カビゴン ラプラス。 【剣盾シングルs5最終37位】発狂カビミミラプラス

【ポケモン剣盾】突撃チョッキラプラスの調整と対策【育成論】

カビゴン ラプラス

シーズン5お疲れ様でした! 今回【最高最終32位】を取る事ができたので構築記事書きます。 もし良ければ最後までお付き合いください。 そちらの記事では初手対面性能高いで2対2の状態を作りを展開していくと強いと書いてありましたが、 展開順がほぼを展開した後ラス1で詰める構築であると感じたため、 2対2の状態を作り出すより、 こちら2対相手3でが上を取りながらキョダイセンリツでトドメを刺し2対2 ックスターン残り2展開済み の状態が作り出せればがワンパンされ展開できない最悪の状態を作らず有利展開に持ち込めると考えた。 3体相手を残す場合天候砂嵐やを絡めて相手の交代を出来るだけ抑えられるようにした。 2枚目から展開し裏のなどで積んでいく。 や裏のに欠伸を打ってくる食べ残しが大量発生していたので、ダイサンダーとなる雷の枠は必須。 氷の礫や滅びの歌では役割を遂行しきれない。 相手構築が入りの場合こちらもを選出し殴り合うようにしていたので、素早さはミラー意識でブッパした。 無理な構築 受けル、もろなバトン展開 にはを躊躇なくぶっ放して確率ゲーやってました。 最強 強気に剣の舞を積んで行く事で相手を詰めていく。 耐久振り アッキの実 が確実に増加すると思ったのでそこ意識で無振り抜き調整も増えると思い、無振り抜き抜き抜き抜き抜きまで振った。 こちらのアッキの実が見えた時点で相手視点は同速を意識するのと、を元記事では採用しているので素早さ順を把握しておく事はとても重要なのでこちらだけに素早さの情報を分かるようにし有利に展開して行くようにした。 アッキの実持ちには1度も素早さ負けなかったので確実に振りは成功した。 素早さを振った事で先にをしてしまう可能性はグンと上がったため戯れつく採用。 非選出時の欠伸ループを切るためにもフェアリー技を採用したいと思っていたのでこれでよかった。 最悪影うちをタネにダイホロウは打てるので問題なし。 その際ダイフェアリーを打つと相手の思考からこちらの持ち物アッキの実が外れやすく勝ち筋を掴みやすかった。 電磁波を撒き、あわよくばも撒き、が上からキョダイセンリツを打つ事が出来る状態を作り上げて先に逝ってもらうのが仕事なので強すぎず読まれず丁度いい。 初見殺しで、アーマーガアを焼き殺しまくった。 裏のでも最低限やアーマーガアと戦う事は出来るが、基本対面不利なので相手視点役割対象ので役割破壊する事で有利展開に持ち込んでいた。 役割外のこちらから有効打がないが自ら引いていき、役割対象のが受け出されるので割とや電磁波を撒く余裕はある事が多い。 対面ではとりあえずスカーフではない事祈って電磁波撒いて、スカーフ以外なら上からステロ撒いて切ってました。 スカーフだった場合はから出して即バックして不安定な処理してた事が多かった気がします。 初手対面で蜻蛉帰りやから麻痺無効に引かれると砂だけ巻いて出落ちする事になるので気をつけて立ち回るよう心がけた。 中身バレると無限に起点にされるので交代読んだフリして電磁波連打したりして逝ってもらったりしてた 岩タイプだがに有効打がないなど 特性砂嵐で選出するだけで相手の襷を削る事がワンチャン出来たり。 面白かったが最終日電磁波外しまくった。 の被選出率が9割を超えている構築なので何度も気持ちよくなれた。 準速振りはと素早さラインを合わせ 展開時に行動順をこちらだけ把握できるので重宝した。 初手に投げて行く事の多いなので、悪戯心無効である悪タイプなのも偉い。 相手のアタッカーアーマーガアや受け気味な構築に対して主に選出していた。 無振りが増えると予想していたので今季は素早さは調整せず振り切った。 ここ以外のどこかで見た、スカーフドラパルトとのセットでを削り切りやすくするためのA20振りを採用した。 が投げられない投げたくない構築がままあるのでそちらに選出して行く裏選出と言う感じでの採用。 具体的に言うと、、、、 、、などが複数体組み込まれていたりして、どう考えてもが刺さってなさすぎる構築が一定数存在し、そこに下のドラパルトと共に選出して行く事でごまかしを行える構築を増やした。 ドラパルトで削りでやを削っていったり、欠伸守るで対面操作し裏を展開していったり、バンギのから欠伸ループを展開し詰めていったり、のかわりに選出した際をある程度削ったり本当に器用で、出来る事がとても多く選出すれば何かしら仕事はしてくれた。 が完全に一発芸なので再戦時も選出させる事が多かった。 壁展開構築ではックスターンなどを交代で上手く受けターンを枯らしてきたりなどのプレイングをされる事が多いので、相手の裏を把握しておける欠伸は相手も裏を知られているということを意識して戦わざる負えない状況にする事ができ悠長なプレイングを許さなくさせる事ができたり強かった。 選出時勝率が1番高かった。 拘りアイテム上手く使えない人なので扱いには苦労したが、キツいピクシーなどに申し訳程度の対策"呪い"ができるので重宝した。 対面的選出時もラス1枠としてある程度殴り合えるなので苦手な拘りアイテム持ちでサイクル適正の高いだが、意外と使えた。 ダイホロウダイドラグーンが強すぎるので適正もありプレイング次第ではもっと輝くなのかなと感じた。 アーマーガアとのサイクルからどちらかにックスを切って通して行く動きもままやった。 後は零度ぶち当てに期待。 前期最終日4桁から2桁まで上げられる事ができたのですが、最後溶かして155位に沈んだので、今季こそ最終2桁フィニッシュを目標にしていました。 が 構築が強かったので最高順位を更新したくなりすごく悩みながら動かして今回は勝つ事ができました! 本当に嬉しいです!対戦してくださった方本当にありがとうございました! 今回も最終日1800位スタートで上げるの相当苦労したんで、来季こそは最終日を迎える時点でもう2桁にしておけるようにしたいです。

