ちゅら 海 水族館 イルカ。 プログラム

美ら海水族館のイルカショー場所取りは必要?料金や所要時間も

ちゅら 海 水族館 イルカ

Contents• ちゅら海水族館の見どころ 沖縄の大人気観光スポット、海洋博公園内にある「沖縄美ら海水族館」。 高さ8. 2m、幅22. 5mもある巨大水槽の中を全長約9mのジンベエザメなど多彩な魚たちが優雅に泳ぐ「黒潮の海」や、南国沖縄のサンゴの海、水深200mを超える深海の世界など、海の生物たちの魅力がたっぷりつまった水族館です。 また、水族館の周辺には、イルカショーが無料で見られる劇場やウミガメやマナティーを近くで観察できる施設も揃っていて、一日中いても足りないほど見どころ満載!16:00からチケットは、ちょっぴり、料金がお得になります。 ちなみに、黒潮とは、中学校の地理でも習ったご存知の日本近海最大の暖流。 海水温が高く、豊かな生態系を生み出している海流です。 そんな黒潮の海の世界を、深さ10m・幅35m・奥行き27mの巨大水槽の中に再現したのが「黒潮の海」。 世界最大の魚、全長8. 7mのジンベエザメ、世界初の繁殖に成功したナンヨウマンタなど約70種の魚たちが自由に泳ぐ姿を観察できます。 大迫力の海の世界に釘付けになることでしょう。 「黒潮の海」をより楽しみたいなら、各種プログラムに参加するのもおすすめ。 「黒潮の海」の解説と映像による紹介(11:30~)、「黒潮の海」の解説とダイバーによる水中カメラ映像(13:30~)のほか、迫力満点のジンベエザメの食事シーンの紹介(15:00~、17:00~)が毎日行われています。 特にジンベイザメが餌を食べる様子は大迫力!海水ごとズォオオオと餌を吸い込む音にはびっくりです。 「黒潮の海」の大水槽を真上から自由に見学できるプログラム「黒潮探検」も人気。 時間は10時から閉館まで(14:30~17:30は作業のため観覧不可)。 巨大なジンベイザメが頭上を優雅に泳いでいく姿は圧巻です。 約70種800群体の色とりどりのサンゴの世界を楽しめるのが「サンゴの海」。 ここで見られるサンゴの世界は、ちゅら海水族館のある本部町の海の中の風景を再現したもの。 水槽には、沖縄の暑くて強い日差しと、水族館の目の前の海から新鮮な海水を引き入れているため、サンゴの大規模飼育が可能となっています。 自然に近いこの環境は、サンゴたちにとって、居心地が良いようで、水族館のオープンから10年以上たった今も、ここで成長し続けているサンゴがたくさんいるそう。 珍しい深海生物がいっぱい「深層の海」 世界の海の大部分は、水深200mを超える深海で、まだまだ解明されてないことを秘めた場所。 そんな神秘に満ちた深海の世界を再現したのが「深層の海」。 体長1メートル以上で銀白色をした細長い魚「ナガタチカマス」や、鮮やかな赤色の長い尾びれをなびかせながら泳ぐ「ハマダイ」など、深い海に生きる約70種の多様な生き物たちに出会えます。 イルカショーが見れる「オキちゃん劇場」 ちゅら海水族館から徒歩5分ほどのところにある「オキちゃん劇場」。 東シナ海と伊江島をバックにした屋外劇場で、イルカたちのショーやふれあい体験がなんと無料で楽しめるスポットです。 「イルカショー」では、ミナミバンドウイルカ、オキゴンドウ、カマイルカたちが、ユーモラスなダンスやダイナミックなハイジャンプで会場を沸かせます。 ショーは20分間。 また、「ダイバーショー」は、水中のイルカをガラス越しに観察し、ダイバーがイルカの生態を教えてくれるプログラム。 時間は15分間で、11:50/13:50/15:30に行われます。 「イルカふれあい体験」は、イルカたちとふれあえるプログラム。 イルカの分類や体のしくみなどについて学べ、イルカへの餌やりやトレーナー体験ができます。 参加対象は小学生以上。 土・日・祝日のみ各1回実施で、時間は10:20~10:50(30分程度)。 ウミガメがいっぱい「ウミガメ館」 ちゅら海水族館から徒歩5分ほどのところにある「ウミガメ館」。 こちらも無料で楽しめるスポットです。 世界に7~8種いるといわれるウミガメのうち、「ウミガメ館」では、タイマイ、アカウミガメ、アオウミガメ、ヒメウミガメ、クロウミガメの5種を飼育。 