コロナ が る ちゃん。 コロナちゃん、ロックダウンくん… 子に新型ウイルスちなんだ名前付ける親たち 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News

コロナちゃん、ロックダウンくん… 子に新型ウイルスちなんだ名前付ける親たち:時事ドットコム

コロナ が る ちゃん

ラブちゃん 外出自粛に、人との接触8割減、日に日に寂しくなる懐事情…。 新型コロナウイルスの感染拡大のせいで、せっかくのGWが台なしかもしれない。 頼みの政治は混乱しているし、ワクチン完成は当分先になりそう。 え~い、こうなったら人知を超えた占いの力で何とかならないの!? そんな読者のために、本紙連載「ニュースな人の未来リーディング」(隔週金曜掲載)でおなじみの、占い師タレント「Love Me Do」ことラブちゃん(44)を直撃! ここでしか読めない超貴重なヒントをお届けしよう。 ラブちゃんは3月13日発行の本紙で、実は重要な指摘をしている。 それは「3月19~25日、同月30日~4月9日」をターニングポイントとし、ここで「ウイルスがさらに拡大するか、終息に向かうか分かれる」と。 果たして、3月19~25日の間に何が起こったか? 同月20日からの3連休で気が緩んだ人々が外出し、その後の感染者急増につながったのだ。 続く、同月30日~4月9日の間は? 政府の緊急事態宣言が7日に発令されたのである。 的中したとはいえ、さすがにラブちゃんも「残念ですが、悪い方に出てしまいましたね」と表情は暗い。 だが、テンションが低いのはそれだけではないという。 「4月2日付の私のツイッターで『4月7日を大切にしましょう』とピンポイントに絞ったんです。 どうしても『7』という数字が気になって…いや、気持ち悪いぐらいでしたね。 そしたら、緊急事態宣言はもちろんのこと、『7』都府県に発令(当時)され、『7』時から安倍(晋三)総理の会見が始まりました」 これは偶然!? では、さっそく今回の新型コロナのカラクリと今後の対策をご教授願おう。 ラブちゃんは、まず「2020年が、20年に1度起きる星の配置になる」という。 「占星術上、2020年は、みずがめ座の位置に木星と土星が重なる20年に1度の現象が起きます。 木星は『拡大』、土星は『ブレーキ』、そして、みずがめ座は『ウイルス』『ネットワーク』の意味があるので『ウイルスが拡大し、社会にブレーキがかかる』という暗示が形成されるのです」 これを専門用語で「グレートコンジャンクション」と呼ぶ。 20年前にはIT(ネットワーク)業界のバブル(拡大)と、崩壊(ブレーキ)という形で表れた。 ここまでは本紙でも既報した通りだが、今回のGW号ではさらに踏み込む。 「2019年3月16日から2026年4月25日まで、天王星がおうし座にいるんです。 天王星は『変化』『ウイルス』『ネットワーク』を表し、おうし座は『五感』を表します。 五感でお気づきの方もいると思いますが、今回の新型コロナの特徴的な症状として『嗅覚』『味覚』が失われているはずです」 この2つの星の配置が「インパクトが強烈すぎる。 起こるべくして起こっている」とラブちゃん。 とはいえ、ずっとこの調子ではたまらない。 今後またターニングポイントは訪れるのだろうか。 「5月10~15日、同月19~27日、8月3~23日、12月7~26日の4つを挙げておきます。 終息と拡大、どちらに振れてもおかしくはありません。 ただですね…終息させるとしたら、8月3~23日を逃すと本当にヤバイ。 なぜなら、12月に違うウイルスが出てくる可能性があるからです」 絶句…。 ウイルスの二重苦になったら、人類は大ピンチ! では、手洗い、うがい、各種消毒、マスク、3密回避以外に、占い的な対策はある!? 「今年の干支は『庚子(かのえのね)』で『庚』は『筋肉』を表します。 ぜひ筋トレをしてください。 それと、東洋の運命学的な考え方からアプローチすると、五行(木・火・土・金・水)のうち、現在『金』(呼吸器)と『木』(メンタル)が戦っている状況です。 ウイルス汚染された呼吸器に勝つには、メンタルを充実させ、免疫を上げなければなりません。 そのためには、『笑い』や『音楽』が有効だと思います」 筋トレ、笑い、音楽。 これこそが新型コロナを乗り切るキーワードというわけだ。 最後にラブちゃんは「とにかく、どんな状況になっても落ち込まないこと。 物事をネガティブに考えないように注意してください」と声を大にするのだった。 愛称「ラブちゃん」。 占星術、タロット占い、四柱推命、手相、風水、人相などを行う占い師。 タレント。 驚がくの的中率を誇り、芸能人やスポーツ選手からの信頼も厚い。 新刊「1秒で分かる!人相術」(光文社)は5月20日発売。

次の

新型コロナウイルスの情報を伝える「コロナちゃん」て何者!?

