だいご 炎上。 メンタリストDaiGoがアンチへの過激発言で炎上!その内容が誹謗中傷に当たると指摘される

大崎捺希(おおさきなつき)はクズ男で炎上?あんステの追加キャストで話題に。とと姉ちゃんにも出演してた。

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もくじ• 学歴~出身大学の詳細 スポンサードリンク 出身大学: 慶応大学理工学部 偏差値65(難関) DAIGOさんは高校卒業後は、1年間の浪人生活を経て慶応義塾大学に進学しています。 後述するように高校時代は成績が悪い時期もありましたが、大学受験の際には猛勉強し、名門私大の慶応大学の理工学部に進学しました。 しかし実は当時は「東京大学以外は大学じゃない」と思っており、東大しか受けないつもりでしたが、願書の選択科目のマークミスによって受験できなくなってしまっています。 「自信を持って臨んだ浪人生時代の大学入試センター試験で、私は人生最大のミスを犯してしまいました。 それは、試験科目のマークを間違えてしまったのです。 そのミスによって、私は東大受験に必要な科目を満たすことができず、二次試験を受ける資格がなくなってしまったのです」 ところが母親が勝手に慶応大学に願書を出しており、そのため急遽この大学を受験して合格しています。 当時を振り返ってDAIGOさんは過去問なども見たことがなかったことから「よく受かったな」と話しています。 大学では物理情報工学を学んでおり、人工知能を専攻していました。 また大学ではサークルや飲み会には参加せずに、何か打ち込めるものを探したと述べています。 大学時代はアルバイトも少しだけしかしなかったとインタビューで述べています。 「2週間だけ塾講師のアルバイトをしたことはあるのですが、何が哀しくて時給 1000円とか 2000円とかで中学生が因数分解している姿を見ているのだろうと思ってしまって。 まだ若くて、自由で、いろんなことにチャレンジできる時間をアルバイトに費やしてしまって良いのかという疑問を感じた瞬間に辞めてしまいましたね」 ただし第一志望の大学ではなかったことから、引け目を感じて入学当初から図書館に籠るようになっています。 「これは嫌味とかではなく、自分は東京大学に入ると決めていたのに、慶應義塾大学に入ってしまった。 再び浪人をして東京大学を目指すという選択肢もあったのに、自分の心の弱さに負けて、妥協して、慶應義塾大学に入ってしまった。 それ故に、何かを成し遂げなければ終わると思っていました」 すると友人からイギリスの世界的なメンタリストの ダレン・ブラウンにを紹介されると感銘を受け、メンタリストとしても活動しはじめます。 メンタリストとは心理学や暗示による錯覚などのテクニックを駆使してありえないパフォーマンスを見せることですが、DAIGOさんはダレン・ブラウンの本などを読み漁ってこれを独学で身に着けています。 「そこから私の人生は180度変わりました。 「そもそも僕は大学時代に就職することを諦めているんですよ。 エントリーシートを書くのが面倒だったことと、間違ったことには相手が誰であっても「間違っている」と言う性格なので、それを曲げてまで就職したくはないと思い、諦めました」 一時は物理の研究者になるべく同大の 大学院にも進学しますが、最終的にはメンタリストなどの活動を優先させるために大学院は 中退しています。 また大学院在籍時の2012年に最愛の母親を癌で亡くしており、研究者としての晴の姿を見せることができなかったのも、大学院を 中退した理由のひとつだったそうです。 とは言え以降の活躍は周知の通りで、数多くのテレビ番組に出演して驚異のパフォーマンスを披露しています。 また著書も多数執筆しており、講演活動なども精力的におこなっています。 スポンサードリンク 学歴~出身高校の詳細 出身高校:東京 高輪高校 偏差値58(中の上) DAIGOさんの出身校は、私立の男子校の高輪高校です。 この高校は東京港区にある1885年開校の伝統校の仏教系の学校で、現在は完全中高一貫校になっており高校からの募集はありませんでしたが、DAIGOさんの頃は高校からの入学も可能でした。 また同校は古くから良家の子息が通う学校として知られ、校風も比較的自由で、剣道部は強豪として全国的にも有名です。 