郵便局 バイト。 郵便局バイトの「面接」_評判・クチコミ

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経験者のおすすめ度 3. 49 郵便局(日本郵政、仕分け・配達・その他)のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。 求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。 郵便局のアルバイト | 評判・クチコミ 面接 郵便局バイトの面接に関して投稿されたクチコミです。 うさこちゃん さん/静岡県/50代/女性 休日の希望、通勤方法を聞かれた。 郵便局の駐車場は使えないため。 合否は郵送。 確か、オリエンテーションのすぐ前あたりだったと思う。 落ちたと思った• Eno. さん/大阪府/50代/男性 面接の日程が届き、指定された時間に伺いました。 思いのほか簡単で、短時間の面接であったので、年齢とかの理由で「断られるのか?」と思っていました。 カズヒラ さん/神奈川県/20代/男性 面接は雑談のような感じで学生時代の話やサークル活動、勤務が可能な日について聞かれます。 結果は一週間くらいをめどに出され、勤務時間や日程などが決められたものも送られてきます。 さっちゃん さん/愛知県/50代/女性 働くようになったきっかけは、近所のママ友の紹介です。 10年以上前の事で、はっきり覚えていないのですが、履歴書を持って、郵便局に行き、局長と面談したと思います。 紹介ということで、最初から働くということ前提だったと思います。 アントン さん/兵庫県/40代/男性 前職の退職理由を聞かれる 志望動機を聞かれる 筆記テストは簡単なモノ有 服装はフォーマルなモノ 合否の結果は郵送 筆記用具ボールペンと蛍光ペン持参• 白つばき さん/福岡県/10代/女性 私の場合は、インターネットでアルバイトの募集がかかっているところを探して連絡し、実際に郵便局に行って書類に必要事項を書き込み提出しました。 内容は、名前、住所など基本的なものと、おおまかな出勤可能予定日などでした。 人手が足りないので出勤できる日が多い方が採用されやすいと言われました。 後日郵送で採用との連絡を受けました。 結果がわかるまで約1ヶ月で、分かったのは勤務開始の1ヶ月ほど前でした。 ほくほく さん/北海道/30代/女性 役職者2人の面接でした。 家族構成や仕事内容の説明が主でした。 服装はパートだったのできれい目のスカートとブラウスにジャケットを合わせて行きました。 筆記テストはなかったです。 結果は郵便で送られてきました。 そのあと電話で連絡が来て、出勤日までに提出しなければいけない書類の説明がありました。 まゆたま さん/千葉県/10代/女性 応募は家に配達された葉書から申し込みました。 その他にもインターネットから申し込む方法もあります。 面接会場では待合室で待機し、1人ずつ呼ばれる形でした。 面接では、志望動機や学校の部活動、趣味のこと、勤務日程の確認などをされました。 筆記試験などはなく、短い時間で終わりました。 採用通知は後日郵便局から郵送されてきました。 ぽにーぽこぽん さん/東京都/30代/男性 面接方法は、一対一形式です。 履歴書の提出必須で簡単な書類を提出後、後日合否の採用通知が電話であります。 即日採用されることもあるらしいですが、非常にまれなケースらしく、採用システムは基本面接と電話での連絡待ちが多いようです。 あるぱか さん/埼玉県/20代/女性 毎年、年末年始になるとアルバイトをしていたので大体9月頃になると募集要項が来ます。 私は電話で面接のお願いをしました。 そこで都合の良い日を尋ねられ、郵便局で面接をしました。 面接には履歴書と筆記用具を持って、服装は動きやすい恰好でした。 面接では志望動機やあと趣味について聞かれました。 また健康状態はどうかも尋ねられました。 後日、一週間も掛からず郵送で採用通知が来ました。 大のG党 さん/群馬県/10代/男性 面接で聞かれた事は、志望動機、趣味や休日の過ごし方、シフトの入れられる日や時間、通勤方法などでした。 持ち物は筆記用具や印鑑でした。 また事前に資料が郵送されたので、それに必要事項を記入して提出しました。 