ミニ クーパー アクセサリー。 MINIクラブマン(F54)のお勧め純正アクセサリー PICKUP !

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定番のサイドスカットルやドアミラーキャップ、ルームミラーカバーなど、気軽に装着できてカスタマイズ効果が大きいアクセサリーが充実している。 いっぽうでiPadを固定するホルダーや、LEDでドアを照らすエントランスバーなど、新しいアクセサリーにも注目したい。 アクセサリーはグレードを問わず、ワン、クーパー、クーパーSの全てに装着ができる。 だが、ベース車によってその印象が変わるから面白い。 クーパーにチェッカーフラッグのアクセサリーを装着すれば、よりカワイイMINIが出来上がる。 これから続々と発売されると思われる社外品のアクセサリーと組み合わせて、自分だけのMINIにカスタマイズしていくのも楽しみだ。 当記事では、MINIならではのドレスアップを楽しむファーストステップとして、純正アクセサリーの一部をピックアップして紹介しよう。 MINI純正アクセサリー装着箇所 エクステリアで人気のアクセサリーは、サイドスカットルとミラーキャップ。 インテリアではルームミラーキャップが定番だ。 新型MINIには様々なグラフィックが用意されているので、アクセサリー選びが一段と楽しめる。 エンジンフードストライプは新車オーダー時のオプションでブラック又はホワイトから選択できるが、アクセサリーとして後付けすることも可能だ。 アクセサリー装着例 アイスドチョコレートのクーパーに、ゴールドジャックのサイドスカットルとドアミラーキャップを装着した例。 ダーク系のボディカラーにゴールドの配色は、エレガントな欧州のイメージを彷彿とさせる。 ちょっと遊びを入れつつシックにまとめたい場合にお勧めだ。 では、アクセサリーを装着した試乗車が紹介されている。 ボルカニックオレンジのクーパーSに、スピードウェルブルー(後述)のサイドスカットルとミラーキャップを装着してカワイイMINIに仕上げている。 チリレッドのホイールセンターキャップは、シルバーのホイールに組み合わせると、なかなかの存在感だ。 ドアミラーキャップ ミラー・キャップ:各9,720円(1個 ) サイドスカットルと同じグラフィックパターン8種に加えて、刺激的なBIG BANGが1種追加されている。 標準装備では、ボディ同色、ルーフカラー同色(ホワイト、ブラック)が選択できる。 オプションでクローム(14,000円)も用意されているので、選択肢が豊富で悩むところだろう。 先代MINIでは、ワンポイントのオシャレとして、赤いボディカラーにユニオンジャックを装着しているオーナーが多い印象。 当サイトが実施した調査「」によると、ユニオンジャックとゴールドジャックが人気。 追記:2016年12月にピンクやイエローのミラーキャップが選べる「」新登場! JCWアクセサリー JCW Pro ルームミラーカバー:7,344円 JCW Pro サイドスカットル (左右セット):19,548円 JCW Pro ミラーキャップ (片側1つ分):9,720円 サイドスカットル取付け用 接着剤:4,104円 MINIのレーシングブランド JOHN COOPER WORKS(JCW)デザインのアクセサリーもリリースされている。 レッドをベースとしたチェッカーフラッグのグラフィックがレーシーで楽しい。 レッドが引き立つミッドナイトブラックや同系色のブレイジングレッドのMINIに組み合わせると、スパイスの効いたアクセントになるだろう。 サイドストライプ サイド・ストライプ・セット:16,848円(左右2枚入り) グラフィック:ビビッドグリーン (写真)、スピードウェルブルー 「さずがMINI」と言わざるを得ない大胆なサイドストライプ。 ストライプというよりステッカーに近い。 ベースのボディカラー次第で印象が大きく変わりそうだ。 写真はクーパーS専用色のサンダーグレー。 ステッカーをはじめ好みのカラーにラッピングしているオーナーもいる。 写真には無いが、サイドストライプと同様に、ビビッドグリーンとスピードウェルブルーも用意されている。 ビビッドグリーンはブラックルーフ用となる。 ホイールセンターキャップ カラード・センター・キャップ:9,180円(1セット4個入り) MINIらしい遊び心に満ちた小さなアクセサリーだ。 エッジがクロームになっているため、ブラック系のホイールと合わせても際立つだろう。 標準ではブラックベースにMINIロゴ。 トータルバランスで考えると、カラー選定が難しいかもしれない。 割り切ってワンポイントのアクセントカラーとして検討するのがよいだろう。 個人的には、ボディカラーと同色が選べればよいと思うのだが・・・。 新型MINIのフロントフェイスは、大きな口を開けたように見えるのが特徴だが、アディショナルヘッドランプを装着すると、それが軽減されるように思う。 