夕方 クインテット アキラ。 クインテット ゆかいな5人の音楽家 【クラシック】

クインテット (テレビ番組)

夕方 クインテット アキラ

概要 子供達に音楽の楽しさ、素晴らしさを伝える番組となっている。 、、、、などの楽器が登場する。 番組名の由来は「五人組」、「」を表す「クインテット」。 、ので開かれた第42回総会で「人形を使って音楽の持つ素晴らしさ、楽しさを伝えた」という名目でABU賞(子ども・青少年番組部門)の最優秀部門を受賞した。 を実施しており、耳の不自由な人でも視聴できるようなされている。 ちなみにスコアの声は、シャープの声は、アリアの声は、フラットを含めその他の人物の声はで表示される。 多くのの番組が化される中、この番組では放送終了まで一貫して化はされず、従来における4:3によるで製作されていた。 2011年度から新バラエティとして『』を開始させることに伴い、8年間続いた平日での放送はをもって終了した。 その後は土曜日ののみ継続していたが、2013年3月30日で土曜日の再放送も終了し、10年間の歴史に幕を閉じた。 後続番組として2013年4月から『』が放送開始。 放送終了後も『』(お願い!編集長枠)で再放送が行われることがある。 番組構成 クインテット 番組開始初年度の2003年度は、下記の5部構成を分割 4部の演奏パートとエンディングにあたる5部のみ連続放送 し、17時台の番組の合間に放送する形をとっていた。 2004年度からはこれらを10分枠に集約し、単一番組として放送することとなった。 第1部 テーマソング(2006年度までは春夏秋冬に応じて歌詞や映像が変わっていたが、2007年度より年間通して共通の歌詞と映像となった)。 曲名は「 ゆうがたクインテット 」。 第2部 練習の際の出来事などの。 や、、、等を適宜挿入している。 番組のオリジナル曲(作詞:、作曲:。 後述「」を参照)も登場する。 第3部 キャラクター持ちのコーナーやからの絵の投稿コーナー 、番組オリジナル曲のアニメーション [ ]バージョンなど。 「クインテットショッピング」や「演奏コーナー」、「アリアの音楽BOOK」ほか。 第4部 開演前の舞台裏での出来事などの人形劇及び、番組の主体ともいえる。 のさまざまな曲をクインテットのメンバーたちが演奏する。 は宮川彬良。 舞台の下部にあるは「ゆうがたクインテットのテーマ」。 舞台は、筒状の壁と柱がある。 通常版とカーテン版があり、通常版では、アキラは左側で人形キャラクターは右側。 が2本(左右に1本ずつ)立っている。 カーテン版では、手前にがあり、色は。 アキラは中央、シャープとフラットは左側、スコアとアリアは右側で演奏する(まれに右側と左側の配置が逆転する)。 柱が6本(左右に3本ずつ)立っている。 コンサートが開始する前に「まもなく開演いたしますので、皆様ご着席ください。 」と場内アナウンス流れ拍手が始まって演奏が始まる。 アナウンスが流れている間は映像が入る。 いくつかパターンがある。 カーテン版では、場内アナウンス流れている最中に楽器の調節音が聞こえる。 第5部 (春・夏・秋・冬4つのバージョンの歌詞と映像)と。 省略されることもある。 特集 本放送・再放送を含めた時期の中に記念日などがあった場合、それにちなんだ内容を放映する事もあった。 それにあわせて第2部、第3部、第4部もそれに合わせたスペシャルバージョンとなる。 2009年1月2日(再放送:2009年1月3日、2009年1月12日)には「 クインテットニューイヤイヤコンサート」と題したお正月が放映され、「」の人形たちとのが実現した。 クインテット・ミニ 2006年度(2006年4月3日 - 2007年3月30日)と2008年度(2008年3月31日 - 2009年3月27日)に放送された。 原則として、第3部・第4部(上記参照)を再構成した内容だが、稀にオリジナルもあった。 登場人物 アキラ、スコア、フラット、アリア、シャープでクインテットを構成するが、レギュラーキャラクターはチーボーを含めた6名。 人間 アキラ - 演:• 担当楽器:ピアノ、など全般、他にや、、など 番組に出演する唯一のの人物。 基本的には宮川本人が出演するが、パペット人形で登場する場合もある。 クインテットが演奏を開始する際以外は一言も口を利かず、感情表現をオーバーアクションなピアノの演奏やで行う。 人形キャラクター スコア - 声:• 担当楽曲:• 名前の由来:「」を意味する「スコア」。 他のメンバーからは年上なので「スコアさん」と呼ばれる。 67歳のメンバー最年長。 一人称は「私」。 少々早口で「結構、結構」と「ご苦労さん」が口癖。 また、をなでる癖がある。 暖かな春が好きで、寂しい秋が嫌い。 他のメンバーから何かしら誘われると断る事が多い。 よく自慢話をするが、実際に挑戦すると失敗、又は嘘と思われてしまう。 過去に様々な職場を転々とし、チェロ弾きに落ち着いたという。 機械オンチではないが、演奏を録音するラジカセのボタンが多すぎてフラットに録音を依頼するが結局失敗に終わりフラットから「お代官様~」と乞われることもあった。 フラット - 声:• 担当楽器:など全般、時折• 一人称は「アタシ」。 