さきりんご さん/愛知県/10代/女性 応募は、自宅ポストに入った「年末年始アルバイト募集」というハガキに必要事項を書いてポストに投函します。 その後、応募受付完了の封筒が届くのでそこに書いてある日時に郵便局に行って面接をします。 面接内容は簡単で、今までアルバイト経験はあるか、や簡単な適性検査 実技 だけです。 和やかに面接が終わりました。 かなやわ さん/埼玉県/10代/女性 友達3人と一緒に応募しました。 電話でそのことを伝えると、一緒に面接をしてもらえることになり、人数が多い方が助かると言われました。 面接はとてもアットホームな雰囲気で、人が足りないからとすでに採用が決まっていた感じでした。 面接の終わりに採用と言っていただき、書類などは後から送られてきました。 あんころ餅 さん/愛知県/30代/女性 前職の退職から次の就職先が見つかるまでの間だけと考え、無料の求人情報誌に記載されていた電話番号に直接電話をかけ、年末のアルバイトに応募しました。 面接時は履歴書のみで、身だしなみは普段過ごす動きやすい服装で受けに行きました。 年末のアルバイト面接だったので、年賀はがきの仕分け作業の経験の有無を聞かれ、また1週間でどのくらい出勤できるかを聞かれました。 また、はがきに見立てた紙で、年賀はがきの仕分けをするちょっとした試験のようなことも受けました。 面接終了間際に、採用・不採用時の連絡方法は1週間以内に郵送でお知らせしますと言われ、面接から3日か4日ほどで郵送で採用の連絡をいただきました。 Truedy さん/東京都/40代/女性 TELで応募し、面接に行きました。 簡単な事務作業のテストを行い、勤務日や通勤経路の確認と、これまでの職務経験を聞かれ、郵送で合否が届きました。 その際に、初出社の日時が指定されていました。 関西の郵便野郎 さん/東京都/30代/男性 電話で応募して日付を伝えられました。 アルバイトでもスーツの人が多かったです。 若い人は、スーツで受けている人が多く年配の人は、私服が多い。 履歴書は必要。 合否連絡は、電話とハガキ両方です。 筆記試験はなし。 面接だけです。 合否は、一週間位かかります。 ゆんたん さん/島根県/40代/女性 応募するとすぐに電話がかかってきて、一番近い日で面接に行ける日を選びます。 面接はスーツで行きました。 長い髪を後ろで結び、メイクはナチュラルに。 ネイル等はしません。 質問された内容は、毎週固定で休まないといけない日があるのか。 子供の習い事や家族の通院等の用事があるのか否か。 筆記用具の持参は不要で、採用されてから研修後、内容に関するテストのようなものがあります。 面接を受けたその日の夕方に採用連絡の電話がありました。 おかぴー さん/愛知県/40代/女性 郵便局の応募はハローワークを通して応募をしました。 その後局長から電話があり面接の日が決まりました。 面接の服装は、地味目なニットとスカートで髪型、髪色はナチュラルでした。 ネイル、ピアス等は一切していません。 面接には、履歴書とハローワークからの紹介状をもっていきました。 筆記テストは無く、郵便局2~3局を兼務出来るかどうか、と、貯金の窓口もいずれやってもらうことが出来るか、ということを聞かれました。 面接から3日後ぐらいに電話がかかってきて採用が決まりました。 わさび巻 さん/群馬県/30代/女性 早朝に仕事がしたいと思い、ハローワークの紹介で店舗に電話し後日面接となりました。 面接の服装はリクルートスーツを着用して行きました。 面接の内容は、パソコンができるかと尋ねられ、早朝の仕事なので長く続けられるか聞かれました。 筆記テストやパソコンを使ったテストもなかったです。 面接した次の日に採用との電話連絡がありました。 truedy さん/東京都/40代/女性 応募時は短期のアルバイトとしての面接だったため、普段着で行き、面接、漢字の読み取りやハガキの区分けなど、ストップウォッチで計測しました。 PCスキルや就業経験を聞かれました。 また、接客業の経験があったため、電話対応の経験なども細かく質問を受けました。 からはらね さん/京都府/20代/女性 まず店舗に電話をしてアルバイトの面接場所についてを聞きました。 そこで都合のいい日に面接をしました。 いつ行けるか大体のシフト表を書いて、履歴書を提出。 そこから口頭の確認などがありましたが、およそ20分程で面接は終わりました。 