このヘッドランプは、ハイビームの時だけ点灯するが、機能性よりもデザインのために検討することが多いだろう。 クーパーSのラジエーターグリル右側にはSのエンブレムが付くが、アディショナルヘッドランプを装着すると隠れるかたちになるようだ。 先代MINIと同様にランプを取り囲むボディ部分のカラーに、ブラックとクロームが用意されている。 筆者の考えでは、クロームはクラシカルでオシャレなMINIに仕上げたい場合にお勧め。 インテリアだが、車外へアピールできる希少なパーツ。 気軽に取り替えることができるので、気分で選んでしまっても後悔しないだろう。 ボディカラーと同じブレイジングレッドが用意されているので、ボディと揃えることが可能だ。 グラフィックをドアミラーキャップやサイドスカットルと揃えるのも楽しい。 注意したいのは、オプション装備のETC付きルームミラー(69,000円)には装着できないこと。 LEDエントランスバー LEDエントランス・バー・セット:28,728円 ドアを開くとLEDが点灯し、ドアを閉じる又は約30秒経過すると消灯する。 新型車らしいファッション性と実用性を合わせ持ったアクセサリーだ。 今後、もう少しシンプルなグラフィックも欲しいところ。 iPadホルダー iPadホルダー(iPad mini用):22,680円 iPadホルダー(第2,3,4世代用):22,680円 ベース・キャリア:3,629円 新型MINIはボディサイズが拡大したことにより、後席が必要十分に広くなっている。 先代MINIよりも家族を後席に乗せて長時間のドライブに出かけるシーンが多くなるだろう。 そんな背景にフィットするアクセサリーだ。 iPadの向きは上下左右に対応する。 取り付けには、ベースキャリアも必要。 このキャリアには、iPadホルダーのほかに、別売りのフックやコートハンガーも取り付けることができる。 公式カタログには、NFC搭載のスマートフォンと連携して「音量や無線LANやBluetooth、Connectedアプリの操作が可能」とある。 例えば、キーキャップをスマホに「かざす」と、スマホの音量を車内用の設定に切り替えるといった使い方になる。 実際にどれほどの利便性があるのか微妙なところだが、デザインキャップとして楽しむだけでもよさそうだ。 グラフィックは、ビビッドグリーンとスピードウェルブルー。 ストラップの部分は、別売りのキーホルダー(3,024円)となる。 関連記事 Related Posts• MINI史上最速モデルとなる新型「ジョンクーパーワークスGP(MINI John Cooper Works GP)」が正式発表。 ジョンクーパーワークスGPは、MINI3ドアの「ジョンクーパーワークス」… タグ: , ,• 基本スペック/価格 2020年6月~ MINI 3ドアジョンクーパーワークスGP モデル世代/コード 第3世代(F系) / F56 国内発売日 予約開始:2019年 11月20日~納車開… タグ: , , ,• MINIの生誕60周年を記念した特別仕様車「MINI 60 Years Edition(ミニ・シックスティ・イヤーズ・エディション)」が登場。 2019年4月18日より全国のMINI正規ディーラーで予約… タグ: , , ,• MINI 3ドアとMINI 5ドアに人気の限定色「アイスブルー」を採用した特別限定車が登場。 2018年10月31日より全国のMINI正規ディーラーで先行予約を開始する。 納車開始は12月以降を予定。 M… タグ: , ,• MINI 3ドアとMINI 5ドアに特別仕様の限定車「MINI Burgundy Edition(バーガンディーエディション)」が登場。 320台限定で、2018年10月9日より全国のMINI正規ディー… タグ: , , ,• MINI 3ドアとMINI 5ドアに特別仕様車「MINI VICTORIA(ミニ ヴィクトリア)」が登場。 2018年6月27日より全国のMINI正規ディーラーで販売を開始する。 ヴィクトリアは、201… タグ: , , ,• 「MINIドライビングモード」は、MINIに2つの走行モードが追加されるメーカーオプション。 第3世代(2014年4月~)のMINIから採用され、走りを楽しみたい方に人気のオプションとなっている。 走行… タグ: , , , , ,• デザインや走りが楽しいMINIでも、ナビの機能や使い勝手は超重要。 現代のクルマにおいて、ナビのデキはカーライフの質を左右するといっても過言はないだろう。 F系と呼ばれる第3世代MINI(2014年4月… タグ: , , , , , ,• MINI3ドアと5ドアに特別仕様の限定車「MINI SOUTHWARK(ミニサザーク)」が登場。 2018年1月17日より、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始する。 