大水槽にはウミガメを繁殖させるための産卵用の砂場が作ってあるため、毎年、カメが産卵のために上陸する様子を見ることもできるそう。 また、地下の観覧室からは、ウミガメが水中を泳ぐ姿を横から観察でき、その迫力に子どもたちは大興奮です。 開館時間は、通常期(10月~2月)8:30~17:30、夏期(3月~9月)8:30~19:00。 愛くるしくて胸が苦しい「マナティー館」 「ウミガメ館」の隣にある「マナティー館」も、無料で楽しめるスポット。 マナティーは、人魚伝説のモデルとなった草食性の哺乳類で、大きさは、3~4. 5m、体重300~1,000kg。 現在は、絶滅の危機にあり、国際保護動物に指定されている貴重な生き物です。 メスのユマ(尤馬)ちゃんは、2001年にマナティー館で生まれたマナティー。 会場では、ユマちゃんが産まれた時の映像も上映しています。 見られたらラッキーなのが、マナティーのお食事タイム。 1日2~3回ほど、飼育員がレタス、キャベツ、白菜、カボチャ、ニンジンなどのエサを与えていて、エサを差し出すと、マナティーは直接口で受け取り食事します。 その姿はとってもキュート!開館時間は、通常期(10月~2月)8:30~17:30、夏期(3月~9月)8:30~19:00。 海の生き物に詳しくなれる「わくわくアクアラボ」 海の生き物たちのことをもっともっと知りたいなら、ちゅら海水族館のレクチャーコーナー「わくわくアクアラボ」がおすすめ。 海の生き物の専門家である飼育員が、海の生き物について標本やビデオなどを使ってわかりやすく解説してくれます。 サメの話やサンゴの話などテーマは日替わり。 飼育員に直接質問することもできます。 時間は11:00/14:00の2回、約15分ほど。 ナマコに手で触れられる「イノーの生き物たち」 サンゴ礁の周辺に住むヒトデやナマコなどの生き物を見て触れて体験できるタッチプール「イノーの生き物たち」。 ちゅら海水族館のお土産、食事情報 ちゅら海水族館には、休憩したり、食事をとったり、お土産を買ったりできるスポットも充実しています。 水族館の主役ジンベイザメのオリジナルグッズを販売する「ショップブルーマンタ」、大迫力の「黒潮の海」を眺めながら軽食やスイーツ、ビールを楽しめる「カフェ オーシャンブルー」、東シナ海を一望しながらランチバイキングを堪能できる「レストラン イノー」など。 ちゅら海水族館グルメを楽しめます。 美ら海の思い出を買える「ショップブルーマンタ」 お土産選びをするならココ! 「ショップブルーマンタ」。 ちゅら海水族館のオリジナル土産が手に入るお店です。 例えば、水族館の主役、ジンベエザメが描かれているオリジナル限定紅いもタルトや、ジンベエザメが形取られたお煎餅、ジンベイザメの形をしたちんすこうのほか、ジンベイザメフィギュア、ジンベイザメぬいぐるみ、ジンベイザメTシャツなどジンベイザメ土産が充実。 中でも究極のジンベイザメ土産といえるのは、ジンベイザメをかたどった、巨大ジンベイザメサブレ。 ジンベエザメを見ながら食事ができる「カフェ オーシャンブルー」 「黒潮の海」の隣りにある「カフェ オーシャンブルー」。 メニューは、タコライス、ペペロンチーノなどの食事やオリジナルマフィンやアイスクリームなどのデザートもあります。 営業時間は(10月~2月)8:30~18:00、(3月~9月)8:30~19:30。 東シナ海を眺められる「レストラン イノー」 水族館の4Fにあり、東シナ海を眺めながら、沖縄の食材をふんだんに使ったランチバイキングをメインに楽しめる「レストラン イノー」。 水族館へ入館しなくても利用できます。 ランチバイキングタイムは、(10月~2月)11:30~15:30、(3月~9月)11:30~16:00。 料金は、中学生以上1,512円/小学生885円/3~5歳597円/65歳以上1,183円と良心価格です。 メニューは、紅いも天ぷら、ラフテー煮込み、地元、本部町産の沖縄もずくのもずく酢など。 地産地消のメニューや沖縄の郷土料理がズラリ勢ぞろい! また、ランチバイキングタイム以外の時間(9:00~11:00とバイキング終了後)は、ラフテー丼、紫イモとさつまいものタルト、 ベイクドチーズケーキなど軽食やデザートメニューが登場します。 