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アリス (フォークグループ)

アリス コンサート 大阪

LIBRA 02. BURAI 03. 今はもうだれも 04. 冬の稲妻 05. ジョニーの子守唄 06. 君の瞳は10000ボルト 07. 涙の誓い 08. 夢去りし街角 09. センチメンタルブルース 11. 愛の光 12. 知らない街で 13. 走っておいで恋人よ 14. あなたのために 15. 帰り道 16. 風に星に君に 17. それぞれの秋 18. 秋止符 19. 限りなき挑戦 -Open Gate- 20. エスピオナージ 21. 狂った果実 22. 帰らざる日々 23. チャンピオン 25. 懐かしかった〜 — ニャ yuriochi 初めての武道館公演から40年だそうです…。 わたし高2,でしたわ、そういえば。 たくさんの愛とパワーと想い出をありがとうございます。 まだまだ現役でがんばってください!! — yutyokei yutyokei0093 2019. 6 Alice 日本武道館 音楽って素晴らしい!小学生の頃夢中で聴いていたアリスの曲は一瞬で当時に!中学でアリスの「チャンピオン」が弾きたくてギターを購入、友達とバンド組んでめっちゃ練習したなぁ!あの頃の友達や当時のこといっぱい思い出してさ、目の前で生アリスが歌ってて、もう感無量! — まさAMP あんぷ masaAMP アリスat日本武道館。 長い歴史を2時間半に凝縮して見せるという意味において、考えうる最高の構成、最高のセットリストだった。 — 内本順一 umjun1 こちらもセトリ貼り出しスタイルに。 6年ぶりのアリス、最高でした。 3人組はやはりいいなぁ… 初めて観たのは10年前のツアーだったと想うけど、その時よりもちがう意味でパワフルになっていて驚かされる。 圧倒的名曲群。 チンペイ、ベーヤン、キンちゃん。 のトリオは焼けつけておいた方がいい。 今年で3人とも70歳だが、そんなことを全く感じさせない、パワフルなステージだった。 往年の名曲の数々に、気持ちは一気にあの頃に戻る。 バンドメンバーの演奏を入れない3人だけの楽曲に、思わず口ずさむ。 今回のツアーのための新曲、かっこいいねえ!(続く) — さいめい saimei1591 終盤とアンコールは、やはりあの曲なのね。 感動に溢れた最高の2時間半でした。 最近いくつかのライブにお邪魔しているけれど、私の原点はやはりアリスなんだな。 明日も行きます。 セットリストが分かった上で観ると、今日とは違う面白さがあるかも。 ポイントがわかっているな、という感じ。 でも、涙の跡があったりね。 やっぱりアリスはいいな、格好いいな、大好き💕 10daysくらいやって欲しいわ。 谷村新司も70歳なら、観客も70歳。 谷村さんが「みんな〜!」っていうと観客70歳も「おぉ〜!」って返ってくる。 そして70歳とは思えない迫力あるライブに会場中が酔いしれる。 ここは桃源郷か。 確か中一。 それでコンサートというものがどんなに楽しいものかを知って、今に至っている。 — 内本順一 umjun1 エネルギッシュでパワフルなステージ!3人70歳だって。 びっくりです。 凄く若い!往年の大ヒット曲からプライベートっぽい曲や新曲まで!アンコールのチャンピオンには武道館中がどよめきました! 素晴らしい時間をありがとう! AGAIN 2019ー2020ー限りなき挑戦ーOPEN GATEー — tonton tomomori34 アリス武道館初日終了!! 大満足でございました。

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大阪公演 ALICE(アリス)のライブチケットを譲ります

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楽譜から読み取ったものを存分に咀嚼し、自身の感情、解釈、表現を熟成させ、ひとつひとつの音として生み出していく。 その演奏には、作曲家の魂に寄り添い、作品のすばらしさを自分の音で伝えようとする強い信念と情熱と使命感が宿っている。 アリスは子どものころから「自分のアイデンティティー」について悩んできた。 ドイツ人なのか日本人なのか、自分は何者なのか、さまざまな悩みが彼女の内面にずっと居座り続けた。 しかし、ピアノを弾くことで自己を表現する手段を得、心が解放された。 そんなアリスのピアノは情感豊かで雄弁、聴き手の心にストレートに語りかけてくる。 そこには、彼女の人生哲学が映し出され、聴き手に勇気を与える。 「私はことばで自分の意志を伝えるよりもピアノの方が的確に伝えられます。 聴衆とのコミュニケーションに熱い感動を得ることができる。 以前は悩み多き人間でしたが、いまは迷いはありません。 ピアノで人々との交流ができ、自分の音楽を理解してもらえるからです。 