サザークは、MINIのスタンダ… タグ: , , ,• 2014年に発売した第3世代の「MINI3ドア、5ドア」、および2016年発売のオープンモデル「MINIコンバーチブル」が、2018年3月にマイナーチェンジ(LCI)。 国内販売は「2018年5月16日… タグ: , , ,• MINI3ドアと5ドアに特別仕様の限定車「MINI ICE BLUE(ミニ アイスブルー)」が登場。 2017年9月8日より限定「400台」で販売を開始する。 追記:2018年10月 マイナーチェンジ型… タグ: , , , ,• ミニクーパー(以後MINI)の値引きに関するネット上の口コミでは、「値引きはゼロ!」「1円も値引きなし」「20万の値引きだった」「値引きの代わりにオプションを無料で付けてくれた」など、様々な情報が飛び… タグ:• MINIハッチバックの3ドアと5ドアをベースにした特別仕様車「MINI SEVEN(ミニセブン)」が登場。 2016年8月26日より全国のMINI正規ディーラーで販売を開始する。 MINIセブンは、通常… タグ: , , ,• MINI 3ドアと5ドアに限定車「MINI Victoria(ミニヴィクトリア)」が登場。 2016年6月23日より全国限定300台で販売を開始する。 追記:2018年6月27日 マイナーチェンジ型をベ… タグ: , , ,• MINI3ドア(F56)とMINI5ドア(F55)用のデザインプログラム「MINI Yours(ユアーズ)」が登場。 2016年4月26日より、全国のMINIディーラーで販売を開始する。 追記:2017… タグ: , , , ,.

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MINIには魅力的な純正アクセサリーが豊富に用意されている。 定番のユニオンジャックがデザインされたパーツから、ちょっとしたカラーコーディネートを楽しめるプチアイテムまで、好みのアクセサリーを組み合わせて、自分だけのオリジナルなMINIにカスタマイズすることができる。 当記事では、2015年11月に発売した「 (F54)」用のMINI純正アクセサリーの中から、お勧め&定番なものをピックアップしてご紹介しよう。 なお、MINIの純正アクセサリーは、MINI正規ディーラーをはじめ、一般のオンラインショップでも購入することができる。 自分で取り付けることができないパーツは商品代金に加えて取付工賃が必要になる。 index Check! ||||• クラブマンを自分好みにカスタマイズ! 純正アクセサリーの主な装着箇所 MINIハッチバックの3ドアや5ドアと同様に、クラブマンに装着できる主な純正アクセサリーは、フロント周りからボディサイド、ホイールやルームミラーに関するものまで用意されており、外装から内装までをトータルでコーディネートすることができる。 ボディの大きいクラブマンだからこそ、コダワリのパーツをチョイスして細部までオシャレな1台に仕上げたい。 1度に沢山のパーツをつけるとイメージがガラッと変わって面白いが、筆者の経験上「どーしよっかな、付けちゃおうかな!」と思案しながら少しずつ付け加えていくと、長いスパンでカスタマイズを楽しむことができて、MINIへの愛着もよりいっそう高まる。 アクセサリーを組み合わせてトータルコーディネート 上記の装着例はMINI3ドアだが、純正アクセサリーだけを使って、ユニオンジャックやチェッカーフラッグ(市松模様)でトータルコーディネートされている。 ユニオンジャックは英国生まれの伝統的なMINIをイメージさせる。 チェッカーフラッグはポップでワクワクさせるMINIならではのキャラクターが表現されている。 どちらも、MINIにしかできない大胆なドレスアップだ。 このようにMINIはカスタマイズを気軽に楽しめるクルマなので「まったく同じMINIはない」と言えるほど、各オーナーの好みが反映されたMINIが多い。 楽しいパーツを全身にまとってポップ系にいくか、ワンポイントにとどめて、さりげない個性を演出するか・・・。 大人の雰囲気をもつ個性的なクラブマンを、どのようにアレンジするかはオーナー次第だ。 それでは、クラブマンの「お勧め&定番アクセサリー」を1つずつ紹介していこう。 (エキサイトメントパッケージ装備車) ミラーキャップは左右のドアミラーを彩る定番のパーツ。 多くのデザインが用意されており、ユニオンジャックはお馴染みのカラーリングのほかに、ブラックとシルバーのモノトーンでまとめた「ブラックジャック」、ブラックベースにゴールドのストライプが鮮烈な印象を与える「ゴールドジャック」の2パターンから選ぶことができる。 「ジョンクーパーワークスプロ カーボン」はカーボン素材を使用しているため高価格帯となるが、立体感のある質感でレーシングマシンのルックスを楽しむことができる。 