インディーズ バンド と は。 インディーズコレクション

インディーズバンドCDに著作権はある?|私的録音保証金とは?

インディーズ バンド と は

ここは「まだあなたの音楽を聴いたことがない人」ですね。 「自分のバンドを好きになってくれそうなのはこんな人だなぁ。 」 とか、 「こんな人に自分たちの音楽を聴いてもらいたい!」 とイメージしてみましょう。 そのイメージで浮かんできた人を潜在顧客です。 潜在顧客になんらかのアプローチをかけて音源を聞いてもらうことに成功した。 あなたのバンドとお客さんとのファーストコンタクトがこの層です。 まだまだ、ファンではないですね。 ここでは無料のコンテンツとしましょう。 準見込み客より熱量が高くなりますね。 ここまで来たらファンと言ってよいでしょう。 つまりに ライブ来てくれた人たちのことを言います。 ここまで来て、晴れてライブ集客成功!と言えるわけです。 さて、突然ですがここで問題です! Q:ライブ告知はいったいどの層に行うと成功確率が高いでしょうか? もちろん「顧客」は除きますよ。 ライブ集客に失敗するのは「潜在顧客」や「準見込み客」ばかりにライブ告知をするから そう! ライブにお客さんを呼びたいのなら、 A:「見込み客」にライブ告知するのが正解 ですよね? だって、既にあなたのバンドのことが好きなんですからね。 当たり前です。 このピラミッドを理解せず、無下に「潜在顧客」や「準見込み客」に向けてライブ告知をまき散らしている例を良く見かけます。 これではライブのお客さんが増えるわけありませんよね…。 この便利な世の中。 当然、ここはネットの力を借りていきましょう! 今、ミュージシャンやバンドマン、クリエイター向けのウェブツールってホントにたくさんあります。 実はそれぞれのウェブサービスには「顧客のピラミッド」において適した階層があるんです。 階層に適したウェブサービスを配置し、それぞれを繋げ、宣伝活動を頑張れば頑張るほど見込み客が増えていくシステムを作りましょう! 以下で解説していきます! ライブ集客のためのウェブマーケティング戦略 ピラミッドの階層それぞれに適したウェブサービスを配置した図を作りました! どうでしょう? イメージしやすいでしょうか? 1つずつ解説していきます。 SNSの利用率は増加の一途をたどり、本当にたくさんの人が使っています。 SNSであなたの音楽を好きになってくれそうな人と出会いましょう。 やり方は簡単です。 その「あなたの音楽を好きになってくれそうな人」にとって役立つコンテンツを配信するのです。 役立つコンテンツとは、• 便利!役に立った• 笑える!ストレス解消• 感動!泣けたぁ~ などなど、その人にとって何かしら有益なことが起こるコンテンツ。 あなたがバンドマンならロック好きが興奮する情報を。 あなたがアイドルならアイドル好きにとって役に立つ情報を。 誰かの役に立つ、を念頭にコンテンツを配信していきましょう。 なぜなら 潜在顧客と は、最初はあなたに興味がない人たちだからです。 そんな人たちにまず興味をもってもらうには、とにかく彼らの役に立つことです。 逆に言えば「出会うきっかけ」になるようなコンテンツだけを配信すれば良いんですよ。 もしかして、ツイッターで一生懸命ライブ告知して消耗してませんか? 繰り返しですが、SNSにいるのは基本的に潜在顧客です。 やっぱりライブ告知は成功しませんよね? SNSでは「来て来て!」というtake精神を捨てて「あげる!あげる!」というgiveの精神をもつことが大切です。 なんならgiveだけで良いくらいですよ!• 「SNSが苦手!」という人には、お金をかけることで出稿できる有料広告という選択肢もあります。 広告の是非は置いておいて、その存在すら知らない人がほとんですよね。 また、フライヤーなどの紙媒体や、雑誌、新聞、テレビ、ラジオなどのマスメディアも、もちろん潜在顧客にアプローチできるメディアです。 とは言え、マスメディアへの交渉はバンドマンができることは限られているので、バン活!では主にSNSが潜在顧客へアプローチできるツールとして解説しています。 誰にでも気軽に ネット上音楽を聴いてもらえるツールが、お馴染みYouTubeとバンドのホームページです。 みなさんもバンド活動していたら友達に「YouTubeに音源ないの?」と聞かれたことはありますよね? そのくらい YouTubeは音楽を聴く場所として一般に定着しています。 また、ホームページも重要です。 ホームページで音源を再生できるようにすることは簡単ですし 、音源以外にも、写真や記事、その他の動画などバンドを好きになってもらうためのコンテンツを保存しておけるのがホームページです。 例えば、ツイッターならプロフィールにホームページへのリンクをしっかり記載しましょう。 ミュージックビデオ(YouTube)の紹介ツイートを固定ツイートにしておくのも良いですね。 このように 日々ツイートする中で、あなたに興味を持ってくれた人がすぐに音楽を聴けるように準備しておきましょう。 階層同士をつなぐリンクをしっかり作っておくのはとても大切ですよ。 つまり ファンクラブを作る、ということです。 ファンクラブと言っても有料のしっかりしたものでなくてかまいません。 むしろ「ライブに集客する!」 という一点だけ考えれば無料の方が良いでしょう。 言いかたを変えれば「ファンコミュティ」です。 ファンコミュニティを作れるウェブツールは、• メールマガジン• LINE公式アカウント• note などがあります。 お馴染みのメルマガに、LINE公式アカウントはLINEにおけるメルマガ的ツールです。 またコンテンツ販売ができるnoteも見込み客と繋がることが得意なプラットフォームです。 もちろん、 ホームページにファンクラブへの登録案内や登録フォームを設置しましょう。 YouTubeの説明欄からも、そのページへのリンクを設置したいところです。 「無名のぼくらのファンクラブなんて誰が登録してくれるの?」と思うかもしれません。 でも例えば、 「メルマガ登録で全10曲を無料プレゼント!」だったらどうでしょうか? YouTubeを気に入ってくれた人なら登録してくれるかもしれませんよね。 さらにメルマガ内でコンテンツを配信して、どんどんファンになってもらいましょう。 このように ピラミッドの上へと自然に上っていってもらえるように、適切にウェブサービスを配置し、それぞれを繋げます。 つまり 宣伝活動において誰にアプローチするか?を考えましょう。 この潜在顧客の人物像設定のことを専門用語で ペルソナなんて言ったりします。 ペルソナの設定は非常に重要です。 これを設定しておかないと、ここからの宣伝が無駄になってしまいかねません! 仮にあなたが演歌歌手だとしましょう。 演歌歌手にとってのペルソナをわかっておらず「とりあえず人が多いから原宿の竹下通りでチラシを配った」としたらどうでしょうか? 一般的に言って多分、ファンは増えませんよね? 笑 特に使えるリソース(時間、お金、労力)が限られている個人のミュージシャンやインディーズバンドの場合、ペルソナを設定しておかないと、宣伝活動の無駄が増えてしまいます。 具体的にペルソナを考えてみましょう。 