東方キャノンボール wiki。 【東方キャノンボール】アプリの最新情報まとめ

【東方キャノンボール】アプリの最新情報まとめ

東方キャノンボール wiki

東方キャノンボールよ続いてくれ… このままではまずい。 セルランェ…である。 どう改善したら良いのか?を具体的に考えた。 1人のプレイヤーとしての声を残しておこう。 1、マルチの改善 どんなクソゲーでも報酬が魅力ならやるものです。 現在、マルチをやる意味はウィークリーミッションしかない。 まずはここをどうにかしないと、何をやっても無駄だと思う。 イベントのようにポイント交換式の報酬等にすると盛り上がると思う。 <ポイント交換できるもの> ・限定衣装(衣装が違うだけ) ・限定ボイス ・限定写し絵 …など マルチをやらないと手に入らないものを、定期的に追加。 やり込む価値があるならば、今のクソゲーでも毎日やるだろう。 そして、自然と攻略を考えるようになる。 とは言え現状はひどい。 今のクソゲー部分は仕方なく残しつつ、 その他として切札禁止ルール、5ターン勝負などいろいろ選べるようにすると良い。 完全運勝負ルールもあると、初心者は嬉しい。 ルールごとに編成を設定できるようにすれば、マッチング問題も解消する。 「勝率」なんかも表示するようにすると、けっこう楽しいと思う。 そうお金をかけずに面白くすることができるはずだ。 2、バトルの改善 強くする意味がないバトルを、意味があるようにする。 現状、クエストのバトルも闘技場も余裕。 全く育てなくても勝てるただのルーチンワークになっています。 そのため、次のことを求める。 ・キャラの性能にもっと個性を ・写し絵の性能を5倍くらい上げる ・作戦を命令できるようにする キャラの個性があまりないので、使うキャラが固まってしまっている。 「大きな特徴」を作り、使い分けが必須になるようにしてほしい。 それでいて、写し絵をクソ強くして相性次第では負ける戦略ゲーに。 「作戦」についてはバトルが「手動 vs オート」になっているため、 この「オート」の行動を指示できるようにすることです。 集中狙い、弱点属性狙い、スペカの優先順、などなど。 これらを実施することで、バトルはかなり難しくなる。 闘技場も攻略性が出てくる。 そして、マルチ改善案と同じく報酬も良いものに。 3、CB稼ぎ一強からの脱却 クリア報酬がメインのクエストがあっても良い。 クリアすること自体が難しいクエストを用意して、 なんとかクリアできれば報酬がガッポリ、と。 クリア率を上げるための攻略というのも面白いと思う。 いろいろなキャラが生きてくる。 CB稼ぎだけだと、使うキャラが決まってしまう。 イベントでのつづらボーナスが無いとベンチ入りできない。 そして、現状を超える切札はもう厳しい。 長期戦ステージがあってもいいと思う。 COMを妨害特化にすれば、サグメがいても防げない。 COMをランダムにしても面白そうだ。 また違った戦略が生まれてくるだろう。 もっとスゴロクをいろいろな方向から楽しめるようにすべきと考える。 そして、報酬も限定ボイスなど魅力的なものをふんだんに用意。 ボイス解放のために周回する、そんなゲームの方がいいと思う。 親密度分じゃ少なすぎる。 こんなところかな… こんな感じで、やり込む人を楽しませるようにしてほしいな… ガチャをやる意味も生まれてくる。 やはり、ガチ勢が楽しそうにやっている姿を見せないといけないと思う。 じゃないと現状のように全く中身が見えないゲームになる。 盛り上がらず、もう誰もやっていない雰囲気になってしまっている。 攻略要素がほぼ無いので、イベントも盛り上がりは2日で終わる。 そして、大型イベント以外は報酬も要らないものばかり。 このゲーム性で毎日熱くなれと言うのは無理がある。 課金する大人向けの難易度にしてほしいな。 -- これらを実施すれば、自分は追いつけなくなるかもしれない。 でも、ガチ勢が盛り上がっている姿を見る方が、このゲームのファンとして幸せです。 去年のような熱気よもう一度… -- これはもちろん個人としての意見です。 賛否両論あるのはわかっているので、軽く流してください。 おおよその要望はWikiの「」にあるので、こちらも是非。

