エイベックス 沢尻エリカ。 松浦勝人は沢尻エリカと愛人関係だった? 薬疑惑と最新情報

「エイベックス 沢尻エリカ」まはいさんのブログ(2019/11/18)

エイベックス 沢尻エリカ

沢尻エリカ 合成麻薬MDMAの所持容疑で逮捕された沢尻エリカ容疑者が、警視庁の調べに対し新たな供述をしていることが18日、明らかになった。 沢尻容疑者はMDMAのほか合成麻薬LSDとコカイン、大麻の使用も認め、「10年以上前に始めた」と供述。 複数の違法薬物に依存していたことを供述した。 「沢尻容疑者は2009年9月、『重大な契約違反があった』として、前所属事務所との契約を解除されたが、今回明らかになった供述により薬物使用が理由だったことは明白。 いくら演技力があって事務所にとってプラスにはなったかもしれないが、薬物を使用することによるデメリットを重要視しての賢明な判断だったようだ」(芸能プロ関係者) 契約を解除された時点で、沢尻容疑者は前夫でハイパーメディアクリエーターの高城剛氏と結婚。 そしてその後、高城氏との離婚騒動が勃発し、現在の所属事務所である大手レコード会社エイベックスの傘下のマネジメント会社に移籍するのだが……。 「高城氏との離婚協議中には、スペインの大麻インストラクターとの不倫が発覚。 12年の主演映画『ヘルタースケルター』のメガホンをとった蜷川実花監督は沢尻に好き勝手にやらせた。 高城氏が告白したところによると、エイベックスの松浦勝人会長は高城氏との離婚を条件にエイベックス入りを快諾。 そのため、一時期は松浦氏の愛人疑惑が囁かれたことも。 結局、周囲の大人たちが沢尻容疑者にドラッグの恐ろしさや一般常識を教えなかったことも、彼女を重度のジャンキーにさせてしまった要因でしょう」(スポーツ紙記者) そんな沢尻容疑者を大河ドラマに起用したNHK。

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エイベックス松浦勝人は沢尻エリカの薬仲間で愛人?黒い噂の真相とは!