ミラーキャップの装着例 ミラーキャップは、自然と視線がいく高さにあるためよく目立つ。 特にユニオンジャックは、MINIらしさと相まって全体のイメージを楽しく魅せる効果が大きい。 レッド系はもちろん、ブリティッシュレーシンググリーンやボルカニックオレンジなど、色味の強いボディカラーにお勧めしたい。 ユニオンジャックの「ブラックジャック」「ゴールドジャック」やチェッカーフラッグの「グレー」など、ベースがブラックになっているキャップはブラックルーフと組み合わせると、色のつながりができて全体のカラーリングがまとまりやすい。 ちょっとしたアクセントを加えたいけど、あまりポップにはしたくない場合にもお勧めだ。 例えば、ミッドナイトブラック&ブラックルーフに「ゴールドジャック」を装着すると、高級なチョコレートブランドのようなシックでファッショナブルな雰囲気に仕立てることができる。 ミラーキャップは左右に装着するのが基本だが、左右別々に販売されているため片側だけに装着するアシンメトリーなアレンジもあり。 ドライバー視点でよく目につくようにしたければ運転席側、車全体のバランスを重視するならば助手席側をお勧めしたい(運転席側に重心があるように見えるため)。 取付方法は、標準のミラーキャップを取り外して交換するだけだが、少しコツがいるため初心者はMINIディーラーでの交換をお勧めする。 作業時間の目安は約20分となっているため、工賃もそれほどかからない。 なお、車両にロゴプロジェクション(エキサイトメントパッケージ)が備わっている場合は、ミラーキャップの下側に穴開けの加工が必要になる。 追記:ピンクやイエローのMINI RAYアクセサリーが新登場! サイドスカットル 初めの一歩にお勧めなワンポイントパーツ サイドスカットル トリムセット(左右2個セット) ユニオンジャック、ブラックジャック、ゴールドジャック、チェッカーフラッグ ブラック、チェッカーフラッグ グレー 各 9,720円 適合:F54(クラブマン専用) サイドスカットルはボディサイドにあるウインカーまわりの装飾パーツ。 初代のMINIから受け継がれる定番のドレスアップポイントの1つとなっている。 ユニオンジャックが3パターン、チェッカーフラッグは2パターンから選ぶことができる。 それほど目立つパーツではないが、左右のセットが約1万円で購入できるため、ドレスアップの初めの一歩として非常にお勧め。 ミラーキャップとデザインを合わせれば統一されたコーディネートを演出することができる。 ただし、選んだデザインによっては装飾感が大きくなるため、全体のバランスを考えてチョイスしたい。 このほか、ミラーキャップほど目立たせたくないが、どこかワンポイント付け加えたい場合にも最適。 サイドスカットルの取付(交換)は、ボンネットを開けて上部にあるカバーを取り外す必要がある。 DIYに慣れている方には簡単だが、初心者はディーラーでの交換をお勧めする。 ミラーキャップと同様に、作業時間の目安は約20分となっているため、工賃もそれほどかからない。 ルームミラーカバーはその名の通りルームミラーに被せるタイプの装飾パーツ。 「ユニオンジャック」や「チェッカーフラッグ」のほか、ボディカラーにも設定されている「ブレイジングレッド」、ホワイトルーフと組み合わせたくなるシンプルな「ホワイト」などが用意されている。 ルームミラーカバーの特長は、インテリアパーツでありながらも外へ向けてアピールすることができる点。 車内からはほとんど目立たないが、外から見るとなかなかの存在感を放つ。 フロントウィンドウがあるため上記の写真ほどハッキリとしたルックスにはならないが、MINIならではの遊び心を感じさせるポイントになる。 車両の中心に位置するため、ルームミラーカバーのみをワンポイントで装着するのもお勧め。 例えば、ディープブルーやラピスラグジュアリーブルー車のちょっとしたアクセントに「スピードウェルブルー」が面白い。 ルームミラーカバーの取付方法は、ルームミラーに両面テープで貼り付けるだけ。 誰でも簡単に装着することができる。 ドレスアップ効果の高いパーツの中で最も簡単に取り付けることができる。 ただし、 ETCを内蔵したルームミラーには取り付けることができない。 クーパーS、クーパーSD、ジョンクーパーワークスにはETC内蔵ルームミラーが標準装備されているため、実際はクーパーとクーパーD、ワンに対応したパーツとなる。 ドアロックキャップはドアロックの出っ張ったボタン部分をデザインするパーツ。 お決まりの「ユニオンジャック」や「チェッカーフラッグ」、MINIのエンブレムと同じウイングマークの入った「ビビッドグリーン」、ストレートに「MINI」と入った「エッセンシャルブラック」が用意されている。 小さなパーツだが、装着するとドアロックのボタンが円柱型のからキノコ型になるため「変えた感」は思いのほか大きい。 