受けループ 構築 剣盾。 【剣盾シングルs7 最終184位 最終レート2008】万能純正受けループ

【最高171/最終375/R2013】ドヒドピクシーで純正受けループ【ポケモン剣盾Season6】

受けループ 構築 剣盾

あけましてピタゴーラ! です! シーズン1ランクマッチお疲れ様でした。 今期使用した構築の紹介になります。 この構築は物凄い量のダメージ計算と考察によりの全て技構成と振りに明確な意図があります。 ここでは書ききれないこともあるので詳しく知りたい方はに聞きに来て下さい。 レンタル公開しています。 アマガとミロが色違いでカッコええ。 【戦績】 TN ピタ;ゴラス 241勝148敗 最終順位20位 シーズン終了直前の画像。 追記 バトルデータベースで内部レート判明 最終レート 2269 総人口も判明 約100万人 一緒に構築を考えて同じ構築を使用した倉本蘭くんは最終114位でした。 中身一緒だけど彼の記事も合わせてどうぞ 以下常体 【コンセプト】 全てのを後出しから処理する。 回復技を持たせて何度も受け出せるようにする。 ここでは6匹全員が回復手段を持つ構築を「純正受けループ」と定義する。 構築名は水タイプが3体いることから純正とかけて純水受けループと名付けた。 受けループのパーティは6匹がお互いの弱点をカバーしていてぴったりハマっている感じがして美しい。 強い詰め合わせみたいなパーティとは訳が違う。 【パーティ】 ・マホイップ 特性:スイートベール 持ち物:リリバの実 技構成:マジシャ、マジフレ、瞑想、自己再生 育て方:穏やかH228 C52 D228 調整意図: マジフレで無振りドリュ確2 残りで特殊耐久最大 サザン意識リリバ。 マジフレ持ちのフェアリーと戦えるよう瞑想。 ニンフ、グレイシア等の欠伸意識スイートベール。 ドリュをよく投げられるので負担をかけられるように少しCを振った。 を切った物理ドラパはしか通る技を使えないので繰り出せることを覚えておくといい。 主な役割対象サザン、ニンフ、サナ、特殊全般。 ドリルドリュがうざすぎたのてpp枯らしに特化した型にした。 にも繰り出せるようにしたが実際の勝率はそこまで高くない。 ドリュのドリルを避けて繰り出しでpp2、守るで2、ドリル当たって襷発動羽で2、守るで2とドリルを枯らし切るのが楽しい。 ただゴーストタイプに何もできず汎用性が低かったので要検討枠。 受けループだからこそ採用できる型といえる。 ドリル無効の受けといえばが上がるがアイへの怯みで結局3割で突破されるので評価は低い。 主な役割対象、 まじで一撃技許せねえ。 受けループは一撃技で崩せるとか言ってる奴ら全部当てる前提ならスカーフゴーリで零度打ちまくれば必勝法になるんだからやれよ。 ・ 特性:鉄の棘 持ち物:フィラの実 技構成:タネ爆弾、宿り木の種、ステロ、眠る 育て方:腕白HB252 A4 調整意図:意識HB特化 ギャラ意識のきのみ ミトムにボルチェンを無限に撃たれないようステロ、ギャラ意識タネ爆弾と宿り木。 受けループミラー用に眠る。 A下降にトリックされた時に混乱させられるようフィラ推奨。 おにたたドラパしか環境にいなかったのでHDベース。 ドラパはppを枯らしきる。 にも後出しからして勝てるようになる。 パッチラゴンやウオノラゴンに対面毒を入れられ、拘りロックできるトーチカ。 やドヒドミラーでのpp勝負に勝てるよう黒い霧。 流行りのブレバビルド挑発羽休めに勝てる唯一の型。 カウンターはなしのパッチラゴン、等に有効。 主な役割対象、ヒトム、アマガ ・ 特性:勝気 持ち物:オボンの実 技構成:熱湯、巻きつく、黒い霧、自己再生 育て方:臆病 H244 D12 S252 調整意図: 最速キッス抜き 臆病キッスのダイジエットほぼ2耐え オボンと再生一回で特化ダイジェット3耐え。 臆病以上の火力のあるダイジェットに繰り出せしたり、ステロ下でも臆病ダイジェットに投げられようオボン。 