スコアからは「フラット君」・アリアからは「フラットさーん」・シャープからは「フラットさん」と呼ばれている。 フォルテと名付けた愛犬がいる。 水色の肌をしており、で髭もじゃ、左耳にピアスをしている。 子守唄と口笛が得意で、よく女性言葉を使う。 実は意外と綺麗好き。 非常に大食いで、お腹を壊すのもしばしば。 紅葉が美しい秋が好きで、暑い夏が嫌い。 涙もろく、デリケート。。 他メンバーとはしばしば喧嘩をする(特にアリアとシャープ)。 自分の不幸に嘆いて家出をしたことがあるほど運が悪い。 がなく、手相を欲しがった事があった。 「コロ畑任ボ二郎 」という刑事になって事件を解決するが、ダジャレばかり言うので結局事件を解決出来ないまま帰ってしまう。 初期は非常にでな性格で声も低かったが、番組が進むにつれダミ声で少々天然ボケな性格になり、オヤジギャグを連発するようになった(しかし、女性言葉などは変わらなかった)。 アリア - 声:• 担当:ヴァイオリン、など全般と歌、時折• 名前の由来:音楽の種類「」 楽団の紅一点の28歳。 一人称は「私」。 おおらかな性格で、真面目で知的で明るい性格。 気が強く、姉御肌。 短所は少しわがままかつ自己中心的で、怒りっぽい性格。 イベントが多い冬が好きで、花粉の多い春が嫌い。 料理はとても上手だが、お菓子作りは苦手。 フラットと同じく花粉症。 フラットとケンカする事が多い。 口紅がずれている。 実はであり、練習中にらしき携帯ゲームをやっていた時があった。 シャープ - 声:• 担当楽器:など全般、時折• 自分を人形だと認識している。 一人称は「ボク」。 第2部の歌や第4部のコンサートで楽器の早変わりを披露している。 やが好きな青年。 好奇心旺盛。 少々おっとりした性格。 顔は細長く、肌はフラットより濃い水色。 左右で髪の色が違う。 とても優しい。 度々フラットとアリアの喧嘩を仲裁している。 絵が上手く、運動神経が非常に良い。 夏が好きで、寒い冬に弱い。 フラットのボケに対してツッコミを入れる。 その為、アリア同様フラットとは喧嘩する事が多い。 チーボー• 担当楽器:など全般、• 名前の由来:叙唱を意味する「」 生後11ヶ月の赤ん坊。 普段は本編には登場せず無口の端役だが、レコード機材を動かしたり、様々な楽器を演奏できる。 コンサートなどでも人手が足りない場合、木琴や打楽器などを演奏することがある。 照明装置やカメラを操作する姿もしばしば見られる。 が大の苦手。 風船6個で浮くほどの体重である。 たまにをしょっていることがある。 動物キャラクター フォルテ。 フラットのペット。 名前の由来は強くする「f」()。 フラットがハーモニカを吹くと歌いだす。 目が青い。 好きな色は、青。 ニャンコロスキー。 名前の由来は作曲者の。 よくフラットののなどを盗む。 こたつの中に入ることがある。 フラッピーとケロンボ。 名前の由来は蛙の英語読み、そしてカエルの鳴き声と。 雨の日はとても元気になる。 6月の梅雨時を中心に出る。 白・黒ヤギ 双子の。 よくチケットやポスターなどの紙を食べる アキラ以外の楽譜を食べたこともあった。 「やぎさんゆうびん」をみんなで歌っていた時、白ヤギは黒ヤギからくれた手紙を、黒ヤギは白ヤギからくれた手紙を食べていた。 すでにひよこを何匹か生んでいる。 動物キャラの中で一番早起き。 春になると巣を作り、秋になると南の国へ帰る。 ヒナをよく生む。 くるみを割るのが得意。 クルミを割れなかったメンバーもびっくりしていた。 ホセ・ルチアーノ・プラシド シャープののペット(本人いわく「三大毛虫」)。 名前の由来は、「三大 」の。 のちにホセがきれいな色の蝶々になった。 ピーター、ポール、マリー シャープののペット。 名前は「」から。 のちにピーターに足がはえた。 やすしときよし シャープのひよこのペット。 名前の由来は「」と「」から。 のちにやすしの色が白くなった。 シャープのペット。 しかしアキラの鳴らしたトライアングルのせいで全くなかず、しかもコンサート終了後に脱走してしまった(犯人はアキラ)。 の シャープが手に入れた卵。 中からは生物が出てきた。 楽曲 番組オリジナル曲 作曲は宮川彬良が、作詞は下山啓が行っている。 「ただいま考え中」は2007年4月に「」のの元歌となった。 赤ちゃん• ちょっと• 目はおこってる• 歩く歩く歩く• おんぷのマーチ• 原始時代へウェルカム• いつか星になったら• ただいま考え中• 今だから話そう• 真夜中の動物園• ほえろライオン• おわびのスキャット• つまんない歌• 練習大きらい• 泣いたっていいんじゃない• ぼくのクセ• 明日のいまごろ• おやつだよ• あまのじゃく• てあらい数え歌• 楽器の動物園• ゆめのつづき• なかなおり• オニヤンマ• ナニは音頭• ルルルのル• あした• おそうじワルツ• ちゃんとしまうま• ニドネのサンバ• 広場のチェロ弾き• ことしこそ• ああいいにおい• できないよ• ぼくのカゲ• しあわせクリスマス• たべすぎたのね• 季節によって(クロージング)テーマソングの歌詞が変わる。 具体的には、春バージョンが3月 - 5月、夏バージョンが6月 - 8月、秋バージョンが9月 - 11月、冬バージョンが12月 - 2月にかけて放映される(いずれも本放送・再放送を含めての表記)。 