東海道新幹線 撮影。 📷東海道新幹線撮影地

実はすごくない初代新幹線「0系」 なぜ世界初の「すごい高速運転」実現できたのか?

東海道新幹線 撮影

特徴は、自然な遠近感が得られ広角レンズのようなゆがみや遠近感 の誇張がないことから、列車の形式写真や一般の記録写真に適しています。 しかし、その反面、画面が平凡になりがちなため、この標準 レンズをいかに使いこなすかが 作者の腕のみせどころといえるでしょう。 丁度この日 、 C0の試運転もあり 、 沿線のあちらこちらでマニアが出没、 私も満を持しての出陣となりました。 はじめ、どこで撮ろうか迷ったが、7両編成のT2、浜名湖付近通過が14時台ということで 、からの俯瞰撮影を選択しました。 この場所は、車の往来が結構あるので 周囲に注意しなければならない。 しかも、防護フェンスとガードレールの僅かな隙間に、アンバランスな中腰に手持ちでカメラを構え なければならないという条件が付く。 その僅かな隙間だが、レンズが上下どちらかに数ミリ動くとその部分がケラレてしまう。 そこで、 撮影はリズムよく行わなければならない。 始めにカメラを構え全ての設定をし終えたら一旦隙間から カメラを外す。 そして軽く深呼吸してリラックス。 後は目的の列車を静かに待つのだ。 列車が来る時刻が近づいたらピントと露出の再確認をする。 この17秒間にカメラを構えて上下幅と水平状態を確認 すれば、後はこの体勢をキープしてシャッターを切るだけだ。 ここまでの動作をいかにしてスムーズにリズムよくこなすかが、 アンバランスな体勢での撮影のポイントだ。 イエローの愛称で親しまれているT4,T5などは7両のためシャッターポイント と撮影範囲を若干変える必要がある。 そこで撮影範囲を、奥が第3浜名橋梁全景〜1番手前の架線柱左の蘇鉄が4本入る画面と決める。 つまり良好な視野と略同じということになる。 5で空が2. 5でフレーミングすると、被写体と背景との バランスが最も良い。 ここでの撮影は、以外に難しく、撮れば撮るほど奥深さを実感するのですよ。 これが解れば自分自身、ステップアップした証拠です! ちなみに、西が100系を短編成化するにあたって 、 絶対数の先頭車量数が足らなかった。 そこで東海は、廃車の 負担を条件に東海〜西へ、廃車になる100系を8両に組成変更し、西に譲渡。 以前はこの老木が、画面右側の一つのアクセントになっていたのですが・・・ で焼けてしまい跡形も無くなってしまいました。 また、遠近感をも強調できてワイドで奥行き のある画面に仕上がります。 レンズの倍率が増えれば、当然画角は狭くなる。 また、車両の特徴によっても表現方法が変わるため、画角の選択は作者のセンスが問われる。 しかしながら曇天では、強い紫外線が 雲を抜けてくるため、以外に露出がある。 そこで普段は狙えないアングルを撮ってみるのも面白い。 しかし、 比較的光量のある夏季シーズンの曇りの日を利用して日中でしか走らない列車を狙うことができる。 問題はフレーミングだが、曇天ということで、画面内の空の比率を少な目にし湖面を多く入れる。 そうすることによって画面全体に重みが 出る。 もともと青い空と青い湖が売りの浜名湖アングル。 それをそのまま曇天で撮ると、コントラストのない白っぽい空が妙に間の抜けた 画面を作ってしまう。 そこで、画面を 3:7で処理。 そして 湖の部分を画面右側に少し入れることによって、画面全体がやや不安定になるが、その分被写体の動きが強調される。 そして、足元に注目 してほしい。 車輪がはっきりと見える。 もうひとつ、曇りの方が車体そのものの本来の色がでる。 但し、雲の量に もよるが、非常に適正露出が見つけにくいのも事実だ。 前回はいつだったかな?