DAIGOさんは高校時代は人と違うことをやろうと考えて、部活動にも入らなかったり 、勉強も塾や予備校に通わずに自分で参考書を探して自宅で勉強していたとインタビューで話しています。 「高校時代も多くの人たちが部活動に入部していく中、自分はあえて入部をしなかったり、大学受験で多くの友人が予備校に通い出す中、自分は参考書を買って独学で勉強をしたりと、常に人とは違うことをしていました」 またそうはいっても高校時代は友達が多くできており、特にバスケットボール部の部員たちとは仲が良く、高校時代はそれなりに楽しかったとコメントしています。 後述しますがDAIGOさんは中学時代には深刻なイジメに遭っていたので、それと比較すると高校時代は一変したようですね。 高校入学直後は成績も悪かったのですが、一念奮起して下から3番目位だった成績を 学年で3位以内の成績になるほど猛勉強したそうです。 (高校時代) 【主な卒業生】 青空球児(漫才師) 宮本浩次(ミュージシャン・エレファントカシマシ) スポンサードリンク 学歴~出身中学校 出身中学校:東京都 高輪中学校 偏差値62(やや難関) DAIGOさんの出身校は、私立の男子校の高輪中学校です。 この中学校は出身高校に併設している系列校で、そのため高校へは一般受験ではなく、内部進学で進んでいます。 母親が勉強熱心だった影響で中学受験をして入学しています。 DAIGOさんは小学校に引き続いて中学時代もイジメにあっており、当時を「暗黒期」と語っています。 トイレで水をかけられたり、上履きに画びょうを入れられたことなどがあったそうです。 当時はイジメられていた経験から目立つことや人と違うことをやることが怖かったとコメントしています。 また超ネガティブで人前に立って喋ることもできずに、友達もいなかったそうです。 しかし中学2年生の時にイジメっ子に反撃したことで自分が変わったとのこと。 DAIGOさんはその時のエピソードを脳科学者の茂木健一郎さんとの対談で次のように語っています。 「8年間耐えていたんですけど、8年経って、初めて母親のことをバカにされたんですね。 でも、スポーツテストではハンドボールが5メートルも飛ばないような投擲能力しかなくて、前に投げたつもりが横の壁に刺さっちゃったんですね」 このいきなりの行動によって、「あいつヤバイ」と周囲の目が変わったと言っています。 さらに次のように続けています。 「今までは、クラスが変わったら誰かが助けてくれるかも、先生が変わったら助けてくれるかもと待っていたんですけど。 自分が行動して、こんなに簡単に周りの見る目が変わるんだったら、全部自分で変えてやろうと思ったんです。 それで、今までの自分の特徴を全部紙に書き出して、全部逆にしたんですね。 例えば、当時天然パーマだったので、ストレートパーマをかけたり。 メガネをコンタクトレンズにしたり、成績で言ったら下から3番目、それをトップ3って決めて、一個ずつクリアしていったんです」 中学時代のこの経験は、メンタリストとして活躍するDAIGOさんの大きな糧となったようですね。 スポンサードリンク 学歴~出身小学校 出身小学校:千葉県 市川市立新浜小学校 DAIGOさんの出身小学校は、地元市川市の公立校・新浜(にいはま)小学校です。 家族構成は両親と3人の弟の6人家族です。 また母親は薬剤師です。 ちなみに四男の松丸亮吾さんは東京大学の工学部(偏差値68・超難関)に進学しており、タレント活動をしており、「今夜はナゾトレ」などのテレビ番組にも出演しています。 他の2人の兄弟の学歴などは不明ですが、四兄弟のうち少なくとも2人が一流大学卒というのは驚きですね。 DAIGOさんは小学生時代は眼鏡をかけた太めの体型で、小学校1年生の頃からイジメに遭っています。 そのため小学生の頃は、友達が一人もいなかったと話しています。 小学生時代から読書が好きで、母親が持っていた薬学書なども読んでいます。 ちなみに現在でも1日に20~30冊もの本を読むことがあるそうです(速読ができる)。 また1度に20~30冊の書籍を購入し、1か月の本代が100万円以上になることもあり、蔵書は3000冊にも及ぶとのこと。 以上がDAIGOさんの学歴と学生時代のエピソードのまとめです。 現在はメンタリストに留まらず多方面で活躍するDAIGOさんですが、これまで数多くの苦しみや悲しみを乗り越えているようです。 だからなおさら人の気持ちを読めるのかもしれませんね。 