目の高さに近い位置にあるため、インテリアのドレスアップパーツとしての存在感もちょうどよい。 窓の外からもよく見えるため、ドアロックしたかどうかの確認など、自然とよく目に入る。 デザインをドアミラーキャップと揃えると、乗車へのアプローチにさりげない統一感を演出することができる。 ドアロックキャップは左右の2個入りになっているため、クラブマンの場合は前席用と後席用の2セットが必要になる。 必ずしも同じデザインで統一する必要はないため、例えば「ブラックジャック」と「エッセンシャルブラック」を購入して、前席と後席で互い違いに装着するのも面白い。 装着方法は標準のドアロックを引っこ抜いて交換するだけ。 比較的簡単に装着できて値段も手ごろなため、ちょっとした思い付きで気軽にドレスアップを楽しむことができる。 LEDエントランスカバー セット(左右2個セット) ユニオンジャック、スピードウェルブルー、ビビッドグリーン 各 38,880円 適合:F54 F55 LEDエントランスカバーはフロントドアの開口部を照らす電飾パーツ。 本体に電池とインテリジェント磁気スイッチが内蔵されており、ドアを開くと自動でLEDランプが点灯する。 ドアを閉じる、または約30秒経過すると自動で消灯する。 ミラーキャップやサイドスカットルに比べると装着している方はそれほど多くないが、ナイトドライブでの照明効果は大きい。 車に乗り降りするたびに楽しませてくれるため、いったん装着してしまうと、装着していない状態が物足りなく感じてしまうほど。 ただし、用意されているデザインは元気なポップ系のため、シックでプレミアムな雰囲気のクラブマンにとどめておきたい方は慎重に検討しよう。 上記のデザインのほか、レッド&ブラックのチェッカーフラッグがデザインされたジョンクーパーワークス「JCW pro LEDエントランスカバー」もある。 こちらはジョンクーパーワークスブランドで統一できるため「」や「」のオーナーには無条件でお勧めしたい。 LEDエントランスカバーの取付方法は、ボタン電池をセットして貼り付けるのみ。 電飾パーツだが難しい電気配線がいらないのがうれしい。 エンジンフードストライプ(左右別売り) ホワイト、ブラック 左右 各 8,813円 スポーツストライプ ホワイト、ブラック、レッド ボンネット&リア セット 各 15,012円 ルーフのみ 各 15,012円 エンジンフードストライプは、ボンネットに貼る2本のラインで、一般的にボンネットストライプ(通称:ボンスト)と呼ばれるもの。 スポーツストライプはボンネットの中心を通す太めのラインをさす。 スポーツストライプは、ボンネットだけではなく、ルーフやリアまでを1本のラインのように繋げることもできる。 ストライプのカラーは、ホワイト、ブラック、レッドから選ぶことができるが、ルーフカラーと同色にするのが無難な選択だ。 シルバールーフの方は、社外品のシルバーシートを使えば同色にできるので、施工ショップに相談してみよう。 2本のボンネットストライプは、車幅をワイドに見せる効果と、MINIならではのポップで楽しい印象を与える。 いっぽうスポーツストライプは、レーシングカーを彷彿とさせる精悍な印象を与えるため、スポーツグレードのクーパーSやジョンクーパーワークスと相性が良い。 「クラブマンのフロントフェイスを引き締まった印象にしたい場合」や「ボディカラーとルーフカラーのバイカラー(2トーン)を強調したい場合」「それほどお金をかけずに、大きくイメージチェンジしたい場合」などにお勧め。 ストライプの貼り付けは難しい作業ではないが、位置がズレると微妙にカッコ悪くなってしまうため、基本的にはMINIディーラーで施工してもらうことをお勧めしたい。 なお、ストライプは経年劣化するので消耗品となる。 車の保管環境にも大きく左右されるが、筆者の経験ではだいたい3年くらい経過すると劣化が目立ってくる。 ストライプの劣化を防ぐ方法の1つとしては「」が有効。 ボンネットカバーを愛用していた筆者のMINIのストライプは、5年経過してもほとんど劣化しなかった。 ユニオンジャック3パターンとチェッカーフラッグ2パターンから選択することができる。 クラブマンは車幅に対してルーフの高さはそれほどないため、ルーフステッカーも十分なアピールポイント。 サンルーフを装備したクラブマンにしかできない大胆なドレスアップで、多くの車が行き交う街中でも一目置かれる存在になる。 ナンバーボルト 小さなボルトもMINI流にドレスアップ MINIナンバーボルト(フロント用2本、リア用1本セット) ユニオンジャック、ブラックジャック、チェッカーフラッグ 各 4,536円 適合:F54 F55 F56 F57 R55 R56 R57 R60 R61 ナンバーボルトはフロントとリアのナンバープレートのボルトを彩るアイテム。 