特に日本の聴衆とのコミュニケーションは、私にとってとても大切なもの。 ですから、常に新たな作品で日本公演を行い、私の成長を聴き取ってほしいのです」 今回は、子どものころから愛奏してきたショパンに加え、新たなレパートリーが登場し、フランス作品で真価を問う。 フランス作品に内包されたエスプリやウイット、ユーモアなどの繊細かつ微妙でニュアンスに富む表現をアリスがどう描き出すか、興味は尽きない。 「私は新たな作品と対峙するとき、リスクは怖れません。 これまでコンサートや録音に際して新しい作品と向き合い、どうしても納得いく演奏ができず、深く落ち込むことも多かったのですが、この新しい扉を開けることができれば次のステップに進むことができると自分にいい聞かせ、歯を食いしばって練習してきました。 【その他プレイガイド】 東京オペラシティチケットセンター 03-5353-9999 チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード112-752] イープラス ローソンチケット 0570-000-407 [Lコード34584] 【チケット購入にあたっての注意事項】 日程 ホール お問い合わせ先 詳細リンク 9月15日 土 川口リリア・音楽ホール リリア・チケットセンター 048-254-9900 9月16日 日 昌賢学園まえばしホール 前橋市民文化会館 大ホール 同左 027-221-4321 9月18日 火 フェスティバルホール キョードーインフォメーション 0570-200-888 9月20日 木 熊本県立劇場コンサートホール KABイベント 096-359-9051 9月22日 土 東北大学百周年記念会館川内萩ホール TBC東北放送事業部 022-714-1022 9月23日 日 広島国際会議場フェニックスホール 広島テレビインフォメーションセンター 082-249-1218 9月24日 月 日本特殊陶業市民会館フォレストホール 中京テレビ事業 052-588-4477 9月25日 火 東京文化会館 大ホール 公財 都民劇場 03-3572-4311 9月27日 木 東京オペラシティ コンサートホール ジャパン・アーツぴあ 03-5774-3040• 日程 9月15日 土• ホール 川口リリア・音楽ホール• お問い合わせ先 リリア・チケットセンター 048-254-9900• 詳細リンク• 日程 9月16日 日• ホール 昌賢学園まえばしホール 前橋市民文化会館 大ホール• お問い合わせ先 同左 027-221-4321• 詳細リンク• 日程 9月18日 火• ホール フェスティバルホール• お問い合わせ先 キョードーインフォメーション 0570-200-888• 詳細リンク• 日程 9月20日 木• ホール 熊本県立劇場コンサートホール• お問い合わせ先 KABイベント 096-359-9051• 詳細リンク• 日程 9月22日 土• ホール 東北大学百周年記念会館川内萩ホール• お問い合わせ先 TBC東北放送事業部 022-714-1022• 詳細リンク• 日程 9月23日 日• ホール 広島国際会議場フェニックスホール• お問い合わせ先 広島テレビインフォメーションセンター 082-249-1218• 詳細リンク• 日程 9月24日 月• ホール 日本特殊陶業市民会館フォレストホール• お問い合わせ先 中京テレビ事業 052-588-4477• 詳細リンク• 日程 9月25日 火• ホール 東京文化会館 大ホール• お問い合わせ先 公財 都民劇場 03-3572-4311• 詳細リンク• 日程 9月27日 木• ホール 東京オペラシティ コンサートホール• お問い合わせ先 ジャパン・アーツぴあ 03-5774-3040• 詳細リンク アリス=紗良・オット Alice Sara Ott ピアノ, Piano アリス=紗良・オットは今日最もモダンなアーティストの一人である。 毎シーズン異なるエキサイティングなプロジェクトでファンを魅了している。 2015年3月、アイスランド人作曲家のオラーヴル・アルナルズとコラボレーションしたアルバム「ザ・ショパン・プロジェクト」をリリースし、イギリスの公式クラシック音楽チャート、また他25カ国のiTunesのチャートにおいて第一位となり成功に収めた。 今作は、エサ=ペッカ・サロネン率いるバイエルン放送交響楽団と録音したグリーグのピアノ協奏曲、そして同じくグリーグのピアノ曲集「抒情小曲集」より抜粋した楽曲を収録。 このCDに連動し、グリーグとリストの作品をフィーチャーしたワールド・リサイタル・ツアーを、2016年秋~2018年にかけて東京オペラシティを含む日本全国での10公演を皮切りに、台湾、中国などのアジア、ベルリン、ミュンヘン、オスロ、シュトゥットガルト、フランクフルト、デュッセルドルフを含むヨーロッパなど全世界で開催。 