DAIGOさんはマジシャンでもトリックでもないのに人の心理を読んで操るメンタリズムでたびたびテレビ番組に登場して、多くの視聴者を驚かせています。 今後の大きな飛躍にも期待したいところです。 スポンサードリンク ここまでお読みいただきありがとうございました。 ご質問やご意見などがございましたら、お手数をおかけしますがページ上の「お問い合わせ」よりお願いいたします。 また出身校や偏差値情報などのリサーチには万全を期しているつもりですが誤りなどがあった場合はご指摘していただけると幸いです。 なお返信はあるだけ早くおこなうようにしていますが、数日かかる場合があることをご了承ください。 このところ当サイトのページが警告音とともに「 Windowsセキュリティシステムが破損しています」とのページに切り替わることが稀にあります。 このような表示はすべて詐欺なので、「更新」や「続行」、「こちらをクリック」などのボタンは絶対に押さないでください。 万が一、そのような表示が現れた場合にはページをいったん閉じてから再開してください(クリックさえしなければ実害はありません)。 なお当サイトはグーグル社提供の広告ユニットを使用していますが、そのような詐欺広告はグーグル社のチェックをかいくぐって表示されています。 現状では当サイトでブロックすることができないことをご了承ください(いずれグーグル社に対策されると思われます).

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ネット炎上供養なぜ募集を? 国上寺住職が明かした「理由」と「仏教の大義」: J

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もくじ• 5cm 学歴:大阪学芸高等学校(特技コース)2015年卒業 出身地:大阪府堺市 家族構成:父、母、兄(2つ上) 西畑さんは、中学校3年生のときにお母さんに 「 おもちゃ屋さんに行く」と言われて出かけたものの、 実はそれは、2011年4月3日に行なわれた 山下智久のアジアツアー『TOMOHISA YAMASHITA ASIA TOUR 2011 SUPER GOOD SUPER BAD』の 大阪城ホールを会場にしたオーディションだったそうです! どんな!(笑) オーディションにお母さんに騙されて連れて行かれるのもスゴイですが、 その口実が「おもちゃ屋さん」ていうのも面白すぎますね!(笑) 2012年に 永瀬廉さん、 大西流星さんと なにわ皇子が結成され、 同年の8月4日の舞台『少年たち 格子無き牢獄』で初お披露目。 西畑さんをメジャーにしたのは、 2014年1月NHKの連続テレビ小説 『ごちそうさん』。 杏さん演じる主役の「め以子」の、 次男「活男」役でテレビドラマ初出演を果たし、 新人ながら高評価を博します。 ここから、2016年の連ドラ 「あさが来た」にも出演。 ジュニアしとしては、異例な出世を見せます。 演技の実力をメキメキ磨きつつも、御本人はまだまだ若くフレッシュ。 ファンの間からも可愛すぎる、天使すぎると大人気。 かわいいです・・・ほんと! なんですか、あなたは。 2018年10月20日に NGT48の中井りかさん(21)がTwitterを更新。 事務所で撮影したと思われる 自撮り画像を投稿されましたが、 「ジャニーズファンってことを匂わせてる」と ファンの怒りを買ってしまったのです。 「今日はね お気に入りのブレスレットつけてるの。 「あ、なんか映ってたみたい ごめんなさいー 自分の顔しか気にしてなくて盛れてる写真あげちゃった(笑)」 「なんか事務所? のロッカーが映ってたみたいです すいまそん」 と謝罪。 「ジャニーズを意識してます」感がかなり反感を呼んでいるようですね。 中井りかさんと言えば、性格のキツさや日頃の言動がかなり 話題になっていますから、仕方ないかなとも思います・・・ そして確かに写真はわざろらしい(笑) これだけ言われてたら普通気を付けますが・・・ 挑戦者、中井りか!(笑) 秋元グループはジャニーズに近づきたいから…ってパターンめちゃあるよね。。 例だけでいうと中井りか、白石麻衣とか。。 怖いねぇ。。。 しかも反省とかツイートしてるけど全く反省なんてしてないよな。 だって絶対あげる前に確認するでしょ、気づくでしょ笑 嫌な女だねえ、13番誰のだろう🤭 しかも大西くんと西畑くんのツーショット — きゃん HimeRumi.

