ポケモンgo 個体値0。 【ポケモンGOQ&A】個体値0%、持っていますか?[No173146]

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個体値ランクとは? 相手に勝つ力の順位 一般的に個体値ランクとは、その個体値のポケモンを最大レベル又はCP上限(スーパーリーグならCP1500など)まで育てたときの ステータスの相手に勝つ力(=SCP)を順位づけしたものを指します。 とくにトレーナーバトル(PvP)では相手に勝つ力が重要となることから、個体値の PvPランクとも言われています。 優位になりやすさ 基本的に順位が高いほど、 1対1で相手に勝つ力が高くなります。 以下同じ)では、 1位の個体値が全ての相手に対し最善なわけではありません。 CP制限環境では個体値によって様々なステータスバランスをとり、 全てのステータスが同時に最大となる個体値がないためです。 ここが、ジムやレイドにおける個体値100%とは大きく違うところです。 1位だからといってどんな相手にも最善の結果になるはずということではなく、 数字の噛み合わせによって、 ランク上位の個体値でないと勝てない相手と、上位だと勝てないけれど他の個体値だと勝てるという相手は必ず両方存在します。 ただし、 あらゆる条件を総合したとき優位となる可能性が高い順となっており、 優位になりやすさの順位と言うことができます。 あらゆる相手がいる環境を想定したとき、 順位が低い個体値が優位となる相手の数よりも、順位が高い個体値が優位となる相手の数の方が多くなります。 ランクの数 伝説などの一部のポケモンを除いては、個体値は攻撃・防御・HPがそれぞれ0~15の計4096通りが実在します。 したがって個体値順位も 1位から4096位まであります (同着の場合を除く。 以下同じ)。 伝説などの、 野生で出現せず特別な交換となるポケモンについては、個体値0が存在しないので、個体値順位は 1位から3375位までとなります。 ミュウやデオキシスなどの 交換ができないポケモンの個体値順位は 1位から216位までとなります。 しかし CPという評価値は攻撃力を強く評価しており、攻撃力・防御力・HPの価値が等しいPvPにおける強さを適切に表していません。 (詳しくは) 攻撃力が高いとCPが大きく上がってしまうので、CP制限の中で相手に勝つ力(SCP)を高くするには、種族値が攻撃寄りのポケモンや、同じポケモンの中でも攻撃の個体値が高いものは 不利となっています。 そのため、 基本的に攻撃の個体値が0に近く防御とHPの個体値が15に近い方が相手に勝つ力(SCP)が高くなります。 個体値バランスが悪くても、ぴったりCP1500やCP2500にできる個体値はそれなりに上位となることがあります。 2位以下は、個体値が欠けていくごとに下がりますが(HP実数値が変わらない場合は同着もあり)、 種族値が低いステータスほど個体値の価値が高く、種族値が高いステータスほど個体値の価値が低いので、それを反映した順となります。 CPとは基準が違うので、 2位以下はCP順とは異なる順となります。 個体値ランクのほか、 最適レベル、 最適レベル時のCP、 進化前の上限CPも確認でき、現在のCPを入力すれば 現在のレベルや 育成コストも確認できるなど、欲しい情報が詰まっています。 使い方 基本的に ポケモンと個体値を選択するだけです。 その個体値の各進化先・リーグの順位が一覧表示されます。 できるだけ同じポケモンをまとめてチェックすると効率的でしょう。 現在のCPが上限CPを越えてしまっていると、進化後に各リーグのCPを超えてしまい使うことができないので、合わせて見るよう注意して下さい。 また、 CPを入れることで現在のレベルと育成コストを確認できます。 その際上限レベルを超えてしまっているときはコストの代わりに 上限超えと表示されます。 個体値ランクチェッカー(研究用) 様々な条件を設定できる 研究性に優れたランクチェッカーで、このツールに入力することでも判定ができます。 このツールでは 条件に合わせて個体値をランク順に一覧表示し、 その中で何位にあたるかを調べることができます。 