例えば、あなたが影響を受けたミュージシャンのファンや似ているジャンルのファンはどんな人が多いでしょうか? 性別は男?女? 年代は20代?30代?40代? ペルソナを考える コツはできるだけ細かく考え、 「誰にでも好かれよう!」としないことです。 音楽制作でもそうですが、宣伝においても万人受けを狙うとありきたりなものになってしまい、かえって広がりがなくなってしまいます。 年齢や性別、家族構成から趣味まで…。 あらゆる要素を洗い出していきます。 例えばこのような要素がペルソナ設定では一般的です。 年齢、性別、住んでいる場所 仕事(仕事内容、役職) 生活パターン(起床時間、通勤時間、勤務時間、就寝時間、外食派or自炊派) 最終学歴 価値観、物の考え方 今課題と感じていることやチャレンジしたいこと 恋人・配偶者の有無、家族構成 人間関係 収入、貯蓄性向 趣味や興味の対象 インターネット利用状況 利用時間、所持しているデバイス 逆にいうと ペルソナは「バンドのファンになって欲しい人物像」でもあります。 成し遂げたいライブはモッシュで盛り上がる激しいライブでしょうか? みんなで歌うピースフルなライブ? 音楽マーケティングのペルソナ設定においてもはそこも考えるヒントになりそうです。 ぼくのバンド仲間でもいるのですが、SNSアカウントは全部あるけど、YouTubeに音源ない…みたいな。 これでは暖簾に腕押し! いくらSNSを頑張っても、あなたの音楽を好きになってくれる人を増やすのは不可能ですよね? 真ん中の階層で中核をなすYouTubeとホームページをまずはしっかり作りこみましょう。 さらに言うと、 ホームページとYouTubeはそれ単体で潜在顧客にアプローチする力もあります。 ホームページはGoogleから、YouTubeは関連動画から、潜在顧客がたどり着くかもしれないんです。 その意味でも最初に作っておくのをおすすめします。 アーティストのホームページの作り方に関しては「」という記事にまとめてありますのでご覧ください。 YouTubeに関してはぜひ「」を読んで取りこぼしを防いでください。 もったないので! そもそもミュージックビデオがない方は「」を読んでみて下さいね。 代表的なSNSと言えば、• ツイッター• フェイスブック• インスタグラム ですよね。 このうちどれを使うべきでしょうか? 答えは「好きなもの」です 笑 ただ好きなものでなく、 好きで続けられそうなモノを選んでください。 それぞれ風土が全然違います。 ぼくの感覚ですがざっくりと、• おもしろネタ、自虐ネタ• リアルの人間関係が反映される• 旅行、ファッション、グルメ といった違いがあります。 とりあえず全部触ってみて、「これは楽しいな!」とか「続けられそう!」といったものに注力して下さい。 繰り返しですが、全然風土が違うので、どんな 天才インフルエンサーもすべてのSNSで人気になるのは不可能です。 ですから、まずは向いているものを選ぶ作業をやってみて下さい。 ツイッターに関しては、「」という記事でツイッター運用の方法を解説しています。 宣伝材料となるコンテンツを発信しましょう! ツイッターではどんなツイートをする? ファンコミュニティで発信する内容はどんなものが良いか? ここはあなたのアイディアが試される場面! ファンを楽しませるアイディアを実行していきましょう。 ここで生きてくるのが先ほど考えたペルソナです。 ペルソナをきちんと設定できていれば、おのずとどういったコンテンツを発信すれば良いかアイディアが浮かんでくるはずです。 とは言え、なかなかポンとよいアディアは出ないモノ。 そこで以下から 発想の手助けになる具体的なプロモーションアイディアをご紹介していきます。 ぜひ参考にしてください。 具体的に!ライブ集客のためのプロモーションアイディア8選 さて、これまで「どのツールを使って、どのように配置すべきか?」という話を中心に解説してきました。 肝心なのは中身! つまり 「プロモーション企画」です。 ここではより具体的に世間で話題になるためのプロモーションアイディアを共有しておきます。 例えばこんな感じ、 コレ、最高なんだよなぁ。 セロトニンが分泌されるような安心感のある歌。 あとドラムアレンジがシンプルかつ秀逸で、聞くといつも「こんな風に叩いてみたい!」って思います。 聞きどころを短く解説する• 「 おすすめ音楽100」などハッシュタグを活用する• ツイートされたらメンバー全員でリツイートする• 100コ貯まったらNaverまとめなどにまとめる ということをします。 ただ動画をはってツイートするだけだと、見る方は「はぁ?」ってなるので、バンドマン目線で解説をいれましょう。 ハッシュタグも活用します。 後からツイートをまとめて検索できて便利だし、タグからの広がりもあるかもしれないので。 もちろんツイートはメンバー全員でリツイートしまあしょう あとはココがポイントで、 やりっぱなしにしないでツイートはアーカイブ化します。 例えば、Naverまとめを使って100コのツイートを「バンドマンが選ぶ!おすすめの音楽100選!」なんてタイトルでまとめると、 検索エンジンから恒常的なアクセスが見込めます。 Naverまとめは検索エンジンに強いので、「おすすめ 音楽」とか「バンドマン おすすめ」なんてキーワードで流入が見込めそうです。 もちろん自分たちのブログやホームページでも良いですね。 すると後はほっておいてもバンドの宣伝になりますよね。 100個の中に自分のバンドの動画を潜り込ませるのも良いかもしれませんね 笑 (これってステマか!?) コレは例えば共同イベントを企画するバンド仲間と一緒にやるのがおすすめです。 仮に 3バンド集まって11人いれば、1人当たり9バンド紹介するだけでOK。 そう考えると大した労力じゃありませんよね? 一緒にやるメンバーが多ければ多いほどリツイートのパワーも大きくなりますし、労力も下がります。 などのツールを使えば、ツイートの予約投稿もできますので1日だけみんなで集まって作業すれば良いです。 無料で簡単にできて効果も見込めるので結構おすすめの宣伝アイディアです。 バンドをフリー素材にしちゃいます! 例えば、こんな画像があります。 これはフリー素材配信サイトでは有名なさんが提供しているガールズバンドシリーズという素材。 現役バンドマンがこんな感じで、自分をフリー素材化したらもっとリアリティがあって良さそうですよね? ぼくの友人のなんかはめちゃくちゃエヂカラがあるので、挑戦したらすっごい使われそう…。 カメラマンの手配、またはカメラのスキルがいる• クオリティを上げるには、それなりにコストがかかる• 素材が意図しない使い方をされる可能性がある といったところでしょうか。 例えば、自分がこんな宣伝に使われたり…。 ちょっと不本意でしょ? 笑 まぁ、そんなに心配する必要はないと思いますけどね。 コレを始めるには自分のホームページに「利用フリー!」と明記した上で画像を掲載しても良いし、それよりかは何かのプラットフォームを利用した方が広がりがありそうです。 ぱくたそさんでもモデルを募集しています。 (現在は高齢者のみの募集でした) などのフリー素材配信サイトでは、自分で撮影した写真をフリー素材として配信することができます。 フリー素材の世界はけっこうおもしろくて、最近ではこんなサイトも出現しました。 