筆記テストなどはなく、資格などもさして必要がなかったです。 面接からほとんど1週間ほどで研修、仕事内容の説明会の案内が来たのでそれに参加して現場へ挑みました。 制服などは必要ありませんでした。 ももかひめ さん/島根県/40代/女性 面接では、勤務の際にどうしても都合の悪い日があるか。 年末年始の忙しい日には出勤できるか。 という事を尋ねられました。 そして面接のあった日の17時前に電話がかかってきて。 採用が決まりました。 テストのようなものは事前にはありませんでしたが、採用になってからコンプライアンス研修を受けて、研修後にその内容に沿った試験がありました。 せきせいいんこちゃん さん/大阪府/30代/女性 面接では今までに郵便局で働いたことがあるかどうか聞かれます。 筆記テストはありません。 採用が決まるまでは約1ヶ月ほど待ちます。 採用が決まると説明会があります。 説明会も時給が発生します。 面接ではジーパンなどでいいと思います。 スーツで来ている人はほとんどいません。 合否は郵便で届きました。 のびのびだ さん/愛知県/40代/女性 郵便局で年末年始に年賀状のアルバイトをしました。 その時の履歴書を残してあったとのことで、郵便局の方からからコールセンターでの短期のアルバイトをしませんか?というお誘いの電話を頂き働くことになりました。 なので、面接や筆記テストなどはありませんでした。 電話でなく詳しい話は、郵便局に来てから聞いたと思います。 tx2318 さん/東京都/40代/男性 募集していた郵便業務の求人が電話応募のみの受付だったので、電話して指定された日時に募集していた郵便局で面接しました。 面接では郵便局勤務の経験の有無、志望動機、勤務可能開始日が聞かれ、筆記試験のようなものはありませんでした。 採用結果は1週間ほどで採用通知書が速達で郵送され、初出勤日が指定された書類が同封されていました。 レモン大好きさん さん/岐阜県/20代/女性 郵便局のホームページから応募しました。 面接では履歴書をもとにどんな仕事を希望しているか、働ける曜日と時間帯など聞かれました。 筆記試験などは特にありません。 採用通知が家に届きました。 その通知には何月何日の何時から働き始めるのかが書いてありました。 アルバイトは制服はありません。 八千代獅子 さん/大分県/40代/女性 私はこの年賀のアルバイトはここ数年ずっと参加させて頂いているので、先方(局側)から前もってアルバイト応募用紙の入った案内が送られてきて、応募した後に面接日の案内がありました。 面接の服装は特にスーツ等必要なく、プレーンな無地のセーターと黒のパンツで臨みました。 面接はいつも、これまでの経験の有無、休みの希望の確認、希望の時間帯等の確認ですが、時間を多めに働きたいと必ず希望しています。 筆記テストは全くありません。 やる気のあることをアピールすることも大切だと思います。 面接に合格すると、後日、説明会の案内が届きます。 説明会は2時間程度。 仕事の大まかな流れについてや、コンプライアンス等仕事をする上での注意事項(DVD視聴等)の説明があり、その後に簡単な筆記テストがありますが、きちんと説明を聞いていれば間違えることはありません。 最後にシフト表を受け取って終了となります。 この説明会への参加も賃金が発生しますし、余程のことがない限り参加しないと、後々のシフトの変更等ができなくなります。 ぼんぼん さん/千葉県/30代/女性 求人広告を見て電話で応募しました。 今は求人広告には出さず、募集用紙を各家に配達したり、ネットやハローワークで募集したりしているようです。 数日後、郵便局内の会議室で面接しました。 面接官が3人いらっしゃりかなり緊張しました。 朝早い仕事なので、遅刻しないで来れるか等確認されました。 1週間過ぎた頃に採用の電話がありました。 じゅっきー さん/愛知県/10代/女性 面接時の服装は高校の制服で行きました。 面接の質問内容は普段の学校生活のことや家のことなど、アルバイトをすることで支障が出ないかどうかをメインで聞かれ、その他に好きな本や音楽のことをアピールしたり、郵便局について質問されました。 筆記テストはありませんでした。 カムカム さん/宮城県/20代/女性 面接の服装はオフィスカジュアル、私服です。 面接内容は、志望動機、働ける期間、転職経験のある人は前職を退職した理由が聞かれます。 