3本が1セットになっており、フロントのナンバーに2本、リアのナンバーに1本を使用する。 デザインはユニオンジャックとチェッカーフラッグから選択することができる。 小さなパーツだがフロントの真正面に位置するため、ドレスアップ効果はそれなりにある。 遠くからはほとんど目立たず、至近距離でやっと気がつくレベルだが、それが逆にオーナーのコダワリを感じさせることができる。 ふとしたきっかけで「ボルトがユニオンジャックになっている!」という驚きの声が聞けるかも。 ユニオンジャックやチェッカーフラッグをそれほど目立たせずにワンポイントで付けたい場合にもお勧め。 ナンバーボルトの装着は、既存のボルトと交換するだけなので非常に簡単。 エアバルブキャップ(4個セット) ユニオンジャック、ブラックジャック、チェッカーフラッグ 各 4,601円 適合:F54 F55 F56 F57 R系全モデル エアバルブキャップはタイヤの空気をいれるバルブを彩るアイテム。 1セット4個入りで、デザインはユニオンジャックとチェッカーフラッグから選択することができる。 ホイールにワンポイントのオシャレを与え、MINIならではの遊び心を満たしてくれる。 赤&青のユニオンジャックは、ブラックホイールと組み合わせると目立ちやすい。 前項で紹介している「」とセットで装着するとトータルコーディネート感を演出することができる。 さりげなく同じデザインの「」と組み合わせるのもオシャレ。 エアバルブキャップは装着も簡単なので、ドレスアップの初手としてもお勧めだ。 カラードセンターキャップ(4個セット) ピンク、ブルー、チリレッド、ブライトオレンジ、アップルグリーン、ブライトイエロー 各 9,569円 適合:F54 F55 F56 F57 カラードセンターキャップはホイールの中心部分にあるキャップをカラーチェンジするアイテム。 1セット4個入りで、キャップのエッジはクローム仕様、カラーバリエーションは6色用意されている。 小さなパーツだが用意されているカラーが鮮やかなためドレスアップ効果は高い。 シルバーホイールでもブラック系ホイールでも、ホイールの差し色として十分に機能する。 そのぶんカラー選びは非常に重要だ。 ボディと同色系で揃えるか、それとも完全に差し色として独立させるか、カラーリングはオーナーのセンス次第。 例えば、ボルカニックオレンジに「ブライトオレンジ キャップ」、ディープブルーやラピスラグジュアリーブルーに「ブルー キャップ」、ちょっと色味は異なるがピュアバーガンディに「ピンク キャップ」もありだ。 レッドルーフのジョンクーパーワークスには、ルーフにあわせて「チリレッド キャップ」がスマート。 ミッドナイトブラックには、どの色をチョイスしても鮮烈なアクセントになって面白い。 カラードセンターキャップの取り付け方法は、基本的にホイールを外して裏側から既存のキャップを押し出して交換する。 強力な粘着テープなどで表側からキャップを引っこ抜ける場合は、ホイールの脱着は不要。 LEDヘッドライト装備車にはインターフェース追加キット(19,224円)も必要。 適合:F54 F55 F56 F57 R55~59 R60 R61(モデルにより取付けパーツは異なる) アディショナルヘッドランプはフロントグリルに追加する2つのランプ。 ハロゲン仕様とLED仕様が用意されている。 さらに、本体のカラーはブラックとクロームメッキから選択できる。 写真の装着例はクーパーSだが、クーパーやワンのフロントグリルにも装着可能。 2つの丸いライトがオシャレでクラシカルな印象を与えるアディショナルランプ。 フロントフェイスのイメージが大きくチェンジする定番カスタムパーツの代表格。 クラブマンはワイドな車幅によって穏やかなフェイスが特徴だが、このランプを装着するとさらにMINIらしいオリジナリティを醸し出すことができる。 ランプはクラシカルなイメージの強い「ハロゲン」と明るく省エネな「LED」の2つから選択できるが、 アディショナルランプはハイビームと同時に点灯するため、ランプとしての活用シーンはそれほど多くない(ハイビーム以外での点灯は不可)。 そのため、ハロゲンとLEDのどちらを選ぶかはランプとしての明るさや消費電力よりもルックスが重要なポイントとなる。 クラシカルなオシャレ感を演出したい場合は「ハロゲンのクローム仕様」が最もお勧めだ。 筆者の主観になるが、LEDヘッドライトを装備しているクラブマンにはハロゲンとLEDのどちらもマッチするが、ハロゲンヘッドライト車(クーパーやワンで標準)にはハロゲンをお勧めしたい。 LEDはスタイリッシュすぎて後付け感が出てしまう印象がある。 また、ヘッドライトの種類とは関係ないが、アディショナルランプは横から見るとかなり出っ張るので、デコボコ感の大きいフロントまわりになることを予め認識しておこう。 なお、LEDの費用は取り付け工賃や関連パーツを入れると10万円オーバーとなる。 