こんなスキマ需要を狙った画像が… 笑 (ヒッチハイクする看護師) コレのバンドマンバージョンとか普通に楽しそう。 この戦略はヴィジュアル系バンドマンとかすっごい相性良いと思うんだけどな…。 やはりNaverを使いました。 するとやはり恒常的にアクセスがあるんですよねぇ。 (結構前の話なんですが) っというか アーカイブにしておかないと、こうして後々に話題として取り上げることができません。 それは単純に機会損失ですよね。 宣伝にはフローとストックの2種類があります。 フローとはその場限りの宣伝。 ツイートなんかはフローで、その場限りですが拡散性があります。 ストックはNaverまとめとかブログとか。 拡散性は若干劣りますが、後から掘り起こしやすいという性質があります。 フローのコンテンツをストック化することで、宣伝のパワーがあがります。 これはどんな宣伝をする時でも、ちょっと意識してほしいところですね。 約2年半ほどブログを書き続けた結果、ただYouTube動画を張り付けるだけでも再生されるようになりました。 ブログのメリットはストック性が高いところ。 ぼくのブログでも、何も記事を更新しない日でも1日5000以上のアクセスがあります。 これは過去に書いた記事にアクセスがあるためですね。 なので音楽活動との折り合いをつけやすいのが良いトコロだと思います。 ガー!っとブログ書いておいて、レコーディング期間は音楽に集中!みたいな。 そしてレコーディング中もブログには恒常的にアクセスがあるので、半自動で宣伝になるというお得な展開。 もっとも、ブログには向き不向きがあってそれなりの結果につなげるまでは長い期間を必要とします。 ブログに関しては「」という記事で解説しています。 最近は音楽関係のサービスにも力を入れていますよね。 手紙から曲をつくってくれるサービスを展開している会社『』が作ったのがそのCAMPFIREの非公式テーマソングです! 音色ポストも音楽関係のベンチャー企業みたいな感じだし、親和性は高いかも? 結果、CAMPFIRE代表の家入一真さんがツイートしてくれました! うおおおおおお — 家入一真 さよならインターネット hbkr 家入さんは多数のフォロワーを抱えるいわゆるインフルエンサーでもあります。 少なからず音色ポストの知名度アップに貢献したでしょうね。 スカパラもやっていた非公式応援ソング このような宣伝戦略は実はかつて東京スカパラダイスオーケストラもやってたんですよ。 カバーだったら自分たちの音楽クオリティも見せられるし、おすすめのアイディアのひとつです。 やり方は簡単! ホールレンタルしているライブハウスを借りれば良いだけ! レンタル費用は平日だと8万円~12万円くらい、金土日だとだいたい15万円ぐらいが多いでしょうか? 無料ライブをやるメリット メリットをざっくりまとめるとこんな感じです。 身近な人を誘いやすい• 新しいお客さんに出会える• 物販が売れやすい• 意外と金銭的負担が少ない 身近な人を誘いやすい なんせ無料ですから! 笑 今まで友達や知り合いに声をかけづらかったバンドマンも気楽に誘えます。 誘われた方も気楽に行きやすいですよね。 新しいお客さんに出会える ぼくが以前やっていたバンドで無料ライブを開催したところ 「外の看板を見て無料だから入ってみました」という人が何人かいらっしゃいました! これは嬉しいですよねぇ。 自分たちのことを知らないお客さんに生で音楽を届ける機会はなかなかありません。 物販が売れやすい これもお客さん目線で考えれば当然。 1500円とか2000円のCDを売るのは至難のワザ!(苦笑) でもお客さんはチケット代が無料の分、物販にも手を伸ばしやすいはずです。 無料ライブは「チケットの売り上げが手元に入ってこない…」とネガティブにとらえるよりは「物販が売れるチャンスが増える!」とポジティブにとらえた方が良いでしょう。 意外と金銭的負担が少ない 例えば 平日のホールレンタル料が10万円のハコだったら、5バンドで2万円づつ負担すればOK!(別途機材費) 例えば、ノルマを超える集客ができずバンドの金銭的負担が大きくなってしまった。 そんな時はこういった無料ライブをやった方がよっぽど実りがありそうですよね! それでもレンタル料金の負担が大きい人は他の場所でライブをするという方法もあります。 スタジオライブですとグッと費用はおさえられるし、路上ライブは当然無料ライブですよね。 ライブと言うのは、なんせ来てもらわないと始まりません。 そう考えると、足を運びやすく物販を買いやすい無料ライブは新しいお客さんにアプローチする方法としてなかなか優秀なのではないでしょうか!? 無料ライブの効果をアップさせるアイディア さらに無料ライブを効果的に大成功させるためのアイディアも考えてみます。 多くのバンドを集めよう! 無料ライブは多くのバンドで対バンした方が効果がありそうです。 金銭的負担も少なくなりますし、集客も増えると思います。 だいたい5バンドぐらい集まると良さそうですね! ネットで生配信しよう! どうせ無料なんですから、ネットで配信してもっとリーチを増やしましょう! 今やライブ配信ツールはホントにたくさんあります。 関連記事: 呼び込みとチラシ配りをやってみよう! 先日、下北沢を歩いていたら「2時から無料のお笑いライブをやってまーす!」と芸人さんが呼び込みをしていました。 そんな風景がバンドマンにももっとあって良いなぁと思いましたね。 なんせ無料ですから来てくれる可能性があります。 それにフライヤーを配るだけでも宣伝効果はありますしね。 無料ライブの成功例:下北沢モザイクの「白フェス」 無料ライブの成功例もご紹介しておきます。 下北沢モザイクが主催している年に一度のお祭り「」はご存知ですか? なんとこちら チケット代が無料なんですね~。 毎年定番化していて大盛況みたいですよ? この例からみても無料+バンド数が多い=フェスはかなり良い施策だと思います。 ぜひ無料ライブはたくさんバンドを集めてやってみましょう。 さて、ざっと挙げただけでもこれだけのアイディアがあります。 SNS全盛の今、様々な「話題になる方法」は生まれ続けています。 これらを参考にしながらぜひあなたもニュースを作ってください! 繰り返しですがニュースを作るだけではダメですよ! 潜在顧客から見込み客へとステップアップするマーケティング戦略をやったうえでアイディアを実行してくださいね! まとめ:宣伝活動や知識が理解できない、難しいと感じたら 以上が「これだけで十分!ライブ集客の教科書」でした! このように集客のメカニズムを理解して、しっかりと 宣伝活動をがんばることは、逆に言うとイイワケをなくすことなんですね。 ツイッターのフォロワーも増えた…YouTubeも聞いてもらっている…けどメルマガの読者が増えない! それは間違いなく音楽的な実力不足でしょう。 でも、辞めなくて良いんです。 なぜなら今回ご紹介した方法論は誰にも迷惑かけてないから 笑 だから 何度だって挑戦しても良いし、できる方法をご紹介したつもりです。 この方法論はあなたがアーティストが自活していくために知っておいてほしいと思って書きました。 ぜひ役立ててもらって、最高の音楽生活を送って欲しいと思います。 が! 正直、.