イルカを見ながら軽食を楽しめる「オキちゃんパーラー」 イルカショーが楽しめる「オキちゃん劇場」の近くの「パークセンター」内にある「オキちゃんパーラー」。 やんばる島ぶた「あぐー」のメンチカツや沖縄そばのほか、チリドック、チーズドックといったドッグ系やハンバーガー系メニューなどが用意されています。 中でもおすすめは、オレンジ色が眩しい「マンゴーソフト」! ちゅら海水族館へのアクセス方法 魅力満載、見どころたっぷりのちゅら海水族館へのアクセス方法は車、バス、タクシーの3種類!予算、時間、スケジュールに合わせて、ベストなアクセス方法をチョイスしてくださいね。 那覇空港から車でちゅら海水族館へアクセスする <高速道路を利用する場合> 所要時間は那覇空港から約2時間。 乗り換えなし。 例えば、「スカイツアーズ」の「タクシーで沖縄美ら海水族館直行プラン・水族館入場券付」。 那覇空港から沖縄美ら海水族館へ直行でき、水族館滞在は約2時間設けられています。 乗務員はベテラン揃いの個人タクシーで、貸切時間による定額制料金。 さらに、沖縄美ら海水族館入場券も付いているので、チケットを購入する手間も省けます。 旅行代金は、4名1台利用1人あたり6,000円/3名1台利用1人あたり7,500円/2名1台利用1人あたり10,000円/1名1台利用18,000円。 水族館のある海のエリアには、「オキちゃん劇場」「マナティー館」のほか、日本最大級のネット遊具のある「ちびっことりで」や「エメラルドビーチ」、歴史・文化のエリアには、琉球王朝時代の集落を再現した「おきなわ郷土村」や海洋民族の歴史に触れられる「海洋文化館」、花・緑のエリアには、2,000株以上のランが咲き誇る「熱帯ドリームセンター」などがあり、沖縄の自然・文化・歴史を楽しみながら学べます。 おきなわ郷土村 沖縄美ら海水族館から徒歩10分ほどのところにある「おきなわ郷土村」。 昔の沖縄にタイムスリップした気分になれるスポット。 入場無料です。 17~19世紀頃の琉球王国時代の村落を再現していて、祈りの場「御嶽(ウタキ)」、守護神を招いて祭祀を行う「神アサギ」、水への感謝から生まれた「拝井泉(ウガミガー)」といった伝統的な村落形態もみられます。 また、古き良き沖縄の風景の中で、元気いっぱいの地元、本部町のおばぁたちがもてなしてくれる「昔のおきなわ生活体験」プログラムもあります。 場所は、地頭代の家(ジトゥデーヌヤー)。 伝統的な踊りや子ども向けの遊戯、三線演奏の体験、お茶菓子の無料配布などが行われます。 海洋文化館 「おきなわ郷土村」の目の前にある「海洋文化館」。 沖縄を含めた太平洋エリアの海洋民族の歴史や文化を紹介する施設です。 太平洋を渡った人類の歴史ストーリーを伝える大迫力のスクリーン映像の上映や海洋民族のカヌーや生活道具などの実物が展示されています。 また、1億4000万個の美しい星空が楽しめるプラネタリウムホールも併設。 料金は、一般170円、小中学生50円。 熱帯ドリームセンター ちゅら海水族館から徒歩15分ほどのところにある「熱帯ドリームセンター」。 コチョウラン、カトレア、バンダなど2,000株以上のランをはじめ、熱帯・亜熱帯に生息する花々や果樹を集めた植物園です。 料金は、一般690円、小中学生350円。 「ちゅら海水族館」を見学した人は、水族館の入館券を提示すると半額になります。 まとめ ちゅら海水族館やその周辺には、イルカショーやプラネタリウム、琉球王朝時代の集落など見どころが満載。 主なスポットを回ろうと思えば、ちゅら海水族館:約1時間30分、熱帯ドリームセンター:約40分、海洋文化館:約40分イルカショー:約20分と考えて、だいたい半日ほどかかるそう。 食事のできるスポットは、今回ご紹介した水族館内にある「レストラン イノー」、「カフェ オーシャンブルー」、オキちゃん劇場近くの「オキちゃんパーラー」のほか、熱帯ドリームセンターの「スナックスコール」、中央ゲートの「中央ゲートスナック」、総合案内所「ハイサイプラザ」の「カフェ ティーダ」があります。 ぜひ、今回の情報を参考に「ちゅら海水族館」を思いっきり楽しんでくださいね。 スポンサーリンク.