また、反社会勢力とのつながりがないか簡単な筆記アンケートもありました。 面接後1週間程度で採用の電話連絡がありました。 実際働き始めたのは3週間ほど後でした。 ikuy さん/大阪府/20代/男性 面接はスーツで受けました。 面接では、特にこれといった質問はされませんでした。 ただ、荷物を仕分ける仕事なので、重い荷物を持つことができるかどうかは聞かれました。 筆記テストはありませんでした。 応募してから1週間で面接が決まり、面接後5日くらいで採用が決まりました。 すずりし さん/山口県/20代/男性 面接時の服装については特に決まりもありませんでしたが、郵便局ですので派手な格好は避けたほうがイメージがい良いと思います。 面接についても至って簡潔であれこれ聞かれるということも特にありません。 応募してから合否の結果は電話連絡にて伝えられます。 でこぽん さん/東京都/20代/女性 面接時の服装は私服でした。 質問内容としては、どのくらい勤務が可能かというのを一番重視していました。 また、テストがあって、計算やこの人は配る順で何番目の人かなどを判断するテストがありました。 応募してからは、メールが来て、そこからホームページに飛んでアクセスしました。 cat453 さん/茨城県/20代/男性 私が日本郵政のアルバイトに応募したきっかけは、ネット上でアルバイト求人を見たからです。 当時私はアルバイト経験がなかったため、未経験でもできる軽作業アルバイトを探していました。 また年末で探し始めるのも遅かったため、時給が高い募集は締め切られていました。 そこで、時給の高い夜勤を中心に探したところ、日本郵便のアルバイトが見つかりました。 他のアルバイトと比べ体験談などが豊富にあり、どのようなことを行うのか明確だったため、深夜の短期アルバイトに電話で応募しました。 面接の場所は、郵便局の内部(一般の人が入れないところ)でした。 面接官は2人で、郵便局でのアルバイト経験があるかや、いつ出勤できるかを中心に聞かれました。 自分の長所や短所などは聞かれることはなく、出勤できる日数と年末年始(特に大晦日や元旦)に出られるかどうかを重点的に聞かれました。 面接官の方には、後日結果を連絡すると言われました。 しかし、面接室を出てすぐ総務の方にアルバイトに必要な書類を渡され、「基本的に採用を前提に面接を行っている」と告げられました。 ただ、今回は人数が集まっていなかったのが大きかったようなので、出勤できる日数を多めに申告し、ある程度面接の用意をしておくことをお勧めします。 デラエモン さん/岩手県/40代/男性 当時は高校生で働ける場所も限られていましたので年末、正月の時期に郵便局で働けるのはありがたかったです。 特に条件などはありませんでしたが、無駄に過ごすくらいならアルバイトをして好きなものを買いたい、という気持ちで応募したと思います。 知り合いが働いていたので、時期になると受付が始まったのだけど、働きたいなら応募してみたらというような誘いを頂いて電話をかけ応募していました。 知り合いがいたということも、応募するにあたってよかったと思います。 郵便局に電話をかけてバイトしたいということを伝えた後に、数日後面接の日程が伝えられ、面接を受けた次の日には採用の電話がきて働くことになりました。 面接の内容としては大まかな作業の流れと、どの程度の期間働くつもりがあるのか、他には家族構成やどんな仕事を経験したことがあるのかなど、状況確認が中心的な内容でした。 他にはどんな程度まで仕事の内容的に大丈夫なのかすり合わせ的な感じの質問もあったように感じます。 あすとろぼうい さん/宮城県/40代/男性 昼間の時間を有効に使える仕事を探していた。 なので、勤務時間からするとピッタリだと思ったのだけど、実際のところそう甘くはなかった。 人によっては、勤務終了後仮眠取れば、勤務明けの昼間の時間にいろいろできていい、という人も結構いたようだけど、自分はそうではなかったので…。 仕事内容もイメージしていたのとは違ったかな。 まあそれは自分の勝手な思い込みではあったのだけど。 予想以上に体力を使う仕事だったのが、昼間の時間を思ったように使えなくなる原因だったのかも。 それだったらあんまりいい判断ではなかったのかもしれない。 アルバイト情報誌で求人情報を見つけ、電話連絡して応募。 