次の

【バンドブーム】 インディーズ御三家

インディーズ バンド と は

インディーズバンドとメジャーバンドの収入、給料【どっちが儲かる?】 2016. 9 インディーズとメジャーってどっちが儲かるんだろう バンドマンなら一度は考えたことはありますよね。 「俺はメジャーに魂売ったりしないぜ」とかいきがってみたり「やっぱりメジャーデビューしてブレイクして豪遊してみたいな」なんてバンドメンバーと夢語ってみたり。 簡単に説明してみたいと思います。 そもそもメジャーとインディーズの違いって?? まず基本的な説明からしたいと思いますがメジャーバンドとインディーズバンドの違いは 日本レコード協会に入会しているレコード会社に所属しているかどうかです。 日本レコード協会に入会しているレコード会社に所属していれば メジャーバンド。 逆に インディーズバンドとはこのようなレコード会社に所属していないバンド となります。 メジャーとインディーズの違いはこれだけです。 メジャーだからプロでインディーズだからアマチュアという考えは間違っています。 どちらも音楽で稼いでいるので立派なプロのミュージシャンと言えます。 メジャーレーベルで有名なのは以下の4大レーベルです。 独自資本で多数のアーティストとタレントを抱えています。 インディーズバンドのお給料 まずお給料ですがこれは ほぼないと考えたほうがいいです。 (ここでいう給料とは事務所や会社から毎月支給されるお金のことを指しています。 ) もちろんインディーズでも大きめの事務所に所属していれば月数万円程度のお給料を貰っている人もいるかもしれませんが大抵が給料なんて出ません。 「マジかよ。 インディーズバンドなんてやる意味ねーじゃん!」て思ったあなた。 結論を出すのはまだ早いです。 もうちょっと読んでから結論を考えてみてください。 じゃあインディーズバンドはどうやって収入を得ているのか おおまかに言うと ライブチケットとCD売上、Tシャツなどの物販です。 小さいライブハウスでのライブチケットの収入 チケット代 2,500円でノルマが 20枚だとします。 もし 10枚しか売れないと 25,000円の赤字になってしまいます。 逆に 30枚販売できれば 25,000円の黒字となりますのでこれがバンドの収入となるわけです。 でもまだまだライブ初心者のバンドには 20枚という枚数は難しく感じるかもしれません。 そこで便利なのが対バンです。 仲のいいバンドを3バンド誘って4バンドで対バンすれば各バンド5枚のチケット販売で済むわけです。 そうやってリスクを4バンドで分散すれば少ないリスクでライブができて経験を積むことができますよ。 この時期にどんどんバンドのファンを集めていつの日かワンマンライブができるようになりたいですね。 大きいライブハウスのチケット収入 渋谷の大きいライブハウスだとハコ代が 80万。 だんだん夢が広がってきたぜ!! ちなみにロキノン系と言われるバンドは有名も多いですがテレビにはあまり出てないですよね。 どうやって収入を得ているんだろうと思っている方も多いと思いますが実は 年中ライブをやっています。 人気バンドとなれば上記のような大きい箱でライブをやってるでしょうから相当な売上になるはずですね。 うーん、ロキノン系恐るべし!! インディーズバンドのCD売上とは CDを 1000枚作るとだいたいCDの製造原価が 200円。 3,000円のアルバムを 1,000枚売ることができれば 300万の売上になります。 なるほど。 ちなみに有名なインディーズバンドだと数万枚売れるわけですから 10,000枚売れたとしても 3,000万円近くの売上になるわけです。 それに枚数が増えれば製造原価はどんどん少なくなりますからより利益率が高まります。 10,000枚の製造費用が 60万円くらいです。 1枚辺りの製造原価 60円です。 1,000枚作った時の3分の1以下です。 インディーズバンドは出て行くお金も非常に多い インディーズバンドの活動には多くの出費があります。 楽器本体や周辺機器、さらにこれらの維持費なんかはかなりの費用がかかります。 このような出費に加えてリハーサルに時間をかければのその分のスタジオ代、ライブの打ち上げなども馬鹿になりません。 打ち上げについては人脈を広げることがとても重要な世界ですので極端に切り詰めるわけにわいかないんですね。 またさらにレコ発をするとなれば レコーディング費用や CDプレス費用がかかります。 レコ発ツアーをする場合は 交通費や 宿泊費などもかかります。 バンドマンにはこれらをトータルで考えて黒字になるように上手くマネジメントにする能力が求められます。 何も考えずにツアーをして終わってみたら何万円も赤字になってた、なんてことのないようにしなければなりません。 バンドマンの出費に加えていいか意見が分かれるかもしれない部分ですがファッションも重要です。 バンドマンはアーティストですから一般人よりもオシャレや見た目にも気を遣う必要があります。 安物の洋服ばかりを着ていたりヘアスタイルがボサボサではプロとは呼べないかもしれません。 (ここでいうプロとはライブでお金をもらっているすべてのバンドを指しています。 ブレイクすればインディーズバンドはハンパじゃない インディーズバンドは出費も多いけど 一度ブレイクするとその 収入が半端ない。 メジャーバンドと同じくらいCDをセールスすれば実に 10倍の利益の差になるわけです。 かつてMONGOL800がインディーズバンドとして累計280万枚セールスしましたがその収入はなんと 20億円だったとか。 ヒャッホー!インディーズ最高!!夢があるぜ! メジャーバンドについて【契約までの道のり】 まずはどうすればメジャーレーベルと契約できるのでしょうか。 大体の目安として自主企画ライブで 300人以上の動員が出来るレベルになるとライブハウス側から メ ジャーレーベルのスカウトに連絡がいくようです。 その後スカウトがライブを観に来てデビューさせたいとなったら契約書を持って交渉してくるというのが大体の流れです。 500人の動員ができるとメジャースカウトも必死になって交渉してくるようです。 まずは どれだけライブ動員を増やせるかがメジャーデビューの鍵となります。 【メジャーバンドの収入について】 メジャーバンドとなると収入はお給料です。 だからといってウハウハな生活が待っているかというとそうとも限らないんですよ。 メジャーデビューしたからといって事務所もいきなり高い給料を払うことはできません 当然ですね。 そのバンドで売上が上げられなければ高いお給料は払えません。 新人ならば 月10万円前後ってところも結構あります。 10万円といってもプロモーションをしてバンドを売り出していかないといけないので忙しくなります。 忙しすぎてバイトすらできずに 給料の10万円だけで貧乏生活、なんてバンドもいるみたいですね。 ギョギョギョ! メジャーバンドは2年が勝負 そんなこんなで事務所のお金でプロモーションをしてもらっていろんな ライブやテレビ、雑誌なんかに出してもらって 2年ぐらいで人気が出れば金持ちの仲間入りが出来たりするらしいです。 