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先日、芸能界を揺るがす「お〇すり」事件で遂に渦中の人となった沢尻エリカさん。 使用は10年も前からという事ですから元旦那様である「高城剛」さんが、知らなかったのはおかしいと話題になっています。 実は、過去にも今回の疑惑はいつも報道されていました。 その様な中、今まで沈黙を守って来た「高城剛」さんが、遂に週刊誌のインタビューに答えられました。 その内容たるや、耳を疑うものばかり。 遂には、理由さえ良くわからなかった離婚の真相や、果ては現在の音楽業界のドン「Avex松浦勝人」氏の名前まで出てくるというスゴイもの。 今回、今まで明かされなかった沢尻エリカさんの過去について「元夫『高城剛』さんが初めて明かした事実」を元に、その真相をひも解いて行きたいと思います。 是非最後までお付き合いいただきます様、お願い致します!• 10年前からの沢尻エリカの変化、なぜ元夫の高城剛は知らない? いまだに天性の美貌とスタイル、人生の成功者と言える素敵な女性「沢尻エリカ」さんが起こした事件の衝撃は続いています。 しかも今回の報道で、沢尻エリカさんはなんと10年以上も前から、使用されていたという証言をされているそうなので、ファンのショックも大きい様です。 女優の沢尻エリカ容疑者が調べに対して「10年以上前から使用していました。 有名人が逮捕されるたび私も危ないと注意していました」と供述していることが、警視庁への取材でわかりました。 しかし、今回調べてみると沢尻エリカさんは、すでに2009年頃から疑惑の渦中にあった様です。 ご存じの方も多いかと思いますが現在、沢尻エリカさんの所属事務所は『avex』になります。 しかし、以前は『スターダストプロモーション』に所属されていました。 まだ沢尻エリカさんが『スターダストプロモーション』に所属されていた2009年、当時「押尾学さん」、「酒井法子さん」も同事務所に所属されていたんです。 そして、巻き起こった例の「お〇すり事件」。 危機感を持った『スターダストプロモーション』は当時、事務所の所属タレントに対して『お〇すり使用をしていないか?』の検査されたそうです。 この時、なんと沢尻エリカさんに『反応が出た』そうなのです!! 前の所属事務所スターダストプロモーションは、酒井法子さんらの事件を受けて、09年9月10日にエリカさん同意の下で検査を行った。 その結果、陽性反応が出た。 しかし、エリカさんは、使用を止めることはできないと表明した。 これに対し、事務所では、9月29日付でエリカさんに契約解除を通知した。 この件は、公式には発表されていないのです。 しかしネット上に『スターダストプロモーション契約解除の公式文書』として流出していました。 1 当社(スターダスト、編集部注)は、本人との平成15年8月1日付のマネージメントに関する専属契約(以下「専属契約」といいます)を、本日をもって解除いたします。 2 本解除は、平成21年9月10日に本人の同意のもと検査を実施したところ大麻について陽性反応が示され、本人は事実を認めた上で、使用を止めることはできない旨を表明したことなどが、専属契約の第9条(1)に該当することによるものです。 しかも、この書面については当時の夫、高城剛さんが取材に対し「本物」であると認めています。 高城剛氏は取材に対し 「当時、僕はスターダストの事務所に呼び出され、取締役F氏とマネージャーのK氏から、この件について直接聞きました。 書類は間違いない。 」 夫である、高城剛さんは使用については知っていたようですね、、、。 元夫、高城剛さんが別れた本当の理由に見えた、芸能界の大物! 沢尻エリカさんの「尋常ではない行動」について、元夫の高城剛さんは知っていました。 それは、結婚前にさかのぼるそうです。 そんな沢尻エリカさんに対して、後に結婚された高城剛さんは辞めさせようと『イギリスのロンドンにある現地の代替治療施設』に通わせていました。 実はこの時、治療は成功し、沢尻エリカさんの立ち直った(の様に見えた)事で結婚の意思をお互いに固めた様です。 しかし、こんな微笑ましい(?)エピソードがありながら、離婚したのが不思議になりますね。 高城剛さんは雑誌のインタビューに「(妻である沢尻エリカさんの)弱みを握られて、無理やり離婚させられた!」と答えられています。 いったいどういう事なのでしょう? 『スターダストプロモーション』の検査結果により「契約解除」となった沢尻エリカさん。 警察などに通報はされませんでしたが、やはり噂になったのでしょう、いわいる「芸能界から干された」そうです。 そしてここで「沢尻エリカさん」に、復帰の提案を行ったのが音楽業界の巨人、現在所属している「エイベックス」の松浦勝人社長だったといいます。 実質的に業界を干された沢尻エリカを採用したのが、現在の所属事務所エイベックス。 同事務所が、沢尻エリカの獲得に動きはじめたのは、2010年。 きっかけは同年四月に、同社の松浦勝人社長がツイッターでつぶやいたことだった。 「エリカ様がavexならなぁ…絶対売る自信があるんだけど」 沢尻エリカさんが高城剛さんとの離婚を『一方的に』表明したのはその直後の4月27日。 エイベックスとの契約は、水面下で交渉が進められ、同年9月10日付の日刊スポーツに同社の「(沢尻エリカさんとの)本契約に向けて、基本合意書の最終調整をしております」というコメントが掲載された。 情報よると、沢尻エリカさんは「高城剛さんとの離婚騒動前」に、エイベックス松浦社長に会っていました。 この時、松浦社長から「スターダストから検査の話は聞いている。 検査のやりとりの『録音データ』も持っている」と沢尻エリカさんに話したそうです! さらに松浦社長は続けて「(高城剛さんとの)離婚が、エイベックス契約の条件だ。 (俺が)離婚させてやる。 