ヒーツ 新 フレーバー。 ヒーツから新フレーバーのフレッシュパープル・シトラスグリーンが新発売

【全20種】アイコスのフレーバーの種類を総まとめ!おすすめ銘柄も紹介

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これは美味しい。 味に関してはマールボロのイエローメンソール(下の写真)とほとんど同じで、少しだけニコチン感やキック感が減ったという感じ。 これはHEETSなので仕方ない。 とはいえ肝心の味はマールボロに劣らず美味しいので、ヒーツの中ではおすすめ! 左がマールボロ「イエローメンソール」で右がヒーツ「シトラスグリーン」 恐らく今回のヒーツ2種類は、マールボロの「イエローメンソール」と「パープルメンソール」の兄弟銘柄という位置付けですね。 (ということは次のHEETSはトロピカルか??) 感想で述べた通り、この上の二銘柄はかなり近い印象を受けました。 キック感のみ少し劣るという感じでしたので、もし現在イエローメンソールを利用していて、タバコ代を節約したい!という方は一度試されてみてもいいでしょう。 HEETS新フレーバー「フレッシュパープル」を吸ってみた HEETS「フレッシュパープル」とアイコス3マルチ 風味は完全にマールボロの「パープルメンソール」(下の写真)と同じ。 しかし個人的にはシトラスと比べてパープルの方がマールボロからの劣化が強かったイメージ。 具体的には「メンソール感」と「フルーツの甘み」が減り、その分HEETS独特の苦さが相対的に増した印象。 左がマールボロ「パープルメンソール」で右がヒーツ「フレッシュパープル」 今回のフレッシュパープルもやはりマールボロのパープルメンソールの兄弟銘柄という位置付けだと思われます。 しかしシトラスグリーンとは異なり、なぜかHEETSの悪い部分がより強く出てしまった印象がありました。 一度吸った時に少し苦さを感じ、一度アイコス本体を掃除し直し、再度新しいスティックで吸ってみたものの、タバコ葉の質故か焦げた感じがあり、パープルの甘さやメンソールの爽快感を楽しむ前にこの不快感が先に来ました。 これなら個人的にはマールボロのパープルメンソールの方がおすすめ。 ネット上の口コミ アイコスの安い方のタバコスティックHEETSはスカスカで不味い印象だったけど、フロストグリーンは結構美味いかも。 昨日発売されたパープルフレッシュとシトラスグリーンの味が気になる。

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「ヒーツ」初のフレーバーメンソール誕生!「シトラス・グリーン/フレッシュ・パープル」を吸ってみた

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新製品3種の味わいとは? フレーバー系メンソールセグメントのシェアが成長しているたばこ市場。 今回の3種の発売に合わせ、同社マーケティング&コミュニケーションズ・ディレクターである坂牧真美氏は「味わいのラインアップを拡充することで、さらに、それぞれの嗜好に合わせた味わい、満足感を選択いただけるのではと考えています」とアピールしている。 クセのない、上品で爽やかな後味を感じることができる。 「ヒーツ・フロスト・グリーン」は、深みのある爽快メンソール、「ヒーツ・クール・ジェイド」は、心地いい清涼メンソールを感じることができる。 世界的パティスリー・青木定治氏が特製マカロンを制作! 【写真を見る】旨みやトロピカルフルーツの香りを表現したマカロン 7月25日 木 に行われた新製品発表会には、大のIQOSファンで世界的パティスリーの青木定治氏がサポーターとして駆け付けた。 新製品の発売を記念し、青木氏は「マールボロ・ヒートスティック・トロピカル・メンソール」からインスパイアを受けて特別に制作したという「マカロン」について紹介。 「『マールボロ・ヒートスティック・トロピカル・メンソール』とマリアージュできるものを作りました。 吸った瞬間ワクワクして、これはもう、マカロンと合わせるしかないなと 笑。 マカロンでも、旨み、後から追いかけてくるトロピカルフルーツの香り、キレの良さを表現しています。 特に旨みの部分にはこだわり、いつも使っているものより上のランクのアーモンドを取り寄せ、それをカラカラに炒って使用しました。 さらにコーヒーを忍ばせ、黒コショウで仕上げています」と説明していた。 なお、マカロンは8月5日 月 からIQOSストア銀座、梅田、福岡、札幌にて、会員限定・期間限定で無料提供される。 Raira.

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【吸ってみた】アイコスHEETS新作「シトラスグリーン/フレッシュパープル」をレビュー!