そのため、中古車を購入される方でアディショナルランプを取り付けたいと思っている方は、はじめからアディショナルランプを装備した車両の購入を強くお勧めする。 台数は少ないが、中古車ではそれほど価格に反映されていないためお得感が大きい。 高密度の難燃糸を使用した純正品らしい高品質なつくり。 デザインは定番のチェッカーフラッグから縦横のラインがクロスしたファッショナブルなものまで選択できる。 雪や雨天時の水滴や泥がフロアにこぼれ落ちないようにマットのフチが高く囲まれている「オールウェザーマット」も用意されている。 クラブマンは全てのグレードでフロアマットが標準装備されているが、それはシンプルなブラックマットとなっている。 MINIの楽しいキャラクターにはもう少し遊び心のあるデザインマットもよく似合う。 例えば、チェッカーフラッグのフロアマットとチェッカーフラッグの「」や「」をセットで装着すれば、インテリアを足元からチェッカーフラッグでトータルコーディネートすることができる。 スポーティでカッコよくしたい場合は、マットブラックとフラットな質感をもつ「オールウェザーマット」がお勧め。 こちらはMINIのワードマークボタンが付いた樹脂製のグリップバンドが付いており、洗いたいときに車外へスムーズに取り出すことができる。 「」と同じデザインが用意されている。 荷室のフロアを汚しやすいアウトドア用品や、重さでフロアにダメージを与えやすいゴルフバッグを積むことが多い方には、ラゲッジカーペットマットをお勧めしたい。 特に新車で購入した場合は荷室といえども汚したくないもの。 マットを敷いておけば、フロアへのダメージを防ぎ、汚れてしまった場合も取り出して洗浄することができる。 クラブマンを海へ山へとフル活用しながらも、ずっと綺麗に維持したい場合には必須アイテムだ。 マリンスポーツやスノーボードなど水に濡れた荷物が多い場合はルックスも良い「ラバーラゲッジルームマット エッセンシャルブラック」がベスト。 プロテクション(フロント、リアの左右1台分の4枚セット) ドアハンドル プロテクション 7,884円 ドアエッジ プロテクション 7,884円 適合:ドアハンドル F54 F55、ドアエッジ F54(クラブマン専用) ドアハンドルプロテクションはドアハンドルのくぼみを爪のひっかき傷から保護するフィルム。 同様にドアエッジプロテクションはドアを開けて障害物へぶつけてしまった場合にエッジ部分を保護するフィルム。 ドアハンドルのくぼみは、知らず知らずのうちに爪で傷をつけてしまう箇所。 とくに女性や小さな子供は傷をつけてしまいやすい。 普段は気が付かないが、ふと目を凝らしてみると傷だらけになっている可能性が高い(筆者のMINIで経験済み)。 ドアハンドルプロテクションを貼っておけば、そのような傷からボディを守ることができる。 上記の写真はフィルムを認識しやすくするため白っぽくなっているが、実際にはほとんど目立たないためルックスを損なうことはない。 ポリウレタンの透明なフィルムで、表面には特殊なコーティングが施されている。 ドアハンドルプロテクション、ドアエッジプロテクションともに1セットに4枚入っているため、1セットでクラブマンの全てのドアハンドルやドアエッジに貼ることができるが、運転席や助手席などの利用頻度が高いドアだけに貼って、あまった分は貼り替え用にとっておくこともできる。 保護フィルムとしては高価な部類だが、数年後には確実に「差」を実感できる手堅いアイテム。 クラブマンをずっと新車のように維持していきたい方で、家族で利用することが多い場合には特にお勧めしたい。 ドアハンドルプロテクションの装着方法は、貼り付け部に霧吹きで水をかけてフィルムを圧着させる。 ドアハンドルを外すと作業が容易だが、外さなくても可能。 (参考:) ボンネットカバー 8,532円 ボディカバー 起毛タイプ 36,720円 ボディカバー 防炎タイプ 27,000円 適合:ボンネットカバー F54 F55 F56 R60 R61、ボディカバー F54(クラブマン専用) ボンネットカバーはクラブマンのフロント部分だけを覆うカバー。 フロントのみの汚れ防止になるが簡単に装着&取り外しできるのがメリット。 ボディカバーはボディ全体を包み込むカバーで、取り付けは面倒だが汚れの防止効果は非常に高い。 筆者(当サイト運営)は2代目MINIハッチバックでボンネットカバーを愛用していた。 見ての通りフロントしかカバーできないが、装着は左右のドアミラーにワッカをかけて覆うだけなので、取り付けがいたって簡単。 慣れれば10秒以内で装着できる(取り外しも同様)。 ボンネットやヘッドライトなどに汚れがつかないと、車全体が綺麗に見えるため、洗車する回数を大幅に減らすことができた。 すこし手間がかかってもいいから車をできるだけ綺麗に保ちたいという方には本当にお勧めできるアイテムだ。 