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沖縄美ら海水族館は神秘的な絶景も見どころ!ジンベエザメにイルカショーまで楽しみ方を徹底紹介(Walkerplus)※記事内で紹介している展示やアトラクション…|dメニューニュース(NTTドコモ)

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美ら海水族館の回り方と見どころは?滞在時間はどのくらいだった?【体験談】

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ご注意ください。 水族館は国営沖縄記念公園 海洋博公園 内に位置しており、車で向かう場合は水族館の最寄りの駐車場となる北ゲート駐車場を利用するのがベスト。 「P7 水族館駐車場 」の看板が目印となっている。 那覇空港から直行バスが運行しているので、車を使わない場合はこちらを利用しよう。 バスはやんばる急行バス、沖縄エアポートシャトル、空港リムジンバス、高速バスなどがあり、それぞれ金額や所要時間が異なるので、プランに合わせて活用を。 営業時間は、通常期 10〜2月 は8時30分〜18時30分、夏期 3〜9月 は〜20時 最終入館各1時間前。 料金は大人1880円、高校生1250円、小・中学生620円、6歳未満は無料で、16時から利用すると大人1310円、高校生870円、小・中学生430円になるお得な「4時からチケット」も。 2回分の入館料金で1年間に何回でも入館できる「年間パスポート」は、大人3760円、高校生2500円、小・中学生1240円となっている。 海人門からは館内で展示されている「サンゴの海」と「熱帯魚の海」の水槽を真上から覗けるようになっている。 ここからエスカレーターを降りて3階へ向かうと、館内エリアへの旅がスタート。 水族館の目の前の海から絶えず新鮮な海水を供給するオープンシステムを採用することで、大規模飼育が可能に。 水槽内にはオープンから10年以上も成長し続けているサンゴもいる。 「熱帯魚の海」では赤色の体をしたヒメフエダイや黄色い体に水色の帯が入ったヨスジフエダイの姿が。 「熱帯魚の海」は進行方向へと進むにつれて深くなるように造られていて、海の中に深く潜っていくような感覚のなか、魚たちを自然に近い状態で見ることができる。 沖縄美ら海水族館のメイン水槽ともいえる「黒潮の海」と名付けられた巨大水槽には、全長約8. 8メートルにもおよぶジンベエザメやマンタが。 大水槽前では、1日5回、解説員による解説があり、そのうち15時と17時にはジンベエザメをはじめとする生き物たちの食事シーンを紹介。 ナンヨウマンタが後方回転しながらエサを食べるのは9時30分の1回のみなので、その様子が見たい人はオープンと同時に訪れよう。 海の中の特等席ともよべる「アクアルーム」では、「黒潮の海」を泳ぐ生き物たちを下から観賞できる。 海底から眺めているような景色は、壮大でダイナミック。 忘れられない景色になること間違いなしなので、ぜひ足を運んで! 沖縄の深海が再現された「深海への旅」には、約100種の生き物たちを展示。 そのほとんどが沖縄周辺の水深200メートル以深から採取された貴重なものばかりだ。 「深海の小さな生き物」には世界初展示のチュラウミカワリギンチャクが、「海のプラネタリウム」にはホタルのように光るヒカリキンメダイが静かに暮らしている。 ジンベエザメが泳ぐ大水槽を水面から観覧できる「黒潮探検 水上観覧コース 」は、8時30分〜11時 入場締切10時45分 、17時30分〜閉館まで 入場締切は閉館15分前まで であればいつでも入場OK。 