ゴジラ vs シンフォギア。 【シンフォギアXD】ゴジラVSシンフォギア EP1 ゴジラ現る

「ゴジラ・フェス」会場も騒然! ゲームアプリ『シンフォギアXD』と『ゴジラ』のコラボが決定

ゴジラ vs シンフォギア

初めまして。 GGGと申します。 初回は、プロローグ 0 をお送りします。 ネタバレやオリジナル設定、ゴジラの人間への転生などに抵抗のある方はご遠慮頂いた方が良いかと思われます。 「それでも良い!」という方は、駄文ですがお付き合い頂けると幸いです。 参考にする程度なら良いのですが、まるまるコピペしたとしか思えず、見た瞬間に絶句してしまいました。 もし、他にも本作品を無断転載している物がありましたら、事務局またはGGGまでご報告下さいますようお願い申し上げます。 連載も一年を経過し、今尚応援してくださる方々がいることに感謝してもしきれません。 これからも、どうぞよろしくお願いいたします。 2017年を迎え、遂に評価が500点に到達しました!ブックマークも50を超え、ここまで支持頂けるなんて連載当初は考えもしませんでした。 更新速度が回を追う毎に遅くなっていて申し訳ありませんが、何卒最後までお付き合い下さいますようお願い申し上げます。 これらのことに抵抗のある方はご遠慮頂いた方が良いかと思われます。 「それでも良い!」という方は、次のページにお進みください。 駄文ですが、最後までお付き合い頂けると幸いです。 劇中メインテーマ: レクイエム ゴジラvsデストロイア EDテーマ: ゴジラのテーマ vsキングギドラVer. 日本という国の中心であるこの都市が策定した、7番目の副都心。 更なる発展に向けて開発が進んでいた業務指定地区は、現在は見るも無残に破壊し尽くされ、異様な緊迫感に包まれている。 時刻は深夜。 あと数時間もすれば明け方という時間帯。 しかし、この街には二度と朝はやって来ないかも知れなかった。 その理由は、世紀末の様相を呈する廃墟の街に佇む、黒く巨大な存在にあった。 科学という人間の傲慢が生んだ、地球史上最強の生物。 そんな"生物"という概念すら超越した『神』に等しき存在が、今その生涯に幕を下ろそうとしていた。 『ガァァアアアオオオォォォォオオオン……!』 まるで悲鳴を上げるかのような、恐ろしく苦しげな咆哮。 今のゴジラは通常の黒い身体に白い背鰭ではなく、身体は炎のように燃える赤に染まり、背鰭は赤熱して先端が融け落ち、全身から白い蒸気を噴き上げる異様な状態となっていた。 ゴジラは、体内の核炉心に異常をきたし、核エネルギーを制御できない状態まで核分裂が暴走していた。 一時は地球規模の核爆発を引き起こすと人類を戦慄させたが、自衛隊の尽力で何とかその危機は脱した。 しかし、既にゴジラの異常は人類の予想を遥かに上回る次元に達していた。 人類側の思惑通り、ゴジラとゴジラジュニアとの戦いを経て完全体へと進化を遂げたデストロイアは、命の限界を超えた死闘を繰り広げる。 しかし、ジュニアを殺されたゴジラは怒りの臨界点を突破。 逆鱗に触れたデストロイアを完膚なきまでに打ちのめし、恐怖のあまり逃走に至らせる程の力を発揮した。 デストロイアは待機していた自衛隊に討たれるが、ゴジラも力を使い果たしていた。 それが合図となったかのように、時折苦しげな唸り声を上げ、血反吐の様に熱線を吐いていたゴジラが全身から眩い光を放ち始めた。 それに倣って、地上部隊もメルトダウンの被害を最小限に抑えようと持てる限りの冷凍兵器をゴジラに向ける。 更に激しさを増した自衛隊の攻撃によって、ゴジラの周囲に細氷が降り注ぎ、激しい光と蒸気によって幻想的な風景を作り出す。 『ガァァァァァァァァァァ……!』 顔が蝋のように融けだしたのを皮切りに、屈強な筋肉に覆われていた身体が崩れ出す。 そして、天に向かって断末魔の咆哮を上げると、胸と背鰭から血のように炎を噴き上げ、骨まで残さず融け落ちていった。 「……ゴジラが、東京を死の街にして融けていく……」 「……これが私達の償いなの?……科学を、核を弄んだ私達人類の……」 その光景を見る全ての者が、似たような想いを抱いていた。 