これまでに、ロリン・マゼール、パーヴォ・ヤルヴィ、ネーメ・ヤルヴィ、ユーリ・テミルカーノフ、ウラディーミル・アシュケナージ、シャルル・デュトワ、グスターボ・ドゥダメル、ジャナンドレア・ノセダ、アンドレス・オロスコ=エストラーダ、サカリ・オラモ、オスモ・ヴァンスカ、ヴァシリー・ペトレンコ、チョン・ミョンフン、ハンヌ・リントゥ、ロビン・ティチアーティなどの世界の名指揮者たちと、オーケストラでは、ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団、シカゴ交響楽団、ワシントン・ナショナル交響楽団、ロイヤル・フィルハーモニー交響楽団、ウィーン交響楽団、サンクトペテルブルグ・フィル、フィルハーモニア管などの世界の名門オーケストラと共演を重ねている。 17-18シーズンは、ベルリン放送交響楽団、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団、シンシナティ交響楽団 パーヴォ・ヤルヴィ指揮 、ロンドン交響楽団 アントニオ・パッパーノ指揮 、ケルン放送交響楽団、フランス国立管弦楽団との共演のほか、ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団、デュッセルドルフ交響楽団などとも共演予定。 演奏以外では、これまでに世界の様々なブランドと強力な関係を築いている。 アリス自ら、ドイツの有名高級ブランド「JOST Bags」のバッグラインへのデザインも提供。 アリスのデザインには、日本の折り紙や伝統的なものの要素を含み、さらにバッグの内側にはアリス本人の描いた絵がそのままモチーフとしてデザインされている。 アルバム「ワンダーランド」のプロモーションビデオにも彼女自身が作った折り紙を使用している。 また、アリスがスケッチしてデザインしたLINEスタンプ"And Here Comes Alice"も発表されている。

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もう少し後ろの12列目辺り聴いたら、もっとハッキリと音の質はわかったと思う。 前はオケピがあって1列目でも5メートルほど先に舞台って感じでした。 今回はすぐに舞台なので近く感じられるようになった。 以前の1列目はオケピのヘリに首だけがずらーっと並んでるように見えるらしく、 チンペイさんはよく「生首が並んでるみたいだ」とか言って笑ってました^^ それを最初に言ったのは1980年 9月3日 毎日放送30周年記念コンサート の時だったと思う。 ちなみにこの時のセットリストは 1980年9月3日毎日放送30周年記念コンサート 大阪フェスティバルホール 1 スナイパー〜南回帰線 2 メシア 3 冬の稲妻 4 ジョニーの子守唄 5 夢去りし街角 6 秋止符 7 街路樹は知っていた 8 ラ・カルナバル 9 デラシネ 10 ボッサ・デ・スー 11 昴 12 狂った果実 13 遠くで汽笛を聞きながら 14 チャンピオン 15 帰らざる日々 16 さらば青春の時 夏のコンサートから日本平HOT JAM'80を経てセットリストは変わってきてます。 「ALICE VIII」からのナンバーが入ってきたのはHOT JAM'80からだったと思う。 ベーやんのコーナーでは「トラベリングマン」から「デラシネ」に変更。 きんちゃんは「ボッサ・デ・スー」を再び歌ってくれました。 大阪フェスティバルホールで自分が最初にアリスのコンサートを観たのは、 1975年12月30日『'75 アリス・ショー」です。 この時、フェスティバルホール自体、初めてだったように記憶してます、 神戸でばかり観てたのですが、この時、初めて大阪まで観に行きました。 この頃、アリスの大阪や神戸のコンサートを主催してたのは神戸新聞会館興行部が ほとんどだったと思いますが、この1975年のアリス・ショーはいつもと主催が 違ってて総合企画というイベンターでした。 神戸新聞会館興行部なら前もって一般発売前の先行ハガキが来てたので、 いつも比較的良い席でいつも観てました。 この時まだ小学生だったので情報をいろんな所から得る事も出来ずに、 気がついたときは一般発売後・・・。 この頃のチケットの買い方はプレイガイドをいろいろ回って良い席を持ってる所を 選んで買えました。 アリスのチケットは全部、畠山さんの所で買えると思ってたからショックだった。 泣く泣く一番マシだった2階DD列73番74番を買った。 この頃は座席番号のつけ方も違ってました。 1985年辺りからR1、L1と真ん中から左右に番号を付けて 1階席のBOX後ろから DD列、EE列となりました。 それまでは1階の一番後ろはたしかZ1,Z2,Z3だった思う。 そして2階席がAA列,BB列・・・ 自分があの時に買った2階DD列は端っこの桟敷席みたいな所だったと思う。 この時のセットリストをメモってた紙とか無くしてしまい・・・ どんな選曲だったのかまったくわからなくなりました。 2部の最初に歌謡ショーみたいな事をしてたのは覚えてる。 