2007年度より、オープニングの歌詞と映像が変更になった。 エンディングは以前と同じ。 同時に本放送が午前に変更されたため、歌詞内の「ゆうがたクインテット」というフレーズは「You Gotta Quintet」を意識したものに変わっている。 3部・クインテット雑唱団 クインテット雑唱団は、第3部のコーナーの一つで、パペット人形が歌を歌うコーナーである。 アキラはパペット人形で共に歌唱する場合もあれば、実写で伴奏に徹することもある。 クラシック曲にその曲名を歌詞にして歌うものや、童謡のアレンジなどが多い。 放送時間の都合上、曲の途中でしながら画面が小さくなっていって終わることもある。 (歌詞はすべて「手を叩こう」であり、4コーラス歌う。 歌い方の異なる2バージョンがある)• (の全29駅 をより順に歌唱。 ・それぞれのバージョンがあり、アニメバージョンもある。 実写バージョンはピアノの上にの模型が置いてある。 いずれも2周程度でフェードアウト。 「」でを歌ったもの(すべて歌い終わると、アリアが「よく出来ました~! 」と言う。 など 3部・スコアは歌う 「スコアは歌う」は、第3部のコーナーの一つで、スコアが歌を歌うコーナーである。 主にアキラとのデュオで演奏され、こちらもアキラがパペット人形で登場する場合がある。 歌劇「」序曲での生涯を歌ったもの• 「」から「情景」で• そば屋のメニューを歌ったもの• チェロの歴史を歌ったもの• 町の人達を歌ったもの• 野菜の種類を歌ったもの• 鳥の種類を歌ったもの• の歴史を歌ったもの• の歴史を歌ったもの• の歴史を歌ったもの• での生涯を歌ったもの などがある。 4部・クラシック曲 ここでは、第4部で使用されているクラシック曲を記述する。 太文字の曲名は、カーテン版の曲。 「(DVD収録)」は、DVDに収録されているクラシック曲。 組曲『』より協奏曲第4番 ヘ短調、RV. 297「冬」 第2楽章(DVD収録) 通常バージョンと、雪の中の小屋のアニメーションから始まるバージョン(DVD収録)がある。 12月 - 2月頃のみ放送。 メヌエット BWV Anh. 114()• 第3楽章(DVD収録) 通常バージョンと、パペットたちがバッハ に仮装するバージョン(このとき、アキラは宮川本人からパペットに変身する。 )(DVD収録)がある。 第1楽章(DVD収録)• 6つのソナチネ 第1番 ハ長調 Op. 36-1 第1楽章• 歌劇『』序曲(DVD収録) チーボーも含めたパペットたちがモーツァルトにしている。 ちなみにアリアはロイヤルになる。 第1楽章 2003年バージョン(カーテンあり)と、2006年バージョン(カーテンなし)がある。 第3楽章(「トルコ行進曲」とクレジットされている)• VICTORY DRIVE 歌劇『』より「」 第2幕で比較的歌われることが多い「」を使用している。 原曲のニ短調からロ短調に移調。 中盤でアリアが歌を披露する。 1995年の歌曲「」の英語バージョン。 原曲のイタリア語を一部英語に変更して歌われたものを使用している。 中盤でアリアが英語の歌詞で歌を披露する。 2003年バージョンと、2006年バージョンがある。 第2番 ト長調• ハ短調 作品67「運命」 第1楽章• ハ短調 作品13「悲愴」 第2楽章• (DVD収録)• 歌劇『』序曲(第4部「スイス軍隊の行進(終曲)」のみ)(DVD収録) 通常バージョンと、矢がリンゴに刺さるバージョン(DVD収録)がある。 矢がリンゴに刺さるバージョンでは、曲の途中のドラムロールでチーボーが舞台の手前に現れ矢を飛ばそうとしている(飛ばすシーンはスコアのチェロで表現するシーンに切り替わった)。 通常バージョンでは、曲の途中のドラムロールでチーボーが舞台の手前に現れ一種の打楽器でドラムロールするシーンになっている。 第3番 ヘ短調• (DVD収録) 通常バージョンと、アンコールバージョン(DVD収録)がある。 アンコールバージョンは、本放送では途中までしか放送できなかったが、DVDでは最後の部分まで収録している。 ピアノ教則本『25の練習曲』 「スティリアの女」と「帰途」は2曲連続で演奏される。 アラベスク• スティリアの女(DVD収録)• バラード• 帰途(DVD収録)• 貴婦人の乗馬• ホ短調 第1楽章• より 第7番 イ長調• 歌劇『』より「乾杯の歌」 2003年バージョン(酒に酔ってしゃっくりする)と、2006年バージョン(酒なし)がある。 歌劇『』より「前奏曲」(DVD収録) 過去最長曲(約5分)。 喜歌劇『』序曲(第3部「カンカン」のみ)(DVD収録)• 喜歌劇『軽騎兵』序曲(DVD収録)• 連作交響詩『』より「 モルダウ」• (DVD収録)• アンネン・ポルカ(DVD収録)• (DVD収録)• 第5番• 第15番 変イ長調• 組曲『』(DVD収録) 3曲連続で演奏される。 歌劇『』より「前奏曲」(DVD収録) 2003年バージョンと、2006年バージョンがある。 劇付随音楽『』第2組曲第4曲「ファランドール」• バレエ組曲『』(DVD収録) 4曲連続で演奏される。 小序曲(「小さい序曲」とクレジットされている。 行進曲• 金平糖の精の踊り(「こんぺい糖の踊り」とクレジットされている。 