ダイソン v7 スリム ジャパネット。 自分でできる!ダイソン(Dyson)掃除機のお手入れ方法

ダイソン V7スリム オリジン SV11 SLIM COMはジャパネット限定モデル!ダイレクトドライブクリーナーヘッドとアタッチメント6点がセットです

ダイソン v7 スリム ジャパネット

どうもジャパネットとダイソンのことなら僕におまかせ。 増税後最初のジャパネットチャレンジデーが始まりました。 チャレンジデーとは1日1商品ジャパネットが本気価格で送るセールです。 と、言っても勝率はけして高くありません。 チャレンジデーと言ってもネット最安値の壁は高いのです。 これまでも何度もジャパネットの敗北を見てきました。 今回の商品は大人気ダイソンの掃除機。 これは注目のチャレンジデーになりそうです。 商品はこちら・・・ ダイソン スティッククリーナー V7 スリムオリジン ダイソンデジタルモーターV7を搭載しているモデルです。 このモーターは2017年のもので新型とは言えません。 またV8の廉価版として販売されたモデルで上位モデルとは言えません。 モーターも大事ですが、もう一つ非常に重要なのはヘッドです。 このモデルには ダイレクトドライブクリーナーヘッドが搭載されています。 「最上位モデルにも搭載」という煽りがありますが、これはどうだろう。 価格コムでDysonの人気モデルを見ると、その多くがFluffyというヘッドを搭載しています。 (ちなみにV7モーターは上位モデルではないと言いましたが、コスパ的にはとても良いモデルで価格コムでは現在人気ランキング1位ですね) じゃ、 「Fluffyと比べてどちらがいいのか?」となるとこれは一長一短です。 Fluffyはスポンジ型のヘッドでフローリングの掃除などには向いていますが、逆にカーペットなどの掃除にはあまり向きません。 うちもメインはFluffyを使っていますが、カーペットではヘッドを交換しています。 逆にこの ダイレクトドライブクリーナーヘッドはカーペットは得意ですが、フローリングの掃除には向きません。 毛がからまったり床を傷つける場合があると聞きます。 どちらが良いかは家次第かもしれません。 このモデルはslimと謳っている通り、ヘッドが小さくパイプが短くなったりしていて結果的に軽くなってます。 日本の狭い住環境にはslimが向いているとダイソンは言っていますね。 2019年10月発売モデルとなっていますが、これはあまり考えないほうが良いです。 前述のようにモーター自体が新型なのではなく、今まで無かった組み合わせで販売することで新しいモデル番号を振っています。 V7自体は2017年のモーターですし、V7 slimも2019年の春には販売されていました。 多分付属品の種類が違うんだと思います。 これらのアタッチメントも通常ダイソンを購入したらついているものなので、ジャパネットが特別なわけではありません。 こちらは「豪華付属品」と謳っていますが、これもジャパネットが特別ということはなく、モデルによってはそもそも付属していたりするものです。 と、グダグダ言ってきましたが、結局価格が大事です。 まず、49,800円は高すぎます。 当然、そこから下がります。 20,000円は思ったより下がりました。 チャレンジデー価格は 29,800円! あれ?これ安いぞ? と、思いたいところですが、ジャパネットは税抜価格、価格. comは税込み価格です。 なので、ジャパネットには消費税を足して、32,780円に・・・ならない! そうだ、ジャパネット税込み価格表示になってました。 はい、これまで僕のブログではジャパネットは税抜表示なので気をつけろーって言い続けてきたのですが、なんと 10月1日からジャパネットは税込み価格表示にしています。 この変更は素晴らしいなと思いました。 つまり、税込みで 29,800円です! あ、ただ送料はかかりますね。。。 comで調べると送料も無料の店舗が多いのでココはマイナスです。 とはいえ、送料は990円。 支払総額は 30790円です! では、ネット最安値と比較していきましょう。 ジャパネットでダイソン V7スリムオリジンは安いのか? Dyson V7 Slim自体は2019年4月に発売されています。 付属品が違うため型番が異なりますが、今回はこれと比較します。 ちなみにジャパネットのモデルにしかついていない付属品もあれば、こちらのモデルにしかついていない付属品もありますので、一概にどちらが良いというわけではないですね。 しかし価格!! 圧倒的にジャパネットが勝っていますね。 今回ジャパネットすごく頑張ってます。 悩むとしたら価格. comの人気ランキング1位の V7 Fluffyでしょうか。 これすごい価格落ちてて、Amazonでもこの価格ですね。 フローリングが多いならこちらも選択肢かも? いやぁでも、Slimは今年出たばかりで価格が高いので、Slimがこの価格だと考えると、僕だったらジャパネットを選んじゃいますね。 というわけで、まとめます。 手軽な価格でダイソンの掃除機を使いたい• なるべく軽いダイソンの掃除機を使いたい• 自宅に狭い隙間が多い• 自宅はカーペットが多い• 使い方など丁寧な説明が必要(ジャパネットのサポートは手厚いです) これらの条件をいくつか満たす方は、今回は買いな気がします! こいつジャパネットの回し者かな? って思ったら他の記事読んでみてください。 結構厳しめです。 ダイソンの一番簡単な比較はこちら hardshopper.