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ランニングコストが優秀な「ヒーツ」に、ついにフレーバーメンソールが登場! 「アイコス」の専用ヒートスティックの定番銘柄といえば「マールボロ」だ。 ただ、520円(税込、2020年3月現在)という価格設定はやや高い。 そこで2019年9月に投入したのが、470円(税込)という低価格の「ヒーツ」である。 1日1箱ペースで吸う人ならば、1か月に1,500円安くなるので、年間にすると18,000円と、デバイス2台分に近い差となる。 「ヒーツ」はこれまで全6種のフレーバーを展開していたものの、タイプはレギュラーとメンソールのみで、選択肢が多いとは言えなかった。 したがって今回、加熱式タバコで人気の高いフレーバーメンソールが追加されたのは、アイコスユーザーにとって朗報である。 クセはないがキレを感じるほのかなシトラス感「ヒーツ・シトラス・グリーン」 シトラスとは、オレンジやライムなどの柑橘系一般を指す言葉だ。 ただし、紙巻きタバコのフレーバーとしてはさほど人気の高いものではない。 加熱式タバコのスティックに関しても同様だ。 実際に吸ってみると、メンソールの清涼感が喉奥で広がって爽快なのだが、シトラス感はあまり感じない。 意識をすればメンソールにシトラス感が加わっているとわからないでもないが、それはアイコス特有のニオイを低減する効果はあるものの、味としてしっかり感じるようなレベルのものではない。 箱を開けてもメンソールの香りが主体でシトラスをあまり感じない 「後味すっきりシトラスメンソール」というのが謳い文句だ 結果的に、「ヒーツ・シトラス・グリーン」のシトラス感は、クセのないメンソールタバコを実現するための隠し味のように感じた。 フレーバーメンソールとしては香りの弱いタイプだろう。 だが、クセがない分、チェーンスモーキングしやすいというメリットはある。 シトラスがほのかに香って、キレがよいように感じるからだ。 フレーバー系全般に言えることだが、最初の1本は濃い味のものがおいしいが、続けて吸うと香料が気になって嫌になってくることも多い。 ところがこの「ヒーツ・シトラス・グリーン」に関しては、そうした心配はない。 ただシトラスだということを忘れてしまいそうになるのは、よいことなのか、悪いことなのか……。 吸う時よりも吐くタイミングでふんわりおいしい「ヒーツ・フレッシュ・パープル」 もうひとつの「ヒーツ・フレッシュ・パープル」は、「マールボロ」ヒートスティックのみならず、低温加熱式タバコやVAPE用リキッドでも人気の高いベリー系メンソールだ。 筆者も、ぶどう果皮の紫色を感じるベリーメンソールは、タバコ味にワインのボディ感のような深みを与えるので、相性がよいと感じている。 箱を開けるとベリーをほどよくまとったメンソールの香り この「ヒーツ・フレッシュ・パープル」は、「ほのかに香るフレッシュメンソール」というキャッチフレーズの通り、パープル感は抑えめだ。 吸っている時よりも蒸気を吐くタイミングでふんわりと喫味を豊かにしてくれていて、シンプルにおいしい。 「パープルメンソールの濃い味が好き」という人には物足りないと感じられるかもしれないが、これもまた必要最低限のパープル感でチェーンしやすく、飽きにくい味わいだと思う。 同コンセプトの「マールボロ ヒートスティック」と比較してみた アイコスのフレーバーメンソールは、「マールボロ ヒートスティック」シリーズですでに展開済みである。 なかでも濃い味わいで重厚感を感じさせる「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」は、フレーバーメンソール・ブームの原点となった金字塔製品だ。 そこで、今回の「ヒーツ」2種に対応する「マールボロ ヒートスティック」と比べてみたい。 上段左が「ヒーツ・シトラス・グリーン」で、右が同じシトラスメンソールの「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」。 下段左が「ヒーツ・フレッシュ・パープル」で、右が同じベリー系メンソールの「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」 「ヒーツ・シトラス・グリーン」vs「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」 シトラス感の強さでいえば、明らかに「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」のほうが強い。 ただ、強いからおいしいかというと微妙だ。 このシトラスとタバコ感の相性が抜群とは、どうしても思えないからである。 その点では、シトラス感があくまで脇役に徹している「ヒーツ・シトラス・グリーン」のほうが、逆に吸いやすく感じてしまう。 ほどよく残るシトラス感はあるが、主役はタバコと清涼感というバランスのよさがあるのだ。 「ヒーツ・フレッシュ・パープル」vs「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」 「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」は、フレーバーメンソールのひとつの完成形としてのクオリティを持った名作である。 箱を開けた瞬間に漂う蠱惑的なワインに近い高級な香り立ち。 メンソールの清涼感に紫色のぶどう果皮のような芳醇で濃厚な香りが加わり、タバコ味とともに重厚なお楽しみを提供してくれる。 その文句なしの完成形に対抗するには、「ヒーツ・フレッシュ・パープル」はちょっと弱い。 全体的に軽めに仕上げられているからだ。 さながら「パープル メンソール・ライト」といった印象である。 しかし、最初の1本のインパクトが薄れ、2本目、3本目とチェーンで吸っていくとわかるのは、「ヒーツ・フレッシュ・パープル」のシンプルなおいしさ。 蠱惑的で濃厚な味わいが少ない分、続けて吸っても嫌味にならない。 チェーンスモーカーならむしろこちらのほうが吸いやすいと感じる人も多いかもしれない。 スッキリした喫味が気に入るかどうかが分かれ道 タバコ代のコスパで、1箱50円の差はでかい。 可能なことなら「ヒーツ」に移行したいという気持ちを持っている人は少なくないはずだ。 ただし「マールボロ」の重厚で強い喫味に対して、「ヒーツ」の喫味は紙巻きタバコのタール値にして1〜2mgくらい軽く感じるのも確かだ。 しかし、今回のフレーバーメンソール2種追加で、「ヒーツ」のラインアップにもだいぶ幅が出てきた。 スッキリした喫味が気に入るかどうかが分かれ道だが、フレーバーメンソールファンで、タバコ感の強さをそれほど求めないという人は、今回発売された2種を、一度試してみても損はないだろう。

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