ロシアの踊り(「トレパーク」とクレジットされている) 「ニューイヤイヤコンサート」では、小序曲以外の曲が楽譜の線をバックにした別の映像に差し替えられている。 行進曲ではの映像に、金平糖の精の踊りでは曲名にちなんで色の違ういくつかの金平糖が踊るように転がる映像に、ロシアの踊りでは牛の様なの獅子舞(コンサート終了後は中からシャープとフラットが出てくる)の映像に差し替えられている。 ホ短調 「新世界より」 第2楽章「家路」(DVD収録)• 劇付随音楽『』第1組曲• 朝(DVD収録)• 山の魔王の宮殿で(DVD収録)• (DVD収録) アニメーションの蜂が飛ぶバージョン(DVD収録)と、蜂がいないバージョンがある。 過去最短曲(約2分)。 (DVD収録)• (DVD収録)• 歌劇『』より「間奏曲」• (DVD収録)• シャル・ウィ・ダンス• バレエ『』より「」(DVD収録)• シンコペイテッド・クロック(DVD収録)• イマヌエル・プガチョフ・アミラン• (DVD収録)• (DVD収録)• 民謡「 」 3月 - 5月頃のみ放送。 民謡「」• 民謡「 チョップスティックス」• 民謡「クラリネット・ポルカ」 放送時間 主に2003年度-2006年度までは 前期、2007年度-2010年度までは 後期となっている。 2003年4月7日 -2004年4月2日• 第1部 17:00-17:01• 第2部 17:11-17:14• 第3部 17:32-17:35• 第4部 17:45-17:50 17時台に4部に分けて放送。 先述通り、当時は17時台の「」の各種の合間と合間のクッション的な要素があり、オープニングは第1部、エンディングは第4部の終わりで行っていた。 第1部と第2部の間に「」、第2部と第3部の間に「」、第3部と第4部の間に 「」を放送していた。 2004年4月5日-2006年3月31日• 17:50-18:00 2004年度からは分割での放送が廃止され、10分番組に1本化された。 2006年4月3日-2007年3月30日• クインテット:17:30-17:40• クインテット・ミニ:7:55-8:00 放送時間の変更および『 クインテット・ミニ』の放送開始。 の提供開始。 2007年4月2日-2008年3月28日• 7:50-8:00• 17:50-18:00 放送時間の変更及び『クインテット・ミニ』の廃止。 本放送が朝に変更され、夕方の時間帯は再放送に変更された。 2008年3月31日-2009年3月27日• クインテット• 月-金 17:50-18:00• 土 8:25-8:35• クインテット・ミニ:月-金 7:25-7:30 平日の朝の放送が廃止され、再び夕方のみの放送に。 土曜日にも放送される(土曜日の放送は再放送)。 『クインテット・ミニ』が復活。 2009年3月30日-2010年3月26日• 月 - 金 7:25-7:35、17:50-18:00• 土 8:25 - 8:35 朝の本放送が『』の放送終了に伴い10分枠を確保できたため再開、『クインテット・ミニ』は再び廃止。 2007年度と同じく、朝に本放送、夕方に朝の再放送をするという構成。 2010年3月29日-2011年3月25日• 月 - 金 17:50-18:00• 土 8:25-8:35• 火 - 土 4:30-4:40• 月 - 金(再放送) 17:50-18:00 平日の朝の放送が再び廃止、再三度夕方のみの放送となる。 2011年4月2日 - 2011年9月24日• 土 8:25-8:35、17:25-17:35 平日での放送、及び本放送が終了し、土曜の再放送のみになる。 2011年10月1日-2012年3月31日• 土 8:25-8:35• 金 7:15-7:25 土曜日夕方枠を金曜日の朝に移動する。 2012年4月7日-2013年3月30日• 土 8:25-8:35 金曜日の再放送が廃止、土曜のみの放送となる。 再放送• クインテット 連続する2週間のうち2週目は前週の再放送である。 クインテット・ミニ 各月の1週目、2週目に本放送が、3週目に1週目の再放送が、4週目に2週目の再放送が放送される。 リピート放送 第2部から第4部までの人形劇・アニメーションは毎回新しいものというわけではない。 時たま新しいものは出るが、ほとんどの回はまるまるの再放送かそれまでにやった劇をシャッフルして放送している()。 視聴者からの投稿のコーナーのみ、このリピートがない。 変遷 期間 放送時間() 第1部 第2部 第3部 第4部 2003. 07 2004. 02 平日 17:00 - 17:01( 01分) 平日 17:11 - 17:14( 03分) 平日 17:32 - 17:35( 03分) 平日 17:45 - 17:50( 05分) 期間 放送時間() 平日 土曜 朝(5分はミニ) 夕 朝 夕 2004. 05 2006. 31 (放送なし) 17:50 - 18:00(10分) (放送なし) 2006. 03 2007. 30 07:55 - 08:00( 05分) 17:30 - 17:40(10分) 2007. 02 2008. 28 07:50 - 08:00(10分) 17:50 - 18:00(10分) 2008. 