マスコミはどうにでもなる。 」と話したとの事。 松浦社長から話を聞いた沢尻エリカさんは「(証拠を握られている以上)エイベックスと契約するしかない。 」と決心しました。 この時の事を、当時の夫である高城剛さんも以下の様に話しています。 「エリカは、離婚騒動がはじまる前に、エイベックスの松浦勝人社長に会ったと言いました。 松浦社長は彼女に『スターダストから、検査の件を聞いている。 検査の際のやりとりの録音も持っている』と話したということです。 そして、『高城と離婚することがエイベックスとの契約の条件』とし、『俺が離婚させてやる。 マスコミはどうにでもなる』と話したというのです。 弱みを握られたエリカは、『エイベックスに行くしかない』と話していました」 そして、エイベックス契約のあと沢尻エリカさんは見事な復活を遂げます。 それが「衝撃のフルヌード」で話題になった「映画・ヘルタースケルター」なのです。 この時、フルヌードになった沢尻エリカさんに世間は驚いたわけですが、弱みを握られていたとすると納得の出来ますね。 衝撃「TBS」沢尻エリカ、裏の顔を知っていながら起用していた!? 沢尻エリカさんは実は、『SPACE BATTLESHIP ヤマト』でのヒロイン役が内定していました。 それは、検査結果を知った業界側の都合だった訳です。 実は、この映画の制作委員会には「TBS」も参加しています。 つまり「TBS」側は、沢尻エリカさんの降板理由について知っていたわけなのです。 しかし、その後の「TBSドラマ・悪女について」で沢尻エリカさんを抜擢。 人気ドラマとなりました。 元夫、高城剛さんは当時の制作委員会の方から、検査の結果が「TBS」にも伝えられていると聞いていると証言しているにもかかわらず、、、。 何故、事情を知っているTBSが沢尻エリカさんを採用したのか、元夫である高城剛さんは「検査結果が黒なのに、問題をどうパスしたのか理解できない、(沢尻エリカさんの)弱みに付け込み金にしようとしたのが、隠された真実だ。 」と語っておられます。 「なぜ、ヤマトでエリカを降ろしたTBSが、エリカを再びドラマ(「悪女について」=筆者注)に起用するのか。 薬物問題はどうパスしたのか。 理解できません。 エリカの薬物を認識する人は複数います。 それを見て見ぬ振りを決め込み、握り潰し、夫を黙らせようとする。 そして、エリカの弱みを握り、裸にして、カネにしようというのが、このたびの離婚騒動に隠された真相なのです」(高城剛さん) 芸能界を揺るがす問題で、「TBS」まで知っているスキャンダルなのにどうして今まで隠されてきたのでしょう? 考えられるのは「エイベックス、スターダストといった芸能界の大きな力」の圧力によって、マスコミは大きく取り上げなかったというのが真実の様です。 「〇〇」インストラクター?バルセロナでの沢尻エリカ黒い交際! 当時の旦那様である、高城剛と沢尻エリカさんスペインで生活していたことは知られています。 この時、当時奥様である沢尻エリカさんはスペイン・バルセロナでマ〇ファナ・パーティーしていたそうで、それを裏付ける写真が流失しています。 「マ〇ファナ・インストラクター・セルジオさん」よると、女友達から「日本人の女の子でマ〇ファナが好きな子がいるから会ってあげて」と紹介されたのが沢尻エリカさんでした。 セルジオさんによると、沢尻エリカさんは皆でマ〇ファナを吸うのが好きだったらしく、マ〇ファナをよくマ〇ファナ・パーティーの人にあげていたそうです。 「沢尻エリカ容疑者はマ〇ファナを紙に巻いて、女の子らしい可愛い吸い方(?)」をしていたそう。 沢尻エリカさんは、マ〇ファナを吸い始めると目が赤くなり笑顔になるのだと、日本からの取材に答えられたらしいです。 また、沢尻エリカさんはマ〇ファナのことに詳しくて、その頃から各種の「〇薬」を使用していたと言います。 『明日(セルジオの)家で、マ〇ファナ・パーティがあるから来ない? 』とエリカを誘った。 次の日、彼女は自分から俺の家に来たよ。 エリカは、みんなでマリファナを回しながら吸うのが好きだった。 紙に巻いて、女の子らしい可愛い吸い方だったね。 キマってくると目が少し赤くなって、にっこり笑顔になるんだ。 セルジオさんは、沢尻エリカさんと何度か「大人の関係」になったそうです。 もちろん、その際はエ〇スタシーを使ったらしいです。 使用していたと言います。 エ〇スタシーは、今回騒動となった沢尻エリカさん自宅に持っていたが逮捕されるきっかけとなった合成〇薬M〇MAの別名のことです。 セルジオはエリカと寝るとき、エ〇スタシーという合成〇薬の一種も使ったと証言している。 これを高城(元夫)にぶつけると、エリカ本人から聞いたと裏付けている。 沢尻エリカさんは、マ〇ファナとシャンパンで、ソファーで倒れていたこともあるそうです。 まとめ エイベックスの社長である松浦勝人さんは、素晴らしい才能の持ち主。 アナログレコードレンタル店の店長時代に、エグザイルのリーダーHIROさんが高校時代にお世話になった人らしく、後のエグザイル結成の力になってくれるなど素晴らしい業績を持っています。 とても、尊敬できる人物だと以前から思っていたのですが、「M」の暴露本では浜崎あゆみさんとの過去を自分から暴露するのを許可された事を聞いてちょっと一般人とは考え方が違うようだなと感じていました。 今では、音楽業界の重鎮となられた松浦勝人さんには以前、鈴木亜美さんとも愛人関係を結んでいた という報道もされています。 プライベートはともあれ、エイベックス社長の松浦勝人さんの基盤は揺らぐことはないでしょう。 また、沢尻エリカさんも才能にあふれ、素晴らしい美貌とスタイルの持ち主です。 初犯でもあることから、執行猶予、、しばらくして芸能界復帰という事になるのでしょうね。 ただ、〇薬だけには決別して欲しいものですね。 最後までお読みいただきありがとうございました!.

