セーラームーン 呪文。 セーラームーン変装ペンってなに?90年代アニメの全変装シーンをまとめてみた

【完全版】セーラームーン変身・必殺技リスト

セーラームーン 呪文

概要 が第三部(テレビアニメ・旧シリーズ『』)にて新たに得た変身形態で、のと言っても過言ではない。 第三部では、の(旧シリーズでは、レインボー・ムーンカリス)によって、第四部(同シリーズ『』)ではクライシス・ムーン・コンパクトによって。 通常変身形態からの意匠の変化は、• セーラーとにが掛かる• がに変わる• 肩のプロテクター部分が半透明の三段フリルに変わる• 腰のプロテクター部分が二段になり、が付随する となっている。 また、原作とアニメいずれもグラデーションに関して意匠に差異がある。 具体的に言うなら、• セーラーの襟のグラデーションは原作のみであり、アニメ版にはない• では、原作第四部及びアニメ『Ss』の場合はとの2ショットで描かれることも少なくない。 原作とテレビアニメ版(旧シリーズ)では設定に様々な違いがある。 『Crystal』は基本的に原作と同様の設定のため、以下の記述では原作と統合し、説明を省く。 攻撃力、防御力が飛躍的にアップするが、 急激にエナジーを消耗してしまう為、 長時間のスーパー化は不可能。 また、9人のセーラー戦士(と、)のセーラーパワーが必要で、何らかの状況で一人でも絆が絶たれると スーパー変身が解けることと、 スーパー変身が解けた後は戦闘不能になってしまうという弱点も持つ。 変身呪文 伝説の聖杯を手に入れ、パワーアップした「ムーン・スパイラル・ハート・アタック」の強化技。 テレビアニメでの描写は、先端の飾りからのののを放って、突然現れた七色の虹と巨大なハート形の光の塊で敵を激突させた後に浄化して消し去る技。 テレビアニメでの敵(ダイモーン)の浄化時の叫びは「ラブラブリー」。 その後、無機物や生物に憑依していたダイモーンの卵が排出され、割れてその裂け目から黒いオーラ(?)のようなものが抜けていく事で無害化する。 原作では、第三部後半でも聖杯の力でへ変身することが可能となるため、合体技である「 虹色双月心激(レインボー・ダブルムーン・ハート・エイク)」を放ったこともある。 原作第四部及びテレビアニメ『美少女戦士セーラームーンSuperS』 「カレイド・ムーン・スコープ」を用いた大量の万華鏡の破片に敵を囲み映して過去の幸せな映像を映して浄化し消し去る技。 但し、にはの反射攻撃で跳ね返されてしまっている。 (同時にのに起こった忌まわしい過去も戦士達が思い出している) 原作とテレビアニメでは 召喚方法や 浄化の効果に差異がある。 原作は ムーン1人で出し入れ自由だが、テレビアニメでは ちびムーンが「クリスタル・カリヨン」でエリオス(ペガサス)を召還しなければ出てこない為、必殺技が発動しない。 また、『Ss』劇場版ではちびムーンと一緒に敵に突撃して行う強化バージョンもある。 テレビアニメでの敵(レムレス)の浄化時の叫びは「(万華鏡の中で)ステージアウト」。 浄化時の形は、とで異なる。 配下の場合は「封印」に近い形だが、配下の場合は夢の鏡を飲み込むという性質の為か、粉々に砕け散る形で無害化する。 関連イラスト 第三部.

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スーパーセーラーちびムーン (すーぱーせーらーちびむーん)とは【ピクシブ百科事典】