31 2009. 27 07:25 - 07:30( 05分) 08:25 - 08:35(10分) (放送なし) 2009. 30 2010. 26 07:25 - 07:35(10分) 2010. 29 2011. 25 (放送なし) 2011. 02 2011. 24 (放送なし) 17:25 - 17:35(10分) 2011. 01 2012. 31 07:15 - 07:25(10分、金曜のみ) (放送なし) 2012. 07 2013. 30 (放送なし) CD・DVD CD• you gotta Quintet - songs -(2004年)• you gotta Quintet - classics -(2004年)• you gotta Quintet - concert -(2005年)• you gotta Quintet - a la carte -(2005年)• you gotta Quintet - are kore -(2006年)• ただいま考え中(2007年)• you gotta Quintet - 真夜中の動物園 -(2008年)• ゆめのつづき(2009年)• センス? (2010年) DVD• クインテット ゆかいな5人の音楽家• 【クラシック】(2006年)• 【オリジナル】(2006年)• 【収穫祭】(2007年)• 【なに! 】(2007年)• 【ガラガラコンサート】(2008年)• 【テンコモリ】(2009年)• 【トコトンアニメ】(2009年)• 【ネンガラネンジュウ】 (2010年)• 【GOOOOOAL!(ゴール!)】(2011年) 楽譜• 作・構成:• 音楽:宮川彬良、長山善洋、+フレンズ、• アート・ディレクション:藤枝リュウジ、デザインオフィス、藤枝リュウジデザイン室• キャラクター・デザイン:藤枝リュウジ、デザインオフィス、藤枝リュウジデザイン室• アニメーション:• 人形制作:松島ひろし• 人形操演:• 監修: お願い! 編集長 クインテット・クリスマススペシャル 『』で放送された、再放送リクエスト特集。 クリスマスにちなんだ楽曲を中心にピックアップし、再構成して放送。 このため、では画面左右の両端に黒幕 黒い付帯 を付加した状態で放送されており、一部の受信機ではいわゆるとなる(NHKのデジタル放送で4:3製作の番組はその殆どに「」が含まれており、額縁放送にならないよう配慮されているが、本放送期間中はこの番組に限り行われていなかった。 なお、海外向けのではなど独自制作番組と同様、4:3フルサイズで放送されるため額縁放送にはなっていない。 2011年度からは画面の左右にの模様入りの白いサイドパネル(右側は「 クインテット」で左側は英語表記の頭文字「 Q」という模様。 )を入れて放送されるようになった。 最終回(2013年3月30日)では、左側に「10年間ありがとう」のロゴが挿入された。 では「ゆうがたクインテット テーマ」と表記されることもある。 は作曲『』の『プロムナード』。 ただし、歌劇『フィガロの結婚』序曲や「新世界より」 第2楽章「家路」や「山の魔王の宮殿で」はカーテン版の舞台なのにカーテンがない。 しかし、「皇帝円舞曲」では、柱は4本(左右に2本ずつ)。 にちなんだ内容のクリスマススペシャル、10月14日のが近ければ、鉄道にちなんだ内容の鉄道の日スペシャル、3月3日のが近ければ内容もひな祭りのスペシャル等。 オープニング及びエンディングのムービー、第3部のコーナーの一部に登場する。 指定の音について半音下へずらす。 しかし、スコアは、「そんなフラット君は確かに不幸だけど、みんなが心配してくれる幸せだってある。 だからこそ「幸福くん」と言ってもいいくらいだ。 」と言っている。 的要領で飛来物に当たる事もあった。 その際には何故か「ゆうがたクインテット」という音楽が流れ、それを見たスコア曰く「みたい」 双方とも同じ教育番組。 名前の由来は「」と「」。 指定の音について半音上へずらす。 初出はだが、おかあさんといっしょ版の作曲はが担当しているため、メロディーやアレンジが当番組とは異なる。 2010年現在、の曲であることが判明しているが、放送されている分ではJ. バッハとクレジットされている。 本放送では「メヌエット」とクレジットされているがCDでは「ラヴァーズ・コンチェルト」とクレジットされている。 アリアはロイヤルになる。 アキラはを装着し、観客の笑いを誘う演出をする。 本放送では「セレナード」とクレジットされている• 本放送とDVDでは「ヨハン・シュトラウス(父)」とクレジットされている。 本放送では「ブラームスのワルツ」とクレジットされている。 本放送では「チゴイナーワイゼン」とクレジットされている。 「くまばちは飛ぶ」とクレジットされている。 本放送とDVDでは「クシコスの郵便馬車」とクレジットされているがCDでは「クシコス・ポスト」とクレジットされている。 初のシングル。 カップリング曲として「目はおこってる」も収録。

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[ゆうがたクインテット」と「フックブックロー」どっちの方が好きですか?「ハッチポ...