アクセス方法は1階ジンベエ・マンタコーナーの専用エレベーターを使って4階へ。 解説員による解説も行っている 回数は時期により異なる ので、参加してみよう。 タコライスや豚角煮を使ったピタサンドといった軽食のほか、シークワーサーアイスなど8種類のアイスクリームがそろう。 メインの大水槽「黒潮の海」の横にあるので、水槽を眺めながらひと休みするのにピッタリ。 4階に位置し、東シナ海を一望できるオーシャンビューレストラン「イノー」は、水族館へ入館しなくても利用が可能。 モーニングメニュー、ランチビュッフェ、アラカルトタイムと時間帯によって提供されるメニューが異なるが、ビュッフェは大人1550円、小学生910円、3〜5歳610円、65歳以上1240円とリーズナブル。 紅いも天ぷら、フーチャンプルー、ラフテーといった沖縄の食材を生かしたメニューが味わえるので、いろんな料理を楽しみたい人は、「イノー」がおすすめだ。 なかでも、ジンベエザメやマンタ、ウミガメなどのミニチュアをカプセルに収めた水族館限定フィギュア 税込1個200円 がイチ押し!全13種類あるので、旅の思い出に手に入れよう。 満席になると立ち見となるため、事前に時間を確認して開始15分前くらいに到着しておこう。 トレーナーと息を合わせた共演は圧巻のひと言!クスッと笑わせてくれる演出もあり、会場を盛り上げてくれる。 イルカを間近で観察できる「イルカラグーン」も隣接しているので、ぜひ立ち寄って。 人魚伝説のモデルとなったマナティーの一種、アメリカマナティーを飼育展示している「マナティー館」 無料。 草食性の哺乳類で、成獣の大きさは3〜4. 5メートル、体重300〜1000キロにもなる。 1階のフロアでは水上から、地階では水中観察室でマナティーの様子を観察できるので、そのかわいらしい姿に会いに行こう。 「ウミガメ館」 無料 では世界に8種いるウミガメのうち、タイマイ、アカウミガメ、アオウミガメに加え、日本では珍しいヒメウミガメ、クロウミガメを飼育。 産卵用の砂場もあり、自然に近い環境で暮らすウミガメを目にすることができる。 そこに暮らすジンベエザメは25年飼育しており、世界最長飼育記録を更新中です。 おすすめは毎日15時と17時に行われる『黒潮の海』給餌解説です。 ジンベエザメに与えているエサは、オキアミやサバを細かく切ったとても小さなエサで、一日に最大で約35キロのエサを与えています。 ジンベエザメが立ち泳ぎしながらエサを食べる様子は圧巻です。 ぜひ、神秘に満ちた沖縄の生き物たちの雄大な世界をお楽しみください。 みなさまのご来館をお待ちしております!」 沖縄美ら海水族館の池上千鶴さん 1日では足りないほどたくさんの魅力が詰まった沖縄美ら海水族館。 日本語、英語、中国語、韓国語に対応した音声ガイドの無料貸し出し 要予約 や、ショップ「ブルーマンタ」や海洋博公園内のショップで購入したお土産を1箱 最大140サイズ につき税込1600円で宅配してくれるサービスも。 ・発熱や風邪症状、倦怠感などの症状がある場合は来館をお控えください。 ・入館時は必ずマスクをご着用ください。 未着用の場合は入館できません。 ・消毒液での手指消毒やこまめな手洗いなど感染症予防にご協力をお願いします。 ・入館規制を実施する可能性があります。 マスク着用、3密 密閉、密集、密接 回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。 商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

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