ゆき は み 育成 論。 【ポケモン剣盾】グレイシアの育成論。オススメの型や努力値調整を解説

【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

ゆき は み 育成 論

~はじめに~ ここのところ、各地で嫌になるほど雪が降り続けていますね... 今回は、私の大嫌いな雪に纏わる型である、 +ひかりのこなを考察します。 3m おもさ:26. ~について~ H:16n-1 HB:A特化の確定耐え調整 HD:状態C252眼鏡カプ・コケコの確定耐え S:極振り 調整はお好みで。 Sを準速抜きにして、残りをDに回すのもアリかもしれない。 ・ひかりのねんど・・・のターンを伸ばして後続に繋ぎたい方は。 ・・・・確実にあられを降らせるができる。 ~技考察~ ・ あられ 確定 タスキ潰しに。 を張るには必須。 ・ 確定 サンムーンで新たに追加された技。 発動に手間がかかるのが難点。 ・ おにび 確定 サンムーンで新たに習得した技。 物理アタッカーに対しての誤魔化しに。 ・でんじは 悠長に積んできた相手に。 マヒの仕様変更が痛い。 ・みちづれ +ひかりのこなを利用した型とはアンチ。 みちづれの仕様変更が痛い。 ・ちょうはつ 耐久型、積み技防ぎに。 ・ 安心安定の一致技。 ・ふぶき あられ下なら命中安定。 ・ こごえるかぜ 後続のサポートをしたい場合。 ・たたりめ 状態異常と組み合わせて。 この型とはアンチだが、みちづれで同士討ちを狙うのもアリ。 よりも速い高火力アタッカーには何もできずに終わってしまう可能性があるので注意が必要。 に拘らなければ、タスキを持たせてアタッカーよりに育成したほうが良いかもしれません。 ~主な役割対象~ 、、、、、、、... etc. ~最後に~ にはない、おにびやこごえるかぜを上手く使い後続のサポートをしていきたいところ。 ただ、を張るだけなら、の方が優秀です。 感想やアドのコメントはか記事のコメント欄にお願いします。 ダメージ計算、役割対象、苦手な、運用方法など随時更新していきます。 最後まで読んで頂きありがとうございました! sayane7223blog.

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【サンムーン育成論】ゆきがくれ+ひかりのこなユキメノコ【単体考察】

ゆき は み 育成 論

ゆきだるん育成の特典。 それは、ずばり攻撃SPDでしょう! いくつか動画見ましたが、笑っちゃうくらい早かったです。 スタミナもそこそこあるそうです。 育成にあたって、まず始めは性格の選別です。 オブジェ、雑魚、ボスを攻撃でき、行動範囲も広く、別敵からダメージを受けても自分の標的を変えません。 近距離攻撃でなく、中距離攻撃をする敵も多くなったので標的変えでロスも大きいです。 いい性格だけあって3パターンの中で一番出にくいと思います。 次は、復帰時間の選別です。 復帰時間は6秒(回復2回復帰)〜1分30秒となっています。 ここは復帰時間が短い個体を狙っていきましょう。 復帰時間の幅が広いので、場合によってはなかなか出ないこともあるかもしれませんが、ここは頑張りましょう。 無事にベストゆきだるんが捕獲できたら、あとは合成のみです。 ゆきだるんは限界突破はしないので、レベル40まで上げても大丈夫です。 イベントボスや強ボスで活躍してくれるでしょう。 そのためにも復帰時間が早い個体が必要になってきます。

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【サンムーン育成論】ゆきがくれ+ひかりのこなユキメノコ【単体考察】

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ギルガルドの概要 HP 60 攻撃 50 防御140 合計 500 特攻 50 特防 140 素早 60 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 無効 解説 専用特性の「バトルスイッチ」により使用する技によって種族値を切り替えて戦う事が出来ます。 上手く切り替えて使用すれば 攻撃防御特攻特防140として扱えるので非常に強力ですが、素の素早さが低くシールドフォルムからブレードフォルムに移行するには「キングシールド」という専用技が必要な関係上、基本的にはダイマックスとはあまり相性が良くないポケモンです。 「キングシールド」の攻撃ダウンや非常に多い耐性を活かし、攻防を上手く切り替えて戦う食べ残し型や、高い耐久で抜群技を受けて「じゃくてんほけん」によって攻撃を大きく上げて戦うアタッカー型、高い攻撃性能や先制技を存分に活かす為に「きあいのタスキ」を持たせるなど 性質の異なる複数の型が存在しています。 高い耐性や純粋な殴り合いの強さから 相手を交代させる流し性能が高く、有利対面を作っていけば交代などの動きによって相手の選出を判別しやすくなるので使い方によってはスペック以上の働きをしてくれます。 物理特殊の種族値が同じ点やどちらも様々なサブウエポンがあるので環境や自分のパーティによって様々な技選択が考えられるカスタマイズ性の高いポケモンでもあります。 弱点1耐え可能な物理ポケモンと対面した際は相手がどのように動いても負担をかける事が出来るので強気にプランを立てていけます。 あえて弱点を突かずに削ってくる選択を取られた際の動きもしっかりと考えておくとより安定します。 サブウエポンやキングシールドの採用可否はパーティや使用感、環境などと相談で決定しましょう。 特殊高火力の弱点は耐えない事が多いので素直に別のポケモンに退く選択肢が濃厚ですが、こちらの型を誤認させる要因などがあれば土壇場では強気に動く事が有効になる場合もあります。 耐久に振り切っている為通常時の火力はそこまで高くない点、 「おにび」「でんじは」などの変化技に非常に弱いという点には注意が必要です。 抜群を取れ、耐久が並程度のポケモンやギルガルドよりも遅いポケモンには特に強く、先発でも後発でも活躍が可能です。 「てっていこうせん」は非常に威力が高い一致技ですが使うと最大HPの半分ダメージを受けてしまうので、相手との素早さ関係などを考慮しつつ使用しましょう。 その他サブウエポンは役割対象が物理特殊どちらの耐久が高いか、環境の通りはどうか、どんなタイプを見て欲しいかなどで決定していきましょう。 特殊メインの型としましたが、つるぎのまいを持たせて物理寄りにし、流し際などに使用出来ると非常に高い圧力をかけられます。 変化技にはやはり非常に弱いので、相手のパーティに変化技を使用してきそうなポケモンが居る場合はそのポケモンをケアする方法を事前に考えておきましょう。

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