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エイベックスが沢尻エリカを“絶対に契約解除できない”理由

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合成麻薬のMDMAやLSDを所持したとして、麻薬取締法違反の罪に問われた沢尻エリカ被告の初公判が1月31日、東京地裁で開かれ、「間違いありません」と起訴内容を認めた。 沢尻被告は昨年11月に逮捕、12月に起訴され、保証金500万円を現金で納付し、保釈されている。 「週刊文春」2020年1月16日号に掲載された記事を公開する。 今年1月2日、妻でモデルの畑田亜希(38)との離婚が発覚したエイベックス会長の松浦勝人氏(55)である。 松浦氏と同席していたのは、幻冬舎の見城徹社長、サイバーエージェントの藤田晋社長たちだった。 夕方6時過ぎ、松浦氏はNEWSの手越祐也(32)と合流。 松浦氏は一般席で踊るギャルを手招きで呼び寄せ、握手をするなど、終始ハイテンションではしゃいでいた。 エイベックスからの異例の表明 だが、それから約2カ月後、松浦氏の周辺は喧(かまびす)しい雰囲気に包まれた。 「11月16日、エイベックス所属の女優・沢尻エリカ(33)が麻薬取締法違反容疑で逮捕されたのです。 その後、エイベックスは『本人を更生するための支援をいたします』と異例の表明を行った。 沢尻の処分については1月末から始まる裁判を踏まえて判断する意向を示しています。 沢尻本人は現在も都内の病院で治療を受けていますが、今後の活動は未定。 いずれにせよ女優復帰の道筋は見えていません」(スポーツ紙記者) 沢尻エリカ だが、エイベックスの「更生表明」を額面どおりに受け取ることはできない。 「沢尻は09年に前事務所のスターダストプロモーションから大麻使用を理由に契約解除されました。 松浦氏はこの事実を把握した上で、沢尻をエイベックスへ移籍させた経緯がある。 また、当時、松浦氏は彼女に対して、『夫との離婚が契約の条件』『俺が離婚させてやる、マスコミはどうにでもなる』などと迫っていたのです。 それから8年あまり、クスリ疑惑が燻り続けた彼女を更生させるチャンスはいくらでもあったのに、エイベックスはずっと放置してきた。 いまさら何を言っているのかという感じです」(レコード会社関係者) こうした見方を裏付けるのが他でもない松浦氏の言動だ。

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