夕方 クインテット アキラ

ついにこの時が来てしまいました。 「クインテット」最終回の感想を書く時が。 <その前に、私なりの「クインテット」を振り返ってみたシリーズ> ・第1回: ・第2回: ・第3回: ・ まず、今朝一番に確認したもの。 新聞のテレビ欄。 「クインテット」の後に最終回マークが…。 本当なんだ。 本当に終わってしまうんだ。 じわじわとかなしさと涙がこみ上げてきてしまいました。 朝早くからtwitterを確認。 すると、「クインテット」は今日最終回、忘れないで観てね、アキラさんたちにありがとうとお疲れ様を、最高視聴率叩き出そうぜ、というツイートが飛び交っていました。 沢山の人が、「クインテット」の最終回を皆で見届けようと呼びかけている。 また、最終回だと昨日今日知った方は、驚きと嘆きの声を。 最終回だから…と思うのはちょっと残念だけど 最終回でなくても観てて欲しかった 、その反応の多さと各々の想いに感激、嬉しくなっていました。 終わるのはさみしい、かなしいけど…。 さて、8:25.最後の放送スタートです。 でも、同じ内容でも、何度観てもいい回だと感じます。 ・2年前の本放送最終回での感想: ・別解釈: スコアさんが話した、「故郷は地球」の言葉。 大好きです。 地球が故郷。 生まれ育った土地から離れ、ホームシックになることもある。 でも、地球上にいれば、生まれ育った土地とも繋がっている。 「クインテット」の音楽が「ボーダーレス」 ベストアルバムCDの帯より であるように、地球に境界なんてない。 様々な「境界」はあるけど、越える力は人間にはある。 そんなことを思いました。 スコアさんの歌う「故郷」は、心に沁みます。 そういえば、2年前は震災直後で、3番の歌詞に震災からの復興を想いました。 本放送最終回は震災前に収録したもので、合わせた訳ではないけれども、なんというタイミングだろう…と感じました。 あれから2年。 復興の道はまだまだ長いですが、一歩一歩踏み出していこう。 そう今は感じます。 コンサートはヨハン・シュトラウス2世「美しい青きドナウ」。 優雅で華やかで、迫力もあって、たのしくて…まさに「クインテット」の魅力が詰まったコンサート曲。 ウィーン・フィル・ニューイヤーコンサートも連想します。 そして、アンコールのヨハン・シュトラウス1世「ラデツキー行進曲」。 ここで、言葉を失いました。 サイドパネルに「10年間ありがとう」と…!! 急いで携帯のカメラで撮影しました。 このメッセージに、涙が。 手も震えて、キータッチが大変でした。 2年前は土曜に再放送があるとわかっていたから、本放送は終わっても「最終回」ではないと思っていました。 再放送だけど、まだ続く。 でも、今度は今度こそ最終回。 最終回に、お別れの挨拶があるといいなと思っていました。 でも、それを入れるとなると、新しい回を作らなくてはならない。 最終回は本放送最終回と同じものが来る可能性も高い。 アンコールの「ラデツキー行進曲」がフェードアウトして終わるやり方は、徹底的に「音楽」で表現する「クインテット」らしい挨拶で、これはこれで好きだ。 でも本当に最後だからやっぱり挨拶が欲しい。 勿論アキラさんは最後でも喋りません! さて、どうするのだろう…とずっと考えていました。 それが、サイドパネルを使うという方法に。 「クインテット」はずっと4:3画面、16:9にはなりませんでした。 なので、サイドパネル表示がありました。 その4:3画面、サイドパネルを巧く使ったこの方法。 最後の最後までなんて巧みな番組なんだ!! アキラさんの編曲の技や、指遣いも細かく合ってる驚異の操演の技…「クインテット」には沢山の巧みな技がありました。 最終回、サイドパネルでご挨拶をするというこの技…思いつくわけが無い!! とにかく感激でした。 番組終了のお知らせ字幕も。 「ご声援ありがとうございました。 」…ここでも涙。 「10年間ありがとう」…それは私の方が言いたい・伝えたい言葉です。 10年前、始まった不思議な音楽番組。 自分も音楽をやりたいとピアノを弾き、クラシック音楽も聴きまくり…。 今の自分があるのは、「クインテット」のおかげです。 10年前、出会えて、ずっと観続けてきて本当によかった。 音楽のたのしさと、その広さと深さ、力を伝えてくれた。 音楽がもっと大好きになった。 素晴らしい番組をありがとうございました。 「クインテット」に関わった全ての皆様に、お疲れ様でした! と伝えたい。 番組が終わると聞いた時は、とにかくかなしく、寂しくなるなと感じた。 何故終わらせるんだ。 まだまだ観たい回は沢山あるんだ。 内容だって、そんな古くなった、色あせたものじゃない。 終わらせないで欲しい。 最終回の日は、きっと一日中泣いているだろう…。 