セーラームーン 呪文

次世代のセーラームーンとなるセーラー戦士見習いで、変身すると少しだけ身長が伸びるという設定がある。 イメージカラーはライトピンク。 テレビアニメでの必殺技は威力と射程に欠け、しばしば不発である。 スーパー化を機に戦士見習いを卒業し、原作第五部では一人前のセーラー戦士として自分の守護戦士であるセーラーカルテットを仲間にしている。 決めゼリフは「 愛と正義のセーラー服美少女戦士見習い、セーラーちびムーン!未来の月に代わっておしおきよ!」。 『Crystal』での名乗りシーンの背景は、2期では三日月との花、3期ではピンクのハートとピンクと白の薔薇の花。 セーラースーツ レオタード・ミニスカート・胸と肩のプロテクト はライトピンクがメインで、胸前と後腰のリボンは赤色。 ロンググローブとライトピンクのロングブーツをつけている。 ティアラの宝石は原作と『Crystal』がピンク、テレビアニメ版が赤色。 スーパーセーラーちびムーン(第四期) セーラーちびムーンがスーパー化した姿。 スーパーセーラームーンと色違いのコスチュームで、リボンや肩のフリル、ティアラの宝玉やスカートなどが変化している。 また、テレビアニメ版ではスカートの2色がくっきり分かれているのに対し、『Crystal』では境界線がぼやけている)。 原作・『Crystal』では第三期終盤に「セーラームーンと一緒に戦うための力」を求める祈りで2つ目の聖杯が誕生、セーラームーンのスーパー化と同時に戦士達の力を受け取っている。 テレビアニメ版では第4期に、セーラームーンとともにペガサスのパワーを受けてパワーアップする。 スーパーセーラームーンの協力者のような役割となっている。 プリンセス・スモールレディ・セレニティ ちびうさのプリンセスとしての姿。 原作では裾が丸くカットされたピンクのエンパイアドレスを着ており、胸元にはパールが連なり、後腰に大きなリボン、両肩にはフリルの飾りがついている。 テレビアニメではプリンセス・セレニティと同じデザインの白いエンパイアドレスを着ている。 原作第四期終盤で新しい聖杯が誕生した時にこの姿になり、自分の城として「 30世紀のクリスタル・パレス」を持つ。 プリンセス・レディ・セレニティ(原作漫画第四期) 大人になった未来のちびうさの姿で、エリオスに啓示を授けたプリンセスである。 瞳のハイライトとドレスのデザインを除けばブラック・レディにそっくり。 クイーン・レディ・セレニティ(原作漫画第五期終盤以降) 大人になった未来のちびうさの姿で、エリオスと結婚された次期女王である。 瞳のハイライとドレスのデザインはプリンセス・レディ・セレニティとほぼ同じと思われる。 エターナルセーラーちびムーン(原作漫画第四期終盤以降) 原作第四期終盤でエターナル化した姿。 ブローチ・ピアス・ティアラの石は星形に、肩のプロテクターがピンクの球体に、スカートは二重に、ブーツが白色になるなど、コスチュームが変化している。 コスチュームが劇的に変わったエターナルセーラームーンとは異なり、エターナル化した他の太陽系セーラー戦士と同様の姿となっている。 アイテム ルナP・ボール ルナの頭を模した様なデザインの球。 額部分にアンテナがついていて、原作では弾ませた際に傘を取り出したりしており、テレビアニメでは地面で鞠のように弾ませて「ルナP変化」を発動させる。 また、テレビアニメ版ではプルートと通信できるようになっていた他、ブラックレディになった際にもルナPボールを操り、様々な攻撃を繰り出している。 原作および『Crystal』では喋らせることができる。 登場当初のちびうさはこれを使って寂しさを紛らわしたり、クラウンでゲームを操作したりしている。 原作では、ブラックレディに壊される場面以前にも何度か壊れている。 時空のカギ 時空の門を開くための鍵。 原作では元々セーラープルートが持っていたが、過去に渡る際にプルートの腰についているチェーンから強引に取り、母の『未来の幻の銀水晶』と共に持っている。 ピンク・シュガー・コンパクト(テレビアニメではプリズム・ハート・コンパクト) 初登場時にちびうさが持っていた変身ブローチ。 濃いピンク色のハートの宝石が埋め込まれた丸い薄ピンク色のブローチ。 ピンク・ムーン・スティック ちびムーンが必殺技発動に使用するロッド。 原作第三期・『Crystal』ではルナP・ボールを変化させた武器。 ちびムーン・カレイド・スコープ(原作第四期・劇場版) 原作第四期と劇場版でちびうさが使用した武器。 スーパーセーラームーンの武器「ムーン・カレイド・スコープ」と同じもの。 ディープ・アクア・ミラー(原作第四期前半) セーラーネプチューンのタリスマン。 外系戦士たちが一度離れる際、みちるがちびうさに手渡した、彼女が帰ってくる約束のしるし。 返す際になぜか「サブマリン・ミラー」と唱えている。 ちびムーン・コンパクト 第四期でちびうさが使用する変身ブローチ。 クリスタル・カリヨン ちびうさがペガサス(エリオス)からもらったベル。 ハート型のリングに鐘形の鈴がついた形をしている。 原作では手のひらにすっぽり収まるサイズの鈴で、名前は出てこない。 また、ちびうさがエリオスを呼ぶときに使うのが基本だが、エリオスの側から鳴らしたこともある。 また、必殺技の発動には関与しない。 テレビアニメ版ではペガサスの力を受けたピンク・ムーン・スティックが変化したアイテム。 スーパーセーラームーンが必殺技を使う際にはこれを鳴らしてエリオスを呼ばなければならない。 また、ピンク・シュガー・ハート・アタックを繰り出したこともある。 