でも 2年頑張って全く芽が出ないようだとクビになってしまうことがあるのがメジャーという世界なんです。 メジャーデビューしたバンドの 9割型は貧乏と言われています。 ひぇー!話を聞いてるとなんだかインディーズバンドの方が全然良さそうですね。 メジャーデビューというとスゲーってイメージだけどデビューしてからが本当のスタートなんですね。 メジャーバンドの大変なところばかりじゃなくていいところはないの? いいところもありますよ。 そりゃもう十分すぎるくらいありますよ。 なんてったって プロモーション力がインディーズと全然違う! どれだけ違うかって言うとざっと10倍くらい違うと言われています。 つまり インディーズの10倍くらいブレイクしやすいってことです。 そりゃそうですね。 インディーズバンド側からアプローチしておっきなフェスやらテレビや出さしてもらうなんてできませんもんね。 そりゃ メディアへの露出量が全然違いますわ。 バンドは星の数ほどいる 正直バンドってインディーズまで含めたらホント多いですから。 しかも既に多いのに毎年毎年若い有望な少年たちがバンドを結成していますからね。 そこからブレイクを果たすのは宝くじを当てるようなもんです。 だからメジャーのプロモーション力は断然有利なわけです。 先ほどメジャーの9割のバンドは貧乏と言いましたが全てのインディーズで言うと 本当に成功できるのは0. バンドでブレイクするのは本当に狭き門 だからお金のかからないSNSやライブパフォーマンスの部分は最低限頑張って当たり前なんです。 「今日のライブ楽しかったー」って言って満足しているようだとライバルにどんどん差をつけられてしまいます。 SNS登録はしてるけど全然更新していないバンドもいますね。 これではブレイクは夢のまた夢ということです。 メジャー契約すれば武道館でのライブも夢じゃない メジャー契約して人気が出てくると 武道館やらアリーナでのライブも出来たりします。 もしチケットが売れずにピンチな時も業界関係者に配って満員にしてくれるなんてケツの面倒をみてくれる場合もあります。 まあ 利益はガッツリ持っていかれますけどね。 でも人生で武道館でライブできるチャンスなんてまずないですからね。 まとめ インディーズバンドはメジャーバンドの10倍儲かるけど10倍ブレイクするのが難しい。 またメジャーには契約というものがありますので好きな音楽が思い通り出来るかどうかわからないという制約もあったりなかったりするわけです。 どちらを目指すかはあなた次第 でもだたインディーズがいいとかメジャーがいいとか漠然とした考えしかないと成功は難しいでしょう。 というように計画的に目標を立てましょう。 ここからは私の意見ですが 現在はインディーズバンドでも売れるバンドが増えてきています。 オリコンチャートに入るバンドでもインディーズが占めていますね。 また着うたやitunesでもインディーズバンドがミリオンダウンロードなんて珍しくなくなってきています。 今後はこの傾向がさらに強まっていくのは間違いないと思っています。 現在SNSの普及でこのようなインディーズバンドが増えてきているわけですがあと5年もすればインディーズバンドがもっと露出しやすいスマホアプリやらコンテンツが普及するかもしれません。 インディーズバンドをもっと知りたいって需要はたくさんありますからね。 今流行りのバンドがサクサク探せるコンテンツとか。 そんなインディーズバンドにとってありがたいコンテンツが出てくれば誰もメジャーを目指さなくなる日が来るかもしれませんね。 今日は以上です。

次の

【邦楽ロック】2018年バズる!おすすめインディーズバンド50選

インディーズ バンド と は

1960年代 [ ] 1966年 [ ]• 1967年 [ ]• 1968年 [ ]• 1969年 [ ]• (4月1日)• (8月)• 1970年代 [ ] 1970年 [ ]• (5月9日)• 1971年 [ ]• (1月)• - 2004年再結成。 - 1981年 - 1983年、2013年再結成。 - 2002年再結成。 1972年 [ ]• 1973年 [ ]• 1974年 [ ]• (11月20日)• 1975年 [ ]• (4月)• - 1985年、1989年、2006年に再結成。 1976年 [ ]• (4月) - 以後、しばしば再結成。 (4月1日)• (6月)• (12月)• 1978年 [ ]• (3月25日)• (4月4日)• 1979年 [ ]• (3月30日) - 2015年11月再結成。 2018年10月解散。 (活動休止)• 1980年代 [ ] 1980年 [ ]• 1981年 [ ]• (9月22日)• (11月7日)活動停止 - 以後、しばしば再結成• - 以後、しばしば再結成。 - 1988年に2日限り再結成。 2016年に結成40周年を祝して一夜限りの再結成 1982年 [ ]• (12月19日) - 1994年に再結成• (1972年結成時から1977年まで「とんぼちゃん」) 1983年 [ ]• (12月18日)• (12月22日) - 「散開」を宣言し解散。 1993年、2007年に再結成。 1984年 [ ]• (7月11日)• (10月13日)• (12月)• 1985年 [ ]• (1月25日)• (3月)• (3月31日)• (12月)• 1986年 [ ]• (5月27日)• (6月29日) - 以後、しばしば再結成。 1987年 [ ]• (2月)• (8月)• (9月) - 以後、しばしば再結成。 (12月24日) 1988年 [ ]• (11月)• 1989年 [ ]• (2月26日)• (10月9日)• (活動休止)• (7月8日)• 1990年代 [ ] 1990年 [ ]• (1月27日)• (1月)• (3月26日)• (12月25日)- 無期限活動休止• 1991年 [ ]• (2月)• (2月) - 2000年再結成。 (3月7日)• (3月16日)• (3月30日)• (9月) - 2014年活動再開• (9月6日)• 1992年 [ ]• (1月17日)• (1月24日) - 幾度か再結成された後、2018年より本格的に再始動。 (5月8日)• (7月1日)• (12月31日)• (10月)• (8月31日)• - 2011年活動再開。 (年末) 1993年 [ ]• 3月24日 - 1999年再結成。 (3月16日)• (9月21日) - 2009年活動再開。 (9月25日)• (1月)• (7月)• 1994年 [ ]• - 1999年再結成。 (5月)• (7月)• (7月13日)• (9月)• - 1999年再結成。 1995年 [ ]• (4月)• (6月1日)• (7月2日)• (9月3日)• (12月25日)• (活動休止)• 1996年 [ ]• (3月31日) - 活動停止• (3月23日) - 活動休止• (5月31日) - 再結成。 (8月1日)終焉• (活動休止)• - 2009年に後継である「大事MANブラザーズオーケストラ」を結成して活動。 - 1999年再結成。 [ ]• - 2002、2011年再結成 1997年 [ ]• (3月6日) - 2006年再結成。 (6月14日) - 2007年再結成。 (11月)• (12月24日)• (12月31日) - 2007年再結成。 (活動休止)• (活動休止)2006年に活動再開• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• - 2002年再結成。 1998年 [ ]• (2月)(活動休止)• (4月)活動休止• (5月)• (ボーカルのが死去したため。 実質的にはアルバム「」、「hide with Spread Beaver upper!! 1998 TRIBAL Ja,Zoo」まで続いた)• (9月)- 2005年再結成• (9月9日)• (10月31日)• (12月12日)• (12月24日)• (12月24日)• (活動休止)• (無期限活動休止) - 2013年活動再開 1999年 [ ]• (1月29日)無期限活動休止し、2009年に解散した翌年、再結成。 (2月24日)• (3月)• (3月)• (3月15日)活動休止• (4月)活動休止 - 以後、しばしば活動再開。 (4月)無期限活動休止• (6月)• (7月)活動凍結 - 2006年活動再開• (8月)• (11月8日)- 以後、しばしば再結成。 (11月23日)• (12月)活動休止• (12月31日)- 以後、しばしば再結成。 (12月31日)• 無期限活動休止• 活動停止• 活動停止• 活動終了 2000年代 [ ] 2000年 [ ]• (2月2日)活動終了• (3月)• (3月)- 2019年3代目ボーカリストの上原太史を迎えて活動再開• (3月26日)• (3月29日)• (5月)• (5月31日)• 7月2日• (7月20日)• (7月28日)• (8月24日)• (9月11日)• (10月10日)活動休止 - 再結成• (10月15日)• (10月29日)• (11月)• (12月)• (12月)• (12月)- 以後しばしば再結成、再結成• (12月14日) - 2008年再結成• (12月27日)活動休止 - 2010年活動再開• (12月31日)• (12月31日)• (活動停止)• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• (活動停止) 2001年 [ ]• (1月)• (2月)• (3月)• (3月8日)• (3月14日)• (3月31日)• (5月11日)• (5月26日)• (6月30日)• (9月28日)• (12月28日)• (12月31日)• (12月31日) - 活動休止• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• 2002年 [ ]• (1月13日)活動休止• (1月31日)• (2月26日)活動休止• (3月10日) - しばしば再結成。 (3月16日)• (3月20日)活動休止• (3月31日)• (3月23日)• (4月7日)• (4月7日)• (4月19日)• (5月27日)活動休止• (5月29日)活動休止• (7月25日)• (8月)• (8月24日) - 2014年活動再開。 (8月30日)2014年活動再開。 (9月)• (9月)• (9月1日)• (9月15日)• (9月16日)• (9月22日)• (9月25日)• (10月1日)• (11月)• (11月12日)活動休止 - 2006年活動再開。 (11月22日)• (11月30日)-2019年再結成• (12月1日)• (12月5日)• (12月18日)活動休止• (12月28日)活動休止• (活動休止)• (活動休止)• 2003年 [ ]• (1月)活動終了• (1月10日)• (1月15日)• (1月23日)• (3月22日)• (3月31日)活動休止• (3月31日)活動休止• (4月2日)• (4月3日)• (4月11日)活動停止• (6月22日)無期限活動休止• (7月13日)• (8月13日) - 2004年4月再結成。 以後、活動休止と再開を繰り返す。 (10月7日)• (10月11日)• (10月31日)• (11月9日)• (11月16日)• (12月27日)• (12月27日)• (12月31日)• (12月31日)無期限活動休止• (活動休止)• (活動休止)• 2004年 [ ]• (1月7日)• (1月20日)• (3月4日)• (3月21日)• (3月26日)• (3月27日)活動休止• (3月31日)• (3月31日)• (3月31日)• (4月)• (4月2日)• (4月7日)• (4月12日)• (5月8日)活動休止• (6月)• (6月20日)活動休止 - 2017年再結成。 (6月21日)• (7月)• (7月7日)- 2016年再結成。 (7月21日)• (8月)• (9月)活動休止• (9月5日)• (9月30日)• (9月30日)• (10月20日)• (11月)• (11月)• (11月)活動休止• (11月11日)• (11月29日)• (12月3日)• (12月29日)• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)活動休止• (活動休止)• (活動休止)• (無期限活動休止)• (活動休止)• 2005年 [ ]• (1月)• (1月7日)• (1月9日)• (2月13日)• (2月19日)• (2月26日)• (2月26日)無期限活動休止• (3月)• (3月)• (3月6日) - 2012年再結成• (3月6日)• (3月14日)• (3月21日)活動休止• (4月1日)• (4月23日)• (4月28日)• (4月30日)活動休止• (5月6日)活動休止• (5月14日)• (5月14日)• (6月5日)活動休止• (6月17日)• (6月26日)• (7月1日)• (7月18日)• (7月23日)• (7月28日)• (7月30日)• (8月14日)• (8月17日)活動休止• カンパネルラ(9月23日)• (9月25日)活動休止• (9月29日。 