最低個体値を変えたときの順位表示や、ステータスや受けるダメージ・与えるダメージでの絞り込みができ、 上位にはどんな個体値があるか、 他の条件では何番目にいいか、 特定のポケモンに強い個体値があるかなどを調べることができます。 とくに、 ダメージ分岐点を考慮した個体値絞り込みは、トッププレイヤーの研究に役立つことでしょう。 ただしリーグや進化先を絞る必要があるので、手持ちのポケモンの 一般的なランク判定だけならばの方が便利です。 条件にあてはまる個体値を 個体値順に並べ替えて表示します。 リーグ(複数選択可)、順位(~位以内)を指定できます。 使い方 ボックスの対象ポケモンの個体値をみながら、 表に当てはまるものがあるかどうかを探します。 その際、 捕獲時のCPが上限CPを越えていると進化後に上限を超えてしまうので、 個体値が該当したら上限CPのチェックも忘れずして下さい。 選別が早くなる 目当ての個体値を個体値順に並べて見ることで、例えば「攻撃4で当たりの個体値はこれだけ、攻撃5以上はない」など、 欲しい順位にはどんな数字の並びがあるかのポイントを把握できます。 これにより厳選をスムーズに行えるようになります。 そのため、新・個体値ランクチェッカーを使った厳選をする際にも、同じポケモンを沢山チェックするときには、 欲しい個体値を一度個体値順に並べてみてポイントをつかむことで余計な個体のチェックを減らせます。 画像ランク表 この表は、スクロールなく全体を表示できるとより便利となります。 そこで、コミュニティデイに合わせて、 スーパーリーグ・ハイパーリーグ各50位内に設定した 画像ランク表も用意しています。 両リーグ50位以内という条件でよければ、 この画像をプリントアウトするか、別端末で表示しながら見比べることで入力の手間もなく高速厳選ができます。

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【ポケモンGO】個体値ランクの解説と調べ方

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やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もポケモンを捕まえているかな? お兄さんは イベントがないとエンジンがかからない方だから、いまいち乗り切れてないよ。 でもイベントじゃないときに色違いが捕れるとメチャメチャテンション上がるよね! それはさておき、2019年7月17日、ナイアンティックの予告通りポケモンGOのアップデートが行われた。 今回の目玉は何と言っても「個体値判定」だが、それに付随して搭載された『 個体値検索』があまりにも便利すぎるのでお伝えしよう。 ・個体値とは まずは手短に「個体値」の説明をしたい。 個体値とはその名の通り、 それぞれのポケモンに与えられた能力のことである。 同じピカチュウでも「メチャメチャ強いピカチュウ」と「そうでもないピカチュウ」がいるのはこのためだ。 図鑑登録や色違いポケモン集め、またキラポケモンと並び「高個体値ポケモン集め」は、 ポケモンGOのやり込み要素の1つ。 これまでは別アプリで個体値を判別する必要があったが、今回のアップデートからポケモンGO本体で個体値判定ができるようになった。 使い方は非常に簡単。 これまで通りポケモンを選択し「ポケモンを調べてもらう」をタップすればグラフが表示される。 さらに グラフの画面でスライドさせれば、サクサクとお手持ちのポケモンの個体値を表示できるようになった。 だがしかし……。 個体値判定、スライドもなかなか便利。 (サンジュン) — ポケモンGO部@ロケットニュース24 rocketnews24go ・個体値検索のやり方 それ以上に便利なのが「個体値検索」である。 やり方は非常に簡単、ポケモンBOXの検索バーに以下のように打ち込むだけである。 地味かもしれないが、ポケ活が非常にはかどる有能すぎる機能である。 ・捨てる前に検索! 今までは捕獲したポケモンはガンガン送っていたトレーナーも、これならば大した手間ではないハズ。 とにもかくにも、個体値判定のみならず『個体値検索』はメチャメチャ便利な機能である。 個体値検索を使いこなし、ポケモンBOXをより充実させていこう。