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大極殿(だいごくでん)とは

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Wikipediaにも載ったゆたぼん 驚きますね。 10歳でWikipediaに載るとは、社会現象ですね。 我が子のせいにする父親に違和感 ゆたぼんチャンネルが炎上してから、ほぼ一カ月たち、IRONNAに父親の手記が出ました。 (筆者感想)そうじゃないでしょ? ゆたぼんが不登校なことを責める人なんて誰もいません。 批判動画を見てみても、ゆたぼんを心配する動画が大半です。 肯定派として脳科学者の茂木氏が動画をあげていらっしゃいましたが、茂木氏と言えば、シールズを持ち上げて沖縄サヨクと批判活動されていたりして・・・またまた怪しさ満点。 4 SEALDs 国会前 9. 「不登校は不幸じゃない」「自由に生きて何が悪い!」といった、在り方に批判が集まっているように思います。 IRONNAに集まる論者 「不登校は不幸じゃない」と言う言葉を作った、元不登校で、高学歴の著者のご意見です。 ちゃんと学校卒業されている元不登校さんと、「ゆたぼん」さんは根本的に違うと思うのですが、いまだに「不登校」は人生の終わりのように感じている親御さんがいらしたら、有意義なキャッチだと思います。 ゆたぼん君の場合は「不登校は不幸じゃない」と真ねしているけれど。 浅いし軽すぎるのですよ。 10歳児ですから当然です。 親がフォローするなり、止めないといけません。 さらにネット民たちは、父親こそに問題があると、その経歴をすぐさま掘り起こした。 『あきらめる勇気』という自己啓発の本を出版しているので比較的容易に分るのだが、父はかつて暴走族の副総長で、恐喝、窃盗、傷害、シンナー、麻薬、覚醒剤など数限りない悪行を重ねて来たとか。 職を転々とした後に、日本メンタルヘルス協会の衛藤信之氏という怪しげな心理カウンセラーと出会い、自らもその職に就くのだが、これまでに『たったの21日で禁煙を成功させる方法』という情報商材を販売していた過去もあるようだ。 息子との親子講演会をけっこうなチケット料をとって開催、息子を編集者の箕輪厚介氏や茂木健一郎氏といった有名人に引き合わせて話題作りを狙うなど、なかなか商魂たくましい。 ゆたぼんチャンネルが炎上している原因は、ひとえにこの父親の中村幸也氏にあると言って良いと思います。 筆者は、中村幸也氏の師匠である衛藤氏の動画も見てみました。 筆者はかなり怪しく感じてしまいました。 カモを探しているかのような、伏せん「あの人には勝てない」とあげた義父の逸話がねー。 批判すれば義父さんを貶めることになるし、巧みだなーと思います。 これにはまって感動して救われる人も一定数はいるのでしょうね。 筆者はそれはそうだけど・・・・と疑問を感じる方です。 この衛藤代表の協会は、日本メンタルヘルス協会、日本メンタルヘルスケア協会。 日本メンタルヘルスケアサポート協会といろいろありまして。 検索してみると、すべて関りがあるようです。 なんですの?この紛らわしい少しだけ違う協会の連発ぶりは???もしかしてフランチャイズ??? よくわかりませんが、初めての素人コースから、プロコースやらの講座システムがあるようです。 いくつか動画を拝見しましたが、筆者は、この代表さん、学歴詐称でホラッチョと呼ばれてキャスター辞任されたあの方を連想してしまいました。 ホラッチョさんはウソツキだけど良い面もあると思っています。 同じようにこの衛藤代表にも、多くの救われた信者もいらっしゃるとは思います。 心理学の基本のようなことも教えてらっしゃるのでしょうか?内容はわかりませんが、有名な心理学の逸話や論文の引用も動画から伺えるところもあり、心理学系の書籍を読むのと同じ効果はあるだろうな、とは思っています。 ところがこの衛藤氏、クライアントをカウンセリングしたりとかはなく、講座ビジネスオンリーで活躍されているようです。 