ゴジラは、そんな愚かな人類に地球が突き付けた罪の化身だったのかもしれない。 自らが犯した愚行は、いつの日か必ず自分達を滅ぼす。 溢れ出した放射能は、東京を文字通りの死の世界に変えるだろう。 ゴジラという戒めから解放されても、人類はより大きな十字架を背負わされることになる。 長年ゴジラを見守り、最もゴジラに近い位置にいたといっても過言ではない彼女。 様々な想いが胸に溢れる中、光となって天に召されるゴジラから片時も目を離さない。 ゴジラの最期を見届けることが、自分に課せられた最後の使命と理解しているが故の振る舞いだった。 東京都に属するも、都心から約1000kmの洋上に点在する小笠原諸島の一つにして、ゴジラが初めて人類の前に姿を現した地。 しかし、この世界にそんな歴史は存在しなかった。 そもそも、ゴジラという存在自体、知り得る者は誰もいない。 そう、ここはゴジラが誕生しない歴史を辿った世界。 破壊神のいない海。 「……クッソ、また入ってねぇ」 不意にそんな呟きが聞こえたのは、海上に浮かぶ一隻の漁船からだった。 声の主は、日に焼けた浅黒い肌をした、まだ成人前の青年。 彼の船以外に他の漁船の姿は無い。 それもそのはず、この時間帯は漁に出始める船はいても、本格的に漁をする時間では無かった。 「今日もこれだけか。 こんなんじゃ、燃料代も払えねぇ……」 最後の仕掛けを巻き上げた青年は、その日の成果を確認し肩を落とす。 そもそも、彼が一人でこんな時間に漁に出ているのにはワケがあった。 彼には元々大きな夢があった。 しかし、夢へ向かってひた走っていた最中、漁師をしていた父が突然の海難事故で他界した。 残されたのは、船を買い換える為にこさえた借金と、身体の弱い母親だけだった。 借金の返済と日々の生活を支えるため、父の漁師の仲間の温情でその人が漁に出ない時間帯に船を借り、こうして毎日孤独な海へ繰り出していた。 「しゃあねぇ、帰るか。 遅くなると申し訳無いしな」 また明日がある。 そう思って帰港の準備を始めようとした時だった。 突然、空から激しい爆発のような音が轟き、驚いた青年は手にしたロープを落としてしまった。 今日は満月の大潮、故にそこにある月は真円を描いている筈だった。 しかし、月は不自然な形に『欠け』ていた。 まるで、本当にその部分が無くなったかのように。 信じられない光景に立ち尽くす青年だったが、異変はそれだけに留まらなかった。 欠けた月が浮かぶ空を、無数の赤い筋が流れている。 まるで、流星群のように絶え間なく降り注ぐそれが欠けた月の破片であることを青年は知る由も無かった。 「スゲー……」 青年は圧倒的な光景に見入っていた。 自分に危機が迫っているとも知らずに。 そして、気付いた時には、もう手遅れだった。 「えっ?うおっ!?」 先程まで凪いでいたのが嘘のように、突風が船を揺さぶった。 それに伴い波も高くなり、立っているのもままならない状態になる。 月の破片の一部が地球に落ち、衝撃波を発生させたのだ。 そして、彼の近くにも一際大きい『青』い光が落ちてきていた。 「や、ヤバイ!」 ふらつきながら操縦席に滑り込む。 エンジンを吹かせ、全速力でその場を離れようとした。 しかし、無情にも青い光は海面に激突し、先程とは比較にならない規模の衝撃波と高波を発生させた。 「うわああああああああああっ!!?」 青年は、為す術なく船ごと波に呑み込まれた。 衝撃によって船はバラバラに分解され、成年は海中で揉みくちゃにされる。 船の破片が身体を傷付け、その度に口から空気を吐き出す。 漸く身体が流れから解放された時には、青年には泳ぐ力はおろか、体勢を立て直すことも出来なくなっていた。 ……身体の、感覚が無ぇ。 苦しいはずなのに、それすらも分からねぇ…… 今にも閉じそうになる瞼を必死で開き、徐々に遠ざかっていく海面の光を見つめる青年の脳裏にあったのは、諦めた筈の夢のことだった。 こんな筈じゃ、なかったんだけどな……。 どんなに苦労しても、何年かかっても良かった……。 あの二人みたいに、成りたかった…… 青年の夢。 それは、ミュージシャンとしてデビューし、大舞台で何千・何万という観客の前で自分の歌を歌うことだった。 ……もう、歌えねぇの、かな?……いや、だ。 しにたく、ね……よ………… 想いも虚しく、青年の命は今ここに尽きた。 亡骸は太陽の光も届かない深淵へと沈んでいく。 その時、青年の前に眩い青白い光が灯った。 光は巨大な生き物のような形となり徐々に青年に近付くと、その身体を包み、吸い込まれるように消えていった。 後に【ルナアタック】と呼ばれるこの事件は、地球の一部に甚大な被害を与えながらも、3人の少女達の活躍により終息された。 そしてその影響は、並行世界との隔たりにも影響し、まつろわぬ怪獣の王をもこの世界に招き入れていた。 これらのことに抵抗のある方はご遠慮頂いた方が良いかと思われます。 「それでも良い!」という方は、次のページにお進みください。 駄文ですが、最後までお付き合い頂けると幸いです。 劇中メインテーマ: レクイエム ゴジラvsデストロイア EDテーマ: ゴジラのテーマ vsキングギドラVer. 日本という国の中心であるこの都市が策定した、7番目の副都心。 更なる発展に向けて開発が進んでいた業務指定地区は、現在は見るも無残に破壊し尽くされ、異様な緊迫感に包まれている。 時刻は深夜。 あと数時間もすれば明け方という時間帯。 しかし、この街には二度と朝はやって来ないかも知れなかった。 その理由は、世紀末の様相を呈する廃墟の街に佇む、黒く巨大な存在にあった。 科学という人間の傲慢が生んだ、地球史上最強の生物。 そんな"生物"という概念すら超越した『神』に等しき存在が、今その生涯に幕を下ろそうとしていた。 『ガァァアアアオオオォォォォオオオン……!』 まるで悲鳴を上げるかのような、恐ろしく苦しげな咆哮。 今のゴジラは通常の黒い身体に白い背鰭ではなく、身体は炎のように燃える赤に染まり、背鰭は赤熱して先端が融け落ち、全身から白い蒸気を噴き上げる異様な状態となっていた。 ゴジラは、体内の核炉心に異常をきたし、核エネルギーを制御できない状態まで核分裂が暴走していた。 一時は地球規模の核爆発を引き起こすと人類を戦慄させたが、自衛隊の尽力で何とかその危機は脱した。 しかし、既にゴジラの異常は人類の予想を遥かに上回る次元に達していた。 人類側の思惑通り、ゴジラとゴジラジュニアとの戦いを経て完全体へと進化を遂げたデストロイアは、命の限界を超えた死闘を繰り広げる。 しかし、ジュニアを殺されたゴジラは怒りの臨界点を突破。 逆鱗に触れたデストロイアを完膚なきまでに打ちのめし、恐怖のあまり逃走に至らせる程の力を発揮した。 デストロイアは待機していた自衛隊に討たれるが、ゴジラも力を使い果たしていた。 それが合図となったかのように、時折苦しげな唸り声を上げ、血反吐の様に熱線を吐いていたゴジラが全身から眩い光を放ち始めた。 それに倣って、地上部隊もメルトダウンの被害を最小限に抑えようと持てる限りの冷凍兵器をゴジラに向ける。 更に激しさを増した自衛隊の攻撃によって、ゴジラの周囲に細氷が降り注ぎ、激しい光と蒸気によって幻想的な風景を作り出す。 『ガァァァァァァァァァァ……!』 顔が蝋のように融けだしたのを皮切りに、屈強な筋肉に覆われていた身体が崩れ出す。 そして、天に向かって断末魔の咆哮を上げると、胸と背鰭から血のように炎を噴き上げ、骨まで残さず融け落ちていった。 「……ゴジラが、東京を死の街にして融けていく……」 「……これが私達の償いなの?……科学を、核を弄んだ私達人類の……」 その光景を見る全ての者が、似たような想いを抱いていた。 ゴジラは、そんな愚かな人類に地球が突き付けた罪の化身だったのかもしれない。 自らが犯した愚行は、いつの日か必ず自分達を滅ぼす。 溢れ出した放射能は、東京を文字通りの死の世界に変えるだろう。 ゴジラという戒めから解放されても、人類はより大きな十字架を背負わされることになる。 長年ゴジラを見守り、最もゴジラに近い位置にいたといっても過言ではない彼女。 様々な想いが胸に溢れる中、光となって天に召されるゴジラから片時も目を離さない。 ゴジラの最期を見届けることが、自分に課せられた最後の使命と理解しているが故の振る舞いだった。 