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ダイソンV7スリムという商品をジャパネットで11月に購入しました...

ダイソン v7 スリム ジャパネット

<糸、羊毛、重曹 > 細かいゴミは吸い寄せるように吸引 カーペットは強モードで吸引してみました。 スイッチを入れた瞬間、ピタっとカーペットへ吸い付きます。 糸や羊毛はヘッドを近づけるだけで吸い寄せられていきます。 目視できるゴミなら、弱モードで十分かもしれませんね。 吸引が強く、カーペットごと動いてしまいましたが、動かない様に押えて…ズズズっとしっかり吸い込んでいきます。 掃除後にカーペットを持ち上げて叩くと、奥に沈み込んでいた少量の重曹が出てきたものの、撒いた量を考えると、しっかり掃除できています。 壁際は、ヘッドにベロア素材の緩衝材がついていますので、苦手かと思いましたが、緩衝材のおかげか壁やヘッドを傷つけることなく、隅までしっかり重曹を吸引できました。 最後のお手入れはダストボックスです。 ボックス自体が透明なので、ゴミのたまり具合がよく見えます。 本体上部の赤いレバーを引くと…ガバっ!と勢いよくダストボックスの底が開いてゴミが落ちます。 細かいゴミが多い場合は、少し大きめのゴミ箱や袋を用意して、ゴミが舞い散らない様に注意しましょう。 ゴミが落ちた事を確認し、レバーを戻して、底を閉じると、ゴミ捨て完了です。 開いた時にゴミが舞いやすいので、手の汚れが若干気になるかもしれません。 レバーを手前に引っ張りながら持ち上げるとスムーズに開きます。 好みが分かれるところかと思いますが、V10はノズルを外してからゴミを捨てる必要がありましたので、ノズルを外さなくてもゴミを捨てられる構造はお手軽ですね。 今回はV7 Slimを使用してみましたが、ソフトローラーヘッドからブラシヘッドになり接地面積が減った為か、大きなゴミが吸いやすくなりました。 その吸引力により床にビタっ!と吸い付き、業務用の掃除機かと思うほどの力強さ。 パイプとヘッドの改良により総重量自体は軽くなりましたが、吸い付きが強い為、固定していないカーペットなどは掃除の際に動いてしまう可能性がありますので、注意が必要となります。 自走式のようにスムーズに前に進むような感覚ではなく、しっかり押し・引きを手で行います。 V10は本体が大きいけどヘッドが自走するので、操作が軽い。 V7 Slimは本体が軽いけど、押し引きは自分の力で行う。 どちらの軽さを取るのかが、購入のポイントとなりそうです。 いままでのモデルは筆者の身長では取り回しが難しい事があったのですが、パイプが短くなった事によりだいぶ印象が変わりました。 液晶画面など最新モデルに採用されているような機能はありませんが、動作に定評のあったV7モーターを採用し、コンパクトにまとめて完成度を高めたV7 Slimは掃除に必要な性能を全て揃えています。 ダイソンの吸引力やデザインは気になっているけど大きい為に購入に踏み切れなかった方や、今使っているダイソン掃除機が大きいと感じる方はぜひご購入を検討ください。 2019. 31 まんがにく.