大学で一定の単位を取って国家試験で免許を与えられる、臨床心理士とは違って、民間の協会が勝手にプロ認定して、資格?(国家資格ではない)を与えるビジネスですね。 不登校はその子の自由ですけどね。 言い切るのは違うと思います。 「不登校は不幸じゃない!」それはその通り、不登校したからって不幸になるわけじゃないですか゛・・・ しかし統計として「不登校」の結果、不幸な大人になる率は高いです。 学校に休まず通学しても不幸になる大人もいます。 「不登校だから」という議論は成り立ちませんし、多様です。 心理学者さんが動画にあげられています。 「学校に行く子と行かない子は、将来どんな差ができるのか? 」の動画にてデータをあげておられます。 上記の中で心理学者さんがデータとして、学校に行く子と行かない子との将来の差を挙げられています。 「年相応の成長をしていくことで心の安定する居場所も見つけられる」「特殊な環境だと、家族だけのコミュニティや狭い世界になってしまう」 「家から離れたところでも、年相当の心の成長で心の安定が学べる」 「学校に行かないと忍耐力が身につかない」 「やれと言われたことをやる。 というのは社会人になって必要な事」 今までは理由があっていなかった。 行きたくないから行かない子は特殊な例 動画の中でテータの出所としてあげられているのが以下になります。 2009 内閣府「」 2010 「国勢調査」 1993 2013 文部科学省「」 2013 「」 2013 「理由別長期欠席者数」 不登校児の将来• 8倍 不登校の事情による家で勉強する子と勉強しない子の差(心理学者さんの動画から)• 家で学校と変わらない勉強をした子(米国の場合は若干家でしっかり勉強した子が高学歴)• 10人以下のクラスが多いのは、イジメなどで心に傷がある子が多いので、一人ずつケアのできる人数にしている。 フリースクールの種類(フリースクールは公的機関ではないので卒業資格は得られない)• 学校への復帰を目的としたもの• 子供の意志を尊重したもの• 専門家がサポートしてくれるもの(発達障害や心の傷なども)• 自宅訪問してくれるもの(ひきこもり等)• 他の子どもたちと共同生活するもの(宿泊も、キャンプ、寮、寄宿舎など)• 資格の取得を目指せるもの 一般的な不登校の相談やカウンセリングは30分3000円 心理テスト代は高い 過去の就学義務違反の判例 中学3年の娘(15)を学校に通わせなかったとして、大阪府警黒山署は1月18日、東京都内に住む母親(44)を学校教育法違反の疑いで書類送検した。 報道によると、母親の容疑は、大阪府大阪狭山市に住んでいた2015年9月から2016年2月にかけて、同市の教育委員会から娘を中学校に通わせるよう、6回にわたり督促を受けていたのに、登校させなかった疑い。 母親は「芸能活動をしたいという娘の意思を尊重した」と述べているという。 以上、心理学者さんの動画から 不登校ではなく「その他」と形状される具体例 保護者の教育に関する考え方、と言う事例がありましたよ。 少数ながら、ゆたぼんの親のような事例はあるようですね。 (少しビックリ) しかし、ゆたぼんが学校に行く行かないは自由ですが、動画で「学校に行くな!」とか「不登校は不幸じゃない」と呼びかけるのは、良くないと思います。 ゆたぼんと同年代の不登校の子に呼び掛けて、父親との親子講演会の宣伝をしているようですが、怪しすぎます。 不登校経験者が語る「ゆたぼんの言葉は響かない」 「真の不登校には響かない」という動画主が非常に納得できる趣旨の動画を上げていました。 筆者は、重度知的障害者の親で、普通学級に通っていました。 行きたくないから行かない不登校と、行きたいけど行けない不登校とは、また違う、障害の問題があります。 もう成人しているうちの子の小学校時代ですが、うちの子は「普通学級」が大好きで、学校に行きたい子なのですが、やはりイジメや親たちや先生の反対があり、「行きたいのに、歓迎されない」という切ない体験があります。 