西城秀樹さんや郷ひろみさん達の歌をチンペイさんがそれらしい衣装を着て 歌ってた。 舞台セットは円形のような舞台を作りエプロンステージっぽい 雰囲気だったと思う。 「今はもうだれも」で始まったのは覚えてるけど、一番好きなALICE IVからは 「やさしさに包まれて」とあと何を歌ったのか思い出せない。 「レンガ通り」をきんちゃんが歌ったのはこの時だったと思うんだけど・・・。 「雨降りは大好き」だったのか・・・思い出せない。 この日のセットリストを覚えてる人がいたら是非!教えていただきたいです。 こんな感じで次のアリスのコンサートの予約の用紙を、コンサート会場で 配ってたり、郵送で送られてきたりしたので確実に一般発売前にいつも チケットを取ってました。 後にHADになってからも同じでした。 HADフレンドって会が出来たのはかなり後の事です。 そしてこのチケットが総合企画主催で行われた「アリス・ショー」のチケット。 今日は「チャンピオン」までは本編で、アンコールは「Wonderful Day」 こっちの方がしっくり来るかな。 大阪の盛り上がりは凄まじかった! 1ベルが鳴ると同時に客席は全員の手拍子が始まった! 場内アナウンスは一切聞こえない状態。 異様な盛り上がりの中、アリスの3人が登場すると一気に熱狂の坩堝。 そういえば「熱狂の坩堝」って、ちんぺいさんがよく昔言ってたなぁ^^; 1曲目新曲の「It's a Time」から強烈な盛り上がりでした あ〜〜何と言っても「生きているから」!!!!!!!最高すぎます! この1曲のためだけに8400円出しても惜しくはないどころか、 この1曲が生で聴ける事が凄い奇跡のようでもあり大満足です。 (自分は^^;) 明日も「生きているから」が生で聴けるかと思うとうれしすぎる! とにかく「ALICE IV」からの曲は全てが自分にとって宝物すぎるので 何を選曲しても号泣かも。 できれば「黒い瞳の少女」以外で・・・ 「黒い瞳の少女」は1977年頃までよくセットリスト入りしてたし、 アリスがブレイクした後も何度か歌われてるし・・・ 1977年10月24日神戸でも歌った。 冬の稲妻は発売されて20日後。 この時のライブでは3人だけの演奏で「冬の稲妻」をやりました。 ちなみにこの2ヶ月後の12月19日大阪厚生年金会館「トワイライトタイム」でも 「冬の稲妻」は3人だけの演奏でした。 (バックバンドは付いてたんだけど) 1977年10月24日 「あの日のままで」・・・ また同じ所で裏表がずれて更に怪しい事になってましたが、 今日は歌あたまAメロの途中までずれてたように思う。 リズムが入る時のドラムのフィルインがずれてたような・・・。 ギターの林さんは必死にフレーズを合わせて行こうとしてるし^^ これもライブの楽しい所。 熟れてきたらこんなハプニングは起きない。 今日、観た人はかなり貴重なものを聴けたと思う。 また思い出した。 「秋止符」をシングルカットしてすぐの1979年クリスマスコンサート。 「秋止符」を歌い終えたベーやんが 「すみません。 もう1回歌わせて下さい。 歌詞を前後逆に歌ってしまうと 意味合いがおかしくなるので」って感じの事を言って、 もう一度最初から「秋止符」を歌ってくれたり、 1981年4月29日滝野ローンステージ「ALICE Super Special in TAKINO」で 初めて「ALICE IX 謀反」から「マリー・ダーリン」を歌ってる時に 雨が急に振り出して来て客席はガサガサとカッパを出したり傘を出したりと… 歌い終わった後に「急に雨が降ってきたから、もう一度歌わせて下さい」と 真直ぐな性格のベーやんらしく、もう一度最初から歌ってくれました。 そのおかげで新曲を2回も聴けてうれしかった事を凄く覚えてます。 ちなみに「エスピオナージ」もこの時、初めて生で聴いたのですが、 「謀反ツアー」の時とアレンジが違ってて、これも変則的な時期にあった 野外コンサートのおかげだと・・・^^ 2万人以上動員する野外ホールで1979年から毎年ゴールデンウイーク中に開催。 滝野はかなり山奥で遠かったけど、3年続けて何もない山奥でアリスのライブを 聴けたのは良い思い出です。 今日はその他にも。 チンペイさんが曲順を間違えて「走っておいで恋人よ」を 飛ばしてしまいそうになったり、「Wonderful Day」で違う曲の同期ものの音が 出て来て、チンペイさんが曲を止めて最初からやり直したりと かなりアリスのライブでは珍しい事だらけでした。 そして今回のツアーで選ばれた新譜「ALICE XI」からの8曲! 何度も言うけど、やっぱり新曲が多いコンサートはうれしい! その新曲が神曲の嵐だから余計に気分が盛り上がる。 今日は話が脱線しまくりなので・・・この辺で^^ 明日、またいろいろ思った事や思い出した事を書きます。 フェスティバルホールの1階席ロビー.

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