高校生 ガラケー。 高校生でスマホを持っていない人ってなんでなの? たまにいるガラケーくんの理由とは?

ガラケー時代の写真を振り返る|電子レンジマン・思い出の日々

高校生 ガラケー

ジュニア用という選択肢様 新中一男子の親です。 小5の2月からdocomoのジュニアスマホを持たせているので、そろそろ使用1年になります。 なぜジュニアスマホにしたかというと、子供向けは他にキッズ携帯しか選択肢がなかったからというのと、スマホというガジェットに慣れさせておきたい、という考えからです。 仰るとおり通信料も安いので、学割を使えば月々の維持費は4000円以下になるかと思います。 ジュニアスマホはかなり機能を制限することができます。 GooglePlayからのダウンロード不可ですのでLINEなどのアプリは入れられません。 アドレス帳更新も保護者パスワードが必要なので、親の確認の元でしか連絡先を追加できません。 ゲームアプリがいくつかプリインストールされていますが、それらも保護者権限で利用不可にすることが可能です。 唯一使えるようにしたのは辞書、辞典系のアプリと地図アプリ、それからカメラ系アプリのみです。 この設定で6年生の受験期間もスマホ依存になることなく、無事に志望校に合格することができました。 たまにスマホで写真を撮って、友達や家族に見せることが受験の息抜きにもなっていたようです。 ジュニアスマホは一般向けにも販売されているガラケーよりもかえって安心なのではないかな、と思っています。 我が家の息子も4月から私立の新中1です。 塾の行き帰りの緊急時用にとキッズ携帯を持たせていましたが、春からドコモのキッズスマホにする予定です。 もちろん、ゲームなど勝手にダウンロード出来ないように設定するつもりですし、学校では使用禁止なので万が一使うような事があったら解約すると伝えてあります。 登下校中にトラブルがあった場合に備えて持たせるつもりですが、例えば電車が止まった、震災が起きた…そのような時に情報を得る使用なら良しとするつもりです。 帰宅後はもちろん母が預かります。 親がお金を払う以上、メールなどが来てもチェックする事も言ってあります。 ルールを守らなければ使わせないという姿勢を崩さなければ、持たせてもいいかなと思います。 迷われるようでしたら、入学してからお友達の所持状況を把握してから…では遅いでしょうか。 ガラケーです。 うちの娘も、4月から私立中1年生になります。 auには、いわゆるジュニア用スマホというのが今のところありませんので 案の定欲しいと言われましたが 通話とメールのみ、ネット接続不可のガラケーを小6夏から持たせています。 持たせる時に、中学生まではガラケー、スマホは高校生になったら考えてあげる、と約束しています。 が、スマホは与えず、Wi-Fiでネット接続できるiPod touchかタブレットで納得してもらう方向に誘導する作戦でいます。 登下校中の、交通のトラブルなども確かに心配ですが、駅員さんや周りの大人に助けを求めるなどして乗り越える知恵もつけて欲しいなと。 時代が違うとも言われますが、私が学生の頃はスマホはおろか、携帯も無かったのですから。 公衆電話が極端に減っているので、携帯は公衆電話代わり。 登下校中のトラブルより、もっと日常的に起きるであろうスマホ依存の方が、今の娘にとっては心配です。

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スマホからガラケーに戻した、私の3つの理由! スマホ断ちをして気づいたこと【みんなのスマホ】

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中学生のガラケー所持率は5. 高校生のガラケー所持率は更に低く1. LINEが使えない!ガラケーだと学生の交友関係に関わる可能性も 「少数派のガラケーで何が悪いのか」という意見もあるかもしれませんが、「iPhoneにするかAndroidにするか」以上に「ガラケーかスマホか」の問題は子供の交友関係に影響します。 特に子供たちの間での連絡手段やコミュニケーションツールとしても定番のLINEは、ガラケーでの利用が2018年3月で終了した為、現状ガラケーでLINEを使うことが出来ません。 ただガラケーは安い!スマホとの料金差は平均4,805円にも ただし料金面ではガラケーはスマホと比べてかなり安く家計に優しいのは事実です。 年間で約6万円も差が出るので、昇給幅もそんなに期待できないこのご時世にできる節約としては、ガラケーはかなり魅力的ですよね。 実は格安スマホの方がガラケーより更に安い! 格安スマホという言葉を聞いたことのない人もほとんどいないでしょう。 それくらい普及している格安スマホは、実は「大手3キャリアのスマホ独占状態&割高料金からの脱却」を目的として総務省の指導で登場したものです。 「料金は大手3キャリアの半額以下で使えるのに、使っている回線の品質は同じ」という不思議な事になっていますが、実は格安スマホは国策に近いので節約としてはこの上ない訳です。 そして格安スマホユーザーの平均月額は、なんとガラケーユーザーよりも安いんです。 なので高いんです。 最近はドコモauソフトバンク共学割の割引率にほとんど期待できず、ほとんど大人と同じ料金を支払っている状態です。