コロナ が る ちゃん

Contents• 全力回避!コロナちゃんって何者!? 2月18日に突如として現れたバーチャルYouTuberの全力回避!コロナちゃん。 便宜上以降コロナちゃんと呼ばせて頂くが、このコロナちゃん、YouTubeチャンネルの概要欄を見ても素性が分かるような事は一切記載が無く謎めいたキャラクターである。 見た目は女の子のキャラクターで、声も女性の声だと思われるので性別は女性で間違い無いだろう。 後ほど触れるが、動画でのボケのかまし方からすると、中身は30代半ばではないだろうかと予測しておきます。 気になる発信内容は? 早速動画を再生してみると、番組冒頭で説明が始まるのだが、このチャンネルでは新型コロナウイルスの中国国内での情報を日本語に翻訳していち早くお届けしているのだという。 完全に裏が取れた情報ではないものの、中国国内で発信された情報を加筆修正する事なく、ありのままお伝えします。 その理由は、私たちには情報を知る権利があると思うからと続きます。 うーん、なかなかリテラシーの高いことを乗っけから言ってくるじゃないか! では早速動画を見てみましょう。 全力回避!コロナちゃん【YouTube動画】 【動画で紹介している内容全文】 市令 緊急通知: 政府弁公室緊急会議の精神は、全市の住民 当直任務の指導者と同志を除く が今から「必要ではなく、外出しない」ことを要求しており、我が市の疫病状況は非常に厳しい。 生活必需品を購入しなければならない家庭で免疫力の強い一人が外出する場合は、必ずマスクをして、買ってすぐに最長2時間まで戻らなければなりません。 明日から糾察隊が大通りに出て,3人以上の道連れが見つかれば一律に拘禁する。 明日から全市で自動車の運行を禁止し、目下疫病が厳しく、当直者に厳格に6つの一律を執行することを要求している。 1、外来の車はすべて入ることを禁止します; 2、外部からの人は一切入れない。 3、各家庭の人はすべて外出することを禁止します;道や村の外では人の話をしてはいけない。 4、薬局、写真の揃った生活スーパーマーケットを除いて、その他の店、飲食店、露店はすべて休業して閉鎖します; 5、検査写真とゴミ運搬車を除いて、その他の車はすべて外出することを禁止します; 6、村の幹部、当直者、ネット管理者はすべてマスク、腕章、検査証などの明らかな標識をつけます。 7:あなたが大官小であろうと、一般市民であろうと、違反者があれば、一律に14日間隔離する。 まとめ 如何でしたか? 全力回避!コロナちゃんとか一見ふざけた不謹慎な人が出てきたかと思いましたが、伝えている情報は日本のマスメディアが伝えていない様な、加筆編集されていない素っ気無いけどリアルな情報に感じたんではないでしょうか? 新型コロナウイルスの猛威が収まらぬ今、コロナちゃんのチャンネルからも情報をキャッチしていっても良いかもしれませんね。

次の

コロナに乗じて町内会の属人業務を改善しまくった一人のおばあちゃんの話

コロナ が る ちゃん

82 ID:uPdbpaXA9. net 新型コロナウイルスを擬人化だと? 「受け入れられない」と怒り=中国メディア 人間以外の生物や無生物を人間の姿に見立て「萌え」と結びつける行為を「萌え擬人化」といい、これまで様々なものが萌え擬人化されたが、中国人には受け入れられないようなものもあるようだ。 中国メディアの新浪は、新型コロナウイルスの萌え擬人化「コロナちゃん」について紹介する記事を掲載した。 実際は日本人が萌え擬人化したわけではないようだが、「日本が萌え擬人化した」と記事は誤解したうえで伝えている。 記事はまず、日本の二次元文化について「いつでもどこでも漫画やアニメの要素が見られる」と紹介。 中国でも最近では「萌え擬人化」がそれほど珍しいことではなくなっているものの、日本のすごい所は「否定的な、悪いもの」まで萌え擬人化することだという。 その一例が「日本鬼子」や「小日本」だと記事は指摘。 これらの言葉は日本人に対する侮蔑を意味する中国語だが、「日本人は意味も知らず、単にかわいい感じというだけで、萌え擬人化してしまった」と驚きと共に伝えた。 そして、日本の若者は中国を侵略した歴史を忘れてしまったのだと嘆いてもいる。 とはいえ、記事の中国人筆者をさらに驚かせたのは「新型コロナウイルスさえも放っておかなかったこと」だという。 日本は中国に次いで感染者の多い国であり、今年はオリンピック開催を控えているにもかかわらず、日本人は「新型コロナウイルスを萌え擬人化した」と主張。 中国のネットユーザーからは「日本人を止められるものは何もない」などの意見が出ていると記事は伝えた。 記事は、萌え擬人化はウイルスをある程度美化することになり、現実の世界では人類に対する危険度が非常に高く、正常な生活に大きな影響を与えていると指摘。 醜く描かれているならまだ受け入れられるが、かわいく描かれているため「全く受け入れられない」としている。 記事では日本が新型コロナウイルスを萌え擬人化したと主張しているが、「コロナちゃん」の起源は日本ではなく海外のインターネット掲示板のようで、筆者は誤解しているようだ。 いずれにしても、新型コロナウイルスは現在進行形で中国全土に多大な影響を与え、毎日100人以上の死者が出ており、新型コロナウイルスの萌え擬人化は、実際に被害を受けている人からすればとても受け入れられたものではないだろう。 新型コロナウイルスの問題が早く収束することを願うばかりである。

次の