スタリオン・レーヴ(テレビアニメ『SuperS』) ペガサスと交信できる小さなオブジェ状の道具。 幻の銀水晶(ピンクムーン・クリスタル) ちびうさのセーラー・クリスタル。 原作四期終盤で太陽系セーラー戦士たちがエターナル化した時に、それぞれのセーラークリスタルが星型に変化した際、『幻の銀水晶』も変化してちびうさ専用のクリスタルになる。 能力解放時の姿はシルバームーン・クリスタル(幻の銀水晶)と同じ蓮の花のような形だったが、新装版以降は薄く大きな花弁が波打つ牡丹の花のような形に変更されている。 呪文 時空の守人よ。 時空の扉、天空をさき、我に開け放て!我は真の名を呼ぶ。 全能なる時の神、守人の父クロノスよ。 我を導きたまえ、我を守りたまえ。 光の道を我に!(テレビアニメ『R』) 時空のカギを使用するときに唱える呪文。 ムーン・プリズムパワー!メイクアップ!(原作漫画第三期、テレビアニメ『S』) セーラーちびムーンへの変身呪文。 ムーン・クライシス!メイクアップ!(原作漫画第四期、テレビアニメ『SuperS』) スーパーセーラーちびムーンへの変身呪文。 テレビアニメ版ではスーパーセーラームーンと同時変身し、変身バンクもうさぎとセットになっている。 ピンクムーン・クリスタルパワー!メイクアップ!(原作漫画第四期終盤以降) エターナルセーラーちびムーンに変身する呪文。 アブラ・カダブラ・ポン(原作漫画第二期、『Crystal』) プルートから教わった「楽しくなる呪文」。 ルナPボールから取り出した傘から、この呪文を使って鳩を出したことがある。 由来は呪文の「」から。 セーラーちびムーンの必殺技 超音波攻撃(テレビアニメ) 『SuperS』でセーラームーンと共に一回のみ使用。 ムーン・プリンセス・ハレーション(原作漫画第二期) 母のムーン・ロッドを借りて、セーラームーンと同時攻撃した技。 ピンク・シュガー・ハート・アタック(原作漫画第三期・テレビアニメ『S』・『Crystal』) 原作では、ロッドの先端からエナジー(番外編によると「ピンクの砂糖」)を放つ技であり、威力は若干低いものの、他の戦士同様に浄化技になっている。 新装版では無数のハート形のエナジーを放つ技。 テレビアニメでは、ピンク・ムーン・スティック、またはクリスタル・カリヨンからピンク色のハート形の連なったエネルギーリングを飛ばす技。 他の戦士の技と違って浄化技ではなく物理的攻撃で、「重力の影響のせいか相手に届く前に落ちる」「肝心な時に出ない…ように見えたが突如暴発して自分に当たりそうになる」など使いこなせておらず、当たったとしても多少痛い程度で大したダメージにはならないため、そのポジションはギャグ的要素な削り技である。 原作同様に威力は低いが通常の浄化技である。 虹色双月心激(レインボー・ダブルムーン・ハート・エイク。 原作漫画第三期終盤) スーパーセーラームーンとの合体技。 トゥインクル・エール(一角天馬召喚。 原作漫画第四期、テレビアニメ『SuperS』) クリスタル・カリヨンの鈴を鳴らして、一角天馬(エリオス)を召喚する技。 テレビアニメではちびムーンの「 お願いペガサス!みんなの夢を守って!」の掛け声と共にエリオスを召喚しないとスーパーセーラームーンが必殺技を使うことが出来ないので、非常に重要な技となっている。 ムーン・ゴージャス・メディテイション(原作漫画第四期、劇場版『SuperS』) ムーンのものと同じ技。 ムーン・クライシス・パワー(テレビアニメ『SuperS』第38話のみ) ちびムーンがみんなの夢の力を蓄え、ゴールデン・クリスタルのパワーを解き放つことで、激しい金色の閃光波を放出し、ネヘレニアの力を奪う。 ピンクシュガー・タキシード・アタック(原作「かぐや姫の恋人」) タキシード仮面との合体技。 ピンクレディース・フリージング・キッス(原作第五期) セーラーカルテットとの合体技。 スターライト・ハネムーン・ダブル・セラピー・キッス(原作漫画番外編「ヒミツのハンマープライス堂」、ミュージカル) エターナルセーラームーンとの合体技。 テレビアニメ『R』では「ルナP変化!」と叫んで変身させている。 ルナPボールが変身したアイテムでうさぎの両親と弟が自分を「月野家の親戚の子」と認識するよう洗脳したり、原作と『Crystal』では登場当初に寂しさを紛らわしたり、ゲームセンターのゲームを操作したり、テレビアニメではルナPボールを介してセーラープルートと連絡を取り合っている。 テレビアニメでは「衛と結婚する」と言ったことがある。 原作と『Crystal』では、ブラック・レディ時代に衛を洗脳した上でうさぎに見せつけるようにキスしたことがある。 ただし、ちびちびの性格を見たうさぎが「ちびうさとは大違い」と発言するシーンがある。 初めはレイから好き嫌い禁物と言われた後レイと衝突が生じたが、魚嫌いを克服。 実際は『幻の銀水晶』は消失しておらず、ちびうさの体内に宿っていた。 バンダイミュージカルでは見栄えを考慮してか赤みの強いピンク色だったが、ネルケミュージカルではライトピンクに修正された。 役に最終選考まで残っていたことから『無印』第44話から『R』第4話にあたる第44〜50話まで、の代役として月野うさぎ役を演じた。 で公募されたちびうさ役のオーディション合格者。 後に『永遠伝説』の初代ちびちび/セーラーちびちびムーン役と『誕生!暗黒のプリンセス ブラック・レディ』の初代ブラック・レディ役を演じた。 後にネルケミュージカルで一部を担当している。 後に「火球王妃降臨」で四代目ちびちび/セーラーちびちびムーン役を演じた。 「戦士」の意。 「船乗り」=セーラーの意。