そう思っていて、観終わったあとも涙がこみ上げてきたのですが、一日中泣きはしませんでした。 それよりも、感謝の気持ちでいっぱいです。 また、twitterで最終回を観た、同じようにかなしいけど感謝の気持ちが溢れたツイートの数々に、嬉しくなりました。 「クインテット」ファンの方がこんなにいらっしゃったなんて! 一緒に観られたような気分。 じわりと嬉しくなりました。 ツイッターのトレンドにも、「クインテット」だけでなく、「10年間ありがとう」と!! 。oO(クインテットのシャープくんへは一方的に…親密な気持ちを寄せてました) ・ …からのシャープくん ・ \You gotta music/\You gotta Quintet/ ・ ・ シャープ公式アカウントも! シャープつながりでw番組が終了するとの発表があった時も反応していたシャープ公式さん。 中の人も好きだったのだなぁ、嬉しいなぁ… 中の人など 後でじわりじわりと「クインテット」終わったんだった…とさみしさがこみ上げてくるかもしれません。 でも、今は、今日は感謝の気持ちを伝えたいです。 「音楽」はなくならない。 いつも身近にある。 音楽がある限り、地球のどこかで続いている。 番組というよりも芸術作品。 素晴らしい作品をありがとうございました! 「クインテット」は永遠です!! 最後なので、お宝画像を。 1stCD「classics」「songs」発売の時の宣伝リーフレットです。 発売した時 2004年12月 、CD屋さんに置いてあって、即貰ってきた。 宝物です。 背景は先日買ったクリアファイルです。 中身「クラシックス」の方 中身「ソングス」の方。 さて、お知らせです。 最終回の余韻に浸っていますが、明日、また観られます! …どういうこと? BSプレミアム「ワンワンパッコロ!キャラともワールド」パート1 8:30~55 で、「クインテット」の「一年生になったら」が流れます! 来年度も流してくれるといいな。

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「クインテット」スコア全集 第一巻

夕方 クインテット アキラ

来歴・人物 [ ] 卒業。 作曲科中退。 音楽学科元。 、、など、多くの音楽や、のショー音楽なども手掛けている。 にはの歌う『』が大ヒットし、で歌われた。 また本人もコンサートCDを複数発売している。 また、 NHK やなどのにも出演し、主としてクラシック音楽を中心とした音楽の普及に努めている。 関西地区、特に宝塚周辺において、地域に密着した音楽活動も積極的に行っている。 からはのポップス・コンサートの音楽監督を担当、にはその活動に対して国際音楽賞が贈られた他、後述のアンサンブル・ベガを率いて頻繁に演奏会を行っている。 また、吹奏楽部、宝塚市立宝梅中学校吹奏楽部と共に自作の初演を行うなどしている。 このライブで、父の曲(『』、『』、『』等)を吹奏楽版に編曲するという親子のコラボレーションと「マツケンサンバ」の作曲家が吹奏楽と共演することが話題を呼んだ。 2010年に大阪市音楽団のアーティスティック・ディレクターに就任し、民営化後の2014年からは音楽監督を務める。 父に似て非常に目立ちたがり屋であり、派手なパフォーマンスやトークなど共通する部分も多い。 三児の父親である。 少なくとも『宇宙戦艦ヤマト 完結編』に曲を提供した1980年代までは本名である宮川晶の名でクレジットされていたが、その後、宮川彬良の名で活動している。 宇宙戦艦ヤマトシリーズとの関わり [ ] 父・泰の代表作であり、自身のデビュー作でもある「」には高校生当時から関わっている。 高校生当時の1978年6月22日、のベートーベンホールにて泰の作曲・編曲による『』の「白色彗星」を、「志村拓生」名義でを用いて演奏している。 しかし、当時はうまく演奏できず、テイクが36回に及んだという。 元々、同大学の教授に演奏を断られたため、オルガンを弾けるという理由で白羽の矢が当たったが、当時の彬良が弾いていたのはロックのオルガンであり、パイプオルガンは弾いたことがなかったそうである。 『ヤマトよ永遠に』では、とあるシーンのBGMを数曲作曲する。 長めのものを1曲と短めのものを2、3曲作ったが、長めの曲はプロデューサーのに「ヤマトの曲じゃない」と評されて未採用となり、短めの曲が採用された。 なお、泰がポップス寄りだったのに対し、当時の彬良はクラシック寄りだったとのことであり、未採用に終わった曲は録音に立ち会っていた西崎が彬良による作曲と知らないにもかかわらず、演奏が始まった途端に「宮川(泰)さん、どうかしたのかと思った」とつぶやくほどそれまでの曲とかけ離れたものであり、後でテープで聞きなおしてみて自身も「これは父には書けない曲だ」と思ったそうである。 