もともと障害児の受け入れに好意的な地域の学校で、「どの子も地域の学校へ」という運動が、私たちより一回り以上先輩の方たちで、統合教育が推進されていた地域の学校でした。 全国的に見たら珍しいかもしれません。 半数以上の先生が好意的で、小学校も中学もむ高校(定時制高校に入試で入学しました)も、とても良くしていただきました。 学校以外の居場所の問題で、少しだけ不登校児童とのかかわりの経験もあります。 なので「真の不登校児にはゆたぼんの言葉がひびかない」というのも肌でわかる気がします。 批判されない不登校の事例、TV番組の動画 このお子さんとご家庭の場合は、批判など皆無でしょう。 ご家庭のポリシーもしっかりしているし、なにより驚くのは学校の学習より二学年も進んでいる科目があるのです。 アメリカの飛び級でホームスクーリングのようですね。 凄いです。 ドライブキャンプもほほえましいです。 筆者の重度知的障害者の子供は、学校には行っていましたが、学校以外で療育にも通い、毎年夏休みは家族キャンプで、夏休みのうち20日間ほどキャンプ場めぐりをして、キャンプ生活で障害の行動変容を成功しましたので、キャンプ生活の醍醐味やメリットにも共感できます。 筆者の別サイトで、や筆者の療育体験談なども載せています。 ブックマークしていただけましたら嬉しいです。 同じような「不登校」の子がいて批判はなく、ゆたぼんチャンネルは大炎上です。 ゆたぼんが、今後、「なにものかになる」には、限りなく厳しい道です。 しかし稀有な体験(10才で大炎上)を糧に大逆転という可能性もまったくないこともありません。 が・・・。 なぜか稼ぎ出した子役の親は離婚するという事例がいくつかあります。 ケンちゃんシリーズのケンちゃんの不幸な体験 もうケンちゃんと言ってもおじさんですが 1966年、テレビドラマ『チャコねえちゃん』(四方晴美主演)に出演。 以後1976年の『フルーツケンちゃん』までケンちゃんシリーズに出演。 しかし、テレビでの活躍とは裏腹に家庭の崩壊、兄の自殺未遂、そして保証人になったことによる多額の借金と苦難に満ちた人生を送ることになる。 10才でユーチューバーのゆたぼんはすごいけれど、キャラクターを見れば、「子役」として見れば弱いです。 子役で活躍されている子たちのような、人の心をつかむ魅力は無い、まあ普通の10歳児です。 ご家族の在り方も、TVでの大家族番組と似たような危うさを感じます。 不登校の原因や理由は様々なようですが、夫婦仲が良くないケースも見受けられるようです。 お子さんは両親がいつ離婚してしまうかわからない不安を感じており、その不安が不登校につながっていたケースも聞いたことがあります。 TVで活躍する大家族のビッグダディも離婚を繰り返していますね。 有名子役の親御さんで両親が離婚されている方は多いようです。 ご両親のケンカも、機能不全家族問題として子供の不安感を増長する場合も多いと思います。 しかし少年期を不幸な逆境で過ごしても、その体験を乗り越えて、自己実験される方もたくさんいます。 しかし家庭や親の温かい愛情で子供を包み込んだほうが良いのには間違いありません。 親の生き方のコピーが子供 親の心理状態が幼い子供の心に影響を与えていることは、事実としてあります。 親が学校や先生に否定的な考えを持っている場合、子供もそのようになります。 本人がそう言っていると親が言っても、実は親の心理や考え方をくみ取って、親の期待通りの「自分」を演じるのが幼い子供たちです。 思春期になると、多くは親に反抗して自我を表にだそうとします。 幼稚園に通っていたころ、幼稚園の先生のスピーチで、「お子さんの前で園の悪口や先生の悪口を言わないでください」と(笑)話されていました。 お子さんは親がなにげなく言った悪口をそのまま自分の考えにしてしまい、園嫌い、先生嫌いになってしまうと話されていました。 これはその通りだと思います。 幼いころの思い出ですが、親の心理状態で我が子の心理状態も変動することを経験として知っています。 親があまり良くない心理状態から抜け出さない場合、反抗的な子供は、従順な子供より、助かりやすいです。 親の悪影響を受けても反発するからです。 