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【ポケモンGO】個体値を厳選する重要性はあるのか?-たくなぎの福岡めぐり

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ポケモンGOのステータスは【攻撃力・防御力・HP】の3つ。 この3つのステータスは【種族値・個体値・CPM】から導き出される。 CPは攻撃力、防御力、HPをまとめたもの ポケモンGOでは、ポケモンのステータス画面を見ても、上記3つのステータスのうち、HPしか確認することができない。 だからといって、攻撃力と防御力が消えてなくなったわけではなく、前述の通り、ポケモンGOではこの3つのステータスをもとにダメージ計算が行われている。 ナイアン (Niantic, Inc. 「Adventure on foot with others」を社是として掲げる ナイアン (Niantic, Inc. )は、 「人々を冒険に連れ出すこと」を使命としているため、ポケモンGOも屋外プレイが前提となる。 原作 (本家)のポケモンのように、快適な屋内でじっくり戦略を練りながら行うバトルとは、そもそもコンセプトが違うのだ。 この考えを前提にすると、 CP計算の設計意図が 自 おのずと見えてくる。 ステータス画面で確認できるのはHPとCPだけ。 CPは攻撃力、防御力、HPをまとめたもの。 CP:相手を早く倒す評価を数値化したもの。 HP:相手からの攻撃に耐える実数値。 Atk(Base Attack) 攻撃種族値 Atk. IV(Attack Individual Value) 攻撃個体値 B. Def(Base Defense) 防御種族値 Def. IV(Defense Individual Value) 防御個体値 B. HP(Base Stamina) HP種族値 HP. IV(Stamina Individual Value) HP個体値 CPM(Combat Power Multiplier) 戦闘力係数 CP計算式では、防御力とHPは平方根が使われており、攻撃力に比べるとCPに与える影響が大分抑えられている。 逆に言うと、圧倒的攻撃力 偏重の評価になっており、PLが同じ場合、攻撃種族値や攻撃個体値が高いポケモンはCPが高くなりやすい傾向となる。 CP計算時、防御とHPは平方根を使って影響力を下げている。 CPは攻撃値が最も強く影響する計算式。 攻撃値が高いほど、CPが高くなる。 「相手を早く倒す」評価として理にかなっている。 「CPが高い方が強いポケモン」という分かりやすさは、初心者やライトユーザーには親切な仕様だといえる。 しかし、前述の通り、攻撃偏重の計算式のため、ジム防衛時などでは違和感のある指標なのも否めない。 更に、対人戦が実装となると、単純なCP比較は命取りとなる。 だが、CPの仕様を正しく理解すれば、対人戦から導入されるCP制限付きリーグで、この仕様を逆手にとって有利に立ち回れるだろう。 )仕掛けてきたな」といった感じである。 しかし、そのCPがどういう構成 (種族値、個体値、PL)で、そのCPになっているかは、ふたを開けてみるまで分からないのである。 CP制限リーグでの個体厳選に関するQ&A ここからは、CP制限リーグでの個体厳選に関して、 Q& A形式で解説していく。 「ミュウツー:3207540. 9465684085」• 「ギラティナ:4697699. 27750168」. で、開きがある。 「CP制限下」では、「CP計算式」の影響で、 攻撃種族値が低いギラティナの方が「ステータスの積」が高くなり、結果、強いといえる。 CP制限下でのステータス配分概念図 CP計算式の仕様上、CP制限下という有限の箱の中では、攻撃値を確保するのに膨大なスペースが必要だと分かる。 一方、防御値やHP値は、攻撃値と比較すると、省スペースでたくさん詰め込めるため、 攻撃値より、防御値やHP値を優先した方が、CP制限という箱の中に、結果的に多くのステータスを詰め込める。 対人戦のふたをあけてみると、タイプ相性倍率の大幅な変更(相性の影響がより強力となった)により、CP制限上限まで上げ切った個体同士であれば、 個体値や種族値のバランス配分の違いは、ほぼ無視できるレベル。 