面接の日程はすぐに決まり、連絡してから比較的短い間隔で面接が実施された。 面接では仕事の内容の簡単な説明を受け(働き始めてから思うと、このときの説明では仕事の概要はつかめなかった)、「長期勤務できる人を求めていること」と「体力を使う仕事であること」を強調され、その2点について、「大丈夫か?」と念を押された。 そういう流れだったので、どういう手順や基準で採用が決まっていたのかは今でも不思議に思う部分がある。 to Be編集部では、ユーザーの皆様に最新かつ正確な情報を提供できるよう努めておりますが、当ウェブサイトに含まれるあらゆる提供情報について、その正確性、真実性、合法性、有用性を保証するものではなく、掲載している情報が実際の求人内容と異なる場合がございます。 画像や写真についてもあくまでもイメージであり実際の職場環境とは異なる場合がありますので、お仕事探しの参考情報としてご覧いただき、最新の求人内容については募集元の企業の採用ホームページなどでご確認ください。 また、当記事内の情報・クチコミを無断転載・無断利用することは一切禁止します。

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郵便配達のバイトにノルマはあるのか?働いてみてわかった本当のこと

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<目次> 1.郵便局の仕分けバイトに応募した理由 Q. 郵便局を選んだ理由は? A1. 冬休み中に短期で働けたからです 僕にとってこれは人生で初めてのバイトだったので、なるべく簡単にお金が欲しいと思っていました。 それでインターネットで調べていると、年末年始の郵便局バイトは楽だと書いてあり、応募しました。 実際にやってみても、 バイト未経験の人でも非常に働きやすいと感じましたよ! A2. 高校生でも働けたからです 僕が初めてこのバイトをしたのは高校2年生の時でした。 そのため面白そうなバイトを見つけたとしても、「高校生不可」のものも多くて中々自分に合ったバイトが探せなかったんです。 でも郵便局のバイトであれば高校生でも気軽に申し込めると記載されていたため、選びました。 応募の流れを教えて! A. 以下に流れを記載します!• 募集期間は? バイトの期間はは年末年始とその前後ですが、 募集は 10月から始まります!郵便局のバイトは人気なので、良さそうな求人を見つけたら早めに申し込むのをオススメします。 僕は毎年11月下旬ごろに申し込みをしていますが、その頃であればまだまだ余裕があります! まずは郵便局で短期バイトの募集があるかを確認してみてください! 2.郵便局の仕分けバイトで良かったこと Q. おすすめポイントは? A1. 仕事が非常に楽です 短期バイトをやるにしても、仕事内容が難しかったら作業が進みません。 僕は物覚えが悪いこともあり、分かりやすい仕事を望んでいました。 実際に働いてみたら、年賀はがきの宛先と住所のリストを見比べるだけだったので、とてもやりやすかったです! A2. 交通費は全額支給されました 僕は自宅から離れた郵便局で勤務していました。 電車通勤だったので、交通費は往復で800円くらいかかってしまいましたが、あらかじめ通勤経路を申請しておけば全額交通費をもらうことができました! 定期券がない場所に何日も通うと通勤だけでお金が減ってしまうため、交通費がもらえたのは本当にありがたかったです。 怒られることがないです 僕は強い口調で何か言われるとすぐに傷つきやすい性格なので、お客さんや社員さんに関わらず仕事中に怒られるのだけは本当に嫌だったんです。 仕事前はそれが心配でしたが、その不安は初日で吹き飛びました。 まず、仕分けバイトは郵便局内での作業のため、お客さんと接することはありません。 勤務初日には年賀はがきが大量に入っていた箱を倒し、はがきをばら撒いてしまうという大失態を犯してしまいました。 でも社員さんは、「ここに置いておいた自分が悪いから」と言って、逆に謝ってくれたのです! こんなに職場環境の良いバイトは他にないのではないでしょうか? 3.郵便局の仕分けバイトはきつい? Q.正直、きつかった? A. 下半身はすごく疲れました 作業中は4時間ほど立ちっぱなしだったため、足はだいぶ痛かったです。 