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ガラケー時代はSNS黎明期!初めて持った携帯のスペックや当時の流行

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たくさん出てきた! 懐かしのガラケーを発掘 年末から来年の頭くらいに引っ越す宛てがありまして、今から準備をしておこうかと家の片付けをしていたところ、懐かしいガラケーが家のあちこちから見つかりました。 せっかくなのでちょっと振り返ってみたいと思います。 私がはじめて携帯電話を手にしたのは中学校1年か2年かくらいの頃で、キャリアは現ソフトバンクのJ-Phone、機種は「J-SH08」でした。 その後、J-Phoneがvodafoneに買収され、vodafoneでは「V602SH」という機種を使いました。 V602SHはやはりカメラ性能が高く、かつディスプレーが回転してデジタルカメラのようなスタイルで写真が撮れるという特徴がありました。 J-SH08とV602SHもどこかにはあると思うのですが、ちょっと見当たらなかったので、今回紹介するのは、ドコモに乗り換えてからのモデルだけです。 懐かしのスライド型「D902i」 当時、ストレート型、折りたたみ型に次ぐ第三の選択肢として、 「スライド型」やソニーのmovaの一部機種が採用していた「リボルバー型(回転式)」がありまして、なんとなく変わった機種にしたいと思った自分はこのモデルを選んだのでした。 いまはスマートフォン全盛なのでディスプレーがむき出しなのは当たり前ですが、ガラケーでは折りたたみ型が一般的でしたので、このスライド型はちょっと珍しい選択肢だったと思います。 授業中にこっそり携帯を触るときに、折りたたみだと「カチッ」とヒンジ内のギアが噛み合う音がして、下手するとその音でばれてしまうのですが、スライドは静かに明ければ音がしないという利点がありました。 あと、スライドの裏側にプリクラを貼ることができるというスライド型だけの利点もあり、スライド派は一台派閥を築いていたのです。 小さなスティック型「SO902i」 このSH-01Aはプライムにあたるモデルで、900の後継なのでフルスペックモデル。 「AQUOSケータイ」というブランドで展開されていたもので、ディスプレーを横に倒してテレビが快適に見られるという特徴がありました。 自分の場合ワンセグはほとんど使いませんでしたが、この頃は電車の中でワンセグを見ている人がけっこういたように思います。 カメラも800万画素と、ずいぶん今のスマートフォンに近いところまで来ていたようです。 あまりストラップは付けない派でしたが、このときはリプトンのおまけでついてきたチョコレートケーキのチャームを付けていたようです。 あと、この機種は決定ボタンの部分がタッチセンサーになっていて、マウスのようにカーソルを動かせるという機能があったので、PCサイトも割と快適に閲覧できました。 自分にとって最後のガラケー「F-09A」 電源が入らなくてお見せできないのが残念ですが、このモデルはキーボード部分に多色のLEDが入っていて、バックライトを好きな色に光らせることができるという機能もありました(白に固定して、変えたことはありませんでしたが……)。 この頃はもう、新しい機種がリリースされても、それまでの機種と大きく違わないところまでガラケーは成熟していました。 スマートフォンの波も押し寄せてきて、友人がちらほらとiPhoneやGalaxyに変えはじめたのもこの頃でした。 自分の場合はこのF-09Aの後、「BlackBerry Bold」に変えて、使い勝手的に「あ、これ一台はきついな」ってなって、再びF-09Aに戻し、ソフトバンクのiPhone 3GSとしばらく2台持ちした後、F-09Aを「Galaxy S2」に機種変更するものの、バッテリー消耗の早さに辟易し、再度F-09AとiPhoneの2台持ちに戻り、その後、ドコモからiPhoneがリリースされたときに、iPhone一本に絞るという経過をたどったのでした。 ロゴも変わりました ドコモのロゴがさりげなく途中で変わっていたりなど、使っていたガラケーを振り返るといろいろな発見があって面白いです。 いまは多くの方がスマートフォンを使っていますが、ガラケー時代、特に900iの時代は新しいシリーズが出るたびに、各社の900iがすらっと並んだイメージなどがさまざまなメディアで紹介されていて、それを眺めているだけでも楽しかった記憶があります。 また、選択肢がいまのスマートフォンの状況と比べてかなり膨大だったので、「どの機種を使っているか」が友人間での話題になることも多かったです。 同じ機種を使っていると妙に親近感があったりとか。 メールが来ているかどうかを気にして頻繁に「センター問い合わせ」をしてみたりとか。 ガラケーにまつわる思い出はたくさんあります。 楽しい時代だったなと思います。 そんなわけで、私の使っていたガラケーの紹介でした。 皆さんも連休で時間があるときに、昔使っていたガラケーを眺めてみると、懐かしい思い出に浸れるかもしれません。

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