そうだ、平成16年10月17日、慰霊碑の撮影に来た時だった。 東海道新幹線は、開業40周年を迎えていた。 その時ふと気付いたのだが、ここのロケーションも年を追うごとに悪くなっている。 平成9年12月上旬 に起きた火事が発端といえよう。 また、平成15年度上半期には浜名湖周辺の盛土区間の耐震強化工事が実施され、 盛土 法面がコンクリートで覆われた。 その結果、益々ロケーションが悪くなった。 撮影時、被写体がこの法面のコンクリートの色反射を車体側面にまともに受ける。 そして、 この影響を考慮せねばならないという課題が一つ増えたのでした。 ここの場合は、太陽光が盛土法面で反射し、被写体側面に対して映り込む。 丁度ライトアップしている様な格好になる。 被写体が 白なら レフ板の 役目をしてくれるのだが・・・ 法面の白は最も反射率が高いということを常に頭に入れておくことだ。 また、脚立などを使用して、コレより更に 高い位置から狙うと列車の側面全体が真っ白になってしまう。 特に黄色い車両についての撮影時は要注意だ! 東海道新幹線 浜松〜豊橋 254KP付近 H 9. 東海道新幹線 浜松〜豊橋 254KP付近 H16. Yの場合 色反射の違いを実際の 太陽の方位、高度であてはめると・・・ *太陽 の方位、高度は、 静岡での計算である。 東海道新幹線 浜松〜豊橋 254KP付近 H10. 太陽の方位:229. 2度 太陽の高度:34. 1 東海道新幹線 浜松〜豊橋 254KP付近 H15. 太陽の方位:192. 9度 太陽の高度:60. 5度 東海道新幹線 浜松〜豊橋 254KP付近 H17. 太陽の方位:253. 5度 太陽の高度:51. 0度 * ここでの撮影で、特に紫外線の強くなる5月は、画面全体が青白っぽくなったり、マゼンタの 発色が強く出たりする。 そこで、 UVフィルターや スカイライトフィルター、 などを使用するのも一つの手段である。 また、透過光量を減少 させる NDフィルターを を使用するのもひとつの手段である。 NDフィルターは 3種類あり、 作画表現で意図的にスローシャッターを切って撮影したいときや、絞りを開けて撮影したいときなどに使用する場合もある。 東海道新幹線 浜松〜豊橋 254KP付近 H16. これは撮影上の絶対条件です。 そして、撮影範囲、季節、時間帯、編成長による違いを比較してみました。 ポイントとなる対角線が、 新居跨線橋からのアングルに比べて、弱いからだ。 それは、対角線の角度がなだらかなためである。 そして、被写体が画面の中央を右〜左 に動くため遠近感は強く出ない。 近景は浜名湖、背景は空、このような場合は浜名湖:6 空:4の比率で分割すると安定した画面になり ます。 5:5の比率だと平凡な画面を更に単純にしてしまいます。 太陽は略真上に位置し、トップライトぎみ。 このように、被写体に 対するの違いによって、同じ場所で撮影したにもかかわらず二つは明らかに異質 の作品に仕上がっています。 自然光をうまく利用して撮ることは、作品を表現する上で効果的なやり方であるといえよう。 動きのある構図に おける対角線が示す意味を 理解してもらいたい。 つまり、画面内での動きが減ってしまう。 それと、架線柱の縦の 線が強く出てしまう。 縦の線は、列車の顔をLCX支柱の間にくるようにフレーミングすれば、黄金比で画面に納まるので問題なし。 また、 黄色と青い空との組み合わせで 色彩が豊かに強く前に出ている。 また、よく いうところの日立製と日車製の黄色の違いが判るので、記録写真としてはいいのかもね。 つまり、 動きのある構図において、同じ角度の対角線は撮影範囲を広く すれば強くなり、狭いと弱くなる。 また、対角線の角度が急な程強く、なだらかだと弱いということである。