東京都に属するも、都心から約1000kmの洋上に点在する小笠原諸島の一つにして、ゴジラが初めて人類の前に姿を現した地。 しかし、この世界にそんな歴史は存在しなかった。 そもそも、ゴジラという存在自体、知り得る者は誰もいない。 そう、ここはゴジラが誕生しない歴史を辿った世界。 破壊神のいない海。 「……クッソ、また入ってねぇ」 不意にそんな呟きが聞こえたのは、海上に浮かぶ一隻の漁船からだった。 声の主は、日に焼けた浅黒い肌をした、まだ成人前の青年。 彼の船以外に他の漁船の姿は無い。 それもそのはず、この時間帯は漁に出始める船はいても、本格的に漁をする時間では無かった。 「今日もこれだけか。 こんなんじゃ、燃料代も払えねぇ……」 最後の仕掛けを巻き上げた青年は、その日の成果を確認し肩を落とす。 そもそも、彼が一人でこんな時間に漁に出ているのにはワケがあった。 彼には元々大きな夢があった。 しかし、夢へ向かってひた走っていた最中、漁師をしていた父が突然の海難事故で他界した。 残されたのは、船を買い換える為にこさえた借金と、身体の弱い母親だけだった。 借金の返済と日々の生活を支えるため、父の漁師の仲間の温情でその人が漁に出ない時間帯に船を借り、こうして毎日孤独な海へ繰り出していた。 「しゃあねぇ、帰るか。 遅くなると申し訳無いしな」 また明日がある。 そう思って帰港の準備を始めようとした時だった。 突然、空から激しい爆発のような音が轟き、驚いた青年は手にしたロープを落としてしまった。 今日は満月の大潮、故にそこにある月は真円を描いている筈だった。 しかし、月は不自然な形に『欠け』ていた。 まるで、本当にその部分が無くなったかのように。 信じられない光景に立ち尽くす青年だったが、異変はそれだけに留まらなかった。 欠けた月が浮かぶ空を、無数の赤い筋が流れている。 まるで、流星群のように絶え間なく降り注ぐそれが欠けた月の破片であることを青年は知る由も無かった。 「スゲー……」 青年は圧倒的な光景に見入っていた。 自分に危機が迫っているとも知らずに。 そして、気付いた時には、もう手遅れだった。 「えっ?うおっ!?」 先程まで凪いでいたのが嘘のように、突風が船を揺さぶった。 それに伴い波も高くなり、立っているのもままならない状態になる。 月の破片の一部が地球に落ち、衝撃波を発生させたのだ。 そして、彼の近くにも一際大きい『青』い光が落ちてきていた。 「や、ヤバイ!」 ふらつきながら操縦席に滑り込む。 エンジンを吹かせ、全速力でその場を離れようとした。 しかし、無情にも青い光は海面に激突し、先程とは比較にならない規模の衝撃波と高波を発生させた。 「うわああああああああああっ!!?」 青年は、為す術なく船ごと波に呑み込まれた。 衝撃によって船はバラバラに分解され、成年は海中で揉みくちゃにされる。 船の破片が身体を傷付け、その度に口から空気を吐き出す。 漸く身体が流れから解放された時には、青年には泳ぐ力はおろか、体勢を立て直すことも出来なくなっていた。 ……身体の、感覚が無ぇ。 苦しいはずなのに、それすらも分からねぇ…… 今にも閉じそうになる瞼を必死で開き、徐々に遠ざかっていく海面の光を見つめる青年の脳裏にあったのは、諦めた筈の夢のことだった。 こんな筈じゃ、なかったんだけどな……。 どんなに苦労しても、何年かかっても良かった……。 あの二人みたいに、成りたかった…… 青年の夢。 それは、ミュージシャンとしてデビューし、大舞台で何千・何万という観客の前で自分の歌を歌うことだった。 ……もう、歌えねぇの、かな?……いや、だ。 しにたく、ね……よ………… 想いも虚しく、青年の命は今ここに尽きた。 亡骸は太陽の光も届かない深淵へと沈んでいく。 その時、青年の前に眩い青白い光が灯った。 光は巨大な生き物のような形となり徐々に青年に近付くと、その身体を包み、吸い込まれるように消えていった。 後に【ルナアタック】と呼ばれるこの事件は、地球の一部に甚大な被害を与えながらも、3人の少女達の活躍により終息された。 そしてその影響は、並行世界との隔たりにも影響し、まつろわぬ怪獣の王をもこの世界に招き入れていた。