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スーパーセーラームーン (すーぱーせーらーむーん)とは【ピクシブ百科事典】

セーラームーン 呪文

(画像左:原作、画像右:アニメ) と同じく エリュシオンの祭司・()の力を受けてパワーアップした姿であり、ではなくなった『一戦士』である。 通常変身からの変化はと同様に• のラインの色がに変わる• 襟とにが掛かる(襟のグラデーションは原作のみで、スカートについては原作では境界線がはっきりせず淡い色合いだが、旧アニメでは黄色とピンクがくっきり分かれ、『Crystal』では旧アニメとほぼ同様だが2色の境界線が若干ぼやけている)• がに変わる• 肩部分が半透明の三段フリルに変わる• 腰部分が二段になり、が付随する といった意匠が変化する。 また、ちびムーンのみの変化には、との宝玉にの三日月形の印が付いた点が挙げられる。 原作では第三期末にちびうさ自身がスーパーセーラームーンのような力を欲しいと願った結果、もう一つの聖杯が出現し、初変身に至ったが、第四期では旧アニメと同じくペガサスの力で常時のこの形態に変身するようになる。 勘違いされやすいが、 原作・アニメ共に1人でも変身が可能である(旧アニメではとの同時変身のバンクしかないため勘違いされやすいが、別々に変身するエピソードはある)。 また、旧アニメでのが印象強いのか、こちらの姿で描かれた投稿がとても多い。 変身呪文、変身アイテム (画像左:原作、画像右:アニメ) 旧アニメでは攻撃よりもセーラームーンのが主な役目である。 と心を通わせたことで、彼を召喚するアイテム(鈴)を授かった。 原作版では 名称は出てこず、大きさも掌にすっぽりと収まるサイズの鈴だが、旧アニメでは「 クリスタル・カリヨン」の名が付いており、大きさも 大きなハート型のリングが取っ手になっている鐘形の鈴と変更になっている。 また必殺技の発動に関しても 原作では関与していないが、 旧アニメではちびムーンがこれでエリオス()を召還しなければ必殺技が発動しない為、非常に重要度の高いアイテム。 祈るように膝を付く動作をし、「 お願い、ペガサス。 みんなの夢を守って! トゥインクル・エール」の言葉と共にクリスタル・カリヨンを掲げることでエリオスを召還する。 必殺技のアイテム、技 pixivision• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-19 01:56:22• 2020-07-19 01:55:16• 2020-07-19 01:54:21• 2020-07-19 01:54:05• 2020-07-19 01:53:05 新しく作成された記事• 2020-07-19 01:54:05• 2020-07-19 01:22:12• 2020-07-19 01:17:03• 2020-07-19 01:18:06• 2020-07-19 01:11:25•

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