パーティのMVP。 対最強。 自分はを使わずにキッスに後出しから勝てる。 また、火力で押し切るわけではないので壁展開にも勝てる。 ダイジエット2耐えなのでステロがあってもオボンが発動して後出しが間に合う。 それでいてキッスはほぼ100%選出される。 キッスのダイジェットの最後のターンに霧を合わせて相手のが切れた後に上からエアスラを打たれないように立ち回る。 巻きつくはキッスに当てれば逃げられなくさせる上に定数ダメージを与えられる。 は火炎玉のイメージが強く並びから物理受けと思われるのか警戒が薄かった印象。 火炎玉は物理受けのくせして毎ターンダメージを受ける雑魚、繰り出しターンは物理耐久上がらないしとかの方が絶対強い。 ほぼキッスピンポだがにも役割がもてる。 特にシャドボのDダウンから勝気で特攻が上がるので攻める選択肢が取れるようにもなる。 余談だがキャスでこのを使っていたら視聴者が型を真似て使ってなんかの大会で優勝して3万円貰ってて萎えた。 僕はこの記事を書いても一銭も貰えません。 前澤社長100万円下さい。 主な役割対象、、ブリムオン 【選出と立ち回り】 役割対象に勝てるよう3匹選出する。 パッチラゴンや等受けだしが不可能ながいるのでそれらに有利なのを初手に出す。 ステロを撒けるナット、トーチカで様子見できるドヒドをよく初手にだした。 また、選出は6体満遍なく出しているわけではなくドヒドナットヌオーの3体が安定感がありよく出した。 相手も受け駒が多い構築だった場合ナットでステロを撒いてドヒドと回し続けることでpp勝負に勝てる。 【使用感とか】 崩しをおにたたドラパ、ビルド挑発アマガ、キッスでしている人にめちゃくちゃ勝てた。 ただ、パーティに一撃要員がいないので試合に非常に時間がかかった。 また、剣盾で初心者が上位にも多いのか続けても勝ち目がない試合を延々と続けてくるプレイヤーが多く不快だった。 最終日の試合は平均して一試合30分くらいかかって本当に疲れた。 シーズン2は試合が15分で強制終了らしいんでどうなるんだろうか。 【構築経緯】 色々考えた結果純正受けループの組み方として以下のような組み方が対応範囲が広くなると思った。 フェアリー枠 2. 枠 3. 受け 4. 受け 5. 【感想】 8世代最初のシーズンで20位という高順位で終わることができてよかった。 ただ、やはり上に人がいると思うともっと潜ればよかったと思う。 しかし、これでも自分がビクビクしながら頑張って潜った方なので仕方ない。 上位の人はみんな2ロムだったので2ロムであげていきたいと思う。 一位取るまで満足できなさそうだけど次からは20位以下ではやめるつもりはないので上位を目指して頑張っていこうと思う。 【これから強くなりたい人へ】 オマケ 剣盾からを始めた初心者の人も見てくれていると思うのでこれから強くなるにあたっての基本事項を5つ書いておく。 ポケ徹をブックマークしてそこから情報を検索しよう。 特に「育成論」と書いてあるサイトは9割方ろくに実績もない人が強そうに書いているだけで見ても意味がない。 は単体の強さより並びでどう対応範囲が広げられるかが重要なので6匹全部書いてある構築記事を見て参考にしよう。 ここで注意だが構築記事は実績を重視ししよう。 例えばマスターランク到達程度では10万人もいて大したことはない。 構築記事は「ぽけっとふぁんくしょん」というサイトにまとめられているのでオススメ。 上位の人をフォローしてればその人が構築記事を上げた時にすぐ見に行ける。 上位の人はほぼ全てをしている。 たかが数試合でパーティの動かし方が分かるわけではない。 せめて見るなら金の為に対戦してるより強者のの方がいい。 試合中は常にダメ計をし続けてアイテムを予測したり試合展開を考えることが重要だ。 なら「ダメージ計算SS」がオススメ。 以上になります! ここまで閲覧ありがとうございました! 何かあればまで PythaPoke.