次の

【シンフォギアXD】ゴジラVSシンフォギア(ゴジラコラボ)攻略まとめ

ゴジラ vs シンフォギア

火傷無効や特殊無敵も役立つ。 麻痺付与で敵の動きを止めながら戦えるのが強み。 バフターン減少もあれば便利。 味方の耐久力を上げられる。 力属性対象のデバフも活かせる。 毒や睡眠を付与して戦える。 HPの高い敵も倒しやすい。 麻痺付与で敵の動きを止めつつ戦える。 物理DEF減少は活かしづらい点に注意。 必殺技2種が全体攻撃で、周回要員として役立ちやすい。 DEFとSPDを上げられる。 メインアタッカーに持たせるのがおすすめ。 心属性のDEFを上昇する。 心属性の耐久強化ならこれ。 知属性が受けるダメージを減らせる。 知属性の耐久強化として。 知属性の特殊ダメージを上昇する。 怪獣型ギアのマリアや調と相性が良い。 心属性のHPを上昇する。 他のメモリアとの併用のしやすさも魅力。 CTDを上昇する。 確定クリティカル効果を自身に付与する怪獣型ギア奏と相性が良い。 知属性の特殊ダメージを上げる。 星3の割にスキルやステータスが高めだ。 心属性の通常攻撃力を上げられる。 心属性の火力底上げとしてコスパが良い。 状態異常対策が不足していればおすすめ。 全状態異常を受けない知属性の物理アタッカー。 属性混合パーティにも向く。 知属性を火傷から守れる。 知属性に追加ダメージ効果を付与して火力の底上げもできる。 知属性への火傷を無効化できる。 の代わりに使える。 知属性の特殊ダメージを上げられる。 知属性の特殊ATKを上昇する。 雨の日の帰り道と併用すると強い。 心属性の特殊ATKを上げられる。 火傷を受ける確率を下げられる。 シンフォギアカードでの対策ができなければ採用はアリ。 火傷を受ける確率を減らせる。 調のバースデー2018の代わりとして。 開催中のイベントクエスト 復刻・太陽の三撃槍.