「(スポーツストライプも同様)」を装着している場合は、ストライプの劣化も防ぐことができる。 ストライプは屋根がない駐車場では2~3年で劣化してくるが、ボンネットカバーを装着しておくと、5年経過してもほとんど劣化しない(筆者の経験において)。 ストライプを新品に貼り替えるコスト(2万円程度)も不要になる。 ただし、フロントだけとはいえカバーがボディに密着しているため、圧がかかる部分にどうしても小傷がついてしまう。 洗車した直後ならば問題ないが、ボディに砂や埃がついていると傷がつきやすい。 ごく浅い傷なのでコンパウンドで磨けば目立たなくなる程度だが、あらかじめ理解しておきたい。 欠点はあるものの、それ以上にフロントまわりを綺麗に保てるメリットが大きいので筆者の満足度は非常に高かった。 なお、気になる耐久性についてだが、筆者の場合、屋根なしの駐車場で5年以上使用することができた。 3年くらいでフックの部分がほつれてくるが、シート自体は丈夫なので問題なく使える。 価格は約8500円だが1年あたりで考えると、また買い換えたくなるコストパフォーマンスだ。 車全体を覆うボディカバーは、装着が格段に面倒なことと、取り外したカバーを置くスペースや収納が必要な点に注意。 長期間乗らない場合や、週に1~2度しか乗らない場合にだけ検討したい。 フロントウィンド サンシェード 6,588円 適合:F54 F60 フロントウィンド サンシェードは夏の厳しい陽射しをシャットダウンして車内の温度上昇を和らげるアイテム。 サンシェードは市販品で代用することもできるが、純正のサンシェードはクラブマンのフロントウィンドのサイズにあわせて設計されているため、ジャストフィットしてくれるメリットがなによりも大きい。 ピッタリサイズだから陽射しのモレも少なく、装着も取り外しもスムーズに行える。 市販品のサンシェードより数倍の価格になるが、しっかりした作りで長期間つかえるため十分に元はとれる。 MINIのウイングマークがデザインされているため、実用品というだけではなくアクセサリー感覚で装着できるのもうれしいポイント。 MINI純正サンシェードの機能性や装着&収納方法については、こちらの記事「」で詳しく紹介している。 キーキャップとセットで使いたいデザインキーホルダーはキーに便利なベルトを追加する。 キーキャップはブラックのキーを色鮮やかなデザインで包み込み、MINI特有のオリジナリティあふれる丸いキーを、さらに注目をあびるキーにドレスアップする。 ブラック&レッドのレーシーなデザインは「ジョンクーパーワークスプロ」。 ジョンクーパーワークスのオーナーにマッチするのは言うまでもない。 キャップ内部にNFCを搭載しているため、NFCを搭載したスマートフォンにかざすと、予め設定しておいたWi-fiや着信音、アラーム、タスク・キラーなどを呼び出すことができる。 例えば、スマートフォンの音量を運転しているときだけ大きくしたい場合、予め車内用の音量を設定しておくと、このキーキャップのNFC(無線通信)で切り替えることができる。 カジュアルなデザインではなく、アパレルよりのファッショナブルなキーにしたい場合は、社外品となるがバズハウスデザインの「」を推薦したい。 NFCは搭載していないが、ハイクオリティなレザーと加工技術、飽きの来ないスタイリッシュなデザインで、こだわりのMINIオーナーに人気となっている。 関連記事 Related Posts• MINI純正アクセサリーに「フローティングセンターキャップ」が新登場。 既存のホイールセンターキャップをこのフローティングセンターキャップに交換すると、タイヤが回転してもキャップの向きが水平方向に保たれ… タグ:• 現行の第3世代MINIが2014年に国内デビューして4年が過ぎ、様々なコンセプトの特別仕様車がリリースされている。 国内で販売される特別仕様車のほかに、海外市場でのみ販売されている特別仕様車も多く存在す… タグ: , ,• ボンネットのストライプは、MINI定番のカスタムアイテムです。 童心にかえるようなワクワク感や、レーシングカーを彷彿とさせる疾走感など、ストライプひとつでMINIの印象を大きく変えることができます。 特に… タグ: , , , , ,• クルマのエクステリアで妥協せざるを得ないのがナンバープレート。 フロントとリアの最も目立つ場所に飾られる、この白くて味気ないプレートは、美しくスタイリッシュなクルマをちょっと残念なデザインにしてしまう。 … タグ: , , , , ,• PIVOTから欧州車用スロコン「3-drive・LIGHT」が新発売。 BMWとMINI専用となる「3DL-BM」には専用のハーネスが付属し、カプラーオンで簡単に装着することが可能。 刺激的なスポーツモー… タグ: , , ,• BMW 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