これ以降、何曲かを泰から任されるようになり、『』では「第18機甲師団」や「バーナード星の戦闘」、『』では「大ディンギル帝国星」などを作曲した。 当人曰く「大ディンギル帝国星」は今でも自信作とのこと。 『』では作曲の依頼を受けていたが、第1作への思い入れから「復活篇はないだろう」と感じたこと や、新作のたびに泰が苦労していたことを知っていたために自信がなかったこと などの理由により、断っていた。 しかし、『永遠に』などで未採用に終わった曲のうちの何曲かが、劇中で使用されている。 『』についても当初は断ろうと思っていたが 、第1作のリメイク作品であることを聞いたうえ、「最初のヤマトをやりたい」というスタッフの意向に賛同し、依頼を快諾した。 なお、旧作用BGMのマスターテープは劣化して使えず、も現存していないため、彬良はで本作用の楽譜を2か月かけて起こしたという。 『』についても、『』に引き続き音楽を担当している。 アンサンブル・ベガ [ ] に、からの心の復興を目的として結成。 演奏会の常連からは「アン・ベガ」と呼ばれ親しまれている。 宮川彬良と東西のオーケストラの首席奏者8名から成り、演奏会における曲の作曲・編曲、ピアノ、司会を宮川彬良が担当している。 結成以後から徐々に、演奏会の親しみやすさや、「8人なのにオーケストラの音がする」などと形容される演奏者のクオリティが話題になり始める。 本拠が、という狭小な市民ホールであるのにも関わらず、次第にその活動地域を広げ、からはNHK教育テレビで放映された音楽教養番組『』の演奏も担当、には、初の東京公演を行う。 演奏会は前記のベガ・ホールのほか、においてその多くが行われる。 に、を受賞している。 主な作品 [ ] 演劇 [ ]• と合作。 ミュージカル (、主演 : )• ミュージカル STAND UP! 舞台 (、演出 : ) のスタッフ賞を受賞。 舞台 (、演出 : 蜷川幸雄)• 音楽劇 ~ノッポさんのちいさな音楽劇~ ありがとう! グラスホッパー• 舞台 ~土方歳三に愛された女、お雪~(、出演 : )• 妄想歌謡劇『』(2017年5月) テレビアニメ [ ]• ( - 、)「第18機甲師団」「バーナード星の戦闘」を担当• (、系「」)• ( - 、・)• (、NHK)• (、系)• (、)• リトルステップ-命の限り踊りたい-(、)• (1990年、東海テレビ)• (、)• 青年は荒野をめざす'99(、)• シリーズ( - 、、原作:)• 初笑い! 浪花夢一座(、NHK)• (2017年、NHK) バラエティ・ラジオ番組 [ ]• 空飛ぶ林檎(「」、初回放送が - 、編曲を本名表記で担当)• (系、 - 、作曲は父の泰だがこの期間は彬良のアレンジバージョンを使用した)• (日本テレビ系、 - )• テーマ曲 、 - 吹奏楽曲 [ ]• 組曲「」(室内楽版、吹奏楽版の二種あり。 吹奏楽版は上記の宝塚市立宝梅中学校が初演)• やらまいか行進曲(上記が初演。 「やらまいか」とは、浜松方言で「やってみようじゃないか」の意味)• 現代吹奏画報(2017)• 僕らのインベンション(2020年度課題曲III、委嘱作品)• 吹奏情話、八尾(委嘱作品)• Fun, Fun, Fantastico! 吹奏楽のためのソナタ「ブラック・ジャック」• バレエ音楽「欲望という名の電車」• 生業(ナリワイ)• 大ラッパ供養 その他 [ ]• マツケンサンバIII• (選手の公式応援歌)• (歌:)• アリエスの星(歌:)• 明日の朝、神様がいらっしゃるよ(歌:ことのみ児童合唱団 2010年10月~12月 )• シンフォニック!マンボNo.5 『運命』(宮川彬良指揮/大阪フィルハーモニー交響楽団) 出演 [ ]• (系) - 「アキラさんの大発見! シリーズ」で随時出演• (NHKラジオ第1) - 2ヶ月に1回、金曜日の「ときめきカルチャー・宮川彬良の音楽ドレミ塾」に出演• () - 「ハピリーくらしっく」のコーナーに出演(2012年4月~2018年3月)• (文化放送) - 2012年8月・9月度パーソナリティ• (2015年4月11日、)俳優と対談• (NHK Eテレ) 脚注・出典 [ ] []• 、EnterJam、2012年4月6日• 先行上映記念特別番組『「宇宙戦艦ヤマト2199」上映直前! 〜俺たちのヤマトSP〜』でのインタビューより。 2009年7月19日, at the. ステージナタリー. 2016年11月10日. 2016年11月10日閲覧。 第156回(最終回)の劇中『家族みんなで歌自慢』のピアノ演奏者として出演もした。 なお、父のは、2003年の『』で音楽を担当した。 関連項目 [ ].

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