次の

【シンフォギアXD】シンフォギアVSゴジラのコラボ情報まとめ

ゴジラ vs シンフォギア

『 ゴジラ』シリーズとのコラボイベント。 計5種類の 怪獣型ギアが登場する。 サイコトロニックジェネレーターやテレパシーなど、怪獣たちとシンクロすることで心象変化を起こした形態。 怪獣たちの力を再現することができるようだ。 本イベントより新種族「 ゲスト」が実装された。 コラボ先の怪獣たちが該当する。 種族指定のデバフが効かないのが地味に厄介だったりする。 報酬の高コスト星5シンフォギアカードの完凸に必要なアイテム数は 10万。 イベントガチャ産カードは多いが、確定枠がそんなに多くなく、メダル交換もできないので周回するなら早めにしたほうがいい。 ゴジラのテーマ曲や モスラの歌などの劇伴の他、 怪獣たちの鳴き声もバッチリ収録されている。 ただしと同様、これらの劇伴はコラボイベント終了後には差し替えられるとのこと 怪獣の鳴き声については不明。 イベントアイテムが ゴジハムくん ゴジかなちゃん? など、VSシリーズ中心だが細かいネタも拾っている。 高難易度クエストが存在する。 後日談の解放はEX6のクリア。 東宝が1954年に公開した特撮怪獣映画『 ゴジラ』に始まる一連のシリーズ作品。 日本の特撮の原典と呼べる作品である。 たびたび世界観のリセットが行われその都度作風も変わるが、大別して「昭和シリーズ」「VSシリーズ」「ミレニアムシリーズ」「それ以外」の4つに分けられる。 一応ヒーローアニメ作品という繋がりがあったと違い、 今回は全く接点が無いコラボとなっている アニメですらない。 やっぱり原作者の趣味では…。 今回登場する怪獣は下記の5体。 ゴジラ 出典:VSシリーズ• ご存じ怪獣王。 核実験により古代の恐竜が進化し、あらゆるものを粉砕する破壊神となった。 本イベントに登場するのは造形から見るにVSシリーズの個体と思われる。 バーニング化もする。 モスラ 出典:VSシリーズ• 巨大な蛾の怪獣。 数少ない人類の味方をしてくれる貴重な存在。 本イベントに登場するのは地球の先住民族コスモスの守護神の方。 残念ながらバトラは未参戦。 3式機龍 出典:ミレニアムシリーズ• ミレニアムシリーズの『ゴジラxメカゴジラ』に登場したロボット。 初代ゴジラの遺骨をフレームに使っているのでサイボーグに近い。 他のメカゴジラと同様、ゴジラを倒すために作られた。 なんと純国産。 キングギドラ 出典:VSシリーズ・昭和シリーズ• 黄金の三つ首龍の怪獣。 見た目 角の形状 はVSシリーズのものだが、宇宙怪獣という呼称や劇中の扱いからして、実質的に昭和シリーズからの参戦である。 ガイガン 出典:昭和シリーズ• 『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』で初登場したサイボーグ怪獣。 M宇宙ハンター星雲人が地球侵略のために生み出した。 原作者の金子氏 が無理矢理ねじ込んだイチオシなんだとか。 しかし初登場時にキングギドラとタッグを組み、後の作品でモスラやメカゴジラと因縁が生まれるなど、人選としてはむしろ最適解ですらある。 EV81-S1 ゴジラ現る EV81-S2 3式機龍 EV81-S3 VSガイガン EV81-S4 防衛戦 EV81-S5 VSキングギドラ EV81-S6 バーニング EV81-S7 集結 EV81-S8 謎の電波 EV81-S9 ゴジラVSシンフォギア EV81-S10 人類の力 EV81-BS アランのプレゼン.

次の