つりそうになるほどではないのですが、30分おきに足を交差させたりして体勢を変えながら仕事していました。 2時間作業すると15分の休憩時間があったのですが、それでも足はきつかったですね。 でも1日寝ればすぐに疲れは取れるため、翌日まで足が痛くなりはしませんでした。 Q.他に、デメリットはありますか? A. 人と話すことはほぼ無いです 基本的に仕事中の質問がない限りは社員さんと話をすることがありません。 バイト仲間とも仲良くなることはなく、それぞれ黙々と仕分け作業に取り組むという感じでした。 僕は特に交友関係を広めてたいということはなかったので、コミュニケーションを取らなくてよいこの仕事はぴったりでした。 でも接客であったり 人と話すのが好きな人には向かないでしょう。 4.郵便局の仕分けバイトの仕事内容 Q. 仕事内容について教えてください A. 仕分け業務について説明します! 年末年始ということで、 年賀はがきに書いてある宛先に届けられるように仕分けをするのが道順組立と呼ばれる仕事になっております。 僕の働いていた郵便局の仕分け担当は全員この作業を行っていました。 最初は郵便局が担当している地区に届ける予定の年賀はがきが、宛先バラバラの状態でまとめられています。 そのはがきを世帯ごとに並び替え、元旦に配達しやすいようにまとめます。 もちろん、 住んでいる人全員の氏名や順番を覚える必要は全くないですよ! 1枚30世帯くらいの情報が書かれた居住者リストを見ながら、年賀はがきに書かれた宛先と照らし合わせて並び替えていきます。 1つのグループを仕分け終えたらまた別の地区に届けられるはがきの束を仕分けて…というのを永遠に繰り返していきます。 枚数にしたらどのくらいでしょう…1日4時間の勤務で1,000枚近くの年賀状を仕分けていたかもしれません。 仕分け中に心がけていたことは? A. 常に手を抜かないことです! 数時間ずっと同じ作業をするのは正直大変です。 でもそう感じた時にこそ集中して作業に取り組まなければ、仕分けをしている意味がなくなってしまいます。 同じ近隣グループの中に同じ苗字の住人が3世帯あることもあるため、そういう時は下の名前なども定位に確認する必要があります。 間違って配達すると後ほどクレームになることもあるため、責任感を持って取り組みましょう! 5.郵便局の仕分けバイトの研修 Q. 研修はありましたか? A. 初日の勤務前に1時間ありました そこまでガッツリとした研修会というものはなかったのですが、初回の勤務日は1時間早く集合してマニュアル説明会のようなものがありました。 住所や居住者の名前は大切な個人情報なので、他人に公表してはいけないこと、仕分けをする際に気を付けるべきポイントなどがまとめられたビデオを視聴しました。 でも実際に年賀はがきを手に取って仕分けながらの方がイメージが付きやすく、覚えやすかったです。 この研修分の給料もちゃんと支払われるので、安心してくださいね! 6.郵便局の仕分けバイトの雰囲気 Q. 高校生や大学生はどれくらいいた? A. 全体の7割近くいました 僕のは他ライト郵便局は100人近くが短期バイトをしている人でした。 そのうち ほとんどが高校生と大学生という感じでしたね。 高校生が大学生よりも若干多いという感じでした。 それ以外は主婦と高齢者の方だったと思います。 それだけ 年齢に関係なく働きやすい仕事と言えるでしょう! Q. どんな人が多かったですか? A. 落ち着いた人ばかりでした 一人で黙々と作業する仕事であるため、そういった雰囲気に合っていそうな人が多かったです。 ワイワイとした感じの人は見かけませんでしたね。 中には友達同士でバイトに来ている人もいましたが、ほとんどは1人で来ている人ばかりという印象でした。 男女比は? A. 男性4: 女性6って感じです 男性も女性も多く働いていますが、どちらかというと女性の方が多かったですね。 主婦の方が多かったこともあると思います。 Q.バイト仲間とは話した? A. 一言も話しませんでした 笑 全体で2週間ほどの短期バイトだったので、特に話をして仲良くなりたいと思うことはありませんでした。 それに皆さん、話しかけづらい雰囲気だったので…。 人間関係を気にしなくていいのは楽です。 郵便局の仕分けバイトの服装・髪型 Q. 制服はある? A. ないです! 服装は特に指定されていないので、作業しやすい私服なら何でもよかったです。 