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東方キャノンボールの声優一覧

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東方キャノンボール|ゲームシステム・魅力 『東方キャノンボール』ってどんなゲーム? 『東方キャノンボール』は「東方Project」の幻想郷を舞台とした ボードゲーム。 博麗霊夢や霧雨魔理沙などお馴染みのキャラクターが多く登場し、ユーザーは各キャラクターをプレイアブルキャラクターに選択してプレイすることが可能。 なお、ボードゲームの合間には様々なストーリーイベントも発生し、Live2Dで描かれたキャラクターたちの表情や様子を楽しむこともできるぞ! ボードゲームの基本的な流れ 前述した通り、『東方キャノンボール』はサイコロを振り、マスを進んでいく王道のボードゲーム。 一口にボードゲームと言っても、『人生ゲーム』のような一方通行ではなく、どちらかというと 『モノポリー』のようなゲームをイメージすると分かりやすいかもしれない。 勝利条件はクエストによってさまざまで、例えば「CB」(お金)を集めて総資産で競うものや、「シンボル」(建物)を購入するなど盛りだくさんの内容となっている。 詳しいクエストルールとクリア条件は、下記を参照してほしい。 マスの種類• プラスマス:所持CBが増加• マイナスマス:所持CBが減少• 護符マス:ランダムで護符を入手• シンボルマス:CBを消費して、シンボルを購入• バトル地点:弾幕バトルに挑戦• 護符店マス:CBを消費して、護符を購入• 回復マス:HPを回復• ゴールマス:特定のクエストで出現するマス ゴールマスに止まるとゴールとなる 出目勝負でゲームを有利に進めよう 前述した通り、『東方キャノンボール』ではライバルと同じマスに止まると出目勝負が発生する。 出目勝負とは ライバルとサイコロでバトルをすることで、出目勝負が始まったら、お互いサイコロを振り数が多い方が勝利となる。 ちなみに、サイコロの数はパラメーターによって変動するので覚えておこう。 出目勝負に勝利すると、 CBを奪ったり、相手を休みにすることができるので、よりゲームを有利に進めることができるぞ! 弾幕バトルで大量CB獲得 『東方キャノンボール』のバトル地点に止まると、弾幕バトルに挑戦することが可能となる。 出目勝負とはまた異なるバトルシステムとなっており、サイコロは一切使用しない。 基本オートで進行し、戦闘ターンに従い、お互いの攻撃が開始される。 先にチームメンバーの全員のHPが0になってしまった方が負けだ。 弾幕バトルに勝利すれば 大量CB獲得できるチャンスとなっているので、HPに余裕のある時は積極的に挑戦しよう。 ちなみに、弾幕バトルでは 有利属性や不利属性も関係しているので、その点も注意するようにしよう。 東方キャノンボール|攻略 切札を駆使して、勝利をつかもう 『東方キャノンボール』において、最も重要と言っても過言ではない 「切札」について説明しよう。 各キャラにはスペルカードや特性などが存在するが、中でも切札は重要な攻略要素なので覚えておこう。 切札はボード上で発揮できる 必殺技のことで、一定ターン経過すると使用可能となる。 効果内容はライバルを一回休みにしたり、CBを奪ったりとさまざまな種類が存在する。 ボードチーム編成では3人+1人で組み込む形となるので、各キャラの切札をしっかりチェックしておこう。 マルチプレイをプレイしよう 『東方キャノンボール』は1編6話「レッツ!キャノンボール探し」達成後、 マルチプレイモードを楽しむことが可能。 マルチプレイは最大4人まで同時にプレイすることができ、友達と一緒にゲームをすることもできるぞ! マルチモードは「ルーム」と「マッチング」を選択でき、ルームモードは同じルームに集まったプレイヤー同士で、クエストをプレイ可能。 (AP消費せずプレイできるが報酬は獲得できない) マッチングモードでのプレイは、AP消費でマルチランクが近いプレイヤー同士でクエストをゲームを楽しめる。 なお、マッチングの難易度は 「イージー」、「ノーマル」、「ハード」、「ルナティック」の順で難しくなっていき、もちろん難易度が上がれば報酬が豪華になるぞ! 東方キャノンボール|評価・レビューまとめ.

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東方キャノンボール攻略wiki

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『東方キャノンボール』では、博麗霊夢や霧雨魔理沙など多彩なキャラクターが幻想郷を舞台にしたボードゲームで大暴れします。 サイコロを振って移動し、アイテムやバトル、買い物などでお金を稼いで勝利を目指しましょう。 討伐戦の弾幕バトルは3ターンの制限付きとなっていますが、1回の弾幕バトルで倒しきれなかった場合も、妹紅のHPは次の挑戦に引き継がれるので、何度も挑戦して勝利を目指しましょう。 また、討伐戦には全ユーザーが与えた累計ダメージ値に応じてもらえる報酬もあります。 討伐証• イベントボーナスにはパターンがあり、キャラクターとレアリティごとに通常攻撃力の上昇値が変わります。 討伐戦へ挑戦中にアプリを中断した場合も、再度起動した際に終了した直前の状態で討伐戦に復帰することができます。 弾幕バトルの復帰機能は、闘技場でも今後追加される予定です。 有利属性となる月属性のキャラクターを討伐戦チームに編成しましょう。 通常攻撃力が高い写し絵を装備して1発撃破を狙いましょう。

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