それよりも、タイプ相性で有利に立つことが戦略上最優先事項。 更にわざの性能がトレーナーバトル用に調整され、 この対人戦向きのわざか否かで、対人性能が天と地ほど違ってくる。 結論としては、CP制限下でタイプ相性と対人戦で有利な技を攻略している場合、個体値・種族値は関係ない。 (初見の先鋒では、等倍同士で殴り合っても負けないように耐久寄りが有利) この、等倍同士で殴り合った時に強い理由は、単純にステータスの総合力(合計値)が高い方が強いため、CP制限がない状況だと、種族値の高い伝説(高個体値)が強い傾向となり、 CP制限下だと、耐久寄りの種族値・個体値の方がステータスの総合力が高くなるため、等倍の殴り合いで強いということになる。 対人戦での「わざ性能」の影響は? 対人戦では、3体であらゆる仮想敵を想定しなければならないため、わざのタイプ相性は多様性をもたせる必要がある。 必然的にサードアタック(わざ3)アンロックは必須となる。 その時に、自分の弱点タイプをカバーする「反撃(カウンター)技」を習得できるポケモンは評価が高い。 代表的なのがナマズンの どろばくだん、ハッサムの シザークロス、ジュカインの リーフブレードなど。 ただし、シールド研究の進んだ現環境では、ダメージ効率も重視する時代に突入している。 特に御三家専用技は、ゲージ量が少なく早く撃てる割にダメージ効率もトップクラスと、破格の性能を誇る。 これらの強力で対人戦向きな技を覚えられるポケモンを揃えるだけで、対策をしてない相手となら、1体で3枚抜きすらも可能となる。 対人戦では被ダメージによるゲージ増加がないため、単純に手数が多い攻撃は脅威。 では、ダメージ計算に実際に使う数値は何を参照するかと言えば、これは攻撃、防御、HPの実数値を使う。 そして、CPは攻撃の実数値が高いとCPが高くなる設計の計算式になっている。 つまり、CP制限下では、攻撃種族値や攻撃個体値が高いと、少ない実数値の合計値でCP制限上限に達してしまうため、耐久寄りの種族値や個体値配分のポケモンよりも、実数値合計値で劣るため、等倍では不利になる。 このため、ガチ勢界隈では、CP制限内で、できるだけ実数値の合計値を高めようと攻撃個体値の低い個体厳選が流行っている。 そろそろ、このQ7. の回答をまとめると、• 【PL】【種族値】【個体値】が【 高い】場合は【育成コスト】が【 低い】。 【PL】【種族値】【個体値】が【 低い】場合は【育成コスト】が【 高い】。 つまり、【PL】【種族値】【個体値】が【高い】方がCP制限上限まで育てる場合、砂やアメが節約できる傾向がある。 この手の話がややこしいのは、計算前の種族値や個体値、PLと、 計算後のCPや実数値の関係を整理できていないためだと思われる。 ステータス上の強さを比較したい場合は、 「実数値とステータスの積」、この2つに着目して比較すればすべて解決する。 CP制限下でのQ&Aまとめ• (タイプ相性補正の影響の方が大きいため)• 等倍同士で殴り合う場合は、耐久寄りのステータスバランスで、手数の打てる技性能持ちのポケモンが有利。 (ステータス合計値の影響が大きくなるため)• 対人戦用にわざの性能が変更されたため、対人戦で有利なわざの厳選が勝率upへの近道(【タイプ相性】>【対人戦優遇のわざ】>【種族値・個体値】) CP制限リーグでの個体厳選【実践編】 「Q1. 」「Q2. 」「Q3. 」回答の根拠 CP2500に 揃えたアタッカー アタッカーの技(サイコキネシス) わざ 威力 ゲージ 消費量 DPE サイコキネシス 90 55(ゲージ技) 1. 64 CP2500のディフェンダー 「Q&A」で、ざっくりとCP制限下での傾向を解説したが、ここからは具体例を出しながら「実戦ではどうなのか?」を踏まえて説明していく。 「CP2500」で 揃 そろえた場合 (ハイパーリーグ)、 アタッカーの種族値、個体値、PLの違いを個別に比較することに、あまり意味をもたない。 これは、「CP2500」「個体値B78」「PL22」のミュウツーは攻撃実数値が 「約195 (194. 