ただ、足元は疲れにくい履き慣れた靴がいいという指示がありました。 女性の方も男性の方も スニーカーで働くのがいいと思います。 髪型は? A. 染めている方もいました 接客業ではなく、常に郵便局内で働くため、髪色についての規制はありませんでした。 茶髪や金髪の方もいましたよ。 ですがほとんどは黒髪の人でした。 8.郵便局の仕分けバイトの面接対策 Q. 面接の服装はどうだった? A. 高校生は制服、大学生以上なら私服ですね 極端にラフな感じでなく、清潔感があれば服装で不合格にされることはないでしょう。 面接会場にいた高校生はほとんどが制服で来ていました。 ピアスやネックレスは面接前にはずしておきましょう。 面接はどれくらいの時間だった? A. 個別の面接で、10分ほどでした あらかじめバイト面接の期間が決められており、自分が行かれそうな時間を指定して郵便局で面接をしました。 長さも短かったので、極度に緊張することなく話せました。 面接は何を聞かれましたか? A. バイト面接で定番のものばかりです 「志望動機、稼いだお金の使い道、単純作業が得意か、週にどれくらい働けるか」を聞かれました。 面接担当者は郵便局の社員さんで、どれも自分の思っていたことを素直に伝えました。 簡単にまとめると、以下のような回答をしました。 志望動機…年末年始の期間でお金を稼ぎたかったから• お金の使い道…旅行に行く際の足しにする• 単純作業について…集中力には自信があるので、単純作業は向いていると思う• どれくらい働けるか…冬休み期間は週に5回働ける Q. 倍率は高そうでしたか? A. ほぼ全員が合格するはずです 単純作業が苦手で、週に2日くらいしか働けないというように、あまりにも仕分けバイトに向いていないという回答をしなければ、落ちることはないはずです。 基本的に年末年始の郵便局は人手不足なので、 まじめに働いてくれると思われれば大丈夫でしょう。 インタビューはここまで!リョウさん、ありがとうございました! 9. 【求人あり】郵便局で働こう! 本当にアルバイトが足りていない郵便局は、公式HPでのスタッフ募集の他にも、アルバイト求人サイトに必ず求人広告を出します。 (これらサイトの求人広告掲載料金は安くないので本気の募集です) 本気でアルバイトが足りていないため、すぐに働けたり、あなたが希望する曜日と時間のシフト通りに採用される可能性が十分あります。

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郵便局のアルバイトの口コミ・評判 2ページ目 | みん評

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郵便局内でのバイト 長期 をしていました。 お局と呼ばれる長く働いているオバサンがいて 周りの社員も何もできず好き放題しています。 いい大人が、寄ってたかって 無視、陰で悪口を散々言われ、仕事も教えてもらえず とても雰囲気の悪い環境でした。 上司にも相談しましたが、皆見て見ぬふりです。 次第に居場所がなくなりました。 こんなところで、頑張る意味がなくなりました。 周りを見れば、年齢層が高く、 郵便局に未来はないと思いました。 長期や、年末の短期のバイトも含めて バイトって、基本近所の人が応募し採用されると思います。 バイトを辞めればただのお客さんになるわけです。 内情を知ってしまうと、本当にガッカリで 今は近寄りたくない、利用しない、 かんぽ生命などの不祥事も納得ですし、 郵便局が嫌いになりました。 地方政令指定都市の郵便局で働いていました。 仕事は内務(仕分けやコールセンター)と外務(配達)に分かれますが、私は内務を担当しました。 主に小包、小型郵便、大型郵便の仕分け、パソコンでの入力です。 時期によって仕事量の増減が激しく、年末とお歳暮の一ヶ月程度は殺人的に忙しくなります。 残業できる人はやる、という感じです。 その反面、時間がたつのも早いですし、それ以外は割とのほほんと仕分けしていました。 福利厚生は非常にマトモです。 これはどの局も同じだと思います。 もともと公務員でしたから、このあたり上から非常にうるさく言われるようです。 働いた時間によって有給とボーナスがでます。 法律上の条件に合えば社保にも入れます。 シフトも事前に伝えておけば希望通りになりました。 