次の

絶対に失敗しない 新幹線の撮り方 撮影ポイント探しのコツ/流し撮り7選など

東海道新幹線 撮影

ピリッとよく空気が冷えた快晴の休日、ふと思い立って新幹線を撮りに行ってきました。 初めて新幹線を撮ってみたのは2年前のやはり年末でしたが、この時期はそういう気分にさせる何かが私の中にあるのでしょうか? 確かに最近「鉄分」が足りてないなぁ、と思っていたところで、久しぶりに飛行機を撮りに空港にでも行ってみなくては… と思っていたところでしたが、この際より「鉄分」の多い方面に足を踏み出してみましょう。 さて、問題はどこへ撮りに行くか?ですが、ネットで色々調べてみるとたくさんの新幹線撮影スポット情報が出てきます。 その中から今回は東京〜小田原間の東海道新幹線沿線で、超有名な3カ所の撮影スポットを巡ってみることにしました。 それぞれ全く違った新幹線の姿を撮ることができるポイントであり、そして最適な撮影時間帯というのも異なるようなので、1日で3カ所をハシゴすることも可能です。 さらに今回は、3カ所それぞれ違うカメラを使ってみるとともに、 私なりの視点で見た撮影地プチ情報とともにレポートしたいと思います。 朝東京を出てまず最初に向かったのは神奈川県南部の大磯町です。 どんな感じに撮れるかというと… こんな感じです。 大きくカーブを描きながら短いトンネルを走り抜けてくる新幹線が目の前を通り過ぎていきます。 小田原側から新横浜方面に向いてるので、向こうからやってくるのは下り方面です。 このカットでAPS-Cで410mmですからフルサイズ換算で約615mm相当です。 トンネル感をもっと出そうと思うと縦位置の方がしっくりくるかも知れません。 なお、運転席まで日が差し込んで運転手さんの顔がうっすら分かるのですが… どうも女性の運転士さんぽいです。 ググるといくつかインタビュー記事が出てくるのですが、実際何人かいらっしゃるようですね。 反対方向の上り方面だとこんな感じ。 やや欠けてますが「第二生沢」というトンネル名の看板があるように、ここに写っている短いトンネルが第二生沢トンネル。 普段新幹線の乗っていると、新横浜小田原間にこんなトンネル区間があるなんて、全く気がつかないですね。 あ、700系も撮ってきました。 N700系とは明らかに違うライトですぐに分かります。 700系も今やかなり運転本数少なくなりました。 そろそろ引退時期も見えてきたところでしょうか。 撮るなら今のうちです。 なんか、700系は可愛いですね。 カモノハシ風の先頭部デザインは、それまでの精悍なイメージの新幹線と対照的で、登場時は散々な言われようでしたけど、私は大好きです。 なお、最近の新幹線は鼻先が長いので、このくらいの距離感になってくると、被写界深度の問題が出てきます。 ピントはドライバーに持ってくる… じゃないですが、何となく運転席まわりにピントを合わせてしまったのですが、もしかしたら新幹線の場合はヘッドライト辺りが正解なのでしょうか? いや、ちゃんと絞りで被写界深度をコントロールすべきなのか? シャッター速度とISO感度を優先してしまい、ちょっとその余裕はありませんでした。 アクセス 場所は神奈川県の大磯町です。 JR東海道線の二宮駅から2kmちょっとの住宅地の奥にあります。 下の地図でピンが立っているのは最寄りのバス停で、そこから盲腸のように新幹線線路沿いに向かう細い道(恐らく新幹線の管理用道路。 ただし立ち入り禁止ではない)の周辺に撮影ポイントはあります。 近くには小田原厚木道路も走っており、車があるならかなり便利な場所ですが、問題は周辺に駐車場が無いこと。 ただし上記の通りバスがすぐそばを走ってますので、JR大磯駅か二宮駅からバスを使うのが一番良いと思われます。 しかし今回私は車に折りたたみ自転車を乗せていき、JR二宮駅周辺のコインパーキングに車を止めて、自転車で現地に向かう作戦をとりました。 …というのは東京人の浅はかな考えで、JR二宮駅から現地に向かっては長くて急な上り坂になっていました。 さすがに11%の坂道は自転車で登り切る体力はありません。 なので往路は半分くらい押して行くことになりましたが、その代わり帰り道は快適でした。 大磯から東京方面へ戻りつつ、次にやってきたのは多摩川近くの東京側、大田区と世田谷区の境目辺りです。 ここにもとても有名な新幹線撮影スポットがあります。 どんな感じに撮れるかというと… こうです! トップに貼った一枚もここで撮ったものですが、横位置より縦位置でいっぱいに撮るのが定番。 いやいや、都内にこんな場所があるんですね。 微妙にうねった線路を遠くに望むこの場所からは、こうして16両の長い編成が一画面に収まる絶好の撮影スポットです。 西南西を向いているので、基本的には午前中から昼にかけてが順光なのですが、逆に夕日を逆光で浴びる日没間際は、オレンジ色に輝くとても印象的な新幹線の姿が撮れるスポットです。 