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ダイソン 掃除機 コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン ブルー SV11 SLIM COM BU 通販【ジャパネット公式】

ダイソン v7 スリム ジャパネット

【本日限定】ジャパネットチャレンジデーでダイソンが安い。 フラフィとモーターヘッドの2つのヘッドがついてこの価格は安い。 ----- ジャパネットでダイソンのコードレスクリーナーが安売りしてますが、これが本当に安いのか?本当に買いなのか?を解説します。 商品はこちら。 ジャパネットで普段いくらかではなく、 ネット最安値で買ったらいくらか? と比較しましょう。 ただ、これは単純な価格比較はできません。 ネットで型番を検索しても比較は難しいです。 なぜならこのダイソンは、ジャパネット限定の型番がついている ジャパネットオリジナルモデルだからです。 このようなジャパネットオリジナルモデルの場合、それに近いモデルを探して、それとの価格比較や性能の違いを確認していくのことになります。 【価格比較】SV07 WH ENT vs Dyson V6 Slim Origin DC62 SPL まずはこちらを見てください。 comでダイソンのコードレスクリーナーを売れ筋順に並べたものです。 右にでている順位はダイソンだけでなく掃除機全体での順位です。 ダイソンのコードレススティッククリーナーの型番は異常なほどたくさんあります。 単純に一番近いものを探しても、それが現在安値で売られているかは分かりません。 なので、売れ筋のモデルの中から最も近いものと比較するのが正しい比較方法だと思います。 この中で今回のモデルに一番近いのは上から4番目の下記のものです。 税込+送料込みにした支払総額は、 33,156円になります (ホームページにも小さく書いてあります) それに対して、価格. comは税込み+送料込です。 つまり、そのまま27,000円が支払い総額となります。 ジャパネットモデルの SV07 WH ENTは33,156円 Dyson V6 Slim Origin DC62 SPLは27,000円 価格的には6000円以上ネットで買ったほうがお得です。 では、この2モデルの違いはなんでしょうか? 【性能の違い】SV07 WH ENT vs Dyson V6 Slim Origin DC62 SPL ここで注意しないと行けないのが、 Dyson V6 Slim Origin DC62 SPLは所謂ダイソンV6シリーズとは思わないほうがいいです。 ダイソンコードレスクリーナーを大きく分けると下記のようになります。 このあたり簡単に詳しく知りたい方は下記の記事もご覧ください。 今回の場合、 ジャパネットオジリナルモデルのSV07というのはV6に相当します。 それに対して、 Dyson V6 Slim Origin DC62 SPLは V6 とありますが、実際は DC62に相当します。 (ダイソンもなかなか小癪な型番の付け方をしてます。 ) V6とD62は同じV6モーターではあるのですが、大きく違う点があります。 それは ポストモーターフィルターです。 Vシリーズは 吸った空気より排気がキレイがウリで、これを司っているのがこのポストモーターフィルターです。 左がV6、右がDC62。 筒状の先端の青い部分がポストモーターフィルターです。 つまりV6のジャパネットモデルの方が排気がキレイです。 これに6000円の価値があると考える方は少なくないのではないでしょうか? 他にもソフトブラシなどの付属品がつくのもジャパネットモデルだけです。 (実際10,000円の価値があるかは微妙です) では、排気がキレイで付属品も多いから6000円高いだけならジャパネットモデルは買いということで良いのでしょうか? 実はもうひとつ比較したいモデルがあります。 SV07 WH ENT V6 vs Dyson V8 Fluffy SV10FF2 比較したいのは先程のランキングの2番目、ダイソンを除いたコードレスクリーナーランキングでも2位の Dyson V8 Fluffy SV10FF2です。 性能の比較をおさらいしましょう。 そして、この型番にある Fluffyは掃除機のヘッドを意味します。 これはジャパネットのモーターヘッドよりも一般的には高性能なヘッドとされます。 モーターがジャパネットより2世代高性能で、ヘッドも高性能で価格が 38,826円。 ジャパネットが支払い総額 33,156円でしたので、 あと5000円出せば、大幅に高性能なモデルが買えることになってしまうのです。 つまり、まとめるとこうです。 結局ジャパネットのダイソンはオススメなのか? 今回3つの選択肢を出してみましたが、 この中なら僕はV8を買います。 と、いうのもダイソンのコードレスクリーナーを買うという時点で、そもそも安いものではありません。 であればある程度ランクの高いものを購入したいからですね。 そもそもV6以下の機種はすでにダイソンの公式サイトでは紹介されていないくらい古いモデル(V6でも2015年発売)で、それに3万円も出したくないのです。 もしも価格を抑えたいならダイソンの中で価格を抑えるのではなく、そもそも安いけど評判の良いブランドのコードレスクリーナーを買います。 たとえば、掃除機人気ランキングでダイソンの次の3位であるマキタとかは、評判もよくダイソンのV6やDC62よりはるかに低価格です。 (紙パック式ですがシンプルで使い勝手は非常に良いです) いやぁ、家電は悩んでるときが一番楽しいものです。 ぜひゆっくり悩んでくださいませ。

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