洗濯物 糸くず 対策。 ドラム式洗濯機の糸くずゴミ問題

カメムシが洗濯物に寄ってくる理由と対策8個!時期いつまで?臭い消しは?【プロ監修】

洗濯物 糸くず 対策

せっかくきれいにしようと洗濯するのに、埃や糸くずが付いちゃったらがっかりですよね。 ほかの方がお答えになっていらっしゃるように、洗濯機の糸くずフィルターをまめにきれいにしたり、浮かせて使うタイプの埃取りを追加したり、あらかじめ衣類の埃を取って選択したりする方法が効果的だと思います。 それでもなお埃が付く場合は、洗濯機のドラムに汚れが付着していることが考えられますよね。 お買い求めになってからずいぶんたった洗濯機ですか? もし、まだドラムの洗浄をなさっていないのでしたら、それで変わるかもしれません。 「洗濯機 洗浄」などの言葉で検索なさってみてください。 たくさんの情報を手に入れることができると思います。 お酢であるとか、キッチンハイターのような漂白剤、クエン酸などで洗濯機をきれいにすることができると思います。 どのくらい汚れていそうか、また、どのくらい時間をかけていいのかなど、質問者様の気分で選んでみられてはいかがでしょう。 洗濯機を洗うためだけの洗浄剤も市販されていたと思います。 時間に余裕があるとき、気力があるときに挑戦なさると、洗濯機のカビも取れてきれいな洗濯物になると思います。 一度、やってみてくださいね。

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ドラム式洗濯機の糸くずフィルターの掃除方法!濡れたゴミに一切触れずに掃除します

洗濯物 糸くず 対策

この記事の目次はこちら• タオルの糸くずが出ないように洗濯する方法 それでは具体的な対策を一つずつみていきましょう。 まずは柔軟剤の使用をやめてみる! 柔軟剤って香りも良いし肌ざわりも良いので洗濯の度に使用されている方が多いと思います。 でも、柔軟剤の使用が「 洗濯後に糸くずが出てしまう原因」の1つとして考えられていますよ。 柔軟剤は薬品によってタオルの糸自体をコーティングします。 その コーティングによって静電気が発生し、摩擦で毛羽立ちの現象が起こってしまうんですね。 なので、 糸くずが少なくなるまでは柔軟剤の使用をやめて洗濯をするようにしてみてください。 あと、タオル同士やタオルと他の衣類が擦れ合わないように 多めの水量にセットすると効果がありますよ。 柔軟剤を再び使用するタイミングは、「タオルの肌ざわりが少し固く感じるようになってきた頃合い」です。 あるいは、『10回から15回の洗濯時に1度柔軟剤を使用する』など、自分でルールを決めて使用することをオススメしますよ。 洗濯ネットでカバーをする! 洗濯するときに『ホコリや糸くずなどを衣類に付着させたくない』、という理由で洗濯ネットを使用される方は多いですよね。 それ以外にも、 タオルの毛羽落ちや糸くずの防止に効果がありますよ。 洗うときに、繊維へのダメージを出来るだけ少なくするために、 タオルを1枚ずつ目の細かい洗濯ネットに入れていきましょう。 ネットに1枚ずつ入れることによって、洗濯層の中で タオル同士の擦れ合いや摩擦を防ぐことができ、自然と毛羽落ちや糸くずが出なくなりますよ。 洗濯ネットに入れたらいつものように洗濯をしてくださいね。 ポイントはすすぎの時に「 多めの水」でドライモードなどの「 ゆったりとした流速ですすぐ」ことです。 たったこれだけで、糸くずの発生はかなり軽減できますよ! 注意点としては、節水型の洗濯機の場合は洗濯の時の水量を多めに設定してくださいね。 糸くずやゴミは最初に取れるだけ取っておく! お店で購入をしたタオルを自宅で使用する前に、 あらかじめ付着している糸くずやホコリなどの小さなゴミを取っておきましょう。 タオルは安物でも高価な物でも、最初のうちはたくさん糸くずやホコリなどが出ますよ。 方法としては、タオルを購入してきたら「 柔軟剤を一切使わない」で、「 なるべく高い温度のお湯を使用して洗濯をする」ことです。 外に干して乾かすときは 直射日光に当てるようにしてくださいね。 乾燥したら取り込む前に、タオルを 軽くブラッシングしましょう。 これらを行うと、糸くずやホコリなどの発生をかなり抑えることができますよ。 洗濯層をいつも綺麗な状態に保つ! 「洗濯機そのものの清潔さ」も重要となりますよ。 長い間掃除をしないままだと、洗濯機の中にカビや毛くず、ホコリなどが残っています。 この状態で洗濯しても、当然洗濯槽に残っていた毛くずやホコリなどが洗濯したタオルや衣類に付いてしまい、きれいにはなりませんね。 衛生的にもよくないし、汚れている洗濯機で洗濯しても意味がないので、しっかりと定期的に掃除をしましょう。 まとめ.