86237743)」になり、 「CP2500」「個体値FFA」「PL28」のエーフィも攻撃実数値が 「約195 (195. 10004196)」になることから、 防御実数値 「約216 (216. 539389377)」のルギアに対して、同じ 「40」ダメージとなる。 攻撃「F」「PL40」の (攻撃個体値とPLの高い)ヤドランが、ルギアに対して 「31」ダメージなのは、この時ヤドランの攻撃実数値が 「約151 (151. 73760192)」になるのが原因。 「Q4. 」回答の根拠 「Q4. 」についても具体例を出して解説する。 スーパーリーグで猛威を振るっているマリルリ対策用にトロピウスを 「CP1500以下」に調整する場合、個体値「0FF」が最もステータス合計値が高くなる。 個体値「8FF」、「PL40」のマリルリ (最もステータス合計値が高い組み合わせ)に対して、攻撃個体値「0」のトロピウスだと通常技 (わざ1)である はっぱカッターの 威力が「11」となる。 通常技の場合、連打が効くのと、シールドでも防げない攻撃のため、 威力が「1」変わる影響は大きい。 このブレークポイントは、ポケモンとの組み合わせで決まるため、攻撃個体値「14」と「15」の間に発生することも十分ありうる。 つまり、ステータス合計値を優先し過ぎて、攻撃個体値を無闇に軽視した場合、ブレークポイントがワンランクダウンし、討伐時間が長引いて逆に被ダメージが増える場合もあるということだ。 はっぱカッターのブレークポイント検証 トロピウスの通常技である はっぱカッターのブレークポイントのために、攻撃個体値を「0」から「B」まで上げると、 当然、防御個体値とHP個体値に、大幅な犠牲が伴う。 しかし、アタッカーの場合、守りよりも攻めに特化することで役割を全うできる対面も作れる。 通常技のブレークポイント検証のために、トロピウスのゲージ技を ふみつけにし、マリルリのゲージ技を れいとうビームにして殴り合った場合、 理想個体値である「0FF」のトロピウスでは、負けてしまうが、 はっぱカッターのブレークポイント考慮して、攻撃個体値を「9」以上に調整したトロピウスであれば、マリルリと殴り合っても勝てるようになる。 そのため、DPTの高い通常技でゴリ押す戦法が改めて注目されているため、通常技のブレークポイントには気を配る必要がある。 攻撃個体値0厳選だと、ブレークポイントがワンランクダウンするリスクがある。 ブレークポイントは戦況が劇的に変わる境界線なので、同PL内でブレークポイントがある場合は意識した方が良い。 ゲージ技が同時に発動した場合、攻撃が高い方が先制する。 勝率の期待値を少しでも上げたい対人戦ガチ勢の場合は、ステータス合計値を高める方向の個体値厳選が安定。 個体値厳選を苦行に感じるエンジョイ勢なら、無理に個体値厳選にこだわる必要はない。 (個体値の差が最大要因で勝敗を分けるケースは稀)• 個体値【FFF】と【0FF】で影響が出るのはミラーマッチの時など。 個体値厳選を楽しめる層(筆者も該当)なら、ポケモンの巣巡りなども駆使して、積極的に厳選すれば、勝率も安定する。 ステータスで有利であったとしても、立ち回り次第では、容易に戦況は 覆 くつがえってしまう。 更に、2019年12月12日のアップデートから、ゲージ技が同時に発動した場合、攻撃が高い方が先制する仕様となった。 総括 CPという指標は屋外プレイ前提のポケモンGOならではの、強さ表現だといえる。 ステータス画面から攻撃力も防御力も、LVすらも取り払い、CPとHPのみ表示、というシンプルさに踏み切った ナイアン (Niantic, Inc. このシンプルさを突き詰めたからこそ、普段スマホゲームをしないようなシニア層まで取り込めたのだろう。 これは、スマホゲームとしては偉業といえる。 このように、ポケモンGOにとって「CP」はポケモンGOを象徴する評価値なのだが、 対人戦における階級にもCPを持ち込んだのは面白い試みといえる。 今までの解説の通り、同じCPであっても、その内訳はふたをあけてみるまで分からないからだ。 対戦相手がどのような戦略でCPの内訳を構成してくるか、今から血湧き肉躍る。

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