ラストライブは11月25日) - 2008年再結成• (9月30日)• (10月5日)• (10月6日)• (10月14日)活動休止• (10月29日)活動休止• (11月4日)• (11月13日)• (11月26日)• (12月1日)• (12月2日)• (12月4日)• (12月7日)• (12月10日)• (12月11日)• (12月25日)• (12月30日)• (12月31日)• 活動休止• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• 2006年 [ ]• (1月1日)活動休止• (1月)• (1月4日)活動休止• (1月9日)• (1月20日)活動休止• (2月12日)活動休止• (2月22日)• (3月1日)• (3月10日)• (3月18日)• (3月24日)• (3月24日)• (4月)• (4月1日)• (4月1日)活動休止• (4月1日)活動休止• (4月12日) - 2014年4月12日再結成• (4月30日)• (4月30日)活動休止• (5月1日)• (5月1日)活動休止 - 2007年活動再開• (5月1日)活動休止• (5月7日)無期限活動休止• (5月28日)• (6月)• (6月1日)活動休止• (6月7日)活動休止• (6月9日)• (6月11日)• (6月30日)• (7月1日)• (7月2日)• (8月1日)活動休止 - 2012年カシオペア3rdとして活動再開• (8月1日)• (9月2日)• (9月9日)活動休止• (9月30日)• (10月)活動休止• (10月9日)• (10月16日)• (10月22日)• (10月22日)• (10月24日)活動休止• (10月28日)• (10月31日)• (11月15日)• (11月18日)活動休止• (12月23日)活動休止• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止)• 活動休止 2007年 [ ]• (1月)• (1月)活動休止• (1月12日)• (1月20日)• (1月20日)• (2月)• (2月3日)• (2月16日)• (2月24日)• (2月25日)• (2月26日)• (2月27日)活動休止• (2月27日)• (3月10日)• (3月22日)• (3月26日)• (3月27日)• (3月21日)• (4月13日)• (5月2日)• (7月)• (7月)活動休止• (7月3日)• (7月8日)• (7月18日)• (8月27日)• (8月30日)活動休止• (9月7日)• (9月20日)• (9月29日)• (9月30日)• (10月1日)• (10月10日)• (11月4日)• (11月14日)• (活動休止)• (12月)• (12月)• (12月13日)• (12月23日)• (12月31日)- 2012年再結成• (12月31日)-2015年再結成• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)活動休止• (12月31日) 2008年 [ ]• (1月)• (1月)• (活動休止)• (1月17日)• (無期限活動休止)• (2月)• (3月1日)• (4月7日)• (4月26日)• (4月30日)• (4月30日)• (5月18日)活動休止• (5月30日)• (6月)• (6月)• (6月7日)• (6月30日)• (7月13日)• (7月26日)活動停止• (8月23日)• (9月)活動停止 - 2018年活動再開• (9月7日)• (9月13日)• (9月13日)活動休止• (10月17日)• (11月21日)2010年再結成• (11月22日)• (12月22日)• (12月25日)• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)• (12月31日)無期限活動休止 - 2013年活動再開 2009年 [ ]• (1月)• (1月2日)無期限活動休止• (1月29日)• (1月30日)• (1月31日)• (1月31日)無期限活動休止• (2月2日)• (2月13日)• (2月)活動休止• (3月)• (3月1日)• (3月8日)無期限活動休止• (3月20日)• (3月21日)• (3月28日)• (3月29日)• (3月31日)• (4月)• (4月)• (4月)無期限活動休止• (4月4日)• (4月11日)• (4月20日)• (4月21日)• (4月24日)• (5月3日)無期限活動休止• (5月4日)• (5月7日)• (5月9日)• (5月10日)• (5月16日)• (5月19日)• (5月30日)• (5月31日)無期限活動停止• (5月31日)活動休止• (6月)事実上の活動休止の末、2011年11月18日に解散• (6月2日)• (6月5日)活動休止• (6月10日)• (6月19日)• (7月)• (7月4日)• (7月23日)• (7月26日)• (8月1日)• (8月8日)• (8月30日)活動休止 - 2014年活動再開• (8月)• (9月21日)• (9月23日)• (9月25日)• (9月)• (10月23日)• (10月25日)活動休止• (10月31日)• (11月)• (11月5日)• (12月)• (12月5日)• (12月16日)• (12月23日)• (12月31日)• (12月31日)• (活動休止)• (活動休止)• (活動休止) - 2013年活動再開 2010年代 [ ] 2010年 [ ]• (1月4日)• (1月4日)無期限活動休止• (1月)• (1月)• (1月16日)活動休止• (3月1日)• (3月2日)• (3月2日)• (3月20日)• (3月31日)• (3月)無期限活動休止• (3月)活動休止 - 2014年活動再開• (4月1日)• (4月17日)• (4月)• (4月)活動休止• (5月3日)• (5月3日)• (5月23日)• (5月29日)• (6月2日)活動休止• (6月13日)• (6月16日)• (6月25日)• (6月26日)• (7月4日)• (8月11日)• (9月4日)• (9月18日)活動休止• (9月)活動休止• (12月24日)• (12月30日)• 2011年 [ ]• (1月7日)• (1月11日)• (2月27日)• (3月)活動休止• (3月3日)• (3月26日)活動休止• (4月29日)• (5月2日)• (6月5日)• (6月15日)• (7月2日)• (8月7日)• (8月27日)• (9月16日)• (10月24日)• (10月31日)• (12月3日)活動休止• (12月30日)• (12月31日)• (12月31日)活動休止 2012年 [ ]• (2月1日)活動休止• (2月10日)• (2月29日)2020年活動再開• (3月10日)• (3月10日)活動休止・2013年活動再開• (3月31日)卒業• (4月)活動休止・2017年活動再開• (4月19日)• (6月11日)• (6月)卒業• 8月3日• (10月2日)• (12月29日)• 活動終了 2013年 [ ]• (2月3日)無期限活動休止• (2月11日)• (2月24日)• 