに打点が30増加するというチート性能のエネルギーカード ウルトラビーストを入れるデッキであれば入れない理由はまずない 30はこだわりハチマキと上昇幅が同じだがこちらはフィールドブロアーが効かず非GXポケモンにも打点を上げられる ミラー仕様のカード ミュウ 基本エネルギーカード ハイクラスパック収録 SR デデンネGX(スペシャルアート) イーブイGX(スペシャルアート) カード評価 7. 0点 分岐進化をするイーブイデッキにおいて不足しがちな進化元を補えるポケモン。 エナジー進化イーブイがスタン落ちしてからはこのポケモンの採用も増えるだろう。 ただし無人発電所下では進化できないことに注意。 「カスミ&カンナ」SR カード評価 7. 5点 通常効果が山札から水エネルギーを3枚サーチ、追加効果で5枚捨てたのならばGX技がもう一度使える単純に水を強化する強力サポート。 しかし、このカードの真の強みは追加効果である。 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」通販予約.

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