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剣盾受けポケ考察理論

受けループ 構築 剣盾

オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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【初心者向け】対策しないと絶対勝てない!受けループ・サイクル構築とは【ポケモン剣盾】

受けループ 構築 剣盾

どもども。 ソード・シールドが発売されて約2週間、皆さん良いライフをお過ごしでしょうか? 今作は新しい、既存の新たな進化、新しい技、新特性などに加え今作の目玉要素の1つ「ックス」によりUSUMとはまた一味も二味も違う波乱の環境となっています。 今回はその中でランクマッチ、所謂前作で言うレート戦にて僕が級に到達するまでに使用した構築についての紹介、及び解説に関しての記事となります。 それでは早速ですが構築の紹介に入りたいと思います。 #目次• ただ好きだから採用しているのではなくちゃんと明確な役割対称がいます。 それは今作のトップメタである新「ドラパルト」、ックスにより特性「ばけのかわ」弱体化をものともしない化け物「」に対して非常に強いためです。 というのもこの、ようき最速スカーフにすることでようき最速ドラパルトよりも すばやさ実数値を僅か1だけ上回るため抜くことができます。 サマを持たせることでドラパルトの弱点を付けるのでタスキでない限りは確実にドラパルトを狩ることができます。 仮にドラパルトがックスを切ったとしても急所でない限りはほぼほぼ耐えます。 いのちのたま持ちは耐えません。 またサマは相手のの「こうげき」を参照してダメージ計算をする技なのでダイドラグーンでAを下げられたとしてもサマの火力が落ちません。 しかもちからもちの補正自体は何故か乗るので非常に強力な技となります。 ノーマルタイプなので先制技であるかげうちを喰らわないのが非常に強い。 選出率はおそらく3位。 基本的に今の環境だと出し負けするが少ないので初手で出しやすいです。 剣盾環境ではよくとこの、またをたまに見かける環境となっています。 大出世したな。 今現在、剣盾の環境は非常に物理に偏重しているので特殊で攻めるがいないと物理受け 例をあげるとアーマーガアなど で詰む可能性があるために採用しました。 役割としては前述のアーマーガアや環境に多い、などの受け寄りのの弱点を付いて負担をかけていきます。 チョッキを持たせることで見れる範囲が広く結構使いやすいでした。 ですが選出率は6位。 本来有利であるはずのにすばやさ勝負で負けるため出したくても出せない場面が多かったです。 悲しい。 今回の構築紹介で一番紹介したかったです。 後でこいつの単体考察をあげる予定なので今回はそこまで詳しくは解説しませんが、この、 冗談抜きで強いです。 いやマジで。 見ていただけると嬉しいです。 ちょうはつを持たせることでガラル、、ヌオーなどは完封、また受けループ以外にも物理偏重な環境においてこいつは様々なパーティに多大な負荷をかけられるので非常に高い崩し性能を持ちます。 またかえんだま+なげつけるによって初手で悠長にを積んでくるを火傷にしつつ皮を剥ぐことができます。 ただしタチフサグマのS95、のS96なので最速にしても抜くことができない点には注意。 選出率は2位。 基本的に相手のパーティにやが見えた場合はほぼ100%選出します。 トップメタと呼ばれていますが使ってみると本当に強さが分かります。 すばやさが142という化け物で剣盾環境のすばやさランキング堂々の3位です。 ちなみに1位は、2位は s調整に関してはようき最速以外ないんじゃないかなと思ってます。 というのもドラパルトミラー対面が超多くてsを落とす余裕が無いです。 技構成に関してははじめは、を採用していたのですがこいつ以外でもを見れること、また現在の環境ではを積む余裕がほとんどなかったので今現在の技構成に落ち着きました。 また今作はなどの1ターン遅れて技を繰り出す系の技が相対的に評価が高いです。 というのもックスの持続ターンが3ターンのみであり、相手のックス技を回避しつつターン消費できるのが非常に強いからですね。 今回は他のに枠がなかったのでをこいつに持たせました。 相性自体は割と良好なのですが、今作はックス技により天候がすなあらし、あられ状態などになりやすいのでタスキがつぶされやすいのには要注意。 選出率は4位、よく選出で困った際に適当に選出したら割と仕事してくれます。 こんなにsが速いがタスキによって行動保証が取れてる時点で弱いワケが無いです。 今作でも雑に強い。 環境に多い、、などを見ることができます。 ただしックスのダイホロウは受けきれません、 あのもどき頭おかしい。 こいつ自体も受けループに対してはそれなりに仕事してくれます。 毒状態にならないのが偉い。 選出率は5位。 刺さる相手にはよく刺さるので相手のパーティ次第って感じでしたね。 この、ックスとの相性が非常に良く、弱点保険と組み合わせることで絶大な強さを発揮します。 というのもックス飛行技の効果がS1ランク上昇なので抜き性能が非常に高い他、ックスすることでHPが2倍になり効果抜群でも基本的に1回は耐えてくれるので弱点保険が発動する機会が非常に多いです。 環境に多いの電気技やドラパルトの鋼技などで発動することが多いです。 上記2体はこので簡単にカモれるので覚えておきましょう。 げんしのちからは、などの炎タイプに対しての打点を持つために採用しました。 選出率は堂々の1位。 弱点保険を知らないのか結構弱点を突いてきてくれることが多いので発動機会が多くかなりの活躍を見せてくれました。 2.使用感及び結果 このパーティを使ってて思ったこととしては ・受けループに対してはちょうはつタチフサグマが強力かつ使ってて楽しい他、基本的に受けループ相手には8~9割は勝利できてかなりいい感じだった。 ・ガラルの攻撃を安定して受けられるがいなかったため、きつかった。 小並感 ・で無双するのが楽しい。 ・タチフサグマが強い。 こんなところですかね。 タチフサグマはマジでオススメなので是非多くの方に使ってほしいです。 単体考察も後に書く予定ですのでそちらもよろしくお願いいたします。 級に到達した瞬間順位は6518位でした。 対戦回数は67回で、僕の実力でこんなに早く級に到達できるとは思ってなかったので素直に嬉しいです。 3.まとめ 今回は剣盾発売後、初めての記事更新だったので至らない点も多くあったとは思いますが大目に見ていただけるとありがたいです。 まだ剣盾は発売して間もないころなので環境が目まぐるしく変わりいろんな戦術や型が考察されているので皆さんも自分なりの型を作ってみてはいかがでしょうか。 それでは今日はこの辺で。 ここまでのご朗読ありがとうございました。 Pandora32015.

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