2月27日• (3月3日)卒業• (3月16日)• (3月31日)• (4月7日)• (4月7日)• (4月26日)• (5月12日)• (5月31日)• (6月2日)• (6月4日)• (6月9日)• (6月16日)無期限活動休止• (6月23日)• (7月6日)• (8月12日)活動休止• (8月25日)• (9月2日)• (9月24日)• (9月27日)• (10月6日)無期限活動休止• (11月1日)• (11月2日)事実上の解散• (12月8日)• (12月18日)無期限活動休止• (12月31日)無期限活動休止 2014年 [ ]• (1月10日)• (1月15日)• (1月15日)• (1月19日)無期限活動休止• (1月23日)• (1月26日)活動休止• (1月27日)• (1月28日)• (2月9日)• (2月9日)• (2月14日)活動休止• (2月16日)• (2月19日)• (2月20日)• (2月21日)• トーマス(2月22日)• (2月24日)活動休止• (2月25日)活動休止• (2月25日)• (2月26日)活動休止• レインマン(3月1日)• (3月30日)• (3月31日)卒業• (3月31日)• (3月31日)• (3月31日)• (4月6日)• (4月7日)ボーカルの滝ノ道が死亡のため活動停止• 4月9日• (4月25日)• (4月26日)活動休止• (4月29日)• (4月29日)卒業• (5月19日)• (5月31日)卒業• (6月3日)• (6月7日)活動休止• (6月12日)無期限活動休止• (6月30日)卒業• (7月4日)• (7月8日)• (8月31日)• (9月14日)無期限活動休止• (10月22日)• (11月30日)• (11月30日)活動休止• (12月10日)• (12月12日)無期限活動休止• (12月17日)• (12月21日)無期限活動休止• (12月28日)• (12月29日)活動休止• (12月31日) 2015年 [ ]• 1月 活動休止• (1月3日)• (1月7日)活動終了• (2月28日)- 2017年活動再開。 (3月3日)無期限活動停止• (3月23日)• (3月25日)無期限活動休止• (4月29日)• (4月30日)活動休止• (5月10日)• (5月10日)無期限活動休止• (6月2日)• (7月19日)• (9月19日)• (10月31日)全員卒業• (11月3日)無期限活動休止• (11月5日)• (11月10日)• (11月21日)活動休止• (12月12日)• (12月13日)• (12月19日)• (12月24日)活動完結• (12月28日) 2016年 [ ]• (1月12日)無期限活動休止• (2月12日)• (2月28日)• (2月23日)活動休止• (2月27日)無期限活動休止• (3月5日)活動休止• (3月27日)活動休止• (4月1日)音楽活動を終了、声優業は継続• (4月7日)• (4月10日)活動終了• (5月1日)活動休止 - 2018年活動再開• (5月18日)• (5月20日)• (6月30日)活動休止• (7月3日)• (7月10日)• (7月15日)• (8月18日)• (8月26日)• (8月26日)活動休止• (9月18日)無期限活動休止• (10月1日)• (10月22日)• (10月23日)• (11月1日)• (11月5日)• (11月23日)無期限活動休止• (11月27日)活動休止• (12月12日)• (12月20日)• (12月29日)無期限活動休止• (12月31日)• (12月31日)活動終了• (12月31日) 2017年 [ ]• (1月5日) - 「放牧」を宣言し活動休止 - 2018年「集牧」を宣言し活動再開• (1月13日)• (1月14日)• (1月19日)活動休止• (2月17日)• (2月20日)無期限活動休止• (3月2日)• (3月26日)• (3月31日)• (3月31日)• (3月31日)• (4月22日)• (4月29日)• (5月5日)• (5月14日)活動休止• (5月20日)• (5月21日)無期限活動休止• (6月12日)• (6月17日)• (6月17日)• (6月18日)活動終了• (6月23日)• (6月30日)活動休止• (7月16日)活動終了• (7月20日)活動休止• (9月16日)• (9月18日)活動休止 - 2018年9月10日解散• (10月8日)• (11月1日)活動終了• (11月4日)無期限活動休止• (11月23日)• (12月20日)• (12月21日)• (12月26日)無期限活動休止• (12月28日)• (12月30日) 2018年 [ ]• (2月12日)• (2月24日)• (2月25日)• (3月17日)活動停止• (3月21日)• (3月24日)• (3月31日)• (4月7日)• (4月7日)• (4月30日)全員卒業• (5月2日)音楽活動休止• 5月3日 解散• (5月6日)• (6月16日)• (7月7日)• (7月21日)• (7月22日)完結• (7月28日)• (7月31日)• (8月1日)• (8月2日)• (8月19日)全員卒業• (8月25日)• (9月2日)活動中止• (9月12日)• (9月22日)• (9月23日)• (9月24日)• (9月24日)• (9月30日)活動休止• (10月7日)• (10月28日)活動休止• (10月30日)活動休止• (11月3日)活動休止• (11月18日)• (11月30日)• (12月25日)• (12月28日)活動終了• (12月29日)無期限活動休止• (12月31日)活動終了 2019年 [ ]• (1月1日)活動休止• (1月6日)活動休止• (1月28日)• (2月23日)活動終了• (3月8日)• (3月13日)2018年4月1日に事実上活動休止していた• (3月24日)• (3月24日)• (3月30日)• (4月1日)活動終了• (4月1日)• (4月5日)• (4月6日)活動休止• (4月26日)• (4月30日)• (5月27日)活動休止• (5月31日)• (5月31日)無期限活動休止• (7月20日)• (7月31日)活動休止• (8月3日)• (9月7日)• 9月20日• (9月30日)• (10月5日)• (11月15日)• (11月15日)活動終了• (11月24日)活動終了• (12月1日)• (12月3日)• (12月13日)• (12月17日)活動休止• (12月22日)無期限活動休止• (12月22日)活動終了• (12月26日)活動休止• (12月28日)• (12月29日)• (12月29日)• (12月29日)活動凍結• (12月31日)活動終了 2020年代 [ ] 2020年 [ ]• (1月13日)活動休止• (1月25日)活動休止• (2月16日)• (3月1日)全員卒業• (3月9日)活動休止• (3月21日)• (3月27日)• (3月30日)• (4月5日)• (5月29日)• (6月17日)• (6月19日)事実上の活動終了• (8月31日予定)• (9月6日予定)• (12月31日予定)活動休止• (12月31日予定)• (12月31日予定)活動休止• (12月31日予定).

次の