なので、わざわざ昼は外して夕方にやってきました。 このすぐ先には多摩川があります。 東京側から西を向いてるわけですから、向かってくる列車は上り方面、去って行く列車は下りです。 最初はちょっと勘違いしていました。 まぁ、特定の車両を目当てにしてないかぎり、普通に写真撮るのにはあまり関係ないのですけど。 でもやっぱり横でも良いですよね。 ちなみにここまで貼った写真でも分かる通り、架線や支柱などなど障害物が多いです。 私のように完璧な鉄道写真を目指しているわけではないライト層にとっては、それも味わいなのでそれほど気にならないのですが、先頭車両に完全に被らないような位置とタイミング取りはなかなか難しいです。 ヘッドライトの光芒が十字に出ているのは、後述する金網の影響と思われます。 キラキラ効果としてなかなか良いのではないかと思います。 なお、多摩川周辺は新幹線的にはかなりゆっくりと走っているのですが、それでも、障害物やフレームへの収まり具合を考えると、ちょうどベストな位置を通過するのはほんの一瞬なので、連写が速いに越したことはないです。 なお、標準ズームで撮ってみると全景はこんな感じの場所です。 向こうには多摩川対岸の武蔵小杉のマンション群が立ち並び、そこへこの時期は夕日が落ちていきます。 新幹線の隣には横須賀線が併走しています。 私が写真を撮ってるときに、お祖父さんに連れられた小さな子どもがやってきたのですが、新幹線には目もくれず、横須賀線の方にかぶりつきでした。 自身の体験との絡みなんでしょうかね。 子どもの感性はなかなか面白いです。 アクセス 下に貼った地図でピンが立っているのは蜜蔵院というお寺ですが、そのお寺と都立田園調布高校の間にある道路が線路を渡る場所が撮影ポイントです。 新幹線撮影スポット的には「蜜蔵院跨線橋」と名付けられていますが、地図にも現地にもそのような表示はありません。 前後には似たような跨線橋が連続しているので間違えないように注意が必要です。 さて都内の住宅地ですので、アクセスはとても便利です。 東急多摩川線の沼部駅からも歩けますし、すぐ近くの「エコロパーク田園調布第9」含めて、コインパーキングが周辺にあるので、車で行くことも可能です。 ただし周囲は閑静な住宅街であり、撮影ポイントも公道上で、車も人通りも多いので邪魔にならないように注意が必要で、あまり長居する場所でもありません。 さて日暮れを迎えたあと、さらに東京方面へ移動し、やってきたのは都心の有楽町駅前、昔から東京都のパスポートセンターがあることでおなじみの東京交通会館です。 ここもまた、東京の夜景とともに新幹線を撮る定番スポットです。 どんな感じかというと… こうです。 折しもクリスマス向けのイルミネーションが街路樹に施されており、かなり賑やかなことになりました。 ここは出来るだけ低速シャッターで流し撮りしたいところです。 1枚目に貼ったのは赤いランプで分かる通り去りゆく最後尾車両でしたが、こっちは向かってくる先頭車両です。 線路を挟んで反対側にあるビックカメラと、その向こうには東京国際フォーラムが見えています。 流し撮りは真横の方が簡単かと思ったら、微妙な距離感でワイド系のレンズで流すのは思ったより難しいです。 いっそのこといつも通りアップにしてしまうとか。 これでもフルサイズ換算80mm相当ですから、そんなに望遠というわけではありません。 現地でもあまりそんな感じはしなかったのですが、そこそこ近いです。 周辺の町灯りに照らされた姿が綺麗ですね。 ちなみに東京駅のすぐそばですから、新幹線の速度は上り方面も下り方面もかなりゆっくりです。 撮っていて気がついたのですが、ビックカメラの建物の壁が横線状なので、そんなに流さなくてもすごい流れているかのような効果が出ます。 ここはなかなか面白いポイントです。 流し撮りの良い練習にもなります。 さて、問題の撮影場所ですが、東京交通会館と言えば3Fにあるテラスが撮影向きなのですが、ここは午後4時半に閉まってしまうので、夜景目的では利用できません。 日の入りの早いこの時期でも4時半で追い出されるとなると、ちょっと難しいです。 なので、夜景流し撮りの場合は建物の南端にあるらせん階段を上った踊り場が良いと思います。 三省堂の2F入り口がひっそりとあるだけで、人通りもほとんどありません。 あと、有楽町と言えばイトシア4Fにあるイタリアンレストランのテラス席からだと、少し見下ろす感じになってよりよい絶景ポイントだそうですが、あくまでもレストランなので食事客として振る舞うことが大前提となります。 いつか食事がてら行ってみたいです。 最近の投稿• 2019年9月23日• 2019年6月8日• 2019年6月2日• 2019年5月29日• 2019年5月26日 アーカイブ•