時給は割と調子よく上がっていきますが(限度はあります) 何かやらかしたり、局の都合だったりで上がらないことはありえます。 年賀や歳暮など、一応「ノルマはない」となっていますが、 親友や友人にでもある程度営業すれば喜んでもらえます。 バイトとは言え、働かせてもらってる身分なので誠意は見せたほうが関係性は良くなります。 自社の商品を営業するって当然っちゃ当然ですしね。 人間関係についてですが、日本郵便株式会社は20万人近くの人が働く超巨大企業です。 10代から定年後の方まで、男女問わず様々な人が働いています。 短期でサポートのバイトさんも来られるので素性は本当にバラバラです。 学生、主婦、たまに既婚者、長いこと無職の人、放浪の人、辞めてまた入ってきた人 起業しようとしてる人、喋る人、静かな人、面白い人、怖い人、何考えてるかわからない人、入ってきたと思ったらもういない人 もう、すべてそろっていると言っても過言ではありません笑 なので良いことも悪いことも人間関係が理由になることが多い印象です。 ウチの部署は人間関係が良く、社員と談笑したり、バイト仲間と飲みに行くこともありました。 「学校の飲みがつまらないのでこっちに来ました!」とか言う子もいましたよ。 結局人間関係が良ければ仕事すら楽しくなりますし、悪ければ億劫になります。 たまにおかしなこと言われたり、物量が増えて局全体がピリつくことはりましたが 運と時期によりけりでしょう。 仕事そのものがめちゃくちゃ辛いということはないと思います。 これまでやってきた他のバイトと比べても 良くも悪くも、常識的なものでした。 それと郵便局ブランドは何かと便利です。 「お仕事は?」と聞かれて「郵便局です」の一言で色々とまとまります。 最後に 入社したばかりでも、こういう人は好かれます。 どこも一緒でしょうけどね。 健闘を祈ります。 年末年始のアルバイトで、「年賀状の区分」「年賀ハガキの販売」 「普通郵便、年賀状の戸立て(郵便物をその地区の家が並ぶ順番に纏める)」 をした事があります。 忙しかったですが「戸立て」以外は 周囲の人間関係にも恵まれ、楽しく働けました。 時間帯にもよりますが女性が多く、 また何年も続けて採用されてる方も大勢います。 私が配属された部署はどこの局員さんもとても親切でした。 ただ、先に述べた通り、「女性、しかもベテランアルバイトが多い」ので 局員さんと顔見知りで、新人を見下すタイプの方は絶対いました。 「区分」はざっくり数名ずつの班に分けられて 黙々と葉書を住所別に区切られた箱に入れる作業なので、 然程そういう人材からの害は受けないです。 ですが「販売」と「戸立て」は二人でペアになる事があります。 「戸立て」は11月から仕事が始まり、年賀ハガキの投函が始まる 年末年始は特に忙しく、土日祝日、希望日、 特に年末年始は休みが取れないと思って下さい。 また、年賀状の時期は普通に延長あります。 9時~19時とか普通に言われます(休憩はあるけど勿論残業手当はないです)。 面接の際に希望勤務時間を伝えていて、一応聞いては貰ってましたが 非情に居心地悪かったです。 初めての場合、「同じ班に配属される相手(大体二人)」 「配属先の社員」次第で、忙しくもやりがいを感じて働けるか 忙しくて心を痛めて働くか、ということが大きく変わってきます。 因みに私は後者でした…。 十数年前のまだ学生時代から、お馴染みの年末年始のアルバイトを何度か(何年も続けてではないですが、近年までで5回ほど)、臨時職員を一年ほどしました。 年賀状や郵便物の仕分け(地区毎に分ける仕事)や販売をした、「郵便課」はよかったけど、二度ほど年末の「配送課」(地区毎や個人宅毎に分ける)はもう懲り懲りです…。 他の方がおっしゃる通り、マニュアルはなく、しかも配属された部や班だけではなく、局員個人によって郵便物の纏め方など、作業手順が違ったりします。 通常郵便よりも、年賀状の投函が始まった頃からが大変で、個人的な感想、体験になりますが、二度ほど採用された時の二度とも、何度も続けて採用されたベテランで我の強いタイプのバイトさんと組まされた為、「郵政の会社自体が指導してる仕事の仕方」、「局員其々の仕方」、「ベテランのやり方」の板どころか壁に挟まれ大変でした。

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