従順な子供は、親に取り込まれてさらに従順になり病んでいくか、大人になって爆発するか、精神的に病む場合も多いかもしれません。 それとは違う、生まれ持っての発達障害の場合もあります。 一口に「不登校」と言っても、その原因は様様であり、その子の性質も様々です。 一つの価値観では測れない複雑さがあります。 「問題提起したというメリット」はある「ゆたぼんチャンネル」 本人の幸せは、どうかと思いますが、これだけ世間を騒がせ、ほとんどが批判とは言え、注目を与え、見る人に問題意識を湧きあがらせたという意義はありますね。 それが「ゆたぼん」の為になるかどうかはさておき。 YouTubeは動画の閲覧数により収入になるシステムです。 「ゆたぼんチャンネル」はけっこう稼いでいるのではないでしょうか? あれだけ低評価が集まり、世間から大バッシングを受けて、「ゆたぼん」のメンタルは大丈夫なのでしょうか?あれだけ批判を浴びても、儲かるから動画を上げ続ける「ゆたぼんチャンネル」 なんだかお金至上主義になって、世間への恨みが残らないか?心配でもあります。 ゆたぼんの反抗期が来るのか?来ないのか?も気になります。 まだまだ「ゆたぼんチャンネル」で食っていけるのでしょうか?みなが「結果」が気になると思います。 炎上商法がうまく行く時代になったらイヤだな~とは思います。 精神科医さんのゆたぼんへの忠告をご紹介します。 少年革命家YouTuberゆたぼん君に言いたいこと。 言いたいことは色々あるけど、これだけは分かって欲しい。 もとが暴走族で様々な犯罪歴を臆することなく、宣伝に使っているお父さん。 暴走族のまま、やられたらやり返すマインドしか見えません。 口元が、ごろつきが「なんやコラっっ!!」と威嚇する形状が残っているようにも見えます。 閑散たる、ゆたぼん親子講演会の様子 blogで親子講演会第2回の写真を拝見しましたが、グリーンTシャツの人たちは、スタッフかボランティアだと思います。 TV局が3社も入ったそうです。 そのスタッフさんも数人いるでしょう。 すると一般人は? 数人いるかいないかではないでしょうか? 学校の先生も来られていたようです。 ひょっとしたら不登校児さんはゼロかも。 わかりませんけどね。 映りたくないから隠れていた可能性だってあります。 そりゃそうだと思います。 あれだけ炎上している中でマスコミにも取り上げられる中で参加する。 本当の不登校のご家庭は稀だと思います。 好奇り目に晒されるわけですものね。 お母さんはクラウドファンティングでパソコンを手に入れられたのか目標額が不明ですが。 ご一家で寄付をいろいろ求められているようです。 クラウドファンティングとは、何々したいからと事業計画などをネットにあげ寄付をつのり、配当を還元するシステムです。 わかりませんが、ご家族の収入源は「ゆたぼんチャンネル」が主でしょうか? 他にも家出したお姉さん(17歳)の他、ゆたぼん君の下に3人の小さな子供さんがいるようです。 最初は長女の方をメーンにクラウドハンティングで沖縄に引っ越して、何かを始める計画のようでしたが、長女の方の反対で、長女さんは残って、4人の子供たちと沖縄に移住されたようです。 お父さんのブログでお父さんご自身が、贅沢でわがままな長女(17才)のせいで、クラウドファンティングなどの計画を一からやりなおさなくてはならなくなったとぼやいておられました。 長女さんのツイッターで、家もなくホームレスとつぶやかれていたのがとても気になります。 その長女の方の裏ツイッターで、父親への批判に「いいね」しまくっていたという情報もありますが、真偽はわかりません。 弁護士さんも参戦する「ゆたぼん」問題 最新の「ゆたぼん」問題への論者の弁護士さんの記事もご紹介します。 まだまだ続きそうです。 ゆたぼん君のような経験をした子供は、そう居ないでしょう。 マスコミの餌食になりませんように。 終焉を願います。 まだ続きそうだけど・・・。

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