次の

📷東海道新幹線撮影地

東海道新幹線 撮影

さまざまなバリエーションがある流し撮り 流し撮りは列車の疾走感を表現するテクニカルな撮影方法だ。 写し止める個所はヘッドライトや運転席。 特にヘッドライトは人間でいう目にあたる部分なので、私はほとんどヘッドライトを狙った流し撮りをしている。 コツは比較的遅めのシャッター速度に設定し、狙う1点を常に格子線や測距ポイントなど、ファインダーの定点でとらえつつ列車の進行方向に合わせてレンズを振る、これだけである。 ただ、そう簡単にいかないのが流し撮りで、うまく撮るには経験も必要。 失敗にめげず、とにかくチャレンジすることが大切だ。 決まるようになったら徐々にシャッター速度を遅くしてみよう。 望遠レンズで圧縮して列車感を出しても良いが、東北新幹線のE5系や北海道新幹線のH5系は、先頭部の流麗なデザインを斜め前からスマートに撮るのもオススメ。 このような場合は50mm前後の標準レンズが一番だ。 オススメ設定:新幹線を標準レンズで撮影する場合、必然的に高速シャッターを選択する。 もちろん連写は使わずワンショット狙い。 露出は厳しくなるので積極的に高感度も使おう。 その際にはエクステンダーを使用する。 4倍と2倍の両方をぜひ持っておきたい。 500系は8両編成と短いので、アップにして写真全体に編成を写し込むために2倍テレコンバーターを使用し1,600mm相当で撮影した。 オススメ設定:太陽は沈み、残照が列車を照らす状況。 車両中心の露出設定ではなく、列車の輝きだけが生きる大胆な露出設定にした。 シャドウ部のコントロールが重要なので、RAWで撮影して、理想どおりにRAW現像するのがオススメ。

次の