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【剣盾S4 シングル】新要素コミコミキョダイマックスストリンダースタン 【最終703位】

カビゴン ラプラス

名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 156 47. 27 3. 3 0. 9 78 45. 88 1. 7 1. 4 156 50. 32 3. 1 1. 5 ラプラスの攻略には何人必要? 2人でも攻略可能 ラプラスは2人でも攻略できることが確認されているが、パーティの敷居が高い。 ラプラス対策に適正なポケモンしっかり育てている場合でも、3人以上いたほうが安定する。 5人以上いれば安心 ラプラスの弱点を突けるポケモンをしっかり揃えている状態で、5人以上いれば安定してラプラスレイドで勝てる可能性が高い。 でんきタイプやかくとうタイプを対策に使うのがおすすめだ。

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【剣盾S4 シングル】新要素コミコミキョダイマックスストリンダースタン 【最終703位】

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「はじめに」 S5 で最終 86 位を達成した構築を紹介致します。 ランクマだけでなく仲間大会でも 2 度 1 位を獲得した自分の中でもかなりてごたえのある構築でした。 「構築経緯」 壁張って積んだら強いんじゃないか?という単純な発想から生まれた構築です。 1 匹以上もっていきつつ壁を貼る要因。 ほとんどの試合が初手ックスをしていた。 基本選出はラプ+ピクシーで、こちらがを切っていて相手にを切られても受けきれるまたは起点にできる選出である。 シェルアーマーの理由は、強運キッスに強いこと、壁展開は急所が負け筋なので少しでも急所負けを減らす為。 を零度で突破した回数は数知れず。 選出は 8 割ほど。 を躊躇しないことが大事。 選出率は 1 位。 おにびで機能停止が嫌だった為眠るを採用。 あくび展開を阻止できるのもすばらしかった。 壁がなくても充分硬いので、様々なを起点にすることができた。 がダイサンダーをうっていると眠れなくなるので、ターン管理がかなり大事。 どんなパーティでも重いはピクシーで一貫を無くして受けた。 選出率 3 位。 壁張り状態では無敵の強さを誇る。 苦手な ですら勝てたりもする。 強運キッスだけは注意が必要。 文字ではなく放射の理由はアーマーガアがはねやすめを連打してくることが多々あった為。 タラプもじゃくほも関係なく勝つことができる。 挑発をよんで放射を打つことも重要。 やドラパルトに対してダイホロウを誘いで透かすという動きがとても強かった。 2 回ダイホロウをくらわない限り起点にできる。 特にドラパルトはが切れればしか有効打がない為、めいそうと月の光の起点であった。 と同じくがダイスト打つと月の光の回復が減る為こちらもターン管理が重要。 選出率 2 位。 をパーティに入れていると、初手など特殊に固いが来ることが多い為、そこに初手からして無双することが結構あった。 意外と受けルに強いのも良い点。 選出率 5 位。 アーマーガアやなどに積極的に出していった。 ドラパルトミラーになった際、相手が残飯など S に振ってなさそうな型かわからない場合はピクシーに引いていた。 害悪の身代わり読みで貫通できたり、壁展開に強いのも良い点。 選出率 4 位。 構築で重いキッスに強いのも良い点。 アーマーガアにつのドリルを打って倒すか切らせる仕事もあった。 選出率 6 位。 で壁を張って、後ろの 2 匹で積んでいく。 上にも書いたとおり、雨とで 2 匹の回復ソースのが良くない為、初手からターンを考えて行動することが大事。 初手有利対面を作り火力を押し付けてから試合を有利に運ぶ。 つのドリルとにより相手に余裕を与えない。 ドヒドバンギ対 対面を作ることが大事。 一撃技の試行回数を増やすことを意識していた。 「結果」 タイトルの通り、最高 7 位 最終 86 位を達成できました。 勝率は 157 勝 87 敗でした。 2枚目の画像は5月1日午前7時過ぎのものです。 切断バグというひどいバグがはびこっていた最悪のシーズンでしたが、なんとか結果を残すことができました。 次シーズンまでに皆さんが安心して潜れる環境になることを祈ってます。 最後まで見ていただきありがとうございました。

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