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ドラム式洗濯機の糸くずフィルターの掃除方法!濡れたゴミに一切触れずに掃除します

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ドラム式洗濯機の便利さとは裏腹の、 様々な問題と戦っているどどさんです。 日立のビックドラムスリムを愛用中です。 もう、ドラム式洗濯機、買いたくないです。 というのが本音ですが、 でも乾燥機能がついてるのは、本当に便利なんですよ。 ついつい乾燥機能使ってしまいます。 でも、なんだか最近、 乾燥の時間が長くなってる気がしたので、 乾燥フィルターを掃除してみたんです。 乾燥フィルターの掃除は、乾燥した後には毎回していて、 溜まってるほこりを取り除くだけなんです。 そして、掃除機の先に細いほこり吸い取り用のアダプターを付けて、 乾燥フィルターの奥に突っ込んで、掃除します。 やってたよ。 うん、週一回位はやってた。 でも、ここって、水蒸気と混じったほこりが、 排気口の壁にくっついたりするから、 見えてるところだけでも取ろうと思って、 ネジで止まってる部品を外して、 掃除機を更に突っ込んでみたり、 してたの。 んでね、ちょっと狭かったけど、 手を突っ込んでみたのよ。 そしたら、なんかほこりの塊みたいなものが、 掴めそうだったの。 でね、掴んで引っ張ってみたのよ。 汚い画像出て来るので、注意 見てよ! これ何??? もう、ビックリです。 こんなに大きな塊になってるとは思わなかった。 しかも、この塊はちょっと湿ってたの。 多分蒸気が当たって、水分を吸収したのね。 そりゃ、乾燥時間も長くなるわよね。 という話です。 日立ビックドラムをご利用の方は、 命の限り手を突っ込んで、 ほこりを取ると良いですよ。 でも、これってさ、構造欠陥だと思いませんか? ちょっと手を突っ込んだら、取れるほこりなんですよ。 じゃあ、もっと取りやすいような構造にしておくべきじゃない? 昔から、構造について考えるのが大好きなので、 ネットで色々検索したところ、 分解掃除してる猛者が結構おりまして、 今、自分もやってみたいという葛藤と戦ってます。 どどさん、子供の頃のあだ名が 「壊し屋」なんですよ。 英語だと「デストロイヤー」 笑 構造が気になって、分解しちゃって、使い物にならなくなるからなんですよ。 色んな物を壊して来ました。 父の財布のがまぐちが気になり、 ずーっと開け閉めしてて、壊したり、 万年筆の構造も気になって、 ずーっとインクが出てくるところをいじってて、 書けなくしたり。 そんな経験から、 物は分解しても壊さないようにする! というのが、 絶対条件なので、 よく、娘が小さい頃に、色んな物を触り、 壊しそうになった時に、 「ねえ、それ、自分で直せるの?直せないなら止めてね。 」 という、どどさんだけにしか解らない、 切実な注意をしてましたね。 笑 なので、こんな大物を分解して大丈夫だろうか?と心配なのよ 笑 でも、どどさんが取ったほこりの塊の先にも、 溜まってるみたいなのよね。 うーーーやりたい!! 笑 そんな大それた事は出来ません! という方にオススメなのが、コレ。 ドラム式洗濯機のパッキンの内側を、 洗濯終わった時に掃除するんです。 ティッシュでグルッと一周拭けば、 結構ほこりが取れると思うので、 やってみて下さいね。 これね、乾燥が終わった段階でやると、 カピカピで取れないのよ。 なので、必ず洗濯が終わった段階でやりましょう。 これもこまめにやると、 乾燥フィルターのほこりを減らす事になると思うし、 排水溝にも勿論良いはずです。 勿論これも、オススメです。 もしも、洗剤使ってたら、 先ほどのほこりの塊に洗剤成分がしみ込んで、 雑菌の温床になってたと思うの。 物凄くカビとか生えてたと思うし、 なんの栄養も無い状態だったから良かったけどね。 ドラム式洗濯機の乾燥後の臭いが気になり、 マグちゃんを使ってみた話はこちら マグちゃんがすっかり大好きになり、 活用方法を解説したのはコチラの記事 もう、洗濯用洗剤とは?という疑問すら湧いてくるから。 勿論、汚れがひどい所とかは、 部分洗いで、洗濯用洗剤のお世話になってるわよ。 だって、洗剤買わなくなったからね。 一回買ったら暫くあるのよ。 凄い事よね。 だから、マグちゃんって、コストパフォーマンス最高です。 あ、皆さん、ドラム式洗濯機で、 柔軟剤とか使わない方が良いですよ。 柔軟剤に含まれる、匂いの成分が、 元の変な臭いと結びついて、 乾燥時に焦げるというか、 とにかく変な臭いになりますから。 マグちゃんは柔軟剤なくても、 繊維本来の柔らかさを楽しめる、 自然な洗濯方法なんですよ。 どどさん=マグちゃん なのか?という位、 私のブログ記事の中で検索上位に入ってますので、 皆様も是非この機会にマグちゃんを買って、 使用感など、お知らせください。 情報交換したいわ。

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